ポンド円の関連記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

ポンド円のカテゴリ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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カテゴリ:ポンド円

  • 2024/04/21ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.4.22)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.51(想定レンジ下限)190.16(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1] 19...

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  • 2024/04/19ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.19)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.69(想定レンジ下限)191.91(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]192.43 [2]192.53(利食いポイン...

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  • 2024/04/18ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.18)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.82(想定レンジ下限)191.08(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]192.24 [2]192.39(利食いポイン...

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  • 2024/04/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.78(想定レンジ下限)191.36(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]192.30 [2]192.40(利食いポイン...

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.4.22)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.4.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.51
(想定レンジ下限)190.16
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1] 191.73 [2]191.83
(利食いポイント)190.76-190.94

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は小幅な二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返した後の形。現在は売りです。
※東京時間は売りから参入いたします。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.4.20_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(192.52)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(192.20)
◇転換線(191.94)
◇25時間移動平均線(191.87)
◇基準線(191.51)
◇5時間移動平均線(191.33)
◇4/20 6:00(191.30)
※2024.4.20_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(陰線上下に髭 実体部:10Pips、上髭:38Pips、下髭:100Pips)です。
東京時間はイスラエルのミサイルがイラン拠点を攻撃したとの報道を受けて、アジア株全面安からリスク回避のドル円での円買い、ポンドドルでのドル買い進行。ただ、イランの核施設への被害はなく、空爆は米国に事前通告されていた事、更にミサイルではなくドローンのみ仕掛けられた可能性が浮上すると、リスク回避の巻き戻しから反発上昇。欧州時間は中東情勢をめぐるリスク回避が後退。東京早朝のラインまで戻る。NY時間はラムスデンBOE副総裁の発言(根強いインフレの緩和を一段と確信)を受け6月利下げ観測強まりポンド売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(193.19)はショート転換6日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇5日移動平均線(192.04)
◇21日移動平均線(191.56)
◇転換線(191.53)
◇4/20 6:00(191.30)
◇基準線(191.06)
◇75日移動平均線(189.40)
◇一目均衡表雲の上限① (189.33)
◇一目均衡表雲の下限②(185.19)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.20_6:00現在のデータを基にしています

2024.4.19ポンド円TOKYO-Summary

アジア株全面安からリスク回避

・イスラエルのミサイルがイラン拠点を攻撃したとの報道を受けて、アジア株全面安からリスク回避のドル円での円買い、ポンドドルでのドル買い進み、ドル円は153.58まで、ポンド円は190.29まで、ポンドドルは1.2388まで下急落。
・イランの核施設への被害はなく、空爆は米国に事前通告されていた事、更にミサイルではなくドローンのみ仕掛けられた可能性が浮上すると、リスク回避の巻き戻しから、ドル円は154.47まで、ポンド円は191.95まで、ポンドドルは1.2426まで買い戻しが入っています。

2024.4.19ポンド円LONDON-Summary

中東情勢をめぐるリスク回避が後退


・中東情勢をめぐるリスク回避が後退し、ポンドドルは1.2456まで、ポンド円は192.43まで上昇。一方でドル円もリスク回避後退や米10年債権利回り上昇から154.60まで上昇となっています。

2024.4.19ポンド円NY-Summary

英6月利下げ観測強まりポンド売り

・ラムスデンBOE副総裁の発言(根強いインフレの緩和を一段と確信)を受け6月利下げ観測強まり、ポンドドルは1.2367まで、ポンド円は191.16まで下落。
・一方でドル円は高値154.79や155.00の大量のノックアウトオプション。そして本邦通貨当局による円買い介入を警戒しのび悩みから154.60を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 0P  4月累計 1453P]
190.62(S)保有
190.31(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.19)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.69
(想定レンジ下限)191.91
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]192.43 [2]192.53
(利食いポイント)192.11-192.17

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間は売りから参入いたします。同時に波動ニ段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※東京時間の指標等は
08:30 日3月全国消費者物価指数
15:00 英3月小売売上高

【指値】
※ストップを192.65に入れて192.44からの売りです。22Pips利食いポイント=192.22。最終利食いポイント=192.09です。
※2024.4.19_05:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(192.73)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(192.50)
◇5時間移動平均線(192.43)
◇25時間移動平均線(192.36)
◇基準線(192.34)
◇4/19 5:00(192.31)
◇75時間移動平均線(192.28)
※2024.4.19_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の十字線(十字線 実体部:0Pips、上髭:46Pips、下髭:41Pips)です。
東京時間は日米韓共同声明や神田財務官の円安けん制発言が伝わるも円買いも限定的。その後は米10年債利回りの低下を眺めてドル売り、円買い。更にユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルの上昇に連動。欧州時間は米10年債利回りが底堅く推移するとドル買い・円売りが優勢。NY時間は米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い。その後、一時330ドル高となったダウ平均が18ドル高まで上昇幅を縮小するとリスク回避のドル買いでポンドドルのドル買いに連動して下落となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(193.26)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/19 5:00(192.31)
◇5日移動平均線(191.93)
◇21日移動平均線(191.58)
◇転換線(191.53)
◇基準線(191.06)
◇75日移動平均線(189.30)
◇一目均衡表雲の上限① (189.16)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.19_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.18ポンド円TOKYO-Summary

日米韓共同声明や神田財務官の円安けん制発言が伝わると円買いも限定的

・日米韓共同声明や神田財務官の(為替を含む過去のコミットメントをG7共同声明で再確認、為替の過度な変動や無秩序な動きは経済金融に悪影響)との円安けん制発言が伝わると円買いで、ドル円は153.95まで、ポンド円は191.89まで下落。
・米10年債利回りの低下を眺めてドル売り、円買い。更にユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2474まで、ポンド円は192.48まで上昇。一方でドル円は下値の堅さを確認すると154.35まで反発しています。

2024.4.18ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回りが底堅く推移

・米10年債利回りが底堅く推移するとドル買い・円売りが優勢に。ドル円は154.48まで、ポンド円は192.78までじり高。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りとユーロポンドのユーロ売りポンド買いが相殺し1.2475を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.18ポンド円NY-Summary

一時330ドル高となったダウ平均が18ドル高まで上昇幅を縮小するとリスク回避

・米4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を大きく上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが進行。ドル円は154.68まで上昇。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いで1.2436まで下落。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが入ると1.2467まで反発。25時過ぎから、一時330ドル高となったダウ平均が18ドル高まで上昇幅を縮小するとリスク回避のドル買いで1.2433まで下落。ポンド円はポンドドルに連動し、192.32まで下落後、192.75まで反発。そして192.23まで下落となっています。

[昨日 62P  4月累計 1290P]
192.21(S)⇒192.08利確13P 2024/04/18 09:50
192.27(L)⇒192.37利確10P
192.31(L)⇒192.37利確6P 2024/04/18 16:39
192.43(S)⇒192.27利確16P
192.53(S)⇒192.36利確17P 2024/04/18 22:20
191.05(S)保有
190.56(S)保有
190.31(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.82
(想定レンジ下限)191.08
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]192.24 [2]192.39
(利食いポイント)191.52-191.66

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※東京時間は売りから参入いたします。
※売りは強く無いです。191.08を明確に下抜けて来ると本格的な売りとなっています。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.4.18_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(192.73)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(192.36)
◇転換線(192.26)
◇基準線(192.26)
◇4/18 5:00(192.19)
◇5時間移動平均線(192.11)
◇75時間移動平均線(192.03)
※2024.4.18_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(小陰線上下に髭 実体部:15Pips、上髭:49Pips、下髭:51Pips)です。
東京時間は日経平均500円超安からリスク回避。欧州時間は英3月CPIは総合とコア指数ともに市場予想を上回りポンド買い。NY時間は日米韓財務相会合の共同声明を受けてドル売り。円買いとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(193.32)はショート転換4日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/18 5:00(192.19)
◇5日移動平均線(191.94)
◇21日移動平均線(191.63)
◇転換線(191.53)
◇基準線(190.97)
◇75日移動平均線(189.18)
◇一目均衡表雲の上限① (189.16)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.18_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落からリスク回避

・米10年債権利回り低下からのドル売り、円買いで、ポンドドルは1.2440まで、ポンド円は192.38まで上昇。その後、金利が低下幅を縮小するとドル買い戻し、そしてユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2418まで、ポンド円は192.07まで下落。
・一方でドル円は日経平均が寄付きは前日比+116.27円から310円超安まで失速すると円買いで154.61まで下落。その後、仲値に掛けて日実需(輸入)からの円売りから154.73まで買い戻される。後場から日経平均が再び下落幅を拡大すると154.60まで下押しも、米10年債権利回り低下幅を縮小した事も有り、下げ渋りから154.68まで反発しています。

2024.4.17ポンド円LONDON-Summary

英3月CPIは総合とコア指数ともに市場予想を上回る

・英3月CPIは前年比+3.2%と市場予想の前3.1%を上回るも、2月+3.4%からは低下。同様にコアCPIも+4.2%と市場予想+4.1%を上回るも、2月+4.5%から低下
・英3月CPIの総合、コア共に市場予想を上回りポンド買いが進み、ポンドドルは1.2482まで、ポンド円は192.82まで上昇。
・一方でドル円は欧州通貨を中心にドル売りが進むと154.45まで下落。その後、クロス円の買い戻しも手伝い154.64まで反発しています。

2024.4.17ポンド円NY-Summary

日米韓財務相会合の共同声明を受けてドル売り。円買いで反応

・日米韓財務大臣会合に係る共同声明で既存のG20のコミットメントに沿って、外国為替市場の動向に関して引き続き緊密に協議との内容も伝わると、ドル円は154.16まで、ポンド円は191.79まで下落。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りで1.2424まで下落。
・米10年債権利回りが低下からのドル売りで、ポンドドルは1.2465まで、ポンド円は192.37まで反発上昇となっています。

[昨日 51P  4月累計 1228P]
192.23(S)⇒192.10利確13P 2024/04/17 14:18
192.10(L)⇒192.24利確14P 2024/04/17 15:03
192.69(S)⇒192.59利確10P
192.54(S)⇒192.59利確▲5P
192.72(S)⇒192.61利確11P
192.20(S)⇒192.61利確▲41P
192.65(S)⇒192.51利確14P
192.57(S)⇒192.44利確13P  2024/04/17 16:51
192.51(S)⇒192.29利確22P  2024/04/18 04:17
191.05(S)保有
190.56(S)保有
190.31(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.78
(想定レンジ下限)191.36
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]192.30 [2]192.40
(利食いポイント)191.72-191.83

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.4.17_05:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(192.73)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(192.33)
◇基準線(192.28)
◇5時間移動平均線(192.26)
◇4/17 5:00(192.23)
◇25時間移動平均線(192.14)
◇75時間移動平均線(191.77)
※2024.4.17_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:26Pips、上髭:57Pips、下髭:32Pips)です。
東京時間はアジア株式全面安からのリスク回避。欧州時間は英雇用統計でILO方式の失業率が悪化し、週平均賃金(除賞与)も低下。伸びは2022年9月以来の低水準となった事で、BOEが6月にも利下げに踏み切るとの思惑ポンド売りが進すむ。その後、英10年債利回りが上昇するとポンド買い戻しが入り反発上昇。NY時間は 心理的節目そしてOPバリアー防戦、本邦通貨当局による円買い介入を警戒が意識されると失速。一巡後は再び円売りが優勢となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(193.39)はショート転換3日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/17 5:00(192.23)
◇5日移動平均線(191.91)
◇21日移動平均線(191.62)
◇転換線(191.53)
◇基準線(190.76)
◇一目均衡表雲の上限① (189.16)
◇75日移動平均線(189.04)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.17_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.16ポンド円TOKYO-Summary

ジア株式全面安からのリスク回避

・米利下げの後ずれ観測からのドル買いの流れが継続。アジア株式全面安からのリスク回避ドル買いも進み、ポンドドルは1.2420まで、ポンド円は191.69まで下落。11時30分過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進みと、ポンドドルは1.2404まで、ポンド円は191.97まで反発上昇。
・一方でドル円は対欧州・オセアニア通貨でドル買いが進んだ流れに沿って154.42まで上昇。その後、日経平均安からのリスク回避の円買いの影響も受けて買いは一服となっています。

2024.4.16ポンド円LONDON-Summary

週平均賃金(除賞与)の伸びは2022年9月以来の低水準も、その後英10年債権利回りが上昇しポンド買い戻し

・英雇用統計でILO方式の失業率が4.2%と前回の3.9%から悪化し、週平均賃金(除賞与)+6.0%と3月の+61.%から低下。伸びは2022年9月以来の低水準となった事で、BOEが6月にも利下げに踏み切るとの思惑ポンド売りが進すみ、ポンドドルは1.2408まで、ポンド円は191.66まで下落。その後、英10年債利回りが上昇するとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2456まで、ポンド円は192.62まで反発上昇。
・一方でドル円は欧州勢が参入し始めるとドルがほぼ全面高になり154.60まで上昇。その後、154.37まで下押しするも、米10年債利回りが上昇幅を拡大すると154.70まで高値を更新しています。

2024.4.16ポンド円NY-Summary

心理的節目そしてOPバリアー防戦、本邦通貨当局による円買い介入を警戒が意識されると失速

・ジェファーソンFRB副議長が物価上昇圧力が根強く続いた場合は、より長期間の高金利維持が正当されるとの発言を受けけ、米10年債権利回り上昇からドル買いが先行。ドル円は154.76まで、ポンド円は192.81まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2472まで上昇。
・心理的節目そしてOPバリアー防戦、本邦通貨当局による円買い介入を警戒が意識されると、ドル円は153.89まで、ポンド円は191.86まで急落。
・一巡後は再び円売りが優勢となり、ドル円は154.78まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売り、そして米10年債権利回りが持ち直した事からのドル買いで1.2405まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて192.70まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は192.01まで下落。
・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが優勢となると、ポンドドルは1.2450まで、ポンド円は192.50まで持ち直しています。

[昨日 161P  4月累計 1177P]
192.10(S)⇒191.80利確30P
191.87(S)⇒191.80利確7P  2024/04/16 15:03
192.19(S)⇒192.10利確9P
192.01(S)⇒192.10利確▲9P
192.15(S)⇒192.04利確11P
192.12(S)⇒192.02利確10P
192.06(S)⇒192.02利確4P
191.73(S)⇒192.02利確▲29P 2024/04/16 17:08
192.58(S)⇒192.72利確▲14P
192.73(S)⇒191.94利確79P
192.01(S)⇒191.94利確7P(欧州時間ポジ)
192.46(S)⇒192.34利確12P
192.45(S)⇒192.26利確19P
192.46(S)⇒192.21利確25P  2024/04/16 23:52
191.05(S)保有
190.56(S)保有
190.31(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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