GBPJPYのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

GBPJPYのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

topwonderfx20201101-6.jpg

タグ:GBPJPY

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.21)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆158.09-156.85【↓】売り
《売りポイント》[1]157.68 [2]157.78
《利食いポイント》157.17-157.26

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを157.98に入れて157.68からの売りです。22Pips利食いポイント=157.46。最終利食いポイント=157.15です。
2021.10.21_15:00現在

2021.10.21ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・日経平均高を見越した円売りが先行。ドル円は114.41まで、ポンド円は158.20まで上昇。一方でポンドドルはオセアニア通貨の堅調推移につれて1.3833まで上昇。
・午後から日経平均が500円超安まで下落幅を拡大。香港ハンセン指数も午後から下落幅を拡大し、リスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は113.94まで、ポンド円は157.43まで、ポンドドルは1.3808まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 858P]
157.86(S)保有
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.21)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆158.87-157.14【↑】買い
《買いポイント》[1]157.83 [2]157.72
《利食いポイント》158.15-158.23

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを157.58に入れて157.79からの買いです。22Pips利食いポイント=158.01。最終利食いポイント=158.23です
2021.10.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(157.18)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/21 5:30(158.06)
◇5時間移動平均線(157.94)
◇25時間移動平均線(157.82)
◇基準線(157.61)
◇転換線(157.54)
◇75時間移動平均線(157.38)
※2021.10.21_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:37Pips、上髭:15Pips、下髭:66Pips)です
東京時間は東京早朝から直近高値更新を狙った仕掛け的な円売りが進行。欧州時間は英CPIが市場予想を下回ると、ポジション調整のポンド売りが進行。NY時間は 原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(153.09)はロング転換9日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇10/21 5:30(158.06)
◇5日移動平均線(157.04)
◇転換線(155.07)
◇基準線(153.58)
◇21日移動平均線(153.02)
◇75日移動平均線(152.02)
◇一目均衡表雲の上限① (151.64)
◇一目均衡表雲の下限②(151.26)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.21_5:30現在のデータを基にしています

2021.10.20ド円TOKYO-Summary

直近高値更新を狙った仕掛け的な円売り

・東京早朝から直近高値更新を狙った仕掛け的な円売りが先行。米10年債利回り上昇も下支えとなり、ドル円は114.70まで、ポンド円は158.21まで上昇。
・実需(輸出)からの円買いや米10年債権利回り上昇幅縮小からドル売りが優勢に。ドル円は114.44まで下落。一方でポンドドルは1.3813まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで158.10を挟んで揉み合いとなっています。

2021.10.20ポンド円LONDON-Summary

ポジション調整のポンド売り

・英CPIが市場予想を下回ると、ポジション調整のポンド売りが進行。ポンドドルは1.3750まで、ポンド円は157.40まで下落。 原油先物下落もポンド売り・ドル買い要因となっています。

2021.10.20ポンド円NY-Summary

原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化

・欧州時間に急速に進んだポジション調整のポンド売りが一巡。21時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行。更に原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化した事に連れて、ポンドドルは1.3834まで、ポンド円は158.06まで反発上昇。一方でドル円は米10年債権利回り低下から114.08まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 63P  10月累計 858P]
158.17(S)⇒158.01利確16P
158.14(S)⇒158.04利確10P
158.08(S)⇒158.04利確4P
157.48(L)⇒157.61利確13P
157.54(L)⇒157.61利確7P
157.79(L)⇒157.61利確▲18P
157.47(L)⇒157.65利確18P
157.53(L)⇒157.65利確12P
157.75(L)⇒157.86利確11P
157.76(L)⇒157.86利確10P
157.28(S)⇒157.08利確20P
157.56(S)⇒157.47利確9P
157.32(S)⇒157.47利確▲15P
157.99(S)⇒157.85利確14P
157.91(S)⇒157.85利確6P
157.66(S)⇒157.85利確▲19P
157.50(S)⇒157.85利確▲35P 2021/10/21 00:11
157.86(S)保有
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.10.20)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.10.20)

logo333NY-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆158.03-156.75【↓】売り
《売りポイント》[1]157.60 [2]157.70
《利食いポイント》157.07-157.17

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に二段階波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2021.10.20ポンド円LONDON-Summary

ポジション調整のポンド売り

・英CPIが市場予想を下回ると、ポジション調整のポンド売りが進行。ポンドドルは1.3750まで、ポンド円は157.40まで下落。 原油先物下落もポンド売り・ドル買い要因となっています。

[売買結果] [本日 83P  10月累計 878P]
158.17(S)⇒158.01利確16P
158.14(S)⇒158.04利確10P
158.08(S)⇒158.04利確4P
157.48(L)⇒157.61利確13P
157.54(L)⇒157.61利確7P
157.79(L)⇒157.61利確▲18P
157.47(L)⇒157.65利確18P
157.53(L)⇒157.65利確12P
157.75(L)⇒157.86利確11P
157.76(L)⇒157.86利確10P
156.00(S)保有
155.70(S)保有
149.41(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1規定)

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg
Copyright©2011-2021 FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx All Rights Reserved.

この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい