GBPJPYのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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  • 2021/05/07FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.5.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.09-150.76【↓】売り《売りポイント》[1]151.63 [2]151.73《利食いポイント》151.10-151.20※売りサインに転換しています。※...

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  • 2021/05/06デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.5.6)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆152.62-151.29【↑】買い《買いポイント》[1]151.73 [2]15...

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  • 2021/05/06トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.5.6)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆152.36-151.75【↑】買い《買いポイント》[1]151.95 [2]151.85《利食いポイント》152.16-152.20※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の買いとなっています。波動...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.5.7)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.5.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.5.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.09-150.76【↓】売り
《売りポイント》[1]151.63 [2]151.73
《利食いポイント》151.10-151.20

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内にスコットランド議会選の開票が有ります。指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2021.5.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(151.35)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.79)
◇25時間移動平均線(151.78)
◇転換線(151.67)
◇基準線(151.67)
◇5/7 5:30(151.55)
◇5時間移動平均線(151.50)
※2021.5.7_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:23Pips、上髭:36Pips、下髭:30Pips)です
東京市場は日経平均大幅高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間はMPCでの金融政策据え置きを受けてポンド急落。その後、ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると、ポンド急反発と荒い展開。NY時間は米雇用関連指標が市場予想より強い内容となった事から円売りが優勢。その後、米10年債利回りが低下に転じると円買いが進行し失速となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が上向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(149.71)はロング転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5日移動平均線(151.57)
◇5/7 5:30(151.55)
◇基準線(151.23)
◇転換線(150.96)
◇21日移動平均線(150.73)
◇一目均衡表雲の上限① (150.36)
◇75日移動平均線(148.94)
◇一目均衡表雲の下限②(146.75)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.5.7_5:30現在のデータを基にしています

2021.5.6ポンド円TOKYO-Summary

中豪関係悪化を受けて一時的に豪ドル売り・米ドル買いが進行

・日経平均大幅高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は109.38まで、ポンド円は152.09まで、ポンドドルは1.3913まで上昇。
・中豪関係悪化を受けて豪ドル売り・米ドル買いが進行。ポンドドルは1.3884まで、ポンド円は151.89下落。一方でドル円は109.42まで上昇幅を拡大。一巡後、ポンドドルは1.3908まで、ポンド円は15.05まで下値を切り下げています。

2021.5.6ポンド円LONDON-Summary

ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると急反発

・BOE金融政策定発表を控えて持ち高調整により対ユーロ中心に弱含み。ポンドドルは1.3890まで、ポンド円は151.57円まで反落。
・MPCでの金融政策据え置きを受けて、ポンドドルは1.3856まで、ポンド円は151.25まで急落。その後、ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると、ポンドドルは1.3940まで、ポンド円は152.11まで急反発となっています。

2021.5.6ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが低下に転じると円買いが進行し失速

・米雇用関連指標が市場予想より強い内容となった事から円売りが優勢。ドル円は109.40まで、ポンド円は152.00まで上昇。一方でポンドドルは1.3885まで下落。その後、米10年債利回りが低下に転じると円買いが進行し、ドル円は109.00まで、ポンド円は151.33まで失速となっています。

[売買結果] [昨日 161P  5月累計 204P]
151.12(S)⇒152.01利確11P
151.93(S)⇒152.01利確▲8P
152.03(S)⇒151.93確10P
151.64(S)⇒151.27利確37P
151.59(S)⇒151.27利確32P
152.11(S)⇒151.96利確15P
151.94(S)⇒151.96利確▲2P
151.90(S)⇒151.96利確▲6P
152.03(S)⇒151.89利確14P
152.00(S)⇒151.89利確11P
151.91(S)⇒151.80利確11P
151.64(S)⇒151.34利確30P
151.47(S)⇒151.41利確6P 2021/05/07 00:32
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.5.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.5.6)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.62-151.29【↑】買い
《買いポイント》[1]151.73 [2]151.63
《利食いポイント》152.18-152.28

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
21:30 米1-3月期非農業部門労働生産性[速報]
21:30 米1-3月期単位労働コスト[速報]
21:30 米新規失業保険申請件数
(結果時間未定) 英地方選挙[スコットランド議会選、ロンドン市長選など]

2021.5.6ポンド円LONDON-Summary

ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると急反発

・BOE金融政策定発表を控えて持ち高調整により対ユーロ中心に弱含み。ポンドドルは1.3890まで、ポンド円は151.57円まで反落。
・MPCでの金融政策据え置きを受けて、ポンドドルは1.3856まで、ポンド円は151.25まで急落。その後、ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると、ポンドドルは1.3940まで、ポンド円は152.11まで急反発となっています。

[売買結果] [本日 114P  5月累計 157]
151.12(S)⇒152.01利確11P
151.93(S)⇒152.01利確▲8P
152.03(S)⇒151.93確10P
151.64(S)⇒151.27利確37P
151.59(S)⇒151.27利確32P
152.11(S)⇒151.96利確15P
151.94(S)⇒151.96利確▲2P
151.90(S)⇒151.96利確▲6P
152.03(S)⇒151.89利確14P
152.00(S)⇒151.89利確11P 2021/05/06 20:28
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.5.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.5.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.5.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.36-151.75【↑】買い
《買いポイント》[1]151.95 [2]151.85
《利食いポイント》152.16-152.20

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。更にフラット間が狭い事から値が飛ぶ可能性が有りますので注意をして下さい。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標等は
17:30 英4月非製造業PMI[確報]
20:00 英中銀、政策金利発表
20:00 英金融政策委員会、議事要旨
20:00 英中銀四半期インフレ報告
(結果時間未定) 英地方選挙[スコットランド議会選、ロンドン市長選など]

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内にBOE金融政策発表と スコットランド議会選が有り影響される場合も有りますので指値リスクを考慮して配信を中止と致します。
2021.5.6_15:00現在

2021.5.6ポンド円TOKYO-Summary

中豪関係悪化を受けて一時的に豪ドル売り・米ドル買いが進行

・日経平均大幅高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は109.38まで、ポンド円は152.09まで、ポンドドルは1.3913まで上昇。
・中豪関係悪化を受けて豪ドル売り・米ドル買いが進行。ポンドドルは1.3884まで、ポンド円は151.89下落。一方でドル円は109.42まで上昇幅を拡大。一巡後、ポンドドルは1.3908まで、ポンド円は15.05まで下値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 43P]
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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