FXデイトレード派のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXデイトレード派

  • 2024/04/21FXトレード

    FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2024.4.22)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》154.49-154.59《ストップ》154.28《ターゲット》154.73-154.78《現行水準》 2024.4.20_06:00現在 154.64ポンドドル《売りポイント》1.2402-1.2412...

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  • 2024/04/01デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.1)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.20(想定レンジ下限)190.53(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[...

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  • 2024/03/14テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.14)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)190.02(想定レンジ下限)188.27(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)[1]189.46(利食いポイント)188.75-188.83レンジ両サイドからの攻...

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  • 2024/02/25ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.26)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)191.10(想定レンジ下限)190.14(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]190...

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FXテクニカル分析|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2024.4.22)

FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2024.4.22)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》154.49-154.59
《ストップ》154.28
《ターゲット》154.73-154.78
《現行水準》 2024.4.20_06:00現在 154.64

ポンドドル

《売りポイント》1.2402-1.2412
《ストップ》1.2453
《ターゲット》1.2339-1.2351
《現行水準》 2024.4.20_06:00現在 1.2371

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.4.20_06:00現在 164.79

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.4.20_06:00現在 1.0656

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.2.2.版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.4.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.1)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.20
(想定レンジ下限)190.53
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.99 [2]191.09
(利食いポイント)190.70-190.75

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※NY時間は売りから参入いたします。
※売りは強くないです。190.53を明確に下抜けて来ると本格的な売りとなっています。
※NY時間の米国指標は
22:45 米3月製造業PMI[確報]
23:00 米3月ISM製造業景況指数
23:00 米3月ISM支払価格
23:00 米2月建設支出
※2024.4.1_20:30現在

2024.4.1ポンド円LONDON-Summary

緩やかにユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・15時過ぎから緩やかにユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進み、ポンドドルは1.2609まで、ポンド円は190.86まで下落。
・一方でドル円はイースターマンデーの欧州勢不在で、新規の手がかりが乏しく150.35を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 20P  4月累計 20P]
191.32(S)⇒191.22利確10P
191.30(S)⇒191.20利確10P  2024/04/01 10:12
190.99(S)保有
190.56(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.14)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)190.02
(想定レンジ下限)188.27
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]189.46
(利食いポイント)188.75-188.83
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.83
(利食いポイント)189.46-189.53

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、24時間値微弱の買い、32時間値買いとなっています。
波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.75-189.53)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.3.14_15:00現在

2024.3.14ポンド円TOKYO-Summary

本邦10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円売り戻し

・日経平均が寄り付きから下落幅を拡大。更に本邦10年債権利回り上昇からドル売り・円買いで、ドル円は145.52まで、ポンド円は188.82まで下落。
・その後、日経平均反発でプラス圏を回復した事や10時過ぎから本邦10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ドル円は147.97まで、ポンド円は189.27まで反発上昇。一方でポンドドルは対円でのドル買いの流れにそって1.2786まで下落となっています。

[本日  14P  3月累計 1065P]
188.99(S)⇒188.85利確14P 2024/03/14 09:05
188.94(S)保有
188.53(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.26)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.2.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)191.10
(想定レンジ下限)190.14
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.78 [2]190.88
(利食いポイント)190.38-190.46

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値売り、24時間値微弱の売り、32時間値買いとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.2.24_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(19.95)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(190.77)
◇転換線(190.76)
◇2/24 7:00(190.73)
◇25時間移動平均線(190.71)
◇5時間移動平均線(190.70)
◇75時間移動平均線(189.13)
※2024.2.24_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連動の陽線(上髭小陽線 実体部:17Pips、上髭:41Pips、下髭:15Pips)です。
東京時間は日米株価先物下落からリスク回避の円買いが先行。10時過ぎから日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売り。欧州時間は 18時30分過ぎから米10年債利回りが一転低下に転じた事やユーロポンドのユーロ売りポンド買いから反発上昇。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(187.45)はロング転換12日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月23日週高値(191.14)
◇2/24 7:00(190.73)
◇5日移動平均線(189.94)
◇転換線(189.53)
◇21日移動平均線(188.38)
◇基準線(188.18)
◇75日移動平均線(185.56)
◇一目均衡表雲の上限① (184.40)
◇一目均衡表雲の下限②(183.50)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.24_7:00現在のデータを基にしています

2024.2.23ポンド円TOKYO-Summary

日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売り

・日米株価先物下落からリスク回避の円買いが先行。途中、ウォラーFRB理事のタカ派的な発言を受けてドル売り戻しが入る場面が有りましたが、、反応が一巡すると再び円買いが再開し、ドル円は150.37まで、ポンド円は190.40まで下落。
・日米株価先物が上昇に転じるとリスク回避が後退しドル買い・円売りに。ドル円は150.59まで、ポンド円は190.73まで反発上昇。
・一方でポンドドルはウォラーFRB理事のタカ派的な発言を受けてドル売りで1.2648まで下落する場面が有りましたが、概ね1.2660-1.2665間で揉み合いとなっています。
※9時35分、ウォラーFRB理事、経済見通しについて講演(早期の利下げ開始について否定的な見解を示す)
・インフレ見通しについては主に上振れリスクがあると見ている
・物価安定への軌道に乗っているのかを確かめるためにはあと数カ月のインフレデータを見る必要がある「
・急いで利下げを開始する必要はない

2024.2.23ポンド円LONDON-Summary

18時30分過ぎから米10年債利回りが一転低下に転じるとドル売り・円買い

・欧州早朝、米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行し、ドル円は150.53まで、ポンド円は190.64まで下落。
17時過ぎから米10年債権利回りが低下幅を縮小。そして更に上昇するとドル買い戻しが入り、ドル円は150.77まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2648まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて190.96まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は190367まで下落。
・米10年債利回りが一転低下に転じるとドル売り・円買いで、ドル円は150.33まで、ポンド円は190.78まで下落。一方でポンドドルは1.2701まで上昇となっています。

2024.2.23ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2666まで、ポンド円は190.50まで下落。2時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2686まで、ポンド円は190.77まで反発。4時過ぎから再びユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.2666まで、ポンド円は160.62まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下を受けて150.29まで下落。その後、金利の低下が一服すると150.51まで反発となっています。

[本日 0P  2月累計 1186P]
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.2.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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Copyright©2011-2024
FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

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