スイングトレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:スイングトレード

  • 2021/10/07FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.7)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆151.87-150.89【↑】買い《買いポイント》[1]151.22 [2]151.12《利食いポイント》151.54-151.62※買いサイン...

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  • 2021/10/03FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.4)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆151.23-149.70【↑↓】レンジレンジ両サイドからの攻め(売り編)《売りポイント》[1...

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  • 2021/09/29FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.29)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 [algorithm story]◆151.46-150.26【↓】売り《売りポイント》[1]151.16 [2]151.23《利食いポイント》150.49-150.56※売りサイン...

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  • 2021/09/24FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.24)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.56-150.03【↑】買い《買いポイント》[1]151.25 [2]151.05《利食いポイント》151.53-151.59※買いサイン継続です。※トレン...

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.10.7)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.10.7)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.87-150.89【↑】買い
《買いポイント》[1]151.22 [2]151.12
《利食いポイント》151.54-151.62

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。
※買いは強く無いです。151.62を超えて来ると「本格的な買い」反対に、買いの利食いライン151.54-151.62がレジスタンスになると売りサインに転換です。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.10.7_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(150.83)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(151.52)
◇基準線(151.48)
◇10/7 5:30(151.36)
◇5時間移動平均線(151.25)
◇75時間移動平均線(151.20)
◇転換線(151.13)
※2021.10.7_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:53Pips、上髭:25Pips、下髭:54Pips)です
東京時間は米10年債利回りが上昇基調を強めドル全面高。欧州時間はダウ先物下落幅を拡大や欧州株全面大幅安からリスク回避の外貨売り・円買いが進行。NY時間は米債務上限問題が解決に向けて前進するとの思惑からダウ平均平均買い戻され、ドル売り・円売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(152.43)はショート転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限② (151.81)
◇75日移動平均線(151.77)
◇10/7 5:30(151.36)
◇21日移動平均線(151.04)
◇5日移動平均線(150.89)
◇転換線(150.89)
◇基準線(150.89)
◇一目均衡表雲の下限①(150.84)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.7_5:30現在のデータを基にしています

2021.10.6ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回りが上昇基調を強めドル全面高

・米10年債利回り上昇を背景にドル売りが先行。ドル円は111.64まで、ポンド円は152.10まで上昇。
・RBNZは政策金利を0.50%へ引き上げる。声明文では今後さらなる刺激策の縮小が見込まれる」などの見解を示した。結果を受けてNZ円は77.90まで上昇も、その後は77.31まで押し戻される。ポンド円はここ流れに連れて、152.15まで上昇後、151.83まで下落と荒い動きとなる。
・米10年債利回りが上昇基調を強めるとドル全面高の流れが継続。ドル円は111.77円、ポンド円は151.11まで上昇。一方でポンドドルは1.3598まで下落となっています。

2021.10.6ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面大幅安からリスク回避

・ダウ先物下落幅を拡大や欧州株全面大幅安からリスク回避の外貨売り・円買いが進行。ドル円は111.36まで、ポンド円は151.01まで、ポンドドルは1.3543まで下落となっています。

2021.10.6ポンド円NY-Summary

米債務上限問題が解決に向けて前進するとの思惑からダウ平均平均買い戻し

・ダウ平均下落からリスク回避のの円買いが先行。米10年債利回りが低下に転じた事も重り、ドル円は111.20まで、ポンド円は150.81まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下に伴うポンド買い・ドル売りから1.3590まで上昇。
・米債務上限問題が解決に向けて前進するとの思惑からダウ平均平均買い戻され、更に米10年債権利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は111.49まで、ポンド円は151.45まで買い戻しが入る。一方でポンドドルはポンド円の買い戻しに連れて1.3588まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 213P  10月累計 808P]
152.15(S)⇒151.99利確16P
151.75(L)⇒151.80利確5P
151.86(L)⇒151.80利確▲6P
151.89(L)⇒151.80利確▲9P
151.52(L)⇒151.61利確9P
151.75(L)⇒151.61利確▲14P
151.78(L)⇒151.61利確▲17P
151.47(L)⇒151.60利確13P
151.51(L)⇒151.60利確9P
151.52(L)⇒151.60利確8P
151.45(L)⇒151.55利確10P
151.54(L)⇒151.55利確1P
151.55(L)⇒151.55利確0P
151.26(L)⇒151.41利確15P
151.37(L)⇒151.41利確4P
151.50(L)⇒151.41利確▲9P
151.31(L)⇒151.45利確14P
151.36(L)⇒151.45利確9P
151.27(S)⇒151.19利確8P
151.13(S)⇒151.19利確▲6P
151.08(S)⇒151.19利確▲11P
151.35(S)⇒151.16利確19P
151.24(S)⇒151.16利確8P
151.23(S)⇒151.16利確7P
151.23(S)⇒151.13利確10P
151.12(S)⇒151.13利確▲1P
151.15(S)⇒151.02利確13P
151.05(S)⇒150.84利確21P
151.05(S)⇒150.82利確23P(保有ポジ)
151.05(S)⇒150.88利確17P
150.91(S)⇒150.88利確3P
151.13(S)⇒150.96利確17P
151.07(S)⇒150.94利確13P    
151.08(S)⇒150.94利確14P 2021/10/07 00:30
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.4)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.10.4)

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アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.23-149.70【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.74
《利食いポイント》150.13-150.19
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.19
《利食いポイント》150.74-150.81

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.13-150.81)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2021.10.1_5:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(150.15)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(150.49)
◇転換線(150.44)
◇10/2 5:55(150.44)
◇75時間移動平均線(150.36)
◇25時間移動平均線(150.07)
◇基準線(149.98)
※2021.10.1_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日振りの陽線(陽線上下に髭 実体:53Pips、上髭:30Pips、下髭:67Pips)です
東京時間は日経平均大幅安や米10年債権利回り低下からリスク回避のドル買い・円買いが進行。欧州時間は英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買いが進行。NY時間は 英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(152.56)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限② (151.92)
◇75日移動平均線(151.89)
◇21日移動平均線(151.13)
◇一目均衡表雲の下限①(151.00)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.75)
◇5日移動平均線(150.74)
◇10/2 5:55(150.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.10.1_5:55現在のデータを基にしています

2021.10.1ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避

・日経平均大幅安や米10年債権利回り低下からリスク回避のドル買い・円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は149.50まで、ポンドドルは1.3443まで下落。その後、ポンドドルは米10年債権利回りが低下から1.3463まで切り返しています。

2021.10.1ポンド円LONDON-Summary

英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買い

・ダウ先物下落を背景に円買いが進行。ドル円は111.04まで、ポンド円は149.22まで下落。
・その後、ダウ先物が反発するとドル円は111.29まで、ポンド円は149.87まで上昇。
・英製造業PMI改定値が上方修正された事でポンド買いが進行。ポンドドルは1.3527まで、ポンド円は150.34まで上昇。一方でドル円は対ポンドを中心としたドル売り圧力に押されて111.05まで再下落となっています。

2021.10.1ポンド円NY-Summary

英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続

・英製造業PMI改定値の上方修正を受けたポンド買いが継続。ポンドドルは1.3574まで、ポンド円は150.73まで上昇幅を拡大。一方でドル円は
オセアニア通貨やポンドドルのドル売りの流れにそおって110.90まで下落。その後、米ISM製造業景気指数や米消費者態度指数確報値が市場予想を上回ると111.12まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 223P]
149.41(S)保有
149.29(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.10.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.10.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。

FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.29)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.29)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

[algorithm story]
◆151.46-150.26【↓】売り
《売りポイント》[1]151.16 [2]151.23
《利食いポイント》150.49-150.56

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2021.9.29_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(151.04)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(151.68)
◇75時間移動平均線(151.59)
◇基準線(151.55)
◇転換線(151.03)
◇9/29 5:30(151.02)
◇5時間移動平均線(150.90)
※2021.9.29_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンド見極め

五日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:97Pips、上髭:56Pips、下髭:48Pips)です
東京時間は日経平均反発や原油先物上昇からドル売り・円売り。欧州時間は欧州株全面安やダウ先物軟調からリスク回避のドル買いが進行。更に四半期末に絡むユーロ買い・ポンド売りのまとまったフローが持ち込まれる。NY時間は 四半期末に絡むユーロ買い・ポンド売りが継続となっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這いに変化、75日線が下向き。パラボリック(149.01)はロング転換2日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.02)
◇一目均衡表雲の上限② (151.97)
◇21日移動平均線(151.33)
◇一目均衡表雲の下限①(151.09)
◇5日移動平均線(151.07)
◇9/29 5:30(151.02)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.75)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.29_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.28ポンド円TOKYO-Summary

日経平均反発や原油先物上昇からドル売り・円売り

・日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は110.93まで、ポンド円は151.91まで下落。一方でポンドドルはポンド円に連れて1.3886まで下落。
・日経平均が反発し上海総合指数も堅調に推移。米10年債利回りも上昇すると円売り戻しに。ドル円は111.24まで、ポンド円は152.48まで上昇。一方でポンドドルは原油先物や天然ガス上昇から対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れて1.3717まで上昇となっています。

2021.9.28ポンド円LONDON-Summary

四半期末に絡むユーロ買い・ポンド売り

・欧州株全面安やダウ先物軟調からリスク回避のドル買いが進行。更に四半期末に絡むユーロ買い・ポンド売りのまとまったフローが持ち込まれた事で、ポンドドルは1.3593まで、ポンド円は151.47まで下落。一方でドル円は対欧州通貨や対オセアニア通貨のドル買いが進んだ影響も受けて111.45まで上昇となっています。

2021.9.28ポンド円NY-Summary

欧州時間からのユーロ買い・ポンド売りが継続

・欧州時間からの四半期末に絡むユーロ買い・ポンド売りが継続。ポンドドルは1.3523まで、ポンド円は150.53まで下落。一方でドル円は米消費者信頼感指数や米リッチモンド連銀製造業景気指数が市場予想を下回ると111.23まで下落。
・26時、米7年債入札を終えると米10年債権利回りが小幅に上昇しドル買いに。ドル円は111.62まで、ポンド円は151.04まで上昇。一方でポンドドルは1.3520まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 212P 9月累計 1368P]
151.92(L)⇒152.03利確11P
152.49(S)⇒152.37利確12P
152.36(S)⇒152.25利確11P
152.27(S)⇒152.14利確13P
152.21(S)⇒152.14利確7P
152.22(S)⇒152.12利確10P
152.12(L)⇒152.22利確10P
152.01(L)⇒152.08利確7P
152.10(L)⇒152.08利確▲2P
152.19(L)⇒152.08利確▲11P
152.06(L)⇒152.12利確6P
152.09(L)⇒152.12利確3P  
151.55(S)⇒151.43利確12P
151.52(S)⇒151.30利確22P
151.40(S)⇒151.23利確17P
151.27(S)⇒151.10利確17P
151.20(S)⇒151.10利確10P
151.18(S)⇒151.10利確8P
151.18(S)⇒151.07利確11P
151.18(S)⇒151.08利確10P
151.14(S)⇒151.08利確6P
151.05(S)⇒150.83利確22P 2021/09/28 23:04
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.9.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.9.24)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.56-150.03【↑】買い
《買いポイント》[1]151.25 [2]151.05
《利食いポイント》151.53-151.59

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※短期乖離が発生しています。短時間的に150.68-150.71までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2021.9.24_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(151.15)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇9/24 5:30(151.41)
◇5時間移動平均線(151.38)
◇転換線(151.09)
◇25時間移動平均線(150.41)
◇基準線(150.40)
◇75時間移動平均線(149.78)
※2021.9.24_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(長大陽線 実体:194Pips、上髭:6Pips、下髭:13Pips)です
東京時間は上海総合指数や香港ハンセン指数、日米株価先物が堅調推移するとリスク改善を意識したドル売り・円売りが進行。欧州時間は欧米株高を背景にリスク選好のドル売り・円売り。BOEは政策金利を現行の0.10%に、資産購入規模の8750億ポンド据え置きを7対2でが決定。BOEの量的緩和政策は現状維持となったものの、賛成7、反対2と反対票が出た他、金融市場は15bp利上げを2022年3月に前倒しの方向で織り込みつつある事からポンド買いが進行。NY時間はBOE金融政策発表で資産購入額の縮小を主張するメンバーが2人に増えたことを受けてのポンド買いが継続となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が横這いに変化、75日線が揃って下向き。パラボリック(152.19)はショート転換7日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇75日移動平均線(152.16)
◇一目均衡表雲の上限② (151.97)
◇9/24 5:30(151.41)
◇一目均衡表雲の下限①(151.34)
◇21日移動平均線(151.27)
◇基準線(150.89)
◇転換線(150.89)
◇5日移動平均線(150.09)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.9.24_5:30現在のデータを基にしています

2021.9.23ポンド円TOKYO-Summary

リスク改善を意識したドル売り・円売り

・上海総合指数や香港ハンセン指数、日米株価先物が堅調推移するとリスク改善を意識したドル売り・円売りが進行。ドル円は109.92まで、ポンド円は149.84まで、ポンドドルは1.3646まで上昇となっています。

2021.9.23ポンド円LONDON-Summary

欧米株高を背景にリスク選好のドル売り・円売り

・欧米株高を背景にリスク選好のドル売り・円売りが進行。ドル円は110.00まで、ポンド円は151.41まで、ポンドドルは1.3860まで上昇。
・中国当局は中国恒大集団の破綻に備えるよう地方政府に指示したの一部報道でが伝わるとNYダウ先物が急速に上昇幅を縮小するに連れてドル買い・円買い戻しの動きが優勢に。ドル円は109.75まで、ポンド円は149.91まで、ポンドドルは1.3653まで下落。

2021.9.23BOE金融政策発表

金融市場は15bp利上げを織り込みポンド買い

・BOEは政策金利を現行の0.10%に、資産購入規模の8750億ポンド据え置きを7対2でが決定。BOEの量的緩和政策は現状維持となったものの、賛成7、反対2と反対票が出た他、金融市場は15bp利上げを2022年3月に前倒しの方向で織り込みつつある事からポンド買いが進行、ポンドドルは1.3719まで、ポンド円は150.95まで上昇となっています。

2021.9.23ポンド円NY-Summary

BOE金融政策発表を受けてのポンド買いが継続

・BOE金融政策発表で資産購入額の縮小を主張するメンバーが2人に増えたことを受けてのポンド買いが継続。ポンド円は151.71まで、ポンドドルは1.3749まで上昇。
・一方でドル円は中国恒大集団の債務問題への警戒感が後退、そしてFOMCが無難に通過した事で、ダウ平均大幅上昇からリスク選好の円売りが進行しドル円は110.28まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 49P 9月累計 1090P]
150.07(S)⇒150.04利確3P
149.97(S)⇒150.04利確▲7P
150.37(S⇒150.17利確20P
150.62(S)⇒150.48利確14P
150.44(S)⇒150.48利確▲4P
150.33(S)⇒150.48利確▲15P
150.61(S)⇒150.50利確11P
150.60(S)⇒150.50利確10P
150.24(S)⇒150.50利確▲24P
150.95(S)⇒150.83利確12P
150.82(S)⇒150.82利確0P
150.75(S)⇒150.82利確▲7P
150.95(S)⇒150.77利確18P
151.09(S)⇒150.93利確16P
151.00(S)⇒150.93利確7P
151.26(S)⇒151.15利確11P
151.13(S)⇒151.15利確▲2P
151.37(S)⇒151.25利確12P
150.99(S)⇒151.25利確▲26P  2021/09/24 00:10
149.61(S)保有
149.29(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.9.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.9.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
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