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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ユーロドル

  • 2022/08/17デイトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.8.17)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《売りポイント》134.34-134.49《ストップ》134.60《ターゲット》134.03-134.09《現行水準》 2022.8.17_05:00現在 134.19ポンドドル《買いポイント》1.2074-1.2088《ストップ》1.2056《ターゲ...

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  • 2022/08/12テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.12)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆163.02-161.67【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]162.59《利食いポイント》162.04-162.10レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2022/08/10ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.10)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.55-162.65【↓】売り《売りポイント》[1]163.25 [2]163.40《利食いポイント》162.88-162.95※売りサイン...

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  • 2022/08/05デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2022.8.5)アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています[algorithm story]◆163.53-160.28【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]162.49《利食いポイント》161.18-161.32レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買...

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.8.17)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.8.17)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》134.34-134.49
《ストップ》134.60
《ターゲット》134.03-134.09
《現行水準》 2022.8.17_05:00現在 134.19

ポンドドル

《買いポイント》1.2074-1.2088
《ストップ》1.2056
《ターゲット》1.2121-1.2129
《現行水準》 2022.8.17_05:00現在 1.2094

ユーロ円

《売りポイント》136.59-136.74
《ストップ》136.86
《ターゲット》136.25-136.32
《現行水準》 2022.8.17_05:00現在 136.47

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.8.17_05:00現在 1.0170

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.4.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.8.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.8.12)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.8.12)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.02-161.67【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]162.59
《利食いポイント》162.04-162.10
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]162.10
《利食いポイント》162.59-162.65

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(162.04-162.65)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.8.12_15:00現在

2022.8.12ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが低下幅を拡大しドル売り

・米10年債権利回りは低下となるも、日経平均600円超高を背景に円売りが進行。ドル円は133.49まで、ポンド円は162.61まで上昇。一方でポンドドルは1.2178まで下落。
・その後、米10年債権利回りが低下幅を拡大すると、ドル円は133.09まで、ポンド円は162.33まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2203まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲4P  8月累計 1803P]
162.25(S)⇒162.14利確11P
162.32(S)⇒162.38利確▲6P
162.29(S)⇒162.38利確▲9P 2022/08/12 09:55
161.69(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.8.10)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.8.10)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.55-162.65【↓】売り
《売りポイント》[1]163.25 [2]163.40
《利食いポイント》162.88-162.95

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを163.49に入れて163.25からの売りです。22Pips利食いポイント=163.03。最終利食いポイント=162.89です。
2022.8.10_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレード

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(163.61)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇転換線(163.34)
◇基準線(163.15)
◇25時間移動平均線(163.15)
◇5時間移動平均線(163.14)
◇8/10 5:00(163.13)
◇75時間移動平均線(162.79)
※2022.8.10_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

十字線(十字線 実体:7Pips、上髭:67Pips、下髭:53Pips)です
東京時間は本邦実需(輸出)からの円買いや日経平均270円超下落からの円買い。その後、米10年債権利回り上昇から円売り戻し。欧州時間は英10年債権利回り上昇からのポンド買いや原油先物上昇を受けて対資源国通貨で売りが活発化した事に連れる。NY時間は英政府の計画停電を検討との報道からポンド売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向きに変化。パラボリック(164.28)はショート転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇一目均衡表雲の上限① (164.54)
◇21日移動平均線(163.69)
◇8/10 5:00(163.13)
◇75日移動平均線(163.08)
◇基準線(162.89)
◇転換線(162.79)
◇5日移動平均線(162.71)
◇一目均衡表雲の下限②(162.16)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.8.10_5:00現在のデータを基にしています

2022.8.9ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが上昇から円売り戻し

・本邦実需(輸出)からの円買いや日経平均270円超下落からの円買いで、ドル円は135.10まで、ポンド円は162.62まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2070まで下落。
・仲値が経過する実需が後退、日経平均も下げ渋り、米10年債権利回りが上昇すると、ドル円は135.08まで、ポンド円は163.21まで反転上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換し1.2092まで上昇となっています。

2022.8.9ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からのポンド買い

・英10年債権利回り上昇からのポンド買いや原油先物上昇を受けて対資源国通貨で売りが活発化した事に連れて、ポンドドルは1.2130まで、ポンド円は163.66まで上昇。その後、金利上昇が一服すると、ポンドドルは1.2098まで、ポンド円は163.21まで上値を切り下げる。一方でドル円は一時的に134.71まで下押しする場面が有りましたが、概ね134.90を挟んで神経質な展開となっています。

2022.8.9ポンド円NY-Summary

英政府の計画停電を検討との報道からポンド売り

・揉み合いからFIXに絡んだユーロポンドでのユーロ買いポンド売り。一方でドル円は明日7月CPIの発表を控えて様子見ムードが広がり、135.00挟ん揉み合い。
・英政府は来年1月にも産業界や家庭を対象にした計画停電を検討との報道からポンド売りに。ポンドドルは1.2062まで下落。一方でドル円は米2年債利回り上昇からのドル買いで135.20まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから163.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 126P  8月累計 1188P]
163.14(S)⇒163.00利確14P 2022/08/09 09:16
163.13(S)⇒162.91利確22P
162.86(S)⇒162.71利確15P
163.25(S)⇒163.09利確16P
163.04(S)⇒163.09利確▲5P 2022/08/09 17:09
163.66(S)⇒163.38利確28P
163.31(S)⇒163.38利確▲7P(欧州時間ポジ)
163.59(S)⇒163.44利確15P
163.48(S)⇒163.38利確10P
163.58(S)⇒163.40利確18P
162.69(S)保有
162.44(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.8.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXポンド円|FXデイトレード戦略|NY-strategyCES臨時版=米非農業部門雇用者数や賃金上振れを受けてドル買い

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategyCES臨時版(2022.8.5)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

[algorithm story]
◆163.53-160.28【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]162.49
《利食いポイント》161.18-161.32
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]161.32
《利食いポイント》162.49-162.63

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(161.18-162.63)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.8.5_22:00現在

2022.8.5ポンド円LONDON-Summary

ピル英MPC委員の発言からポンド売り

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2169まで、ポンド円は162.18まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りやピル英MPC委員の発言(9月のMPCで0.50%の利上げを想定すべきでない)を受けてポンド売りから、ポンドドルは1.2124まで、ポンド円は161.28まで下落。一方でドル円は台湾を巡るリスク回避の円買いで132.84まで下落となっています。

2022.8.5米雇用統計

米非農業部門雇用者数や賃金上振れを受けてドル買い

・7月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+52.8万人と事前予想の+25.0万人を大きく上回る。失業率も3.5%と市場予の3.6%より改善。平均時給は前月比+0.5、前年比+5.2%と市場予想の前月比+0.3%、前年比+4.9%を上回る。米非農業部門雇用者数や賃金上振れを受けて10年債利回りが上昇ドル買いが進行となっています。

[売買結果] [本日 126P  8月累計 862P]
161.12(L)⇒161.27利確15P
161.19(L)⇒161.39利確20P    2022/08/05 09:03
162.14(S)⇒162.04利確10P
162.15(S)⇒162.05利確10P
162.02(S)⇒162.05利確▲3P
162.10(S)⇒161.98利確12P
162.27(S)⇒162.17利確10P
162.21(S)⇒162.17利確4P
162.07(S)⇒162.17利確▲10P
162.02(S)⇒162.17利確▲15P
162.36(S)⇒162.19利確17P
162.39(S)⇒162.20利確19P
162.33(S)⇒162.20利確13P
162.37(S)⇒162.13利確24P    2022/08/05 21:53


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.5.4になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:00~05:55ですが、主に22:00~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は22時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.8.1規定)

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