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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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  • 2024/05/13デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)195.81(想定レンジ下限)194.86(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]195.35 [2]195.25(利...

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  • 2024/04/23ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.03(想定レンジ下限)190.47(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]190.99 [2]190.89(利食いポイン...

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  • 2024/04/04ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.4)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.58(想定レンジ下限)191.07(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]191.57 [2]191.40(利食いポイン...

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  • 2024/03/18ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.3.18)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)190.41(想定レンジ下限)189.24(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイン...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.5.13)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)195.81
(想定レンジ下限)194.86
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]195.35 [2]195.25
(利食いポイント)195.58-195.64

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※2024.5.13_20:30現在

2024.5.13ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買い戻し

・英10年債権利回り低下からポンド売りで、ポンドドルは1.2517まで、ポンド円は195.05まで下落。
・16時20分過ぎから英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2536まで、ポンド円は195.39まで下落。
・18時15分過ぎから英10年債権利回りが再び低下となるとポンド売りで、ポンドドルは1.2526まで、ポンド円は195.23まで下押しも、同時刻から米10年債権利回りが低下した事からのドル売りも入り、その後、ポンドドルは1.2542まで、ポンド円は195.51まで反発上昇。一方でドル円は米10年債利回り低下からの円買いも、クロス円が上昇している事で下げ渋りから155.85を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 1P  5月累計 1422P]
195.18(S)⇒195.02利確16P
194.66(S)⇒194.80利確▲14P
194.51(S)⇒194.80利確▲29P若松浩幸 2024/05/13 10:13
195.27(S)⇒195.17利確10P
195.17(S)⇒195.06利確11P
195.02(S)⇒195.06利確▲4P
195.25(S)⇒195.14利確11P  2024/05/13 17:04
195.10(S)保有
193.17(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.6版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.5.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.03
(想定レンジ下限)190.47
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]190.99 [2]190.89
(利食いポイント)191.51-191.63

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.4.23_05:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触です。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(190.38)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(191.84)
◇75時間移動平均線(191.81)
◇4/23 5:00(191.26)
◇25時間移動平均線(191.20)
◇5時間移動平均線(191.19)
◇基準線(191.01)
※2024.4.23_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

十字線(十字線 実体部:1Pips、上髭:42Pips、下髭:94Pips)です。
東京時間は米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売り。欧州時間は米10年債権利回り持ち直しからのドル買いやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルの下落に連動。NY時間は欧米株価指数の上昇からリスク選好の円売りとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が上向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(193.13)はショート転換7日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇5日移動平均線(191.89)
◇21日移動平均線(191.58)
◇転換線(191.53)
◇基準線(191.50)
◇4/23 5:00(191.26)
◇一目均衡表雲の上限① (189.56)
◇75日移動平均線(189.50)
◇一目均衡表雲の下限②(186.71)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.23_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.22ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い・円売りから、ドル円は154.73まで、ポンド円は191.70まで上昇。一方でポンドドルはポンド円の上昇に連れて1.2392まで上昇するも、米10年債利回りが上昇からのドル買いも有り、1.2377まで押し戻されています。

2024.4.22ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り持ち直しからのドル買い

・米10年債権利回り持ち直しからのドル買いやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2318まで、ポンド円は190.63まで下落。一方でドル円は欧州早朝に154.76まで上昇。その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り。、円買いで154.59まで下落。16時20分過ぎから米10年債権利回りが持ち直すとドル買い戻しが入り154.78まで再上昇となっています。

2024.4.22ポンド円NY-Summary

欧米株価指数の上昇からリスク選好

・欧米株価指数の上昇からリスク選好の円売りが進み、ドル円は154.85まで、ポンド円は191.37まで上昇。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り低下を背景としたドル売りや、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2361まで上昇となっています。

[昨日 82P  4月累計 1535P]
191.50(S)⇒191.35利確15P 2024/04/22 09:40
191.62(S)⇒191.51利確11P
191.55(S)⇒191.36利確19P
191.19(S)⇒191.06利確13P
191.03(S)⇒190.85利確18P 2024/04/22 20:00
190.62(S)⇒190.41利確21P(保有) 
190.50(S)⇒190.38利確12P
190.86(S)⇒190.76利確10P
190.39(S)⇒190.76利確▲37P 2024/04/23 00:12
190.77(S)保有
190.31(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.4)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.4)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.58
(想定レンジ下限)191.07
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]191.57 [2]191.40
(利食いポイント)192.07-192.19

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを191.21に入れて191.49からの買いです。22Pips利食いポイント=191.71。最終利食いポイント=192.21です。
※2024.4.4_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(191.39)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/4 5:00(191.85)
◇5時間移動平均線(191.80)
◇転換線(191.36)
◇基準線(191.18)
◇25時間移動平均線(190.96)
◇75時間移動平均線(190.79)
※2024.4.4_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体部:123Pips、上髭:8Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は台湾での地震の影響からリスク回避が先行。午後に入ると株価が下落は縮小しリスク回避後退でのドル売り戻し。欧州時間はユーロポンドの動きを受けて下押しする場面も有りましたが、米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い、円売りで上昇。NY時間はADP雇用統計は予想を上回ったものの、米ISM非製造業指数が予想を下回った事からドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(189.88)はロング転換12日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/4 5:00(191.85)
◇転換線(191.11)
◇5日移動平均線(190.98)
◇基準線(190.75)
◇21日移動平均線(190.52)
◇一目均衡表雲の上限① (188.94)
◇75日移動平均線(187.64)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.4_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.3ポンド円TOKYO-Summary

台湾での地震の影響からリスク回避が先行

・日経平均が安寄り付きから下落幅を拡大するとスク回避の円買いに。ドル円は151.44まで、ポンド円は190.42まで下落。
・その後、日経平均が小幅に下落幅を縮小。更に仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は151.64まで、ポンド円は190.63まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2567まで下落。
・台湾での地震の影響も有りアジア株安から、午後に入ると株価が下落は。縮小しリスク回避後退でのドル売り戻しで、ポンドドルは1.2583まで、ポンド円は190.71まで上昇。一方でドル円は日経平均安と受けての円買いと米10年債利回り上昇を受けてのドル買いから151.55を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.3ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い、更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2562まで、ポンド円は190.58まで下落。
・その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2588まで、ポンド円は190.99まで上昇。18時45分過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換、ポンドドルは1.2567まで、ポンド円は190.67まで上値を切り下げる。その後、米10年債権利回り低下からのドル売りを受けて、ポンドドルは1.2583まで、ポンド円は190.90まで反発。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで151.80まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると151.69まで上値を切り下げています。

2024.4.3ポンド円NY-Summary

ADP雇用統計は予想を上回ったものの、米ISM非製造業指数が予想を下回った事からドル売り

・米3月ISM非製造業指数が51.4と市場予想の52.7を下回った事から、米10年債権利回り低下からのドル売りで、ポンドドルは1.2656まで、ポンド円は191.93まで上昇。一方でドル円は151.57まで下落となっています。

[昨日 ▲96P  4月累計 91P]
190.58(S)⇒190.44利確14P 2024/04/03 09:06
190.74(S)⇒190.63利確11P 2024/04/03 16:28
190.97(S)⇒190.90利確7P
190.65(S)⇒190.90利確▲25P(欧州時間ポジ)
190.94(S)⇒190.84利確10P
191.28(S)⇒191.18利確10P
190.91(S)⇒191.18利確▲27P
191.40(S)⇒191.81利確▲39P
191.24(S)⇒191.81利確▲57P  2024/04/04 04:44
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.3.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.3.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)190.41
(想定レンジ下限)189.24
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]190.04
(利食いポイント)189.57-189.62
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]189.62
(利食いポイント)190.04-190.09

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(189.57-190.09)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2024.3.18_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(189.54)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(189.82)
◇3/16 6:00(189.82)
◇転換線(189.77)
◇25時間移動平均線(189.41)
◇基準線(189.30)
◇75時間移動平均線(189.16)
※2024.3.16_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:67Pips、上髭:20Pips、下髭:55Pips)です。
東京時間はアジア全面株安からリスク回避。欧州時間は連合の平均賃上げ率は5%超との報道を受けて円買いが進み下落。ただ、植田日銀総裁はマイナス金利解除後も緩和的な環境を維持する考えをこれまで示している。又、12日の米2月CPI、14日の米2月PPIが共に強い内容となった事で、FRBによる利下げ開始時期が先送りされつつある中。ドル買い戻しが入り反発上昇。NY時間は米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りとなっています。
短期トレンドは5日が21日線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向きに変化に75日線が上向き。パラボリック(190.71)はショート転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月26日週高値(191.32)
◇21日移動平均線(189.86)
◇3/16 6:00(189.82)
◇基準線(189.59)
◇転換線(189.52)
◇5日移動平均線(189.05)
◇75日移動平均線(186.12)
◇一目均衡表雲の上限① (185.91)
◇一目均衡表雲の下限②(183.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.3.16_6:00現在のデータを基にしています

2024.3.15ポンド円TOKYO-Summary

アジア全面株安からリスク回避

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が寄付きは前日比▲259.22円から下落幅を縮小すると、ドル円は148.66まで、ポンド円は189.28まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2730まで下落。
・日経平均が再び下落に転じ、上海総合指数や香港ハンセン指数、そしてダウ先物も軟調でリスク回避の円買いとなり、ドル円は148.25まで、ポンド円は188.84まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換で1.2741まで反発しています。

2024.3.15ポンド円LONDON-Summary

ドル買い戻し

・連合の平均賃上げ率は5%超との報道を受けて円買いが進み、ドル円は148.03まで、ポンド円は188.59まで下落。
・ただ、植田日銀総裁はマイナス金利解除後も緩和的な環境を維持する考えをこれまで示している。又、12日の米2月CPI、14日の米2月PPIが共に強い内容となった事で、FRBによる利下げ開始時期が先送りされつつある中。ドル買い戻しが入り、ドル円は148.83まで、ポンド円は189.75まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2757まで上昇となっています。

2024.3.15ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り

・ドル円は米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進行し149.16まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると149.05を挟んで揉み合い。
・ポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2725まで下落。3時以降、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2740まで反発。
・ポンド円はドル円の上昇に連れて190.02まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は189.65まで下落。3時以降、ポンドドルが反発すると連動して189.91まで上昇となっています。

[本日  0P  3月累計 1212P]
189.09(S)保有
188.74(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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