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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:テクニカル分析

  • 2023/02/06テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.6)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)160.28(想定レンジ下限)157.64(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]159.44《利食いポイント》158.37-158.48レンジ両サイドから...

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  • 2023/02/03テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.3)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)157.53(想定レンジ下限)156.41(シグナル)【↓】売り《売りポイント》[1]157.16 [2]157.33《利食いポイント》156.70-156.79※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値...

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  • 2023/02/02テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.2)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)160.38(想定レンジ下限)158.23(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]159.69《利食いポイント》158.82-158.91レンジ両サイドから...

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  • 2023/02/01テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.1)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)160.90(想定レンジ下限)159.95(シグナル)【↑】買い《買いポイント》[1]160.27 [2]160.17《利食いポイント》160.58-160.66※買いサイン継続です。※トレンド指数は(8h・16...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.2.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)160.28
(想定レンジ下限)157.64
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]159.44
《利食いポイント》158.37-158.48
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]158.48
《利食いポイント》159.44-159.55

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(158.37-159.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標等は
17:40 マン英中銀委員、講演

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2023.2.6_15:00現在

2023.2.6ポンド円TOKYO-Summary

次期日銀総裁候補報道で振れる

・前週末の米雇用統計のポジティブサプライズからのドル買い・円売り。そして東京早朝の次期日銀総裁候補に雨宮副総裁の可能性が高まったとの報道を受けて円売りが進行。ドル円は132.51まで、ポンド円は159.46まで上昇。
・磯崎官房副長官から雨宮氏に日銀総裁打診との報道についてそのような事実はないとの発言が伝わると、ドル円は131.59まで、ポンド円は158.72まで失速。
・一方でユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2031まで下落。10時以降、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2063まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 21P  2月累計 665P]
159.21(S)⇒159.00利確21P 2023/02/06 14:19
159.03(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.2.3)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.3)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)157.53
(想定レンジ下限)156.41
(シグナル)【↓】売り

《売りポイント》[1]157.16 [2]157.33
《利食いポイント》156.70-156.79

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間はは売りから参入いたします
※短期乖離が発生しています、短時間的に157.85-157.86までの修正を警戒しての売りとなります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英1月非製造業PMI[確報]
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。

【指値】
※NY時間に米雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2023.2.3_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス3.6%)
2022年
(1月4.0%・2月3.8%・3月3.6%・4月3.6%・5月3.6%・6月3.6%)
(7月3.5%・8月3.7%・9月3.5%・10月3.7%・11月3.7%・12月3.5%)
2021年
(1月6.3%・2月6.2%・3月6.0%・4月6.1%・5月5.8%・6月5.9%)
(7月5.4%・8月5.2%・9月4.8%・10月4.6%・11月4.2%・12月3.9%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+1.9万人)
2022年
(1月+46.7万人・2月+67.8万人・3月+43.1万人 ・4月+42.8万人・5月+39.0万人・6月+37.2万人 )
(7月+52.8万人・8月+31.5万人・9月+26.3万人・10月+26.1万人・11月+26.3万人・12月+22.3万人)
2021年
(1月+4.9万人・2月+37.9万人・3月+91.6万人・4月+22.6万人・5月+55.9万人・6月+85.0万人)
(7月+94.3万人・8月+23.5万人・9月+19.4万人・10月+53.1万人・11月+21.0万人・12月+19.9万人)

◇平均時給(市場コンセンサス前月比 +0.3%、前年比+4.3%)
2022年
(1月前月比+0.7%、前年比+5.7%・2月前月比0.0%、前年比+5.1%・3月前月比+0.4%、前年比+5.6%・4月前月比+0.3%、前年比+5.5%・5月前月比+0.3%、前年比+5.2%・6月前月比+0.3%、前年比+5.1%)
(7月前月比+0.5%、前年比+5.2%・8月前月比+0.3%、前年比+5.2%・9月前月比+0.3%、前年比+5.0%・10月前月比+0.4%、前年比+4.7%・11月前月比+0.6%、前年比+5.1%・12月前月比+0.3%、前年比+4.6%)
2021年
(1月前月比+0.2%、前年比+5.4%・2月前月比+0.2%、前年比+5.3%・3月前月比-0.1%、前年比+4.2%・4月前月比+0.7%、前年比+0.3%・5月前月比+0.5%、前年比+2.0%・6月前月比+0.3%、前年比+3.6%)
(7月前月比+0.4%、前年比+4.0%・8月前月比+0.6%、前年比+4.3%・9月前月比+0.6%、前年比+4.6%・10月前月比+0.4%、前年比+4.9%・11月前月比+0.3%、前年比+4.8%・12月前月比+0.6%、前年比+4.7%)

2023.2.3ポンド円TOKYO-Summary

米国のインフレ鈍化に伴い米10年債権利回りが低下

・米国のインフレ鈍化に伴い米10年債権利回りが低下し取り売り・円買いに。ドル円は128.44まで、ポンド円は156.82まで下落。その後、米10年債権利回り低下が一服すると、ドル円は下げ渋りから128.63まで、ポンド円は157.11まで反発。
・一方でポンドドルは。BOEの利上げサイクル終了観測の強まりを受けたポンドから1.2202まで下落となっています。

[売買結果] [本日 41P  2月累計 432P]
157.36(S)⇒157.06利確30P
157.17(S)⇒157.06利確11P    2023/02/03 09:18


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(20232.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)160.38
(想定レンジ下限)158.23
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]159.69
《利食いポイント》158.82-158.91
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]158.91
《利食いポイント》159.69-159.79

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(158.82-159.79)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
21:00 英中銀政策金利発表/議事録公表
21:00 英中銀四半期インフレ報告

【指値ポイント】
対象となる戦略時間内に英中銀政策金利発表が有り影響される場合も有りますので指値リスクを考慮して配信を中止と致します。
2023.2.2_15:00現在

2023.2.2ポンド円TOKYO-Summary

FOMCを受けたドル売りが再燃

・FOMCを受けたドル売りが再燃。ドル円は128.17まで、ポンド円は158.98まで下落。一方でポンドドルは1.2401まで上昇。
・若田部日銀副総裁から緩和継続に関する発言が伝わると、ドル円は128.76まで、ポンド円は159.36まで反発。しかしドル売り意欲は強く、ドル円は128.39まで、ポンド円は159.12まで上値を切り上げる。一方でポンドドルはドル買い一服から1.2390を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 37P  2月累計 135P]
159.35(S)⇒158.98利確37P
159.21(S)⇒159.21利確0P     2023/02/02 10:13
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.2.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.2.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)160.90
(想定レンジ下限)159.95
(シグナル)【↑】買い

《買いポイント》[1]160.27 [2]160.17
《利食いポイント》160.58-160.66

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
16:00 英1月ネーションワイド住宅価格
18:30 英1月製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを159.95に入れて160.27からの買いです。22Pips利食いポイント=160.49。最終利食いポイント=160.68です。
2023.2.1_15:00現在

2023.2.1ポンド円LONDON-Summary

仲値に掛けて月初実需(輸出)からの円買い

・仲値に掛けて月初実需(輸出)からの円買いが優勢に。ドル円は129.86まで、ポンド円は159.85まで下落。仲値経過後は実需が後退し、FOMCを引けた持ち高調整の円売りで、ドル円は130.29まで、ポンド円は160.147まで反発上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2303まで下落。その後、ユーロポンドが買いが一巡すると1.2320まで反発しています。

[売買結果] [本日 30P  2月累計 30P]
160.06(L)⇒160.25利確19P
160.14(L)⇒160.25利確11P    2023/02/01 14:22
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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