英建設支出のタグが付いた記事|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

英建設支出のタグ記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

タグ:英建設支出

  • 2020/04/09欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.4.9)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆135.26-134.12【↓】売り《売りポイント》[1]134.88 [2]134.97《利食いポイント》134.41-134.50※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は右肩...

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  • 2020/02/11欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.2.11)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆142.34-141.62【↑】買い《買いポイント》[1]141.86 [2]141.76《利食いポイント》142.10-142.16※買いサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二...

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  • 2014/07/12Week

    Week strategy(7/14-7/18)アルゴリズム解析でポンド円の翌週(7/147/18)の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆173.90-171.56【↓】中期トレンド=4週線攻防。下抜けでポンド高過熱調整や乖離修正の展開※中期トレンド(週足)は陰線(下髭陰線、実体部:178Pips、下髭:50Pips)引けです。今週はポンド高過熱感を背景とした調整と...

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.4.9)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.4.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.26-134.12【↓】売り
《売りポイント》[1]134.88 [2]134.97
《利食いポイント》134.41-134.50

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
15:00 英2月商品貿易収支
15:00 英2月鉱工業生産
15:00 英2月製造業生産
15:00 英2月建設支出
15:00 英2月サービス業指数

【指値ポイント】
※ストップを135.14に入れて134.88からの売りです。22Pips利食いポイント=134.66。最終利食いポイント=143.38です。
2020.4.9_15:00現在

2020.4.9ポンド円TOKYO-Summary

RBA半期金融安定報告を受けて豪ドル売り

・仲値に掛けて本邦実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は109.06まで、ポンド円は135.36まで上昇。ポンドドルはポンド円の上昇に連れて1.2419まで上昇。
・RBA半期金融安定報告で金融システムは新型コロナウイルスの影響でリスクの拡大に直面しているとの見解を示すと、豪ドル売りで反応。ポンドドルは豪ドルのドル買いに連れて1.2374まで、ポンド円は14.80まで下落。一方でドル円はドル買いの流れと日経平均が上昇幅を縮小した事からのドル売りが相殺し108.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 14P  4月累計 923P]
135.37(S)⇒135.22利確15P
135.21(S)⇒135.22利確▲1P 2020-04-09 10:03


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.3.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.2.11)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.34-141.62【↑】買い
《買いポイント》[1]141.86 [2]141.76
《利食いポイント》142.10-142.16

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10-12月期GDP統計[速報]
18:30 英12月サービス業指数
18:30 英12月商品貿易収支
18:30 英12月鉱工業生産
18:30 英12月製造業生産
18:30 英12月建設支出

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.2.11_15:00現在

2020.2.11ポンド円TOKYO-Summary

株価上昇を受けて円売り

・日経先物や上海総合指数の上昇を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は109.89まで、ポンド円は141.96まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は109.85を挟んで、ポンド円は141.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 452P]
141.76(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.1.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.2.9規定)
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Week strategy(7/14-7/18)=4週線攻防。下抜けでポンド高過熱調整や乖離修正の展開

  • 投稿 2014/07/12
  • Week
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Week strategy(7/14-7/18)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週(7/147/18)の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆173.90-171.56【↓】

中期トレンド=4週線攻防。下抜けでポンド高過熱調整や乖離修正の展開

※中期トレンド(週足)は陰線(下髭陰線、実体部:178Pips、下髭:50Pips)引けです。
今週はポンド高過熱感を背景とした調整と英指標悪化からのポンド売りとなっています。具体的には月曜日はポンドに調整的な売りが進行。火曜日には英鉱工業生産指数と英製造業生産指数が共に大幅下振れで更にポンド売りが進行。水曜日は材料難から揉み合い。木曜日はポルトガルの金融不安から世界株安で更にポンド売りが進行。週末は週初からポンド売りが続いていた事での買い戻しが入り下げ止まってます。
トレンドラインは4週線、6週線、13週線、26週線が揃って上向き、パラボリック(167.50)ロングに転換19目です。
再び4週線を僅かに下抜けして来ています。来週は4週線の攻防となります。同線の上抜けを回復出来れば、上昇トレンド継続で高値更新から心理的な節目が並ぶ175.50台、175.70台、175.90台を目指す展開に。反対に同線に上値を押さえられると13週線、そして26週線へのポンド高過熱調整や乖離修正の展開が想定されます。
詳細なstategyにつきましては日曜日版のUpdateをご覧下さい

◇7月3日高値(175.34)
◇4週移動平均線(173.76)
◇7/12 05:55(173.47)
◇6週移動平均線(173.36)
◇転換線(172.43)
◇13週移動平均線(172.35)
◇26週移動平均線(171.14)
◇基準線(169.60)
◇52週移動平均線(165.47)
◇2月3日安値(163.86)
◇一目均衡表雲の上限①(163.79)
◇一目均衡表雲の下限②(158.32)
2014.7.12_05:55現在

2014.7.11ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

日経平均が寄り付き113円安から下落幅を縮めるとリスク回避後退から円売りが入り、ドル円は101.38まで、ポンド円は173.60まで上昇。
その後10円超安まで上昇した日経平均が80円超安まで再下落すると円買い戻しが入り、ドル円は101.20まで、ポンド円は173.36まで反落となっています。

2014.7.11ポンド円LONDON-Summary=英建設支出大幅下振れでポンド売り

ポルトガル懸念が後退し、欧州株価やダウ先物が強含んだ事からドル円は下げ止まって101.37まで反発も、17時から米長期錦地が低下で伸び切れずに101.26まで下押し。一方でポンドドルは米長期金利が低下した事で1.7149まで反発。ポンド円も連動して173.78まで上昇。
しかし英建設支出が市場予想を大幅に下回ると、一時的にポンドドルは1.7123まで、ポンド円は173.46まで急落。しかし、米長期金利の低下が継続していることで、直ぐにポンドドルは1.7146まで、ポンド円は173.74まで反発。
18:40以降、米長期金利低下が一服して反発するとポンドドルは1.7126まで、ポンド円は173.50まで反落となっています。

2014.7.11ポンド円NY-Summary=週明、動意薄

ドル円は新規材料が乏しい中で101.30で揉み合い。ダウが下落幅を縮めると101.37まで上昇する場面も有りましたが上値は限定的で再び101.30付近で揉み合い。一方でポンドドルは欧州時間からのドル買いが継続して1.7097まで、ポンド円も173.19まで下落。その後、米長期金利低下圧力からポンドドルは1.7119まで、ポンド円は173.47まで買い戻しが入っています。

2014.7.11英国指標=

英5月建設支出 前月比-1.1%、前年比+3.5%(予想 前月比+0.9%、前年比+5.6%)

[売買結果][昨日 92P  7月累計 431P]
173.54(S)⇒173.42利確12P
173.60(S)⇒173.51利確9P
173.58(S)⇒173.53利確5P
173.46(S)⇒173.53利確▲7P
173.60(S)⇒173.51利確10P
173.61(S)⇒173.54利確7P
173.79(S)⇒173.49利確30P
173.46(S)⇒173.33利確13P
173.49(S)⇒173.36利確13P
174.11(S)保有
174.65(S)保有
174.60(S)保有
174.58(S)保有
170.69(S)保有
170.65(S)保有
169.96(S)保有
※2014年7月11日終値(173.47)で計算すると、「含み損」は570Pとなっています。損切りに関しては、随時コメント欄に記載します。
現在、新規ポジション構築時と保有ポジションの決済に関する方向性をご案内しています。
表記は
[スキャ(基本1~60分)][デイ(基本1~8時間)][スイング(基本1日以上)]等になります。
また、リスクを最小限に抑える事を目的に、保有したポジションが30分を超える場合に全てストップ値を設定して表示をしています。更に逆張りで参入した場合はリスクを考慮して30分を越えなくともストップ値を設定する場合も有ります。ストップ値は保有ポジションの右側に記載されます。

【data条件等 】
※このWEEK-straregy の解析は wonderFX alogorithm&quants 9.00版 になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日06:00~土曜日5:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2014.5.29規定)

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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい