FXトレードを制する手法のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

FXトレードを制する手法のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXトレードを制する手法

  • 2024/02/09テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)188.83(想定レンジ下限)188.07(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)[1]188.59(利食いポイント)188.28-188.31レンジ両サイドからの攻...

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  • 2024/01/24テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.24)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)188.29(想定レンジ下限)187.23(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]187.94 [2]188.04(利食いポイント)187.50-187.58※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4...

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  • 2024/01/08ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.1.8)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)185.01(想定レンジ下限)182.88(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント...

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  • 2023/12/14テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.12.14)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)180.48(想定レンジ下限)176.83(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]179.27 [2]179.70(利食いポイント)177.86-178.05※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.2.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)188.83
(想定レンジ下限)188.07
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.59
(利食いポイント)188.28-188.31
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.31
(利食いポイント)188.59-188.61

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.28-188.62)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.9_15:00現在

2024.2.9ポンド円TOKYO-Summary

全般に小動き、動意薄

・週末実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は149.41まで、ポンド円は188.148まで上昇。一方でポンドドルは1.2613-1.2621間で動意薄。
・仲値経過後は実需が後退し、ドル円は149.24まで、ポンド円は188.33まで下落、その後、揉み合い。
・12時過ぎから米10年債権利回りが上昇するとドル買い・円売りで、ドル円は149.49まで、ポンド円は188.57まで上昇。一方でポンドドルは1.2611まで下落。13時過ぎから金利の上昇が一服すると、ドル円は149.35まで、ポンド円は188.40まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2620まで下値を切り上げています。

[本日 0P  2月累計 633P]
188.45(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.1.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.1.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)188.29
(想定レンジ下限)187.23
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]187.94 [2]188.04
(利食いポイント)187.50-187.58

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は緩やかな右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※売りサインは強く無いです。187.23を明確に下抜けて来ると本格的な売りとなリます。

【指値】
※ストップを188.24に入れて187.97からの売りです。22Pips利食いポイント=187.75。最終利食いポイント=187.53です。
※2024.1.24_15:00現在

2024.1.24ポンド円TOKYO-Summary

本邦10年債権利回り上昇からのドル売り・円買い

・日経平均300円超安からのリスク回避の円買いや本邦10年債権利回り上昇からのドル売り・円買いで、ドル円は147.75まで、ポンド円は187.63まで下落。株価の低下や金利の上昇が一服すると、ドル円は148.02まで、ポンド円は187.95までショートカバー。
・一方でポンドドルはややユーロポンドのユーロ売りポンド買いが優勢となり1.2704まで上昇となっています。

[本日 32P  1月累計 1526P]
188.15(S)⇒188.00利確15P
187.91(S)⇒188.00利確▲9P(保有)
188.01(S)⇒187.87利確14P
187.97(S)⇒187.85利確12P 2024/01/24 10:56
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.1.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.1.8)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)185.01
(想定レンジ下限)182.88
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]184.33
(利食いポイント)183.47-183.56
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]183.56
(利食いポイント)184.33-184.42

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(183.47-184.42)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※東京市場は成人の日で休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。
※2024.1.8_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(183.77)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(184.09)
◇1/6 7:00(183.96)
◇転換線(183.92)
◇25時間移動平均線(183.84)
◇基準線(183.79)
◇75時間移動平均線(182.14)
※2024.1.6_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(陽線 実体部:54Pips、上髭:37Pips、下髭:11Pips)です。
東京時間は金利の上昇が一服すると本邦三連休を控えた利益確定の円買いが優勢。欧州時間は米雇用統計を控えて米債権に連動し上下に振れる。NY時間は米雇用統計の上振れ受けて米10年債権利回り上昇を受けてドル買い加速。その後、米12月ISM非製造業景況指数が市場予想を下回ると、米10年債権利回りが急低下してドル売りが加速。25時過ぎから米10年債権利回りが持ち直すとドル買い・円売りが再開となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(178.44)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2015年11月16日週高値(188.81)
◇2023年11月27日週高値(188.66)
◇一目均衡表雲の上限① (185.64)
◇1/6 7:00(183.96)
◇一目均衡表雲の下限②(183.36)
◇75日移動平均線(183.29)
◇基準線(182.95)
◇21日移動平均線(181.58)
◇転換線(181.54)
◇5日移動平均線(181.46)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.1.5_06:00現在のデータを基にしています

2024.1.5ポンド円TOKYO-Summary

金利の上昇が一服すると三連休を控えた利益確定の円買いが優勢

・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売りやだ3連休を控えた円売りが優勢に。ドル円は144.90まで、ポンド円は183.89まで上昇。仲値経過後は実需が後退しドル円は上値を切り下げ144.70を挟んで、ポンド円もは183.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回り再上昇からドル買い・円売りに。ドル円は144.95まで、ポンド円は183.83まで上昇。一方でポンドドルは1.2679まで下落。その後、金利の上昇が一服すると、三連休を控えた利益確定の円買いが優勢となりドル円は144.68まで、ポンド円は183.41まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2686まで下値を切り上げるも、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換した事で1.2676まで押し戻されています(14:30)。

2024.1.5ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計を控えて米債権に連動

・米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りに。ドル円は145.37まで、ポンド円は184.13まで上昇。一方でポンドドルは1.2664まで下落(15:45)。その後、米10年債権利回りの上昇が一服すると、ドル円は144.85まで、ポンド円は183.70まで上値を切り上げる。一方でポンドドルは1.2686まで下値を切り上げる(17:15)。
・米10年債権利回りの上昇が再開するとドル買い・円売りに。ドル円は145.38まで上昇。一方でポンドドルは1.2651まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから183.80を挟んで揉み合いとなっています(19:20)。

2024.1.5米雇用統計

米雇用統計の上振れ受けてドル買い加速

・米12月雇用統計の非農業部門雇用者数が前月比+21.6万人と事前予想の+17.5人を大幅に上回る。
失業率は3.7%と市場予想3.8%より低下。同様に平均時給は前月比+0.4%前年比+4.1%と市場予想の前月比+0.3%前年比+3.9%より上振れ。三点改善を受けて米10年債権利回り上昇からドル買い加速となっています。

2024.1.5ポンド円NY-Summary

急低下した米10年債権利回りが持ち直すとドル買い・円売りが再開

・米雇用統計の上振れ受けて米10年債権利回り上昇を受けてドル買い加速。ドル円は145.98まで、ポンド円は184.26まで上昇。一方でポンドドルは1.2611まで下落。
・米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り戻しに。ドル円は144.93まで下落。一方でポンドドルは1.2705まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて183.98まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は184.33まで持ち直す(24:00)。
・米12月ISM非製造業景況指数が50.6と市場予想の52.5を下回ると、米10年債権利回りが急低下してドル売りが加速。ドル円は143.80まで、ポンド円は183.55まで下落。一方でポンドドルは1.2771まで上昇(24:25)
・米10年債権利回りが持ち直すとドル買い・円売りが再開。ドル円は144.89まで、ポンド円は184.30まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2710まで下落(3:45)。

[本日  0P  1月累計 331P]
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2023.12.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2023.12.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)180.48
(想定レンジ下限)176.83
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]179.27 [2]179.70
(利食いポイント)177.86-178.05

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りかで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※短期乖離発生しています。短時間的に180.07までの修正を警戒しての売りとなっています。
※欧州時間の英国指標は
21:00 英中銀、政策金利発表
21:00 英中銀議事録
※2023.12.14_15:00現在

2023.12.14ポンド円TOKYO-Summary

FOMC以降の米10年債権利回り低下がさらに進む

・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買い、そして日経平均が寄り付き前日比+105.95円から500円超安まで下落した事からのリスク回避の円買いで、ドル円は140.95まで、ポンド円は178.33まで下落。12時45分過ぎから日経平均が260円超安まで下落幅を縮小し、13時320分過ぎから米10年債権利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は141.87まで、ポンド円は179.27まで反発上昇。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り低下を背景に1.2652まで上昇。その後、金利が低下幅を縮小すると1.2629まで上値を切り下げています。

[本日 45P  12月累計 1388P]
180.39(S)⇒180.14利確25P
180.07(S)⇒179.87利確20P 2023/12/14 09:55


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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Copyright©2011-2024
FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

この著作権は ”若松浩幸” に帰属します。無断転載を禁じます。