FXトレードスタイルのタグが付いた記事|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXトレードスタイル

  • 2023/01/30テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.30)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)161.37(想定レンジ下限)159.64(シグナル)【↓】売り《売りポイント》[1]160.79 [2]160.94《利食いポイント》160.08-160.22※売りサインに転換しています。※トレンド指数...

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  • 2023/01/28FX

    トレード始めるならテクニカル分析:wonderfx初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。移動平均線で読み解く買い時、売り時。取引手法とトレードスタイルを学びます。         主なテクニカル分析の分類(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パ...

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  • 2023/01/27ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.1.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)162.13(想定レンジ下限)161.16(シグナル)【↑】買い《買いポイント》[1]161.48 [2]161.23《利食いポ...

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  • 2023/01/26テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.26)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)161.39(想定レンジ下限)159.37(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]160.75《利食いポイント》159.93-160.02レンジ両サイドから...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.1.30)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.30)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)161.37
(想定レンジ下限)159.64
(シグナル)【↓】売り

《売りポイント》[1]160.79 [2]160.94
《利食いポイント》160.08-160.22

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを161.32に入れて160.79からの売りです。22Pips利食いポイント=160.57。最終利食いポイント=160.17です。
2023.1.30_15:00現在

2023.1.30ポンド円TOKYO-Summary

令和国民会議の緊急提言を受けて円買い加速

・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売り進むと、ドル円は130.29まで、ポンド円は161.40まで上昇。
・令和国民会議は政府と日銀の新たな関係構築に向けて緊急提言。提言では政府・日銀の過去10年の政策効果を検証した上で新たな共同声明を結ぶよう求めたほか、日銀の金融政策を柔軟化するために2%の物価目標を長期的な目標に据えることを提案。提言を受けて、見直し議論が活発化するとの思惑から円買いが加速。ドル円は129.20まで、ポンド円は16025まで急落となっています。

[売買結果] [本日 50P  1月累計 3185P]
161.25(S)⇒161.11利確14P
161.16(S)⇒160.88利確28P
160.96(S)⇒160.88利確8P 2023/01/30 14:17
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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移動平均線で読み解く 買い時、売り時 取引手法とトレードスタイルを学ぶ

  • 投稿 2023/01/28
  • FX
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トレード始めるならテクニカル分析:wonderfx

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。
移動平均線で読み解く買い時、売り時。取引手法とトレードスタイルを学びます。

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主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.1.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.1.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)162.13
(想定レンジ下限)161.16
(シグナル)【↑】買い

《買いポイント》[1]161.48 [2]161.23
《利食いポイント》161.81-161.89

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に乖離修正狙いの逆張りの売りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に161.01-161.14までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2023.1.27_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(160.79)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/27 6:00(161.69)
◇5時間移動平均線(161.45)
◇転換線(161.17)
◇基準線(160.86)
◇25時間移動平均線(160.82)
◇75時間移動平均線(160.75)
※2023.1.27_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(下髭陽線 実体:96Pips、上髭:1Pips、下髭:71Pips)です
東京時間はFOMCで利上げ幅縮小思惑が強まりから日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買いが優勢。欧州時間は米10年債利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。NY時間は 米経済指標が市場予想を上回った事を受けてドル買い、その後米7年債の入札後に米長期金利が上昇幅を縮小しドル売り戻しとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這い、75日線が下向き。パラボリック(156.65)はロング転換7日目です。
本日はも日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇一目均衡表雲の上限② (165.36)
◇75日移動平均線(164.58)
◇一目均衡表雲の下限①(163.93)
◇1/27 6:00(161.69)
◇5日移動平均線(161.26)
◇21日移動平均線(159.35)
◇基準線(158.85)
◇転換線(158.84)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.1.27_6:00現在のデータを基にしています

2023.1.26ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買い

・FOMCで利上げ幅縮小思惑が強まりから日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買いが優勢に。ドル円は129.09まで、ポンド円は160.13まで下落。
・連休明けの香港ハンセン指数が1.8%超える上昇で推移し、中国と関係の深い豪ドル円の豪ドル買い・円売りが進行すると連動し、ドル円は129.59まで、ポンド円は160.61まで反発上昇。
・その後、香港ハンセン指数の上昇が一服すると、日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買いが再開し、ドル円は129.02まで、ポンド円は160.01まで再下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2392まで下落となっています。

2023.1.26ポンド円LONDON-Summary

米長期金利の上昇を受けドル買い

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2431まで、ポンド円は161.21まで上昇。
・米10年債利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行しドル円は130.00まで上昇。一方でポンドドルは1.2374まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで160.85を挟んで揉み合いとなっています。

2023.1.26ポンド円NY-Summary

米経済指標が市場予想を上回った事を受けてドル買い、その後米7年債の入札後に米長期金利が上昇幅を縮小しドル売り戻し

・米10-12月期GDP速報値や米12月耐久財受注額、そして米新規失業保険申請件数が市場予想より強い内容だったこ事で、米長期金利の上昇とともにドル買い・円売りが進行。ドル円は130.62まで、ポンド円は161.46まで上昇。一方でポンドドルは1.2344まで下落
・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いや米7年債の入札後に米長期金利が上昇幅を縮小しドル売り戻しが入ると、ポンドドルは1.2415まで、ポンド円は161.71まで上昇。一方でドル円は130.05まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 114P  1月累計 2999P]
160.52(S)⇒160.39利確13P
160.53(S)⇒160.43利確10P
160.34(L)⇒160.47利確13P
160.41(S)⇒160.27利確14P
160.32(S)⇒160.27利確5P 2023/01/26 10:13
160.70(S)⇒160.54利確16P
160.50(S)⇒160.54利確▲4P
160.35(S)⇒160.54利確▲19P
160.62(S)⇒160.50利確12P
160.65(S)⇒161.02利確▲37P
160.54(S)⇒161.02利確▲48P 2023/01/26 17:22
160.89(S)⇒160.72利確16P
160.86(S)⇒160.72利確13P
161.25(S)⇒160.84利確41P
161.04(S)⇒160.84利確20P
161.42(S)⇒161.24利確18P
161.27(S)⇒161.24利確3P
161.00(S)⇒161.24利確▲24P
161.29(S)⇒161.19利確10P
161.36(S)⇒161.19利確17P
161.40(S)⇒161.15利確25P    2023/01/26 23:57
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2023.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.1.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.1.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)161.39
(想定レンジ下限)159.37
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]160.75
《利食いポイント》159.93-160.02
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]160.02
《利食いポイント》160.75-160.83

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(159.93-160.83)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2023.1.26_15:00現在

2023.1.26ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買い

・FOMCで利上げ幅縮小思惑が強まりから日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買いが優勢に。ドル円は129.09まで、ポンド円は160.13まで下落。
・連休明けの香港ハンセン指数が1.8%超える上昇で推移し、中国と関係の深い豪ドル円の豪ドル買い・円売りが進行すると連動し、ドル円は129.59まで、ポンド円は160.61まで反発上昇。
・その後、香港ハンセン指数の上昇が一服すると、日米金利差縮小を見込んだドル売り・円買いが再開し、ドル円は129.02まで、ポンド円は160.01まで再下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2392まで下落となっています。

[売買結果] [本日 55P  1月累計 2940P]
160.52(S)⇒160.39利確13P
160.53(S)⇒160.43利確10P
160.34(L)⇒160.47利確13P
160.41(S)⇒160.27利確14P
160.32(S)⇒160.27利確5P 2023/01/26 10:13
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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