ポンド円デイトレードのタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

ポンド円デイトレードのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円デイトレード

  • 2024/02/28FXトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.28)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.32(想定レンジ下限)189.78(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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  • 2024/02/27テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.27)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)191.23(想定レンジ下限)190.40(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]190.96 [2]191.06(利食いポイント)190.61-190.68※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8...

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  • 2024/02/27ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)191.48(想定レンジ下限)190.84(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)(売りポイン...

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  • 2024/02/22デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.22)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.65(想定レンジ下限)189.20(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.2.28)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.28)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.32
(想定レンジ下限)189.78
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]190.83
(利食いポイント)190.20-190.27
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]190.27
(利食いポイント)190.83-190.89

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(190.20-190.89)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10-12月期GDP統計[改定値]
22:30 米1月卸売在庫[速報]
22:30 米1月小売在庫
24:30 EIA週間石油在庫統計
※2024.2.28_21:30現在

2024.2.28ポンド円LONDON-Summary

ドル買いからドル売りに転換

・欧州早朝は東京時間午後からのドル買いの流れが継続し、ドル円は150.80まで、ポンド円は190.88まで上昇。
・ドル円は13日高値更新を狙うも失敗。米10年債権利回も上昇幅を縮小した事で150.59まで失速。
・一方でポンドドルはドル買いの流れから1.2621まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると1.2657まで反発上昇。ポンド円はポンドドルに連動し、190.26まで下落後、190.67まで反発上昇となっています。

[本日 49P  2月累計 1282P]
190.80(S)⇒190.68利確12P
190.62(S)⇒190.68利確▲6P
190.79(S)⇒190.68利確11P 2024/02/28 10:35
190.84(S)⇒190.72利確12P
190.64(S)⇒190.72利確▲8P
190.76(S)⇒190.58利確18P
190.55(S)⇒190.45利確10P 2024/02/28 17:53
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.2.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)191.23
(想定レンジ下限)190.40
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.96 [2]191.06
(利食いポイント)190.61-190.68

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)ンジとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※売りは強く無いです、190.44を明確に下抜けて来ると「本格的な売り」となっています。
※欧州時間の英国指標等は
19:00 イギリス15年物価連動債入札
22:40 ラムスデン英中銀副総裁=ou講演

【指値】
※ストップを191.19に入れて190.96からの売りです。22Pips利食いポイント=190.74。最終利食いポイント=190.64です。
※2024.2.27_15:00現在

2024.2.27ポンド円TOKYO-Summary

日銀によるマイナス金利解除への思惑から円買い

・本邦1月全国CPIは前年比+2.0%と市場予想の+1.8%を上回った事で、日銀によるマイナス金利解除への思惑から円買いが進み、ドル円は150.40まで、ポンド円は190.72まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2674まで下落。
・13時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2687まで、ポンド円は190.88まで反発上昇となっています。

[本日 26P  2月累計 1199P]
191.12(S)⇒190.96利確16P
190.90(S)⇒190.80利確10P 2024/02/27 10:41
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2024.2.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2024.2.27)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)191.48
(想定レンジ下限)190.84
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]191.27
(利食いポイント)191.01-191.04
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]191.04
(利食いポイント)191.27-191.30

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(191.01-191.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.27_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(191.06)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買い展開が想定されます。

◇転換線(191.17)
◇5時間移動平均線(191.14)
◇2/27 6:00(191.14)
◇基準線(190.83)
◇25時間移動平均線(190.68)
◇75時間移動平均線(190.63)
※2024.2.27_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連動の陽線(陽線上下に髭 実体部:30Pips、上髭:18Pips、下髭:46Pips)です。
東京時間は日経平均史上最高値を更新も米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行。その後、米10年債権利回りの低下が一服すると反発するも、14時過ぎから円買いが再開すると再下落。欧州時間は17時まで材料難から揉み合い。その後、米長期金利の低下幅縮小からのドル買い・円売り。NY時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(187.82)はロング転換13日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月26日週高値(191.32)
◇2/27 6:00(191.14)
◇5日移動平均線(190.34)
◇転換線(189.62)
◇21日移動平均線(188.52)
◇基準線(188.27)
◇75日移動平均線(185.62)
◇一目均衡表雲の上限① (184.84)
◇一目均衡表雲の下限②(183.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.2.27_6:00現在のデータを基にしています

2024.2.26ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行

・日経平均史上最高値を更新も米10年債利回り低下からのドル売り・円買いが先行すると、ドル円は150.29まで、ポンド円は190.33まで下落。
・米10年債権利回りの低下が一服すると、ドル円は150.52まで、ポンド円は190.68まで反発するも、14時過ぎから円買いが再開すると、ドル円は150.39まで、ポンド円は190.49まで再下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進みと1.2656まで下落。13時30分過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2670まで反発上昇となっています。

2024.2.26ポンド円LONDON-Summary

対資源国通貨でドル安が活発化

・17時まで材料難から揉み合い。その後、米長期金利の低下幅縮小からのドル買い・円売りで、ドル円は150.70まで、ポンド円は191.32まで上昇。一方でポンドドルは原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて1.3299まで上昇となっています。

2024.2.26ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。ドル円は150.84まで上昇。一方でポンドドルは1.2670まで下落。ポンド円は両通貨の買いの綱引きで191.20を挟んで揉み合い。
2時以降、米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売り戻しに。ドル円は150.67まで下落。一方でポンドドルは1.2588まで反撥。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで191.15を挟んで揉み合いとなっています。

[昨日 ▲12P  2月累計 1173P]
190.69(S)⇒190.57利確12P
190.46(S)⇒190.57利確▲11P 2024/02/26 17:08
190.22(S)⇒191.10利確12P
190.22(S)⇒191.06利確16P
190.11(S)⇒191.06利確5P
190.60(S)⇒191.06利確▲46P 2024/02/27 00:44
191.12(S)保有
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は7時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.2.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.22)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.65
(想定レンジ下限)189.20
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]190.87
(利食いポイント)189.88-189.98
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]189.98
(利食いポイント)190.87-190.97

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(189.88-190.97)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米1月シカゴ連銀全米活動指数
22:30 米新規失業保険申請件数
23:45 米2月製造業/非製造業/総合PMI[速報]
24:00 ジェファーソンFRB副議長=講演
24:00 米1月中古住宅販売件数
25:00 EIA週間石油在庫統計
27:00 ボウマンFRB理事=講演
27:00 米財務省30年インフレ連動債入札
28:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演
※2024.2.22_21:30現在

2024.2.22ポンド円LONDON-Summary

欧州株先物上昇を受けてリスク選好のドル売りが先行

・欧州株先物上昇を受けてリスク選好のドル売りが先行。更にユーロポンドのユーロ売りポンド買いも有り、ポンドドルは1.2709まで、ポンド円は190.84まで上昇。
・その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り戻しや英2月製造業PMI速報値が市場予想を下回ったことが伝わると、ポンドドルは1.2667まで、ポンド円は190.26まで下落。
・一方でドル円は全般ドル売り圧力が高まった影響を受けて150.01まで下落。対欧州通貨のドル売りが一服した事で150.29まで反発上昇となっています。

[本日 ▲84P  2月累計 1172P]
190.16(S)⇒190.06利確10P
190.12(S)⇒190.06利確6P
189.41(S)⇒190.06利確▲65P(NY時間ポジ)
190.09(S)⇒189.99利確10P 2024/02/22 10:46
190.38(S)⇒190.57損切▲19P
190.17(S)⇒190.57損切▲40P
190.09(S)⇒190.57損切▲48P
189.98(S)⇒190.57損切▲59P(東京時間ポジ)
190.81(S)⇒190.63利確18P
190.72(S)⇒190.63利確9P
190.66(S)⇒190.68利確▲2P
190.63(S)⇒190.68利確▲5P    
190.80(S)⇒190.50利確30P
190.75(S)⇒190.50利確25P
190.50(S)⇒190.26利確24P
190.48(S)⇒190.26利確22P    2024/02/22 18:44
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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Copyright©2011-2024
FXアルゴリズム解析で導く、買い時、売り時、利食い時:wonderfx:リアルタイムトレード

この著作権は ”若松浩幸” に帰属します。無断転載を禁じます。