トレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:トレード

  • 2022/05/24ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆161.42-160.29【↑】買い《買いポイント》[1]160.66 [2]160.40《利食いポイント》161.04-161.13※買いサイン...

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  • 2022/05/22ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.5.23)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆160.96-158.26【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1...

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  • 2022/05/19ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.19)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆159.60-156.97【↓】売り《売りポイント》[1]158.72 [2]159.23《利食いポイント》157.64-157.85※売りサイン...

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  • 2022/05/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.17)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆160.11-158.06【↑】買い《買いポイント》[1]158.74 [2]158.58《利食いポイント》159.43-159.59※買いサイン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆161.42-160.29【↑】買い
《買いポイント》[1]160.66 [2]160.40
《利食いポイント》161.04-161.13

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入いたします。

【指値】
※ストップを160.39に入れて160.53からの買いです。22Pips利食いポイント=160.75。最終利食いポイント=161.14です。
2022.5.24_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(160.42)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/24 5:00(160.86)
◇5時間移動平均線(16075)
◇転換線(160.55)
◇25時間移動平均線(160.25)
◇基準線(160.05)
◇75時間移動平均線(159.49)
※2022.5.24_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

三日続の陽線(陽線 実体:128Pips、上髭:7Pips、下髭:17Pips)です
東京時間は上海総合指数下落や日経平均上昇幅縮小からリスク回避の円買い進行。その後、米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行し反発上昇。欧州時間はバイデン米大統領発言を受けて上下に振れる。NY時間は米長期金利が再び上昇するとドル売りが一服し、ドル円の上昇に連れています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(156.08)はロング転換5日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇5/24 5:00(160.86)
◇一目均衡表雲の上限① (160.78)
◇21日移動平均線(160.74)
◇5日移動平均線(160.02)
◇75日移動平均線(159.11)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(158.18)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.24_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.23ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行し反発上昇。

・上海総合指数下落や日経平均上昇幅縮小からリスク回避の円買い進行。ドル円は127.15まで、ポンド円は159.40まで下落。その後、米10年債権利回り上昇を背景に円売りが進行。日経平均も上昇に転換し、ドル円は127.85まで、ポンド円は160.61まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2552まで上昇となっています。

2022.5.23ポンド円LONDON-Summary

バイデン米大統領発言を受けて上下に振れる

・バイデン米大統領の対中関税引き下げ検討を受けて、ドル円は127.92まで、ポンド円は160.76まで上昇。その後、台湾を巡りバイデン米大統領は中国を強くけん制し、それに対し中国側も反発。リスク選好が後退し、ドル円は127.35まで、ポンド円は160.03まで失速。
・17時過ぎからユーロポンドのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.2593まで、ポンド円は160.57まで上昇となっています。

2022.5.23ポンド円NY-Summary

米長期金利が再び上昇するとドル売り一服

・米10年債利回りが2.84%台から一時2.79%台まで上昇幅を縮小するとドル円は137.45まで、ポンド円は160.18まで下落。その後は米長期金利が再び上昇するとドル売りが一服し、ドル円は127.94まで、ポンド円は160.92まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 213P  5月累計 4506P]
160.00(S)⇒159.80利確20P
160.10(S)⇒159.97利確13P
159.99(S)⇒159.97利確2P
160.00(S)⇒159.78利確22P 2022/05/23 10:36
160.58(S)⇒160.43利確15P
160.48(S)⇒160.29利確19P
160.48(S)⇒160.36利確12P
160.05(L)⇒160.37利確32P 2022/05/23 17:00
160.46(S)⇒160.18利確28P
160.72(S)⇒160.57利確15P
160.67(S)⇒160.57利確10P
160.41(S)⇒160.57利確▲16P
160.54(S)⇒160.38利確15P
160.50(S)⇒160.30利確20P
160.36(S)⇒160.30利確6P 2022/05/23 23:42


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.5.23)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.5.23)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆160.96-158.26【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]160.10
《利食いポイント》159.01-159.12
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]159.12
《利食いポイント》160.10-160.22
※レンジサインです。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(159.01-161.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2022.5.21_5:55現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線と25時間線が揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(160.12)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇5/21 5:55(159.80)
◇75時間移動平均線(159.60)
◇転換線(159.57)
◇5時間移動平均線(159.51)
◇基準線(159.46)
◇25時間移動平均線(159.45)
※2022.5.21_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体:58Pips、上髭:39Pips、下髭:47Pips)です
東京時間は中国の最優遇貸出金利の5年以上物が引き下げられた事を好感し、上海総合指数上昇し、ダウ先物は180ドル超上昇、日経平均も330円超上昇からリスク選好のドル買い・円売り進行。欧州時間は欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行。その後、株価の上昇が一服すると上値を切り下げる。NY時間はダウ平均大幅下落からリスク回避の円買い。更に米10年債利回り低も相場の重しとなる。その後、その後、ダウ平均がプラス圏を回復。金利の低下が一服しすると反発上昇となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.96)はロング転換4日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇21日移動平均線(160.94)
◇一目均衡表雲の上限① (160.46)
◇5/21 5:55(159.80)
◇5日移動平均線(159.64)
◇75日移動平均線(159.04)
◇転換線(158.72)
◇一目均衡表雲の下限②(157.92)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.21_5:55現在のデータを基にしています

2022.5.20ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好の流れが維持

・中国の最優遇貸出金利の5年以上物が引き下げられた事を好感し、上海総合指数上昇し、ダウ先物は180ドル超上昇、日経平均も300円超上昇からリスク選好のドル買い・円売り進行。米10年債権利回りもドル買いを支援し、ドル円は128.21まで、ポンド円は159.81まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2436まで下落。
・米10年債権利回りが低下しドル売り・円買いに。ドル円は127.52まで、ポンド円は158.73まで下落。その後、米10年債金利が下げ渋りとなった事や、日経平均340円高とリスク選好の流れが継続し、ドル円は128.81まで、ポンド円は159.27まで反発となっています。

2022.5.20ポンド円LONDON-Summary

欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行

・欧米株価堅調からリスクの選好の円売りが先行。ドル円は128.29まで、ポンド円は160.19まで上昇。その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は127.85まで、ポンド円は159.47まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは1.2460-1.2490間で方向性の定まらない展開となっています。

2022.5.20ポンド円NY-Summary

株価連動

・ダウ平均大幅下落からリスク回避の円買い。更に米10年債利回り低も相場の重しとなり、ドル円は127.58まで、ポンド円は159.10まで下落。その後、ダウ平均が前日終値まで反発。金利の低下が一服しすると、ドル円は127.88まで、ポンド円は159.70まで反発上昇。一方でポンドドルは方向性の定まらない展開が続いています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 4293P]


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.4.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.19)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆159.60-156.97【↓】売り
《売りポイント》[1]158.72 [2]159.23
《利食いポイント》157.64-157.85

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。
※短期乖離が発生しています。短期間的に159.37までの修正を警戒しての売りです。

【指値】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2022.5.19_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(159.29)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(160.33)
◇基準線(159.93)
◇75時間移動平均線(159.64)
◇転換線(159.31)
◇5時間移動平均線(158.49)
◇5/19 5:00(158.27)
※2022.5.19_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(超大陰線 実体:321Pips、上髭:29Pips、下髭:17Pips)です
東京時間は10年債利回り低下し、ダウ先物がマイナス圏に沈んだ事からドル売り・円買いが進行。13時過ぎから米10年債権利回りが再上昇する反転上昇。欧州時間は英4月消費者物価指数と英4月小売物価指数が下振れると英10年債権利回り低下幅からポンド売りが加速。その後、 英10年債権利回りが低下幅を縮小するとポンド買い戻しが優勢。 NY時間は欧米株安を背景にリスク回避のドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(155.72)はロング転換2日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇基準線(162.00)
◇21日移動平均線(161.65)
◇一目均衡表雲の上限① (159.71)
◇75日移動平均線(158.94)
◇転換線(158.89)
◇5日移動平均線(158.79)
◇5/19 5:00(158.27)
◇一目均衡表雲の下限②(157.79)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.19_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.18ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回りが再上昇から反発

・米10年債利回り低下し、ダウ先物がマイナス圏に沈んだ事からドル売り・円買いが進行。ドル円は128.94まで、ポンド円は160.73まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2462まで下落。
・13時過ぎから米10年債権利回りが再上昇すると、ドル買い・円売りが入り、ドル円は129.23まで、ポンド円は161.43まで反転上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2495まで上昇となっています。

2022.5.18ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下幅からポンド売りが加速

・英4月消費者物価指数と英4月小売物価指数が下振れると英10年債権利回り低下幅からポンド売りが加速。ポンドドルは1.2370まで、ポンド円は159.85まで下落。その後、 英10年債権利回りが低下幅を縮小するとポンド買い戻しが優勢となり、ポンドドルは1.2424まで、ポンド円は160.43まで反発上昇。
・一方でドル円は対欧州通貨でのドル買いが進んだ影響を受け129.34まで上昇。その後、対欧州通貨などで進んでいたドル買いが一服すると129.06まで上値を切り下げています。

2022.5.18ポンド円NY-Summary

欧米株安を背景にリスク回避のドル買い

・ダウ平均1200ドル超安を背景にリスク回避の円買いが進行。米10年債権利回りも急低下も相場の重しとなり、ドル円は128.00まで、ポンド円は158.1019まで下落。 一方でポンドドルは欧米株安を背景にリスク回避のドル買いから1.2338まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 473P  5月累計 3693P]
161.69(S)⇒161.49利確20P
161.60(S)⇒161.49利確11P
161.19(S)⇒161.49利確▲30P(保有ポジ)
161.50(S)⇒161.27利確23P    2022/05/18 10:02
161.34(S)⇒161.00利確34P
161.24(S)⇒161.00利確24P
161.18(S)⇒161.00利確18P    2022/05/18 15:03
161.07(S)⇒160.97利確10P
161.00(S)⇒160.58利確42P
160.95(S)⇒160.58利確37P
160.78(S)⇒160.58利確20P
160.63(S)⇒160.51利確12P
160.63(S)⇒160.34利確19P
160.45(S)⇒160.34利確11P
160.59(S)⇒160.44利確15P    2022/05/18 16:26
160.19(S)⇒160.04利確15P
160.18(S)⇒160.06利確12P
160.05(S)⇒160.06利確▲1P
160.05(S)⇒159.91利確14P
160.02(S)⇒159.84利確18P
159.85(S)⇒159.69利確16P
159.82(S)⇒159.42利確40P
159.75(S)⇒159.42利確33P
159.66(S)⇒159.35利確31P
159.73(S)⇒159.55利確18P
159.66(S)⇒159.55利確11P    2022/05/18 23:56


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2022.5.17)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2022.5.17)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆160.11-158.06【↑】買い
《買いポイント》[1]158.74 [2]158.58
《利食いポイント》159.43-159.59

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※ストップを158.20に入れて158.64からの買いです。22Pips利食いポイント=158.86。最終利食いポイント=159.57です。
2022.5.17_05:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(157.85)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/17 5:00(159.02)
◇5時間移動平均線(158.73)
◇転換線(158.59)
◇25時間移動平均線(158.35)
◇基準線(158.35)
◇75時間移動平均線(157.84)
※2022.5.17_5:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:64Pips、上髭:24Pips、下髭:94Pips)です
東京序盤は米10年債権利回り上昇からドル買い・円売り優勢。その後、一転、中国工業生産高の伸びが減少や小売売上高の予想以上の悪化を受けリスク回避の円買いから失速。欧州時間は早朝、米10年債権利回り低下からドル買いでドル円の下落に連れる。その後、米10年債利回りが上昇に転じると買い戻し。18時過ぎからユーロポンドが上昇幅を縮小した事を受け上昇幅を拡大。NY時間は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(162.14)はショート転換16日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年4月20日高値(168.41)
◇21日移動平均線(162.26)
◇基準線(162.00)
◇転換線(159.56)
◇一目均衡表雲の上限① (159.34)
◇5/17 5:00(159.02)
◇75日移動平均線(158.81)
◇5日移動平均線(158.76)
◇一目均衡表雲の下限②(157.79)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.5.17_5:00現在のデータを基にしています

2022.5.16ポンド円TOKYO-Summary

中国工業生産高の伸びが減少や小売売上高の予想以上の悪化を受けリスク回避の円買い

・米10年債権利回り上昇からドル買い・円売り優勢。ドル円は129.63まで、ポンド円は159.22まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2295まで上昇。
・上昇して始まった上海株が失速するとリスク回避に。更に中国鉱工業生産や小売売上高が市場予想を大幅に下回る円買いが加速。米10年債権利回りも大幅に低下し、ドル円は128.70まで、ポンド円は157.47まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2232まで下落。

2022.5.16ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドが上昇幅を縮小した事を受け持ち直し

・欧州早朝、米10年債権利回り低下からドル買いに。ドル円は128.80まで、ポンド円は157.4.3まで下落。
・その後、米10年債利回りが上昇に転じると、ドル円は129.46まで、ポンド円は158.39まで買い戻し。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2216まで下落。
・18時過ぎからユーロポンドが上昇幅を縮小した事を受け、ポンドドルは1.2270まで持ち直し。ポンド円は158.66まで上昇幅を拡大となっています。

2022.5.16ポンド円NY-Summary

原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化

・ ニューヨーク連銀製造業景況指数の大幅下振れや米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで、ドル円は128.97まで、ポンド円は157.92まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2273まで上昇。
・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.2329まで、ポンド円は159.27まで上昇。一方でドル円はダウ平均が300ドル超上昇するとリスク選考の円売りが進行し129.40まで上昇。その後、ダウ平均が上昇幅を縮小した事や欧州通貨のドル売りが進行すると129.01まで失速しています。

[売買結果] [昨日 301P  5月累計 3027P]
158.99(S)⇒158.83利確16P
159.23(S)⇒159.01利確22P
158.61(S)⇒159.01利確▲40P 2022/05/16 10:12
157.77(S)⇒157.58利確19P
157.68(S)⇒157.43利確25P
158.39(S)⇒158.18利確21P
158.26(S)⇒158.18利確8P
158.36(S)⇒158.09利確27P
158.25(S)⇒158.09利確16P
158.34(S)⇒158.18利確16P
158.10(S)⇒158.18利確▲8P    2022/05/16 17:20
158.41(L)⇒158.57利確16P
158.53(L)⇒158.57利確4P
158.05(L)⇒158.24利確19P
158.21(L)⇒158.24利確3P
158.10(L)⇒158.32利確22P
158.19(L)⇒158.32利確13P
158.04(L)⇒158.15利確11P
158.19(L)⇒158.15利確▲4P
157.97(L)⇒158.08利確11P
158.04(L)⇒158.08利確4P
157.91(L)⇒158.04利確13P
157.99(L)⇒158.04利確5P
157.98(L)⇒158.20利確22P   
158.21(L)⇒158.46利確25P
158.31(L)⇒158.46利確15P    2022/05/16 23:16


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.3.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2022.4.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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