GBPJPYのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:GBPJPY

  • 2021/07/24FXトレードWeek

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(7/26-7/30)アルゴリズム解析でポンド円、翌週7/26-7/30の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆152.72-149.02【↑】中期トレンド(週足)=4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド※四週振りの陽線(下髭陽線 実体部:60Pips、上髭:19Pips、下髭:289Pips)です。7月19日(月)東京時...

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  • 2021/07/23トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.23)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆152.20-151.31【↑】買い《買いポイント》[1]151.62 [2]151.52《利食いポイント》151.88-151.94※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフ...

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  • 2021/07/22デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.7.22)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆152.40-151.10【↑】買い《買いポイント》[1]151.53 [2]1...

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  • 2021/07/22トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.22)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆151.92-150.22【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]151.37《利食いポイント》150.69-150.76レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]150.76《利食いポ...

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(7/26-7/30)=4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(7/26-7/30)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週7/26-7/30の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆152.72-149.02【↑】

中期トレンド(週足)=4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

※四週振りの陽線(下髭陽線 実体部:60Pips、上髭:19Pips、下髭:289Pips)です。

7月19日(月)東京時間は日米株安からリスク回避の円買い そして原油先物安から対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受ける。欧州からNY時間は欧米株式大幅安からリスク回避の円買いと原油先物安からのドル買い。
7月20日(火)東京時間は日経平均連動で上下に振れる。欧州時間は米10年債権利回り上昇を受けてドル円の円売りに連れる。その後、金利が低下すると失速。NY時間はダウ平均が大幅に反発。更に米10年債利回りも低下幅を縮小するとリスク回避が後退。
7月21日(水)東京時間は日経平均が急速に上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いが進行。欧州からNY時間は欧米株式全面高を背景にリスク選好のドル売り。
7月22日(水)東京時間は昨日、欧州からNYに掛けての上昇から利益確定が先行。一巡後、反発。欧州時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買い。NY時間は株価に連動し上下に振れる。
7月23日(水)東京時間はドル円とポンドドルの相反する動きから揉み合い。欧州時間は欧米株高や米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。NY時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線が揃って下向き、13週線、26週線、52週線が上向き。パラボリック(155.85)はショート転換3週目です。
4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
来週も両線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇9週移動平均線(153.53)
◇13週移動平均線(153.31)
◇6週移動平均線(152.66)
◇4週移動平均線(152.52)
◇転換線(152.27)
◇7/24 5:55(151.96)
◇26週移動平均線(151.15)
◇基準線(148.67)
◇52週移動平均線(144.76)
◇一目均衡表雲の上限① (138.71)
◇一目均衡表雲の下限②(135.49)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2021.7.24_5:55現在のデータを基にしています

2021.7.23ポンド円TOKYO-Summary

ドル円とポンドドルの相反する動きから揉み合い

・日経先物上昇を背景に円売りが進行。ドル円は110.30まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りを背景に1.3555まで下落。ポンド円はドル円とポンドドルの相反する動きから151.70を挟んで揉み合いとなっています。

2021.7.23ポンド円LONDON-Summary

欧米株高や米10年債権利回り上昇からドル買い

・欧米株高や米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は110.49まで上昇。一方でポンドドルは1.3720まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから151.70を挟んで揉み合いとなっています。

2021.7.23ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3772まで、ポンド円は152.15まで上昇。その後、ユーロポンド売りが一巡すると週末から取引が細り、ポンドドルは1.3755を挟んで、ポンド円は152.05を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日  25P 7月累計 1927P]
151.65(L)⇒151.75利確10P
151.70(L)⇒151.75利確5P
151.53(L)⇒151.63利確10P 2021/07/23 17:00


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.7.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.7.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.20-151.31【↑】買い
《買いポイント》[1]151.62 [2]151.52
《利食いポイント》151.88-151.94

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
15:00 英6月小売売上高
17:30 英7月製造業PMI[速報]
17:30 英7月非製造業PMI[速報]
2021.7.23_15:00現在

2021.7.23ポンド円TOKYO-Summary

ドル円とポンドドルの相反する動きから揉み合い

・日経先物上昇を背景に円売りが進行。ドル円は110.30まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りを背景に1.3555まで下落。ポンド円はドル円とポンドドルの相反する動きから151.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日  0P 7月累計 1902P]
149.74(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.7.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.7.22)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.40-151.10【↑】買い
《買いポイント》[1]151.53 [2]151.31
《利食いポイント》151.97-152.07

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
20:45 ECB金融政策発表
21:30 米6月シカゴ連銀全米活動指数
21:30 米新規失業保険申請件数
21:30 ラガルドECB総裁=記者会見
23:00 米6月景気先行指数
23:00 米6月中古住宅販売件数
24:00 米カンザスシティ連銀7月製造業活動指数

[売買結果] [本日 11P 7月累計 1813P]
151.56(S)⇒151.51利確5P
151.34(S)⇒151.51利確▲17P
151.18(S)⇒151.51利確▲33P
151.67(S)⇒151.57利確10P
151.62(S)⇒151.57利確5P
151.57(S)⇒151.48利確9P
151.57(S)⇒151.48利確9P
151.65(S)⇒151.54利確11P
151.46(S)⇒151.54利確▲8P
151.57(S)⇒151.37利確20P 2021/07/22 19:49
149.74(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.7.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.92-150.22【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.37
《利食いポイント》150.69-150.76
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.76
《利食いポイント》151.37-151.45

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.69-151.45)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
19:00 英7月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.7.22_15:00現在

2021.7.22ポンド円TOKYO-Summary

調整後、反発

・昨日、欧州からNYに掛けての上昇から利益確定の円買いが先行。ドル円は110.08まで、ポンド円は150.73まで下落。一方でポンドドルも同様にユーロポンド円の買い戻し調整が入り、1.3689まで下落。
・その後、ドル円は110.12を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはユーロポンドが再びユーロ売りポンド買いが再開すると1.3719まで反発。ポンド円はドル円が揉み合いとなっている事でポンドドルの上昇に連れて151.10まで反発しています。

[売買結果] [本日 0P  7月累計 1802P]
149.74(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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