FX戦略・東京の関連記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

FX戦略・東京のカテゴリ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

topwonderfx20201101-6.jpg

カテゴリ:FX戦略・東京

  • 2021/06/24FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆155.59-154.21【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]155.15《利食いポイント》154.59-154.65レン...

    記事を読む

  • 2021/06/23FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆155.34-153.27【↑】買い《買いポイント》[1]154.14 [2]153.96《利食いポイント》154.56-154.66※買いサインに転換しています。...

    記事を読む

  • 2021/06/22FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆154.13-153.13【↑】買い《買いポイント》[1]153.47 [2]153.27《利食いポイント》153.80-153.88※買いサイン継続です。※トレン...

    記事を読む

  • 2021/06/21FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.21)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.10-151.05【↓】売り《売りポイント》[1]152.29 [2]152.42《利食いポイント》151.68-151.79※売りサイン継続です。※トレ...

    記事を読む

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.6.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.24)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆155.59-154.21【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]155.15
《利食いポイント》154.59-154.65
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]154.65
《利食いポイント》155.15-155.21

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(154.59-155.21)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.6.24_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続したいます。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(154.71)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇6/24 5:30(154.97)
◇5時間移動平均線(154.94)
◇転換線(154.89)
◇25時間移動平均線(154.68)
◇基準線(154.67)
◇75時間移動平均線(153.62)
※2021.6.24_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(上髭陽線 実体:66Pips、上髭:18Pips、下髭:10ips)です
東京時間は本邦実需(輸入)からの円売り・ドル買いが断続的に入る。欧州時間は米10年債利回り上昇が下支えとなり、ドル円は円売り。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行。ポンド円は両通貨からの円売り・ポンド買い。NY時間はドル円とポンドドルの相反する動きから方向性の無い展開となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(151.31)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇6/24 5:30(154.97)
◇21日移動平均線(154.78)
◇5日移動平均線(153.72)
◇基準線(153.69)
◇転換線(153.39)
◇75日移動平均線(152.60)
◇一目均衡表雲の上限① (152.48)
◇一目均衡表雲の下限②(151.67)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.6.24_5:30現在のデータを基にしています

2021.6.23ポンド円TOKYO-Summary

本邦実需(輸入)からの円売り・ドル買いが断続的に入る

・本邦実需(輸入)からの円売り・ドル買いが断続的に入り、ドル円は110.85まで上昇。一方でポンドドルはドルは対円でのドル買いが進行した流れに沿って1.3922まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで154.35を挟んで揉み合いとなっています。

2021.6.23ポンド円LONDON-Summary

円売り・ポンド買い

・米10年債利回り上昇が下支えとなり、ドル円は110.91まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行し1.3887まで上昇。ポンド円は両通貨からの円売り・ポンド買いで155.40まで上昇。
・17時以降、ドル円は111円狙いの仕掛け的な円売りが入り111.10まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドが反転上昇した事で1.3953まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから154.90を挟んで揉み合いとなっています。

2021.6.23ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル円は111円を回復

・NY勢参入後はドル売りが先行。ドル円は110.66まで、ポンド円は154.56まで下落。一方でポンドドルは1.3992まで上昇。
・パウエルFRB議長の議会証言を受けて米早期利上げ観測が後退。、欧州通貨や資源国通貨に対してドル売りが進行。ポンドドルは1.4000まで上昇。一方でドル円は110.68まで下落。
・FIXに掛けてユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.3979まで、ポンド円は154.65まで下落。一方でドル円は110.84まで上昇。
・米10年債権利回りが上昇に転じると、ドル円は111.00まで、ポンド円は155.04まで上昇。一方でポンドドルは1.3952まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 16P  6月累計 720P]
155.09(S)⇒155.03利確6P
155.04(S)⇒155.03利確1P
154.97(S)⇒155.03利確▲6P
155.10(S)⇒154.95利確15P 2021/06/23 22:57
153.74(S)保有
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.6.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.23)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆155.34-153.27【↑】買い
《買いポイント》[1]154.14 [2]153.96
《利食いポイント》154.56-154.66

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを153.80に入れて154.05からの買いです。22Pips利食いポイント=154.27。最終利食いポイント=154.65です。
2021.6.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(153.82)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇6/23 5:30(154.37)
◇5時間移動平均線(154.29)
◇転換線(153.98)
◇基準線(153.77)
◇25時間移動平均線(153.73)
◇75時間移動平均線(153.10)
※2021.6.23_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(下髭陽線 実体:72Pips、上髭:9Pips、下髭:55Pips)です
東京時間は日経平均大幅反発から円売り進行。欧州時間は前日大幅反発に対する調整。NY時間は米10年債利回り上昇から円売りが先行。更にダウ平均が底堅く推移した事によるリスク選好円売りとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(154.58)はショート転換12日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇21日移動平均線(154.73)
◇6/23 5:30(154.37)
◇5日移動平均線(153.68)
◇基準線(153.69)
◇転換線(153.39)
◇75日移動平均線(152.55)
◇一目均衡表雲の上限① (152.30)
◇一目均衡表雲の下限②(151.49)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.6.23_5:30現在のデータを基にしています

2021.6.22ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅反発

・日経平均高を見越した円売りが先行。ドル円は110.40まで、ポンド円は153.76まで上昇。
・日経平均が寄り付きから利食い売りが優勢となると、ドル円は110.21まで、ポンド円は153.27まで下落。その後、日経平均が800円超高まで上昇幅を拡大すると円売り・ドル買いが進行し、ドル円は110.48まで、ポンド円は153.71まで反発。一方でポンドドルはドル円の上昇に伴う売りに押されて1.3896まで下落となっています。

2021.6.22ポンド円LONDON-Summary

前日大幅反発に対する調整

・ダウ先物や日経先物が反落。全般的にドル高。更に前日大幅反発に対する調整も有り、ポンドドルは1.3860まで、ポンド円は153.09まで下落。一方でドル円は110.45を挟んで揉み合いとなっています。

2021.6.22ポンド円NY-Summary

パウエルFRB議長は議会証言で早期引き締めに対し慎重な姿勢

・米10年債利回り上昇から円売りが先行。更にダウ平均が底堅く推移した事によるリスク選好円売り有り、ドル円は110.79まで、ポンド円は154.26まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行し1.3930まで上昇。
・パウエルFRB議長は議会証言で早期引き締めに対し慎重な姿勢を示した事でドル売りが進行。ポンドドルは1.3962まで、ポンド円は154.46まで上昇。一方でドル円は110.58まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 44P  6月累計 704P]
153.53(S)⇒153.40利確13P
153.41(S)⇒153.40利確1P
153.40(S)⇒153.30利確10P
153.69(S)⇒153.53利確16P
153.57(S)⇒153.53利確4P    2021/06/22 21:43
153.74(S)保有
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.6.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.22)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆154.13-153.13【↑】買い
《買いポイント》[1]153.47 [2]153.27
《利食いポイント》153.80-153.88

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に152.89までの修正を警戒して下さい。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2021.6.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(153.34)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇6/22 5:30(153.66)
◇5時間移動平均線(153.58)
◇75時間移動平均線(153.34)
◇転換線(153.17)
◇25時間移動平均線(152.59)
◇基準線(152.50)
※2021.6.22_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

五日振りの陽線(長大陽線 実体:168Pips、上髭:4Pips、下髭:66Pips)です
東京時間は日経平均大幅下落に加え、米10年債利回り低下から円買いが進行。欧州時間は欧州株全面高からリスク選好のドル売り。NY時間は欧米株価上昇や日経先物大幅上昇を受けてリスク選好のドル売り・円売りが継続となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.03)はショート転換11日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇21日移動平均線(154.71)
◇5日移動平均線(153.81)
◇基準線(153.69)
◇6/22 5:30(153.66)
◇転換線(153.39)
◇75日移動平均線(152.50)
◇一目均衡表雲の上限① (152.22)
◇一目均衡表雲の下限②(151.47)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.6.22_5:30現在のデータを基にしています

2021.6.21ポンド円TOKYO-Summary

・日経平均大幅下落に加え、米10年債利回り低下

・日経平均大幅下落に加え、米10年債利回り低下から円買いが進行。ドル円は109.71まで、ポンド円は151.31下落。一方でポンドドルはポンド円に連れて137.86まで下落となっています。

2021.6.21ポンド円LONDON-Summary

欧州株も全面高からリスク選好のドル売り

・欧州株も全面高からリスク選好のドル売りや7月19日のロックダウン解除への期待からポンド買いでポンドドルは1.3886まで、ポンド円は152.90まで上昇。一方でドル円はクロス円の円売りに連れて110.15まで上昇となっています。

2021.6.21ポンド円LONDON-Summary

欧米株価上昇や日経先物大幅上昇を受けてリスク選好

・欧米株価上昇や日経先物大幅上昇を受けてリスク選好のドル売り・円売りが継続。ポンドドルは1.3936まで、ポンド円は153.69まで上昇。一方でドル円はリスク選好円売りから110.33まで上昇。ただ、欧州・オセアニア通貨に対してドル安が進んだ影響で伸び悩んでいます。

[売買結果] [昨日 ▲31P  6月累計 660P]
152.40(S)⇒152.17利確23P
152.30(S)⇒152.17利確13P
151.94(S)⇒151.75利確19P
151.93(S)⇒152.39ストップ▲46P
151.80(S)⇒152.39ストップ▲59P
153.27(L)⇒153.40利確13P
153.34(L)⇒153.40利確6P 2021/06/21 23:17
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.6.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.6.21)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.10-151.05【↓】売り
《売りポイント》[1]152.29 [2]152.42
《利食いポイント》151.68-151.79

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※短期乖離が発生しています。短時間的に152.72までの修正を警戒しての売りとなります。
2021.6.21_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(152.73)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(154.12)
◇25時間移動平均線(152.93)
◇基準線(152.87)
◇転換線(152.47)
◇5時間移動平均線(152.19)
◇6/19 5:55(152.06)
※2021.6.19_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(長大陰線 実体:123Pips、上髭:48Pips、下髭:8Pips)です
東京時間はFOMCを受けてのドル買いが再開。欧州時間は英小売売上高が市場予想を下回った事からポンド売りが加速。NY時間は米10年債権利回り低下から円買いとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.37)はショート転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇21日移動平均線(154.73)
◇5日移動平均線(154.13)
◇基準線(154.02)
◇転換線(153.72)
◇75日移動平均線(152.46)
◇一目均衡表雲の上限① (152.20)
◇6/19 5:55(152.06)
◇一目均衡表雲の下限②(151.47)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.6.19_5:55現在のデータを基にしています

2021.6.18ポンド円TOKYO-Summary

FOMCを受けてのドル買いが再開

・FOMCを受けてのドル買いが再開。ポンドドルは1.3895まで、ポンド円は131.09まで下落。一方でドル円は日経平均が軟調に推移した事で110.15まで下落。尚、日銀金融政策の政策金利の現状維持を発表。資金繰り特別プログラムの期間を従来の2021年9月から2022年3月まで延長することが明らかになったが、為替への反応は有りません。

2021.6.18ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高が市場予想を下回った事からポンド売りが加速

・英小売売上高が市場予想を下回った事からポンド売りが加速。ポンドドルは1.3853まで、ポンド円は152.45まで下落。その後、急落からの反動でポンドドルは1.3910まで、ポンド円は153.24までショートカバーが入っています。

2021.6.18ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下から円買い

・米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は110.04まで、ポンド円は152.10まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3795まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 691P]
155.00(S)保有
152.63(S)保有
151.60(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.6.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg
Copyright©2011-2021 FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx All Rights Reserved.

この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい