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FX代表的な分析の方法のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FX代表的な分析の方法

  • 2022/11/24デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.24)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆168.97-166.33【↑↓】レンジレンジ両サ...

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  • 2022/11/08デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.8)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆168.52-166.86【↓】売り《売りポイント...

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  • 2022/10/24ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆172.54-165.28【↑】買い《買いポイント》[1]167.70 [2]167.13《利食いポイント》170.12-170.69※買いサイ...

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  • 2022/10/06ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.6)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆164.89-162.74【↑】買い《買いポイント》[1]163.46 [2]163.36《利食いポイント》164.18-164.34※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.24)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆168.97-166.33【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]168.13
《利食いポイント》167.06-167.17
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]167.17
《利食いポイント》168.13-168.24

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(167.06-168.24)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※米国が感謝祭の祝日で株式・債券市場休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

2022.11.24ポンド円LONDON-Summary

ドル売り・円買いが継続

・米感謝祭で流動性が極端に低下する中、ドル売り・円買いが継続。ドル円は138.04まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2132まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて167.16まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は167.479まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 52P  11月累計 2792P]
168.17(S)⇒167.99利確18P    2022/11/24 09:54
167.95(S)⇒167.79利確16P
167.76(S)⇒167.68利確8P
167.61(S)⇒167.68利確▲7P
168.09(S)⇒167.99利確10P
167.90(S)⇒167.99利確▲9P
167.97(S)⇒167.86利確11P
167.55(S)⇒167.50利確5P    2022/11/24 18:31
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.8)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆168.52-166.86【↓】売り
《売りポイント》[1]167.97 [2]168.11
《利食いポイント》167.28-167.41

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値微弱の売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※NY時間は売りから参入いたします。

2022.11.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回り低下を眺めてドル売り

・米10年債利回り低下を眺めてドル売りが進行。ドル円は146.14まで、ポンド円は167.54まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1443まで下落も米10年債権利回り低下からのドル売りも有り下げ渋っています。

[売買結果] [本日 70P  11月累計 1205P]
168.64(S)⇒168.45利確19P
168.49(S)⇒168.39利確10P
168.51(S)⇒168.36利確15P
168.29(S)⇒168.19利確10P
168.03(S)⇒167.87利確16P 2022/11/08 18:03
166.10(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.10.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆172.54-165.28【↑】買い
《買いポイント》[1]167.70 [2]167.13
《利食いポイント》170.12-170.69

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
2022.10.24_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(168.86)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処した戻り売り展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(168.27)
◇25時間移動平均線(167.89)
◇基準線(167.17)
◇転換線(167.17)
◇10/22 6:00(166.85)
◇5時間移動平均線(166.56)
※2022.10.22_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からのトレンドの見極め

陰線(陰線上下に髭 実体:165Pips、上髭:108Pips、下髭:210Pips)です
東京時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。
欧州時間はドル円の上昇に連れて大きく反発。NY時間はFRBの利上げ減速観測を受けて、米2年債利回りが急低下しドル売りが加速。政府・日銀による円買い介入観測も有り急落となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(163.16)はロング転換16日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月17日高値(170.09)
◇5日移動平均線(168.40)
◇10/22 6:00(166.85)
◇転換線(164.91)
◇一目均衡表雲の上限① (164.24)
◇一目均衡表雲の下限②(163.80)
◇75日移動平均線(163.12)
◇21日移動平均線(162.87)
◇基準線(159.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.10.22_6:00現在のデータを基にしています

2022.10.21ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。ドル円は150.43まで上昇。一方でポンドドルは1.1184まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから168.16まで下落後、168.56まで上昇、その後は168.21まで下落となっています。

2022.10.21ポンド円LONDON-Summary

ドル円の上昇に連れて大きく反発

・米10年債権利回り上昇に伴うドル買いの流れが継続。ポンドドルは1.1104まで、ポンド円は167.70まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.1140まで下値を切り上げる。一方でドル円は151.00超えに有ったストップロスを誘発して151.59まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて166.79まで上昇となっています。

2022.10.21ポンド円NY-Summary

ドル円急落

・FRBの利上げ減速観測を受けて、米2年債利回りが急低下しドル売りが加速。政府・日銀による円買い介入観測も有り、ドル円は146.18まで、ポンド円は164.79で急落。一方でポンドドルは1.1300まで上昇。
・急落した反動から148.46まで買い戻されるも一巡すると146.62まで押し戻されています。ポンド円も連動し、167.19まで買い戻し後、165.67まで下押し。一方でポンドドルは1.1217まで下押し後、ダウ平均が740ドル超高からのリスク選考のドル売りで1.1311まで再上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 3917P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.10.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.89-162.74【↑】買い
《買いポイント》[1]163.46 [2]163.36
《利食いポイント》164.18-164.34

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。

【指値】
※ストップを162.88に入れて163.46からの買いです。22Pips利食いポイント=163.68。最終利食いポイント=164.31です。
2022.10.6_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りと示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(164.05)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(164.40)
◇基準線(164.16)
◇10/6 5:00(163.73)
◇5時間移動平均線(163.58)
◇75時間移動平均線(163.57)
◇転換線(163.41)
※2022.10.6_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

七日振りの陰線(陰線上下医髭 実体:199Pips、上髭:39Pips、下髭:112Pips)です
東京時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから下落。その後、ユーロ買いポンド売りが一服すると反発。欧州時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで欧州高値=165.72から163.79まで約2円の下落。NY時間は良好な米経済指標をきっかけに米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りが継続。24時過ぎから米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り・円買いとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(150.46)はロング転換4日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇10/6 5:00(163.73)
◇一目均衡表雲の上限② (163.66)
◇75日移動平均線(163.01)
◇5日移動平均線(163.00)
◇一目均衡表雲の下限①(162.46)
◇21日移動平均線(162.40)
◇基準線(158.39)
◇転換線(157.18)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.10.6_5:00現在のデータを基にしています

2022.10.5ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いに。ドル円はロングの投げを巻き込み143.52まで、ポンド円は164.33まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇に転じると、ドル円は144.34まえ、ポンド円は165.01まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1414まで下落。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一服すると1.1451まで反発しています。

2022.10.5ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売り

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.1496まで、ポンド円は165.72まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで144.56まで上昇。
・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.1347まで、ポンド円は163.79まで下落。一方でドル円は伸び悩みで144.40を挟んで揉み合いとなっています。

2022.10.5ポンド円NY-Summary

米債権連動

・良好な米経済指標をきっかけに米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りが継続。ポンドドルは1.1232まで、ポンド円は162.62まで下落。一方でドル円は144.84まで上昇。
・米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り・円買いに。ポンドドルは1.1357まで、ポンド円は164.04まで上昇。一方でドル円は144.39まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 274P  10月累計 914P]
164.64(L)⇒164.79利確15P
164.72(L)⇒164.79利確7P
165.00(L)⇒164.77利確▲23P
164.64(L)⇒164.47利確▲17P
164.71(L)⇒164.47利確▲24P
164.72(L)⇒164.47利確▲25P
164.37(L)⇒164.58利確21P
164.52(L)⇒164.58利確6P
164.56(L)⇒164.68利確12P
164.61(L)⇒164.68利確7P
164.46(L)⇒164.66利確20P
164.45(L)⇒164.77利確32P 2022/10/05 10:15
165.01(S)⇒164.86利確15P
165.43(S)⇒165.30利確13P
165.33(S)⇒165.30利確3P
164.99(S)⇒165.30利確▲31P
165.43(S)⇒165.28利確15P
165.41(S)⇒165.28利確13P
165.37(S)⇒165.27利確10P
165.34(S)⇒165.27利確7P
165.27(S)⇒165.15利確12P
165.20(S)⇒165.02利確18P
165.16(S)⇒164.95利確21P
164.90(S)⇒164.69利確21P
164.71(S)⇒164.69利確2P 2022/10/05 17:10
163.90(S)⇒163.73利確17P
163.64(S)⇒163.45利確19P
163.63(S)⇒163.45利確18P
163.42(S)⇒163.17利確25P
163.30(S)⇒163.03利確27P
162.98(S)⇒162.84利確14P
162.83(S)⇒162.79利確4P 2022/10/06 00:04


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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