ローソク足の基礎知識のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

ローソク足の基礎知識のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ローソク足の基礎知識

  • 2024/02/16FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.2.16)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。《現行水準》 2024.2.16_06:00現在 149.95ポンドドル《買いポイント》1.2579-1.2590《ストップ》1.2561《ターゲット...

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  • 2024/01/30ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.1.30)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)188.03(想定レンジ下限)186.57(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]187.54 [2]187.61(利食いポイ...

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  • 2024/01/11デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.11)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)186.38(想定レンジ下限)184.73(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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  • 2023/12/19FXトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.19)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)186.61(想定レンジ下限)180.99(シグナル)【↑】買い(買いポイント)...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2024.2.16)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2024.2.16)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.2.16_06:00現在 149.95

ポンドドル

《買いポイント》1.2579-1.2590
《ストップ》1.2561
《ターゲット》1.2609-1.2617
《現行水準》 2024.2.16_06:00現在 1.2596

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.2.16_06:00現在 161.52

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2024.2.16_06:00現在 1.0771

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.1.4版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2024.2.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.1.30)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.1.30)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)188.03
(想定レンジ下限)186.57
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]187.54 [2]187.61
(利食いポイント)187.03-187.11

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを187.78に入れて187.53からの売りです。22Pips利食いポイント=187.31。最終利食いポイント=187.10です。
※2024.1.30_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(187.85)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(187.83)
◇25時間移動平均線(187.81)
◇基準線(187.70)
◇転換線(187.57)
◇1/30 6:00(187.42)
◇5時間移動平均線(187.32)
※2024.1.30_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

陰線(陰線上下に髭 実体部:56Pips、上髭:33Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は日経平均上昇を受けての円売りから上値を試す場面が有りましたが、米10年債権利回りの動きが低調で押し戻される。欧州時間は米・英10年債権利回り低下からドル円の円買い、ポンドドルのポンド売り。NY時間は米10年債権利回りが低下となるとドル売り・円買いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(186.46)はロング転換18日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年1月19日週高値(188.93)
◇5日移動平均線(187.85)
◇1/30 6:00(187.42)
◇転換線(187.38)
◇21日移動平均線(185.43)
◇75日移動平均線(184.27)
◇基準線(183.83)
◇一目均衡表雲の上限② (183.50)
◇一目均衡表雲の下限①(182.38)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.1.30_6:00現在のデータを基にしています

2024.1.29ポンド円TOKYO-Summary

上値を試すも伸び悩む

・日経平均上昇を受けての円売りから、ドル円は148.33まで、ポンド円は182.29まで上値を試す場面が有りましたが、米10年債権利回りの動きが低調で、ドル円は147.99まで、ポンド円は188.02まで押し戻される。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2708まで上昇となっています。

2024.1.29ポンド円LONDON-Summary

米・英10年債権利回り低下

・米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いが進行。ドル円は147.71まで、ポンド円は187.75まで下落。一方でポンドドルは1.2719まで上昇(17:00)。
・英10年債権利回り低下を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.2692まで、ポンド円は187.59まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服すると円売り戻しが入り、ドル円は147.92まで、ポンド円は187.92まで反発上昇となっています。

2024.1.29ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが低下

・日経先物下落や米1月ダラス連銀製造業活動指数の大幅悪化から円買いが進行。ドル円は147.58まで、ポンド円は187.11まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2662まで下落。
・暫く揉み合いが続くが、5時過ぎ位から米10年債権利回りが低下となるとドル売り・円買いが進み、ドル円は147.25まで下落。一方でポンドドルは1.2717まで上昇。ポンド円はポンドドルの上昇に連れて187.41まで上昇するも、ドル円の下落に連れた売りも入り、その後は187.23まで下落となっています。

[昨日 104P  1月累計 1905P]
188.24(S)⇒188.10利確14P
188.11(S)⇒188.10利確1P
188.15(S)⇒188.04利確11P 2024/01/29 14:18
187.95(S)⇒187.83利確12P
187.93(S)⇒187.77利確16P 2024/01/29 17:45
187.81(S)⇒187.68利確13P
187.79(S)⇒187.62利確17P
187.41(S)⇒187.21利確20P 2024/01/30 00:54
188.62(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.1.11)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.1.11)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)186.38
(想定レンジ下限)184.73
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]185.86
(利食いポイント)185.19-185.26
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]185.26
(利食いポイント)185.86-185.93

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(185.19-185.93)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月消費者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
※2024.1.11_21:30現在

2024.1.11ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると反発上昇。

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進むと、ポンドドルは1.2733まで、ポンド円は185.26まで下落。19時30分過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2768まで、ポンド円は185.68まで反発上昇。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで145.33まで下落。その後、金利の低下が一服すると145.59まで反発も、金利が再低下すると145.34まで再下落となっています。

[本日  73P  1月累計 557P]
185.73(S)⇒185.61利確11P
185.51(S)⇒185.61利確▲10P(保有)
185.62(S)⇒185.46利確16P
185.69(S)⇒185.57利確12P
185.53(S)⇒185.57利確▲4P
185.65(S)⇒185.54利確11P 2024/01/11 09:46
185.84(S)⇒185.73利確11P
185.74(S)⇒185.64利確10P
185.71(S)⇒185.61利確10P
185.60(S)⇒185.54利確6P 2024/01/11 17:14
182.96(S)保有
182.20(S)保有
181.99(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.1.1規定)

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2023.12.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.12.19)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)186.61
(想定レンジ下限)180.99
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]182.86 [2]182.73
(利食いポイント)184.73-185.18
(注意)短期乖離が発生していますので、上記ポイントは乖離修正を加味したポイント値となります。

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:30 米11月住宅着工件数
22:30 米11月建設許可件数
※2023.12.19_21:30在

2023.12.19ポンド円LONDON-Summary

日銀の大規模緩和修正への期待は大きく後退

・・植田日銀総裁の会見が始まり基調的な物価上昇率、2%に向け上昇する確度高まっていると発言を受けて、ドルは142.45まで、ポンド円は180.44まで瞬間的に急落。
・先日に植田総裁が述べた年末から来年にかけて一段とチャレンジングな状況になると述べた真意に付いて、仕事の取組み姿勢一般に対するものと述べ、市場の早期マイナス金利解除に対する思惑を否定。物価安定目標を十分な確度をもって見通せる段階にはないと発言し、日銀の大規模緩和修正への期待は大きく後退から円売りが加速。ドル円は144.95まで、ポンド円は184.18まで上昇。
・一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇からのポンド買い、そしてユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2720まで上昇となっています。

[本日 ▲98P  12月累計 1942P]
180.33(S)⇒180.08利確25P
180.23(S)⇒180.08利確15P
181.83(S)⇒181.54利確29P
181.95(S)⇒181.66利確29P 2023/12/19 12:06
182.37(S)⇒182.08利確29P
182.28(S)⇒182.08利確20P
182.18(S)⇒183.18ストップ▲100P
183.31(S)⇒183.16利確15P
183.29(S)⇒183.16利確13P
182.93(S)⇒183.16利確▲23P
182.44(S)⇒183.44利確ストップ▲100P
183.46(S)⇒183.34利確12P
183.31(S)⇒183.34利確▲3P
183.46(S)⇒183.29利確17P
182.55(S)⇒183.55利確ストップ▲100P
183.39(S)⇒183.23利確16P
183.31(S)⇒183.23利確8P 2023/12/19 18:27
183.28(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.4.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.12.1規定)

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