デイトレードのタグが付いた記事|テクニカル分析で読み解く,FXデイトレード戦略の教科書:wonderfx

デイトレードのタグ記事一覧

初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

topwonderfx20201101-6.jpg

タグ:デイトレード

  • 2022/09/27FXトレード

    FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.9.27)ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。ドル円《買いポイント》144.20-144.46《ストップ》144.08《ターゲット》144.85-144.94《現行水準》 2022.9.27_05:00現在 144.58ポンドドル※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有...

    記事を読む

  • 2022/09/25ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.26)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆157.71-153.83【↓】売り《売りポイント》[1]156.42 [2]156.72《利食いポイント...

    記事を読む

  • 2022/09/22テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆164.30-161.63【↑】買い《買いポイント》[1]162.52 [2]162.42《利食いポイント》163.41-163.62※買いサインに転換しています。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上がりで...

    記事を読む

  • 2022/09/19テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.9.19)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆164.33-162.11【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]163.62《利食いポイント》162.72-162.82レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

    記事を読む

FXテクニカル分析|algorithm analysis東京戦略(2022.9.27)

FXデイトレード|algorithm analysis東京戦略(2022.9.27)

B40-6-1-1.jpg
ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》144.20-144.46
《ストップ》144.08
《ターゲット》144.85-144.94
《現行水準》 2022.9.27_05:00現在 144.58

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2022.9.27_05:00現在 1.0696

ユーロ円

《売りポイント》139.10-139.20
《ストップ》139.44
《ターゲット》138.68-138.76
《現行水準》 2022.9.27_05:00現在 138.92

ユーロドル

《売りポイント》0.9629-0.9639
《ストップ》0.9668
《ターゲット》0.9581-0.9590
《現行水準》 2022.9.27_05:00現在 0.9608

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 8.5.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。 analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2022.9.1規定)
40-6-1.jpg

FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.26)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2022.9.26)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆157.71-153.83【↓】売り
《売りポイント》[1]156.42 [2]156.72
《利食いポイント》154.82-155.12

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入いたします。
※短期乖離が発生しています。短時間的に157.24までの乖離修正を警戒しての売りとなります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2022.9.24_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(156.56)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(161.11)
◇25時間移動平均線(158.39)
◇基準線(157.94)
◇転換線(156.93)
◇5時間移動平均線(155.75)
◇9/24 6:00(155.62)
※2022.9.24_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(長大陰線 実体:486Pips、上髭:17Pips、下髭:20Pips)です
東京時間は本邦の介入警戒から円売りが先行。更にユーロポンドでのユーロ買いポンド売りと、両通貨の下落(ポンド売り・円買い)。・その後、ドル円の反発やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一巡した事で反発(ポンド買い・円売り)。欧州からNY時間は英国の大規模な減税策と国債増発計画をきっかけに財政悪化懸念が強ってのポンド売りトなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(167.11)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年6月9日高値(168.59)
◇一目均衡表雲の上限② (164.09)
◇75日移動平均線(163.48)
◇21日移動平均線(163.11)
◇基準線(162.81)
◇転換線(162.81)
◇一目均衡表雲の下限①(162.43)
◇5日移動平均線(161.12)
◇9/24 6:00(155.62)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2022.9.24_6:00現在のデータを基にしています

2022.9.23ポンド円TOKYO-Summary

本邦の介入警戒から円売りが先行

・本邦の介入警戒から円売りが先行。ドル円は141.76まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1227まで下落。ポンド円は両通貨の下落(ポンド売り・円買い)から159.45まで下落。
・その後、ドル円は142.33まで反発も日米株価先物が軟調に推移している事や上海総合指数の下落から戻り上値も限定的。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一巡した事で1.2243まで小反発。ポンド円は両通貨の反発(ポンド買い・円売り)で159.90まで反発しています。

2022.9.23ポンド円LONDON-Summary

英国の信用力低下への懸念が強まり、英長期金利が急上昇。英国株が大幅下落

・クワーテング英財務相の減税と財政出動による経済対策の発表を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.1210まで、ポンド円は160.11まで上昇。
・ただ、大型財政出動の発表後、英国の信用力低下への懸念が強まり、英長期金利が急上昇。英国株が大幅下落するなど英国資産が急落しポンドは売りが加速。ポンドドルは1.1026まで、ポンド円は157.46まで急落。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇幅拡大からのドル買い・円売りで143.27まで上昇。ただ、円買い介入への警戒感から伸び悩んでいます。

2022.9.23ポンド円NY-Summary

英国の財政悪化懸念からのポンド売り

・英国の大規模な減税策と国債増発計画をきっかけに財政悪化懸念が強ってのポンド売り。更にダウ平均が480ドル超下落からのリスク回避のドル買いや原油先物下落を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて、ポンドドルは1.0862まで、ポンド円は155.47まで下落幅を拡大。
・一方でドル円は欧州株全面安やダウ平均下落からのリスク回避のドル買いが進むと、円に対してもドル買いが先行。米9月製造業・非製造業PMI速報値が市場予想を上回った事もドル買いを支援し143.46まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 2948P]


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.9.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.9.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.30-161.63【↑】買い
《買いポイント》[1]162.52 [2]162.42
《利食いポイント》163.41-163.62

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は買いから参入いたします。同時に波動は右肩上がりに付き、レジスタンスラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標等は
15:30 黒田日銀総裁、記者会見
20:00 英中銀、政策金利発表
20:00 英中銀議事録

【指値】
※対象となる戦略時間内に黒田総裁の会見、BOEの金融政策発表が有り影響が考慮されますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
2022.9.22_15:00現在

2022.9.22ポンド円TOKYO-Summary

日銀の政策発表を受けて乱高下

・日銀が大規模な金融緩和を維持すると決めた事で、利上げを続ける米FRBとの金利差を意識したドル買い・円売りが加速。ドル円は145.39まで、ポンド円は163.23まで急騰。
・その後、日銀のレートチェックや介入への警戒感、そして利益確定の円買いが加速し、ドル円は143.50まで、ポンド円は161.46まで急落。
・一巡後、押し目買いをする投資家も多く、ドル円は144.95まで、ポンド円は162.91まで切り返すしています。

[売買結果] [本日 368P  9月累計 2299P]
162.48(S)⇒162.34利確14P
162.36(S)⇒162.21利確15P
162.17(S)⇒161.98利確19P
163.13(S)⇒161.52利確161P
163.03(S)⇒161.52利確151P
162.72(S)⇒162.58利確14P
162.52(S)⇒162.58利確▲6P    2022/09/22 12:11
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.9.19)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.9.19)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆164.33-162.11【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]163.62
《利食いポイント》162.72-162.82
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]162.82
《利食いポイント》163.62-163.71

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(162.72-163.71)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※英国市場がエリザベス女王国葬で休場の為、記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.9.19_15:00現在

2022.9.19ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避のドル買い

・東京休場で薄商い中、アジア株全体が軟調に推移した事やダウ先物や日経先物の下落からリスク回避のドル買いが進み、ポンドドルは1.1394まで下落。一方でドル円は前週末のショートカバーが優勢となり143.28まで上昇。ポンド円は両通貨の相反する動きから163.15-163.40間で方向性の定まらない展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 1793P]
161.40(S)保有
160.16(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.1版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

1sozai_cman_jp_20210204232807 (2)ac.jpg
Copyright©2011-2022  FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx   All Rights Reserved.

この著作権は若松浩幸に帰属します。無断転載を禁じます。