FXテクニカル分析で勝つのタグが付いた記事|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

FXテクニカル分析で勝つのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXテクニカル分析で勝つ

  • 2022/12/05テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.5)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆166.80-165.07【↑】買い《買いポイント》[1]165.64 [2]165.54《利食いポイント》166.22-166.36※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなって...

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  • 2022/11/17デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.17)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆166.20-164.70【↓】売り《売りポイント...

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  • 2022/11/02ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.2)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆171.68-168.75【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]170.95《利食いポイント》1...

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  • 2022/10/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.07-165.19【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]167.35《利食いポイント》...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.12.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.12.5)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆166.80-165.07【↑】買い
《買いポイント》[1]165.64 [2]165.54
《利食いポイント》166.22-166.36

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英11月非製造業PMI[確報]

【指値】
※ストップを165.22に入れて165.49からの買いです。22Pips利食いポイント=165.71。最終利食いポイント=166.38です。
2022.12.5_15:00現在

2022.12.5ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差縮小が意識されてドル売り

・FRBの利上げペース減速観測から日米金利差縮小が意識されてドル売りが優勢に。ポンドドルは1.2344まで、ポンド円は165.91まで上昇。
一方でドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りから134.77まで上昇。仲値経過後は実需が後退し、更に欧州通貨やオセアニア通貨のドル売りの影響から134.13まで下落となっています。

[売買結果] [本日 24P  12月累計 491P]
165.67(S)⇒165.50利確17P
165.37(S)⇒165.50利確▲13P
165.55(S)⇒165.39利確16P
165.27(S)⇒165.39利確▲12P
165.67(S)⇒165.51利確16P 2022/12/05 10:38
165.44(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.17)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆166.20-164.70【↓】売り
《売りポイント》[1]165.70 [2]165.80
《利食いポイント》165.08-165.20

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入いたします。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
21:30 ピル英中銀理事、講演
22:30 米11月フィラデルフィア連銀景況指数
22:30 米10月住宅着工件数
22:30 米10月建設許可件数
22:30 米新規失業保険申請件数
23:30 テンレイロ英中銀委員=講演

2022.11.17ポンド円LONDON-Summary

来年のGDP見通し下方修正した事でポンド売りが加速

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いや米10年債権利回り低下からのドル売りで、ポンドドルは1.1958まで、ポンド円は166.33まで上昇。
・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りや英政府の財政計画発表し、来年のGDP見通しを従来の+1.8%から-1.4%に下方修正した事でポンド売りが加速。ポンドドルは1.1809まで、ポンド円は165.32まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いから138.87まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇に転じると140.10まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 107P  11月累計 2398P]
166.01(S)⇒165.84利確17P    2022/11/17 10:50
166.17(S)⇒166.07利確10P
166.01(S)⇒166.07利確▲6P
166.29(S)⇒166.19利確10P
166.10(S)⇒166.19利確▲9P
166.23(S)⇒166.12利確11P
166.22(S)⇒166.12利確10P
166.31(S)⇒166.16利確15P
166.25(S)⇒166.16利確9P
166.30(S)⇒166.18利確12P
166.27(S)⇒166.18利確9P
166.31(S)⇒166.12利確19P    2022/11/17 18:12
165.55(S)保有
164.06(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.2)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.2)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆171.68-168.75【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]170.95
《利食いポイント》169.31-169.48
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]169.48
《利食いポイント》170.95-171.12

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(169.31-171.12)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.11.2_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(170.25)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値値目処した戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(170.55)
◇25時間移動平均線(170.31)
◇基準線(170.22)
◇11/2 5:00(170.14)
◇転換線(170.00)
◇5時間移動平均線(169.98)
※2022.11.2_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:33Pips、上髭:62Pips、下髭:65Pips)です
東京から欧州時間はFOMCを控えて米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが継続。NY時間は米10月米ISM製造業景気指数や米10月製造業PMI改定値、そして米9月JOLT求人件数等が軒並み市場予想より強い結果となると、米10年債権利回り上昇と共に買いが進行。その後、米10年債権利回りの上昇が一服するとドル売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(168.31)はロング転換23日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇11/2 5:00(170.14)
◇5日移動平均線(170.29)
◇転換線(168.44)
◇21日移動平均線(166.72)
◇75日移動平均線(163.66)
◇基準線(162.34)
◇一目均衡表雲の上限② (158.39)
◇一目均衡表雲の下限①(157.98)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.2_5:00現在のデータを基にしています

2022.11.1ポンド円TOKYO-Summary

FOMCを控えて持ち高調整の動き

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は148.12まで下落。一方でポンドドルは1.1516まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて170.33まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は170.78まで持ち直しています。

2022.11.1ポンド円LONDON-Summary

調整の動き継続

・FOMCを控えて米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は146.99まで、ポンド円は169.66まで下落となっています。

2022.11.1ポンド円NY-Summary

米経済指標が軒並み市場予想より強い結果からドル買い

・米10月米ISM製造業景気指数や米10月製造業PMI改定値、そして米9月JOLT求人件数等が軒並み市場予想より強い結果となると、米10年債権利回り上昇と共に買いが進行。ドル円は148.35まで上昇。一方でポンドドルは1.1437まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて170.53まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は169.48まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.1486まで、ポンド円は170.25まで買い戻しが入る。一方でドル円は148.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 221P  11月累計 221P]
170.66(S)⇒170.53利確13P
170.62(S)⇒170.34利確28P
170.56(S)⇒170.34利確22P 2022/11/01 10:21
170.92(S)⇒170.72利確20P
170.41(S)⇒170.18利確23P
170.58(S)⇒170.42利確16P
170.38(S)⇒170.42利確▲4P
170.49(S)⇒170.37利確12P
170.56(S)⇒170.39利確17P 2022/11/01 17:22
170.18(S)⇒170.08利確10P
169.92(S)⇒170.08利確▲16P
170.11(S)⇒169.98利確13P
170.08(S)⇒169.98利確10P
170.03(S)⇒169.88利確15P
170.40(S)⇒170.30利確10P
170.12(S)⇒170.30利確▲18P
170.44(S)⇒170.30利確14P
170.04(S)⇒170.30利確▲26P
170.26(S)⇒170.14利確12P
170.24(S)⇒170.14利確10P
169.89(S)⇒170.14利確▲25P
170.22(S)⇒170.10利確12P
170.21(S)⇒170.10利確11P
170.35(S)⇒169.93利確42P 2022/11/01 23:40


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.10.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.10.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.07-165.19【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]167.35
《利食いポイント》165.74-165.91
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]165.91
《利食いポイント》167.35-167.52

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(165.74-167.52)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.10.17_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(165.44)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(166.49)
◇10/15 6:00(166.30)
◇5時間移動平均線(166.22)
◇転換線(166.19)
◇基準線(166.12)
◇75時間移動平均線(163.93)
※2022.10.15_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:42Pips、上髭:49Pips、下髭:127Pips)です
東京時間は日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売り。欧州時間はトラス英首相の会見を前に思惑から上下に振れる。NY時間は ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(157.55)はロング転換11日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇10/15 6:00(166.30)
◇転換線(163.51)
◇5日移動平均線(163.46)
◇一目均衡表雲の上限① (163.32)
◇一目均衡表雲の下限②(162.89)
◇75日移動平均線(162.78)
◇21日移動平均線(161.50)
◇基準線(158.39)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.10.15_6:00現在のデータを基にしています

2022.10.14ポンド円TOKYO-Summary

日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売り

・仲値に掛けてゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は147.45まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1290まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで揉み合い。
・米10年債利回りが低下に転じた事や日米株価指数が堅調推移を事からのリスク選好のドル売りから、ポンドドルは1.1367まで、ポンド円は167.22まで上昇。一方でドル円は147.09まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.1312まで、ポンド円は166.80まで上値を切り下げる。一方でドル円は147.40まで下値を切り下げています。

2022.10.14ポンド円LONDON-Summary

トラス英首相の会見を前に振れる

・トラス英首相が22時から記者会見を行い、英経済について発表する事が伝わると、経済戦略の一部撤回に対する期待感からポンドが反発。クワーテング英財務相が更迭されるとの報道も下支えとなり、ポンドドルは1.1311まで、ポンド円は166.95まで上昇。ただ、不透明感は拭えず再びポンド売りが優勢となり、ポンドドルは1.1166まで、ポンド円は165.02まで下落。
・プーチン露大統領が2週間以内に軍事動員を終了する予定と発言が伝わると、ポンドドルは1.1288まで、ポンド円は166.73までショートカバー。
・一方でドル円はドル高が進んだ流れに沿って147.73まで上昇。その後、対欧州通貨でドルが失速すると147.64まで上値を切り下げています。

2022.10.14ポンド円NY-Summary

ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まる

・米10月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が59.8と市場予想の59.0を上回った他、消費者の期待インフレ率が市場予想を上回るとドル買いが先行。ポンドドルは1.1154まで、ポンド円は 165.29まで下落。一方でポンドドルは148.23まで上昇(23時)。
・FIXに絡んだユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.1267まで、ポンド円は167.13まで上昇(24時)。
・ダウ平均安を背景にリスク回避のドル買いが再び強まると、ポンドドルは1.1151まで、ポンド円は165.87まで下落。一方でドル円は対オセアニア通貨を中心にドル買いの影響をまずは受けた事や米10年債権利回りが高止まりしている事からドル買いを促し148.86まで上昇幅を拡大しています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 2849P]
161.00(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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