デイトレ派のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:デイトレ派

  • 2024/04/03デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.3)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)191.41(想定レンジ下限)190.40(シグナル)【↑】買い(買いポイント)[...

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  • 2024/03/17ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.18)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)190.38(想定レンジ下限)189.34(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイドから...

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  • 2024/02/28テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.28)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)190.93(想定レンジ下限)190.33(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]190.73 [2]190.88(利食いポイント)190.48-190.53※売りサインに転換しています。※トレンド指数は8...

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  • 2024/02/08デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.8)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)188.75(想定レンジ下限)187.18(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.4.3)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.3)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)191.41
(想定レンジ下限)190.40
(シグナル)【↑】買い

(買いポイント)[1]190.73 [2]190.63
(利食いポイント)191.07-191.15

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入いたします。同時に波動フラットに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:15 米3月ADP雇用統計
22:45 米3月非製造業PMI[確報]
23:00 米3月ISM非製造業総合指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
※2024.4.3_20:30現在

2024.4.3ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇

・米10年債権利回り上昇を受けてのドル買い、更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから、ポンドドルは1.2562まで、ポンド円は190.58まで下落。
・その後、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると、ポンドドルは1.2588まで、ポンド円は190.99まで上昇。18時45分過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りに転換、ポンドドルは1.2567まで、ポンド円は190.67まで上値を切り下げる。その後、米10年債権利回り低下からのドル売りを受けて、ポンドドルは1.2583まで、ポンド円は190.90まで反発。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル買い・円売りで151.80まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると151.69まで上値を切り下げています。

[本日 25P  4月累計 212P]
190.58(S)⇒190.44利確14P 2024/04/03 09:06
190.74(S)⇒190.63利確11P 2024/04/03 16:28
190.65(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.18)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.18)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)190.38
(想定レンジ下限)189.34
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]190.06
(利食いポイント)189.63-189.67
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]189.67
(利食いポイント)190.05-190.09

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(189.63-190.09)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.3.16_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(189.54)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(189.82)
◇3/16 6:00(189.82)
◇転換線(189.77)
◇25時間移動平均線(189.41)
◇基準線(189.30)
◇75時間移動平均線(189.16)
※2024.3.16_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

四日連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:67Pips、上髭:20Pips、下髭:55Pips)です。
東京時間はアジア全面株安からリスク回避。欧州時間は連合の平均賃上げ率は5%超との報道を受けて円買いが進み下落。ただ、植田日銀総裁はマイナス金利解除後も緩和的な環境を維持する考えをこれまで示している。又、12日の米2月CPI、14日の米2月PPIが共に強い内容となった事で、FRBによる利下げ開始時期が先送りされつつある中。ドル買い戻しが入り反発上昇。NY時間は米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りとなっています。
短期トレンドは5日が21日線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向きに変化に75日線が上向き。パラボリック(190.71)はショート転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2024年2月26日週高値(191.32)
◇21日移動平均線(189.86)
◇3/16 6:00(189.82)
◇基準線(189.59)
◇転換線(189.52)
◇5日移動平均線(189.05)
◇75日移動平均線(186.12)
◇一目均衡表雲の上限① (185.91)
◇一目均衡表雲の下限②(183.63)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.3.16_6:00現在のデータを基にしています

2024.3.15ポンド円TOKYO-Summary

アジア全面株安からリスク回避

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が寄付きは前日比▲259.22円から下落幅を縮小すると、ドル円は148.66まで、ポンド円は189.28まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2730まで下落。
・日経平均が再び下落に転じ、上海総合指数や香港ハンセン指数、そしてダウ先物も軟調でリスク回避の円買いとなり、ドル円は148.25まで、ポンド円は188.84まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換で1.2741まで反発しています。

2024.3.15ポンド円LONDON-Summary

ドル買い戻し

・連合の平均賃上げ率は5%超との報道を受けて円買いが進み、ドル円は148.03まで、ポンド円は188.59まで下落。
・ただ、植田日銀総裁はマイナス金利解除後も緩和的な環境を維持する考えをこれまで示している。又、12日の米2月CPI、14日の米2月PPIが共に強い内容となった事で、FRBによる利下げ開始時期が先送りされつつある中。ドル買い戻しが入り、ドル円は148.83まで、ポンド円は189.75まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いから1.2757まで上昇となっています。

2024.3.15ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売り

・ドル円は米10年債権利回り上昇を受けてドル買い・円売りが進行し149.16まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると149.05を挟んで揉み合い。
・ポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いやユーロポンドでのユーロ買いポンド売りで1.2725まで下落。3時以降、ユーロポンドのユーロ売りポンド買いに転換すると1.2740まで反発。
・ポンド円はドル円の上昇に連れて190.02まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は189.65まで下落。3時以降、ポンドドルが反発すると連動して189.91まで上昇となっています。

[本日  38P  3月累計 1212P]
189.09(S)保有
188.74(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.3.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.2.28)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.2.28)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)190.93
(想定レンジ下限)190.33
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.73 [2]190.88
(利食いポイント)190.48-190.53

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動は3ブロック時間軸完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※売りは強く無いです、190.33を明確に下抜けて来ると本格的な売りとなります。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2024.2.28_15:00現在

2024.2.28ポンド円TOKYO-Summary

豪・乳のドル買いの流れに連れる

・豪1月CPIは前年比+3.4%で市場予想の+3.6%を下回りった事で、豪ドル売り・ドル買いが進行。更にRBNZがは市場予想通りに政策金利の据え置きを決定。同時に発表された声明文では、金融政策は引き続き制限的である必要があるとしたものの、今年のオフィシャルキャッシュレートの予想を小幅に引き下げた事でNZ金利が急低下。NZドル売り・ドル買いが進み、 豪・乳のドル買いの流れに連れて、ポンドドルは1.2659まで下落。一方でドル円は日経平均下落から150.37まで下落。11時過ぎから日経平均が下落幅を縮小すると150.64まで反発上昇。ポンド円はポンドドルの下落に連れて190.56まで下落するも、ドル円の上昇に連れた買いも入り、その後は190.79まで持ち直すも上値の重い展開となっています。

[本日 17P  2月累計 1250P]
190.80(S)⇒190.68利確12P
190.62(S)⇒190.68利確▲6P
190.79(S)⇒190.68利確11P 2024/02/28 10:35
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.2.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.8)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)188.75
(想定レンジ下限)187.18
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]188.25
(利食いポイント)187.61-187.68
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]187.68
(利食いポイント)188.25-188.31

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(187.61-188.31)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米新規失業保険申請件数
22:50 イエレン米財務長官=上院銀行委員会で証言
24:00 米12月卸売在庫[確報]
24:00 米12月卸売売上高
24:00 マン英中銀委員=講演
26:05 バーキン・リッチモンド連銀総裁=講演
27:00 米財務省30年債入札[四半期定例入札]
※2024.2.8_21:30現在

2024.2.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが一段と上昇してドル買いが進む

・欧州早朝も内田日銀副総裁のハト派的発言から円売りが継続。本邦10年債権利回りが低下。米10年債利回りが上昇し日米金利差が拡大からの円売りで、ドル円は148.85まで、ポンド円は188.01まで上昇。19時30分過ぎから米10年債権利回りが一段と上昇すると、ドル円は年初来高値を更新して149.25まで、ポンド円は188.22まで上昇。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いとユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.2600まで下落となっています。

[本日 8P  2月累計 570P]
186.99(S)⇒186.93利確6P
186.93(S)⇒186.93利確0P
187.26(S)⇒187.52利確▲26P 2024/02/08 14:19
187.91(S)⇒187.77利確14P
188.00(S)⇒187.90利確10P
187.83(S)⇒187.90利確▲7P
187.84(S)⇒187.73利確11P 2024/02/08 17:47
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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