米4月消費者物価指数のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

米4月消費者物価指数のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:米4月消費者物価指数

  • 2020/05/12デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.12)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆133.21-132.38【↑】買い《買いポイント》[1]132.65 [2]132.55《利食いポイ...

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  • 2018/05/10デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    NY-strategy(2018.5.10)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆149.15-147.35【↓】売り《売りポイント》[1]148.55 [2]148.65《利食いポイント》147.81-147....

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  • 2016/05/17デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    NY-strategy(2016.5.17)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆160.17-157.12【↑】買い《買いポイント》[1]158.14 [2]158.01《利食いポイント》158.98-159....

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ポンド円:NY-strategy(2020.5.12)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.5.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆133.21-132.38【↑】買い
《買いポイント》[1]132.65 [2]132.55
《利食いポイント》132.93-133.00
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
21:30 米4月消費者物価指数
22:00 ブラード・セントルイス連銀総裁=講演
23:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演
23:00 クォ―ルズFRB副議長=上院銀行委員会証言

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆133.35-131.81【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]132.86
《利食いポイント》132.24-132.30
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]132.30
《利食いポイント》132.86-132.93
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.24-132.93)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2020.5.12ポンド円LONDON-Summary

原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.2366まで、ポンド円は132.85まで上昇。尚、ブロードベントBOE政策委員の発言(我々は必要なことを実行する用意がある) が伝わると追加緩和観測が意識される、ポンドドルは1.2304まで、ポンド円は132.30まで一時的に下押しする場面が有りました。一方でドル円はドル安地合いを受け107.41まで下落となっています。

[売買結果] [本日 8P  5月累計 826P]
132.27(L)⇒132.42利確15P
132.36(L)⇒132.42利確6P
132.66(L)⇒132.42利確▲24P
132.71(S)⇒132.60利確11P 2020-05-12 16:41
132.60(S)保有
132.35(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.4.6になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.5.1規定)
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NY-strategy(2018.5.10)

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NY-strategy(2018.5.10)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.15-147.35【↓】売り
《売りポイント》[1]148.55 [2]148.65
《利食いポイント》147.81-147.95

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米4月消費者物価指数=市場予想改善
21:30 米4月消費者物価指数(コア)=市場予想改善
21:30 米新規失業保険申請件数=市場予想悪化

2018.5.10ポンド円LONDON-Summary

BOE政策決定発表や四半期インフレ報告公表等を控えてポンド買い戻しが優勢

・米10年債利回り低下幅縮小からドル買いに。ドル円は110.01まで、ポンド円は149.22まで上昇。一方でポンドドルは1.3543まで下落。
・その後、米10年債権利回りが再び低下すると、ドル円は109.61まで、ポンド円は148.56まで下落。
・BOE政策決定発表や四半期インフレ報告公表等を控えてポンド買い戻しが優勢に。ポンドドルは1.3616まで、ポンド円は149.29まで上昇となっています(19:40)。

2018.5.10BOE政策決定発表/四半期インフレ報告

GDPとインフレ見通しを下方修正

・BOEは政策金利の据え置きを決定。同時に公表したインフレリポートでGDPとインフレ見通しを下方修正。利上げ後退からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3503まで、ポンド円は148.11まで下落となっています。

[売買結果] [本日 197P  5月累計 901P]
148.76(L)⇒148.94利確18P  
148.89(L)⇒149.00利確11P
149.09(L)⇒149.21利確12P
148.89(L)⇒148.91利確2P
148.74(L)⇒148.85利確11P
148.67(L)⇒148.79利確12P  
148.98(S)⇒149.13利確85P
148.12(L)⇒149.38利確26P  2018-05-10 20:08
148.15(L)⇒149.35利確20P  2018-05-10 20:34
147.93(L) 保有(スイング保有:リミットを152.24に設定しています)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2016.5.17)

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NY-strategy(2016.5.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆160.17-157.12【↑】買い
《買いポイント》[1]158.14 [2]158.01
《利食いポイント》158.98-159.25

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ。(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
21:30 米4月住宅着工件数=市場予想改善
21:30 米4月建設許可件数=市場予想改善
21:30 米4月消費者物価指数=市場予想改善
21:30 米4月消費者物価指数(コア)=市場予想改善
22:15 米4月鉱工業生産=市場予想改善
22:15 米4月設備稼働率=市場予想改善
25:00 ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁、ロックハート・アトランタ連銀総裁=イベント
26:15 カプラン・ダラス連銀総裁=会合で質疑応答

2016.5.17ポンド円LONDON-Summary=英CPI下振れも英国のEU残留支持でのポンド買いも強く 反発

・ドル円は日経平均が引けに掛けて上昇幅を拡大した事で円売りが再開。欧州株や日経ナイトセッション高寄り月した事も円売りを支援し109.65まで上昇。
・一方でポンドドルは原油先物上昇からのドル売りで1.4522まで上昇。ポンド円も連れて158.96まで上昇。その後、原油先物が失速。更に英CPIが下振れるとポンド売りに。ポンドドルは1.4452まで、ポンド円は158.32まで下落。しかし、英国のEU残留支持でのポンド買いも強く。ポンドドルは1.4493まで、ポンド円は158.90まで再上昇となっています。

2016.5.17英国指標

英4月CPI 前月比+0.1%、前年比+0.3%(予想 前月比+0.3%、前年比+0.5%)
英4月コアCPI 前年比+1.2%(予想 前年比+1.4%)
英4月小売物価指数 前月比+0.1%、前年比+1.3%(予想 前月比+0.3%、前年比+1.5%)
英4月コア小売物価指数 前年比+1.4%(予想 前年比+1.6%)
英4月生産者仕入価格 前月比+0.9%、前年比-6.5%(予想 前月比+1.1%、前年比-6.7%)
英4月生産者出荷価格 前月比+0.4%、前年比-0.7%(予想 前月比+0.2%、前年比-0.8%)
英4月生産者出荷価格 前月比+0.4%、前年比-0.7%(予想 前月比+0.2%、前年比-0.8%)
英3月ONS住宅価格 前年比+9.0%(2月 前年比+7.6%)

[売買結果][本日 114P  5月累計 1976P]
157.55(S)⇒157.45利確10P  
158.08(L)⇒158.23利確15P
158.30(L)⇒158.60利確30P
158.37(L)⇒158.60利確23P
158.51(L)⇒158.52利確1P
158.54(L)⇒158.52利確▲2P
158.42(L)⇒158.69利確27P
158.49(L)⇒158.69利確20P
159.14(L)⇒158.69利確▲45P
158.86(L)⇒158.85利確▲1P
158.89(L)⇒158.85利確▲4P
158.45(L)⇒158.75利確30P
158.60(L)⇒158.70利確10P  2016-05-17 17:37
158.39(L)保有
195.83(S)保有(スイング:リミットを137.82設定)
152.93(L)保有(スイング)
156.08(L)保有(スイング:リミットを164.00設定)
156.59(L)保有(スイング:リミットを164.00設定)
157.42(L)保有(スイング:リミットを166.27設定)
※尚、152.93(L)は純粋な買いではなく保有売りスイングに対する保険の意味も一部含んでいます。

[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.10版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2015.3.8規定)
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