チャート分析のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:チャート分析

  • 2021/05/08FXトレードWeek

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(5/10-5/14)アルゴリズム解析でポンド円、翌週5/10-5/14の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。◆152.66-149.48【↑】中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め※二週連続の陽線(上髭陽線 実体部:101Pips、上髭:31Pips、下髭:0Pips)です。5月3日(月)東京時間はダウ先物...

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  • 2021/05/02FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.5.3)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.62-150.32【↓】売り《売りポイント》[1]151.09 [2]151.31《利食いポイント》150.73-150.80※売...

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  • 2021/04/27デイトレード戦略・NY(20:30現在)

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.4.27)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[20:30現在アルゴリズム解析です]◆151.11-150.00【↑】買い《買いポイント》[1]150.51 [2]1...

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  • 2021/04/22トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.4.22)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆151.05-149.99【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]150.72《利食いポイント》150.28-150.33レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1]150.33《利食いポ...

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(5/10-5/14)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(5/10-5/14)

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アルゴリズム解析でポンド円、翌週5/10-5/14の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-ummary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆152.66-149.48【↑】

中期トレンド(週足)=6週線、9週線の攻防からトレンドの見極め

※二週連続の陽線(上髭陽線 実体部:101Pips、上髭:31Pips、下髭:0Pips)です。

5月3日(月)東京時間はダウ先物が堅調に推移するとリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間はダウ先物が堅調を背景にリスク選好のドル安、円安が進行。NY時間は低調な米経済指標が相次ぎ10年債権利回り低下からドル売り。
5月4日(火)東京市場休場で流動性に乏しい中、米長期金利が底堅く推移しドル買い。欧州時間はBOE金融政策会合とスコットランド議会選を控え欧州早朝はポンド買いが先行。19時過ぎからユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると失速、神経質な展開。 NY時間は6日のMPCでテーパリング開始について議論が意識され、経済・金融の正常化期待でポンド買いが進行。
5月5日(水)東京市場は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化や豪住宅建設許可件数が市場予想を大きく上回る結果となった事に連れて上昇。欧州時間序盤は明日のスコットランド議会選挙への警戒感からポンド売りに。更に米10年債利回りが上昇も重し。その後、欧州株が全面高で推移。ダウ先物も続伸し、リスク選好のドル売りが優勢になり反発。NY時間は米指標に連動し上下に振れる。
5月6日(木)東京市場は日経平均大幅高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。欧州時間はMPCでの金融政策据え置きを受けてポンド急落。その後、ホールデン英中銀理事が債券買い入れ目標額の減額を主張した事が伝わると、ポンド急反発と荒い展開。NY時間は米雇用関連指標が市場予想より強い内容となった事から円売りが優勢。その後、米10年債利回りが低下に転じると円買いが進行し失速。
5月7日(木)東京市場は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化した事に連れる。欧州時間は昨日のホールデン英中銀理事や本日のカザークスECB理事の発言を受けてのQE縮小を意識した欧州通貨買い・米ドル売りが優勢。NY時間は 米雇用統計が低調な内容だった事を受けてのドル売りが加速。

トレンドラインは4週線が上向きに変化、6週線、9週線が上向き、13週線、26週線、52週線が上向き。パラボリック(153.06)はショート転換4週目です。
来週は6週線、9週線の攻防となります。
両線に上値を押さえられると下降トレンド継続。両線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇5/8 5:55(151.91)
◇9週移動平均線(151.16)
◇6週移動平均線(151.09)
◇転換線(150.96)
◇4週移動平均線(150.81)
◇13週移動平均線(150.13)
◇26週移動平均線(145.28)
◇基準線(144.56)
◇52週移動平均線(140.55)
◇一目均衡表雲の上限① (136.52)
◇一目均衡表雲の下限②(135.98)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2021.5.8_5:55現在のデータを基にしています

2021.5.7ポンド円TOKYO-Summary

原油先物連動

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル売りが活発化した事に連れて、ポンドドルは1.3911まで、ポンド円は151.81まで上昇。その後、原油上昇が一服すると、ポンドドルは1.3903まで、ポンド円は151.62まで上値を切り下げる。一方でドル円は原油先物上昇受けてのドル売りで108.93まで下落。その後、日経平均がプラス圏を回復するよ109.18まで反発となっています。

2021.5.7ポンド円LONDON-Summary

QE縮小を意識した欧州通貨買い・米ドル売りが優勢

・昨日のホールデン英中銀理事や本日のカザークスECB理事の発言を受けてのQE縮小を意識した欧州通貨買い・米ドル売りが優勢に。ポンドドルは1.3928まで、ポンド円は152.03まで上昇。その後、米雇用統計の発表を控えて調整が入り、ポンドドルは1.3894まで、ポンド円は151.67まで上値を切り下げています。

2021.5.7米雇用統計

非農業部門雇用者数や失業率の悪化を受けて失望のドル売

・4月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.6人と事前予想の+99.5万人を大きく下回る。失業率も6.1%と市場予想の5.8%より悪化。平均時給も前月比++0.7%、前年比+0.3%と市場予想の前月比0.0%、前年比-0.4%と市場予想を上回る。非農業部門雇用者数や失業率の悪化を受けて失望のドル売りが進行です。

2021.5.7ポンド円NY-Summary

米雇用統計後のドル売り継続

・米雇用統計が低調な内容だった事を受けてのドル売りが加速。ポンドドルは1.4005まで、ポンド円は152.09あmで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 ▲24P  5月累計 180P]
151.94(S)⇒151.84利確10P
151.66(S)⇒151.84利確▲18P
151.74(S)⇒151.54利確20P
151.45(S)⇒151.54利確▲9P
151.78(S)⇒151.62利確16P
151.58(S)⇒151.51利確7P
151.41(S)⇒151.51利確▲10P
151.36(S)⇒151.51利確▲15P
151.81(S)⇒152.06利確▲25P  2021/05/08 05:05
151.60(S)保有
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.5.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.5.3)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.5.3)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.62-150.32【↓】売り
《売りポイント》[1]151.09 [2]151.31
《利食いポイント》150.73-150.80

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2021.5.1_5:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(151.34)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇転換線(152.05)
◇5時間移動平均線(151.84)
◇5/1 5:55(151.02)
◇基準線(151.80)
◇25時間移動平均線(151.75)
◇75時間移動平均線(151.16)
※2021.5.1_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

六日振りの陰線(上髭陰線 実体:73Pips、上髭:35Pips、下髭:14Pips)です
東京時間は実需(輸出)からの円買いが入り、更に米10年債権利回りが低下に転じ円買い・ドル売り。欧州時間はダウ先物が下落幅を拡大。リスク回避のドル買いが進行。更に21時過ぎからはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りも進行。NY時間は米経済指標の上振れからのドル買いが先行。更にFIXに絡んでドル買いが加速となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(149.24)はロング転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2021年4月5日高値(153.41)
◇基準線(151.23)
◇5日移動平均線(151.16)
◇5/1 5:55(151.02)
◇21日移動平均線(150.83)
◇転換線(150.73)
◇一目均衡表雲の上限① (150.03)
◇75日移動平均線(149.24)
◇一目均衡表雲の下限②(146.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.5.1_5:55現在のデータを基にしています

2021.4.30ポンド円TOKYO-Summary

実需(輸出)からの円買いが入り、更に米10年債権利回りが低下に転じ円買い・ドル売り

・ゴトウ日、東京仲値ドル不足の思惑からドル買いが先行。仲値前にドル円は109.05まで、ポンド円は152.11まで上昇。
・その後、実需(輸出)からの円買いが入り、更に米10年債権利回りが低下に転じ円買い・ドル売りに。ドル円は108.71まで、ポンド円は151.67まで下落となっています。
・一方でポンドドルは米10年債権利回り低下から1.3958まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3935まで下落となっています。

2021.4.30ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物が下落幅を拡大。リスク回避のドル買い

・ダウ先物が下落幅を拡大。リスク回避のドル買いが進行。更に21時過ぎからはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りも進行し、ポンドドルは1.3865まで、ポンド円は151.06まで下落。一方でドル円は109.01まで上昇となっています。

2021.4.30ポンド円NY-Summary

米経済指標の上振れからのドル買いが先行。更にFIXに絡んでドル買いが加速

・米シカゴPMI米ミシガン大学消費者信頼感指数が市場予想を上回るとドル買いが活発化。更に月末FIXに絡んだドル買いのフローも入り、ポンドドルは1.3802まで、ポンド円は150.87まで下落。一方でドル円は109.34まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1531P]
152.63(S)保有
149.98(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.5.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.5.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2021.4.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2021.4.27)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.11-150.00【↑】買い
《買いポイント》[1]150.51 [2]150.41
《利食いポイント》150.81-150.88

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:00 米2月住宅価格指数
22:00 米2月S&Pケースシラー住宅価格指数
23:00 米4月消費者信頼感指数
23:00 米4月リッチモンド連銀製造業指数

2021.4.27ポンド円LONDON-Summary

英CBI流通取引調査が市場予想を大幅に上回りポンド反発

・欧州株が軟調に推移すると、ポンドドルは1.3858まで、ポンド円は150.14まで下落。
その後、英CBI流通取引調査が市場予想を大幅に上回ったるとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.3916まで、ポンド円は150.73まで反発となっています。

[売買結果] [本日 27P  4月累計 1273P]
150.41(S)⇒150.28利確13P
150.16(S)⇒150.28利確▲12P
150.47(S)⇒150.36利確11P
150.30(S)⇒150.36利確▲6P
150.39(S)⇒150.18利確21P 2021/04/27 20:13
149.98(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は20:30~05:00ですが、主に20:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.4.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.4.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.05-149.99【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.72
《利食いポイント》150.28-150.33
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.33
《利食いポイント》150.71-150.76

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.28-150.76)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.4.22_15:00現在

2021.4.22ポンド円TOKYO-Summary

・米10年債権利回り低下一服

・米10年債権利回り低下からドル売りに。ポンドドルは1.3949まで、ポンド円は150.64まで上昇。一方でドル円は107.91まで下落。その後、金利の低下が一服すると、ポンドドルは1.3925まで、ポンド円は150.32まで調整が入っています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 945P]
150.00(S)保有
152.63(S)保有
149.10(S)保有
148.82(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.4.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.4.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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