FX戦略・東京の関連記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:FX戦略・東京

  • 2021/04/09FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆150.96-149.13【↓】売り《売りポイント》[1]150.23 [2]150.35《利食いポイント》149.60-149.74※売りサイン継続です。※トレンド...

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  • 2021/04/08FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.8)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.88-149.74【↓】売り《売りポイント》[1]150.89 [2]151.16《利食いポイント》150.52-150.59※売りサイン継続です。※トレンド...

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  • 2021/04/07FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.14-150.63【↓】売り《売りポイント》[1]151.93 [2]152.31《利食いポイント》151.59-151.66※売りサイン継続です。※トレンド...

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  • 2021/04/06FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.6)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.65-152.91【↑】買い《買いポイント》[1]153.14 [2]153.04《利食いポイント》153.37-153.42※買いサイン継続です。※トレンド...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.9)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.96-149.13【↓】売り
《売りポイント》[1]150.23 [2]150.35
《利食いポイント》149.60-149.74

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを150.41に入れて150.20からの売りです。22Pips利食いポイント=149.98。最終利食いポイント=149.60です。
2021.4.9_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(150.59)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.59)
◇25時間移動平均線(150.51)
◇基準線(150.48)
◇転換線(150.11)
◇4/8 5:30(150.07)
◇5時間移動平均線(150.06)
※2021.4.9_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(陰線 実体:77Pips、上髭:24ips、下髭:18Pips)です
東京時間は 持ち高調整のユーロポンドでのユーロ売りポンド買い。欧州時間は欧州株が伸び悩み、日米株価先物が上昇幅を縮小するとリスク回避のドル買い。NY時間は揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(153.41)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5日移動平均線(151.78)
◇転換線(151.64)
◇21日移動平均線(151.37)
◇基準線(150.96)
◇4/8 5:30(150.07)
◇一目均衡表雲の上限① (147.58)
◇75日移動平均線(146.30)
◇一目均衡表雲の下限②(143.70)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.9_5:30現在のデータを基にしています

2021.4.8ポンド円TOKYO-Summary

持ち高調整のユーロポンド売り

・仲値に掛けて本邦実需(輸出)からの円買いが進行。ドル円は109.72まで、ポンド円は150.70まで下落。
・仲値後もドル円は円買いが継続。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売り戻しが入って事で1.3767まで上昇。ポンド円はポンドドルに連れて151.01まで反発しています。

2021.4.8ポンド円LONDON-Summary

、日米株価先物が上昇幅を縮小しリスク回避のドル買い

・欧州株が伸び悩み、日米株価先物が上昇幅を縮小するとリスク回避のドル買い。ポンドドルは1.3717まで、ポンド円は151.15まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り低下に伴い109.43まで下落。
・その後、日米株価先物が下げ止まると、ポンドドルは1.3753まで、ポンド円は150.63まで反発となっています。

2021.4.8ポンド円NY-Summary

揉み合い

・ドル円は米10年債権利回りの低下が一服した事で109.31まで買い戻し。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンドポンド売りから1.3723まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから150.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 87P  4月累計 425P]
150.94(S)⇒150.75利確19P
151.09(S)⇒150.97利確12P
150.81(S)⇒150.67利確14P
150.55(S)⇒150.34利確21P
150.18(S)⇒150.05利確13P
150.02(S)⇒149.91利確11P 2021/04/08 22:49
150.00(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.8)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.88-149.74【↓】売り
《売りポイント》[1]150.89 [2]151.16
《利食いポイント》150.52-150.59

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。戻りからの売りとなります。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを151.49に入れて151.03からの売りです。22Pips利食いポイント=150.81。最終利食いポイント=150.52です。
2021.4.8_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(151.53)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.42)
◇25時間移動平均線(151.41)
◇基準線(151.36)
◇転換線(151.20)
◇4/8 5:30(150.82)
◇5時間移動平均線(150.79)
※2021.4.8_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

二日連続の陰線(陰線 実体:85Pips、上髭:39Pips、下髭:16Pips)です
東京時間は仲値経過後は海外短期勢からの円買いに押される。欧州時間はユーロポンドの神経質な展開から上下に振れる。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りや米10年債権利回りが上昇に転じた事からのドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(150.19)はロング転換7日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5日移動平均線(152.36)
◇転換線(151.63)
◇21日移動平均線(151.41)
◇基準線(150.96)
◇4/8 5:30(150.82)
◇一目均衡表雲の上限① (147.17)
◇75日移動平均線(146.17)
◇一目均衡表雲の下限②(143.70)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.8_5:30現在のデータを基にしています

2021.4.7ポンド円TOKYO-Summary

仲値経過後は海外短期勢からの円買い

・仲値経過後は海外短期勢からの円買いに押されてドル円は109.57まで、ポンド円は151.62まで下落。その後、本邦実需(輸入)からの円売りが入り、ドル円は109.83まで、ポンド円は151.85まで反発となっています。

2021.4.7ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンド、神経質な展開

・欧州早朝ユーロポンドが強含むと、ポンドドルは1.3771まで、ポンド円は151.14まで下落。その後、ユーロポンドが失速すると、ポンドドルは1.3838まで、ポンド円は152.07まで反発しています。

2021.4.7ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上下に転じる

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りや米10年債権利回りが上昇上昇に転じた事からのドル買いで、ポンドドルは1.3724まで、ポンド円は150.65まで下落。一方でドル円は109.87まで上昇となっています。。

[売買結果] [昨日 127P  4月累計 335P]
151.92(S)⇒151.81利確11P
151.37(S)⇒151.16利確21P
151.44(S)⇒151.30利確14P
151.33(S)⇒151.30利確3P
151.28(S)⇒151.30利確▲2P
151.72(S)⇒151.58利確14P
151.55(S)⇒151.58利確▲3P
151.61(S)⇒151.41利確20P
151.02(S)⇒150.79利確23P
151.14(S)⇒150.88利確26P  2021/04/08 00:35
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.7)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.14-150.63【↓】売り
《売りポイント》[1]151.93 [2]152.31
《利食いポイント》151.59-151.66

※売りサイン継続です。
※トレンド指数8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りいとなっています。波動は右肩上りからフラットに。戻りからの売りとなります。
※東京時間は売りから参入を致します

【指値ポイント】
※ストップを152.48に入れて152.12からの売りです。22Pips利食いポイント=151.90。最終利食いポイント=151.62です。
2021.4.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(152.23)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.99)
◇25時間移動平均線(152.71)
◇基準線(152.55)
◇転換線(152.17)
◇5時間移動平均線(151.84)
◇4/7 5:30(151.79)
※2021.4.7_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

六日振りの陰線(長大陰線 実体:125Pips、上髭:36Pips、下髭:9Pips)です
東京時間はドル円とポンドドルの相反する動きから揉み合い。欧州時間はポンドやオセアニア通貨を中心にドル買い。NY時間、ドル円は10年債権利回り低下からドル売り・円買いに。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し。ポンド円は両通貨からの円買い・ポンド売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(149.75)はロング転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5日移動平均線(152.79)
◇4/7 5:30(151.79)
◇21日移動平均線(151.44)
◇転換線(151.07)
◇基準線(150.76)
◇一目均衡表雲の上限① (147.14)
◇75日移動平均線(146.00)
◇一目均衡表雲の下限②(143.70)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.7_5:30現在のデータを基にしています

2021.4.6ポンド円TOKYO-Summary

揉み合い

・日米株価が軟調に推移するとリスク回避のドル買いに。ドル円は110.40まで、ポンド円は153.41まで上昇。一方でポンドドルは1.3889まで下落
・その後。ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3914まで反発。一方でドル円は110.15まで下落した事で、ポンド円はドル円とポンドドルの相反する動きから153.30を挟んで揉み合いとなっています。

2021.4.6ポンド円LONDON-Summary

ポンドやオセアニア通貨を中心にドル買い

・週初の欧州はイースター休場中に進行したユーロポンド売りを買い戻す展開(ユール買いポンド売り)から。更にオセアニア通貨のドル買いも影響し、ポンドドルは1.3821まで、ポンド円は152.69まで下落。一方でドル円はポンドやオセアニア通貨のドル買いの流れに沿って110.55まで上昇となっています。

2021.4.6ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いに。ドル円は109.66まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し1.3801まで下落。ポンド円は両通貨からの円買い・ポンド売りで151.69まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 98P  4月累計 208P]
153.32(S)⇒153.22利確10P
153.16(S)⇒153.06利確10P
153.16(S)⇒153.02利確14P
152.59(S)⇒152.38利確21P
152.50(S)⇒152.38利確12P
152.25(S)⇒152.09利確16P
152.24(S)⇒152.09利確15P 2021/04/06 21:58
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.65-152.91【↑】買い
《買いポイント》[1]153.14 [2]153.04
《利食いポイント》153.37-153.42

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを152.96に入れて153.14からの買いです。22Pips利食いポイント=153.36。最終利食いポイント=153.45です。
2021.4.6_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線と揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(152.95)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇4/6 5:30(153.24)
◇5時間移動平均線(153.16)
◇転換線(153.10)
◇25時間移動平均線(153.10)
◇基準線(153.03)
◇75時間移動平均線(152.91)
※2021.4.6_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連続の陽線(陽線 実体:33Pips、上髭:12Pips、下髭:6Pips)です
東京時間は米10年債利回り低下からドル売りに。午後から米10年債利回りが上昇に転じるとドル買いに。ポンド円はポンドドルとドル円のドルの綱引きで揉み合い。ジョンソン英首相が新型コロナウイルスの検査を誰もが週に2回行える体制を整えると表明。英国のウイルス対策進行を好感しポンド全面高。NY時間は FIXか選んだドル買いやポジション調整も一服から反発となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(149.34)はロング転換5日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月4日高値(153.36)
◇4/6 5:30(153.24)
◇5日移動平均線(152.69)
◇21日移動平均線(151.35)
◇転換線(150.94)
◇基準線(150.74)
◇一目均衡表雲の上限① (147.12)
◇75日移動平均線(145.83)
◇一目均衡表雲の下限②(143.70)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.6_5:30現在のデータを基にしています

2021.4.5ポンド円TOKYO-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・米10年債利回り低下からドル売りに。ポンドドルは1.3843まで上昇。一方でドル円は110.52まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱きで153.00を挟んで揉み合い。
・米10年債利回りが上昇に転じるとドル買いに。ポンドドルは1.3827まで下落。一方でドル円は110.66まで下値を切り上げる。ポンド円は引き続きドルの綱引きで153.00を挟んで揉み合いとなっています。

2021.4.5ポンド円LONDON-Summary

英国と欧州のウイルス対策進行の差からユーロ売りポンド買い

・ジョンソン英首相が新型コロナウイルスの検査を誰もが週に2回行える体制を整えると表明。英国のウイルス対策進行を好感しポンド全面高。更に英国のロックダウン緩和への動きと仏伊ロックダウンの相反する動きからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いも進行し、ポンドドルは1.3868まで、ポンド円は153.36まで上昇。

2021.4.5ポンド円NY-Summary

FIXか選んだドル買いやポジション調整も一服から反発

・ダウ平均が上昇を背景にリスク選好のドル売りが進行。ドル円はポジション調整も入った事で109.96まで、ポンド円は152.88まで下落。一方でポンドドルは1.3912まで上昇。
・FIXか選んだドル買いやポジション調整も一服すると、ドル円は110.25まで、ポンド円は153.27まで反発しています。

[売買結果] [昨日 56P  4月累計 110P]
153.32(S)⇒153.22利確10P
153.26(S)⇒153.26利確0P
153.22(S)⇒152.95利確27P
153.14(S)⇒152.95利確19P 2021/04/05 23:10
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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