FX入門のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX入門

  • 2021/08/02FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.8.2)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。◆153.11-151.26【↓】売り《売りポイント》[1]152.68 [2]152.79《利食いポイント》151.76-151.90※売りサインです。※トレンド指数は...

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  • 2021/07/28FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.28)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.19-151.66【↑】売り《売りポイント》[1]152.20 [2]152.10《利食いポイント》152.66-152.77※買いサインに転換しています。...

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  • 2021/07/19デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.7.19)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆151.40-149.56【↓】売り《売りポイント》[1]150.71 [2]1...

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  • 2021/07/15FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.15)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.16-151.71【↓】売り《売りポイント》[1]152.56 [2]152.68《利食いポイント》152.18-152.26※売りサインに転換しています。...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.8.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.8.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.11-151.26【↓】売り
《売りポイント》[1]152.68 [2]152.79
《利食いポイント》151.76-151.90

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
2021.8.2_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(153.05)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(152.82)
◇25時間移動平均線(152.79)
◇転換線(152.79)
◇75時間移動平均線(152.77)
◇5時間移動平均線(152.52)
◇7/31 5:55(152.51)
※2021.7.31_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(上髭陰線 実体:25Pips、上髭:44Pips、下髭:7Pips)です
東京時間は日経平均大幅下落やダウ先物軟調からリスク回避のドル買いが進行。欧州時間は欧州株軟調から欧州通貨売り・米ドル買いが進行。NY時間は月末に絡んだユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(148.75)はロング転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (153.54)
◇75日移動平均線(153.11)
◇5日移動平均線(152.61)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇7/31 5:55(152.51)
◇21日移動平均線(152.19)
◇基準線(151.49)
◇転換線(150.95)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.31_5:55現在のデータを基にしています

2021.7.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅下落やダウ先物軟調からリスク回避のドル買い

・日経平均大幅下落やダウ先物軟調からリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.3836まで、ポンド円は152.63まで下落。一方でドル円は日経平均安を手掛かりにした円買いで109.35まで下落。その後、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると109.60まで反発。仲値経過後は実需が後退し109.50を挟んで揉み合いとなっています。

2021.7.30ポンド円LONDON-Summary

欧州株軟調から欧州通貨売り・米ドル買い

・欧州早朝は欧州通貨買い・米ドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3982まで、ポンド円は153.20まで上昇。一方でドル円は対欧州通貨でドル売りが強まると109.48まで下落。
・その後、欧州株軟調から欧州通貨売り・米ドル買いが進行。ポンドドルは1.3933まで、ポンド円は152.89まで下落。一方でドル円は対欧州通貨のドル買いの影響で109.78まで上昇となっています。

2021.7.30ポンド円NY-Summary

月末に絡んだユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・月末に絡んだユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。ポンドドルは1.3887まで、ポンド円は152.43まで下落。一方でドル円は欧州・オセアニア通貨に対してドル高が進んだ影響を受けて円売り・ドル買いが進行し109.82まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P 7月累計 2228P]
152.29(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.8.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.7.28)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.28)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.19-151.66【↑】売り
《売りポイント》[1]152.20 [2]152.10
《利食いポイント》152.66-152.77

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを151.81に入れて152.17からの買いです。22Pips利食いポイント=152.39。最終利食いポイント=152.73です。
2021.7.28_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(151.76)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇7/28 5:30(152.37)
◇5時間移動平均線(152.31)
◇25時間移動平均線(152.22)
◇転換線(152.09)
◇基準線(152.07)
◇75時間移動平均線(152.02)
※2021.7.28_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

六日振りの陰線(下髭陰線 実体:11Pips、上髭:21Pips、下髭:79Pips)です
東京時間は月末に絡んで本邦実需(輸出)からの円買いやダウ先物が小安く推移している事からの円買い。欧州時間は上海総合指数が引けに掛けて下落を拡大。更にダウ先物も下落幅を拡大するとリスク回避のドル買い・円買いが進行。NY時間はFIXに絡んだポンド買い・ユーロ売りフローとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(152.78)はショート転換14日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (153.54)
◇75日移動平均線(153.00)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇7/28 5:30(152.37)
◇21日移動平均線(152.29)
◇5日移動平均線(151.94)
◇基準線(151.81)
◇転換線(150.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.28_5:30現在のデータを基にしています

2021.7.27ポンド円TOKYO-Summary

月末に絡んで本邦実需(輸出)からの円買い

・月末に絡んで本邦実需(輸出)からの円買いやダウ先物が小安く推移している事から、ドル円は110.16あmで、ポンド円は152.27まで下落。一巡、ドル円は110.20を挟んで、ポンド円は152.40を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは1.3825挟んだ狭いレンジ内で揉み合いとなっています。

2021.7.27ポンド円LONDON-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・上海総合指数が引けに掛けて下落を拡大。更にダウ先物も下落幅を拡大するとリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は109.97まで、ポンド円は151.57まで、ポンドドルは1.3766まで下落。その後、金利の低下が一服し、ダウ先物や欧州株が下げ渋りから反発すると、ドル円は110.17まで、ポンド円は151.93まで、ポンドドルは1.3797まで下値を切り上げています。

2021.7.27ポンド円NY-Summary

FIXに絡んだポンド買い・ユーロ売りフロー

・FIXに絡んだポンド買い・ユーロ売りフローから、ポンドドルは1.3892まで、ポンド円は152.58まで上昇。一方でドル円は米耐久財受注額が市場予想を下回った事を受けて米10年債権利回り低下から円買い・ドル売りが進行し109.58まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 87P 7月累計 2085P]
152.09(L)⇒152.03利確▲6P
152.13(L)⇒152.03利確▲10P
152.16(L)⇒152.03利確▲13P
151.88(L)⇒151.94利確6P
151.97(L)⇒151.94利確▲3P
151.99(L)⇒151.94利確▲5P
151.82(S)⇒151.78利確4P
151.76(S)⇒151.78利確▲2P
151.81(S)⇒151.67利確14P
151.76(S)⇒151.67利確9P
151.76(S)⇒151.58利確18P
151.77(S)⇒151.58利確19P
151.71(S)⇒151.58利確13P
152.01(S)⇒151.90利確11P
151.94(S)⇒151.70利確24P
151.85(S)⇒151.72利確12P
151.82(S)⇒151.89利確▲7P
152.52(S)⇒152.38利確14P
152.48(S)⇒152.38利確10P
152.01(S)⇒152.38利確▲37P
152.40(S)⇒152.24利確16P 2021/07/28 00:20
152.29(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.7.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.7.19)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.40-149.56【↓】売り
《売りポイント》[1]150.71 [2]151.08
《利食いポイント》150.09-150.21

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2021.7.19ポンド円LONDON-Summary

リスク回避の円買いと原油先物安からのドル買い

・ドル円は欧州株全面安やダウ先物安からリスク回避の円買いが進行し109.79まで下落。一方でポンドドルは原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて1.3699まで下落。ポンド円はリスク回避の円買いと原油先物安からのドル買いの流れを受けて150.33まで下落となっています。

[売買結果] [本日  65P  7月累計 1125P]
151.27(S)⇒151.15利確12P
151.20(S)⇒150.99利確21P
150.91(S)⇒150.81利確10P
150.96(S)⇒150.84利確12P 2021/07/19 16:23
150.75(S)⇒150.65利確10P 2021/07/19 16:51
155.00(S)保有
149.98(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.7.15)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.15)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.16-151.71【↓】売り
《売りポイント》[1]152.56 [2]152.68
《利食いポイント》152.18-152.26

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットで戻り売り。若しくは売りラインまでの逆張り買いとなっています。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを152.79に入れて152.60からの売りです。22Pips利食いポイント=152.38。最終利食いポイント=152.06です。
2021.7.15_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(152.89)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.90)
◇基準線(152.81)
◇転換線(152.74)
◇25時間移動平均線(152.73)
◇7/15 5:30(152.42)
◇5時間移動平均線(152.39)
※2021.7.15_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防から方向性の見極め

二日連続尾陰線(上髭陰線 実体:37Pips、上髭:50Pips、下髭:8Pips)です
東京序盤は前日の米CPI上振れを背景としたドル買いの流れが継続。中盤は米10年債利回りが低下や本邦実需(輸出)からの円買いが入る。欧州時間は英CPI前年同月比が高い伸び率となった事を受け、英10年債権利回りが上昇しポンド買い。NY時間はパウエルFRB議長の議会証言を前にテキストが公開されると早期のテーパリング観測が後退し、米10年債権利回り低下からドル売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(154.80)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (154.24)
◇21日移動平均線(153.36)
◇基準線(153.06)
◇75日移動平均線(153.01)
◇5日移動平均線(152.57)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇7/15 5:30(152.42)
◇転換線(152.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.15_5:30現在のデータを基にしています

2021.7.14ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回りが低下や本邦実需(輸出)からの円買い

・前日の米CPI上振れを背景としたドル買いの流れが継続。ドル円は110.69まで、ポンド円は152.85まで上昇。一方でポンドドルは1.3801まで下落。
・米10年債利回りが低下や本邦実需(輸出)からの円買いが入ると、ドル円は110.44まで、ポンド円は152.60まで下落。一方でポンドドルは1.3824まで反発上昇となっています。

2021.7.14ポンド円LONDON-Summary

英CPI前年同月比が高い伸び率となった事を受け、英10年債権利回りが上昇しポンド買い

・英CPI前年同月比が高い伸び率となった事を受け、英10年債権利回りが上昇しポンド買いに。ポンドドルは1.3875まで、ポンド円は153.29まで上昇。一方でドル円は米10年債利回り低下幅拡大もパウエルFRB議長の議会証言を控え同意に欠け、110.50を挟んで揉み合いとなっています。

2021.7.14ポンド円NY-Summary

早期のテーパリング観測が後退し、米10年債権利回り低下からドル売り

・パウエルFRB議長の議会証言を前にテキストが公開されると早期のテーパリング観測が後退し、米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ドル円は109.96まで、ポンド円は152.56まで下落。一方でポンドドルは1.3892まで上昇。
・FIX以降、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.3848まで、ポンド円は152.33まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り低下が継続した事で109.94まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 66P  7月累計 822P]
153.00(L)⇒153.15利確15P
152.88(L)⇒152.88利確0P
152.91(S)⇒152.79利確12P
152.88(S)⇒152.76利確12P
152.72(S)⇒152.61利確11P
152.67(S)⇒152.51利確16P 2021/07/15 00:32
155.00(S)保有
149.98(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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