FX売り時タイミングのタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

FX売り時タイミングのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX売り時タイミング

  • 2024/04/05デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2024.4.5)アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています[NY時間](想定レンジ上限)191.41(想定レンジ下限)190.39(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]191.07 [2]191.31(利食いポイント)190.65-190.73※売りサイン継続です。※トレンド指...

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  • 2024/03/20ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.3.20)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.78(想定レンジ下限)191.25(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]191.76 [2]191.57(利食いポイ...

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  • 2024/03/01テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.1)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)190.55(想定レンジ下限)189.34(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]189.75 [2]189.68(利食いポイント)190.15-190.24※買いサインに転換しています。※トレンド指数は(8h...

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  • 2024/02/13ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.13)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)189.12(想定レンジ下限)187.96(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイン...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategyCES臨時版(2024.4.5)=非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回りドル買い加速

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2024.4.5)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.41
(想定レンジ下限)190.39
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]191.07 [2]191.31
(利食いポイント)190.65-190.73

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ微弱の売り、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※2024.4.5_22:00現在のデータを基にしています

2024.4.5ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売りからドル円は151.45まで、ポンド円は191.41まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2640まで上昇。
・その後、ドル円は米雇用統計を控えてか151.40を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると1.2627まで上値を切り下げる。ポンド円も連動し191.14まで上値を切り下げています。

2024.4.5米雇用統計

非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回りドル買い加速

・米3月雇用統計の非農業部門雇用者数が前月比+30.3万人と事前予想の+21.4人を大幅に上回る。どうように失業率は3.8%と市場予想3.9とから2月の3.9%から低下(改善)。一方平均時給は前月比+0.3%前年比+4.1%と市場予想の前月比+0.3%前年比+4.1%と市場予想通りとなっています。
非農業部門雇用者数が市場予想を大幅に上回り、同失業率も改善で米10年債利回り上昇でドル買い加速となっています。

[本日 123P  4月累計 255P]
191.20(S)⇒190.87利確33P
190.91(S)⇒190.79利確12P 2024/04/05 09:48
191.31(S)⇒190.87利確44P
191.15(S)⇒190.87利確28P
190.93(S)⇒190.87利確6P 2024/04/05 21:34
190.95(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)


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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.3.20)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.3.20)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.78
(想定レンジ下限)191.25
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]191.76 [2]191.57
(利食いポイント)192.27-192.39

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に乖離修正狙いの売りとなっています。
※短期乖離発生しています。短時間的に191.22-191.26までの修正を警戒しての買いとなっています。
※東京市場は春分の日の祝日で休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※2024.3.20_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(191.54)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇3/20 5:00(191.96)
◇5時間移動平均線(191.94)
◇転換線(191.50)
◇基準線(190.88)
◇25時間移動平均線(190.80)
◇75時間移動平均線(190.03)
※2024.3.20_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

陽線(長大陽線 実体部:205Pips、上髭:20Pips、下髭:27Pips)です。
東京時間は日銀は金融政策決定会合で17年ぶりの利上げが決定。当座預金のうち政策金利残高に対する金利を-0.1%から0-0.1%に引き上げられた。YCCも撤廃。一方、市場で不連続性が生じないように国債買い入れは継続するとした。結界が予想通りとなり、緩和的な金融環境が継続との声明内容もあり円売りが加速。欧州時間早朝は持ち高調整の円買いが先行。一巡後、日銀金融政策会合を受けての円売りが再開。NY時間は緩和的な金融環境を維持からの円売り。そしてダウ平均高からのリスク選好の円売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(187.96)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年3月19日週高値(192.16)
◇3/20 5:00(191.96)
◇転換線(190.06)
◇21日移動平均線(190.03)
◇基準線(190.04)
◇5日移動平均線(189.97)
◇一目均衡表雲の上限① (186.44)
◇75日移動平均線(186.26)
◇一目均衡表雲の下限②(183.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.3.20_5:00現在のデータを基にしています

2024.3.19ポンド円TOKYO-Summary

日銀は金融政策決定会合を受けて円売り加速

・日銀金融政策決定会合を控えてポジション調整的なドル買いで、ドル円は149.41まで、ポンド円は190.15まで上昇。
・日銀は金融政策決定会合で17年ぶりの利上げが決定。当座預金のうち政策金利残高に対する金利を-0.1%から0-0.1%に引き上げられた。YCCも撤廃。一方、市場で不連続性が生じないように国債買い入れは継続するとした。
結界が予想通りとなり、緩和的な金融環境が継続との声明内容もあり、ドル買い円売り進行。ドル円は150.39まで、ポンド円は191.20まで上昇となっています。
(※)新たな金融市場調節方針は賛成7・反対2で決定。中村豊明委員は、ETF買い入れの終了には賛成だが、マイナス金利政策は業績回復が遅れている中小企業の賃上げ余力が高まる蓋然性を確認するまで継続すべきだとして反対した。野口旭委員は、金融環境に不連続な変化をもたらすリスクを避ける観点から長短金利操作とマイナス金利政策の同時撤廃は避けるべきだとして反対。

2024.3.19ポンド円LONDON-Summary

持ち高調整が終わると再び円売り

・持ち高調整の円買いから、ドル円は149.98まで、ポンド円は190.57まで下落。
・一巡後、日銀金融政策会合を受けての円売りが再開して、ドル円は150.70まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下を背景とするポンド売り・ドル買いが進み1.2667まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから190.85を挟んで揉み合いとなっています。

2024.3.19ポンド円NY-Summary

緩和的な金融環境を維持からの円売り

・緩和的な金融環境を維持からの円売り。そしてダウ平均高からのリスク選好の円売りで、ドル円は150.96まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇を背景としたポンド買い・ドル売りで1.2733まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に支えられて192.16まで上昇となっています。

[昨日 86P  3月累計 1401P]
190.62(S)⇒190.50利確12P
190.43(S)⇒190.50利確▲7P
190.58(S)⇒190.35利確23P
190.38(S)⇒190.25利確13P 2024/03/19 12:53
190.97(S)⇒190.87利確10P
190.95(S)⇒190.83利確12P
190.82(S)⇒190.61利確21P
190.99(S)⇒190.89利確10P
190.80(S)⇒190.89利確▲10P
190.89(S)⇒190.79利確10P 2024/03/19 17:19
191.21(S)⇒191.20利確1P
191.44(S)⇒191.53ストップ▲9P 2024/03/19 23:37
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)190.55
(想定レンジ下限)189.34
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]189.75 [2]189.68
(利食いポイント)190.15-190.24

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
16:00 英2月ネーションワイド住宅価格
18:30 英2月製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを189.34に入れて189.71からの買いです。22Pips利食いポイント=189.93。最終利食いポイント=190.26です。
※2024.3.1_15:00現在

2024.3.1ポンド円TOKYO-Summary

植田日銀総裁が物価安定目標の達成に対して慎重な姿勢を示した事で円売り

・植田日銀総裁が物価安定目標の達成に対して慎重な姿勢を示した事や日経平均700円超高からのリスク選好の円売りで、ドル円は150.48まで、ポンド円は190.04まで上昇。
・ポンドドルはポンド円の上昇に連れて1.2635まで上昇。一方でリスク選好のドル買いも有り1.2624まで上値を押させられています。

[本日  21P  3月累計 21P]
189.76(S)⇒189.65利確11P
189.73(S)⇒189.73利確10P 2024/03/01 10:07
189.51(S)保有
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.2.13)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.13)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)189.12
(想定レンジ下限)187.96
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.75
(利食いポイント)188.28-188.33
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.33
(利食いポイント)188.75-188.80

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.28-188.80)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.13_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(188.10)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(188.62)
◇2/13 6:00(188.59)
◇25時間移動平均線(188.42)
◇転換線(188.29)
◇基準線(188.29)
◇75時間移動平均線(188.28)
※2024.2.13_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:25Pips、上髭:24Pips、下髭:46Pips)です。
東京時間は東京や中国、香港、台湾、そしてシンガポールが春節で休場の中、小幅に上下する展開。欧州時間は英10年債権利回り上昇を受けてポンド買いが先行。18時過ぎから英10年債権利回りが低下に転じてポンド売り。NY時間は米10年債利回りが上昇に転じドル買い・円売りとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(185.43)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年1月19日週高値(188.93)
◇2/13 6:00(188.59)
◇5日移動平均線(187.80)
◇21日移動平均線(187.46)
◇転換線(187.04)
◇基準線(185.84)
◇75日移動平均線(184.96)
◇一目均衡表雲の上限② (183.50)
◇一目均衡表雲の下限①(182.23)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.13_6:00現在のデータを基にしています

2024.2.12ポンド円TOKYO-Summary

小幅に上下

・東京や中国、香港、台湾、そしてシンガポールが春節で休場の中、小幅に上下に。米10年債権利回りが低下気味に推移するとドル売り・円買いが先行。ポンドドルは1.2643まで、ポンド円は188.59まで上昇。一方でドル円は149.11まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2626まで、ポンド円は188.40まで下落。一方でドル円は149.23まで上昇となっています。

2024.2.12ポンド円LONDON-Summary

米・英債権に連動

・欧州早朝、米10年債権利回り低下からのドル売りや英10年債権利回り上昇を受けてポンド買いから、ポンドドルは1.2655まで、ポンド円は188.64まで上昇。一方でドル円は149.00まで下落。
・米10年債権利回りが上昇に転じるとドル買いに。一方で英10年債権利回りが低下に転じてポンド売り。ポンドドルは1.2610まで、ポンド円は187.90まで下落。一方でドル円は149.19まで反発するも米10年債権利回りが18時過ぎから再び低下に転じると148.94まで下落となっています。

2024.2.12ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが上昇に転じドル買い・円売りが先行

・米10年債利回りが上昇に転じドル買い・円売りが先行。更に日経先物上昇に伴うドル買い・円売りで、ドル円は149.48まで、ポンド円は188.71まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇に転じポンド売り・ドル買いから1.2611まで下落。
・米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り戻しが入り、ドル円は149.25まで下落。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇を受けてのポンド買いとユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2640まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから188.65を挟んで揉み合い。
・その後、米10年債権利回りが下げ止まりから反発すると、ドル円は149.43まで反発。一方でポンドドルは1.2622まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで188.65を挟んで揉み合いとなっています。

[昨日 ▲1P  2月累計 691P]
188.52(S)⇒188.41利確11P
188.63(S)⇒188.41利確22P
188.28(S)⇒188.20利確8P 2024/02/12 17:51
188.34(S)⇒188.45利確▲11P
188.14(S)⇒188.45利確▲31P 2024/02/12 23:40
188.49(S)保有
188.47(S)保有
188.04(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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