欧州市場予想の関連記事|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

欧州市場予想のカテゴリ記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

カテゴリ:欧州市場予想

  • 2020/07/09欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆135.95-135.06【↑】買い《買いポイント》[1]135.42 [2]135.22《利食いポイント》135.65-135.72※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラット...

    記事を読む

  • 2020/07/08欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.8)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆135.99-134.17【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]135.41《利食いポイント》134.67-134.75レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]134.75《利食いポイント》135.41-135....

    記事を読む

  • 2020/07/07欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.7)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆135.12-133.54【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]134.62《利食いポイント》133.98-134.05レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]134.05《利食いポイント》134.62-134....

    記事を読む

  • 2020/07/06欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.6)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆134.98-134.14【↑】買い《買いポイント》[1]134.34 [2]134.30《利食いポイント》134.70-134.76※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラット...

    記事を読む

ポンド円:LONDON-strategy(2020.7.9)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.95-135.06【↑】買い
《買いポイント》[1]135.42 [2]135.22
《利食いポイント》135.65-135.72

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを135.14に入れて135.32からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=135.54。最終利食いポイント=135.73です。
2020.7.9_15:00現在

2020.7.9ポンド円TOKYO-Summary

欧州通貨買い・米ドル売り

・東京前場は日経平均に連動し揉み合いに。後場、日経平均が反発すると欧州通貨買い・米ドル売りが進行。ポンドドルは1.2636まで、ポンド円は135.55まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 11P  6月累計 257P]
135.40(S)⇒135.29利確11P 2020/07/09 09:18
135.13(S)保有
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

カテゴリ
タグ

ポンド円:LONDON-strategy(2020.7.8)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.99-134.17【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]135.41
《利食いポイント》134.67-134.75
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.75
《利食いポイント》135.41-135.48

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.67-135.48)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.7.8_15:00現在

2020.7.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物に連動

・安寄りした日経平均が下落幅を縮小。ダウ先物もじり高となり、リスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は107.70まで、ポンド円は135.29まで上昇。
・10時を過ぎると再び日経平均やダウ先物が下落。ドル買い・円買いに転換し、ドル円は107.51まで、ポンド円は134.96まで下落となっています。

[売買結果] [本日 16P  6月累計 182P]
134.97(S)⇒134.87利確10P
135.14(S)⇒135.08利確6P 2020/07/08 10:59
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

カテゴリ
タグ

ポンド円:LONDON-strategy(2020.7.7)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.12-133.54【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.62
《利食いポイント》133.98-134.05
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]134.05
《利食いポイント》134.62-134.68

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(133.98-134.68)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
15:00 英1-3月期単位労働コスト
16:30 英6月ハリファックス住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.7.7_15:00現在

2020.7.7ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物に連動

・日経平均やダウ先物が失速すると円買いに。ドル円は107.24まで、ポンド円は134.12まで下落。その後、日経平均が下げ止まりから反発すると、ドル円は107.42まで、ポンド円は134.39まで反発となっています。

[売買結果] [本日 3P  6月累計 123P]
134.31(S)⇒134.25利確6P
134.22(S)⇒134.25利確▲3P 2020/07/07 10:00
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

ポンド円:LONDON-strategy(2020.7.6)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.7.6)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.98-134.14【↑】買い
《買いポイント》[1]134.34 [2]134.30
《利食いポイント》134.70-134.76

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英6月建設業PMI

【指値ポイント】
※ストップを134.14に入れて134.36からの買いです。22Pips利食いポイント=134.58。最終利食いポイント=134.79です。
2020.7.6_15:00現在

2020.7.6ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好のドル売り・円売り

・日経平均、ダウ先物、そして上海総合指数の上昇を背景に、リスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2498まで、ポンド円は134.58まで、ドル円は107077まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 12P  6月累計 80P]
134.37(S)⇒134.25利確12P    2020/07/06 09:54
134.38(S)保有
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

©2011-2020 FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx All Rights Reserved.

この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい