FXスイングトレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:FXスイングトレード

  • 2020/11/25デイトレードNY戦略(21:30現在)

    FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.25)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆140.44-138.32【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売...

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  • 2020/11/21FXトレードWeek

    FX為替|ポンド円トレード戦略|Week strategy(11/23-11/27)アルゴリズム解析でポンド円、翌週11/23-11/27の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆140.29-135.72【↑↓】中期トレンド=4週線、6週線攻防からトレンドの見極め※中期トレンド(週足)三週連続の陽線(小陽線上下に髭 実体部:21Pips、上髭:86Pips、下髭:59Pips)です。11月16日(月...

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  • 2020/11/17デイトレードNY戦略(21:30現在)

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.17)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆138.70-137.88【↑】買い《買いポイント》[1]138.15 [2]138....

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  • 2020/11/12デイトレードNY戦略(21:30現在)

    FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.12)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です]◆139.32-137.61【↓】売り《売りポイント》[1]138.62 [2]138...

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy

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FX|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.25)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.44-138.32【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]139.76
《利食いポイント》138.90-138.99
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]138.99
《利食いポイント》139.76-139.85

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(138.90-139.85)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10月卸売在庫[速報]
22:30 米7-9月期GDP統計[改定値]
22:30 米10月耐久財受注[速報]
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米10月個人所得/個人支出
24:00 米10月PCEデフレーター
24:00 米11月ミシガン大学消費者信頼感指数[確報]
24:00 米10月新築住宅販売件数
24:30 EIA週間石油在庫統計
28:00 FOMC議事要旨(11月4、5日開催分)

2020.11.25ポンド円LONDON-Summary

英・EU交渉の不透明感が改めて意識されポンド売り

・欧米株の反落を背景にリスク回避のドル買い・円買いに。更にフォンデアライエンEU委員長の発言(英国との交渉にある程度の進展はあるが、主要3分野では依然として大きな隔たりがある)を受け、英・EU交渉の不透明感が改めて意識されポンドドルは1.3304まで、ポンド円は139.00まで、ドル円は104.34まで下落となっています。

[売買結果] [本日 44P  11月累計 707P]
139.62(S)⇒139.50利確12P
139.71(S)⇒139.61利確10P
139.64(S)⇒139.61利確3P
139.68(S)⇒139.49利確19P 2020/11/25 17:21
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|Week strategy(11/23-11/27)=4週線、6週線攻防からトレンドの見極め

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FX為替|ポンド円トレード戦略|Week strategy(11/23-11/27)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週11/23-11/27の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆140.29-135.72【↑↓】

中期トレンド=4週線、6週線攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)三週連続の陽線(小陽線上下に髭 実体部:21Pips、上髭:86Pips、下髭:59Pips)です。

11月16日(月)東京時間は日経平均やダウ先物上昇からリスク選好のドル売り・円売りが進行し上攻め。欧州時間はモデルナの新型コロナワクチン臨床試験で感染予防に高い効果との報道を受けて、日米株価先物が急騰した事で円売りが進行し上攻め。NY時間は米ニューヨーク連銀製造業景気指数が市場想を下回り、米10年債利回りが上昇幅を縮小すると円買い戻しから下攻め。
11月17日(火)東京から欧州時間は英・EU通商交渉担当者が早ければ来週の合意成立を目指すとの報道受けてポンド買い戻しが入り上攻め。NY時間は米10年債利回り低下が一巡し揉み合い。
11月18日(水)東京時間は日経平均やダウ先物が軟調に推移するとリスク回避のドル買い・円買いで下攻め。欧州時間はダウ先物が下落幅を縮小。リスク回避後退のドル売り。 ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。NY時間はユーロポンドが買い戻されて下攻め。
11月19日(木)東京時間はEUがブレグジット交渉が合意しない場合のバックアップ計画を立てているとの報道を受けてポンドが進行し下攻め。欧州時間は日米株価先物が下落幅縮小からリスク回避後退のドル売り・円売りが進行し上攻め。NY時間はEU交渉チームの担当者が新型コロナウイルス検査で陽性となった事を受けて、交渉を一時的に中断すると発表。ポンド売りが進行。その後、ダウ平均がプラス圏を回復。更に米長期金利の低下も一服するとドル売り戻しが入り上攻め。
11月20日(金)東京時間はダウ先物が下げ渋るとドル売り戻しが入り、ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。欧州時間は英小売売上高が市場予想を上回るも、英・EU通商協議の不透明感を手掛かりにしたポンド売りも有り、方向性を模索する動き。NY時間は英・EU通商協議への合意期待からポンド買いで上攻め。

トレンドラインは4週線、6週線き、9週線が上向き、13週線が下向き、26週線が上向き、52週線が下向き。パラボリック(133.18)はロング転換2週目です。
来週も4週線、6週線の攻防となります。
両線に上値を押さえられると下降トレンド継続。両線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇9月1日高値(142.71)
◇11/21 06:55(138.00)
◇52週移動平均線(137.30)
◇13週移動平均線(137.03)
◇4週移動平均線(136.88)
◇基準線(136.81)
◇6週移動平均線(136.69)
◇転換線(136.66)
◇9週移動平均線(136.53)
◇26週移動平均線(136.41)
◇一目均衡表雲の上限① (135.98)
◇一目均衡表雲の下限②(133.76)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2020.11.21_06:55現在のデータを基にしています

2020.11.20ポンド円TOKYO-Summary

ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻し

・昨日の引けにかけてドル売りが進んだ反動やNYダウ先物が260ドル超の下落になった事でリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.3238まで137.34まで下落。その後、ダウ先物が下げ渋るとドル売り戻しが入り、ポンドドルは1.3277まで、ポンド円は137.86まで反発上昇となっています。

2020.11.20ポンド円LONDON-Summary

方向性を模索する動き

・英小売売上高が市場予想を上回るも、英・EU通商協議の不透明感を手掛かりにしたポンド売りも有り、ポンドドルは1.3250-1.3290間で、ポンド円は137.60-137.90間で方向性を模索する動きとなっています。

2020.11.20ポンド円NY-Summary

英・EU通商協議への合意期待からポンド買い

・フォンデアライエンEU委員長は会見で一致できていない部分も残っているが、ここ数日で良い進展が見られたと発言。英・EU通商協議への合意期待からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3296まで、ポンド円は138.05まで上昇。その後は新型コロナウイルス感染拡大とワクチン開発期待が交錯し揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 ▲92P  11月累計 643P]
137.44(S)⇒137.95ストップ▲51P
137.28(S)⇒137.82利確▲54P
137.81(S)⇒137.68利確13P
137.68(S)⇒137.68利確0P 2020/11/20 17:26
137.76(S)保有
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.11.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.17)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆138.70-137.88【↑】買い
《買いポイント》[1]138.15 [2]138.05
《利食いポイント》138.43-138.49

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
22:30 米10月小売売上高
22:30 米10月輸出入物価指数
23:00 ベイリー英中銀総裁=講演
23:15 米10月鉱工業生産
23:15 米10月設備稼働率
24:00 米9月企業在庫
26:00 ラムスデン英中銀副総裁=講演

2020.11.17ポンド円LONDON-Summary

英・EU通商のヘッドラインを受けてポンド買い戻し

・米10年債利回り低下から、ドル円は104.23まで、ポンド円は137.81まで下落。一方でポンドドルは利益確定の売りに押されて1.3193まで下落。
・その後、英・EU通商交渉担当者が早ければ来週の合意成立を目指すとの報道を受けてポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.3268まで、ポンド円は138.28まで上昇。一方でドル円は米10年債利回り低下幅を拡大した事で104.15まで下落幅を拡大しています。

[売買結果] [本日 39P  11月累計 594P]
138.31(S)⇒138.10利確21P
138.20(S)⇒138.02利確18P 2020/11/17 16:45
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategy(2020.11.12)

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FX為替|ポンド円トレード戦略|NY-strategy(2020.11.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.32-137.61【↓】売り
《売りポイント》[1]138.62 [2]138.78
《利食いポイント》138.08-138.18

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

※NY時間の指標等は
22:30 米10月消費者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
25:45 ラガルドECB総裁とパウエルFRB議長、ベイリー英中銀総裁=講演
27:00 エバンス・シカゴ連銀総裁=講演

2020.11.12ポンド円LONDON-Summary

ポンド売りとドル売りが交差し揉み合い

・ユーロポンド取引で、ユーロ買い・ポンド売りとダウ先物下落幅縮小からのリスク回避後退のドル売りが交差し、ポンドドルは1.3185を挟んで、ポンド円は138.85を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 86P  11月累計 486P]
139.40(S)⇒139.20利確20P
138.89(S)⇒138.78利確11P
138.78(S)⇒138.78利確0P
138.82(S)⇒138.68利確14P
138.89(S)⇒138.79利確14P
138.95(S)⇒138.68利確27P 2020/11/12 18:14
135.17(S)保有
134.84(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.9.7なります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:55ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.11.1規定)

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