ポンド円のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:ポンド円

  • 2021/11/27FX

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(11/29-12/3)アルゴリズム解析でポンド円、翌週11/29-12/3の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆151.99-148.31【↓】中期トレンド(週足)=13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド※三日振りの陰線(上髭陰線 実体部:211Pips、上髭:118 Pips、下髭:36Pips)です。11月22日(月)東京時...

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  • 2021/11/26テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.11.26)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆153.60-151.61【↓】売り《売りポイント》[1]152.94 [2]153.04《利食いポイント》152.12-152.28※売りサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっ...

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  • 2021/11/26ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.26)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆154.10-153.21【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]153.81《利食いポイント》...

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  • 2021/11/25デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.11.25)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆153.98-153.11【↓】売り《売りポイント...

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(11/29-12/3)=13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

  • 投稿 2021/11/27
  • FX

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(11/29-12/3)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週11/29-12/3の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆151.99-148.31【↓】

中期トレンド(週足)=13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

※三日振りの陰線(上髭陰線 実体部:211Pips、上髭:118 Pips、下髭:36Pips)です。

11月22日(月)東京時間は本邦実需(輸入)からの円売りや米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売り。その後、米10年債権利回りの上昇が一服。更に欧州での新型コロナ新規感染者数が再拡大での行動規制を強化する動きからのリスク回避の動き。欧州時間はユーロポンドでユーロ買い戻しが先行。19時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換し対ユーロでの展開。NY時間はバイデン米大統領は次期FRB議長にパウエル現議長を再指名。副議長にはブレイナード理事を指名するとの報道を受けて米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。
11月23日(火)東京時間は東京市場休場の中、仕掛けて的な円売りが入りとドル円はノックアウト・オプションをヒット。更に昨日、パウエルFRB議長が再任された事を受けの円売り・ドル買いも継続。欧州時間はダウ先物や独DAXに連動し小幅に上下に振れる。NY時間は米10年債権利回り上昇を受けて円売り・ドル買いが進行。
11月24日(水)東京時間は米10年債利回りが低下した事や日経平均500円超安まで下落幅を拡大からリスク回避の円買いが強まる。欧州時間はダウ先物リスク回避のドル買いや原油先物安を背景としたドル買い。NY時間は米新規失業保険申請件数が市場予想より強い内容となった事から米10年債権利回り上昇と共にドル買いが進行。その後、米10年債権利回り上昇幅縮小も、パウエルFRB議長が続投する見通しとなった事を受けての米利上げ前倒しへの思惑からドル買いが継続しドル全面高。
11月25日(木)東京時間は日経平均上昇を手掛かりにしたリスク選好のドル売り進行。欧州時間はユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫。NY時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換。
11月26日(金)東京時間は日経平均、ダウ先物が大幅安。更に米10年債利回り低下からドル売り・円買いが進行。欧州時間はアフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株大幅下落。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入る。NY時間は再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促す。

トレンドラインは4週線が下向き、6週線、9週線、13週線が下向きに変化、26週線が下向き、52週線が上向き。パラボリック(150.41)はロング転換7週目です。
13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
来週は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇転換線(153.72)
◇6週移動平均線(153.71)
◇9週移動平均線(153.62)
◇4週移動平均線(152.51)
◇基準線(153.34)
◇13週移動平均線(153.00)
◇26週移動平均線(152.81)
◇11/27 6:55(151.17)
◇52週移動平均線(150.00)
◇一目均衡表雲の上限① (149.49)
◇一目均衡表雲の下限②(143.91)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2021.11.27_6:55現在のデータを基にしています

2021.11.26ポンド円TOKYO-Summary

ドル売り・円買い

・日経平均800円超安、ダウ先物が500ドル超安。更に米10年債利回りが1.55%台まで低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は114.59まで、ポンド円は152.46まで下落。一方で金利低下からのドル買いも、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し事に影響を受けて1.3298まで下落となっています。

2021.11.26ポンド円LONDON-Summary

急ピッチで下げた反動からショートカバー

・アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念からダウ先物が770ドル超安や欧州株先物も大幅下落でスタート。更に米10年債利回り低下から円買いが進行。ドル円は113.65まで、ポンド円は151.08まで下落。
・その後、急ピッチで下げた反動からショートカバーが入り、ドル円は114.42円まで、ポンド円は153.38まで反発。一方でポンドドルは円やユーロなどに対してドル安が進んだ流れに沿った事やピルMPC委員に発言(雇用市場は引き続き堅調。金利は今後数カ月で徐々に上昇する必要)を受けてポンド買いを誘い1.3348まで上昇となっています。

2021.11.26ポンド円NY-Summary

リスク回避の円買い・ドル売り

・NYに入りると再び、アフリカ南部で新たに確認された新型コロナウイルス変異株の感染拡大への懸念から平均が900ドル超下落しリスク回避の円買い・ドル売り。更に米10年物国債利回りも1.482%まで下落幅を拡大した事でドル売りを促し、ドル円は113.05まで、ポンド円は150.72まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 322P  11月累計 2990P]
153.24(S)⇒153.11利確13P
153.26(S)⇒152.94利確32P(保有)
152.82(S)⇒152.94利確▲12P(保有)
153.01(S)⇒152.91利確10P
152.94(S)⇒152.65利確29P
152.76(S)⇒152.66利確10P 2021/11/26 11:34
152.48(S)⇒152.37利確11P
152.31(S)⇒152.21利確10P
152.20(S)⇒152.06利確14P
151.89(S)⇒151.42利確47P
151.99(S)⇒151.84利確15P
152.30(S)⇒152.13利確17P
152.23(S)⇒152.13利確10P
152.26(S)⇒152.05利確21P
152.18(S)⇒152.05利確13P
152.07(S)⇒152.05利確2P 2021/11/26 18:16
152.07(S)⇒151.27利確80P 2021/11/27 00:05
156.04(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.11.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
カテゴリ

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.11.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.11.26)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆153.60-151.61【↓】売り
《売りポイント》[1]152.94 [2]153.04
《利食いポイント》152.12-152.28

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを153.41に入れて152.94からの売りです。22Pips利食いポイント=152.72。最終利食いポイント=152.08です。
2021.11.26_15:00現在

2021.11.26ポンド円TOKYO-Summary

ドル売り・円買い

・日経平均800円超安、ダウ先物が500ドル超安。更に米10年債利回りが1.55%台まで低下からドル売り・円買いが進行。ドル円は114.59まで、ポンド円は152.46まで下落。一方で金利低下からのドル買いも、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し事に影響を受けて1.3298まで下落となっています。

[売買結果] [本日 82P  11月累計 2750P]
153.24(S)⇒153.11利確13P
153.26(S)⇒152.94利確32P(保有)
152.82(S)⇒152.94利確▲12P(保有)
153.01(S)⇒152.91利確10P
152.94(S)⇒152.65利確29P
152.76(S)⇒152.66利確10P 2021/11/26 11:34
156.04(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.11.26)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.11.26)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆154.10-153.21【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]153.81
《利食いポイント》153.45-153.49
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]153.49
《利食いポイント》153.81-153.85

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(153.45-153.85)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.11.26_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(153.44)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.80)
◇25時間移動平均線(153.77)
◇基準線(153.73)
◇5時間移動平均線(153.68)
◇11/26 6:30(153.66)
◇転換線(153.60)
※2021.11.26_6:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドも見極め

二日連続の陰線(小陰線上下に髭 実体:13Pips、上髭:26ips、下髭:24Pips)です
東京時間は日経平均上昇を手掛かりにしたリスク選好のドル売り進行。欧州時間はユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫。NY時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(154.55)はショート転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2021年10月20高値(158.21)
◇基準線(155.28)
◇一目均衡表雲の上限① (154.32)
◇21日移動平均線(154.04)
◇5日移動平均線(153.72)
◇11/26 6:30(153.66)
◇転換線(153.66)
◇一目均衡表雲の下限②(153.58)
◇75日移動平均線(152.85)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.11.26_6:30現在のデータを基にしています

2021.11.25ポンド円TOKYO-Summary

対欧州通貨でドル売り

・日経平均上昇を手掛かりにしたリスク選好のドル売り進行。ポンドドルは1.3352まで、ポンド円は154.04まで上昇。一方でドル円は対欧州・オセアニア通貨などでドル売りが先行した事やゴトウ実需(輸出)からの円買いから115.30まで下落。
・日経平均の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3340まで、ポンド円は153.92まで上値を切り下げる。一方でドル円は仲値経過後は実需が後退し115.40まで反発しています。

2021.11.25ポンド円LONDON-Summary

ポンドの上値が圧迫

・ユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫しポンドドルは1.3304まで、ポンド円は153.41まで下落。一方でドル円は米国感謝祭でNY市場休場から流動性が乏しい中、円買いフローが持ち込まれると115.24まで下落となっています。

2021.11.25ポンド円NY-Summary

ユーロポンド売りに転換

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いに転換。ポンドドルは1.3333まで、ポンド円は153.78まで上昇。一方でドル円は。米国市場が感謝祭で休場の為、115.35を挟んで膠着状態となっています

[売買結果] [昨日 34P  11月累計 2668P]
153.04(S)⇒153.94利確10P
153.94(S)⇒153.82利確12P(東京時間ポジ)
153.86(S)⇒153.76利確12P 2021/11/25 18:16
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.11.25)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.11.25)

logo333NY-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆153.98-153.11【↓】売り
《売りポイント》[1]153.69 [2]153.79
《利食いポイント》153.33-153.40

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY市場は米国感謝祭で休場に付き記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

2021.11.25ポンド円LONDON-Summary

ポンドの上値が圧迫

・ユーロポンドでユーロ買い戻しの流れが継続。ポンドの上値が圧迫しポンドドルは1.3315まで、ポンド円は153.59まで下落。一方でドル円は米国感謝祭でNY市場休場から動意薄。115.35を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 34P  11月累計 2668P]
153.04(S)⇒153.94利確10P
153.94(S)⇒153.82利確12P(東京時間ポジ)
153.86(S)⇒153.76利確12P 2021/11/25 18:16
153.26(S)保有
152.82(S)保有
156.04(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.11.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:00ですが、主に21:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.11.1規定)

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