メタトレーダーのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:メタトレーダー

  • 2021/10/10FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.11)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆153.51-152.15【↑】買い《買いポイント》[1]152.65 [2]152.57《利食いポイント...

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  • 2021/10/06FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.6)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.72-151.09【↑】買い《買いポイント》[1]151.78 [2]151.63《利食いポイント》152.10-152.18※買いサイン継続です。※トレン...

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  • 2021/10/01トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.1)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆150.69-148.61【↓】売り《売りポイント》[1]149.76 [2]149.99《利食いポイント》149.34-149.42※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。...

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  • 2021/09/28FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.28)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆152.39-151.74【↑】買い《買いポイント》[1]152.07 [2]151.81《利食いポイント》152.23-152.26※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.11)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.11)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆153.51-152.15【↑】買い
《買いポイント》[1]152.65 [2]152.57
《利食いポイント》153.03-153.12

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2021.10.9_5:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(152.24)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/9 5:55(152.84)
◇5時間移動平均線(152.83)
◇転換線(152.51)
◇基準線(152.43)
◇25時間移動平均線(152.36)
◇75時間移動平均線(151.82)
※2021.10.9_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

二日連続の陽線(陽線 実体:91Pips、上髭:9Pips、下髭:2Pips)です
東京時間は米国のデフォルトが回避される見通しとなり日経平均が大幅反発。更に米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。欧州時間は米10年債権利回りの上昇が一服。英・独の10年債権利回りが上昇した事で欧州通貨買いが進行。米雇用統計は非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売りが進行。NY時間は米雇用統計を受けてのドル売りが一巡。テーパリングの開始が遅れるほど悪い内容ではないとの見方が広がりドル買い戻しの展開に。米10年債権利回りも再上昇となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が上向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(149.22)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇10/9 5:55(152.84)
◇一目均衡表雲の上限② (151.81)
◇5日移動平均線(151.80)
◇75日移動平均線(151.73)
◇21日移動平均線(151.09)
◇転換線(151.08)
◇一目均衡表雲の下限①(151.02)
◇基準線(150.94)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.9_5:55現在のデータを基にしています

2021.10.8ポンド円TOKYO-Summary

日米株価指数が上昇幅を拡大

・米国のデフォルトが回避される見通しとなり日経平均が大幅反発。更に米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.92まで、ポンド円は152.35まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行して1.3599まで下落となっています。

2021.10.8ポンド円LONDON-Summary

非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売り

・米10年債権利回りの上昇が一服。英・独の10年債権利回りが上昇した事で欧州通貨買いが進行。ポンドドルは1.3637まで、ポンド円は152.54まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って111.82まで下落。
・米雇用統計の非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回った事でドル売りが進行。ドル円は111.51まで、ポンド円は152.09まで下落。一方でポンドドルは1.3655まで上昇となっています。

2021.10.8ポンド円NY-Summary

ドル買い戻し

・米雇用統計を受けてのドル売りが一巡。テーパリングの開始が遅れるほど悪い内容ではないとの見方が広がりドル買い戻しの展開に。米10年債権利回りも再上昇となり、ドル円は112.24まで、ポンド円は152.93まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を受けて1.3610まで下落も原油先物からドル売りも有り下げ渋っています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 936P]
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.10.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.72-151.09【↑】買い
《買いポイント》[1]151.78 [2]151.63
《利食いポイント》152.10-152.18

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを151.50に入れて151.67からの買いです。22Pips利食いポイント=151.89。最終利食いポイント=152.15です。
2021.10.6_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(151.70)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(151.93)
◇10/6 5:30(151.90)
◇転換線(151.72)
◇25時間移動平均線(151.41)
◇基準線(151.39)
◇75時間移動平均線(150.72)
※2021.10.6_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(陽線 実体:99Pips、上髭:14Pips、下髭:16Pips)です
東京時間は日経平均大幅大幅安から・円買いが進行。その後、米10年債権利回りが下げ渋りから反発。ダウ先物がプラス圏浮上しドル買い・円売り。欧州時間はダウ先物反発や原油先物続伸を背景にリスク選好によるドル売り・円売りが進行。更に英非製造業PMI確値が上振れた事でポンド買いが進行。NY時間は米債権安、原油先物高となっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(152.43)はショート転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇10/6 5:30(151.90)
◇75日移動平均線(151.82)
◇一目均衡表雲の上限② (151.81)
◇21日移動平均線(151.07)
◇転換線(150.89)
◇基準線(150.89)
◇一目均衡表雲の下限①(150.84)
◇5日移動平均線(150.69)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.6_5:30現在のデータを基にしています

2021.10.5ポンド円NY-Summary

米10年債権利回りが下げ渋りから反発

・日経平均大幅大幅安から・円買いが進行。ドル円は110.87まで、ポンド円は150.74まで下落。
・その後、米10年債権利回りが下げ渋りから反発。ダウ先物がプラス圏浮上しドル買い・円売りに。ドル円は111.19まで、ポンド円は151.19まで上昇。一方でポンドドルは1.3585まで下落となっています。

2021.10.5ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物反発や原油先物続伸を背景にリスク選好によるドル売り・円売り

・ダウ先物反発や原油先物続伸を背景にリスク選好によるドル売り・円売りが進行。更に英非製造業PMI確値が上振れた事でポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3633まで、ポンド円は151.61まで上昇。一方でドル円は米10年債利回り再上昇を受け111.25まで下値を切り上ています。

2021.10.5ポンド円NY-Summary

米債権安・原油先物高

・米ISM非製造業指数の上振れを受けてドル買い先行。米10年債権利回り上昇もドル買いを支援。ドル円は111.56まで、ポンド円は152.04まで上昇。一方でポンドドルは上記からのドル買いと原油先物上昇を受けてドル売りが交差し1.3646まで上昇後、1.3624まで押し戻されています。

[売買結果] [昨日 129P  10月累計 595P]
150.90(S)⇒150.77利確13P
151.28(S)⇒151.18利確10P
151.05(S)⇒151.18利確▲13P
151.23(S)⇒151.12利確11P
151.35(S)⇒151.23利確12P
151.23(S)⇒151.23利確0P
151.31(S)⇒151.21利確10P
151.28(S)⇒151.14利確14P
151.38(S)⇒151.26利確12P
151.45(L)⇒151.59利確14P
151.55(L)⇒151.60利確5P
151.47(L)⇒151.62利確15P
151.81(S)⇒151.67利確14P
151.76(S)⇒151.67利確9P
151.99(S)⇒151.91利確8P
151.93(S)⇒151.91利確2P
151.84(S)⇒151.91利確▲7P 2021/10/06 00:02
151.05(S)保有
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆150.69-148.61【↓】売り
《売りポイント》[1]149.76 [2]149.99
《利食いポイント》149.34-149.42

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。戻りからの売りとなります。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月製造業PMI[確報]

【指値ポイント】
※ストップを150.17に入れて149.88からの売りです。22Pips利食いポイント=149.66。最終利食いポイント=149.33です。
2021.10.1_15:00現在

2021.10.1ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避

・日経平均大幅安や米10年債権利回り低下からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は149.50まで、ポンドドルは1.3443まで下落。その後、ポンドドルは米10年債権利回りが低下から1.3463まで切り返しています。

[売買結果] [本日 33P  10月累計 33P]
150.11(S)⇒149.95利確16P
150.00(S)⇒149.95利確5P
150.02(S)⇒149.90利確12P 2021/10/01 09:54
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.28)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.28)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆152.39-151.74【↑】買い
《買いポイント》[1]152.07 [2]151.81
《利食いポイント》152.23-152.26

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※買いサインは強く無いです。152.39を超えて来ると「買い再開」。反対に151.74を下抜け来ると「売り転換」となります。

【指値ポイント】
※ストップを151.46に入れて151.96からの買いです。22Pips利食いポイント=152.18。最終利食いポイント=152.25です。
2021.9.28_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(151.87)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇9/28 5:30(152.14)
◇5時間移動平均線(152.12)
◇転換線(151.98)
◇25時間移動平均線(151.71)
◇基準線(151.65)
◇75時間移動平均線(151.12)
※2021.9.28_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(陽線 実体:94Pips、上髭:5Pips、下髭:7Pips)です
東京時間は日経平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から、ドル売り・円買いが進行。欧州時間は ドイツ新連立政権警戒感からユーロが対ドル、対ポンドで売り。NY時間は 米10年債権利回りの上昇が一服。そしてユーロ売りも一服した事で狭いレンジ取引に終始となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が下向き。パラボリック(148.94)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇9/28 5:30(152.14)
◇75日移動平均線(152.07)
◇一目均衡表雲の上限② (151.97)
◇5日移動平均線(151.72)
◇21日移動平均線(151.34)
◇一目均衡表雲の下限①(151.10)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.57)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.28_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.27ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から、ドル売り・円買い

・日経平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から、ドル売り・円買いが進行。ドル円は110.53まで、ポンド円は151.11まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れに沿って1.3681まで上昇となっています。

2021.9.27ポンド円LONDON-Summary

ドイツ新連立政権警戒感からユーロが対ドル、対ポンドで売り

・16時過ぎから米10年債利回りが上昇幅を拡大したことを受けてドル買い・円売りが買いが強まり、ドル円は110.98まで、ポンド円は152.15まで上昇。
・独総選挙ではSPDがメルケル首相が所属するCDU・CSUを僅差で上回り勝利。今後の連立巡る警戒感からユーロ売りが進行。ユーロは対ドル以外、対ポンドでも進行した事でポンドドルは1.3712まで上昇となっています。

2021.9.27ポンド円NY-Summary

狭いレンジ取引に終始

・NY市場に入ると米10年債権利回りの上昇が一服。その影響で、ドル円は110.95を挟んで、ポンド円は152.10を挟んで揉み合い。一方でポンドドルもユーロ売りが一服した事で1.3705を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 40P 9月累計 1156P]
151.41(S)⇒151.25利確16P   
152.11(S)⇒152.01利確10P
151.95(S)⇒152.01利確▲6P
152.15(S)⇒152.05利確10P
152.11(S)⇒152.01利確10P 2021/09/28 00:03
151.55(S)保有
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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