FX戦略・東京の関連記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:FX戦略・東京

  • 2021/09/17FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.77-150.93【↑】買い《買いポイント》[1]151.21 [2]151.11《利食いポイント》151.49-151.56※買いサインに転換しています。...

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  • 2021/09/16FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.16)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.01-150.90【↑】買い《買いポイント》[1]151.31 [2]151.21《利食いポイント》151.53-151.58※買いサインに転換しています。...

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  • 2021/09/15FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.15)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.63-150.33【↓】売り《売りポイント》[1]151.83 [2]151.86《利食いポイント》150.95-151.11※売りサインに転換しています。...

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  • 2021/09/14FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.14)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.68-151.59【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]152.33《利食いポイント》151.89-151.94レン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.77-150.93【↑】買い
《買いポイント》[1]151.21 [2]151.11
《利食いポイント》151.49-151.56

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを150.98に入れて151.21からの買いです。22Pips利食いポイント=151.43。最終利食いポイント=151.54です。
2021.9.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線と接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(151.47)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.60)
◇9/17 5:30(151.37)
◇5時間移動平均線(151.28)
◇25時間移動平均線(151.25)
◇基準線(151.21)
◇転換線(151.21)
※2021.9.17_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の十字線(十字線 実体:7Pips、上髭:19Pips、下髭:41Pips)です
東京時間は日経平均や上海総合指数安からリスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買い。NY時間は米小売売上高や米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが先行。その後、ダウ平均が失速、米10年債権利回り上昇が一服するドル売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(152.84)はショート転換2
日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.48)
◇一目均衡表雲の上限② (152.19)
◇転換線(151.83)
◇5日移動平均線(151.69)
◇一目均衡表雲の下限①(151.60)
◇9/17 5:30(151.37)
◇21日移動平均線(151.33)
◇基準線(151.18)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.17_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.16ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・日経平均や上海総合指数安からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は109.22まで、ポンド円は151.13まで、ポンドドルは1.3831まで下落となっています。

2021.9.16ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買い

・米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買いに。ドル円は109.43まで上昇。一方でポンドドルは1.3804まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで151.15を挟んで揉み合い。
・その後、米10年債金利が伸び悩むに連れてドル円は109.32まで軟化。一方でポンドドルは1.3828まで小幅に戻す。ポンド円は引き続き、ドルの綱引きで151.15を挟んで揉み合いとなっています。

2021.9.16ポンド円NY-Summary

良好な米経済指標をきっかけにドル買いが進行

・米小売売上高や米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが先行。ポンドドルは1.3763まで、ポンド円は150.87まで下落。一方でドル円は109.82まで上昇。
・その後、ダウ平均が失速、米10年債権利回り上昇が一服すると、ポンドドルは1.3802まで、ポンド円は151.40まで買い戻し。一方でドル円は109.60まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 98P 9月累計 513P]
151.50(S)⇒151.35利確15P
151.17(S)⇒151.06利確11P
151.12(S)⇒151.06利確6P
151.27(S)⇒151.16利確11P
151.31(S)⇒151.21利確10P
151.55(S)⇒151.46利確9P
151.42(S)⇒151.46利確▲4P
151.52(S)⇒151.43利確9P
151.39(S)⇒151.26利確13P
151.37(S)⇒151.19利確18P    2021/09/16 22:50
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.16)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.01-150.90【↑】買い
《買いポイント》[1]151.31 [2]151.21
《利食いポイント》151.53-151.58

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを151.08に入れて151.29からの買いです。22Pips利食いポイント=151.51。最終利食いポイント=151.59です。
2021.9.16_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けから揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(150.89)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.88)
◇9/16 5:30(151.38)
◇5時間移動平均線(151.34)
◇25時間移動平均線(151.30)
◇基準線(151.18)
◇転換線(151.14)
※2021.9.16_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

十字線(十字線 実体:3Pips、上髭:13Pips、下髭:55Pips)です
東京時間は日経平均寄付き下落幅を拡大するり円買い。その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しと日経平均連動。欧州時間は英CPIやRPIが市場予想を上回るとBOEの利上げの予想が強まりポンド買い。その後、日米株価先物の下落を背景にリスク回避の円買いが進行。NY時間は米NY連銀製造業景気指数が市場予想を大きく上回ると、米10年債権利回りが上昇に転じドル買い・円売りとなりとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(152.84)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.54)
◇一目均衡表雲の上限② (152.19)
◇転換線(151.83)
◇5日移動平均線(151.78)
◇一目均衡表雲の下限①(151.78)
◇9/16 5:30(151.38)
◇21日移動平均線(151.31)
◇基準線(151.23)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.16_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均寄付き(前日比▲205.93円)から320円超安まで下落幅を拡大するり円買いに。ドル円は109.54まで、ポンド円は151.12まで下落。その後、日経平均が110円超安まで下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は109.65まで、ポンド円は151.37まで反発上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し1.3792まで下落。その後、ユーロポンドが上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.3808まで反発しています。

2021.9.15ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物の下落を背景にリスク回避の円買い

・英CPIやRPIが市場予想を上回るとBOEの利上げの予想が強まりポンド買いに。ポンドドルは1.3841まで、ポンド円は151.55まで上昇。
・日米株価先物の下落を背景にリスク回避の円買いが進行。ドル円は109.11まで、ポンド円は150.82まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3812まで上値を切り下げています。

2021.9.15ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが上昇に転じドル買い・円売り

・米NY連銀製造業景気指数が市場予想を大きく上回ると、米10年債権利回りが上昇に転じドル買い・円売りに。ドル円は109.45まで、ポンド円は151.46まで上昇。一方でポンドドルは原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて1.3853まで上昇も、米10年債権利回り上昇からのドル買いも有り、その後は伸び悩んでいます。

[売買結果] [昨日 95P 9月累計 415P]
151.41(S)⇒151.24利確17P
151.53(S)⇒151.38利確15P
151.55(S)⇒151.45利確10P
151.14(S)⇒151.03利確11P
151.46(S)⇒151.33利確13P
151.38(S)⇒151.33利確5P
151.10(S)⇒151.33利確▲23P
151.34(S)⇒151.19利確15P
151.33(S)⇒151.19利確14P
151.28(S)⇒151.18利確10P
151.26(S)⇒151.18利確8P 2021/09/15 23:23
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.15)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.15)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.63-150.33【↓】売り
《売りポイント》[1]151.83 [2]151.86
《利食いポイント》150.95-151.11

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※東京時間は売りから参入を致します。
※短期乖離が発生しています。売りポイントは乖離修正を加味したポイントとなっています。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2021.9.15_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(152.35)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(152.20)
◇75時間移動平均線(152.16)
◇基準線(152.08)
◇転換線(152.08)
◇5時間移動平均線(151.54)
◇9/15 5:30(151.41)
※2021.9.15_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

四日振りの陰線(上髭陰線 実体:67Pips、上髭:75Pips、下髭:8Pips)です
東京時間は日経平均がザラ場で高値を更新した事でリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間は英雇用統計の結果を受けて英10年債権利回りが上昇幅を拡大しポンド全面高。NY時間は米CPIが市場予想より弱い内容を受けてドル売りが進行。その後、ダウ平均が下落に転じた事もリスク回避のドル買い・円買いとなりとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が横這い、75日線が下向き。パラボリック(150.87)はロング転換11日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.59)
◇一目均衡表雲の上限② (152.26)
◇転換線(152.08)
◇5日移動平均線(151.87)
◇一目均衡表雲の下限①(151.78)
◇9/15 5:30(151.41)
◇21日移動平均線(151.27)
◇基準線(151.24)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.15_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.14ポンド円TOKYO-Summary

日経平均がザラ場で高値を更新した事でリスク選好のドル売り・円売り

・日経平均がザラ場で高値を更新した事でリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は110.10まで、ポンド円は152.44まで、ポンドドルは1.3850まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると各通貨揉み合いとなっています。

2021.9.14ポンド円LONDON-Summary

英雇用統計の結果を受けてポンド全面高

・英雇用統計の結果を受けて英10年債権利回りが上昇幅を拡大しポンド買い。ポンドドルは1.3881まで、ポンド円は152.75まで上昇。尚、英8月の就業者数は前月から+24.1万。求人数は103.4万人で2001年の統計開始以来最高。国際労働機関=ILO基準の5~7月期の英失業率は4~6月期から低下です。
・ドル円は米10年債権利回り再上昇に転じるとドル買い・円売りが優勢となり110.16まで上昇。一方でユーロドルドル買いの流れに沿って1.1800まで下落となっています。

2021.9.14ポンド円NY-Summary

米インフレ指標を受けてドル売り

・米CPIが市場予想より弱い内容を受けてドル売りが進行。ダウ平均が下落に転じた事もリスク回避のドル買い・円買いとなり、ドル円は109.52まで、ポンド円は151.32まで下落。一方でポンドドルは米CPIを受けて1.3913まで上昇。その後、リスク回避のドル買いやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3802まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 14P 9月累計 320P]
152.38(S)⇒152.40利確▲2P
152.30(S)⇒152.40利確▲10P
152.59(S)⇒152.51利確8P
152.50(S)⇒152.51利確▲1P
152.46(S)⇒152.51利確▲5P
152.53(S)⇒152.42利確11P
152.52(S)⇒152.42利確10P
152.20(S)⇒152.42利確▲22P
152.60(S)⇒152.61利確▲1P
152.52(S)⇒152.61利確▲9P
152.54(L)⇒152.75利確21P
152.84(S)⇒152.71利確13P
152.81(S)⇒152.71利確10P
152.44(S)⇒152.71利確▲27P
152.78(S)⇒152.66利確12P
152.22(L)⇒152.29利確7P
152.42(L)⇒152.29利確▲13P
152.26(L)⇒152.36利確10P
152.04(L)⇒152.00利確▲4P
152.09(L)⇒152.00利確▲9P
152.25(L)⇒152.00利確▲25P
151.96(S)⇒151.84利確12P
151.93(S)⇒152.84利確9P
151.97(S)⇒151.86利確11P
151.94(S)⇒151.86利確8P    2021/09/14 23:59
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.13)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.68-151.59【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.33
《利食いポイント》151.89-151.94
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.94
《利食いポイント》152.33-152.38

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.89-152.38)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.9.14_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線と25時間線が揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(152.27)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇9/14 5:30(152.22)
◇5時間移動平均線(152.18)
◇25時間移動平均線(152.13)
◇基準線(152.11)
◇転換線(15211)
◇75時間移動平均線(152.03)
※2021.9.14_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日連続の陽線(上髭陽線 実体:30Pips、上髭:9Pips、下髭:0Pips)です
東京時間は前週末NY時間からのドル買いが再開。欧州時間はダウ先物上昇や原油先物上昇幅拡大から、対資源国通貨でのリスク選好によるドル売り・円売りが進行に連動。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。その後、米10年債権利回り低下に伴うポンド買い・ドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が横這いに変化、75日線が下向き。パラボリック(150.67)はロング転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.64)
◇一目均衡表雲の上限② (152.27)
◇9/14 5:30(152.22)
◇5日移動平均線(151.99)
◇転換線(151.90)
◇一目均衡表雲の下限①(151.78)
◇21日移動平均線(151.26)
◇基準線(151.24)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.14_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.13ポンド円TOKYO-Summary

前週末NY時間からのドル買いが再開

・前週末NY時間からのドル買いが再開。ポンドドルは1.3815まで、ポンド円は151.93まで下落。一方でドル円は110.02まで上昇となっています。

2021.9.13ポンド円LONDON-Summary

リスク選好によるドル売り・円売り

・ダウ先物上昇や原油先物上昇幅拡大から、対資源国通貨でのリスク選好によるドル売り・円売りが進行。連動して、ポンドドルは1.3832まで、ポンド円は153.30まで、ドル円は110.15まで上昇となっています。

2021.9.13ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下に伴うポンド買い・ドル売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.3812まで、ポンド円は151.91まで下落。その後、米10年債権利回り低下に伴うポンド買い・ドル売りが進行。ポンドドルは1.3851まで、ポンド円は152.27まで反発上昇。一方でドル円は109.90まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服すると、ポンドドルは1.3825まで、ポンド円は152.08まで上値を切り下げる。一方でドル円は110.03まで反発となっています。

[売買結果] [昨日 60P 9月累計 306P]
152.12(S)⇒152.01利確11P
152.17(S)⇒151.99利確18P
152.09(S)⇒151.99利確10P
152.32(S)⇒152.24利確8P
152.16(S)⇒152.24利確▲8P
152.27(S)⇒152.16利確11P
152.21(S)⇒152.11利確10P  2021/09/13 23:06
152.20(S)保有
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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