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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円基礎知識

  • 2022/05/25ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.25)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆159.76-158.16【↑】買い《買いポイント》[1]158.69 [2]158.59《利食いポイント》159.23-159.35※買いサイン...

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  • 2022/05/23ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆160.96-158.26【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]160.10《利食いポイント》...

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  • 2022/05/20ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.20)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆160.86-158.49【↑】買い《買いポイント》[1]159.28 [2]159.11《利食いポイント》160.07-160.26※買いサイン...

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  • 2022/05/18ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.18)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆162.35-160.88【↑】買い《買いポイント》[1]161.37 [2]161.00《利食いポイント》161.86-161.97※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.25)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.25)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆159.76-158.16【↑】買い
《買いポイント》[1]158.69 [2]158.59
《利食いポイント》159.23-159.35

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.5.25_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(158.01)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(159.82)
◇基準線(159.49)
◇5/25 5:00(159.02)
◇5時間移動平均線(158.79)
◇25時間移動平均線(159.78)
◇転換線(158.72)
※2022.5.25_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(超大陰線 実体:180Pips、上髭:12Pips、下髭:102Pips)です
東京時間は日経平均の反落と米10年債権利回り低下を手がかりに円買いが進行。欧州時間は5月英非製造業PMI速報値が51.8と市場予想の57.0から大幅に下振れ。英10年債権利回り急低下からポンド売りが加速。その後、英10年債権利回りが低下幅を縮小するに連れてポンド買い戻し。NY時間は米経済指標が軒並み市場予想より下回り米10年債利回り急低下。その後、ダウ平均が下落幅を縮小しプラス圏を回復。米10年債利回りが低下幅を縮小すると円売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(156.19)はロング転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇一目均衡表雲の上限① (161.27)
◇21日移動平均線(160.54)
◇5日移動平均線(159.51)
◇75日移動平均線(159.14)
◇5/25 5:00(159.02)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(158.20)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.25_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.24ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・日経平均の反落と米10年債権利回り低下を手がかりに円買いが進行。ドル円は128.63まで、ポンド円はは160.30まで下落。
・米10年債利回りが再上昇する動きを見せると円売り直しが入り、ドル円は128.07まで、ポンド円は160.84まで反転上昇も滞空時間は限られる。
・10年債利回りが再び低下すると円買いが再開し、ドル円は127.53まで、ポンド円は160.26まで下落となっています。

2022.5.24ポンド円LONDON-Summary

英非製造業PMI速報値が大幅に下振れ

・5月英非製造業PMI速報値が51.8と市場予想の57.0から大幅に下振れ。英10年債権利回り急低下からポンド売りが加速。 ポンドドルは1.2473まで、ポンド円は157.74まで急落。その後、英10年債権利回りが低下幅を縮小するに連れてポンド買い戻しが優勢となり、ポンドドルは1.2522まで、ポンド円は159.65まで反転上昇。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いや急落したポンド円に引きずられて127.08まで下落。その後、米10年債権利回りの低下幅縮小やダウ先物の下げ渋りも支えとなり127.52まで下値を切り上げています。

2022.5.24ポンド円NY-Summary

米経済指標が軒並み市場予想より下回り米10年債利回り急低下

・米5月製造業/非製造業PMI[速報]や 米5月リッチモンド連銀製造業指数、そして 米4月新築住宅販売件数が軒並み市場予想より弱い結果となった事で米10年債利回りが急低下しドル売り・円買いガ進行。ドル円は126.36まで、ポンド円は157.99まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れから1.2554まで上昇。
・ダウ平均が下落幅を縮小しプラス圏を回復。米10年債利回りが低下幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は128.87まで、ポンド円は159.02まで反発上昇。 一方でポンドドルは1.2510まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 342P  5月累計 4848P]
160.41(L)⇒160.54利確13P
160.47(L)⇒160.54利確7P
160.62(L)⇒160.54利確▲8P
160.33(L)⇒160.43利確10P
160.51(L)⇒160.43利確▲8P
160.53(L)⇒160.43利確▲10P
160.31(L)⇒160.53利確22P 2022/05/24 09:52
160.59(S)⇒160.30利確29P
160.51(S)⇒160.30利確21P
160.61(S)⇒160.50利確11P
160.48(S)⇒160.50利確▲2P
160.70(S)⇒160.56利確14P
160.72(S)⇒160.39利確33P
160.27(S)⇒160.07利確20P
160.30(S)⇒160.20利確10P
160.14(S)⇒160.20利確▲6P
159.58(S)⇒159.39利確19P
159.50(S)⇒159.39利確11P
159.46(S)⇒159.39利確7P 2022/05/24 17:36
159.21(S)⇒158.85利確36P
158.97(S)⇒158.82利確15P
158.95(S)⇒158.39利確56P
158.43(S)⇒158.29利確14P
158.30(S)⇒158.29利確▲1P
158.29(S)⇒158.00利確29P 2022/05/24 23:19


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆160.96-158.26【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]160.10
《利食いポイント》159.01-159.12
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]159.12
《利食いポイント》160.10-160.22

※レンジサインです。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(159.01-161.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2022.5.23_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線と25時間線が揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(160.12)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇5/21 5:55(159.80)
◇75時間移動平均線(159.60)
◇転換線(159.57)
◇5時間移動平均線(159.51)
◇基準線(159.46)
◇25時間移動平均線(159.45)
※2022.5.21_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体:58Pips、上髭:39Pips、下髭:47Pips)です
東京時間は中国の最優遇貸出金利の5年以上物が引き下げられた事を好感し、上海総合指数上昇し、ダウ先物は180ドル超上昇、日経平均も330円超上昇からリスク選好のドル買い・円売り進行。欧州時間は欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行。その後、株価の上昇が一服すると上値を切り下げる。NY時間はダウ平均大幅下落からリスク回避の円買い。更に米10年債利回り低も相場の重しとなる。その後、その後、ダウ平均がプラス圏を回復。金利の低下が一服しすると反発上昇となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.96)はロング転換4日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇21日移動平均線(160.94)
◇一目均衡表雲の上限① (160.46)
◇5/21 5:55(159.80)
◇5日移動平均線(159.64)
◇75日移動平均線(159.04)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(157.92)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.21_5:55現在のデータを基にしています

2022.5.20ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好の流れが維持

・中国の最優遇貸出金利の5年以上物が引き下げられた事を好感し、上海総合指数上昇し、ダウ先物は180ドル超上昇、日経平均も300円超上昇からリスク選好のドル買い・円売り進行。米10年債権利回りもドル買いを支援し、ドル円は128.21まで、ポンド円は159.81まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2436まで下落。
・米10年債権利回りが低下しドル売り・円買いに。ドル円は127.52まで、ポンド円は158.73まで下落。その後、米10年債金利が下げ渋りとなった事や、日経平均340円高とリスク選好の流れが継続し、ドル円は128.81まで、ポンド円は159.27まで反発となっています。

2022.5.20ポンド円LONDON-Summary

欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行

・欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行。ドル円は128.29まで、ポンド円は160.19まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は127.85まで、ポンド円は159.47まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2460-1.2490間で方向性の定まらない展開となっています。

2022.5.20ポンド円NY-Summary

株価連動

・ダウ平均大幅下落からリスク回避の円買い。更に米10年債利回り低も相場の重しとなり、ドル円は127.58まで、ポンド円は159.10まで下落。その後、ダウ平均が前日終値まで反発。金利の低下が一服しすると、ドル円は127.88まで、ポンド円は159.70まで反発上昇。一方でポンドドルは方向性の定まらない展開が続いています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 4293P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.20)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.20)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆160.86-158.49【↑】買い
《買いポイント》[1]159.28 [2]159.11
《利食いポイント》160.07-160.26

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを158.64に入れて159.19からの買いです。22Pips利食いポイント=159.41。最終利食いポイント=160.22です。
2022.5.20_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(158.04)ロング、macdはシグナル上抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(159.83)
◇5/20 5:00(159.58)
◇5時間移動平均線(159.57)
◇転換線(158.89)
◇基準線(158.89)
◇25時間移動平均線(158.85)
※2022.5.20_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:149Pips、上髭:32Pips、下髭:21Pips)です
東京時間はダウ先物がジリ安からリスク回避の円買い継続。その後、米10年債利回り上昇やダウ先物プラス圏を回復からリスク回避の巻き戻し進行。欧州時間はダウ先物下落からリスク回避の円買いが進行。米10年債利回り低下も相場の重し。NY時間は英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買い・ドル売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.84)はロング転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇21日移動平均線(161.29)
◇一目均衡表雲の上限① (160.201)
◇5/20 5:00(159.58)
◇5日移動平均線(159.39)
◇75日移動平均線(158.98)
◇転換線(158.89)
◇一目均衡表雲の下限②(157.91)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.20_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.19ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の巻き戻し

・ダウ先物がジリ安からリスク回避の円買い継続。ドル円は127.89まで、ポンド円は157.89まで下落。一方でポンドドルは昨日の下落からのショートカバーで123.64まで上昇。
・米10年債利回り上昇やダウ先物プラス圏を回復からリスク回避の巻き戻し進行。ドル円は128.94まで、ポンド円は159.80まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2394まで上昇となっています。

2022.5.19ポンド円LONDON-Summary

全般ドル売り

・ダウ先物360ドル超下落からリスク回避の円買いガ進行。米10年債利回り低下も相場の重しとなり、ドル円は127.98まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2338まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて158.17まで下落。
・その後もダウ先物480ドル超下落幅拡大。そして米10年債権利回りが低下幅を拡大すると、ドル円は127.57まで下落幅拡大。一方でポンドドルは米金利低下からのドル売りとユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2436まで反発上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから158.50を挟んだ方向性の無い展開となっています。

2022.5.19ポンド円NY-Summary

英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買い

・米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や米新規失業保険申請件数が市場予想より弱い結果となった事を受けてドル売りが先行。その後の米景気先行指標総合指数と米中古住宅販売件数が市場予想を下回りドル売り・円買いが進行。ドル円は127.02まで、ポンド円は157.88まで下落。
・22時から英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買い・ドル売りが進行。ポンドドルは1.2523まで、ポンド円は159.89まで上昇。一方でドル円は米10年債利回りが低下幅を縮小した事から127.75まで反発となっています。

[売買結果] [昨日 330P  5月累計 4023P]
158.33(S)⇒158.10利確23P
158.37(S)⇒158.21利確16P
158.24(S)⇒158.21利確3P
158.01(S)⇒158.21利確▲19P
158.33(S)⇒158.23利確10P
158.63(S)⇒158.52利確11P
158.50(S)⇒158.52利確▲2P
158.78(S)⇒158.57利確21P
158.70(S)⇒158.57利確13P
158.69(S)⇒158.57利確12P
158.60(S)⇒159.58利確▲98P    2022/05/19 14:01
158.87(L)⇒159.03利確16P
159.10(L)⇒159.03利確▲7P
158.59(L)⇒158.76利確17P
158.65(L)⇒158.76利確11P
158.65(L)⇒158.76利確11P
158.97(L)⇒158.76利確▲21P
158.61(L)⇒158.70利確9P
158.75(L)⇒158.70利確▲5P
158.75(L)⇒158.70利確▲5P
158.37(L)⇒158.55利確18P
158.57(L)⇒158.55利確▲2P
158.64(L)⇒158.55利確▲9P
158.34(L)⇒158.47利確13P
158.46(L)⇒158.47利確1P
158.50(L)⇒158.47利確▲3P
158.33(L)⇒158.33利確0P
158.37(L)⇒158.33利確▲4P
158.42(L)⇒158.33利確▲9P
158.38(S)⇒158.27利確11P
158.27(S)⇒158.27利確0P
158.37(S)⇒158.20利確17P
158.30(S)⇒158.20利確10P
158.48(S)⇒158.40利確8P
158.44(S)⇒158.40利確4P
158.40(S)⇒158.40利確0
158.30(S)⇒158.40利確▲10P
158.57(S)⇒158.75利確▲18P
158.50(S)⇒158.75利確▲25P
158.45(S)⇒158.75利確▲30P
158.80(S)⇒158.42利確38P
158.68(S)⇒158.42利確26P
158.62(S)⇒158.42利確20P    2022/05/19 17:07
158.49(S)⇒158.43利確6P
158.37(S)⇒158.43利確▲6P  2022/05/19 17:24
158.95(S)⇒158.70利確25P
158.59(S)⇒158.22利確37P
158.35(S)⇒158.15利確20P
158.20(S)⇒158.15利確5P
158.10(S)⇒158.15利確▲5P
158.55(S)⇒158.42利確13P
158.50(S)⇒158.42利確8P
159.01(S)⇒158.85利確16P
158.75(S)⇒158.85利確▲10P
159.00(S)⇒158.74利確26P
158.96(S)⇒158.74利確22P
158.44(S)⇒158.74利確▲30P
159.31(S)⇒159.00利確31P
159.20(S)⇒159.00利確20P
158.76(S)⇒159.00利確▲24P
159.23(S)⇒159.03利確20P
159.20(S)⇒158.93利確27P
159.14(S)⇒158.87利確27P
158.95(S)⇒158.87利確8P
159.25(S)⇒159.03利確22P    2022/05/20 00:04
159.17(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆162.35-160.88【↑】買い
《買いポイント》[1]161.37 [2]161.00
《利食いポイント》161.86-161.97

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がで買いサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に乖離修正狙いからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に160.43までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2022.5.18_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が横ばい、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(161.75)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/18 5:00(161.58)
◇5時間移動平均線(161.40)
◇転換線(161.32)
◇25時間移動平均線(160.39)
◇基準線(160.27)
◇75時間移動平均線(158.66)
※2022.5.18_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

三日連続の陽線(超大陽線 実体:253Pips、上髭:32Pips、下髭:18Pips)です
東京時間は米10年債利回りが上昇からのドル買い・売り。欧州時間は英失業率が3.7%と1974年以来の低水準。同時に発表された週平均賃金も前年同期比7.0%増と市場予想より強めの結果となった事で、英10年債権利回り上昇からポンド買いが加速。更に欧州株価全面高もリスク選好のドル売り・欧州通貨買いを支援しポンドが全面高。NY時間は米10年債権利回りが低下しドル売り・円買いが進行。その後、米10年債利回りが再び上昇基調となった事を受けて反転上昇となっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.59)はロング転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇21日移動平均線(162.09)
◇基準線(162.00)
◇5/18 5:00(161.58)
◇一目均衡表雲の上限① (159.62)
◇転換線(159.56)
◇5日移動平均線(158.94)
◇75日移動平均線(158.90)
◇一目均衡表雲の下限②(157.79)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.18_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.17ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回りが上昇からのドル買い・売りで

・米10年債利回りが上昇からのドル買い・売りで、ドル円は129.44まで、ポンド円は159.75まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2346まで上昇も、米10年債権利回り上昇を受けてドル買いから伸び悩んでいます。

2022.5.17ポンド円LONDON-Summary

英雇用統計結果を受け英長期金利が上昇幅を拡大。ポンドが全面高

・英失業率が3.7%と1974年以来の低水準。同時に発表された週平均賃金も前年同期比7.0%増と市場予想より強めの結果となった事で、英10年債権利回り上昇からポンド買いが加速。更に欧州株価全面高もリスク選好のドル売り・欧州通貨買いを支援し、ポンドドルは1.2487まで、ポンド円は161.59まで上昇。18時過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドル、ポンド円は伸び悩み。
・一方でドル円は欧州株全面高を背景にクロス円円上昇に連れて129.55まで上昇。その後、対欧州通貨のドル売りが強くなると129.21まで失速となっています。

2022.5.17ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが再び上昇基調

・米小売売上高は市場予想通りの結果となったものの、前月分が上方修正されたことが好感されて円売り・ドル買いが先行。米鉱工業生産指数上振れも支援材料となり、ドル円は129.77まで、ポンド円は161.84まで上昇。
・23時を過ぎると米10年債権利回りが低下しドル売り・円買いが進行。ドル円は129.07まで、ポンド円は160.80まで失速。
・米10年債利回りが再び上昇基調となった事を受けてドル円は129.47まで、ポンド円は161.56まで上昇。一方でポンドドルは 買い一巡後は伸び悩む展開となっています。

[売買結果] [昨日 193P  5月累計 3220P]
158.96(S)⇒158.80利確16P
159.47(S)⇒159.18利確29P
159.23(S)⇒159.18利確5P
159.06(S)⇒159.18利確▲12P
158.96(S)⇒159.18利確▲22P
159.35(S)⇒159.09利確26P
159.22(S)⇒159.59ストップ▲37P
159.60(S)⇒159.47利確13P    2022/05/17 10:41
159.95(S)⇒159.80利確15P
159.93(S)⇒159.80利確13P
159.44(S)⇒159.80利確▲36P  2022/05/17 15:10
159.80(S)⇒159.62利確18P
160.22(S)⇒160.12利確10P
160.11(S)⇒160.01利確10P
160.46(S)⇒160.32利確14P
160.23(S)⇒160.32利確▲9P
160.39(L)⇒160.49利確10P
160.48(L)⇒160.49利確1P
160.52(L)⇒160.49利確▲3P
160.39(L)⇒160.49利確10P
160.98(L)⇒161.30利確32P    2022/05/17 17:11
161.73(S)⇒161.61利確12P
161.71(S)⇒161.61利確10P
161.81(S)⇒161.64利確17P
161.68(S)⇒161.64利確4P
161.54(S)⇒161.64利確▲10P
161.77(S)⇒161.61利確16P
161.52(S)⇒161.27利確25P
161.42(S)⇒161.27利確15P 2022/05/17 23:37
161.24(S)⇒161.14利確10P
161.13(S)⇒161.14利確▲1P
161.03(S)⇒161.14利確▲11P
160.94(S)⇒161.14利確▲20P
161.35(S)⇒161.20利確15P
161.30(S)⇒161.20利確10P
161.18(S)⇒161.20利確▲2P    2022/05/18 00:16
161.19(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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