チャートの種類のタグが付いた記事|FXアルゴリズム解析で導く,デイトレード戦略の教科書:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:チャートの種類

  • 2024/04/11デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.11)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)192.51(想定レンジ下限)191.38(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[...

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  • 2024/03/24ポンド円

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.25)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [東京時間](想定レンジ上限)191.13(想定レンジ下限)190.23(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]190...

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  • 2024/03/06テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.6)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [欧州時間](想定レンジ上限)190.96(想定レンジ下限)189.87(シグナル)【↓】売り(売りポイント)[1]190.60 [2]190.70(利食いポイント)190.15-190.23※売りサイン継続です。※トレンド指数は4ブロック時...

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  • 2024/02/16デイトレード

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.16)アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。[NY時間](想定レンジ上限)189.86(想定レンジ下限)188.35(シグナル)【↑↓】レンジレンジ両サイ...

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.4.11)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.4.11)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~06:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)192.51
(想定レンジ下限)191.38
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]192.13 [2]192.23
(利食いポイント)191.66-191.75

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、16時間値微弱の売り、24時間値レンジ、32時間値売りとなっています。波動は、すり鉢型で「買いが加速した後」の形となり、この後も「買いが継続」するか見極めが必要となります。
※NY時間は売りから参入いたします。
※NY時間の米国指標等は
21:15 欧州中銀、政策金利発表
21:30 米3月生産者物価指数
21:30 米新規失業保険申請件数
21:45 ラガルドECB総裁=会見
※2024.4.11_20:30現在

2024.4.11ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回りが低下に転じ、ポンド失速

・昨日の良好な米CPIを受けてドル買いの流れが継続。ドル円は153.29まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドのユーロ売りポンド買いや英10年債権利回りが上昇で始まった事からのポンド買いで1.2569まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に支えられて192.58まで上昇。
・本邦通貨当局による円買い介入の警戒と、利益確定の円買いで、ドル円は153.05まで上値を切り下げる。一方でポンドドルは欧州株価指数全面安や英10年債権利回りが低下に転じた事から1.2530まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連動して191.83まで下落となっています。

[本日 ▲79P  4月累計 398P]
192.24(S)⇒192.47利確▲23P
192.01(S)⇒192.47利確▲46P 2024/04/11 17:34
191.50(S)保有
190.85(S)保有
190.24(S)保有
190.13(S)保有
189.84(S)保有
187.60(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.2.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.4.1規定)

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.25)=5日線の攻防からトレンドの見極め

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2024.3.25)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[東京時間]
(想定レンジ上限)191.13
(想定レンジ下限)190.23
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.85 [2]190.88
(利食いポイント)190.48-190.52

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入いたします。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2024.3.23_6:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が下向き。パラボリックは(190.45)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(192.11)
◇基準線(191.31)
◇25時間移動平均線(191.18)
◇3/23 6:00(190.82)
◇5時間移動平均線(190.71)
◇転換線(190.63)
※2024.3.23_6:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体部:112Pips、上髭:30Pips、下髭:43Pips)です。
東京時間はドル円は152.00のOPを狙う動き二連動して上昇。その後、日経平均が270円超高から20円超高まで上昇幅を縮小すると、リスク回避の円買いで失速。欧州時間は英2月小売売上高、同除自動車燃料が市場予想より強い結果も、昨日のベイリーBOE総裁が今後の利下げの可能性を示唆した事でのポンド売りが強く、下落幅を拡大。NY時間はポンド円はドル円とポンドドルの相反んする動きから揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(188.47)はロング転換4日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2024年3月20日週高値(193.53)
◇5日移動平均線(191.58)
◇3/23 6:00(190.82)
◇転換線(190.76)
◇基準線(190.75)
◇21日移動平均線(190.32)
◇一目均衡表雲の上限① (187.60)
◇75日移動平均線(186.63)
◇一目均衡表雲の下限②(184.21)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2024.3.23_6:00現在のデータを基にしています

2024.3.22ポンド円TOKYO-Summary

152.00のOPを狙い失敗

・ドル円は152.00のOPを狙う動きから151.86まで上昇。その後、日経平均が270円超高から20円超高まで上昇幅を縮小すると、リスク回避の円買いで151.41まで下落。ポンド円もドル円に連動し192.24まで上昇後、191.45まで下落。
・後場から日経平均が70円超高まで反発するも、米10年債権利回りが低下した事で、ドル円は151.55を挟んで、ポンド円は191.60を挟んで揉み合いとなっています。

2024.3.22ポンド円LONDON-Summary

昨日のベイリーBOE総裁が今後の利下げの可能性を示唆した事でのポンド売りが強く、下落幅を拡大

・英2月小売売上高は前月比±0.0%、前年比-0.4%と、市場予想の前月比-0.4%、前年比-0.8%を上回る。同、除自動車燃料は前月比+0.2%、前年比-0.5%と、市場予想は前月比-0.1%、前年比-0.8%を上回る。
・英2月小売売上高、同除自動車燃料が市場予想より強い結果も、昨日のベイリーBOE総裁が今後の利下げの可能性を示唆した事でのポンド売りが強く、下落幅を拡大しています。ポンドドルは節目1.26、そして1.2590を下抜けて1.2575まで、ポンド円は190.50まで下落。
・一方でドル円は直近高値151.95や152.00手前で上値の重さを確認すると151.25まで下落。その後、欧州通貨のドル買いが進んだほか、ダウ先物上昇もあり、151.64まで買い戻しが入っています。

2024.3.22ポンド円NY-Summary

揉み合い

・米10年債権利回り低下からのドル売り・円買いで、ドル円は151.00まで、ポンド円は190.39まで下落。一方でポンドドルは1.2610まで上昇
・ユーロポンドのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2624まで、ポンド円は190.88まで上昇。
・23時過ぎからBOEによる利下げ開始時期が近づいているとの観測を背景にポンド売りが再開。ポンドドルは1.2585まで下落。一方でドル円は対欧州通貨のドル買いが進んだ影響から151.48まで上昇「。ポンド円は両通貨の相反んする動きから190.70を挟んで揉み合いとなっています。

[本日 0P  3月累計 1723P]
189.84(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2024.3.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2024.3.6)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2024.3.6)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[欧州時間]
(想定レンジ上限)190.96
(想定レンジ下限)189.87
(シグナル)【↓】売り

(売りポイント)[1]190.60 [2]190.70
(利食いポイント)190.15-190.23

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英2月建設業PMI

【指値】
※ストップを190.89入れて190.60からの売りです。22Pips利食いポイント=190.38。最終利食いポイント=190.16です。
※2024.3.6_15:00現在

2024.3.6ポンド円TOKYO-Summary

FRB議長議会証言を控えて、米債権に連動

・8時を過ぎると米10年債権利回り低下からドル売り・円買いが進み、ドル円は149.81まで、ポンド円は190.35まで下落。
・米10年債権利回りが上昇に変化するとドル買い・円売りに変化。ドル円は150.08まで上昇。一方でポンドドルは1.2690まで下落。ポンド円はドル円の上昇に連れて190.63まで上昇するも、ポンドドルの下落に連れた売りも入り、その後は190.31まで下落。
・11時から米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル売りに。ドル円は149.80まで下落。一方でポンドドルは1.2706まで上昇。ポンド円はポンドドルの上昇に連れて190.52まで上昇するも、ドル円の下落に連れた売りも入り、その後は190.34まで下落となっています。

[本日  28P  3月累計 186P]
190.62(S)⇒190.52利確10P
190.56(S)⇒190.38利確18P 2024/03/06 09:27
190.00(S)保有
189.70(S)保有
188.97(S)保有
187.60(S)保有
182.96(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|NY-strategy(2024.2.16)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|NY-strategy(2024.2.16)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~07:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[NY時間]
(想定レンジ上限)189.86
(想定レンジ下限)188.35
(シグナル)【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
(売りポイント)[1]189.38
(利食いポイント)188.77-188.83
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
(買いポイント)[1]188.83
(利食いポイント)189.38-189.44

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(188.77-189.44)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米1月生産者物価指数
22:30 米1月住宅着工件数
22:30 米1月建設許可件数
24:00 米2月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]
※2024.2.16_21:30現在

2024.2.16ポンド円LONDON-Summary

英1月小売売上高上振れを受けてのポンド買いは一時的

・英1月小売売上高は前月比+3.4%、前年比+0.7%と市場予想の前月比+1.5%、前年比-1.6%を大きく上回る。除自動車燃料でも前年比+3.2%、前年比+0.7%と市場予想の前月比+1.7%、前年比-1.5%を上回り、ポンド買いで反応。ポンドドルは1.2606まで、ポンド円は189.36まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進むと、ポンドドルは1.2574まで、ポンド円は188.91まで下落。
・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一巡し、英10年債権利回りが緩やかに上昇となるとポンド買い・ドル売りが進み、ポンドドルは1.2601まで、ポンド円は189.27まで反発上昇。一方でドル円は150.15-150.30間で動意に欠ける展開となっています。

[本日 ▲29P  2月累計 1061P]
188.89(S)⇒189.01利確▲11P
188.82(S)⇒189.01利確▲18P 2024/02/16 16:00
187.60(S)保有
182.96(S)保有
182.20(S)保有


[data条件等]
※このNY-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 17.1.3版になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~06:00ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は21時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2024.2.1規定)

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