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ポンド円基礎知識のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円基礎知識

  • 2023/02/07ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.2.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)159.88(想定レンジ下限)159.05(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]159.61 [2]159.71(利食いポイン...

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  • 2023/02/06FXトレード

    FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2023.2.6)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》130.62-130.82《ストップ》130.25《ターゲット》131.40-131.54《現行水準》 2023.2.4_07:00現在 131.19ポンドドル《売りポイント》1.2083-1.2103《...

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  • 2023/01/31ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.1.31)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)161.40(想定レンジ下限)159.98(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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  • 2023/01/29ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2023.1.30)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)161.42(想定レンジ下限)160.50(シグナル)【↑】買い《買いポイント》[1]1...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.2.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2023.2.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)159.88
(想定レンジ下限)159.05
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]159.61 [2]159.71
(利食いポイント)159.26-159.33

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買いサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2023.2.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(159.10)ロング、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(159.53)
◇2/7 6:00(159.45)
◇5時間移動平均線(159.44)
◇基準線(159.23)
◇25時間移動平均線(159.23)
◇75時間移動平均線(158.46)
※2023.2.7_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:36Pips、上髭:50Pips、下髭:61Pips)です
東京時間は前週末の米雇用統計のポジティブサプライズからのドル買い・円売り。そして東京早朝の次期日銀総裁候補に雨宮副総裁の可能性が高まったとの報道を受けて円売りが進行。その後、磯崎官房副長官から雨宮氏に日銀総裁打診との報道についてそのような事実はないとの発言が伝わると失速。欧州時間は米10年債権利回り上昇幅拡大からドル買い・円売りが進行。NY時間は前週末の米1月雇用統計を受けてFRBが早期に利上げを停止するとの期待が後退し、米10年債権利回り上昇と共にドル買い・円売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(161.54)はショート転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇一目均衡表雲の上限② (164.98)
◇75日移動平均線(163.72)
◇一目均衡表雲の下限①(162.99)
◇21日移動平均線(159.59)
◇2/7 6:00(159.45)
◇転換線(159.23)
◇5日移動平均線(158.94)
◇基準線(158.60)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.2.7_6:00現在のデータを基にしています

2023.2.6ポンド円TOKYO-Summary

次期日銀総裁候補報道で振れる

・前週末の米雇用統計のポジティブサプライズからのドル買い・円売り。そして東京早朝の次期日銀総裁候補に雨宮副総裁の可能性が高まったとの報道を受けて円売りが進行。ドル円は132.51まで、ポンド円は159.46まで上昇。
・磯崎官房副長官から雨宮氏に日銀総裁打診との報道についてそのような事実はないとの発言が伝わると、ドル円は131.59まで、ポンド円は158.72まで失速。
・一方でユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2031まで下落。10時以降、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2063まで反発上昇となっています。

2023.2.6ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇幅拡大

・米10年債権利回り上昇幅拡大からドル買い・円売りが進行。ドル円は132.29まで、ポンド円は159.24まで上昇。一方でポンドドルは1.2021まで下落となっています。

2023.2.6ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇と共にドル買い・円売りが進行

・前週末の米1月雇用統計を受けてFRBが早期に利上げを停止するとの期待が後退し、米10年債権利回り上昇と共にドル買い・円売りが進行。ドル円は132.91まで上昇。一方でポンドドルは1.2005まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて159.96まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は159.317まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 82P  2月累計 726P]
159.21(S)⇒159.00利確21P 2023/02/06 14:19
158.99(S)⇒158.81利確18P
159.13(S)⇒158.94利確19P 2023/02/06 17:25
159.65(S)⇒158.55利確10P
159.46(S)⇒158.55利確▲9P
159.68(S)⇒158.58利確10P
159.61(S)⇒158.48利確13P 2023/02/07 00:49
159.03(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.7版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2023.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXテクニカル分析|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2023.2.6)

FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2023.2.6)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》130.62-130.82
《ストップ》130.25
《ターゲット》131.40-131.54
《現行水準》 2023.2.4_07:00現在 131.19

ポンドドル

《売りポイント》1.2083-1.2103
《ストップ》1.2133
《ターゲット》1.2020-1.2032
《現行水準》 2023.2.4_07:00現在 1.2052

ユーロ円

《売りポイント》141.76-141.96
《ストップ》142.25
《ターゲット》141.16-141.27
《現行水準》 2023.2.4_07:00現在 141.56

ユーロドル

《売りポイント》1.0821-1.0841
《ストップ》1.0863
《ターゲット》1.0769-1.0779
《現行水準》 2023.2.4_07:00現在 1.0793

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 9.1.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2023.2.1規定)
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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2023.1.31)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2023.1.31)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)161.40
(想定レンジ下限)159.98
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]160.95
《利食いポイント》160.37-160.43
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]160.43
《利食いポイント》160.95-161.01

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(160.37-161.01)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10-12月期雇用コスト指数
23:00 米11月住宅価格指数
23:00 米11月S&Pケースシラー住宅価格指数
23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数
24:00 米1月消費者信頼感指数
2023.1.31_21:30現在

2023.1.31ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが上昇に転じdドル買い戻し

・米10年債利回りが低下幅を縮小するとドル売りが進行。ドル円は130.04まで、ポンド円は160.41まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2307まで下落。
・その後、米10年債権利回りが上昇に転じるとドル買いに。ドル円は130.50まで、ポンド円は160.86まで反発上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いと、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが相殺し1.2320を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 101P  1月累計 3273P]
161.19(S)⇒161.08利確11P
161.10(S)⇒160.99利確11P    2023/01/31 09:31
160.89(S)⇒160.74利確15P
160.83(S)⇒160.74利確9P
160.87(S)⇒160.59利確28P(保有ポジ)
160.61(S)⇒160.45利確16P
160.58(S)⇒160.46利確12P
160.45(S)⇒160.46利確▲1P    2023/01/31 17:37
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2023.1.1規定)

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2023.1.30)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2023.1.30)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)161.42
(想定レンジ下限)160.50

(シグナル)【↑】買い
《買いポイント》[1]160.81 [2]160.71
《利食いポイント》161.11-161.18

※買いサインです。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2023.1.28_7:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(160.48)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を下値値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/28 7:00(160.98)
◇5時間移動平均線(160.96)
◇25時間移動平均線(160.90)
◇転換線(160.73)
◇75時間移動平均線(160.71)
◇基準線(160.07)
※2023.1.28_7:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(下髭陰線 実体:56Pips、上髭:16Pips、下髭:57Pips)です
東京時間は東京時間は1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)が、市場予想の+4.2%を上回る+4.3%となった事で円買いが進行。仲値に掛けての 実需(輸入)からの円売りも。仲値後、米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進行。更に日本銀行が1月31日に5年物の共通担保資金供給オペレーションを実施と表明した事での円売りも入る。欧州時間は日銀の共通担保資金供給オペを手掛かりにした円売りや、米長期金利の上昇からのドル買い・円売りが頭打ち。 米12月PCEデフレーターの発表を控えてドル売り調整。NY時間は週末を控えて持ち高調整からのドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(156.96)はロング転換8日目です。
本日はも日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇75日移動平均線(164.44)
◇一目均衡表雲の上限② (163.93)
◇一目均衡表雲の下限①(162.36)
◇5日移動平均線(161.14)
◇1/28 7:00(160.98)
◇21日移動平均線(159.38)
◇転換線(159.11)
◇基準線(158.85)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2023.1.28_7:00現在のデータを基にしています

2023.1.27ポンド円TOKYO-Summary

金融緩和策の継続スタンスへの信頼感が低下からの円買い

・1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)が、市場予想の+4.2%を上回る+4.3%となった事で、日銀の1月展望リポートで示された2022年度のコアCPI(前年比+3.0%)から今後も乖離していく可能性が高まり、金融緩和策の継続スタンスへの信頼感が低下からの円買いが進行。仲値に掛けての 実需(輸入)からの円売りも入り、ドル円は129.49まで、ポンド円は160.73まで下落。一方でポンドドルは対円でのドル売りから1.2418まで上昇。
・米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進行。更に日本銀行が1月31日に5年物の共通担保資金供給オペレーションを実施と表明した事での円売りも入り、ドル円は130.15まで、ポンド円は161.19まで反発上昇。一方でポンドドルは1.2377まで下落となっています。

2023.1.27ポンド円LONDON-Summary

米12月PCEデフレーターの発表を控えたドル売り調整

・日銀の共通担保資金供給オペを手掛かりにした円売りや、米長期金利の上昇からのドル買い・円売りが頭打ち。 米12月PCEデフレーターの発表を控えてドル円は129.71まで、ポンド円は160.41まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りろと米12月PCEデフレーターの発表を控えたドル売り調整が相殺し1.2375を挟んで揉み合いとなっています。

2023.1.27ポンド円NY-Summary

週末を控えて持ち高調整

・米PCE除くコアデフレーターが前年比4.4%上昇と市場予想通りの結果となり米インフレの減速が確認された事からドル売りに。ポンドドルは1.2398まで、ポンド円は16095まで上昇。
・FIXに絡んだドル買いから、ポンドドルは1.2345まで、ポンド円は160.43まで下落。FIX経過後は週末を控えて持ち高調整から、ポンドドルは1.2398まで、ポンド円は161.05まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 3135P]
158.98(S)保有
158.64(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 16.1.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2023.1.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。
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