FX資金管理のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX資金管理

  • 2021/05/10デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.5.10)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆154.60-152.23【↑】買い《買いポイント》[1]153.30 [2]1...

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  • 2021/05/06FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.5.6)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.20-151.49【↓】売り《売りポイント》[1]151.96 [2]152.06《利食いポイント》151.67-151.72※売りサインに転換しています。※...

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  • 2021/04/29FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.29)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.81-151.05【↑】買い《買いポイント》[1]151.37 [2]151.27《利食いポイント》151.62-151.69※買いサインに転換しています。...

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  • 2021/04/25FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.4.26)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆150.43-149.17【↑】買い《買いポイント》[1]149.59 [2]149.49《利食いポイント》150.01-150.11※買...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.5.10)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.5.10)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆154.60-152.23【↑】買い
《買いポイント》[1]153.30 [2]152.82
《利食いポイント》153.67-153.76

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。買いは乖離修正を警戒しての買いとなります。

2021.5.10ポンド円LONDON-Summary

英国の感染抑制による規制緩和の動きを好感したポンド買い

・前週末、米雇用統計後からのドル売りが継続。更に英政府が9日、新型コロナウイルス対策の規制に関し17日から緩和する方針を示した事を好感したポンド買いも入り、ポンドドルは1.4109まで、ポンド円は153.39まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 25P  5月累計 205P]
153.25(S)⇒153.11利確14P
153.22(S)⇒153.11利確11P 2021/05/10 16:21
151.60(S)保有
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.5.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.5.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.5.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.20-151.49【↓】売り
《売りポイント》[1]151.96 [2]152.06
《利食いポイント》151.67-151.72

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の売り、32時間値買いとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.5.6_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(152.16)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。
◇転換線(151.98)
◇基準線(151.95)
◇25時間移動平均線(151.94)
◇5時間移動平均線(151.91)
◇5/6 5:30(151.87)
◇75時間移動平均線(151.69)
※2021.5.6_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日連続の陽線(上髭小陽線 実体:12Pips、上髭:35Pips、下髭:6Pips)です
東京市場は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化や豪住宅建設許可件数が市場予想を大きく上回る結果となった事に連れて上昇。欧州時間序盤は明日のスコットランド議会選挙への警戒感からポンド売りに。更に米10年債利回りが上昇も重し。その後、欧州株が全面高で推移。ダウ先物も続伸し、リスク選好のドル売りが優勢になり反発。NY時間は米指標に連動し上下に振れています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(149.60)はロング転換6日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5/6 5:30(151.87)
◇5日移動平均線(151.64)
◇基準線(151.23)
◇転換線(150.73)
◇21日移動平均線(150.70)
◇一目均衡表雲の上限① (150.25)
◇75日移動平均線(148.81)
◇一目均衡表雲の下限②(146.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.5.6_5:30現在のデータを基にしています

2021.5.5ポンド円TOKYO-Summary

対資源国通貨でドル安が活発化に連れてる

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化や豪住宅建設許可件数が市場予想を大きく上回る結果となった事に連れて、ポンドドルは1.3913まで、ポンド円は152.08まで上昇となっています。

2021.5.5ポンド円LONDON-Summary

欧州株が全面高で推移。ダウ先物も続伸し、リスク選好のドル売り

・明日のスコットランド議会選挙への警戒感からポンド売りに。更に米10年債利回りが上昇も重しとなり、ポンドドルは1.3875まで、ポンド円は151.76まで下落。
・欧州株が全面高で推移。ダウ先物も続伸し、リスク選好のドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3926まで、ポンド円は152.20まで反発しています。

2021.5.5ポンド円NY-Summary

米指標に連動

・ADP雇用統計が市場予想を下回るとドル売りに。ドル円は109.14まで、ポンド円は151.77まで下落。その後、米4月非製造業/総合PMI[確報]が上方修正されると、ドル円は109.32まで、ポンド円は152.05まで反発もISM非製造業指数が市場予想を下回った事で戻りも限定的となっています。

[売買結果] [昨日 43P  5月累計 43P]
152.16(S)⇒151.98利確18P
152.10(S)⇒151.98利確12P
151.80(L)⇒151.93利確13P 2021/05/05 23:02
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.5.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.4.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.4.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.81-151.05【↑】買い
《買いポイント》[1]151.37 [2]151.27
《利食いポイント》151.62-151.69

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※株式市場休場に付き記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値ポイント】
※ストップを151.10に入れて151.34からの買いです。22Pips利食いポイント=151.56。最終利食いポイント=151.67です。
2021.4.29_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期戦が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(151.12)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/29 5:30(151.40)
◇5時間移動平均線(151.44)
◇転換線(151.29)
◇基準線(151.24)
◇25時間移動平均線(151.23)
◇75時間移動平均線(150.55)
※2021.4.29_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

四日連読の陽線(小陽線 実体:22Pips、上髭:16Pips、下髭:24Pips)です
東京時間は豪CPIが市場予想を下回った事による豪ドル売り・米ドル買いに連動。欧州時間はFOMCを控えてやや揉み合い。NY時間は原油先物上昇からのドル売りやパウエルFRB議長のハト派寄りの発言を受けてのドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這い、75日線が上向き。パラボリック(149.06)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇4/29 5:30(151.40)
◇基準線(150.96)
◇21日移動平均線(150.96)
◇転換線(150.51)
◇5日移動平均線(150.43)
◇一目均衡表雲の上限① (150.12)
◇75日移動平均線(148.13)
◇一目均衡表雲の下限②(146.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.29_5:30現在のデータを基にしています

2021.4.28ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル売り・米ドル買いに連動

・米10年債利回り上昇からのドル買い・円売りが継続。ドル円は更に本邦輸入からの円売りも加わり108.94まで、ポンド円は151.31まで上昇。一方でポンドドルは1.3896まで下落。
・豪CPIが市場予想を下回ると豪ドル売り・米ドル買いが進行。ポンドドルは米ドル買いに連動し1.3872まで、ポンド円は151.01まで下落。
・14時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3887まで、ポンド円は151.15まで反発しています。

2021.4.28ポンド円LONDON-Summary

FOMCを控えてやや揉み合い

米10年債権利回りの上昇を手掛かりにドル買いが進行。ドル円は109.07まで上昇。一方でポンドドルは1.3865まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで151.25を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円はFOMCを控えて108.95を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは19時からユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し1.3860まで、ポンド円は151.01まで下落となっています。

2021.4.28ポンド円NY-Summary

パウエルFRB議長のハト派寄りの発言を受けてドル売り

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化した事に連れてポンドドルは1.3923まで、ポンド円は151.46まで上昇。一方でドル円は対資源国通貨でドル売りやFOMC結果公表を控えてポジション調整のドル売りから108.70まで下落。
・FOMCの声明にサプライズはなかったものの、パウエルFRB議長のハト派寄りの発言(今年の一時的な物価上昇は利上げ要件を満たさないだろう・テーパリングについて議論する時期ではない)を受けて、ドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3949まで、ポンド円は151.56まで上昇幅を拡大。一方でドル円は108.57まで下落幅を拡大しています。

[売買結果] [昨日 62P  4月累計 1378P]
151.27(S)⇒151.17利確10P
151.26(S)⇒151.14利確12P
151.31(S)⇒151.18利確13P
151.24(S)⇒151.11利確13P
151.47(S)⇒151.35利確12P
151.37(S)⇒151.32利確2P 2021/04/29 00:05
149.98(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.4.26)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.4.26)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.43-149.17【↑】買い
《買いポイント》[1]149.59 [2]149.49
《利食いポイント》150.01-150.11

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2021.4.24_5:55現在

短期トレンド(60分足)=短期戦が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(149.07)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(150.10)
◇4/24 5:55(149.78)
◇5時間移動平均線(149.72)
◇25時間移動平均線(149.58)
◇基準線(149.50)
◇転換線(149.47)
※2021.4.24_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日振りの陽線(陽線上下に髭 実体:44Pips、上髭:17Pips、下髭:27Pips)です
東京時間は日経平均が下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。その後、日経平均が下落幅を縮小するとリスク回避後退から円売り。更にユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買いが進行。欧州時間は米10年債権利回りが低下に転じると円買いに。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。NY時間は良好な米経済指標を受けた米10年債権利回り上昇によるドル買いから、次第にダウ平均高によるリスク選好のポンド買い・ドル売り移行となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(151.76)はショート転換12日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇21日移動平均線(151.01)
◇基準線(150.96)
◇転換線(150.51)
◇5日移動平均線(150.31)
◇一目均衡表雲の上限① (149.77)
◇4/24 5:55(149.78)
◇75日移動平均線(147.75)
◇一目均衡表雲の下限②(146.16)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.4.24_5:55現在のデータを基にしています

2021.4.23ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が下落幅を縮小しリスク回避後退

・日経平均が寄り付き.249.05安から410円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は107.80まで、ポンド円は148.28まで下落。
・その後、日経平均が200円超安まで下落幅を縮小するとリスク回避後退から円売り。更にユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買いが進行し、ドル円は107.97まで、ポンド円は149.65まで、ポンドドルは1.3864まで上昇となっています。

2021.4.23ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが低下

・米10年債権利回りが低下に転じると円買いに。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し、ドル円は104.47まで、ポンド円は149.06まで、ポンドドルは1.3850まで下落となっています。

2021.4.23ポンド円NY-Summary

良好な米経済指標を受けた米10年債権利回り上昇によるドル買いから、次第にダウ平均高によるリスク選好のポンド買い・ドル売り移行

・米非製造業PMI速報値が良好な内容だった事や米新築住宅販売件数が上振れすると、米10年債権利回りが上昇に転じドル買いに。ドル円は108.14まで、ポンド円は149.72まで上昇。一方でポンドドルは1.3835まで下落。
・ダウ平均が上昇となるとリスク選好のドル売りが進行。ポンドドルは1.3889まで、ポンド円は149.88まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回りは上昇幅を縮小した事で107.86まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1152P]
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。
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