FXチャート分析のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXチャート分析

  • 2020/11/26FX東京戦略

    FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆140.40-139.14【↑】買い《買いポイント》[1]139.61 [2]139.51《利食いポイント》139.98-140.08※買いサインに転換しています。※トレン...

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  • 2020/11/22FX東京戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2020.11.23)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆138.53-137.44【↑】買い《買いポイント》[1]137.80 [2]137.70《利食いポイント》138.17-138.25※買い...

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  • 2020/11/18FX東京戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.18)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆138.85-137.33【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]138.36《利食いポイント》137.75-137.81レンジ両...

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  • 2020/11/13FX東京戦略

    FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.13)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆138.92-136.93【↓】売り《売りポイント》[1]138.08 [2]138.26《利食いポイント》137.44-137.59※売りサイン継続です。※トレンド...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.26)

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FX|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.26)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.40-139.14【↑】買い
《買いポイント》[1]139.61 [2]139.51
《利食いポイント》139.98-140.08

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを139.27に入れて139.58からの買いです。22Pips利食いポイント=139.80。最終利食いポイント=140.11です。
2020.11.26_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリックは(139.20)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇11/26 06:30(139.78)
◇5時間移動平均線(139.72)
◇25時間移動平均線(139.52)
◇転換線(139.50)
◇基準線(139.41)
◇75時間移動平均線(139.13)
※2020.11.26_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(下髭陽線 実体:30Pips、上髭:4Pips、下髭:47Pips)です
東京時間は新型コロナウイルス感染状況悪化を受け東京都が午後にも飲食店など営業時短要請を出すと伝わると日経平均が上昇幅を縮小。リスク選好後退からのドル買い・円買いに転換し下攻め。欧州時間はフォンデアライエンEU委員長の発言(英国との交渉にある程度の進展はあるが、主要3分野では依然として大きな隔たりがある)を受け、英・EU交渉の不透明感が改めて意識されポンド売りで下攻め。NY時間はマーティン(アイルランド)首相がブレグジットに付いておそらく段階的に合意と部分合意の可能性を示唆した事でポンド買い戻し進行し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這い。パラボリック(140.10)はショート転換4日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇11/26 06:30(139.78)
◇5日移動平均線(138.84)
◇転換線(138.51)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇21日移動平均線(137.51)
◇75日移動平均線(137.48)
◇基準線(137.34)
◇一目均衡表雲の下限①(136.05)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.26_06:30現在のデータを基にしています

2020.11.25ポンド円TOKYO-Summary

株価連動

・日経平均やダウ先物が堅調に推移。リスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は104.59まで、ポンド円は139.70まで、ポンドドルは1.3366まで上昇。
・新型コロナウイルス感染状況悪化を受け東京都が午後にも飲食店など営業時短要請を出すと伝わると日経平均が上昇幅を縮小。ダウ先物も利益確定に押された事でリスク選好後退からのドル買い・円買いに転換。ドル円は104.43まで、ポンド円は139.43まで、ポンドドルは1.3351まで上値を切り下げています。

2020.11.25ポンド円LONDON-Summary

英・EU交渉の不透明感が改めて意識されポンド売り

・欧米株の反落を背景にリスク回避のドル買い・円買いに。更にフォンデアライエンEU委員長の発言(英国との交渉にある程度の進展はあるが、主要3分野では依然として大きな隔たりがある)を受け、英・EU交渉の不透明感が改めて意識されポンドドルは1.3304まで、ポンド円は139.00まで、ドル円は104.34まで下落となっています。

2020.11.25ポンド円NY-Summary

マーティン(アイルランド)首相の発言を受けてポンド買い戻し

・米10年債権利回り低下からのドル売りやマーティン(アイルランド)首相がブレグジットに付いておそらく段階的に合意と部分合意の可能性を示唆した事でポンド買い戻し進行。ポンドドルは1.3392まで、ポンド円は139.81まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 48P  11月累計 711P]
139.62(S)⇒139.50利確12P
139.71(S)⇒139.61利確10P
139.64(S)⇒139.61利確3P
139.68(S)⇒139.49利確19P
139.43(S)⇒139.33利確10P
139.30(S)⇒139.20利確10P
139.29(S)⇒139.45利確▲16P
139.69(S)⇒139.63利確6P
139.57(S)⇒139.63利確▲6P 2020/11/26 01:06
139.74(S)⇒139.74利確0P    2020/11/26 05:40
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレンド戦略|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2020.11.23)=5日線攻防からトレンドの見極め

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FX為替|ポンド円トレード戦略|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2020.11.23)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆138.53-137.44【↑】買い
《買いポイント》[1]137.80 [2]137.70
《利食いポイント》138.17-138.25

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2020.11.21_06:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(137.76)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇11/21 06:55(138.00)
◇5時間移動平均線(137.92)
◇転換線(137.86)
◇25時間移動平均線(137.77)
◇75時間移動平均線(137.76)
◇基準線(137.69)
※2020.11.21_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陽線(陽線 実体:45Pips、上髭:4Pips、下髭:21Pips)です
東京時間はダウ先物が下げ渋るとドル売り戻しが入り、ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。欧州時間は英小売売上高が市場予想を上回るも、英・EU通商協議の不透明感を手掛かりにしたポンド売りも有り、方向性を模索する動き。NY時間は英・EU通商協議への合意期待からポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(140.27)はショート転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇転換線(138.73)
◇11/21 06:55(138.00)
◇5日移動平均線(137.88)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇75日移動平均線(137.46)
◇基準線(137.34)
◇21日移動平均線(137.07)
◇一目均衡表雲の下限①(136.23)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.21_06:55現在のデータを基にしています

2020.11.20ポンド円TOKYO-Summary

ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻し

・昨日の引けにかけてドル売りが進んだ反動やNYダウ先物が260ドル超の下落になった事でリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.3238まで137.34まで下落。その後、ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻しが入り、ポンドドルは1.3277まで、ポンド円は137.86まで反発上昇となっています。

2020.11.20ポンド円LONDON-Summary

方向性を模索する動き

・英小売売上高が市場予想を上回るも、英・EU通商協議の不透明感を手掛かりにしたポンド売りも有り、ポンドドルは1.3250-1.3290間で、ポンド円は137.60-137.90間で方向性を模索する動きとなっています。

2020.11.20ポンド円NY-Summary

英・EU通商協議への合意期待からポンド買い

・フォンデアライエンEU委員長は会見で一致できていない部分も残っているが、ここ数日で良い進展が見られたと発言。英・EU通商協議への合意期待からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3296まで、ポンド円は138.05まで上昇。その後は新型コロナウイルス感染拡大とワクチン開発期待が交錯し揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 643P]
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.11.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.17)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆138.85-137.33【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]138.36
《利食いポイント》137.75-137.81
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]137.81
《利食いポイント》138.36-138.43

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(137.75-138.43)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.11.18_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線と25時間線が揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(138.34)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇11/18 06:30(138.12)
◇25時間移動平均線(138.08)
◇5時間移動平均線(138.08)
◇基準線(138.08)
◇転換線(138.07)
◇75時間移動平均線(138.03)
※2020.11.18_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陽線(上髭小陽線 実体:20Pips、上髭:23Pips、下髭:9Pips)です
東京時間は フロスト英首席交渉官はジョンソン英首相に来週火曜日にもEUとの貿易協定がまとまる見込みと伝えたとの報道を受けてポンド急伸から上攻め。欧州時間は英・EU通商交渉担当者が早ければ来週の合意成立を目指すとの報道受けてポンド買い戻しが入り上攻め。NY時間は米10年債利回り低下が一巡し揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が横這い。パラボリック(136.53)はロング転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(138.30)
◇11/18 06:30(138.12)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇転換線(137.66)
◇75日移動平均線(137.49)
◇基準線(137.34)
◇21日移動平均線(136.98)
◇一目均衡表雲の下限①(136.73)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.18_06:30現在のデータを基にしています

2020.11.17ポンド円TOKYO-Summary

英・EU貿易協定の報道を受けてポンド急伸

・フロスト英首席交渉官はジョンソン英首相に来週火曜日にもEUとの貿易協定がまとまる見込みと伝えたとの報道を受けてポンド急伸。ポンドドルは1.3234まで、ポンド円は138.31まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.3215を挟んで、ポンド円は138.15を挟んで揉み合いとなっています。

2020.11.17ポンド円LONDON-Summary

英・EU通商のヘッドラインを受けてポンド買い戻し

・米10年債利回り低下から、ドル円は104.23まで、ポンド円は137.81まで下落。一方でポンドドルは利益確定の売りに押されて1.3193まで下落。
・その後、英・EU通商交渉担当者が早ければ来週の合意成立を目指すとの報道を受けてポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.3272まで、ポンド円は138.35まで上昇。一方でドル円は米10年債利回り低下幅を拡大した事で104.06まで下落幅を拡大しています。

2020.11.17ポンド円NY-Summary

米10年債利回り低下一巡

・米10年債利回り低下が一巡すると、ポンドドルは1.3250を挟んで、ポンド円は138.10を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 60P  11月累計 615P]
138.31(S)⇒138.10利確21P
138.20(S)⇒138.02利確18P
138.16(S)⇒138.06利確10P
138.06(S)⇒137.95利確11P 2020/11/18 00:02
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.13)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|TOKYO-strategy(2020.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆138.92-136.93【↓】売り
《売りポイント》[1]138.08 [2]138.26
《利食いポイント》137.44-137.59

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを138.41に入れて138.17からの売りです。22Pips利食いポイント=137.95。最終利食いポイント=137.44です。
2020.11.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(138.41)ショート、macdはシグナルを下抜けて、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(139.06)
◇25時間移動平均線(138.67)
◇基準線(138.58)
◇転換線(138.22)
◇5時間移動平均線(137.92)
◇11/12 06:30(137.88)
※2020.11.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(長大陰線 実体:151Pips、上髭:4Pips、下髭:12Pips)です
東京時間は本邦実需(輸出)からの円買いや米長期金利低下から下攻め。欧州からNY時間は英・EUのFTA交渉で依然大きな隔たりが有り、妥協点が見い出せ無かった事やジョンソン政権の広報責任者の辞任が伝わった事からポンド売りで下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(135.46)はロング転換7日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇5日移動平均線(138.31)
◇11/12 06:30(137.88)
◇一目均衡表雲の上限②(137.87)
◇転換線(137.57)
◇75日移動平均線(137.50)
◇基準線(137.34)
◇21日移動平均線(136.71)
◇一目均衡表雲の下限①(136.56)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.11.13_06:30現在のデータを基にしています

2020.11.12ポンド円TOKYO-Summary

本邦実需(輸出)からの円買いや米長期金利低下

・本邦実需(輸出)からの円買いや米長期金利低下から、ドル円は105.18まで、ポンド円は138.94まで下落。一方でポンドドルはダウ先物続落からリスク回避のドル買いが進行し1.3202まで下落となっています。

2020.11.12ポンド円LONDON-Summary

ポンド売りとドル売りが交差し揉み合い

・ユーロポンド取引で、ユーロ買い・ポンド売りとダウ先物下落幅縮小からのリスク回避後退のドル売りが交差し、ポンドドルは1.3185を挟んで、ポンド円は138.85を挟んで揉み合いとなっています。

2020.11.12ポンド円NY-Summary

英・EUのFTA交渉で依然大きな隔たり

・英・EUのFTA交渉で依然大きな隔たりが有り、妥協点が見い出せ無かった事やジョンソン政権の広報責任者の辞任が伝わった事からポンド売りに。又、英国で新型コロナウイルス感染が再拡大も影響し、ポンドドルは1.3106まで、ポンド円は137.74まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 120P  11月累計 520P]
139.40(S)⇒139.20利確20P
138.89(S)⇒138.78利確11P
138.78(S)⇒138.78利確0P
138.82(S)⇒138.68利確14P
138.89(S)⇒138.79利確14P
138.95(S)⇒138.68利確27P
138.66(S)⇒135.49利確17P
138.19(S)⇒135.02利確17P 2020/11/13 00:58
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1600-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
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