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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:ポンド円

  • 2022/05/27ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆160.81-159.59【↑】買い《買いポイント》[1]160.00 [2]159.83《利食いポイント》160.41-160.50※買いサイン...

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  • 2022/05/26ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆161.07-159.18【↑】買い《買いポイント》[1]159.81 [2]159.66《利食いポイント》160.44-160.59※買いサイン...

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  • 2022/05/25ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.25)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆159.76-158.16【↑】買い《買いポイント》[1]158.69 [2]158.59《利食いポイント》159.23-159.35※買いサイン...

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  • 2022/05/24ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆161.42-160.29【↑】買い《買いポイント》[1]160.66 [2]160.40《利食いポイント》161.04-161.13※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆160.81-159.59【↑】買い
《買いポイント》[1]160.00 [2]159.83
《利食いポイント》160.41-160.50

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを159.66に入れて159.91からの買いです。22Pips利食いポイント=160.13。最終利食いポイント=160.48です。
2022.5.27_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(159.29)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/27 5:00(160.13)
◇5時間移動平均線(160.12)
◇25時間移動平均線(160.00)
◇基準線(159.91)
◇転換線(159.90)
◇75時間移動平均線(159.71)
※2022.5.27_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(小陽線上下に髭 実体:21Pips、上髭:68Pips、下髭:89Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物の失速しリスク回避のドル売り・円買い。欧州時間は黒田日銀総裁の「出口戦略」に関する発言(金融市場の安定確保した出口戦略、十分可能と思う)に反応し、円買いが進行。米10年債利回りが低下した事もドル売り・円買いを支援。その後、米10年債利回りが低下幅を縮小した事やユーロポンドのユーロ売りポンド買いから反発上昇。NY時間はダウ平均や日経先物が堅調に推移するとリスク選好の円売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這い、75日線が上向き。パラボリック(156.42)はロング転換8日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇一目均衡表雲の上限① (163.14)
◇基準線(161.74)
◇21日移動平均線(160.50)
◇5/27 5:00(160.13)
◇5日移動平均線(160.01)
◇一目均衡表雲の下限②(159.70)
◇転換線(159.63)
◇75日移動平均線(159.23)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.27_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.26ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物の失速

・日経平均が寄り付きから上昇幅拡大した事や米10年債利回りが上昇からドル買い・円売りが進行。ドル円は127.58まで、ポンド円は160.82まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2612まで上昇。
・日経平均やダウ先物の失速しリスク回避のドル売り・円買いに。米10年債利回りも上昇幅を縮小しし、ドル円は127.25まで、ポンド円は159.98まで下落。一方でユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2562まで下落となっています。

2022.5.26ポンド円LONDON-Summary

黒田日銀総裁の「出口戦略」に関する発言に反応

・黒田日銀総裁の「出口戦略」に関する発言(金融市場の安定確保した出口戦略、十分可能と思う)に反応し、円買いが進行し、ドル円は126.55まで、ポンド円は159.01まで下落。米10年債利回りが低下した事もドル売り・円買いを支援。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.25554まで下落。・米10年債利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は127.06戻す。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2620まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連動し160.28まで上昇となっています。

2022.5.26ポンド円NY-Summary

ダウ平均や日経先物が堅調に推移するとリスク選好

・ダウ平均や日経先物が堅調に推移するとリスク選好の円売りが進行。ドル円は127.42まで、ポンド円は160.32まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2252まで下落。
・米7年債の入札後、金利が低下シドル売り・円買いに。ドル円は127.04まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2598まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから160.20を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 217P  5月累計 5137P]
160.12(S)⇒160.01利確11P
159.80(S)⇒160.01利確▲21P(保有)
160.39(S)⇒160.24利確15P
160.27(S)⇒160.24利確3P
160.26(S)⇒160.24利確2P
160.54(S)⇒160.43利確11P
160.29(S)⇒160.43利確▲15P  
160.82(S)⇒160.69利確13P
160.62(S)⇒160.69利確▲7P
160.61(S)⇒160.30利確31P
159.48(S)⇒160.02利確▲54P(保有)    2022/05/26 14:40
160.05(S)⇒159.66利確39P
159.74(S)⇒159.57利確17P
159.55(S)⇒159.26利確29P
159.52(S)⇒159.26利確26P
159.58(S)⇒159.46利確12P
159.78(S)⇒159.73利確5P
159.69(S)⇒159.73利確▲4P
159.59(S)⇒159.73利確▲14P
159.80(S)⇒159.63利確17P
159.53(S)⇒159.21利確32P    2022/05/26 16:54
159.61(L)⇒159.74利確13P
159.54(L)⇒159.65利確11P
159.66(L)⇒159.71利確5P
159.77(L)⇒159.71利確▲6P
159.55(L)⇒159.62利確7P
159.64(L)⇒159.62利確▲2P
159.58(L)⇒159.87利確29P
159.89(L)⇒160.01利確12P    2022/05/26 22:40


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.07-159.18【↑】買い
《買いポイント》[1]159.81 [2]159.66
《利食いポイント》160.44-160.59

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを159.32に入れて159.73からの買いです。22Pips利食いポイント=159.95。最終利食いポイント=160.58です。
2022.5.26_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(158.75)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/26 5:00(160.10)
◇5時間移動平均線(159.92)
◇75時間移動平均線(159.75)
◇基準線(159.34)
◇転換線(159.34)
◇25時間移動平均線(159.25)
※2022.5.26_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:126Pips、上髭:19Pips、下髭:41Pips)です
東京時間は米10年債利回り上昇や日経平均プラス圏回復からドル買い・円売りが進行。その後、米10年債権利回りの上昇が一服し、日経平均が再びマイナス圏に入ると円買い戻しが入り上値を切り下げる。欧州時間はNYダウ先物再下落や日経先物続落からリスク回避によるドル買いが進行。NY時間はリスク選好の円売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(156.31)はロング転換7日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇一目均衡表雲の上限① (162.46)
◇基準線(162.00)
◇21日移動平均線(160.55)
◇5/26 5:00(160.10)
◇5日移動平均線(159.87)
◇一目均衡表雲の下限②(159.29)
◇75日移動平均線(159.19)
◇転換線(159.15)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.26_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.25ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・米10年債利回り上昇や日経平均プラス圏回復からドル買い・円売りが進行。ドル円は127.21まで、ポンド円は159.37まで上昇。一方でポンドドルは1.2513まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服し、日経平均が再びマイナス圏に入ると円買い戻しが入り、ドル円は126.91まで、ポンド円は129.10まで上値を切り下げています。

2022.5.25ポンド円LONDON-Summary

リスク回避によるドル買い

・NYダウ先物再下落や日経先物続落からリスク回避によるドル買いが進行。ポンドドルは1.2484まで、ポンド円は157.69まで下落。 一方でドル円は欧州通貨のドル買い進行に連れて127.29まで上昇。 その後、米10年債権利回りが低下から126.93まで上値を切り下げています。

2022.5.25ポンド円NY-Summary

リスク選好の円売り

・米10年債利回りが低下幅を縮小。更に安寄り付きしたダウ平均がプラス圏を回復するとリスク選好の円売りも進み、ドル円は127.43まで、ポンド円は159.82まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2548まで上昇。
・ダウ平均が270ドル超高と動きになるとリスク選好の円売りが再開。ドル円は127.49まで、ポンド円は160.29まで上昇幅を拡大。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いが継続し1.2589まで上昇幅を拡大しています。

[売買結果] [昨日 72P  5月累計 4920P]
159.09(S)⇒158.89利確17P 2022/05/25 10:04
159.61(S)⇒159.41利確20P
159.36(S)⇒159.41利確▲5P
159.48(S)⇒159.30利確18P
159.59(S)⇒159.48利確11P
159.39(S)⇒159.48利確▲9P
159.70(S)⇒159.59利確11P
159.47(S)⇒159.59利確▲22P
159.58(S)⇒159.35利確23P
159.48(S)⇒159.35利確13P
159.56(S)⇒159.24利確32P 2022/05/25 17:06
158.70(S)⇒158.59利確11P
158.67(S)⇒158.59利確8P
158.55(S)⇒158.59利確▲6P
158.60(S)⇒158.47利確13P
158.55(S)⇒158.47利確8P
158.86(S)⇒158.72利確14P
158.68(S)⇒158.72利確▲4P
158.62(S)⇒158.72利確▲10P
158.84(S)⇒158.85利確▲1P
158.78(S)⇒158.85利確▲7P
158.70(S)⇒158.85利確▲15P
158.93(S)⇒158.82利確11P
159.32(S)⇒159.17利確15P
159.12(S)⇒159.17利確▲5P
158.93(S)⇒159.17利確▲24P
159.37(S)⇒159.82ストップ▲45P 2022/05/25 23:59
159.80(S)保有
159.48(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.25)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.25)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆159.76-158.16【↑】買い
《買いポイント》[1]158.69 [2]158.59
《利食いポイント》159.23-159.35

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.5.25_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(158.01)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(159.82)
◇基準線(159.49)
◇5/25 5:00(159.02)
◇5時間移動平均線(158.79)
◇25時間移動平均線(159.78)
◇転換線(158.72)
※2022.5.25_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(超大陰線 実体:180Pips、上髭:12Pips、下髭:102Pips)です
東京時間は日経平均の反落と米10年債権利回り低下を手がかりに円買いが進行。欧州時間は5月英非製造業PMI速報値が51.8と市場予想の57.0から大幅に下振れ。英10年債権利回り急低下からポンド売りが加速。その後、英10年債権利回りが低下幅を縮小するに連れてポンド買い戻し。NY時間は米経済指標が軒並み市場予想より下回り米10年債利回り急低下。その後、ダウ平均が下落幅を縮小しプラス圏を回復。米10年債利回りが低下幅を縮小すると円売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(156.19)はロング転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇一目均衡表雲の上限① (161.27)
◇21日移動平均線(160.54)
◇5日移動平均線(159.51)
◇75日移動平均線(159.14)
◇5/25 5:00(159.02)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(158.20)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.25_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.24ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・日経平均の反落と米10年債権利回り低下を手がかりに円買いが進行。ドル円は128.63まで、ポンド円はは160.30まで下落。
・米10年債利回りが再上昇する動きを見せると円売り直しが入り、ドル円は128.07まで、ポンド円は160.84まで反転上昇も滞空時間は限られる。
・10年債利回りが再び低下すると円買いが再開し、ドル円は127.53まで、ポンド円は160.26まで下落となっています。

2022.5.24ポンド円LONDON-Summary

英非製造業PMI速報値が大幅に下振れ

・5月英非製造業PMI速報値が51.8と市場予想の57.0から大幅に下振れ。英10年債権利回り急低下からポンド売りが加速。 ポンドドルは1.2473まで、ポンド円は157.74まで急落。その後、英10年債権利回りが低下幅を縮小するに連れてポンド買い戻しが優勢となり、ポンドドルは1.2522まで、ポンド円は159.65まで反転上昇。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いや急落したポンド円に引きずられて127.08まで下落。その後、米10年債権利回りの低下幅縮小やダウ先物の下げ渋りも支えとなり127.52まで下値を切り上げています。

2022.5.24ポンド円NY-Summary

米経済指標が軒並み市場予想より下回り米10年債利回り急低下

・米5月製造業/非製造業PMI[速報]や 米5月リッチモンド連銀製造業指数、そして 米4月新築住宅販売件数が軒並み市場予想より弱い結果となった事で米10年債利回りが急低下しドル売り・円買いガ進行。ドル円は126.36まで、ポンド円は157.99まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れから1.2554まで上昇。
・ダウ平均が下落幅を縮小しプラス圏を回復。米10年債利回りが低下幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は128.87まで、ポンド円は159.02まで反発上昇。 一方でポンドドルは1.2510まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 342P  5月累計 4848P]
160.41(L)⇒160.54利確13P
160.47(L)⇒160.54利確7P
160.62(L)⇒160.54利確▲8P
160.33(L)⇒160.43利確10P
160.51(L)⇒160.43利確▲8P
160.53(L)⇒160.43利確▲10P
160.31(L)⇒160.53利確22P 2022/05/24 09:52
160.59(S)⇒160.30利確29P
160.51(S)⇒160.30利確21P
160.61(S)⇒160.50利確11P
160.48(S)⇒160.50利確▲2P
160.70(S)⇒160.56利確14P
160.72(S)⇒160.39利確33P
160.27(S)⇒160.07利確20P
160.30(S)⇒160.20利確10P
160.14(S)⇒160.20利確▲6P
159.58(S)⇒159.39利確19P
159.50(S)⇒159.39利確11P
159.46(S)⇒159.39利確7P 2022/05/24 17:36
159.21(S)⇒158.85利確36P
158.97(S)⇒158.82利確15P
158.95(S)⇒158.39利確56P
158.43(S)⇒158.29利確14P
158.30(S)⇒158.29利確▲1P
158.29(S)⇒158.00利確29P 2022/05/24 23:19


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.42-160.29【↑】買い
《買いポイント》[1]160.66 [2]160.40
《利食いポイント》161.04-161.13

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。

【指値】
※ストップを160.39に入れて160.53からの買いです。22Pips利食いポイント=160.75。最終利食いポイント=161.14です。
2022.5.24_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(160.42)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/24 5:00(160.86)
◇5時間移動平均線(16075)
◇転換線(160.55)
◇25時間移動平均線(160.25)
◇基準線(160.05)
◇75時間移動平均線(159.49)
※2022.5.24_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日続の陽線(陽線 実体:128Pips、上髭:7Pips、下髭:17Pips)です
東京時間は上海総合指数下落や日経平均上昇幅縮小からリスク回避の円買い進行。その後、米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行し反発上昇。欧州時間はバイデン米大統領発言を受けて上下に振れる。NY時間は米長期金利が再び上昇するとドル売りが一服し、ドル円の上昇に連れています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(156.08)はロング転換5日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇5/24 5:00(160.86)
◇一目均衡表雲の上限① (160.78)
◇21日移動平均線(160.74)
◇5日移動平均線(160.02)
◇75日移動平均線(159.11)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(158.18)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.24_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.23ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行し反発上昇。

・上海総合指数下落や日経平均上昇幅縮小からリスク回避の円買い進行。ドル円は127.15まで、ポンド円は159.40まで下落。その後、米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行。日経平均も上昇に転換し、ドル円は127.85まで、ポンド円は160.61まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2552まで上昇となっています。

2022.5.23ポンド円LONDON-Summary

バイデン米大統領発言を受けて上下に振れる

・バイデン米大統領の対中関税引き下げ検討を受けて、ドル円は127.92まで、ポンド円は160.76まで上昇。その後、台湾を巡りバイデン米大統領は中国を強くけん制し、それに対し中国側も反発。リスク選好が後退し、ドル円は127.35まで、ポンド円は160.03まで失速。
・17時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.2593まで、ポンド円は160.57まで上昇となっています。

2022.5.23ポンド円NY-Summary

米長期金利が再び上昇するとドル売り一服

・米10年債利回りが2.84%台から一時2.79%台まで上昇幅を縮小するとドル円は137.45まで、ポンド円は160.18まで下落。その後は米長期金利が再び上昇するとドル売りが一服し、ドル円は127.94まで、ポンド円は160.92まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 213P  5月累計 4506P]
160.00(S)⇒159.80利確20P
160.10(S)⇒159.97利確13P
159.99(S)⇒159.97利確2P
160.00(S)⇒159.78利確22P 2022/05/23 10:36
160.58(S)⇒160.43利確15P
160.48(S)⇒160.29利確19P
160.48(S)⇒160.36利確12P
160.05(L)⇒160.37利確32P 2022/05/23 17:00
160.46(S)⇒160.18利確28P
160.72(S)⇒160.57利確15P
160.67(S)⇒160.57利確10P
160.41(S)⇒160.57利確▲16P
160.54(S)⇒160.38利確15P
160.50(S)⇒160.30利確20P
160.36(S)⇒160.30利確6P 2022/05/23 23:42


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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