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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX基本スタイル

  • 2022/09/16ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.9.16)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆165.05-164.05【↓】売り《売りポイント》[1]164.72 [2]164.92《利食いポイント》164.31-164.39※売りサイン...

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  • 2022/08/31テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.31)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆162.25-161.25【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]161.93《利食いポイント》161.53-161.57レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2022/08/12ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.12)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.00-161.55【↑】買い《買いポイント》[1]162.03 [2]161.93《利食いポイント》162.51-162.63※買いサイン...

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  • 2022/07/29テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.7.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆163.66-160.72【↓】売り《売りポイント》[1]162.68 [2]163.09《利食いポイント》161.47-161.70※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.9.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.9.16)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆165.05-164.05【↓】売り
《売りポイント》[1]164.72 [2]164.92
《利食いポイント》164.31-164.39

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを165.05に入れて164.82からの売りです。22Pips利食いポイント=164.60。最終利食いポイント=164.30です。
2022.9.16_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(165.20)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(165.79)
◇25時間移動平均線(165.06)
◇基準線(165.10)
◇転換線(164.81)
◇5時間移動平均線(164.63)
◇9/16 5:00(164.54)
※2022.9.16_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陰線(上髭陰線 実体:119Pips、上髭:47Pips、下髭:7Pips)です
東京時間は日本の通貨当局による為替介入への警戒感から円買い・ドル売りが先行。その後、日経平均が反発上昇するとリスク選好を意識した円売りや米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで反発上昇。欧州時間は米10年債権利回り上昇からドル買い・円売りが進行。16時過ぎから英長期金利が伸び悩む中 ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換した事で下攻め。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(163.58)はロング転換22日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇5日移動平均線(165.60)
◇9/16 5:00(164.54)
◇転換線(164.36)
◇基準線(164.12)
◇一目均衡表雲の上限② (164.09)
◇75日移動平均線(163.86)
◇21日移動平均線(163.21)
◇一目均衡表雲の下限①(162.30)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.9.16_5:00現在のデータを基にしています

2022.9.15ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売り

・日本の通貨当局による為替介入への警戒感から円買い・ドル売りが先行。ドル円は142.79まで、ポンド円は164.85まで下落。
・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は143.27まで、ポンド円は165.20まで上昇。仲値経過後、実需が後退しると、ドル円は142.91まで、ポンド円は164.79下落。
・日経平均が反発上昇するとリスク選好を意識した円売りや米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで、ドル円は143.61まで、ポンド円は165.45まで上昇。一方でポンドドルはドルが対円で強含んだ影響を受けて1.1512まで下落となっています。

2022.9.15ポンド円LONDON-Summary

16時過ぎから英長期金利が伸び悩む中 ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換

・米10年債権利回り上昇からドル買い・円売りが進行。ドル円は143.80まで、ポンド円は165.73まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.1538まで上昇。
・16時過ぎから英長期金利が伸び悩む中 ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換した事で、ポンドドルは1.1487まで、ポンド円は164.80まで下落。一方でドル円はユーロの対ドルでの買いかから143.22まで下押す場面もあったが、米10年債利回りが上昇継続から143.61まで反発しています。

2022.9.15ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.1461まで、ポンド円は164.47まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買いと政府日銀のドル売り・円買い介入懸念からのドル売り・円買いで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 51P  9月累計 1567P]
165.08(S)⇒164.97利確11P
165.19(S)⇒165.06利確13P
165.00(S)⇒165.06利確▲6P 2022/09/15 09:59
165.46(L)⇒165.50利確4P
165.58(L)⇒165.50利確▲8P
165.47(L)⇒165.58利確11P
165.43(L)⇒165.44利確1P
165.50(L)⇒165.44利確▲6P
165.60(L)⇒165.44利確▲16P 2022/09/15 17:23
164.95(S)⇒164.83利確12P
164.90(S)⇒164.83利確7P
165.14(S)⇒164.90利確24P
164.95(S)⇒164.90利確5P
164.87(S)⇒164.90利確▲3P
164.75(S)⇒164.90利確▲15P
164.97(S)⇒164.80利確17P    2022/09/15 23:02
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.8.31)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.31)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆162.25-161.25【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]161.93
《利食いポイント》161.53-161.57
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]161.57
《利食いポイント》161.93-161.98

※レンジサインに転換です。
※(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(161.53-161.98)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.8.31_15:00現在

2022.8.31ポンド円TOKYO-Summary

月末のドル売りのリバランス観測

・月末のドル売りのリバランス、ドル円は138.32まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いやドル売り調整から1.1694まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで、序盤はドル円のドル売りに連れて161.54まで下落。12時を過ぎるとポンドドルのドル売りに連れて161.91まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  8月累計 3116P]
161.75(S)⇒161.59利確16P 2022/08/31 09:34
160.16(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.8.12)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.12)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.00-161.55【↑】買い
《買いポイント》[1]162.03 [2]161.93
《利食いポイント》162.51-162.63

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを161.67に入れて162.00からの買いです。22Pips利食いポイント=162.22。最終利食いポイント=162.64です
2022.8.12_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(161.47)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(162.73)
◇8/12 5:00(162.27)
◇5時間移動平均線(162.27)
◇25時間移動平均線(162.15)
◇基準線(162.01)
◇転換線(161.82)
※2022.8.12_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下抜け」で上昇トレンド一服

二日連続の陰線(下髭陰線 実体:16Pips、上髭:13Pips、下髭:101Pips)です
東京時間は東京市場休場の中、仕掛け的な円買いが入る。132台での円売り圧力から下値トライに失敗するとドル買い・円売り戻し。欧州時間は米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。NY時間は 米10年債権利回りが上昇に転じドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(163.77)はショート転換10日目です。
5日線「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇一目均衡表雲の上限① (164.01)
◇21日移動平均線(163.62)
◇75日移動平均線(163.09)
◇基準線(162.89)
◇5日移動平均線(162.78)
◇8/12 5:00(162.27)
◇一目均衡表雲の下限②(162.16)
◇転換線(161.72)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.8.12_5:00現在のデータを基にしています

2022.8.11ポンド円TOKYO-Summary

下値トライに失敗するとドル買い・円売り戻し

・東京市場休場の中、仕掛け的な円買いが入ると、ドル円は132.60まで、ポンド円は161.99まで下落。
・132台での円売り圧力から下値トライに失敗するとドル買い・円売り戻しに。ドル円は133.31まで、ポンド円は162.45まで反発。一方でポンドドルはドル円のドル買いやポジション調整のポンド売り・ドル買いから1.2182まで下落となっています。

2022.8.11ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り低下

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は132.42まで、ポンド円は161.79まで下落。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2245まで上昇。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが大きく進むと1.21943まで下落となっています。

2022.8.11ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが上昇に転じドル買い

・米7月PPIが市場予想を下回った事からドル売り・円買いが先行。ドル円は137.73まで、ポンド円は161.26まで下落。一方でポンドドルは1.2245まで上昇。
・米10年債利回りが上昇するとドル買い戻しに。ドル円は133..10まで、ポンド円は162.39まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いから1.2190まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 142P  8月累計 1807P]
162.08(L)⇒162.27利確19P
162.05(L)⇒162.20利確15P
162.08(L)⇒162.20利確12P
161.90(L)⇒162.01利確10P
162.00(L)⇒162.01利確1P
162.08(L)⇒162.01利確▲7P
161.94(L)⇒162.04利確10P
161.91(L)⇒162.06利確15P 2022/08/11 17:10
161.58(S)⇒161.28利確30P
161.51(S)⇒161.28利確23P
161.56(S)⇒161.37利確19P
161.62(S)⇒161.45利確17P
161.78(S)⇒162.00利確▲22P 2022/08/12 00:01
161.69(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.7.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.7.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.66-160.72【↓】売り
《売りポイント》[1]162.68 [2]163.09
《利食いポイント》161.47-161.70

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※短期乖離が発生しています。短時間的に163.41までの修正を警戒しての売りとなります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英6月消費者信用残高
17:30 英6月住宅証券融資残高
17:30 英6月住宅ローン承認件数
17:30 英6月マネーサプライ

【指値】
※ストップを163.41に入れて162.88からの売りです。22Pips利食いポイント=162.66。最終利食いポイント=161.45です。
2022.7.29_15:00現在

2022.7.29ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが低下に転じる

・日経平均が寄り付きから続伸し、米10年債利回り上昇からドル買い・円売りが先行。更にゴトウ日実需(輸入)からの円売り入り、ドル円は134.68まで、ポンド円は163.90まで上昇。
・仲値後、実需が後退。米10年債権利回りが低下に転じた事や日経平均がマイナス圏に失速した事でドル売り・円買いが進行。ドル円は132.75まで、ポンド円は161.94まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2204まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 41P  7月累計 3839P]
163.70(S)⇒163.60利確10P
163.86(S)⇒163.75利確11P
163.70(S)⇒163.50利確20P    2022/07/29 11:11


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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