FX東京戦略の関連記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:FX東京戦略

  • 2021/01/22FX東京戦略

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆142.66-141.64【↑】買い《買いポイント》[1]141.98 [2]141.94《利食いポイント》142.32-142.40※買いサインに転換しています。※トレン...

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  • 2021/01/21FX東京戦略

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.21)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆141.80-140.69【↓】売り《売りポイント》[1]141.43 [2]141.60《利食いポイント》140.97-141.06※売りサインに転換しています。※トレン...

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  • 2021/01/20FX東京戦略

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.20)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆142.12-141.02【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]141.77《利食いポイント》141.32-141.37レンジ両サイ...

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  • 2021/01/19FX東京戦略

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.19)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆141.24-140.44【↑】買い《買いポイント》[1]140.77 [2]140.67《利食いポイント》140.97-141.04※買いサインに転換しています。※トレン...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.1.22)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.66-141.64【↑】買い
《買いポイント》[1]141.98 [2]141.94
《利食いポイント》142.32-142.40

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱のかい、(16h・24h・32h値)買いとなっています。 波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを141.74に入れて141.98からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=142.20。最終利食いポイント=142.42です。
2021.1.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(141.93)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/22 6:30(142.11)
◇5時間移動平均線(142.05)
◇転換線(142.01)
◇25時間移動平均線(141.83)
◇基準線(141.72)
◇75時間移動平均線(141.69)
※2021.1.22_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:74Pips、上髭:6Pips、下髭:9Pips)です
東京時間は日経平均伸び悩みもダウ先物が底堅く推移するとリスク選好のドル売りが優勢に。その後、日銀金融政策会合はサプライズが無かった事で円買いが進行。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。NY時間はダウ平均に連動し小幅に上下に振れています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(140.39)はロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇1/22 6:30(142.11)
◇5日移動平均線(141.43)
◇転換線(141.33)
◇21日移動平均線(140.82)
◇基準線(139.64)
◇一目均衡表雲の上限① (138.74)
◇75日移動平均線(138.73)
◇一目均衡表雲の下限②(137.55)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.1.22_6:30現在のデータを基にしています

2021.1.21ポンド円TOKYO-Summary

日銀金融政策会合はサプライズが無かった事で円買い

・日経平均伸び悩みもダウ先物が底堅く推移するとリスク選好のドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3686まで、ポンド円は125.63まで上昇。
・日銀金融政策会合はサプライズが無かった事で円買いが進行。ドル円は103.33まで、ポンド円は141.42まで下落となっています。

2021.1.21ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3745まで、ポンド円は142.19まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3712まで、ポンド円は141.83まで上値を切り下げています。

2021.1.21ポンド円NY-Summary

米指標やダウ平均に連動

・好調な米指標の発表が続くと円売り・ドル買いが優勢に。ドル円は103.66まで、ポンド円は142.21まで上昇。その後、ダウ平均が下落に転じるとポンドドルは1.3703まで、ポンド円は141.90まで下落。
・ダウ平均が下げ渋りから反発すると、ポンドドルは1.3730まで、ポンド円は142.14まで再上昇となっています。

[売買結果] [昨日 ▲74P  1月累計 453P]
141.54(S)⇒141.80ストップ▲26P
142.05(S)⇒142.08利確▲3P
141.82(S)⇒142.08利確▲26P
142.19(S)⇒142.06利確13P
142.16(S)⇒142.06利確10P
141.64(S)⇒142.06利確▲42P 2021/01/22 01:37
142.07(S)保有
140.46(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.21)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.80-140.69【↓】売り
《売りポイント》[1]141.43 [2]141.60
《利食いポイント》140.97-141.06

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを141.78に入れて141.51からの売りです。22Pips利食いポイント=141.29。最終利食いポイント=140.87です。
2021.1.21_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(141.91)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(141.70)
◇25時間移動平均線(141.65)
◇転換線(141.51)
◇1/21 6:30(141.37)
◇5時間移動平均線(141.34)
◇75時間移動平均線(141.27)
※2021.1.21_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(上髭陰線 実体:27Pips、上髭:68Pips、下髭:28Pips)です
東京時間はドル売りの綱引きで揉み合い。欧州時間は大量ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが持ち込まれる。NY時間は欧州でのロックダウン強化やワクチン接種の遅れから、欧州通貨売り・ドル買いが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに、21日線、75日線が上向き。パラボリック(140.35)はロング転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(141.40)
◇1/21 6:30(141.37)
◇転換線(141.33)
◇21日移動平均線(140.65)
◇基準線(139.64)
◇75日移動平均線(138.66)
◇一目均衡表雲の上限① (138.47)
◇一目均衡表雲の下限②(137.55)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.1.21_6:30現在のデータを基にしています

2021.1.20ポンド円TOKYO-Summary

ドル売りの綱引きで揉み合い

・全般にドル売りが先行。ポンドドルは1.3648まで、ポンド円は141.77まで上昇。一方でドル円はドル売りの流れとゴトウ日実需(輸入)からの円売りが交差し103.90を挟んで揉み合い。
・東京仲値以降もドル売りが継続。ポンドドルは1.3657まで上昇幅を拡大。一方でドル円は実需が後退した事で103.72まで下落。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで141.65を挟んで揉み合いとなっています。

2021.1.20ポンド円LONDON-Summary

大量ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが持ち込まれる

・大量ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが持ち込まれると、ポンドドルは1.3717まで、ポンド円は142.32まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが一巡すると、ポンドドルは1.3674まで、ポンド円は141.97まで上値を切り下げています。

2021.1.20ポンド円NY-Summary

欧州通貨売り・ドル買い

・欧州でのロックダウン強化やワクチン接種の遅れから、欧州通貨売り・ドル買いが進行。ポンドドルは1.3623まで、ポンド円は141.08まで下落。一方でドル円はダウ平均が堅調に推移すると、リスク選好のドル売りが優勢になり103.44まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 46P  1月累計 527P]
141.77(S)⇒141.63利確14P
141.81(S)⇒141.71利確10P
141.85(S)⇒141.88利確▲3P
141.88(S)⇒141.75利確13P
141.45(S)⇒141.33利確12P
141.16(S)⇒141.16利確0P 2021/01/21 01:00
140.46(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.20)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.12-141.02【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.77
《利食いポイント》141.32-141.37
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.37
《利食いポイント》141.77-141.82

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.32-141.82)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.1.20_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスに流れが継続いしています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(141.69)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/20 6:30(141.63)
◇5時間移動平均線(141.59)
◇転換線(141.52)
◇25時間移動平均線(141.42)
◇75時間移動平均線(141.27)
◇基準線(141.23)
※2021.1.20_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日振りの陽線(陽線 実体:79Pips、上髭:10Pips、下髭:10Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間はダウ先物が堅調に推移しリスク選好のドル売りの流れが継続。NY時間は高寄り付きしたダウ平均が伸び悩み、欧州株が失速。その後、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行し行って来いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(142.22)はショート転換2日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇1/20 6:30(141.63)
◇5日移動平均線(141.45)
◇転換線(141.17)
◇21日移動平均線(140.54)
◇基準線(139.61)
◇75日移動平均線(138.59)
◇一目均衡表雲の上限① (138.41)
◇一目均衡表雲の下限②(137.55)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.1.20_6:30現在のデータを基にしています

2021.1.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均やダウ先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り・円売り

・日経平均やダウ先物の上昇を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は104.08まで、ポンド円は141.57まで、ポンドドルは1.3614まで上昇となっています。

2021.1.19ポンド円LONDON-Summary

リスク選好のドル売りの流れが継続

・ダウ先物が堅調に推移しリスク選好のドル売りの流れが継続。ポンドドルは1.3627まで、ポンド円は141.73まで上昇。一方でドル円は104.00を挟んで揉み合いとなっています。

2021.1.19ポンド円NY-Summary

ダウ平均が伸び悩み、欧州株が失速

・高寄り付きしたダウ平均が伸び悩み、欧州株が失速しすると、ドル円は103.83まで、ポンド円は141.38まで下落。
・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3635まで、ポンド円は141.61まで上昇。一方でドル円は103.90を挟んで揉み合いトなっています。

2021.1.20_07:00現在

[売買結果] [昨日 ▲42P  1月累計 481P]
140.78(S)⇒141.03ストップ▲25P
140.98(S)⇒144.41ストップ▲43P
141.39(L)⇒141.50利確11P
141.63(S)⇒141.53利確10P
141.57(S)⇒141.51利確6P
141.50(S)⇒141.51利確▲1P 2021/01/20 00:51
140.46(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.19)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2021.1.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.24-140.44【↑】買い
《買いポイント》[1]140.77 [2]140.67
《利食いポイント》140.97-141.04

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)レンジとなっています。 波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.1.19_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(140.54)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(141.40)
◇1/19 6:30(140.86)
◇5時間移動平均線(140.84)
◇基準線(140.77)
◇25時間移動平均線(140.76)
◇転換線(140.64)
※2021.1.19_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下抜け」で上昇トレンド一服

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:15Pips、上髭:19Pips、下髭:65Pips)です
東京時間は日経平均やダウ平均下落からリスク回避のドル買い・円買い。欧州時間はリスク回避のドル買いが継続。NY時間はダウ先物の買い戻しからリスク回避後退でのドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が横ばい、21日線、75日線が上向き。パラボリック(142.25)はショート転換です。
5日線「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(141.48)
◇転換線(141.01)
◇1/19 6:30(140.86)
◇21日移動平均線(140.43)
◇基準線(139.52)
◇一目均衡表雲の上限① (138.58)
◇75日移動平均線(138.53)
◇一目均衡表雲の下限②(137.53)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.1.19_6:30現在のデータを基にしています

2021.1.18ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・日経平均やダウ平均下落からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は103.68まで、ポンド円は140.65まで、ポンドドルは1.3558まで下落となっています。

2021.1.18ポンド円LONDON-Summary

リスク回避のドル買いが継続

・リスク回避のドル買いが継続。ポンドドルは1.3519まで、ポンド円は140.35まで下落。
・原油先物が切り返し、ダウ先物も下げ渋る中、ドル買いは一巡。ポンドドルは1.3555まで、ポンド円は140.62まで反発となっています。

2021.1.18ポンド円NY-Summary

リスク回避後退でのドル売り

・ダウ先物の買い戻しからリスク回避後退でのドル売りが進行。ポンドドルは1.3586まで、ポンド円は140.88まで上昇。一方でドル円は103.63まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 39P  1月累計 523P]
140.76(S)⇒140.60利確16P
140.71(S)⇒140.61利確10P
140.49(S)⇒140.38利確11P 2021/01/18 17:55
140.74(S)⇒140.65利確9P
140.58(S)⇒140.65利確▲7P 2021/01/19 00:41
140.78(S)保有
140.46(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.1.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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