FX取引手法のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX取引手法

  • 2024/02/27ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)191.48(想定レンジ下限)190.84(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイン...

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  • 2024/02/26ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。[東京時間](想定レンジ上限)191.48(想定レンジ下限)190.07(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)...

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  • 2024/02/11ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)189.42(想定レンジ下限)187.68(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドから...

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  • 2024/02/07FXトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.7)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)187.60(想定レンジ下限)186.56(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.2.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)191.48
(想定レンジ下限)190.84
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]191.27
(利食いポイント)191.01-191.04
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]191.04
(利食いポイント)191.27-191.30

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(191.01-191.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.27_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(191.06)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買い展開が想定されます。

◇転換線(191.17)
◇5時間移動平均線(191.14)
◇2/27 6:00(191.14)
◇基準線(190.83)
◇25時間移動平均線(190.68)
◇75時間移動平均線(190.63)
※2024.2.27_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連動の陽線(陽線上下に髭 実体部:30Pips、上髭:18Pips、下髭:46Pips)です。
東京時間は日経平均史上最高値を更新も米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行。その後、米10年債権利回りの低下が一服すると反発するも、14時過ぎから円買いが再開すると再下落。欧州時間は17時まで材料難から揉み合い。その後、米長期金利の低下幅縮小からのドル買い・円売り。NY時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(187.82)はロング転換13日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月26日週高値(191.32)
◇2/27 6:00(191.14)
◇5日移動平均線(190.34)
◇転換線(189.62)
◇21日移動平均線(188.52)
◇基準線(188.27)
◇75日移動平均線(185.62)
◇一目均衡表雲の上限① (184.84)
◇一目均衡表雲の下限②(183.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.27_6:00現在のデータを基にしています

2024.2.26ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行

・日経平均史上最高値を更新も米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行すると、ドル円は150.29まで、ポンド円は190.33まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服すると、ドル円は150.52まで、ポンド円は190.68まで反発するも、14時過ぎから円買いが再開すると、ドル円は150.39まで、ポンド円は190.49まで再下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進みと1.2656まで下落。13時30分過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2670まで反発上昇となっています。

2024.2.26ポンド円LONDON-Summary

対資源国通貨でドル安が活発化

・17時まで材料難から揉み合い。その後、米長期金利の低下幅縮小からのドル買い・円売りで、ドル円は150.70まで、ポンド円は191.32まで上昇。一方でポンドドルは原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて1.3299まで上昇となっています。

2024.2.26ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。ドル円は150.84まで上昇。一方でポンドドルは1.2670まで下落。ポンド円は両通貨の買いの綱引きで191.20を挟んで揉み合い。
2時以降、米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り戻しに。ドル円は150.67まで下落。一方でポンドドルは1.2588まで反撥。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで191.15を挟んで揉み合いとなっています。

[昨日 ▲12P  2月累計 1173P]
190.69(S)⇒190.57利確12P
190.46(S)⇒190.57利確▲11P 2024/02/26 17:08
190.22(S)⇒191.10利確12P
190.22(S)⇒191.06利確16P
190.11(S)⇒191.06利確5P
190.60(S)⇒191.06利確▲46P 2024/02/27 00:44
191.12(S)保有
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.2.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)191.48
(想定レンジ下限)190.07
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]191.02
(利食いポイント)190.46-190.52
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]190.52
(利食いポイント)191.03-191.09

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(190.46-191.09)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2024.2.26_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(19.95)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(190.77)
◇転換線(190.76)
◇2/24 7:00(190.73)
◇25時間移動平均線(190.71)
◇5時間移動平均線(190.70)
◇75時間移動平均線(189.13)
※2024.2.24_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連動の陽線(上髭小陽線 実体部:17Pips、上髭:41Pips、下髭:15Pips)です。
東京時間は日米株価先物下落からリスク回避の円買いが先行。10時過ぎから日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売り。欧州時間は 18時30分過ぎから米10年債利回りが一転低下に転じた事やユーロポンドのユーロ売りポンド買いから反発上昇。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(187.45)はロング転換12日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月23日週高値(191.14)
◇2/24 7:00(190.73)
◇5日移動平均線(189.94)
◇転換線(189.53)
◇21日移動平均線(188.38)
◇基準線(188.18)
◇75日移動平均線(185.56)
◇一目均衡表雲の上限① (184.40)
◇一目均衡表雲の下限②(183.50)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.24_7:00現在のデータを基にしています

2024.2.23ポンド円TOKYO-Summary

日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売り

・日米株価先物下落からリスク回避の円買いが先行。途中、ウォラーFRB理事のタカ派的な発言を受けてドル売り戻しが入る場面が有りましたが、、反応が一巡すると再び円買いが再開し、ドル円は150.37まで、ポンド円は190.40まで下落。
・日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売りに。ドル円は150.59まで、ポンド円は190.73まで反発上昇。
・一方でポンドドルはウォラーFRB理事のタカ派的な発言を受けてドル売りで1.2648まで下落する場面が有りましたが、概ね1.2660-1.2665間で揉み合いとなっています。
※9時35分、ウォラーFRB理事、経済見通しについて講演(早期の利下げ開始について否定的な見解を示す)
・インフレ見通しについては主に上振れリスクがあると見ている
・物価安定への軌道に乗っているのかを確かめるためにはあと数カ月のインフレデータを見る必要がある「
・急いで利下げを開始する必要はない

2024.2.23ポンド円LONDON-Summary

18時30分過ぎから米10年債利回りが一転低下に転じるとドル売り・円買い

・欧州早朝、米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行し、ドル円は150.53まで、ポンド円は190.64まで下落。
17時過ぎから米10年債権利回りが低下幅を縮小。そして更に上昇するとドル買い戻しが入り、ドル円は150.77まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2648まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて190.96まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は190367まで下落。
・米10年債利回りが一転低下に転じるとドル売り・円買いで、ドル円は150.33まで、ポンド円は190.78まで下落。一方でポンドドルは1.2701まで上昇となっています。

2024.2.23ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2666まで、ポンド円は190.50まで下落。2時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2686まで、ポンド円は190.77まで反発。4時過ぎから再びユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.2666まで、ポンド円は160.62まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下を受けて150.29まで下落。その後、金利の低下が一服すると150.51まで反発となっています。

[本日 0P  2月累計 1186P]
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)189.42
(想定レンジ下限)187.68
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.87
(利食いポイント)188.16-188.24
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.24
(利食いポイント)188.87-188.94

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.16-188.94)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.2.10_7:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは( )ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(188.61)
◇転換線(188.55)
◇2/10 7:00(188.53)
◇基準線(188.52)
◇25時間移動平均線(188.50)
◇75時間移動平均線(187.66)
※2024.2.10_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(十字線 実体部:6Pips、上髭:33Pips、下髭:23Pips)です。
東京時間は週末実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売りで上昇。仲値経過後は実需が後退し下落、その後、揉み合い。12時過ぎから米10年債権利回りが上昇するとドル買い・円売りで上昇。13時過ぎから金利の上昇が一服すると上値を切り下げると動きている様ですが、全般に小動き、動意薄。欧州時間はオセアニア通貨のクロス円の円売りや米10年債利回りの高止まりが下支えとなり上昇。17時過ぎから 英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから失速失速。NY時間は米12月CPI下方修正を受けて米10年債利回りが急低下してのドル売りやユーロポンドのユーロ売りポンド買いから上昇。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小し、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(185.29)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年1月19日週高値(188.93)
◇2/10 7:00(188.53)
◇5日移動平均線(187.36)
◇21日移動平均線(187.28)
◇転換線(187.04)
◇基準線(185.84)
◇75日移動平均線(184.86)
◇一目均衡表雲の上限② (183.50)
◇一目均衡表雲の下限①(182.10)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.10_7:00現在のデータを基にしています

2024.2.9ポンド円TOKYO-Summary

全般に小動き、動意薄

・週末実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は149.41まで、ポンド円は188.148まで上昇。一方でポンドドルは1.2613-1.2621間で動意薄。
・仲値経過後は実需が後退し、ドル円は149.24まで、ポンド円は188.33まで下落、その後、揉み合い。
・12時過ぎから米10年債権利回りが上昇するとドル買い・円売りで、ドル円は149.49まで、ポンド円は188.57まで上昇。一方でポンドドルは1.2611まで下落。13時過ぎから金利の上昇が一服すると、ドル円は149.35まで、ポンド円は188.40まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2620まで下値を切り上げています。

2024.2.9ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから失速

・オセアニア通貨のクロス円の円売りや米10年債利回りの高止まりが下支えとなり、ドル円は149.57まで、ポンド円は188.86まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇からのポンド買いで1.326356まで下落
・英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは12601まで、ポンド円は188.26まで下落。一方でドル円は日本政府の円安けん制を受けて149.27まで下押しとなっています。

2024.2.9ポンド円NY-Summary

米12月CPI下方修正

・米12月CPI下方修正を受けて米10年債利回りが急低下してのドル売りやユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2643まで、ポンド円は188.82まで上昇。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小し、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると、ポンドドルは1.2830を挟んで、ポンド円は188.60を挟んで揉み合い。
・一方でドル円は米12月CPI下方修正を受けて149.01まで急落も金利が低下幅を縮小すると149.45まで反発。その後は149.35を挟んで狭い範囲で揉み合いとなっています。

[本日 0P  2月累計 692P]
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.2.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.2.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.7)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)187.60
(想定レンジ下限)186.56
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]186.91 [2]186.82
(利食いポイント)187.25-187.34

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米12月貿易収支
24:30 EIA週間石油在庫統計
25:00 クーグラーFRB理事=講演
25:30 コリンズ・ボストン連銀総裁=講演
26:30 バーキン・リッチモンド連銀総裁=講演
27:00 米財務省10年債入札[四半期定例入札]
28:00 ボウマンFRB理事=講演
29:00 米12月消費者信用残高
※2024.2.7_21:30現在

2024.2.7ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇を受けてポンド買い

・英10年債権利回り上昇を受けてポンド買いが進み、ポンドドルは1.2630まで、ポンド円は186.56まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って147.75まで下落。
・米10年債権利回り上昇するとドル買い・円売りが進み。ドル円は148.16まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇からのポンド買いが継続し1.2638まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に支えられて187.12まで上昇幅を拡大いています。

[本日 22P  2月累計 472P]
186.39(S)⇒186.27利確12P  2024/02/07 09:55
186.88(S)⇒186.79利確9P
186.70(S)⇒186.79利確▲9P
186.88(S)⇒186.78利確10P 2024/02/07 18:03
186.81(S)保有
186.59(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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