ポンド円初心者のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

ポンド円初心者のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円初心者

  • 2021/11/29ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.29)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆152.36-149.52【↓】売り《売りポイント》[1]151.82 [2]151.92《利食いポイント》150.47-150.59※売りサイン...

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  • 2021/11/26ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆154.10-153.21【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]153.81《利食いポイント》...

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  • 2021/11/24ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆154.69-153.40【↑】買い《買いポイント》[1]153.91 [2]153.81《利食いポイント》154.18-154.25※買いサイン...

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  • 2021/11/22ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆153.78-152.46【↓】売り《売りポイント》[1]153.35 [2]153.45《利食いポイント》152.71-152.79※売りサイン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆152.36-149.52【↓】売り
《売りポイント》[1]151.82 [2]151.92
《利食いポイント》150.47-150.59

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※オセアニア時間からの反発は単なる乖離修正と判断しています。
2021.11.29_08:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示しが下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(151.90)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.21)
◇基準線(152.13)
◇25時間移動平均線(152.02)
◇転換線(151.46)
◇11/27 6:55(151.17)
◇5時間移動平均線(150.91)
※2021.11.27_6:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(超大陰線 実体:267Pips、上髭:9Pips、下髭:36Pips)です
東京時間は日経平均、ダウ先物が大幅安。更に米10年債利回り低下からドル売り・円買いが進行。欧州時間はアフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株大幅下落。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入る。NY時間は再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(154.51)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇一目均衡表雲の上限① (154.53)
◇基準線(154.15)
◇21日移動平均線(153.77)
◇一目均衡表雲の下限②(153.58)
◇5日移動平均線(153.25)
◇75日移動平均線(152.84)
◇転換線(152.63)
◇11/27 6:55(151.17)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.27_6:55現在のデータを基にしています

2021.11.26ポンド円TOKYO-Summary

ドル売り・円買い

・日経平均800円超安、ダウ先物が500ドル超安。更に米10年債利回りが1.55%台まで低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は114.59まで、ポンド円は152.46まで下落。一方で金利低下からのドル買いも、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し事に影響を受けて1.3298まで下落となっています。

2021.11.26ポンド円LONDON-Summary

急ピッチで下げた反動からショートカバー

・アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株先物も大幅下落でスタート。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。ドル円は113.65まで、ポンド円は151.08まで下落。
・その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入り、ドル円は114.42円まで、ポンド円は153.38まで反発。一方でポンドドルは円やユーロなどに対してドル安が進んだ流れに沿った事やピルMPC委員に発言(雇用市場は引き続き堅調。金利は今後数カ月で徐々に上昇する必要)を受けてポンド買いを誘い1.3348まで上昇となっています。

2021.11.26ポンド円NY-Summary

リスク回避の円買い・ドル売り

・NYに入りると再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念から平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促し、ドル円は113.05まで、ポンド円は150.72まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 2990P]
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆154.10-153.21【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]153.81
《利食いポイント》153.45-153.49
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]153.49
《利食いポイント》153.81-153.85

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(153.45-153.85)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.11.26_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(153.44)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.80)
◇25時間移動平均線(153.77)
◇基準線(153.73)
◇5時間移動平均線(153.68)
◇11/26 6:30(153.66)
◇転換線(153.60)
※2021.11.26_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドも見極め

二日連続の陰線(小陰線上下に髭 実体:13Pips、上髭:26ips、下髭:24Pips)です
東京時間は日経平均上昇を手掛かりにしたリスク選好のドル売り進行。欧州時間はユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫。NY時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(154.55)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇基準線(155.28)
◇一目均衡表雲の上限① (154.32)
◇21日移動平均線(154.04)
◇5日移動平均線(153.72)
◇11/26 6:30(153.66)
◇転換線(153.66)
◇一目均衡表雲の下限②(153.58)
◇75日移動平均線(152.85)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.26_6:30現在のデータを基にしています

2021.11.25ポンド円TOKYO-Summary

対欧州通貨でドル売り

・日経平均上昇を手掛かりにしたリスク選好のドル売り進行。ポンドドルは1.3352まで、ポンド円は154.04まで上昇。一方でドル円は対欧州・オセアニア通貨などでドル売りが先行した事やゴトウ実需(輸出)からの円買いから115.30まで下落。
・日経平均の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3340まで、ポンド円は153.92まで上値を切り下げる。一方でドル円は仲値経過後は実需が後退し115.40まで反発しています。

2021.11.25ポンド円LONDON-Summary

ポンドの上値が圧迫

・ユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫しポンドドルは1.3304まで、ポンド円は153.41まで下落。一方でドル円は米国感謝祭でNY市場休場から流動性が乏しい中、円買いフローが持ち込まれると115.24まで下落となっています。

2021.11.25ポンド円NY-Summary

ユーロポンド売りに転換

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換。ポンドドルは1.3333まで、ポンド円は153.78まで上昇。一方でドル円は。米国市場が感謝祭で休場の為、115.35を挟んで膠着状態となっています

[売買結果] [昨日 34P  11月累計 2668P]
153.04(S)⇒153.94利確10P
153.94(S)⇒153.82利確12P(東京時間ポジ)
153.86(S)⇒153.76利確12P 2021/11/25 18:16
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆154.69-153.40【↑】買い
《買いポイント》[1]153.91 [2]153.81
《利食いポイント》154.18-154.25

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを153.52入れて153.87からの買いです。22Pips利食いポイント=154.09。最終利食いポイント=154.26です。
2021.11.24_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(153.38)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇11/24 6:30(154.06)
◇5時間移動平均線(153.94)
◇25時間移動平均線(153.82)
◇転換線(153.80)
◇基準線(153.75)
◇75時間移動平均線(153.68)
※2021.11.24_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドも見極め

二日連続の陽線(下髭陽線 実体:22Pips、上髭:15Pips、下髭:54Pips)です
東京時間は東京市場休場の中、仕掛けて的な円売りが入りとドル円はックアウト・オプションをヒット。更に昨日、パウエルFRB議長が再任された事を受けの円売り・ドル買いも継続。欧州時間はダウ先物や独DAXに連動し小幅に上下に振れる。NY時間は米10年債権利回り上昇を受けて円売り・ドル買いが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(154.63)はショート転換3日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇基準線(155.29)
◇21日移動平均線(154.33)
◇11/24 6:30(154.06)
◇5日移動平均線(153.87)
◇一目均衡表雲の上限① (153.64)
◇転換線(153.55)
◇一目均衡表雲の下限②(153.18)
◇75日移動平均線(152.83)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.24_6:30現在のデータを基にしています

2021.11.23ポンド円TOKYO-Summary

円売り・ドル買い継続

・東京市場休場の中、仕掛けて的な円売りが入るとドル円はックアウト・オプションをヒット。更に昨日、パウエルFRB議長が再任された事を受けの円売り・ドル買いも継続し、ドル円は115.14まで、ポンド円は154.21まで上昇。一方でポンドドルは1.3385まで下落となっています。

2021.11.23ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物や独DAXに連動

・ダウ先物200ドル超下落や独DAXも1%超下げリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は114.48まで、ポンド円は153.28まで下落。一方でポンドドルはドル円が下落したタイミングで1.3409まで上昇。
・その後、ダウ先物や独DAXが下落幅を縮小すると、ドル円は115.04まで、ポンド円は153.65まで反発。一方でポンドドルは1.3341まで下落となっています。

2021.11.23ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を受けて円売り・ドル買い

・米10年債権利回り上昇を受けて円売り・ドル買いが進行。ドル円は115.09まで、ポンド円は154.00まで上昇。一方でポンドドルは1.3352まで下落。25時過ぎから、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると1.3383まで反発しています。

[売買結果] [昨日 240P  11月累計 2516P]
153.85(L)⇒153.86利確1P
153.87(L)⇒153.86利確▲1P
153.54(L)⇒153.71利確17P
153.79(L)⇒153.71利確▲8P
153.61(L)⇒153.75利確14P
153.69(L)⇒153.75利確6P
153.62(L)⇒153.68利確6P
153.77(L)⇒153.68利確▲9P
153.77(S)⇒153.47利確30P(保有)
153.61(S)⇒153.47利確14P
153.48(S)⇒153.38利確10P
153.43(S)⇒153.38利確5P
153.63(S)⇒153.37利確26P
153.57(S)⇒153.37利確20P 2021/11/23 20:56
153.66(S)⇒153.53利確13P
153.67(S)⇒153.55利確12P
153.76(S)⇒153.64利確12P
153.74(S)⇒153.64利確10P
153.65(S)⇒153.64利確1P
153.83(S)⇒153.68利確15P
153.66(S)⇒153.68利確▲2P
153.86(S)⇒153.79利確7P
153.72(S)⇒153.79利確▲7P
153.84(S)⇒153.67利確17P
153.80(S)⇒153.67利確13P
153.75(S)⇒153.57利確18P 2021/11/24 00:47
153.66(S)保有
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.22)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆153.78-152.46【↓】売り
《売りポイント》[1]153.35 [2]153.45
《利食いポイント》152.71-152.79

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
2021.11.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(153.36)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.96)
◇25時間移動平均線(153.66)
◇基準線(153.48)
◇11/20 6:55(153.31)
◇5時間移動平均線(153.26)
◇転換線(153.05)
※2021.11.20_6:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドも見極め

陰線(陰線上下に髭 実体:89Pips、上髭:24Pips、下髭:78Pips)です
東京時間は米10年債利回り上昇を受けドル買いが進行。欧州時間はオーストリアが来週からロックダウンを実施す等、欧州圏での新型コロナ感染状況が深刻化している事から、英・独10年債権利回りが急低下。ポンド急落。NY時間は英・独・米10年債権利回りの低下が一服で買い戻しとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(154.72)はショート転換です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇基準線(155.29)
◇21日移動平均線(154.56)
◇5日移動平均線(153.74)
◇転換線(153.55)
◇11/20 6:55(153.31)
◇75日移動平均線(152.80)
◇一目均衡表雲の上限① (152.64)
◇一目均衡表雲の下限②(152.34)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.20_6:55現在のデータを基にしています

2021.11.19ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り上昇を受けドル買いが

・米10年債利回り上昇を受けドル買いが進行。ドル円は114.39まで上昇。一方でポンドドルは1.3480まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで154.25を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回り上昇が一服すると、ドル円はドル円は114.35を挟んで、ポンドドルは1.3485を挟んで揉み合い。ポンド円は引き続き154.25を挟んで揉み合いとなっています。

2021.11.19ポンド円LONDON-Summary

英・独10年債権利回りが急低下

・オーストリアが来週からロックダウンを実施す等、欧州圏での新型コロナ感染状況が深刻化している事から、英・独10年債権利回りが急低下。ポンドドルは1.3406まで、ポンド円は152.52まで下落。一方でドル円は米10年債利回りが1.60%台に乗せた場面では114.54円まで上昇。その後、1.534%まで急低下し一転円買いになり113.58で下落となっています。

2021.11.19ポンド円NY-Summary

長期金利低下一服

・独ロックダウン入りへの警戒感が和らいだ事や米下院が1兆7500億ドル規模の気候変動・社会保障関連歳出法案を可決した事で、英・独・米10年債権利回りの低下が一服。ドル売り戻しや円売り戻しが優勢となり、ドル円は114.05まで、ポンド円は153.54まで、ポンドドルは1.3475まで下値を切り上げています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 2185P]
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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