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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX分析手法

  • 2024/02/11ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)189.42(想定レンジ下限)187.68(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドから...

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  • 2024/01/24デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.24)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)188.37(想定レンジ下限)186.84(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[...

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  • 2024/01/08テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.8)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)184.10(想定レンジ下限)182.84(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]183.68 [2]183.78(利食いポイント)183.16-183.26※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブ...

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  • 2023/12/14デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.14)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)181.31(想定レンジ下限)178.89(シグナル)【↑】買い(買いポイント)...

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.12)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)189.42
(想定レンジ下限)187.68
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.87
(利食いポイント)188.16-188.24
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.24
(利食いポイント)188.87-188.94

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.16-188.94)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.2.10_7:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは( )ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(188.61)
◇転換線(188.55)
◇2/10 7:00(188.53)
◇基準線(188.52)
◇25時間移動平均線(188.50)
◇75時間移動平均線(187.66)
※2024.2.10_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(十字線 実体部:6Pips、上髭:33Pips、下髭:23Pips)です。
東京時間は週末実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売りで上昇。仲値経過後は実需が後退し下落、その後、揉み合い。12時過ぎから米10年債権利回りが上昇するとドル買い・円売りで上昇。13時過ぎから金利の上昇が一服すると上値を切り下げると動きている様ですが、全般に小動き、動意薄。欧州時間はオセアニア通貨のクロス円の円売りや米10年債利回りの高止まりが下支えとなり上昇。17時過ぎから 英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから失速失速。NY時間は米12月CPI下方修正を受けて米10年債利回りが急低下してのドル売りやユーロポンドのユーロ売りポンド買いから上昇。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小し、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(185.29)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年1月19日週高値(188.93)
◇2/10 7:00(188.53)
◇5日移動平均線(187.36)
◇21日移動平均線(187.28)
◇転換線(187.04)
◇基準線(185.84)
◇75日移動平均線(184.86)
◇一目均衡表雲の上限② (183.50)
◇一目均衡表雲の下限①(182.10)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.10_7:00現在のデータを基にしています

2024.2.9ポンド円TOKYO-Summary

全般に小動き、動意薄

・週末実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は149.41まで、ポンド円は188.148まで上昇。一方でポンドドルは1.2613-1.2621間で動意薄。
・仲値経過後は実需が後退し、ドル円は149.24まで、ポンド円は188.33まで下落、その後、揉み合い。
・12時過ぎから米10年債権利回りが上昇するとドル買い・円売りで、ドル円は149.49まで、ポンド円は188.57まで上昇。一方でポンドドルは1.2611まで下落。13時過ぎから金利の上昇が一服すると、ドル円は149.35まで、ポンド円は188.40まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2620まで下値を切り上げています。

2024.2.9ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから失速

・オセアニア通貨のクロス円の円売りや米10年債利回りの高止まりが下支えとなり、ドル円は149.57まで、ポンド円は188.86まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇からのポンド買いで1.326356まで下落
・英10年債権利回り上昇幅を縮小やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは12601まで、ポンド円は188.26まで下落。一方でドル円は日本政府の円安けん制を受けて149.27まで下押しとなっています。

2024.2.9ポンド円NY-Summary

米12月CPI下方修正

・米12月CPI下方修正を受けて米10年債利回りが急低下してのドル売りやユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2643まで、ポンド円は188.82まで上昇。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小し、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服すると、ポンドドルは1.2830を挟んで、ポンド円は188.60を挟んで揉み合い。
・一方でドル円は米12月CPI下方修正を受けて149.01まで急落も金利が低下幅を縮小すると149.45まで反発。その後は149.35を挟んで狭い範囲で揉み合いとなっています。

[本日 0P  2月累計 692P]
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.2.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.1.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.24)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)188.37
(想定レンジ下限)186.84
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]187.86 [2]187.96
(利食いポイント)187.23-187.35

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※NY時間は売りから参入いたします。
※NY時間の米国指標は
23:45 米1月製造業PMI[速報]
23:45 米1月非製造業PMI[速報]
24:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 米財務省5年債入札
※2024.1.24_21:30現在

2024.1.24ポンド円LONDON-Summary

英1月総合PMIが予想比強めの結果を受けユーロ安・ポンド高が進行

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いに。ドル円は147.45まで、ポンド円は187.46まで下落。一方でポンドドルは1.2718まで上昇。
・英1月総合PMIが予想比強めの結果を受けユーロ安・ポンド高が進行。ポンドドルは1.2773まで、ポンド円は188.47まで上昇。19時過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.2732まで、ポンド円は187.66まで失速となっています。

[本日 75P  1月累計 1569P]
188.15(S)⇒188.00利確15P
187.91(S)⇒188.00利確▲9P(保有)
188.01(S)⇒187.87利確14P
187.97(S)⇒187.85利確12P 2024/01/24 10:56
187.94(S)⇒187.78利確16P
187.90(S)⇒187.78利確12P
187.82(S)⇒187.67利確15P 2024/01/24 17:18
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.1.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.8)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)184.10
(想定レンジ下限)182.84
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]183.68 [2]183.78
(利食いポイント)183.16-183.26

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※欧州時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを184.03に入れて183.71からの売りです。22Pips利食いポイント=183.49。最終利食いポイント=183.09です。
※2024.1.8_15:00現在

2024.1.8ポンド円TOKYO-Summary

香港ハンセン指数、上海総合指数大幅う安からリスク回避

・早朝に米10年債利回りの小幅上昇を受けドル買い・円売りが先行。ドル円は144.92まで、ポンド円は184.23まで上昇。一方でポンドドルは1.2708まで下落(8:40)。
・香港ハンセン指数が2.2%超安、上海総合指数が1.2%超安からリスク回避のドル円での円買い、ポンドドルでのドル買いが進行。ドル円は144.31まで、ポンド円は183.39まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2730まで上昇も、リスク回避のドル買いが強くなると1.2698まで下落となっています(15:00)。

[本日  0P  1月累計 331P]
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2023.12.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.14)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)181.31
(想定レンジ下限)178.89
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]179.70 [2]179.60
(利食いポイント)180.51-180.70

※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
22:15 欧州中銀、政策金利発表
22:30 米11月小売売上高
22:30 米11月輸出入物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
22:45 ラガルドECB総裁=会見
23:00 加11月中古住宅販売件数
24:00 米10月企業在庫
※2023.12.14_21:30現在

2023.12.14ポンド円LONDON-Summary

BOEは市場予想通り政策金利を5.25%に据え置きを6対3で決定。前回と変わらなかったことからポンド買い

・欧州早朝は持ち高調整のドル買い戻しから。ドル円は142.18まで上昇。一方でポンドドルは1.2619まで下落。その後、米10年債権利回りが低下からのドル売り・円買いで、ドル円は141.22まで下落。一方でポンドドルは1.2680まで上昇。一方でドル円は両通貨のドルのつなひきから179.15を挟んで方向性無い展開。
・BOEは市場予想通り政策金利を5.25%に据え置きを6対3で決定。前回と変わらなかったことからポンド買いに。ポンドドルは1.2716まで、ポンド円は180.22まで上昇となっています。

[本日 164P  12月累計 1507P]
180.39(S)⇒180.14利確25P
180.07(S)⇒179.87利確20P 2023/12/14 09:55
179.18(S)⇒178.99利確19P
179.22(S)⇒179.11利確11P
179.11(S)⇒179.11利確0P
178.88(S)⇒179.11利確▲23P
179.28(S)⇒179.11利確17P
179.38(S)⇒179.17利確21P
179.22(S)⇒179.17利確5P
179.32(S)⇒179.07利確25P
179.46(S)⇒179.29利確17P
179.43(S)⇒179.29利確14P
179.15(S)⇒179.29利確▲14P 2023/12/14 18:06
179.85(S)⇒179.76利確9P
179.82(S)⇒179.76利確6P
179.59(S)⇒179.76利確▲16P
180.22(S)⇒179.97利確25P
180.00(S)⇒179.97利確3P
179.97(S)⇒179.97利確0P 2023/12/14 21:25


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

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