ポンド円のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円

  • 2021/09/18FXトレードWeek

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(9/20-9/24)アルゴリズム解析でポンド円、翌週9/20-9/24の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆151.56-148.75【↓】中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極めて※四週振りの陰線(上髭陰線 実体部:93Pips、上髭:93Pips、下髭:15Pips)です。9月13日(月)東京時間は前週...

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  • 2021/09/17デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.17)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆152.23-151.12【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り...

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  • 2021/09/17トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.17)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆152.31-151.00【↑】買い《買いポイント》[1]151.52 [2]151.44《利食いポイント》151.83-151.91※買いサイン継続です。トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりか...

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  • 2021/09/17FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.77-150.93【↑】買い《買いポイント》[1]151.21 [2]151.11《利食いポイント》151.49-151.56※買いサインに転換しています。...

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(9/20-9/24)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極めて

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(9/20-9/24)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週9/20-9/24の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆151.56-148.75【↓】

中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極めて

※四週振りの陰線(上髭陰線 実体部:93Pips、上髭:93Pips、下髭:15Pips)です。

9月13日(月)東京時間は前週末NY時間からのドル買いが再開。欧州時間はダウ先物上昇や原油先物上昇幅拡大から、対資源国通貨でのリスク選好によるドル売り・円売りが進行に連動。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。その後、米10年債権利回り低下に伴うポンド買い・ドル売り。
9月14日(火)東京時間は日経平均がザラ場で高値を更新した事でリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間は英雇用統計の結果を受けて英10年債権利回りが上昇幅を拡大しポンド全面高。NY時間は米CPIが市場予想より弱い内容を受けてドル売りが進行。
9月15日(水)東京時間は日経平均寄付き下落幅を拡大すると円買い。その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しと日経平均連動。欧州時間は英CPIやRPIが市場予想を上回るとBOEの利上げの予想が強まりポンド買い。その後、日米株価先物の下落を背景にリスク回避の円買いが進行。NY時間は米NY連銀製造業景気指数が市場予想を大きく上回ると、米10年債権利回りが上昇に転じドル買い・円売り。
9月16日(木)東京時間は日経平均や上海総合指数安からリスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買い。NY時間は米小売売上高や米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが先行。その後、ダウ平均が失速、米10年債権利回り上昇が一服するドル売り戻し。
9月17日(金)東京時間は日経平均上昇からの円売りや三連休を控えてのに本邦実需勢(輸入)からの円売り。欧州時間は独10年債金利上昇からユーロクロスでユーロ高。ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。NY時間は欧米株価下落からのリスク回避のドル買いや米10年債権利回り上昇に伴うドル買い。

トレンドラインは4週線が上向きに変化、6週線、9週線、13週線が下向き、、26週線、52週線が上向き。パラボリック(153.77)はショート転換11週目です。
来週も6週線、9週線の攻防となります。
両線に上値を押さえられると下降トレンド継続。両線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇26週移動平均線(152.35)
◇基準線(152.27)
◇13週移動平均線(152.08)
◇9週移動平均線(151.68)
◇4週移動平均線(151.54)
◇6週移動平均線(151.29)
◇9/18 5:55(150.98)
◇転換線(150.95)
◇52週移動平均線(146.79)
◇一目均衡表雲の上限① (144.62)
◇一目均衡表雲の下限②(139.94)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2021.9.18_5:55現在のデータを基にしています

2021.9.17ポンド円TOKYO-Summary

三連休を控えてのに本邦実需勢(輸入)からの円売り

・日経平均上昇からの円売りや三連休を控えてのに本邦実需勢(輸入)からの円売りで、ドル円は109.91まで、ポンド円は151.55まで上昇。一方でポンドドルは1.3790を挟んで揉み合い。
・12時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3808まで、ポンド円は151.71まで上昇となっています。

2021.9.17ポンド円LONDON-Summary

独10年債金利上昇からユーロクロスでユーロ高

・独10年債金利上昇からユーロクロスでユーロ高。ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。ポンドドル1.3774まで、ポンド円は151.50まで下落。一方でドル円はNYダウ先物が下落幅を拡大も円売りが継続し109.99まで上昇となっています。

2021.9.17ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇に伴うドル買い

・欧米株価下落からのリスク回避のドル買いや米10年債権利回り上昇に伴うドル買いから、ポンドドルは1.3735まで、ポンド円は150.99まで下落。一方でドル円もドル買いの流れに沿って110.07まで上昇も110円台から断続的に売り注文と三連休を控えた本邦実需勢(輸出)からの円買いで伸び悩み109.87まで押されています。

[売買結果] [昨日 103P 9月累計 616P]
151.63(S)⇒151.54利確9P
151.51(S)⇒151.54利確▲3P
151.58(S)⇒151.48利確10P
151.67(S)⇒151.58利確9P
151.54(S)⇒151.58利確▲4P
151.65(S)⇒151.50利確15P
151.84(S)⇒151.73利確11P
151.89(S)⇒151.78利確11P
151.78(S)⇒151.78利確0P
151.78(S)⇒151.67利確12P
151.76(S)⇒151.64利確12P
151.35(S)⇒151.14利確21P 2021/09/17 23:52
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.9.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.9.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.9.17)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.23-151.12【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.87
《利食いポイント》151.42-151.47
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.47
《利食いポイント》151.87-151.92

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.42-151.92)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2021.9.17ポンド円LONDON-Summary

独10年債金利上昇からユーロクロスでユーロ高

・独10年債金利上昇からユーロクロスでユーロ高。ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行。ポンドドル1.3774まで、ポンド円は151.50まで下落。一方でドル円はNYダウ先物が下落幅を拡大も円売りが継続し109.99まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 36P 9月累計 549P]
151.63(S)⇒151.54利確9P
151.51(S)⇒151.54利確▲3P
151.58(S)⇒151.48利確10P
151.67(S)⇒151.58利確9P
151.54(S)⇒151.58利確▲4P
151.65(S)⇒151.50利確15P 2021/09/17 20:04
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.9.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.31-151.00【↑】買い
《買いポイント》[1]151.52 [2]151.44
《利食いポイント》151.83-151.91

※買いサイン継続です。
トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値か買いですが15時の英小売売上高が下振れに付き、 下押しを警戒し指値は中止します。
2021.9.17_15:00現在

2021.9.17ポンド円TOKYO-Summary

三連休を控えてのに本邦実需勢(輸入)からの円売り

・日経平均上昇からの円売りや三連休を控えてのに本邦実需勢(輸入)からの円売りで、ドル円は109.91まで、ポンド円は151.55まで上昇。一方でポンドドルは1.3790を挟んで揉み合い。
・12時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3808まで、ポンド円は151.71まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P 9月累計 513P]
151.51(S)保有
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.17)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.77-150.93【↑】買い
《買いポイント》[1]151.21 [2]151.11
《利食いポイント》151.49-151.56

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを150.98に入れて151.21からの買いです。22Pips利食いポイント=151.43。最終利食いポイント=151.54です。
2021.9.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線と接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(151.47)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.60)
◇9/17 5:30(151.37)
◇5時間移動平均線(151.28)
◇25時間移動平均線(151.25)
◇基準線(151.21)
◇転換線(151.21)
※2021.9.17_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の十字線(十字線 実体:7Pips、上髭:19Pips、下髭:41Pips)です
東京時間は日経平均や上海総合指数安からリスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買い。NY時間は米小売売上高や米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが先行。その後、ダウ平均が失速、米10年債権利回り上昇が一服するドル売り戻しとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(152.84)はショート転換2
日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.48)
◇一目均衡表雲の上限② (152.19)
◇転換線(151.83)
◇5日移動平均線(151.69)
◇一目均衡表雲の下限①(151.60)
◇9/17 5:30(151.37)
◇21日移動平均線(151.33)
◇基準線(151.18)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.17_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.16ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い・円買い

・日経平均や上海総合指数安からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は109.22まで、ポンド円は151.13まで、ポンドドルは1.3831まで下落となっています。

2021.9.16ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買い

・米10年債権利回りが再上昇を受けてドル買いに。ドル円は109.43まで上昇。一方でポンドドルは1.3804まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで151.15を挟んで揉み合い。
・その後、米10年債金利が伸び悩むに連れてドル円は109.32まで軟化。一方でポンドドルは1.3828まで小幅に戻す。ポンド円は引き続き、ドルの綱引きで151.15を挟んで揉み合いとなっています。

2021.9.16ポンド円NY-Summary

良好な米経済指標をきっかけにドル買いが進行

・米小売売上高や米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回ると、米10年債権利回り上昇と共にドル買いが先行。ポンドドルは1.3763まで、ポンド円は150.87まで下落。一方でドル円は109.82まで上昇。
・その後、ダウ平均が失速、米10年債権利回り上昇が一服すると、ポンドドルは1.3802まで、ポンド円は151.40まで買い戻し。一方でドル円は109.60まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 98P 9月累計 513P]
151.50(S)⇒151.35利確15P
151.17(S)⇒151.06利確11P
151.12(S)⇒151.06利確6P
151.27(S)⇒151.16利確11P
151.31(S)⇒151.21利確10P
151.55(S)⇒151.46利確9P
151.42(S)⇒151.46利確▲4P
151.52(S)⇒151.43利確9P
151.39(S)⇒151.26利確13P
151.37(S)⇒151.19利確18P    2021/09/16 22:50
150.54(S)保有
150.19(S)保有
149.96(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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