FXメタトレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXメタトレード

  • 2020/11/24デイトレード

    FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.24)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆139.91-138.72【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売...

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  • 2020/11/20ポンド円

    FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.20)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆138.77-136.52【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]138.06《利食いポイント》137.14-137.24レンジ両...

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  • 2020/11/16デイトレード

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆139.04-137.54【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)...

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  • 2020/11/11デイトレード

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.11)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆140.22-139.05【↓】売り《売りポイント》[1]139.83 [2]139....

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.24)

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.24)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.91-138.72【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]139.53
《利食いポイント》139.05-139.10
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.10
《利食いポイント》139.53-139.58

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.05-139.58)の何れかを抜けた段
階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
23:00 米9月及び7-9月期住宅価格指数
23:00 米9月S&Pケースシラー住宅価格指数
24:00 米11月消費者信頼感指数
24:00 米11月リッチモンド連銀製造業指数

2020.11.24ポンド円LONDON-Summary

欧州株が寄付きから全面高やダウ先物上昇からリスク選好のドル売り

・欧州株が寄付きから全面高やダウ先物上昇からリスク選好のドル売りが進行。 ポンドドルは1.3379まで、ポンド円は139.52まで上昇。一方でドル庵は104.14まで下落。
・その後、英10年債権利回りが上昇幅を縮小するとポンド売りに。ポンドドルは1.3340まで、ポンド円は139.12まで下落となっています。

[売買結果] [本日 29P  11月累計 698P]
139.47(S)⇒139.41利確6P
139.38(S)⇒139.41利確▲3P
139.50(S)⇒139.40利確10P
139.51(S)⇒139.45利確6P
139.41(S)⇒139.45利確▲4P
139.47(S)⇒139.33利確14P 2020/11/24 18:27
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.20)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆138.77-136.52【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.06
《利食いポイント》137.14-137.24
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.24
《利食いポイント》138.06-138.15

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h値)微弱の買い、32時間値レンジとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.14-138.15)の何れかを抜けた段Yでレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.11.20_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(137.82)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(137.85)
◇11/20 06:30(137.69)
◇基準線(137.59)
◇5時間移動平均線(137.58)
◇25時間移動平均線(137.52)
◇転換線(137.52)
※2020.11.20_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

十字線(十字線 実体:2Pips、上髭:28Pips、下髭:49Pips)です
東京時間はEUがブレグジット交渉が合意しない場合のバックアップ計画を立てているとの報道を受けてポンドが進行し下攻め。欧州時間は日米株価先物が下落幅縮小からリスク回避後退のドル売り・円売りが進行し上攻め。NY時間はEU交渉チームの担当者が新型コロナウイルス検査で陽性となった事を受けて、交渉を一時的に中断すると発表。ポンド売りが進行。その後、ダウ平均がプラス圏を回復。更に米長期金利の低下も一服するとドル売り戻しが入り上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向きに変化。パラボリック(137.10)はロング転換12日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇転換線(137.99)
◇5日移動平均線(137.91)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇11/20 06:30(137.69)
◇75日移動平均線(137.46)
◇基準線(137.34)
◇21日移動平均線(137.03)
◇一目均衡表雲の下限①(136.07)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.20_06:30現在のデータを基にしています

2020.11.19ポンド円TOKYO-Summary

バックアップ計画報道からポンド売り

・EUがブレグジット交渉が合意しない場合のバックアップ計画を立てているとの報道を受けてポンドが進行。ポンドドルは1.3223まで、ポンド円は137.19まで下落。一方でドル円は日経平均安や米長期金利低下などが重しとなり、103.71まで下落となっています。

2020.11.19ポンド円LONDON-Summary

日米株価先物が下落幅縮小からリスク回避後退のドル売り・円売り

・英・EU通商交渉の先行き不透明感が強まる中、ポンド売りが再開。ポンドドルは1.3204まで、ポンド円は137.25まで下落。
・日米株価先物が下落幅縮小からリスク回避後退のドル売り・円売りが優勢に。ドル円は104.22まで、ポンド円は137.99まで、ポンドドルは1.3264まで上昇となっています。

2020.11.19ポンド円NY-Summary

ダウ平均がプラス圏を回復。更に米長期金利の低下も一服

・バルニエEU首席交渉官が自身の交渉チームの担当者1人が新型コロナウイルス検査で陽性となった事を受けて、交渉を一時的に中断すると発表。ポンド売りが進行し、ポンドドルは1.3196まで、ポンド円は137.24まで下落。
・その後、ダウ平均がプラス圏を回復。更に米長期金利の低下も一服するとドル売り戻しが入り、ポンドドルは1.3273まで、ポンド円は137.76まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 59P  11月累計 735P]
137.75(S)⇒137.61利確14P
137.73(S)⇒137.61利確12P
137.63(S)⇒137.43利確20P
137.55(S)⇒137.42利確13P 2020/11/19 23:22
137.44(S)保有
137.28(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.04-137.54【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.89
《利食いポイント》137.54-137.68
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.68
《利食いポイント》138.89-139.04

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.54-139.04)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標等は
22:00 ラガルドECB総裁=講演
22:30 米11月ニューヨーク連銀製造業景況指数
22:30 メルシュECB理事=講演
26:30 ハスケル英中銀委員=講演

2020.11.16ポンド円LONDON-Summary

モデルナの新型コロナワクチン臨床試験受けて、円売り急伸

・英・EU通商交渉合意を巡り慎重な報道が伝わとポンドが戻りに。ポンドドルは1.3164まで、ポンド円は137.66なで下落。
・一巡後、ポンドドルは1.3203まで買い戻し。一方でドル円は米長期金利上昇や20時50分過ぎ、モデルナの新型コロナワクチン臨床試験で感染予防に高い効果との報道を受けて、日米株価先物が急騰した事で円売りが進行。105.12まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて138.86まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 6P  11月累計 512P]
138.36(S)⇒138.24利確12P
138.13(L)⇒138.12利確▲1P
137.71(S)⇒137.76利確▲5P 2020/11/16 18:11
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.11)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.22-139.05【↓】売り
《売りポイント》[1]139.83 [2]139.93
《利食いポイント》139.34-139.44

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※米国債券市場はベテランズデーで休場です。

2020.11.11ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンド取引で、ユーロ売り・ポンド買いが進行。その後、英・EU通商協議のヘンドラインを受けて失速

・ダウ先物が上昇幅を拡大。日経先物も続伸し円売りが優勢に。ドル円は105.54まで、ポンド円は140.28まで上昇。一方がポンドドルはユーロポンド取引で、ユーロ売り・ポンド買いが進行し1.33.08まで上昇となっています。
・テンレイロMPC委員の発言(欧州はマイナス金利政策の肯定的な証拠を反映)や英・EUの交渉は期限とされている11月中旬には間に合わず、来週も継続して交渉を行うとの報道を受けて、ポンドドルは1.3240あmで、ポンド円は136.65まで下落となっています。

[売買結果] [本日 4P  11月累計 369P]
140.05(S)⇒139.92利確13P
139.78(S)⇒140.12ストップ▲34P
140.00(S)⇒139.75利確25P    2020/11/11 21:10
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

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