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ポンド円デイトレードのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円デイトレード

  • 2022/09/22デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.9.22)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆164.17-156.91【↓】売り《売りポイント...

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  • 2022/09/22ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.9.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆163.43-161.44【↓】売り《売りポイント》[1]162.76 [2]162.87《利食いポイント》161.94-162.10※ 売りサイン...

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  • 2022/09/19テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.9.19)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆164.33-162.11【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]163.62《利食いポイント》162.72-162.82レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2022/09/18ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.19)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆164.34-162.12【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.9.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.9.22)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆164.17-156.91【↓】売り
《売りポイント》[1]161.75 [2]162.32
《利食いポイント》158.76-159.33

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※NY時間は売りから参入いたします。
※NY時間の米国指標は
21:30 米4-6月期経常収支
21:30 米新規失業保険申請件数
23:00 米8月景気先行指数
24:00 米カンザスシティ連銀9月製造業活動指数

2022.9.22ポンド円LONDON-Summary

本邦の円買い介入

・黒田日銀総裁の記者会見を受けて一段と円売りが進み、ドル円は145.90まで、ポンド円は164.44まで上昇。
・米10年債利回りがマイナス圏に沈んだ事からのドル売り調整や本邦の円買い介入を受けて、ドル円は140.69まで、ポンド円は160.55まで急落。
・その後、米10年債権利回りが3.561まで再上昇するとドル買い戻しから、ドル円は143.40まで、ポンド円は161.97まで反発上昇となっています。

2022.9.22ポンド円LONDON-Summary

失望のポンド売り

・BOEの政策金利発表前にポンド買いが先行。ポンドドルは1.1365まで上昇。BOEは市場予想通りに0.50%の利上げを実施し。一部では0.75%の利上げ思惑も有った事も有り結果公表後に失望のポンド売りに押されて1.1270まで、ポンド円は161.25まで押し戻されています。

[売買結果] [本日 796P  9月累計 2727P]
162.48(S)⇒162.34利確14P
162.36(S)⇒162.21利確15P
162.17(S)⇒161.98利確19P
163.13(S)⇒161.52利確161P
163.03(S)⇒161.52利確151P
162.72(S)⇒162.58利確14P
162.52(S)⇒162.58利確▲6P    2022/09/22 12:11
163.43(S)⇒163.30利確13P
163.37(S)⇒163.30利確7P
163.73(S)⇒163.57利確16P
163.54(S)⇒163.57利確▲3P
163.84(S)⇒162.89利確95P
163.61(S)⇒162.89利確72P
163.22(S)⇒162.89利確33P
163.17(S)⇒162.92利確25P
163.01(S)⇒162.92利確9P
163.02(S)⇒162.44利確58P
162.55(S)⇒161.42利確113P
161.40(S)⇒161.42利確▲2P(保有)
160.16(S)⇒161.42利確▲124(保有)
161.62(S)⇒161.41利確21P    2022/09/22 17:25
161.68(S)⇒161.20利確48P
161.67(S)⇒161.20利確47P    2022/09/22 20:06


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.8.1規定)

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.9.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.9.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆163.43-161.44【↓】売り
《売りポイント》[1]162.76 [2]162.87
《利食いポイント》161.94-162.10

※ 売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は緩やかな右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※対象となる戦略時間内に日銀金融政策決定会合が有り影響が考慮されますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2022.9.22_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(163.62)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(163.47)
◇9/22 5:00(163.34)
◇25時間移動平均線(163.34)
◇基準線(163.12)
◇5時間移動平均線(163.03)
◇転換線(162.69)
※2022.9.22_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:118Pips、上髭:42Pips、下髭:3Pips)です
東京時間はFOMCを控えて日米金利差拡大に着目したドル買い・円売りが進行。欧州時間はウクライナ情勢の悪化を懸念したリスク回避のドルが進行。その後は急落からの反動や、欧米株価指数が底堅く推移している事からリスク回避の巻き戻し。NY時間はFOMCは政策金利の75bp引き上げを決定。 これを受けて米10年債権利回り上昇からドル買い・円売りに。その後、パウエルFRB議長が会見で、今後の利上げペースは経済次第としながらいつか利上げペースを落とすのが適切になるだろう発言。又、労働市場がある程度鈍化する可能性はかなり高いとの見解も示すと、米10年債権利回り急低下からドル売り、円買いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(167.87)はショート転換4日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇転換線(165.23)
◇基準線(164.36)
◇一目均衡表雲の上限② (164.09)
◇5日移動平均線(163.49)
◇75日移動平均線(163.71)
◇21日移動平均線(163.46)
◇9/22 5:00(163.34)
◇一目均衡表雲の下限①(162.46)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.9.22_5:00現在のデータを基にしています

2022.9.21ポンド円TOKYO-Summary

日米金利差拡大に着目したドル買い・円売り

・FOMCを控えて日米金利差拡大に着目したドル買い・円売りが進行。ドル円は 144.06まで、ポンド円は163.82まで上昇。一方でポンドドルは1.1375を挟んで揉み合いとなっています。

2022.9.21ポンド円LONDON-Summary

欧米株価指数が底堅く推移している事からリスク回避の巻き戻し

・ウクライナ情勢の悪化を懸念したリスク回避のドルが進行。ポンドドルは1.1304まで、ポンド円は162.31まで下落。その後は急落からの反動や、欧米株価指数が底堅く推移している事からリスク回避の巻き戻しが入り、ポンドドルは1.1361まで、ポンド円は163.41下値を切り上げる。
・一方でドル円はクロス円がリスク回避の売りに押された事に連れて143.34まで下落。ダウ先物がプラス圏を回復した事やクロス円の買い戻しが進んだことに伴い144.09まで反発しています。

2022.9.21ポンド円NY-Summary

パウエルFRB議長が会見受けて米10年債権利回り急低下

・FOMCは政策金利の75bp引き上げを決定。 これを受けて米10年債権利回り上昇からドル買い・円売りに。ドル円は144.70まで上昇。一方でポンドドルは1.2264まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで163.62まで上昇後、162.49まで下落。
・パウエルFRB議長が会見で、今後の利上げペースは経済次第としながらいつか利上げペースを落とすのが適切になるだろう発言。又、労働市場がある程度鈍化する可能性はかなり高いとの見解も示すと、米10年債権利回り急低下からドル売り、円買いに。ドル円は143.40まで急落。一方でポンドドルは1.1357まで急騰。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きから163.09上昇後、162.44まで下落となっています(16:43)。

[売買結果] [昨日 41P  9月累計 1931P]
163.37(S)⇒163.16利確21P    2022/09/21 15:03
163.35(S)⇒163.20利確15P
163.25(S)⇒163.20利確5P    2022/09/21 22:35
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.9.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.9.19)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.33-162.11【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]163.62
《利食いポイント》162.72-162.82
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]162.82
《利食いポイント》163.62-163.71

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(162.72-163.71)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※英国市場がエリザベス女王国葬で休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.9.19_15:00現在

2022.9.19ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い

・東京休場で薄商い中、アジア株全体が軟調に推移した事やダウ先物や日経先物の下落からリスク回避のドル買いが進み、ポンドドルは1.1394まで下落。一方でドル円は前週末のショートカバーが優勢となり143.28まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから163.15-163.40間で方向性の定まらない展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 1793P]
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.19)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.19)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.34-162.12【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]163.64
《利食いポイント》162.74-162.83
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]162.83
《利食いポイント》163.64-163.73

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(162.74-163.73)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2022.9.17_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは( )ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(164.80)
◇基準線(163.73)
◇25時間移動平均線(163.65)
◇9/17 6:00(163.28)
◇転換線(163.21)
◇5時間移動平均線(163.11)
※2022.9.17_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:147Pips、上髭:18Pips、下髭:54Pips)です
東京時間は日経平均やダウ先物の下落からのリスク回避や米10年債権利回り低下に伴うドル売り・円買い。その後、米10年債権利回りが上昇に転じるとドル買い戻し。欧州時間は大きくユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進む展開。NY時間は米9月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が市場予想を下回った他、同時医発表した期待インフレ率が昨年来の低水準を付けたことで米長期金利が低下ドル売り。一時低下に転じた米長期金利が再びプラス圏に浮上しするとドル買いに。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りも有り反発上昇となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(168.16)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇5日移動平均線(165.20)
◇転換線(165.02)
◇基準線(164.12)
◇一目均衡表雲の上限② (164.09)
◇75日移動平均線(163.86)
◇9/17 6:00(163.28)
◇21日移動平均線(163.26)
◇一目均衡表雲の下限①(162.30)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.9.17_6:00現在のデータを基にしています

2022.9.16ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・日経平均やダウ先物の下落からのリスク回避や米10年債権利回り低下に伴うドル売り・円買いから、ドル円は142.82まで、ポンド円は163.94まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れ沿って1.1480まで上昇。
・米10年債権利回りが上昇に転じるとドル買い戻しに。ドル円は143.49まで、ポンドあんは164.50上昇。その後、金利の上昇が一服すると、ドル円は143.21まで、ポンド円は164.21まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは金利が上昇する場面では1.1454まで下落し、金利の上昇が一服する場面では1.1472まで下値を切り上げています。

2022.9.16ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。ポンドドルは1.1350まで、ポンド円は162.74まで下落。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一巡すると、ポンドドルは1.1413まで、ポンド円は163.46まで下値を切り上げる。
一方でドル円は米2年、10年債利回りが上昇するとドル買い・円売りで143.69まで上昇。その後、金利が上昇幅を縮小すると143.13まで失速しています。

2022.9.16ポンド円NY-Summary

米債権連動

・米9月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が市場予想を下回った他、同時医発表した期待インフレ率が昨年来の低水準を付けたことで米長期金利が低下ドル売りに。ポンドドルは1.1446まで、ポンド円は163.61まで上昇。一方でドル円は142.86まで下落。
・一時低下に転じた米長期金利が再びプラス圏に浮上しするとドル買いに。ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りも有り、ポンドドルは1.1386まで、ポンド円は 162.81まで下落。その後、ユーロポンドが上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.1426まで、ポンド円は163.30まで反発上昇。一方でドル円は142.95を挟んで膠着状態となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 1793P]
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.9.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。
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