テクニカル分析の関連記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:テクニカル分析

  • 2022/06/29テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆166.24-165.38【↓】売り《売りポイント》[1]165.95 [2]166.16《利食いポイント》165.59-165.66※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。...

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  • 2022/06/28テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.28)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆167.04-165.12【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]166.43《利食いポイント》165.65-165.73レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2022/06/27テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.27)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆166.24-164.55【↓】売り《売りポイント》[1]165.68 [2]168.83《利食いポイント》164.98-165.11※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32...

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  • 2022/06/24テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.24)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆165.68-164.75【↓】売り《売りポイント》[1]165.37 [2]165.47《利食いポイント》164.99-165.06※売りサインに転換しています。※トレンド指数は8時間値売り、16時間値レンジ、(...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.6.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆166.24-165.38【↓】売り
《売りポイント》[1]165.95 [2]166.16
《利食いポイント》165.59-165.66

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを166.38に入れて166.05からの売りです。22Pips利食いポイント=165.83。最終利食いポイント=165.61です。
2022.6.29_15:00現在

2022.6.29ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・本邦実需(輸出)からの円買いや米10年債権利回りの低下を受けてのドル売り・円買いで、ドル円は135.89まで、ポンド円は165.72なで下落。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は136.27まで、ポンド円は166.28まで持ち直す。
・13時25時過ぎから米10年債権利回りが急低下し再び円買い・ドル売りに。ドル円は135.96まで、ポンド円は165.92まで下落。その後、金利の低下が一服するとドル円は136.16まで、ポンド円は166.10まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 56P  6月累計 4604P]
166.07(S)⇒165.92利確15P
166.02(S)⇒165.80利確22P
166.14(S)⇒165.95利確19P 2022/06/29 10:51


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.6.28)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.28)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆167.04-165.12【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]166.43
《利食いポイント》165.65-165.73
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]165.73
《利食いポイント》166.43-166.51

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、36時間値買いとレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(165.65-166.51)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.6.28_15:00現在

2022.6.28ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物が失速しリスク回避の円買い

・反落して始まった日経平均が3桁のプラスに転じた事で円売りが進行。ドル円は135.59まで、ポンド円は166.39まで上昇。一方でポンドドルは原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて1.2284まで上昇。
・日経平均やダウ先物が失速しリスク回避の円買いに。更に米10年債権利回り低下も円買い要因に。ドル円は135.11まで、ポンド円は165.71まで下落。その後、金利の低下が一服すると日米金利差を意識した円売り・ドル買いが優勢とり、ドル円は135.34まで、ポンド円は166.16まで反発上昇。一方でポンドドルは原油先物の上昇が一服した事で揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 97P  6月累計 4332P]
166.22(S)⇒166.00利確22P(保有ポジ)
166.34(S)⇒166.07利確24P
166.14(S)⇒166.07利確7P
166.18(S)⇒165.98利確20P
165.99(S)⇒165.98利確1P(保有ポジ)
165.96(S)⇒165.73利確23P 2022/06/28 10:58


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.6.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆166.24-164.55【↓】売り
《売りポイント》[1]165.68 [2]168.83
《利食いポイント》164.98-165.11

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.6.27_15:00現在

2022.6.27ポンド円TOKYO-Summary

・本邦実需(輸出)からの円買いが先行

・本邦実需(輸出)からの円買いからドル円は134.52まで、ポンド円は165.15まで下落。
・ダウ先物がプラス圏を回復。原油先物も一転上昇するとリスク選好のドル買いからドル円は134.92まで、ポンド円は165.72までまで持ち直す。その後、ダウ先物が伸び悩み。原油先物が上昇幅を縮小すると、ドル円は134.65まで、ポンド円は165.37まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2266まで下落。ユーロポンドが売りに転換すると、1.266まで下落。その後はやや方向性に欠ける展開となっています。

[売買結果] [本日 32P  6月累計 4092P]
166.14(S)⇒165.91利確23P
165.31(L)⇒165.40利確9P
165.54(L)⇒165.40利確▲14P
165.16(L)⇒165.30利確14P 2022/06/27 10:09


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.6.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.6.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆165.68-164.75【↓】売り
《売りポイント》[1]165.37 [2]165.47
《利食いポイント》164.99-165.06

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.6.24_15:00現在

2022.6.24ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の後退からのドル売り

・米10年債権利回り上昇からドル買い・円売りやゴトウ日実需(輸入)からの円売りが観測され、ドル円は135.22まで、ポンド円は165.68まで上昇。一方でポンドドルはドル円の上昇を受けて1.2240まで売りに押される。 ・東京仲値後から本邦輸出企業からのドル売り円買いが持ち込まれた事やリスク回避の後退からのドル売りで、ドル円は134.54まで、ポンド円は165.19まで下落。一方でポンドドルは1.2283まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 54P  6月累計 3921P]
165.13(L)⇒165.23利確10P
165.37(L)⇒165.63利確26P
165.63(S)⇒165.45利確18P 2022/06/24 09:36


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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