FX継続的に利益のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

FX継続的に利益のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX継続的に利益

  • 2022/06/23ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.29-165.75【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]167.48《利食いポイント》1...

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  • 2022/06/16ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.16)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.85-161.94【↑】買い《買いポイント》[1]162.74 [2]162.63《利食いポイント》163.29-163.43※買いサイン...

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  • 2022/06/08デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.6.8)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆168.95-167.36【↑】買い《買いポイント》...

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  • 2022/06/02ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.2)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.09-162.02【↑】買い《買いポイント》[1]162.38 [2]162.28《利食いポイント》162.73-162.82※買いサインに...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.6.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.29-165.75【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]167.48
《利食いポイント》166.45-166.56
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]166.56
《利食いポイント》167.48-167.59

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(166.45-167.59)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.6.23_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(166.16)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(167.09)
◇6/23 5:00(167.08)
◇25時間移動平均線(166.94)
◇転換線(166.85)
◇基準線(166.79)
◇75時間移動平均線(166.11)
※2022.6.23_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

六日振りの陰線(下髭陰線 実体:49Pips、上髭:25Pips、下髭:130Pips)です
東京時間は原油先物安(前日比で約4%安)を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだポンドドルと米10年債権利回り低下から、ドル円の持ち高調整の円買いの影響を受ける。欧州時間は欧米株価指数全面安からリスク回避のドル買い・欧州通貨売りが進行。英10年債権利回りも大幅に低下した事も嫌気される。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると反発上昇。NY時間は米10年債利回りが大幅に低下。対欧州通貨中心にドル売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(160.13)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇6/23 5:00(167.08)
◇5日移動平均線(165.68)
◇21日移動平均線(164.02)
◇転換線(164.01)
◇基準線(163.29)
◇75日移動平均線(161.68)
◇一目均衡表雲の上限① (160.78)
◇一目均衡表雲の下限②(159.70)
◇2020年3月18日5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.6.22_5:00現在のデータを基にしています

2022.6.22ポンド円TOKYO-Summary

原油先物安からドル買い

・原油先物安(前日比で約4%安)を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けてポンドドルは1.2226まで、ポンド円は166.49まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り低下から、持ち高調整の円買いが進み136.04まで下落となっています。

2022.6.22ポンド円LONDON-Summary

リスクドル買い・欧州通貨売り

・欧米株価指数全面安からリスクドル買い・欧州通貨売りが進行。英10年債権利回りも大幅に低下した事も嫌気され、ポンドドルは1.2160まで、ポンド円は165.77まで下落。一方でドル円は序盤、対欧州通貨やオセアニア通貨でドル高が進んだ影響から136.62まで上昇。その後、米10年債権利回り大幅に低下から136.12まで下落。
・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.2272まで、ポンド円は167.05まで反発上昇。一方でドル円は米10年債権利回り低下幅拡大から135.83まで下落幅を拡大となっています。

2022.6.22ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが大幅に低下。対欧州通貨中心にドル売り

・米10年債利回りが大幅に低下。対欧州通貨中心にドル売りが進行し、ポンドドルは1.2313まで、ポンド円は167.44まで上昇。
・一方でドル円はドル買いが進行し135.68まで下落。その後、金利低下一服。ダウ平均が360ドル超下落から40ドル超安で切り返すとドル買い・円売りが進行し136.30まで反発上昇となっています。

[売買結果] [昨日 297P  6月累計 3447P]
167.12(L)⇒167.24利確12P
167.03(L)⇒167.16利確13P
167.06(L)⇒167.16利確10P
167.25(L)⇒167.16利確▲9P
167.23(S)⇒167.04利確19P(保有) 2022/06/22 09:55
166.88(S)⇒166.74利確14P
166.63(S)⇒166.74利確▲13P
167.00(S)⇒166.84利確16P
166.89(S)⇒166.84利確5P
166.83(S)⇒166.84利確▲1P
166.73(S)⇒166.88利確▲11P
167.04(S)⇒166.89利確15P
166.88(S)⇒166.71利確17P
166.82(S)⇒166.52利確30P
165.46(S)⇒166.07利確▲61P(保有)
166.16(S)⇒166.05利確11P
166.08(S)⇒166.05利確3P
166.17(S)⇒165.92利確25P
166.10(S)⇒165.77利確33P
166.30(S)⇒166.21利確9P
166.23(S)⇒166.21利確2P 2022/06/22 17:29
166.45(L)⇒166.56利確11P
166.58(L)⇒166.56利確▲2P
166.50(L)⇒166.66利確16P
166.43(L)⇒166.53利確10P
166.36(L)⇒166.53利確17P
166.55(L)⇒166.92利確37P
166.64(L)⇒167.02利確38P
166.58(L)⇒166.65利確7P
166.63(L)⇒166.65利確2P
166.71(L)⇒166.65利確▲6P
166.58(L)⇒166.86利確28P 2022/06/22 23:21
166.14(S)(保有)


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.6.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.16)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.85-161.94【↑】買い
《買いポイント》[1]162.74 [2]162.63
《利食いポイント》163.29-163.43

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを162.31に入れて162.68からの買いです。22Pips利食いポイント=162.90。最終利食いポイント=163.42です。
2022.6.16_05:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間と25時間線が揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(162.04)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(163.30)
◇6/16 5:00(162.99)
◇転換線(162.60)
◇5時間移動平均線(162.48)
◇25時間移動平均線(162.42)
◇基準線(162.34)
※2022.6.16_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

五日振りの陽線(下髭陽線 実体:58Pips、上髭:16Pips、下髭:67Pips)です
東京時間は日経平均が300円安近くまで下落幅を拡大し、リスク回避の円買いが進行。欧州時間は米10年債金利低下幅拡大からドルは主要通貨に対して全面安。NY時間はパウエルFRB議長の会見で7月会合では0.50%か0.75%の利上げが選択肢となる公算と発言。0.75%の大幅利上げに慎重な姿勢を示すと米10年債権利回り低下からドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(168.30)はショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇転換線(165.02)
◇5日移動平均線(164.37)
◇一目均衡表雲の上限① (163.07)
◇6/16 5:00(162.99)
◇21日移動平均線(162.55)
◇基準線(162.16)
◇75日移動平均線(160.78)
◇一目均衡表雲の下限②(159.70)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.6.16_5:00現在のデータを基にしています

2022.6.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が300円安近くまで下落幅を拡大し、リスク回避の円買い

・米10年債利回り低下幅を拡大。ドル売りが進行。ドル円は134.87まで、ポンド円は162.02まで下落。一方でポンドドルは1.2017まで上昇。その後、金利の低下が一服すると、ドル円は135.29まで、ポンド円は162.83まで反発上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2040まで上昇。
・日経平均が300円安近くまで下落幅を拡大し、リスク回避の円買いが進行。ドル円は134.80まで、ポンド円は161.75まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1997まで下落となっています。

2022.6.15ポンド円LONDON-Summary

ドルは主要通貨に対して全面安

・米10年債金利低下幅拡大やユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2122まで、ポンド円は163.03まで上昇。一方でドル円は134.29まで下落となっています。

2022.6.15ポンド円NY-Summary

過度な早期利上げ観測後退から米中長期金利が大幅低下

・FOMCは0.75%の利上げを決定。金利見通しで今年末時点の中央値を前回3月の1.9%から3.4%まで大幅に引き上げた他、声明文も強気な内容だった事で米10年債権利回り上昇からドル買いが進行し、ドル円は134.95までまで上昇。一方でポンドドルは1.2028まで下落。
・NY時間はパウエルFRB議長の会見で7月会合では0.50%か0.75%の利上げが選択肢となる公算と発言。0.75%の大幅利上げに慎重な姿勢を示すと、一転米10年債権利回り低下からドル売りに。ドル円は133.50まで下落。一方でポンドドルは1.2203まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで162.12まで下落後、163.15まで反発となっています。

[売買結果] [昨日 169P  6月累計 1569P]
162.56(S)⇒162.23利確33P
162.54(S)⇒162.25利確29P 2022/06/15 14:16
162.06(S)⇒161.95利確11P
162.15(S)⇒161.97利確18P
161.91(S)⇒161.97利確▲6P
162.08(S)⇒161.77利確31P
162.58(S)⇒162.42利確16P
162.13(S)⇒162.42利確▲29P
161.98(S)⇒162.42利確▲44P    2022/06/15 17:14
162.76(S)⇒162.62利確14P
162.71(S)⇒162.62利確9P
162.46(S)⇒162.62利確▲16P(欧州時間ポジ)
162.75(S)⇒162.53利確22P
162.45(S)⇒162.35利確22P
162.65(S)⇒162.46利確19P
162.63(S)⇒162.41利確22P
162.68(S)⇒162.50利確18P    2022/06/15 23:49


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.6.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.6.8)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆168.95-167.36【↑】買い
《買いポイント》[1]167.89 [2]167.76
《利食いポイント》168.42-168.54

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に乖離修正狙いからの逆張りの売りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に167.24までの修正を警戒しての買いとなります。

2022.6.8ポンド円LONDON-Summary

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。ドル円は134.12まで、ポンド円は168.14まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇もドル買い調とユーロ買いポンド売りにやや押され1.2512まで下落となっています。

[売買結果] [本日 66P  6月累計 399P]
167.10(L)⇒167.07利確▲3P
167.05(L)⇒167.03利確▲2P
167.01(L)⇒167.20利確19P    2022/06/08 09:46
167.21(L)⇒167.36利確15P
167.69(S)⇒167.53利確16P
167.62(S)⇒167.46利確16P
167.63(S)⇒167.56利確7P
167.54(S)⇒167.56利確▲2P    2022/06/08 16:55
166.63(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.6.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.6.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.6.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.09-162.02【↑】買い
《買いポイント》[1]162.38 [2]162.28
《利食いポイント》162.73-162.82

※買いサインに転換しています。
※8時間値買い、(16h・24h値)売り、32時間値レンジとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動はお椀の蓋型ですのでレジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.6.2_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(162.91)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(162.64)
◇25時間移動平均線(162.53)
◇転換線(162.51)
◇6/2 5:00(162.47)
◇5時間移動平均線(162.41)
◇75時間移動平均線(161.65)
※2022.6.2_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

六日連続の陽線(陽線 実体:42Pips、上髭:84Pips、下髭:6Pips)です
東京時間は日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが優勢。欧州時間は米10年債利回りが上昇からドル買い・円売り。その後、金利の上昇が一服すると上値を切り下げる。NY時間は米ISM製造業景気指数が上振れた事でドル買いが進行となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(156.96)はロング転換12日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇一目均衡表雲の上限① (163.49)
◇6/2 5:00(162.47)
◇5日移動平均線(161.39)
◇転換線(160.65)
◇21日移動平均線(160.27)
◇基準線(159.91)
◇一目均衡表雲の下限②(159.70)
◇75日移動平均線(159.50)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.6.2_5:00現在のデータを基にしています

2022.6.1ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが優勢

・日経平均やダウ先物高からドル買い・円売りに。更に米金利先高観の強まりを背景としたドル買いも継続。ドル円は129.18まで、ポンド円は162.71まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2616まで上昇。
・中国5月財新メディア製造業PMIが悪化。上海総合指数が利益確定売りが先行し反落スタートとなると、ドル円は128.98 まで、ポンド円は162.46まで、ポンドドルは1.2591まで下落。
・その後、米FRBによる積極的な金融引き締め観測から日米金利差拡大を意識した円売り・ドル買いが優勢となり、ドル円は129.28まで上昇。一方でユーロポンドのユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2574まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから162.55を挟んで揉み合いとなっています。

2022.6.1ポンド円LONDON-Summary

・米10年債利回りが上昇からドル買い・円売り

・米10年債利回りが上昇からドル買い・円売りで、ドル円は129.54まで、ポンド円は163.30まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2611まで上昇。
・その後、金利の上昇が一服すると、ドル円は129.22まで、ポンド円は162.67まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは対ユールの動きに影響され、1.2572まで下落後、1.2603まで反発上昇となっています。

2022.6.1ポンド円NY-Summary

・米ISM製造業景気指数が上振れた事でドル買い

・米ISM製造業景気指数が上振れた事でドル買いが進行。ポンドドルは1.2483まで、ポンド円は162.02まで下落。一方でドル円は130.02まで上昇。
・英10年債権利回り上昇からポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2500まで、ポンド円は162.67まで反発上昇。一方でドル円は130.18まで上昇幅を拡大しています。

[売買結果] [昨日 99P  6月累計 99P]
162.49(S)⇒162.35利確14P
162.10(S)⇒162.35利確▲25P(昨日ポジ)
162.57(S)⇒162.47利確10P 2022/06/01 09:58
163.15(S)⇒163.04利確11P
162.94(S)⇒163.04利確▲10P
162.67(S)⇒163.04利確▲37P
163.18(S)⇒163.00利確18P
163.09(S)⇒163.00利確9P
163.02(S)⇒162.92利確10P
162.95(S)⇒162.92利確3P    2022/06/01 17:08
162.87(S)⇒162.72利確15P
162.79(S)⇒162.72利確7P
162.97(S)⇒162.86利確11P
162.75(S)⇒162.58利確17P
162.42(S)⇒162.58利確▲16P(保有)
162.49(S)⇒162.16利確33P
162.33(S)⇒162.16利確17P
162.36(S)⇒162.20利確16P
162.16(S)⇒162.20利確▲4P    2022/06/01 23:27


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.4.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
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