ポンド円トレード戦略のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

ポンド円トレード戦略のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円トレード戦略

  • 2024/04/14未分類

    FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2024.4.15)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》153.03-153.13《ストップ》152.82《ターゲット》153.43-153.50《現行水準》 2024.4.13_06:00現在 153.30ポンドドル《売りポイント》1.2468-1.2479...

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  • 2024/04/11ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.11)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.90(想定レンジ下限)190.55(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]192.12 [2]192.19(利食いポイン...

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  • 2024/04/09ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.9)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)192.71(想定レンジ下限)191.50(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[1]192.05 [2]191.90(利食いポイン...

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  • 2024/04/03デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.3)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.41(想定レンジ下限)190.40(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[...

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FXテクニカル分析|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2024.4.15)

FXデイトレード|【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2024.4.15)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》153.03-153.13
《ストップ》152.82
《ターゲット》153.43-153.50
《現行水準》 2024.4.13_06:00現在 153.30

ポンドドル

《売りポイント》1.2468-1.2479
《ストップ》1.2503
《ターゲット》1.2423-1.2428
《現行水準》 2024.4.13_06:00現在 1.2450

ユーロ円

《売りポイント》163.26-163.34
《ストップ》163.59
《ターゲット》162.50-162.58
《現行水準》 2024.4.13_06:00現在 163.10

ユーロドル

《売りポイント》1.0659-1.0665
《ストップ》1.0678
《ターゲット》1.0621-1.0624
《現行水準》 2024.4.13_06:00現在 1.0641

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 10.2.2.版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.4.11)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.11)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.90
(想定レンジ下限)190.55
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]192.12 [2]192.19
(利食いポイント)191.42-191.49
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.4.11_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(192.83)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(192.28)
◇転換線(192.27)
◇基準線(192.27)
◇75時間移動平均線(192.09)
◇4/11 5:00(191.83)
◇5時間移動平均線(191.73)
※2024.4.11_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(上髭陰線 実体部:47Pips、上髭:123Pips、下髭:36Pips)です。
東京時間は米CPIを控えたポジション調整でやや円売り。欧州時間はユーロポンドのユーロ売りポンド買い。NY時間は 良好な米CPIを受けてドル全面高の展開となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(190.56)はロング転換17日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇5日移動平均線(191.87)
◇4/11 5:00(191.83)
◇転換線(191.55)
◇21日移動平均線(191.15)
◇基準線(190.75)
◇一目均衡表雲の上限① (189.23)
◇75日移動平均線(188.38)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.11_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.10ポンド円TOKYO-Summary

米CPIを控えたポジション調整

・日経平均軟調や本邦の10年債利回り上昇を受けて円買いが優勢に。ドル円は151.68まで、ポンド円は192.27まで下落。
・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は151.77まで、ポンド円は192.40まで反発。実需が後退すると、ドル円は151.69まで、ポンド円は192.25まで上値を切り下げる。
・その後、米CPIを控えたポジション調整から、ドル円は151.82まで、ポンド円は192.47まで反発。
・一方でポンドドルは米CPIを控えて1.2675を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.10ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2704まで、ポンド円は192.89まで上昇。一方でドル円は米10年債利回りの下げ渋りを受けドル売りは後退し151.88まで上昇となっています。

2024.4.10ポンド円NY-Summary

良好な米CPIを受けてドル全面高の展開

・米3月CPIは前月比+0.4%、前年比+3.5%と市場予想の前月比+0.3%、前年比+3.4%を上回る。同様に米3月コアCPIは前月比+0.4%、前年比+3.8%市場予想の前月比+0.3%、前年比+3.7%を上回る。
米3月CPIがコア指数ともに前月比・前年比で予想を上振れを受けて米10年債権利回り上昇でのドル買いが加速。ドル円は152円のバリアオプション突破すると目先のストップロスを断続的に誘発し152.98まで上昇。一方でポンドドルは1.2520まで急落。ポンド円はドル円の上昇に連れて193.04まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は191.47まで下落となっています。

[昨日 166P  4月累計 477P]
192.66(S)⇒192.59利確7P
192.47(S)⇒192.59利確▲12P 2024/04/10 17:11
192.91(S)⇒192.42利確49P
192.67(S)⇒192.42利確25P
192.40(S)⇒192.14利確26P
192.37(S)⇒192.14利確23P
192.30(S)⇒192.19利確11P
192.13(S)⇒191.19利確▲6P
192.22(S)⇒192.07利確15P
192.04(S)⇒191.82利確22P  2024/04/10 22:38
191.50(S)保有
190.85(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2023.4.9)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.4.9)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)192.71
(想定レンジ下限)191.50
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]192.05 [2]191.90
(利食いポイント)192.31-192.40

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを191.62に入れて191.90からの買いです。22Pips利食いポイント=192.12。最終利食いポイント=192.43です。
※2024.4.9_5:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(191.78)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/9 5:00(192.14)
◇5時間移動平均線(192.10)
◇転換線(191.90)
◇25時間移動平均線(191.76)
◇基準線(191.67)
◇75時間移動平均線(191.62)
※2024.4.9_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体部:79Pips、上髭:4Pips、下髭:18Pips)です。
東京時間は日経平均株価高から上昇しリスク選好。欧州時間は 米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り。NY時間は 米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(190.30)はロング転換15日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇4/9 5:00(192.14)
◇5日移動平均線(191.53)
◇転換線(191.15)
◇21日移動平均線(190.81)
◇基準線(190.75)
◇一目均衡表雲の上限① (189.22)
◇75日移動平均線(188.09)
◇一目均衡表雲の下限②(185.03)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.4.9_5:00現在のデータを基にしています

2024.4.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均株価高から上昇しリスク選好

・前週末の良好な雇用統計を受けて、米10年債利回りが上昇からのドル買い。そして仲値に絡んでドルが買いから、ドル円は151.78まで上昇。一方でポンドドルは1.2614まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで僅かにポンドドルのドル買いに連動して191.37まで下落。
・日経株価が一時600円超高まで上昇しリスク選好の円売りから、ポンド円は191.83まで上昇。一方でポンドドルはリスク選好のドル売り1.2640まで上昇。その後、米10年債権利回り上昇からのドル買いが進みと、ポンドドルは1.2628まで下落。ポンド円も連動して181.65まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は欧州通貨のドル売りが進みんだ事で151.68まで下落も米10年債権利回りが上昇した事で161.80まで反発しています。

2024.4.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進み、ドル円は151.94まで上昇。一方でポンドドルは1.2613まで下落。一方でポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで191.75を挟んで揉み合いとなっています。

2024.4.8ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買い

・米10年債権利回り低下を背景にドル売り・円買いが進み、ポンドドルは1.2664まで、ポンド円は192.18まで上昇。一方でドル円は151.72まで下落となっています。

[本日 0P  4月累計 266P]
190.85(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.4.3)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.3)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.41
(想定レンジ下限)190.40
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]190.73 [2]190.63
(利食いポイント)191.07-191.15

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:15 米3月ADP雇用統計
22:45 米3月非製造業PMI[確報]
23:00 米3月ISM非製造業総合指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
※2024.4.3_20:30現在

2024.4.3ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い、更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2562まで、ポンド円は190.58まで下落。
・その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2588まで、ポンド円は190.99まで上昇。18時45分過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換、ポンドドルは1.2567まで、ポンド円は190.67まで上値を切り下げる。その後、米10年債権利回り低下からのドル売りを受けて、ポンドドルは1.2583まで、ポンド円は190.90まで反発。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで151.80まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると151.69まで上値を切り下げています。

[本日 25P  4月累計 212P]
190.58(S)⇒190.44利確14P 2024/04/03 09:06
190.74(S)⇒190.63利確11P 2024/04/03 16:28
190.65(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)

koukokusita3.jpg

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FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

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