FX基本スタイルのタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX基本スタイル

  • 2024/04/17FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.4.17)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》154.34-154.44《ストップ》153.99《ターゲット》154.89-154.99《現行水準》 2024.4.17_05:00現在 154.63ポンドドル※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提...

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  • 2024/03/27テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.27)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)191.96(想定レンジ下限)190.63(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)[1]191.54(利食いポイント)191.00-191.06レンジ両サイドからの攻...

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  • 2024/03/11テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.11)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)189.79(想定レンジ下限)187.86(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)[1]189.17(利食いポイント)188.39-188.49レンジ両サイドからの攻...

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  • 2024/02/21ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.21)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)189.68(想定レンジ下限)188.89(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]189.42 [2]189.52(利食いポイ...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2024.4.17)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.4.17)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》154.34-154.44
《ストップ》153.99
《ターゲット》154.89-154.99
《現行水準》 2024.4.17_05:00現在 154.63

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.4.17_05:00現在 1.2432

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.4.17_05:00現在 164.25

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.4.17_05:00現在 1.0622

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.2.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)191.96
(想定レンジ下限)190.63
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]191.54
(利食いポイント)191.00-191.06
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]191.06
(利食いポイント)191.54-191.59

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(191.00-191.59)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.3.27_15:00現在

2024.3.27ポンド円TOKYO-Summary

鈴木財務相の円安けん制から上昇は抑制される

・日経平均500円超高を背景にリスク選好の円売りが先行。更に田村日銀審議委員の発言(当面緩和的な金融環境が継続する)がが材料視されての円売りで、ドル円は151.97まで、ポンド円は191.53まで上昇。
・鈴木財務相の円安けん制から円買い戻しが入り、ドル円は151.59まで、ポンド円は191.11まで失速。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2608まで下落となっています。

[本日 13P  3月累計 1797P]
191.22(S)⇒191.12利確10P
191.15(S)⇒191.12利確3P 2024/03/27 09:16
190.70(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.11)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.11)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)189.79
(想定レンジ下限)187.86
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]189.17
(利食いポイント)188.39-188.49
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.49
(利食いポイント)189.17-189.26

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインで。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.39-189.26)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.3.11_15:00現在

2024.3.11ポンド円TOKYO-Summary

本邦10年債権利回りが上昇して始まるとドル売り・円買いが先行

・本邦10-12月期GDP改定値は上方修正されテクニカルリセッションは避けられたが、修正幅は予想よりも低かった事で円買い進む。更に本邦10年債権利回りが上昇して始まるとドル売り・円買いで、ドル円は146.53まで、ポンド円は188.46まで下落。一方でポンドドルは対円でのドル売りが支えとなって1.2882まで上昇。
・米10年債権利回りが低下幅を縮小するとドル買い・円売りに。ドル円は147.08まで、ポンド円は188.99まで反発上昇。一方でポンドドルは1.28445まで上値を切り下げています。

[本日  80P  3月累計 724P]
189.10(S)⇒188.65利確45P(保有)
188.81(S)⇒188.65利確15P
188.70(S)⇒188.65利確5P
188.71(S)⇒188.56利確15P 2024/03/11 10:10
188.78(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.2.21)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.21)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)189.68
(想定レンジ下限)188.89
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]189.42 [2]189.52
(利食いポイント)189.09-189.15

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降して25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(189.78)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(189.40)
◇基準線(189.38)
◇5時間移動平均線(189.36)
◇2/21 6:00(189.32)
◇25時間移動平均線(189.28)
◇75時間移動平均線(189.17)
※2024.2.21_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(上髭陽線 実体部:15Pips、上髭:40Pips、下髭:6Pips)です。
東京時間は米10年債利回りがNY休場前に引けた水準を上回って推移事でドル買い・円売りがやや優勢。欧州時間は米10年債利回りが低下からドル売りが強まる。NY時間は米10年債権利回り低下をきっかけにドル売りが進行。米1月景気先行指標総合指数が市場予想を下回った事もドル売り要因。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小するとドル買い戻しとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(186.56)はロング転換8日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年2月13日週高値(190.08)
◇2/21 6:00(189.32)
◇5日移動平均線(189.17)
◇転換線(188.47)
◇21日移動平均線(188.02)
◇基準線(187.53)
◇75日移動平均線(185.35)
◇一目均衡表雲の上限② (183.50)
◇一目均衡表雲の下限①(182.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.21_6:00現在のデータを基にしています

2024.2.20ポンド円TOKYO-Summary

ジリ高

・米10年債利回りがNY休場前に引けた水準を上回って推移事でドル買い・円売りがやや優勢に。ドル円は150.39まで、ポンド円は189.26までジリ高。一方でポンドドルは1.2580まで下落となっています。

2024.2.20ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回りが低下からドル売りが強まる

・米10年債利回りが低下からドル売りが強まり、ポンドドルは1.2616までまで上昇。一方でドル円は150.11まで下落。ポンド円はポンドドルの上昇に連れて189.51まで上昇するも、ドル円の下落に連れた売りも入り、その後は189.24まで下落(20:00)。
・その後、金利の】低下が一服すると、ドル円は150.25まで反発。一方でポンドドルは1.2587まで下落。ポンド円はポンドドルの下落に連動して189.08まで下落(21:00)となっています。

2024.2.20ポンド円NY-Summary

米債権連動

・米10年債権利回り低下をきっかけにドル売りが進行。米1月景気先行指標総合指数が市場予想を下回った事もドル売り要因で、ドル円は149.68まで下落。一方でポンドドルは1.2668まで上昇。ポンド円はポンドドルの上昇に連れて189.72まで上昇。その後はドル円とポンドドルのドル売りの綱引きで189.55を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りが低下幅を縮小するとドル買い戻しに。ドル円は150.06まで反発。一方でポンドドルは1.2617まで下落。ポンド円はポンドドル円の下落に連れて189.20まで下落するも、ドル円の上昇に連れた買いも入り、その後は189.38まで持ち直しています。

[昨日 79P  2月累計 1202P]
188.35(S)⇒189.22利確13P
188.28(S)⇒189.22利確6P
189.13(S)⇒189.22利確▲9P(東京時間ポジ)
188.36(S)⇒189.25利確11P
188.24(S)⇒189.25利確▲1P
188.27(S)⇒189.17利確11P
188.28(S)⇒189.17利確11P 2024/02/20 17:32
189.59(S)⇒189.42利確17P
189.44(S)⇒189.42利確2P
189.34(S)⇒189.42利確▲8P
189.69(S)⇒189.58利確11P
189.47(S)⇒189.58利確▲11P
189.62(S)⇒189.49利確13P
189.62(S)⇒189.49利確13P 2024/02/21 00:38
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

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