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ポンド円トレード戦略のタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円トレード戦略

  • 2022/12/01ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.12.1)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆167.35-165.18【↓】売り《売りポイント》[1]166.63 [2]166.73《利食いポイント》165.74-165.91※売りサイン...

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  • 2022/11/30FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.11.30)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》138.51-138.61《ストップ》138.30《ターゲット》138.92-139.00《現行水準》 2022.11.30_06:00現在 138.79ポンドドル《売りポイント》1.1970-1.1985《ストップ》1.2006《ター...

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  • 2022/11/25テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.25)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.25-167.28【↓】売り《売りポイント》[1]167.93 [2]168.03《利食いポイント》167.52-167.60※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)...

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  • 2022/11/23テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.23)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.26-167.77【↑】買い《買いポイント》[1]167.94 [2]167.85《利食いポイント》168.10-168.14※買いサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・3...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.12.1)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.12.1)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆167.35-165.18【↓】売り
《売りポイント》[1]166.63 [2]166.73
《利食いポイント》165.74-165.91

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを167.28に入れて166.63からの売りです。22Pips利食いポイント=166.41。最終利食いポイント=165.83です。
2022.12.1_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開ド

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(167.34)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(166.70)
◇75時間移動平均線(166.50)
◇12/1 6:00(166.47)
◇基準線(166.44)
◇5時間移動平均線(166.39)
◇25時間移動平均線(166.24)
※2022.12.1_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日振りの陽線(上髭陽線 実体:65Pips、上髭:96Pips、下髭:36Pips)です
東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売り。仲値後、実需が後退し、米10年債権利回りが低下からドル売り・円買い。欧州時間は欧米株価指数が堅調に推移しリスク選好のドル売りが進行。更にユーロポンドのユーロ売りポンド買い。NY時間はパウエルFRB議長の講演を受けて米10年債権利回り低下からドル売り加速となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(169.04)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇基準線(167.59)
◇転換線(167.25)
◇5日移動平均線(166.93)
◇21日移動平均線(166.74)
◇12/1 6:00(166.47)
◇75日移動平均線(164.92)
◇一目均衡表雲の上限① (162.78)
◇一目均衡表雲の下限②(159.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.12.1_6:00現在のデータを基にしています

2022.11.30ポンド円TOKYO-Summary

仲値後、実需が後退し、米10年債権利回りが低下と

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は138.95まで、ポンド円は166.23まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買い1.1978まで上昇。
・仲値後、実需が後退し、米10年債権利回りが低下と共にドル円は138.44まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下や上海総合指数がプラス圏に転じた事から1.1993まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて165.88まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は166.27まで持ち直しています。

2022.11.30ポンド円LONDON-Summary

欧米株価指数が堅調に推移しリスク選好のドル売り

・欧米株価指数が堅調に推移しリスク選好のドル売りが進行。更にユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2029まで、ポンド円は166.95まで上昇。その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一巡すると、ポンドドルは1.1988まで、ポンド円は166.37まで上値を切り下げる。
・一方でドル円はクロス円に連れて円売りから139.05まで上昇。その後、米10年債権利回りが低下してドル売り・円買いから138.47まで下落となっています。

2022.11.30ポンド円NY-Summary

パウエルFRB議長の講演を受けて米10年債権利回り低下からドル売り加速

・米7-9月期GDP(改定値)が前期比年率2.9%と市場予想の2.7%を上回るとドル買い・円売り・ドル買いが優勢に。更に個人消費やコアPCEも市場予想を上回った事も支援材料となり、ドル円は139.90まで、ポンド円は167.43まで上昇。一方でポンドドルは1.2000を挟んで揉み合い。
・月末のFIXに絡んだドル買いのフローからポンドドルは1.1900まで、ポンド円は166.05まで下落。一方でドル円はパウエルFRB議長の講演を控える中139.12まで押し戻さる。
・パウエルFRB議長は経済見通しと労働市場について講演で物価安定の回復にはまだ長い道のりがあるとしながらも、利上げペースを緩めることは理にかなっているとし、利上げペースを緩める時期は早ければ12月となる可能性を指摘。これを受けてドル売りが加速。ドル円は137.65まで下落。一方でポンドドルは1.2087まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 80P  11月累計 3203P]
166.11(S)⇒165.99利確12P
165.94(S)⇒165.99利確▲5P 2022/11/30 09:58
166.01(S)⇒165.84利確17P
165.69(S)⇒165.57利確12P
166.00(S)⇒166.24利確▲24P
165.84(S)⇒166.24利確▲40P 2022/11/30 18:03
167.11(S)⇒167.03利確8P
166.97(S)⇒167.03利確▲6P
167.25(S)⇒167.13利確12P
167.07(S)⇒166.13利確▲3P
167.38(S)⇒167.16利確22P
167.21(S)⇒167.16利確5P
167.31(S)⇒167.04利確27P
166.75(S)⇒167.04利確▲29P
167.06(S)⇒166.92利確14P
166.94(S)⇒166.76利確18P   
166.84(S)⇒166.44利確40P 2022/12/01 00:52
164.06(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.7.0版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.12.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.1130)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.11.30)

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ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》138.51-138.61
《ストップ》138.30
《ターゲット》138.92-139.00
《現行水準》 2022.11.30_06:00現在 138.79

ポンドドル

《売りポイント》1.1970-1.1985
《ストップ》1.2006
《ターゲット》1.1925-1.1933
《現行水準》 2022.11.30_06:00現在 1.1946

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.11.30_06:00現在 143.30

ユーロドル

《売りポイント》1.0340-1.0350
《ストップ》1.0366
《ターゲット》1.0307-1.0313
《現行水準》 2022.11.30_06:00現在 1.0325

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.6.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithmanalysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.11.1規定)
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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.25)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.25)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.25-167.28【↓】売り
《売りポイント》[1]167.93 [2]168.03
《利食いポイント》167.52-167.60

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2022.11.25_15:00現在

2022.11.25ポンド円TOKYO-Summary

実需が後退し、更に米10年債権利回りが低下からのドル売り・円買いが進行

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りから、ドル円は139.05まで、ポンド円は168.31まで上昇。仲値経過後、実需が後退し、更に米10年債権利回りが低下からのドル売り・円買いが進行すると、ドル円は138.37まで、ポンド円は167.68まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2128まで上昇。14時過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2102まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 46P  11月累計 2838P]
167.88(S)⇒167.76利確12P
168.30(S)⇒168.15利確15P
168.09(S)⇒168.15利確▲6P
168.20(S)⇒167.95利確25P    2022/11/25 10:41
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.26-167.77【↑】買い
《買いポイント》[1]167.94 [2]167.85
《利食いポイント》168.10-168.14

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※波動フラットです、167.77を下抜けて来ると「売り転換」です、注意をして下さい。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英11月製造業PMI[速報]
18:30 英11月非製造業PMI[速報]
2022.11.23_15:00現在

2022.11.23ポンド円TOKYO-Summary

ドル買い戻しが優勢

・東京市場が休場の中、ドル買い戻しが優勢に。ドル円は141.51、ポンド円は168.06まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1872まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 2661P]
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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