チャート分析のタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:チャート分析

  • 2021/10/07トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.7)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆151.75-150.97【↓】売り《売りポイント》[1]151.50 [2]151.57《利食いポイント》151.18-151.22※売りサインです。※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売...

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  • 2021/10/04FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.4)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。[algorithm story]◆151.38-149.25【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]150.70《利食いポイント》149...

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  • 2021/09/29トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.29)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆151.64-150.36【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1]151.28《利食いポイント》150.54-150.71レンジ両サイドからの攻め(買い編)《買いポイント》[1...

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  • 2021/09/24トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.24)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆152.10-151.01【↑】買い《買いポイント》[1]151.47 [2]151.37《利食いポイント》151.69-151.74※買いサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がり...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.10.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.10.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.75-150.97【↓】売り
《売りポイント》[1]151.50 [2]151.57
《利食いポイント》151.18-151.22

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.7_15:00現在

2021.10.7ポンド円TOKYO-Summary

株価連動

・日経平均大幅高や、香港株やダウ先物も堅調に推移するとリスク選好の円売りが強まり、ドル円は111.50まで、ポンド円は151.48まで上昇。
・後場から日経平均が上昇幅を縮小。米10年債権利回りの上昇も一服すると、ドル円は111.39まで、ポンド円は151.29まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 808P]
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.10.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.4)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.4)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.38-149.25【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.70
《利食いポイント》149.84-149.93

レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]149.93
《利食いポイント》150.70-150.79
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.84-150.79)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
2021.10.4_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(150.15)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(150.49)
◇転換線(150.44)
◇10/2 5:55(150.44)
◇75時間移動平均線(150.36)
◇25時間移動平均線(150.07)
◇基準線(149.98)
※2021.10.1_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日振りの陽線(陽線上下に髭 実体:53Pips、上髭:30Pips、下髭:67Pips)です
東京時間は日経平均大幅安や米10年債権利回り低下からリスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買いが進行。NY時間は 英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(152.56)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限② (151.92)
◇75日移動平均線(151.89)
◇21日移動平均線(151.13)
◇一目均衡表雲の下限①(151.00)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.75)
◇5日移動平均線(150.74)
◇10/2 5:55(150.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.1_5:55現在のデータを基にしています

2021.10.1ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避

・日経平均大幅安や米10年債権利回り低下からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は149.50まで、ポンドドルは1.3443まで下落。その後、ポンドドルは米10年債権利回りが低下から1.3463まで切り返しています。

2021.10.1ポンド円LONDON-Summary

英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買い

・ダウ先物下落を背景に円買いが進行。ドル円は111.04まで、ポンド円は149.22まで下落。
・その後、ダウ先物が反発するとドル円は111.29まで、ポンド円は149.87まで上昇。
・英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買いが進行。ポンドドルは1.3527まで、ポンド円は150.34まで上昇。一方でドル円は対ポンドを中心としたドル売り圧力に押されて111.05まで再下落となっています。

2021.10.1ポンド円NY-Summary

英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続

・英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続。ポンドドルは1.3574まで、ポンド円は150.73まで上昇幅を拡大。一方でドル円は
オセアニア通貨やポンドドルのドル売りの流れにそおって110.90まで下落。その後、米ISM製造業景気指数や米消費者態度指数確報値が市場予想を上回ると111.12まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 223P]
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.9.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.29)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.64-150.36【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.28
《利食いポイント》150.54-150.71
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.71
《利食いポイント》151.25-151.46

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は、変形のすり鉢型で上下に振れる可能性が高いです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.54-151.46)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.9.29_15:00現在

2021.9.29ポンド円TOKYO-Summary

序盤は米10年債利回りが低下からドル売り、中盤から自民党総裁選の行方を睨んだ展開

・日経平均大幅安や米10年債利回りが低下に転じたことも重しとなりドル売りに。ドル円は11.34まで、ポンド円は150.80まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りを受けて1.3547まで上昇。
・米10年債利回りが低下一服すると、ドル円は115.55まで、ポンド円は151.11まで反発。しかし、自民党総裁選の1回目は岸田氏1位で256票、河野氏が2位で255票となるとドル円やクロス円が上げ渋り、 自民党総裁選の行方を睨んだ展開となっています。

[売買結果] [本日 12P 9月累計 1380P]
151.07(S)⇒150.95利確12P 2021/09/29 10:35
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.9.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.9.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.9.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.10-151.01【↑】買い
《買いポイント》[1]151.47 [2]151.37
《利食いポイント》151.69-151.74

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に150.84までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2021.9.24_15:00現在

2021.9.24ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅上昇やダウ先物も強含みからリスク選好の円売り

・日経平均大幅上昇やダウ先物も強含みからリスク選好の円売り先行。ゴトウ日実需(輸入)からの円売りも入り、ドル円は110.41まで、ポンド円は151.64まで上昇。仲値を経過すると円売りが後退。ドル円は110.31まで、ポンド円は151.34まで下落。
・11時過ぎから米10年債権利回りが上昇すると、ドル円は110.45まで、ポンド円は151.60まで上昇。一方でポンドドルは1.3715まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P 9月累計 1090P]
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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