ポンドドルのタグが付いた記事|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

ポンドドルのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

topwonderfx20201101-6.jpg

タグ:ポンドドル

  • 2022/11/29テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆167.22-165.04【↓】売り《売りポイント》[1]166.49 [2]166.55《利食いポイント》165.78-165.87※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売り...

    記事を読む

  • 2022/11/25ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.25)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.45-167.21【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]168.06《利食いポイント》...

    記事を読む

  • 2022/11/23ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.23)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆168.32-167.41【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]168.03《利食いポイント》...

    記事を読む

  • 2022/11/18デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.18)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[21:30現在アルゴリズム解析です][algorithm story]◆167.84-166.32【↑】買い《買いポイント...

    記事を読む

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.29)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆167.22-165.04【↓】売り
《売りポイント》[1]166.49 [2]166.55
《利食いポイント》165.78-165.87

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者信用残高
18:30 英10月住宅証券融資残高
18:30 英10月住宅ローン承認件数
18:30 英10月マネーサプライ

【指値】
※ストップを167.09に入れて166.65からの売りです。22Pips利食いポイント=166.43。最終利食いポイント=165.93です。
2022.11.29_15:00現在

2022.11.29ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退

・香港ハンセン指数や上海総合指数が反発上昇スタートすると、リスク回避後退から円売りが進行。ドル円は139.35まで、ポンド円は16661まで上昇。同時にリスク回避後退からオセアニア通貨や欧州通貨が対ドルで上昇した事で、ドル円は相対的なドルの売りの影響を受けて138.41まで失速。一方でポンドドルは1.2022まで上昇。ポンド円はドル円とポンドドルの相反する動きあkら166.40を挟んで方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [本日 9P  11月累計 3008P]
166.24(S)⇒166.05利確19P
165.91(S)⇒166.05利確▲14P
166.42(S)⇒166.33利確9P
166.08(S)⇒166.33利確▲25P
166.54(S)⇒166.34利確20P   2022/11/29 14:55
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.25)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.25)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.45-167.21【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]168.06
《利食いポイント》167.55-167.61
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]167.61
《利食いポイント》168.06-168.11

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、24時間値微弱の買い、32時間値微弱の売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(167.55-168.11)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2022.11.25_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(167.43)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇基準線(168.76)
◇転換線(168.69)
◇75時間移動平均線(167.98)
◇11/25 6:00(167.87)
◇25時間移動平均線(167.85)
◇5時間移動平均線(167.81)
※2022.11.25_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(上髭小陰線 実体:36Pips、上髭:12Pips、下髭:71Pips)です
東京時間は昨日からのドル売り地合いが継続。欧州時間は米感謝祭で流動性が極端に低下する中、ドル売り・円買いが継続。NY時間は対ユーロからの動きで上下に振れています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(164.06)はロング転換5日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇11/25 6:00(167.87)
◇5日移動平均線(167.79)
◇基準線(167.59)
◇21日移動平均線(167.42)
◇転換線(166.22)
◇75日移動平均線(164.44)
◇一目均衡表雲の上限① (162.13)
◇一目均衡表雲の下限②(158.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.25_6:00現在のデータを基にしています

2022.11.24ポンド円TOKYO-Summary

昨日からのドル売り地合いが継続

・昨日からのドル売り地合いが継続。ドル円は138.60まで下落。一方でポンドドルは1.1213まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて167.65まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は168.08まで持ち直しています。

2022.11.24ポンド円LONDON-Summary

ドル売り・円買いが継続

・米感謝祭で流動性が極端に低下する中、ドル売り・円買いが継続。ドル円は138.04まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2132まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて167.16まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は167.479まで持ち直しています。

2022.11.24ポンド円NY-Summary

対ユーロからの動き

・英10年債権利回りが上昇する中、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2153まで、ポンド円は168.03まで上昇。25時過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.2110まで、ポンド円は167.64まで上値を切り下げる。一方でドル円はアジア時間から円買いが進んだ反動による持ち高調整の円売りで138.51まで反発となっています。

[売買結果] [昨日 52P  11月累計 2792P]
168.17(S)⇒167.99利確18P    2022/11/24 09:54
167.95(S)⇒167.79利確16P
167.76(S)⇒167.68利確8P
167.61(S)⇒167.68利確▲7P
168.09(S)⇒167.99利確10P
167.90(S)⇒167.99利確▲9P
167.97(S)⇒167.86利確11P
167.55(S)⇒167.50利確5P    2022/11/24 18:31
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.11.23)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.11.23)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.32-167.41【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]168.03
《利食いポイント》167.66-167.70
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]167.70
《利食いポイント》168.03-168.07

※レンジサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値微弱の買い、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(167.66-168.07)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※東京市場が勤労感謝の日 で休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.11.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(167.57)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(167.91)
◇転換線(167.90)
◇11/23 6:00(167.90)
◇5時間移動平均線(167.85)
◇基準線(167.83)
◇75時間移動平均線(167.18)
※2022.11.23_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

七日振りの陰線(小陰線上下に髭 実体:11Pips、上髭:29Pips、下髭:54Pips)です
東京時間は米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いや祝日前の利益確定の円買い。欧州時間は米10年債利回りが低下をきっかけにドル売り。NY時間は米10年債権利回り低下幅拡大からドル売り・円買いとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(163.33)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月31日高値(172.13)
◇11/23 6:00(167.90)
◇21日移動平均線(167.61)
◇基準線(167.59)
◇5日移動平均線(167.10)
◇転換線(165.68)
◇75日移動平均線(164.28)
◇一目均衡表雲の上限① (162.13)
◇一目均衡表雲の下限②(158.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.11.23_6:00現在のデータを基にしています

2022.11.22ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り低下

・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いや祝日前の利益確定の円買いで、ドル円は141.63、ポンド円は167.91まで下落。一方でポンドドルはドル売りの流れに沿って1.1864まで上昇となっています。

2022.11.22ポンド円LONDON-Summary

米10年債利回りが低下をきっかけにドル売り

・米10年債利回りが低下するにつれてドル売りが強まり、ドル円は141.08,ポンド円は167.35まで下落。一方でポンドドルは1.1884まで上昇となっています。

2022.11.22ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下幅拡大

・米10年債権利回り低下幅拡大からドル売り・円買いに。ドル円は141.14まで、ポンド円は167.68まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りとユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが相殺して1.1875を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 98P  11月累計 2661P]
168.30(S)⇒168.20利確10P
168.18(S)⇒168.20利確▲2P    2022/11/22 09:25
168.10(S)⇒167.95利確15P
167.96(S)⇒167.95利確1P
167.87(S)⇒167.61利確26P    2022/11/22 17:57
168.17(S)⇒168.04利確13P
167.96(S)⇒167.82利確14P
167.88(S)⇒167.76利確12P
167.85(S)⇒167.76利確9P    2022/11/23 00:08
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2022.11.18)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2022.11.18)

logo333NY-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆167.84-166.32【↑】買い
《買いポイント》[1]166.82 [2]166.72
《利食いポイント》167.33-167.45
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
22:15 マン英中銀委員=講演[フランクフルト]
24:00 米10月中古住宅販売件数
24:00 米10月景気先行指数
26:15 ハスケル英中銀委員=講演

[23:30現在アルゴリズム解析です]
[algorithm story]
◆167.13-165.53【↓】売り
《売りポイント》[1]166.60 [2]166.70
《利食いポイント》165.94-166.06
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。 波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間は売りから参入いたします。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2022.11.18ポンド円LONDON-Summary

対ユーロからの動き

・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.1951まで、ポンド円は167.27まで下落。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換すると、ポンドドルは1.1890まで、ポンド円は166.40まで失速。
・一方でドル円は米10年債利回り上昇からのドル買い・円売りで140.29まで上昇。18時以降、対オセアニア通貨主導でドル売りが進行した事や、米10年債権利回りが上昇幅を縮小にした事で139.71まで下押しとなっています。

[売買結果] [本日 54P  11月累計 2517P]
166.80(S)⇒166.70利確10P
166.66(S)⇒166.70利確▲4P
166.55(S)⇒166.70利確▲15P
166.73(S)⇒166.63利確10P
164.64(S)⇒166.40利確24P    2022/11/18 11:01
166.52(S)⇒166.37利確15P
166.42(S)⇒166.32利確10P
167.00(S)⇒166.90利確10P
166.53(S)⇒166.90利確▲37P
164.99(S)⇒166.79利確20P
164.90(S)⇒166.79利確11P    2022/11/18 18:13
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9になります。
※strategyの基本対象時間帯は22:30~06:00ですが、主に22:30~25:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg
Copyright©2011-2022  FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx   All Rights Reserved.

この著作権は若松浩幸に帰属します。無断転載を禁じます。