東京市場予想の関連記事|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

カテゴリ:東京市場予想

  • 2020/07/09東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆135.83-134.61【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]135.44《利食いポイント》134.95-135.00レンジ両サイドからの攻...

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  • 2020/07/08東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.8)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆135.33-134.45【↓】売り《売りポイント》[1]135.04 [2]135.14《利食いポイント》134.67-134.74※売りサインに転換しています。※トレンド指数は8時...

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  • 2020/07/07東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆134.54-133.69【↓】売り《売りポイント》[1]134.26 [2]134.36《利食いポイント》133.88-133.96※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブ...

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  • 2020/07/06東京市場予想

    FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.6)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆135.62-132.39【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]134.59《利食いポイント》133.28-133.42レンジ両サイドからの攻...

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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.7.9)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.83-134.61【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]135.44
《利食いポイント》134.95-135.00
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]135.00
《利食いポイント》135.44-135.50

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(134.95-135.50)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.7.9_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(134.83)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇7/9 05:30(135.30)
◇5時間移動平均線(135.26)
◇転換線(135.10)
◇25時間移動平均線(135.05)
◇基準線(134.99)
◇75時間移動平均線(134.64)
※2020.7.9_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:53Pips、上髭:11Pips、下髭:18Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間はスナク英財務相の演説を控えてポンド売りが進行し下攻め。NY時間はスナク英財務相が総額300億ポンドの追加の景気刺激策を発表した事からポンド買いが進行し上攻めとなっています。
レンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(132.34)はロング転換6
日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(135.75)
◇7/9 05:30(135.30)
◇5日移動平均線(134.50)
◇21日移動平均線(133.94)
◇転換線(133.68)
◇75日移動平均線(133.60)
◇一目均衡表雲の上限①(133.26)
◇一目均衡表雲の下限②(131.92)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.7.9_05:30現在のデータを基にしています

2020.7.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物に連動

・安寄りした日経平均が下落幅を縮小。ダウ先物もじり高となり、リスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は107.70まで、ポンド円は135.29まで上昇。
・10時を過ぎると再び日経平均やダウ先物が下落。ドル買い・円買いに転換し、ドル円は107.51まで、ポンド円は134.96まで下落となっています。

2020.7.8ポンド円LONDON-Summary

スナク英財務相の演説を控えてポンド売り

・スナク英財務相の演説を控えてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2508まで、ポンド円は134.58まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2538まで、ポンド円は134.87までショートカバーが入っています。

2020.7.8ポンド円NY-Summary

英景気刺激策発表からポンド買い

・スナク英財務相が総額300億ポンドの追加の景気刺激策を発表した事からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2621まで下落。一方でドル円はリスク選好からのドル売りや下値を試す動きから107.20まで下落。ポンド円は両通貨の綱引きで13.41まで上昇後、135.30を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 80P  6月累計 246P]
134.97(S)⇒134.87利確10P
135.14(S)⇒135.08利確6P
135.05(S)⇒134.91利確14P
135.04(S)⇒134.94利確10P
134.97(S)⇒134.94利確3P
135.09(S)⇒134.92利確17P
135.01(S)⇒134.85利確16P
134.92(S)⇒134.92利確0P
135.10(S)⇒135.15利確▲5P
135.05(S)⇒135.15利確▲10P
135.29(S)⇒135.10利確19P    2020/07/09 00:24
135.13(S)保有
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.7.8)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.8)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.33-134.45【↓】売り
《売りポイント》[1]135.04 [2]135.14
《利食いポイント》134.67-134.74

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを135.24に入れて135.04からの売りです。22Pips利食いポイント=134.82。最終利食いポイント=134.66です。
2020.7.8_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(135.37)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(135.09)
◇25時間移動平均線(134.97)
◇7/8 05:30(134.80)
◇5時間移動平均線(134.71)
◇基準線(134.71)
◇75時間移動平均線(134.56)
※2020.7.8_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日連続の陽線(上髭陽線 実体:73Pips、上髭:59Pips、下髭:4Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間はダウ先物が反落。米10年債金利も続落となりリスク回避のドル買いが進行。ドル円のドル買いに連れて上攻め。NY時間はユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが進行し上攻め。24時を過ぎるとユーロ売り・ポンド買いが一段落し下攻めとなっています。
レンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(132.14)はロング転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(135.75)
◇7/8 05:30(134.80)
◇5日移動平均線(134.24)
◇21日移動平均線(134.03)
◇転換線(133.67)
◇75日移動平均線(133.56)
◇一目均衡表雲の上限①(132.50)
◇一目均衡表雲の下限②(131.06)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.7.8_05:30現在のデータを基にしています

2020.7.7ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物に連動

・日経平均やダウ先物が失速すると円買いに。ドル円は107.24まで、ポンド円は134.12まで下落。その後、日経平均が下げ止まりから反発すると、ドル円は107.42まで、ポンド円は134.39まで反発となっています。

2020.7.7ポンド円LONDON-Summary

NYダウ先物が反落。リスク回避のドル買い

・NYダウ先物が反落。米10年債金利も続落となりリスク回避のドル買いが進行。ドル円は107.79まで、ポンド円は134.46まで上昇。一方でポンドドルは1.2461まで下落。
・その後、英10年債金利が持ち直すとポンドドルは1.2496まで上昇。ポンド円は134.58まで上昇幅を拡大しています。

2020.7.7ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買い

・特段材料が無い中、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが進行。ポンドドルは1.2590まで、ポンド円は135.40まで上昇。その後、ユーロ売り・ポンド買いが一段落すると、ポンドドルは1.2538まで、ポンド円は134.86まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 46P  6月累計 166P]
134.31(S)⇒134.25利確6P
134.22(S)⇒134.25利確▲3P
134.27(S)⇒134.15利確12P
134.44(S)⇒134.37利確7P
134.32(S)⇒134.37利確▲5P
134.42(S)⇒134.30利確12P    
135.01(L)⇒135.22利確21P
135.10(L)⇒135.22利確12P
135.14(L)⇒135.16利確2P
135.25(L)⇒135.16利確▲9P
135.25(L)⇒135.16利確▲9P 2020/07/07 23:44
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.7.6)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.7)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆134.54-133.69【↓】売り
《売りポイント》[1]134.26 [2]134.36
《利食いポイント》133.88-133.96

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを134.49に入れて134.28からの売りです。22Pips利食いポイント=134.06。最終利食いポイント=133.89です。
2020.7.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(134.37)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(134.34)
◇25時間移動平均線(134.33)
◇転換線(134.30)
◇75時間移動平均線(134.17)
◇5時間移動平均線(134.14)
◇7/7 05:30(134.13)
※2020.7.7_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(上髭小陽線 実体:4Pips、上髭:54Pips、下髭:5Pips)です
東京時間は日経平均、ダウ先物、そして上海総合指数の上昇を背景に、リスク選好のドル売り・円売りが進行し上攻め。欧州時間は原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買い。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間はダウ平均高を背景としたリスク選好のドル売りが継続。ドル円のドル売りに連れて下攻めとなっています。
レンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(132.04)はロング転換4日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(135.75)
◇21日移動平均線(134.18)
◇7/7 05:30(134.13)
◇5日移動平均線(134.05)
◇75日移動平均線(133.51)
◇転換線(133.32)
◇一目均衡表雲の上限①(132.23)
◇一目均衡表雲の下限②(130.02)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.7.7_05:30現在のデータを基にしています

2020.7.6ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好のドル売り・円売り

・日経平均、ダウ先物、そして上海総合指数の上昇を背景に、リスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.2498まで、ポンド円は134.58まで、ドル円は107077まで上昇となっています。

2020.7.6ポンド円LONDON-Summary

原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買い

・原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けてポンドドルは1.2475まで、ポンド円は134.24まで下落。
・英建設業PMIが市場予想を大幅に上回るとポンドドルは1.2503まで、ポンド円は134.49までが持ち直しています。

2020.7.6ポンド円NY-Summary

リスク選好のドル売りが継続

・ダウ平均高を背景としたリスク選好のドル売りが継続。ドル円は107.25まで、ポンド円は134.02まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 57P  6月累計 125P]
134.37(S)⇒134.25利確12P   
134.38(S)⇒134.37利確1P
134.33(L)⇒134.41利確8P
134.30(L)⇒134.35利確5P
134.38(L)⇒134.35利確▲3P
134.43(L)⇒134.35利確▲8P
134.59(S)⇒134.43利確16P
134.60(S)⇒134.50利確10P
134.33(S)⇒134.17利確16P 2020/07/06 23:39
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.7.6)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.7.6)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.62-132.39【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.59
《利食いポイント》133.28-133.42
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]133.42
《利食いポイント》134.59-134.73

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(133.60-134.65)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2020.7.6_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(133.74)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇7/4 05:55(134.19)
◇5時間移動平均線(134.11)
◇25時間移動平均線(134.00)
◇転換線(134.00)
◇基準線(133.95)
◇75時間移動平均線(133.92)
※2020.7.3_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

二日連続の十字線(十字線 実体:17Pips、上髭:1Pips、下髭:32Pips)です
東京時間は米独立記念日の振替休日で米国市場は休場。その影響も有り動意に乏しい展開から揉み合い。欧州時間は英FTSE100指数が下落。英10年債金利も低下から再びポンド売りで下攻め。NY時間は米独立記念日の振替休日で動意に薄い中、欧州株やダウ先物の下落に伴うリスク回避のドル買い・円買いがやや優勢で上攻めとなっています。
レンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(131.93)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇基準線(135.75)
◇21日移動平均線(134.40)
◇7/4 05:55(134.19)
◇5日移動平均線(133.68)
◇75日移動平均線(133.43)
◇転換線(133.32)
◇一目均衡表雲の上限①(131.80)
◇一目均衡表雲の下限②(129.88)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.7.3_05:55現在のデータを基にしています

2020.7.3ポンド円TOKYO-Summary

米国市場休場の影響で動意に乏しい展開

・米独立記念日の振替休日で米国市場は休場。その影響も有り動意に乏しい展開。ドル円は107.50を挟んで、ポンド円は134.00を挟んで、ポンドドルは1.2465を挟んで揉み合いとなっています。

2020.7.3ポンド円LONDON-Summary

英FTSE100指数が下落。英10年債金利も低下から再びポンド売り

・メルケル独首相の発言(あらゆるレベルにおける合意なきブレグジットの用意)を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.2438まで、ポンド円は133.71まで下落。
・英非製造業PMIの発表を控えてポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2470まで、ポンド円は134.00まで反発上昇。
・英非製造業PMIが市場予想を若干上回わるも、英FTSE100指数が下落。英10年債金利も低下から再びポンド売りが優勢となり、ポンドドルは1.2438まで、ポンド円は133.70まで再下落となっています。

2020.7.3ポンド円NY-Summary

リスク回避のドル買い・円買いがやや優勢

・米独立記念日の振替休日で動意に薄い中、欧州株やダウ先物の下落に伴うリスク回避のドル買い・円買いがやや優勢に。ポンドドルは1.2480まで、ポンド円は134.14まで上昇。一方でドル円は107.47まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 68P]
133.02(S)保有
132.55(S)保有
132.44(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.6.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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