FX資金管理のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX資金管理

  • 2021/10/09FXトレードWeek

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(10/11-10/15)アルゴリズム解析でポンド円、翌週10/11-10/15の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。[algorithm story]◆153.70-150.61【↑】中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め※陽線(陽線 実体部:266Pips、上髭:9Pips、下髭:0Pips)です。10月4日(月)東京時間は...

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  • 2021/10/05トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.5)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆152.27-149.96【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]151.53《利食いポイント》150.60-150.70レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2021/09/30デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.30)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆151.15-149.87【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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  • 2021/09/27トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.27)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆151.99-150.70【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]151.58《利食いポイント》151.06-151.11レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]151.11《利食いポ...

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(10/11-10/15)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(10/11-10/15)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週10/11-10/15の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
[algorithm story]
◆153.70-150.61【↑】

中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め

※陽線(陽線 実体部:266Pips、上髭:9Pips、下髭:0Pips)です。

10月4日(月)東京時間は高寄り付きした日経平均が下落に転じ、更に米10年債利回りが小幅に低下した事からドル売り・円買いが進行。その後、米10年債利回りが上昇に転じるとドル買い戻しの動きに。欧州時間はダウ先物が下げ渋り、日経均先物も持ち直すりリスク回避が後退。更に米10年債利回り上昇も有り、ドル買い・円売りが進行。NY時間は原油先物上昇を受けてドル安が活発化。更に米債務上限問題を警戒しダウ平均下落に伴うリスク回避。
10月5日東京時間は日経平均大幅大幅安から・円買いが進行。その後、米10年債権利回りが下げ渋りから反発。ダウ先物がプラス圏浮上しドル買い・円売り。欧州時間はダウ先物反発や原油先物続伸を背景にリスク選好によるドル売り・円売りが進行。更に英非製造業PMI確値が上振れた事でポンド買いが進行。NY時間は米債権安、原油先物高。
10月6日(水)東京時間は米10年債利回りが上昇基調を強めドル全面高。欧州時間はダウ先物下落幅を拡大や欧州株全面大幅安からリスク回避の外貨売り・円買いが進行。NY時間は米債務上限問題が解決に向けて前進するとの思惑からダウ平均平均買い戻され、ドル売り・円売り。
10月7日(木)東京時間は日経平均大幅高や、香港株やダウ先物も堅調に推移するとリスク選好の円売りが強まる。後場から日経平均が上昇幅を縮小。米10年債権利回りの上昇も一服すると上値を切り下げる。欧州時間ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。17時過ぎからユーロポンドでユーロ売りポンド買いに転換。NY時間はBOEによる早期利上げ観測が高まりポンド買い。
10月8日(金)東京時間は米国のデフォルトが回避される見通しとなり日経平均が大幅反発。更に米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。欧州時間は米10年債権利回りの上昇が一服。英・独の10年債権利回りが上昇した事で欧州通貨買いが進行。米雇用統計は非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売りが進行。NY時間は米雇用統計を受けてのドル売りが一巡。テーパリングの開始が遅れるほど悪い内容ではないとの見方が広がりドル買い戻しの展開に。米10年債権利回りも再上昇。

トレンドラインは4週線が上向きに変化、6週線が上向き、9週線、13週線が下向き、26週線が上向きに変化、52週線が上向き。パラボリック(153.18)はショート転換14週目です。
来週も6週線、9週線の攻防となります。
両線に上値を押さえられると下降トレンド継続。両線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇10/9 5:55(152.84)
◇26週移動平均線(152.35)
◇基準線(152.27)
◇13週移動平均線(151.64)
◇6週移動平均線(151.62)
◇4週移動平均線(151.41)
◇9週移動平均線(151.38)
◇転換線(151.12)
◇52週移動平均線(147.68)
◇一目均衡表雲の上限① (146.31)
◇一目均衡表雲の下限②(141.38)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2021.10.9_5:55現在のデータを基にしています

2021.10.8ポンド円TOKYO-Summary

日米株価指数が上昇幅を拡大

・米国のデフォルトが回避される見通しとなり日経平均が大幅反発。更に米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.92まで、ポンド円は152.35まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行して1.3599まで下落となっています。

2021.10.8ポンド円LONDON-Summary

非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売り

・米10年債権利回りの上昇が一服。英・独の10年債権利回りが上昇した事で欧州通貨買いが進行。ポンドドルは1.3637まで、ポンド円は152.54まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って111.82まで下落。
・米雇用統計の非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売りが進行。ドル円は111.51まで、ポンド円は152.09まで下落。一方でポンドドルは1.3655まで上昇となっています。

2021.10.8ポンド円NY-Summary

ドル買い戻し

・米雇用統計を受けてのドル売りが一巡。テーパリングの開始が遅れるほど悪い内容ではないとの見方が広がりドル買い戻しの展開に。米10年債権利回りも再上昇となり、ドル円は112.24まで、ポンド円は152.93まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を受けて1.3610まで下落も原油先物からドル売りも有り下げ渋っています。

[売買結果] [昨日 23P  10月累計 936P]
152.25(S)⇒152.14利確11P
152.13(S)⇒152.14利確▲1P
152.21(S)⇒152.08利確13P 2021/10/08 16:50
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.10.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.5)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆152.27-149.96【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.53
《利食いポイント》150.60-150.70
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.70
《利食いポイント》151.53-151.63

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.60-151.63)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月非製造業PMI[確報]

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.5_15:00現在

2021.10.5ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが下げ渋りから反発

・日経平均大幅大幅安から・円買いが進行。ドル円は110.87まで、ポンド円は150.74まで下落。
・その後、米10年債権利回りが下げ渋りから反発。ダウ先物がプラス圏浮上しドル買い・円売りに。ドル円は111.19まで、ポンド円は151.19まで上昇。一方でポンドドルは1.3585まで下落となっています。

[売買結果] [本日 13P  10月累計 479P]
150.90(S)⇒150.77利確13P 2021/10/05 09:57
151.05(S)保有
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.9.30)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.30)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆151.15-149.87【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.74
《利食いポイント》150.22-150.28
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.28
《利食いポイント》150.74-150.79

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値買い、32時間値レンジとなっています。波動はすり鉢型で、揉み合いの中で有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.22-150.79)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米4-6月期GDP統計[確報]
21:30 米新規失業保険申請件数
22:45 米9月シカゴ購買部協会景気指数

2021.9.30ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでポンド買いが優勢

・ユーロポンドでポンド買いが優勢。ポンドドルは1.3467まで、ポンド円は150.68まで上昇。一方でドル円は対ユーロでのドル買に沿って112.05まで反発しています。

[売買結果] [本日 52P 9月累計 1592P]
150.41(S)⇒150.29利確11P    
150.57(S)⇒150.47利確10P 
150.51(S)⇒150.39利確12P 
150.45(S)⇒150.39利確6P 
150.44(S)⇒150.31利確13P    2021/09/30 16:11
150.35(S)保有
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.9.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.99-150.70【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.58
《利食いポイント》151.06-151.11
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.11
《利食いポイント》151.58-151.64

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.06-151.64)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.9.27_15:00現在

※誤記訂正済
2021.9.25ポンド円TOKYO-Summary→2021.9.27ポンド円TOKYO-Summary

2021.9.27ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から、ドル売り・円買い

・日経平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から、ドル売り・円買いが進行。ドル円は110.53まで、ポンド円は151.11まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れに沿って1.3681まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P 9月累計 1116P]
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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