解りやすいFXのタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:解りやすいFX

  • 2024/02/22ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.22)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)190.71(想定レンジ下限)189.29(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイント)[1]190.26(利食いポイント)189.69-189.75レンジ両サイドからの攻...

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  • 2024/02/05FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2024.2.5)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》148.49-148.59《ストップ》148.75《ターゲット》148.18-148.24《現行水準》 2024.2.5_15:00現在 148.33ポンドドル《売りポイント》1.2618-1.2627《ストップ》1.2641《ターゲッ...

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  • 2024/01/19FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.1.19)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》148.01-148.11《ストップ》147.89《ターゲット》148.32-148.37《現行水準》 2024.1.19_06:00現在 148.18ポンドドル《買いポイント》1.2675-1.2685《ストップ》1.2661《ターゲ...

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  • 2023/12/27ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.12.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)181.57(想定レンジ下限)180.94(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]181.15 [2]181.03(利食いポイ...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.2.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)190.71
(想定レンジ下限)189.29
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]190.26
(利食いポイント)189.69-189.75
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]189.75
(利食いポイント)190.26-190.32

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(189.69-190.32)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
15:30 グリーン英中銀委員=講演
18:30 英2月製造業PMI[速報]
18:30 英2月製造業PMI[速報]
【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.22_15:00現在

2024.2.22ポンド円TOKYO-Summary

衆院予算委員会での植田日銀総裁発言を受けて円買い戻し

・日経平均が大幅反発して1989年12月29日につけたバブル期の終値ベース高値38915.87円を上回り、リスク選好の円売りが進行。ドル円は150.46まで、ポンド円は190.23まで上昇。
・政府日銀による円買い介入への警戒感や植田日銀総裁が衆院予算委員会でデフレではなくインフレの状態にある、基調的な物価上昇率は徐々に高まりつつある。基調的物価の上昇に合わせて、適切に金融政策を運営していく等の発言を受けて、ドル円は150.23まで、ポンドまで下落となっています。

[本日 ▲39P  2月累計 1217P]
190.16(S)⇒190.06利確10P
190.12(S)⇒190.06利確6P
189.41(S)⇒190.06利確▲65P(NY時間ポジ)
190.09(S)⇒189.99利確10P 2024/02/22 10:46
189.98(S)保有
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis欧州戦略(2024.2.5)

FXデイトレード|algorithm analysis欧州戦略(2024.2.5)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》148.49-148.59
《ストップ》148.75
《ターゲット》148.18-148.24
《現行水準》 2024.2.5_15:00現在 148.33

ポンドドル

《売りポイント》1.2618-1.2627
《ストップ》1.2641
《ターゲット》1.2582-1.2591
《現行水準》 2024.2.5_15:00現在 1.2611

ユーロ円

《売りポイント》160.03-160.13
《ストップ》160.23
《ターゲット》159.77-159.82
《現行水準》 2024.2.5_15:00現在 159.94

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.2.5_15:00現在 1.0782

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.1.4版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisは7アルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysis7により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属1.しますので、無断転載を禁じます。
(2024.2.1規定)

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2024.1.19)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.1.19)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》148.01-148.11
《ストップ》147.89
《ターゲット》148.32-148.37
《現行水準》 2024.1.19_06:00現在 148.18

ポンドドル

《買いポイント》1.2675-1.2685
《ストップ》1.2661
《ターゲット》1.2709-1.2715
《現行水準》 2024.1.19_06:00現在 1.2699

ユーロ円

《買いポイント》160.84-160.94
《ストップ》160.71
《ターゲット》161.17-161.22
《現行水準》 2024.1.19_06:00現在 161.06

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.1.19_06:00現在 1.0869

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.1.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2024.1.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.12.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.12.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)181.57
(想定レンジ下限)180.94
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]181.15 [2]181.03
(利食いポイント)181.36-181.41
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを180.94に入れて181.09からの買いです。22Pips利食いポイント=181.31。最終利食いポイント=181.42です。
※2023.12.27_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期戦が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けでゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(180.56)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇12/27 06:00(181.26)
◇5時間移動平均線(181.15)
◇転換線(180.97)
◇基準線(180.90)
◇25時間移動平均線(180.80)
◇75時間移動平均線(180.69)
※2023.12.27_06:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体部:64Pips、上髭:4Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買い。その後、金利の低下が一服すると下げ渋りから反発後、揉み合い。 欧州時間は米10年債権利回りが上昇に転換してのドル買い・円売り。NY時間は米財務省は570億ドル規模の2年債入札を実施。テイルを受け順調な結果との見方に米国債相場は反発。米10年債利回りは低下しドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(183.76)はショート転換14日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2015年11月16日週高値(188.81)
◇2023年11月27日週高値(188.66)
◇一目均衡表雲の上限① (185.47)
◇基準線(183.50)
◇75日移動平均線(183.43)
◇一目均衡表雲の下限②(183.17)
◇21日移動平均線(183.03)
◇転換線(181.26)
◇12/27 06:00(181.26)
◇5日移動平均線(180.88)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.12.27_06:00現在のデータを基にしています

2023.12.26ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り低下

・ドル円は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで142.09まで下落。その後、金利の低下が一服すると下げ渋りから142.35まで反発後、142.20を挟んで揉み合い。
・ポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2712まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると1.2690まで下落。12時過ぎから再びユーロポンドのユーロ売りポンド買いとなると1.2713まで反発上昇。
・ポンド円はドル円の下落に連れて180.51まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は180.82まで持ち直す。その後は180.75を挟んで揉み合いとなっています。

2023.12.26ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが上昇に転換

・ドル円は米10年債権利回りが上昇からドル買い・円売りで142.53まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると142.32まで上値を切り下げる。ポンド円はドル円の連動して180.90まで上昇。その後、180.69まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2886まで下落もユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進んだ事でその後は下げ渋りとなっています。

2023.12.26ポンド円NY-Summary

テイルを受け順調な結果との見方に米国債相場は反発

・原油急騰を受けてカナダドル円につれ高となり、ドル円は142.64まで、ポンド円は181.25まで上昇。一方でポンドドルは弱い米住宅指標後のドル売り流れが継続し1.2713まで上昇。
・米財務省は570億ドル規模の2年債入札を実施。テイルを受け順調な結果との見方に米国債相場は反発。米10年債利回りは低下しドル売りに、ポンドドルは1.2730まで、ポンド円は181.30まで上昇。一方でドル円は142.40まで下落となっています。

[昨日 40P  12月累計 2700P]
180.81(S)⇒180.62利確19P
180.72(S)⇒180.62利確10P
180.81(S)⇒180.70利確11P 2023/12/26 10:28
181.04(S)保有
180.85(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2023.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

この著作権は ”若松浩幸” に帰属します。無断転載を禁じます。