英住宅証券融資残高のタグが付いた記事|FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

英住宅証券融資残高のタグ記事一覧

ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

タグ:英住宅証券融資残高

  • 2020/06/29欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆134.01-131.10【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]133.08《利食いポイント》131.90-132.03レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]132.03《利食いポイント》133.08-133...

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  • 2020/03/30欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.30)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆135.44-132.79【↑】買い《買いポイント》[1]133.68 [2]133.56《利食いポイント》134.56-134.77※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて...

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  • 2020/01/31欧州市場予想

    FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.31)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆143.57-142.19【↑】買い《買いポイント》[1]142.77 [2]142.65《利食いポイント》143.11-143.22※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買...

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  • 2014/07/29再考は最高!

    本日の再考(2014.7.29)編欧州中盤(18時)に再度、方向性を確かめる事は重要な事です。18時現在の、方向性(値幅)とサポート&レジスタンス、そしてポンド円LONDON-Summary(18時)をご案内します。◆173.48-172.87【↑】 レジスタンス②173.44 レジスタンス①173.26 7/29高値173.24 18時00分現在173.13 サポート①172.91 7/29安値172.88 サポート②172.742014.7.29ポンド円LONDON-Summary=(18時)米長期金利が低下に転じた事で...

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.6.29)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.6.29)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆134.01-131.10【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]133.08
《利食いポイント》131.90-132.03
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]132.03
《利食いポイント》133.08-133.20

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値微弱の売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.90-132.20)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英5月消費者信用残高
17:30 英5月住宅証券融資残高
17:30 英5月住宅ローン承認件数
17:30 英5月マネーサプライ
2020.6.29_15:00現在

2020.6.29ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避が後退しドル売り

・日経平均下げ渋りやダウ先物の持ち直しからリスク回避が後退しドル売りに。ポンドドルは1.2382まで、ポンド円は132.67まで上昇。一方でドル円は対欧州通貨のドル売りが進行した影響で107.04まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 890P]
132.33(S)保有
132.26(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.5.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.6.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.30)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.30)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.44-132.79【↑】買い
《買いポイント》[1]133.68 [2]133.56
《利食いポイント》134.56-134.77
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英2月消費者信用残高
17:30 英2月住宅証券融資残高
17:30 英2月住宅ローン承認件数
17:30 英2月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを132.84に入れて133.62からの買いです。22Pips利食いポイント=133.84。最終利食いポイント=134.61です。
2020.3.30_15:00現在

2020.3.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景に円買い

・月末、期末のゴトウ日実需(輸入)からの円売り一巡すると、日経平均下落を背景に円買いが進行。ドル円は107.12まで、ポンド円は132.76まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しが優勢となり、ドル円は107.76まで、ポンド円は133.50までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 2P  3月累計 6084P]
133.56(L)⇒133.75利確19P
133.72(L)⇒133.75利確3P
133.79(L)⇒133.75利確▲4P
134.00(L)⇒133.75利確▲25P
133.50(L)⇒133.64利確14P
133.58(L)⇒133.64利確6P
133.49(L)⇒133.58利確9P
133.54(L)⇒133.58利確4P
133.24(L)⇒133.00ストップ▲24P 2020-03-30 14:13


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:LONDON-strategy(2020.1.31)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.31)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.57-142.19【↑】買い
《買いポイント》[1]142.77 [2]142.65
《利食いポイント》143.11-143.22

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月消費者信用残高
18:30 英12月住宅証券融資残高
18:30 英12月住宅ローン承認件数
18:30 英12月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを142.220に入れて142.57からの買いです。22Pips利食いポイント=142.79。最終利食いポイント=143.21です。
※2020.1.31_15:00現在

2020.1.31ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅上昇からリスク回避後退

・日経平均が寄付き(前日比+171.17円)から430円超高まで上昇するとリスク回避後退からの円売りが進行。ドル円は109.13まで、ポンド円は143.00まで上昇。その後、日経平均が250円超高まで上昇幅を縮小すると、ドル円は上値を切り下げ109.05を挟んで、ポンド円は142.85を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 58P 1月累計 1552P]
142.49(L)⇒142.69利確20P
142.54(L)⇒142.69利確15P
143.00(S)⇒142.90利確10P
142.94(S)⇒142.90利確4P
142.84(S)⇒142.90利確▲6P
142.91(S)⇒142.76利確15P 2020-01-31 10:48


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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英住宅系指標改善でポンド買い=本日の再考(2014.7.29)編

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本日の再考(2014.7.29)編

欧州中盤(18時)に再度、方向性を確かめる事は重要な事です。18時現在の、方向性(値幅)とサポート&レジスタンス、そしてポンド円LONDON-Summary(18時)をご案内します。

◆173.48-172.87【↑】
 レジスタンス②173.44
 レジスタンス①173.26
 7/29高値173.24
 18時00分現在173.13
 サポート①172.91
 7/29安値172.88
 サポート②172.74


2014.7.29ポンド円LONDON-Summary=(18時)

米長期金利が低下に転じた事で円買いが再開。ドル円は101.83まで、ポンド円は172.94まで反落。一方でポンドドルは英10年債権が下げ渋った事から1.6982まで反発。
英指標は住宅系の指標が市場予想を上回った事でポンド買いとなり、ポンドドルは1.6992まで上昇幅を拡大、ポンド円は173.19まで上昇となっています。

2014.7.29英国指標=

英6月マネーサプライM4 前月比+0.1%、前年比-0.6%(予想 前年比-0.6%)
英6月住宅証券融資残高 21億ポンド増(予想 19億ポンド増)
英6月住宅ローン承認件数 6万7200件(予想 6万3000件)
英6月消費者信用残高 +4億ポンド(予想 +8億ポンド)

※このアルゴリズム解析は6時~15時プラス15時から現時点までの最新データを基に再考して表記しています。トレード戦略に関してはリアルタイムトレド(LONDON-strategy)版を参照願います。
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい