ポンド円デイトレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

ポンド円デイトレードのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円デイトレード

  • 2022/01/19ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.19)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆156.69-154.69【↓】売り《売りポイント》[1]155.93 [2]156.02《利食いポイント》155.36-155.51※売りサイン...

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  • 2022/01/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆156.87-155.62【↑】買い《買いポイント》[1]156.04 [2]155.94《利食いポイント》156.46-156.55※買いサイン...

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  • 2022/01/14ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.14)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆157.31-155.57【↓】売り《売りポイント》[1]156.62 [2]156.73《利食いポイント》156.10-156.20※売りサイン...

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  • 2022/01/12ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.12)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆157.85-156.52【↑】買い《買いポイント》[1]157.07 [2]156.90《利食いポイント》157.35-157.42※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.1.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.19)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆156.69-154.69【↓】売り
《売りポイント》[1]155.93 [2]156.02
《利食いポイント》155.36-155.51

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを156.15に入れて155.89からの売りです。22Pips利食いポイント=155.67。最終利食いポイント=155.54です。
2022.1.19_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(155.89)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(156.23)
◇基準線(156.19)
◇25時間移動平均線(156.16)
◇1/19 6:30(155.79)
◇5時間移動平均線(155.74)
◇転換線(155.68)
※2022.1.19_6:30在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陰線(陰線上下に髭 実体:55Pips、上髭:55pips、下髭:31 Pips)です
東京時間は米10年債利回り上昇からドル買いが強まる。その後、日経平均が下落に転じると上値を切り下げる。欧州時間は英9-11月ILO失業率 は4.1%と市場予想4.2%より強く、英12月雇用統計失業率も4.7%と前回の4.9%から改善した事を受けてポンド買いに。その後、欧州株全面安やダウ先物軟調からリスク回避のドル買い・円買いが進行。NY時間は三連休明けのダウ平均が大きく下落して始まるとリスク回避のドル買いが再開。その後、ダウ平均が下落幅を縮小するとショートカバーとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(156.55)はショート転換4日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇2022年1月5高値(157.75)
◇転換線(156.57)
◇5日移動平均線(156.39)
◇1/19 6:30(155.79)
◇21日移動平均線(155.46)
◇75日移動平均線(153.93)
◇基準線(153.64)
◇一目均衡表雲の上限② (153.59)
◇一目均衡表雲の下限①(151.02)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.1.19_6:30在のデータを基にしています

2022.1.18ポンド円TOKYO-Summary

米10年利回り上昇からドル買い

・米10年債利回り上昇からドル買いが強まり、ドル円は115.05まで、ポンド円は156.90まで上昇。一方でポンドドル1.3621まで下落。
・日経平均が下落に転じると、ドル円は114.75まで、ポンド円は156.47まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.3640まで下値を切り上げる。

2022.1.18ポンド円LONDON-Summary

・欧州株全面安やダウ先物軟調からリスク回避のドル買い・円買い

・英9-11月ILO失業率 は4.1%と市場予想4.2%より強く、英12月雇用統計失業率も4.7%と前回の4.9%から改善した事を受けてポンド買いに。ポンドドルは1.3652まで、ポンド円は156.80まで上昇。
・欧州株全面安やダウ先物軟調からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ポンドドルは1.3597まで、ポンド円は155.91まで下落。一方でドル円はリスク回避の円買いや米10年債利回り上昇幅縮小から114.51円まで反落となっています。

2022.1.18ポンド円NY-Summary

ダウ平均が大きく下落して始まるとリスク回避のドル買いが再開

・三連休明けのダウ平均が大きく下落して始まるとリスク回避のドル買いが再開。ポンドドルは1.3572まで、ポンド円は155.47まで下落。一方でドル円は米ニューヨーク連銀製造業景気指数が大きく下振れた事やダウ平均の下落を受けた円買いの流れに沿って114.44まで下落。その後、ダウ平均が下落幅を縮小すると、ポンドドルは1.3603まで、ポンド円は155.88までショートカバーが入っています。

[売買結果] [昨日 88P  1月累計 770P]
156.80(S)⇒156.70利確10P
156.70(S)⇒156.70利確▲0P
156.46(S)⇒156.28利確18P
156.37(S)⇒156.28利確9P(保有ポジ)
156.21(S)⇒155.96利確25P 2022/01/18 21:01
155.68(S)⇒155.53利確15P
155.73(S)⇒155.62利確11P 2022/01/19 00:23
152.95(S)保有
151.38(S)保有
151.28(S)保有
151.13(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.12.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆156.87-155.62【↑】買い
《買いポイント》[1]156.04 [2]155.94
《利食いポイント》156.46-156.55

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動右肩上がりで付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
2022.1.17_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触寸前です。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(155.45)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(156.78)
◇1/15 6:55(156.23)
◇25時間移動平均線(156.12)
◇5時間移動平均線(156.07)
◇基準線(156.03)
◇転換線(155.87)
※2022.1.15_6:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陰線(下髭陰線 実体:23Pips、上髭:14pips、下髭:77Pips)です
1月14日(金)東京時間は日経平均が550円超安まで下落幅を拡大。リスク回避の円買いが進行。その後、日経平均が下落幅を縮小すると揉み合い。 欧州時間は欧米株安を手掛かりにリスク回避のドル買い・円買いが進行。NY時間は米10年債権利回り上昇が上昇に転換するとドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(157.73)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇2022年1月5高値(157.75)
◇5日移動平均線(156.69)
◇転換線(156.46)
◇1/15 6:55(156.23)
◇21日移動平均線(154.91)
◇75日移動平均線(153.80)
◇基準線(153.64)
◇一目均衡表雲の上限② (153.59)
◇一目均衡表雲の下限①(151.52)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.1.15_6:55現在のデータを基にしています

2022.1.14ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均が550円超安まで下落幅を拡大。リスク回避の円買いが進行。ドル円は113.63まで、ポンド円は156.00まで下落。一方でポンドドルはドル円の下落を受けて1.3729まで上昇。その後、日経平均が下落幅を縮小すると、ドル円、ポンド円は下げ止まり、ポンドドルは1.3725を挟んで揉み合いとなっています。

2022.1.14ポンド円LONDON-Summary

欧米株安を手掛かりにリスク回避のドル買い・円買い

・欧米株安を手掛かりにリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は113.48まで、ポンド円は155.45まで、ポンドドルは1.3683まで下落となっています。

2022.1.14ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇が上昇に転換するとドル買い

・米10年債権利回り上昇が上昇に転換するとドル買いに。ドル円は114.18まで、ポンド円は155.89まで上昇。一方でポンドドルは1.3654まで下落。
・3時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進むと、ポンドドルは1.3683まで反発上昇。ポンド円も連動し156.22まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 675P]
152.95(S)保有
151.38(S)保有
151.28(S)保有
151.13(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.1.14)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.14)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆157.31-155.57【↓】売り
《売りポイント》[1]156.62 [2]156.73
《利食いポイント》156.10-156.20

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを156.93に入れて156.67からの売りです。22Pips利食いポイント=156.45。最終利食いポイント=156.10です。
2022.1.14_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(156.93)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(156.99)
◇25時間移動平均線(156.95)
◇基準線(156.88)
◇転換線(156.72)
◇5時間移動平均線(156.45)
◇1/14 6:30(156.43)
※2022.1.14_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:62Pips、上髭:39pips、下髭:12Pips)です
東京時間は日経平均下落からリスク回避の円買いが進行。欧州時間はドル売り圧力が高まった事やユーロポンドのユーロ売りポンド買いから上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換し上値を切り下げる。NY時間は 米PPIや米新規失業保険申請件数が市場予想より弱い内容となった事を受けて米10年利回り低下から円買いが進行。高寄り付きしだダウ平均が下落に転じた事も円買いを促しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(157.75)はショート転換です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇2022年1月5高値(157.75)
◇5日移動平均線(156.84)
◇1/14 6:30(156.43)
◇転換線(156.32)
◇21日移動平均線(154.68)
◇75日移動平均線(153.73)
◇基準線(153.61)
◇一目均衡表雲の上限② (153.59)
◇一目均衡表雲の下限①(151.96)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.1.14_6:30現在のデータを基にしています

2022.1.12ポンド円NY-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均下落からリスク回避の円買いが進行。ドル円は114.49まで、ポンド円は156.99まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.3718まで上昇となっています。。

2022.1.12ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換

・欧州に入ってドル売り圧力が高まった事やユーロポンドのユーロ売りポンド買いからポンドドルは1.3748まで、ポンド円は157.45まで上昇。一方でドル円は114.35まで下落。
・その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換。ポンドドルは1.3717まで、ポンド円は157.00まで下落となっています。

2022.1.12ポンド円NY-Summary

リスク回避の円買い

・米PPIや米新規失業保険申請件数が市場予想より弱い内容となった事を受けて米10年利回り低下から円買いが進行。高寄り付きしだダウ平均が下落に転じた事も円買いを促し、ドル円は113.99まで、ポンド円は156.31まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3702まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 101P  1月累計 596P]
157.18(S)⇒157.02利確16P 2022/01/13 14:52
157.21(S)⇒157.05利確16P
157.18(S)⇒157.11利確7P 2022/01/13 21:03
156.90(S)⇒156.68利確22P
157.02(S)⇒156.91利確11P
156.90(S)⇒156.91利確▲1P
157.13(S)⇒157.00利確13P
156.99(S)⇒157.00利確▲1P
156.79(S)⇒156.67利確12P
156.73(S)⇒156.67利確6P 2022/01/14 00:43
152.95(S)保有
151.38(S)保有
151.28(S)保有
151.13(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.1.12)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.1.12)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆157.85-156.52【↑】買い
《買いポイント》[1]157.07 [2]156.90
《利食いポイント》157.35-157.42

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを156.79に入れて156.98からの買いです。22Pips利食いポイント=157.20。最終利食いポイント=157.39です。
2022.1.12_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(157.17)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/12 6:30(157.17)
◇5時間移動平均線(157.17)
◇転換線(157.02)
◇75時間移動平均線(156.86)
◇25時間移動平均線(156.85)
◇基準線(156.79)
※2022.1.12_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:94Pips、上髭:13pips、下髭:1Pips)です
東京時間は日経平均寄り付きから下落幅拡大も、三連休明けの東京は実需(輸入)からの円売りが優勢に。その後、下値を切り上げた日経平均が、後場から再び下落幅を拡大すると円買い。欧州時間は欧州株が上昇して始まり、ダウ先物も堅調に推移するとリスク選好の円売りが進行。その後、株価上昇が一服。ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると上値を切り下げる。NY時間はパウエルFRB議長の指名承認公聴が警戒したほどタカ派的な内容ではなかった事を受けて米10年利回りが低下しドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(155.95)はロング転換20日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇2022年1月5高値(157.75)
◇1/12 6:30(157.17)
◇5日移動平均線(156.97)
◇転換線(156.32)
◇21日移動平均線(154.12)
◇一目均衡表雲の上限② (153.59)
◇75日移動平均線(153.55)
◇基準線(153.55)
◇一目均衡表雲の下限①(152.14)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.1.12_6:30現在のデータを基にしています

2022.1.11ポンド円TOKYO-Summary

三連休明けの東京は実需(輸入)からの円売り

・日経平均寄り付きから下落幅拡大も、三連休明けの東京は実需(輸入)からの円売りが優勢に。ドル円は115.38まで、ポンド円は156.87まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.3597まで上昇。
・下値を切り上げた日経平均が、後場から再び下落幅を拡大すると円買いに。ドル円は115.22まで、ポンド円は156.62まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いが一服した事で1.3590を挟んで揉み合いとなっています。

2022.1.11ポンド円LONDON-Summary

リスク選好の円売り

・欧州株が上昇して始まり、ダウ先物も堅調に推移するとリスク選好の円売りが進行。ドル円は115.47まで、ポンド円は157.13まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.3619まで上昇。
・株価上昇が一服するとドル円は115.40を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3580まで上値を切り下げる。ポンド円はポンドドルに連動し156.75まで下落となっています。

2022.1.11ポンド円NY-Summary

公聴会の内容が警戒したほどタカ派的な内容ではなかった事を受けて米10年利回りが低下し

・パウエルFRB議長の指名承認公聴会を控えて米10年利回り上昇を受けてドル買いが進行。ドル円は115.67まで上昇。一方でポンドドルは1.3561まで、ポンド円は156.75まで下落。
・公聴会の内容が警戒したほどタカ派的な内容ではなかった事を受けて米10年利回りが低下しドル売りに。ドル円は115.28まで下落。一方でポンドドルは1.3632まで、ポンド円は157.30まで上昇。原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事も下支えとなっています。

[売買結果] [昨日 87P  1月累計 417P]
156.65(S)⇒156.55利確10P 2022/01/11 10:18
156.67(S)⇒156.59利確8P(東京時間ポジ)
156.49(S)⇒156.59利確▲10P(東京時間ポジ)
156.45(L)⇒156.55利確10P
156.55(L)⇒156.55利確0P
156.46(L)⇒156.51利確5P
156.55(L)⇒156.51利確▲4P
156.63(S)⇒156.52利確11P
156.98(S)⇒156.87利確11P
156.76(S)⇒156.87利確▲11P
156.92(S)⇒157.03利確▲11P
157.01(S)⇒156.81利確20P    2022/01/11 20:57
157.03(S)⇒156.92利確11P
156.93(S)⇒156.78利確15P
156.99(S)⇒156.88利確11P
156.86(S)⇒156.88利確▲2P
157.10(S)⇒156.97利確13P 2022/01/12 01:03
157.16(S)保有
152.95(S)保有
151.38(S)保有
151.28(S)保有
151.13(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.1.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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