FX短期トレードのタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX短期トレード

  • 2024/04/09ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.71(想定レンジ下限)191.50(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]192.05 [2]191.90(利食いポイン...

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  • 2024/04/06FX

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(4/8-4/12)アルゴリズム解析でポンド円、翌週4/8-4/12方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。(想定レンジ上限)193.57(想定レンジ下限)189.51中期トレンド(週足)=4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め四週連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:39Pips、上髭:64Pips、下髭:116Pips)です。4...

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  • 2024/03/20テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.20)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)193.41(想定レンジ下限)191.95(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]192.44 [2]192.22(利食いポイント)192.93-193.04※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック...

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  • 2024/03/19テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.3.19)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.77(想定レンジ下限)190.04(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.4.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.71
(想定レンジ下限)191.50
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]192.05 [2]191.90
(利食いポイント)192.31-192.40

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを191.62に入れて191.90からの買いです。22Pips利食いポイント=192.12。最終利食いポイント=192.43です。
※2024.4.9_5:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(191.78)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/9 5:00(192.14)
◇5時間移動平均線(192.10)
◇転換線(191.90)
◇25時間移動平均線(191.76)
◇基準線(191.67)
◇75時間移動平均線(191.62)
※2024.4.9_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体部:79Pips、上髭:4Pips、下髭:18Pips)です。
東京時間は日経平均株価高から上昇しリスク選好。欧州時間は 米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り。NY時間は 米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(190.30)はロング転換15日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/9 5:00(192.14)
◇5日移動平均線(191.53)
◇転換線(191.15)
◇21日移動平均線(190.81)
◇基準線(190.75)
◇一目均衡表雲の上限① (189.22)
◇75日移動平均線(188.09)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.9_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均株価高から上昇しリスク選好

・前週末の良好な雇用統計を受けて、米10年債利回りが上昇からのドル買い。そして仲値に絡んでドルが買いから、ドル円は151.78まで上昇。一方でポンドドルは1.2614まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで僅かにポンドドルのドル買いに連動して191.37まで下落。
・日経株価が一時600円超高まで上昇しリスク選好の円売りから、ポンド円は191.83まで上昇。一方でポンドドルはリスク選好のドル売り1.2640まで上昇。その後、米10年債権利回り上昇からのドル買いが進みと、ポンドドルは1.2628まで下落。ポンド円も連動して181.65まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は欧州通貨のドル売りが進みんだ事で151.68まで下落も米10年債権利回りが上昇した事で161.80まで反発しています。

2024.4.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進み、ドル円は151.94まで上昇。一方でポンドドルは1.2613まで下落。一方でポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで191.75を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.8ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買い

・米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いが進み、ポンドドルは1.2664まで、ポンド円は192.18まで上昇。一方でドル円は151.72まで下落となっています。

[本日 0P  4月累計 266P]
190.85(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(4/8-4/12)=4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め

  • 投稿 2024/04/06
  • FX

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(4/8-4/12)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週4/8-4/12方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
(想定レンジ上限)193.57
(想定レンジ下限)189.51

中期トレンド(週足)=4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め

四週連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:39Pips、上髭:64Pips、下髭:116Pips)です。

4月1(月)東京時間は日経平均が330円超高や仲値に掛けての実需(輸入)からの円売りから上昇。その後、日経平均が600円超安まで下落するとリスク回避の円買いで下落。12時30分以降、日経平均が下落幅を縮小すると円買い戻しが入り反発上昇。欧州時間は15時過ぎから緩やかにユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。NY時間は米3月ISM製造業景況指数が50.3と市場予想の48.4を上回ると米10年債権利回り上昇とともにドル買いが進行。
4月2日(火)東京時間は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買い下落。その後、金利が低下幅を縮小すると反発上昇。欧州時間は英10年債権利回り上昇を背景としたポンド買い。そして英3月製造業PMI改定値が50.3と速報値の49.9から上方修正された事からのポンド買い。NY時間は米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り、円買い。
4月3日(水)東京時間は台湾での地震の影響からリスク回避が先行。午後に入ると株価が下落は縮小しリスク回避後退でのドル売り戻し。欧州時間はユーロポンドの動きを受けて下押しする場面も有りましたが、米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い、円売りで上昇。NY時間はADP雇用統計は予想を上回ったものの、米ISM非製造業指数が予想を下回った事からドル売り。
4月4日(木)東京時間は日経平均高を背景としたリスク選好のドル売りでポンドドルのドル売りに連動し上昇。その後、日経平均が上昇幅を縮小するとリスク選好後退からドル買いで上値を切り下げる。欧州時間は対欧州・オセアニア通貨でのドル売り・円売りに連動。NY時間はイランが48時間以内にイスラエルを攻撃するとい報道を受けて中東情勢の悪化を嫌気し、ダウ平均が400ドル超安となりリスク回避のドル円での円買い、ポンドドルでのドル買いが進行。
4月5日(金)東京時間は日経平均大幅安からのリスク回避の円買いや昨日の植田日銀総裁発言を受けて本邦2年債利回りが急上昇からの円買いで、ドル円の下落に連動。その後、日経平均が下げ渋りから下落幅を縮小すると円売り戻しが優勢となり小幅に反発。欧州時間は 米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売りからドル円の上昇に連動。NY時間は米3月米雇用統計の上振れをきっかけに米10年債権利回り上昇を受けてドル買いが進行。ポンドドルのドル買いに連動して下落。その後、ダウ平均、ナスダック、S&P500の米株主要3指数が大幅に上昇しリスク選好のドル売りが進行。ポンドドルの上昇連動して上昇。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線が上向き、13週線、26週線、52週線が上向き。パラボリック(184.78)はロング転換12週目です。
来週も4週線、6週線の攻防となります。
両線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。両線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。両線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/6 5:00(191.60)
◇4週移動平均線(190.82)
◇6週移動平均(190.39)
◇9週移動平均線(190.09)
◇転換線(189.85)
◇13週移動平均線(189.19)
◇26週移動平均線(186.26)
◇基準線(185.93)
◇52週移動平均線(182.48)
◇一目均衡表雲の上限① (178.85)
◇一目均衡表雲の下限②(171.07)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2024.4.6_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.5ポンド円TOKYO-Summary

中東の地政学リスクを受けリスク回避

・日経平均大幅安からのリスク回避の円買いや昨日の植田日銀総裁発言を受けて本邦2年債利回り急上昇からの円買い。ドル円は150.81まで、ポンド円は190.67まで下落。一方でポンドドルはリスク回避のドル買いで1.2621まで下落。
・日経平均が下げ渋りから下落幅を縮小すると円売り戻しが優勢となり、ドル円は151.29まで、ポンド円は191.03まで反発。一方でポンドドルは1.2625を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.5ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売りからドル円は151.45まで、ポンド円は191.41まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2640まで上昇。
・その後、ドル円は米雇用統計を控えてか151.40を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると1.2627まで上値を切り下げる。ポンド円も連動し191.14まで上値を切り下げています。

2024.4.5米雇用統計

非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回りドル買い加速

・米3月雇用統計の非農業部門雇用者数が前月比+30.3万人と事前予想の+21.4人を大幅に上回る。同様に失業率は3.8%と市場予想3.9とから2月の3.9%から低下(改善)。一方平均時給は前月比+0.3%前年比+4.1%と市場予想の前月比+0.3%前年比+4.1%と市場予想通りとなっています。
非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回り、同失業率も改善で米10年債利回り上昇でドル買い加速となっています。

2024.4.5ポンド円NY-Summary

米株主要3指数が大幅に上昇しリスク選好

米3月米雇用統計の上振れをきっかけに米10年債権利回り上昇を受けてドル買いが進行。ポンドドルは1.2574まで、ポンド円は190.78まで下落。一方でドル円は151.75まで上昇。
・ドル円は米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると売り戻しに。本邦通貨当局による円買い介入への警戒感喪有り、151.44まで下落。その後、上昇幅の縮小が一服すると151.60を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルはダウ平均、ナスダック、S&P500の米株主要3指数が大幅に上昇しリスク選好のドル売りが進行。ポンドドルは1.2640まで上昇。ポンド円はポンドドルに連動して191.61まで上昇となっています。

[昨日 134P  4月累計 266P]
191.20(S)⇒190.87利確33P
190.91(S)⇒190.79利確12P 2024/04/05 09:48
191.31(S)⇒190.87利確44P
191.15(S)⇒190.87利確28P
190.93(S)⇒190.87利確6P 2024/04/05 21:34
190.95(S)⇒190.84利確11P 2024/04/05 22:08
190.85(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.20)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.20)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)193.41
(想定レンジ下限)191.95
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]192.44 [2]192.22
(利食いポイント)192.93-193.04

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に乖離修正狙いの売りとなっています。
※短期乖離発生しています。短時間的に191.72-192.03までの修正を警戒しての買いとなっています。
※欧州時間の英国指標は
16:00 英2消費者物価指数
16:00 英2月小売物価指数
16:00 英2月生産者物価指数

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※2024.3.20_15:00現在

2024.3.20ポンド円TOKYO-Summary

日銀の緩和的な金融環境を維持からの円売りが継続

・日銀の緩和的な金融環境を維持からの円売りやFOMCでのタカ派的なドット・プロットへの警戒感から、ドル円は151.57まで、ポンド円は192.77まで上昇。
一方でポンドドルは対円でのドル高の影響で1.2710まで下落。その後、オセアニア通貨のドル売りに連動し1.2725まで反発しています。

[本日 0P  3月累計 1401P]
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.3.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.3.19)

logo333NY-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.77
(想定レンジ下限)190.04
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]191.22
(利食いポイント)190.52-190.59
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]190.59
(利食いポイント)191.22-191.29

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(190.52-191.29)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米2月住宅着工件数
21:30 米2月建設許可件数
※2024.3.19_20:30現在

2024.3.19ポンド円LONDON-Summary

持ち高調整が終わると再び円売り

・持ち高調整の円買いから、ドル円は149.98まで、ポンド円は190.57まで下落。
・一巡後、日銀金融政策会合を受けての円売りが再開して、ドル円は150.70まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下を背景とするポンド売り・ドル買いが進み1.2667まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから190.85を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 94P  3月累計 1409P]
190.62(S)⇒190.50利確12P
190.43(S)⇒190.50利確▲7P
190.58(S)⇒190.35利確23P
190.38(S)⇒190.25利確13P 2024/03/19 12:53
190.97(S)⇒190.87利確10P
190.95(S)⇒190.83利確12P
190.82(S)⇒190.61利確21P
190.99(S)⇒190.89利確10P
190.80(S)⇒190.89利確▲10P
190.89(S)⇒190.79利確10P 2024/03/19 17:19
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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