システムトレードのタグが付いた記事|FXポンド円,アルゴリズム解析によるデイトレード戦略:wonderfx

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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:システムトレード

  • 2021/07/30トレード戦略・欧州

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.30)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆153.33-152.10【↓】売り《売りポイント》[1]152.77 [2]152.92《利食いポイント》152.42-152.51※売りサイン継続です。 ※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りか...

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  • 2021/07/27FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.27)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆153.54-151.59【↑】買い《買いポイント》[1]152.45 [2]152.20《利食いポイント》152.67-152.73※買いサイン継続です。※トレン...

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  • 2021/07/22FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.22)アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆151.97-150.51【↑】買い《買いポイント》[1]151.00 [2]150.63《利食いポイント》151.48-151.60※買いサイン継続です。※トレン...

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  • 2021/07/18FX戦略・東京

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.7.19)アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。 ◆152.42-150.65【↓】売り《売りポイント》[1]151.78 [2]151.88《利食いポイント》151.16-151.27※売...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2021.7.30)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2021.7.30)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆153.33-152.10【↓】売り
《売りポイント》[1]152.77 [2]152.92
《利食いポイント》152.42-152.51

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを153.11に入れて152.84からの売りです。22Pips利食いポイント=152.62。最終利食いポイント=152.40です。
2021.7.30_15:00現在

2021.7.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅下落やダウ先物軟調からリスク回避のドル買い

・日経平均大幅下落やダウ先物軟調からリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルは1.3836まで、ポンド円は152.63まで下落。一方でドル円は日経平均安を手掛かりにした円買いで109.35まで下落。その後、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると109.60まで反発。仲値経過後は実需が後退し109.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 26P 7月累計 2205P]
152.76(S)⇒152.66利確10P
152.82(S)⇒152.71利確11P
152.76(S)⇒152.71利確5P 2021/07/30 10:27
152.29(S)保有
149.74(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2021.7.1.規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.7.27)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.27)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.54-151.59【↑】買い
《買いポイント》[1]152.45 [2]152.20
《利食いポイント》152.67-152.73

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを152.01に入れて152.32からの買いです。22Pips利食いポイント=152.54。最終利食いポイント=152.73です。
2021.7.27_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(151.92)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇7/27 5:30(152.55)
◇5時間移動平均線(152.52)
◇転換線(152.28)
◇25時間移動平均線(152.08)
◇基準線(152.00)
◇75時間移動平均線(151.74)
※2021.7.27_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連続の陽線(下髭陽線 実体:63Pips、上髭:5Pips、下髭:50Pips)です
東京時間は日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小した他、上海総合指数やダウ先物が軟調に推移した事が重なりリスク回避の円買いが進行。欧州時間はダウ先物が下落幅を縮小。原油先物も持ち直すと反発。NY時間は原油先物が持ち直した事や米新築住宅販売件数が市場予想を下回った事からドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(153.06)はショート転換13日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (153.87)
◇75日移動平均線(152.97)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇7/27 5:30(152.55)
◇21日移動平均線(152.34)
◇基準線(151.81)
◇5日移動平均線(151.42)
◇転換線(150.88)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.27_5:30現在のデータを基にしています

2021.7.26ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均が寄り付きから上昇幅を縮小した他、上海総合指数やダウ先物が軟調に推移した事が重なりリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.28まで、ポンド円は151.60まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると1.3740まで下落。13時以降、ユーロポンドが反転すると1.3758まで上昇となっています。

2021.7.26ポンド円LONDON-Summary

ダウ先物が下落幅を縮小。原油先物も持ち直すと反発。

・日米株価指数が軟調に推移。更に原油安から対資源国通貨を中心にリスク回避のリスク回避のドル買い・円買い進行。ドル円は110.11まで、ポンド円は151.40まで、ポンドドルは1.3735まで下落。
・ダウ先物が下落幅を縮小。原油先物も持ち直すと、ドル円は110.33まで、ポンド円は152.23まで、ポンドドルは1.3799まで反発しています。

2021.7.26ポンド円NY-Summary

原油先物が持ち直した事や米新築住宅販売件数が市場予想を下回った事からドル売り

・原油先物が持ち直した事や米新築住宅販売件数が市場予想を下回った事からドル売りが進行。ポンドドルは1.3832まで、ポンド円は152.60まで上昇。一方でドル円は110.15まで下落。
・ダウ平均が持ち直すとリスク回避が後退し110.40まで上昇。一方でポンドドルは、軟調なユーロスイスフランに引きずられて1.3811まで下落。ポンド円は両通貨の相反する動きから152.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 71P 7月累計 1998P]
151.70(L)⇒151.75利確5P
151.80(L)⇒151.75利確▲5P
151.78(L)⇒151.69利確▲9P
151.64(S)⇒151.43利確21P
151.70(S)⇒151.52利確18P
151.62(S)⇒151.52利確10P
152.53(S)⇒152.37利確16P
152.49(S)⇒152.38利確11P
152.42(S)⇒152.38利確4P 2021/07/26 23:27
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|TOKYO-strategy(2021.7.22)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|TOKYO-strategy(2021.7.22)

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アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.97-150.51【↑】買い
《買いポイント》[1]151.00 [2]150.63
《利食いポイント》151.48-151.60

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
※短期乖離が発生しています。短時間的に150.36までの修正を警戒しての買いとなります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※株式市場休場に付き記事(strategy)配信のみでリアルタイムトレードはお休みとさせて頂きます。
2021.7.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(150.49)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇7/22 5:30(151.26)
◇5時間移動平均線(151.21)
◇転換線(150.62)
◇基準線(150.31)
◇25時間移動平均線(150.20)
◇75時間移動平均線(150.17)
※2021.7.22_5:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(長大陽線 実体:164Pips、上髭:7Pips、下髭:32Pips)です
東京時間は日経平均が急速に上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いが進行。欧州からNY時間は欧米株式全面高を背景にリスク選好のドル売りとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(153.99)はショート転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (154.78)
◇75日移動平均線(152.90)
◇21日移動平均線(152.67)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇基準線(151.92)
◇7/22 5:30(151.26)
◇転換線(150.97)
◇5日移動平均線(150.80)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.22_5:30現在のデータを基にしています

2021.7.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が急速に上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いが進行

・日経平均高を見越した円売りが進行。ドル円は109.98まで、ポンド円は149.96まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから1.3640まで上昇。
・その後、日経平均が急速に上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いが進行。ドル円は109.85まで、ポンド円は149.78まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3606まで下落となっています。

2021.7.21ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高を背景にリスク選好のドル売り

・米10年債利回り上昇を受けてドル買いが進行。ドル円は110.17まで、ポンド円は150.14まで上昇。一方でポンドドルは1.3592まで下落。
・欧州株全面高を背景にリスク選好のドル売りが進行。ポンドドルは1.3638まで上昇。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行する、ポンドドルは1.3596まで、ポンド円は149.70まで下落となっています。

2021.7.21ポンド円NY-Summary

・欧米株全面高を背景にリスク選好のドル売り

・欧米株全面高を背景にリスク選好のドル売りが進行。ポンドドルは1.3722まで、ポンド円は151.33まで上昇。一方でドル円は米10年債利回りが上昇した事が支援材料となり110.38まで上昇となります。

[売買結果] [昨日 ▲10P  7月累計 1802P]
149.66(S)⇒149.61利確5P
149.56(S)⇒149.61利確▲5P
149.69(S)⇒149.57利確12P
149.65(S)⇒149.53利確12P
149.57(S)⇒149.39利確18P
149.51(S)⇒149.41利確10P
149.82(S)⇒149.71利確11P
149.61(S)⇒149.71利確▲10P
150.42(S)⇒150.65ストップ▲23P
150.25(S)⇒150.65ストップ▲40P 2021/07/21 22:42
149.74(S)保有


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2021.7.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=1500-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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FXトレード|ポンド円|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.7.19)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

FXテクニカル分析|FXデイトレード|【前日戦略版】TOKYO-strategy(2021.7.19)

logo333TOKYO-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.42-150.65【↓】売り
《売りポイント》[1]151.78 [2]151.88
《利食いポイント》151.16-151.27

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は完全フラット(指数プラス)ですので戻り売りとなります。
※東京時間は売りから参入を致します。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2021.7.17_5:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(152.37)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.29)
◇基準線(152.01)
◇25時間移動平均線(151.96)
◇転換線(151.94)
◇5時間移動平均線(151.57)
◇7/17 5:55(151.53)
※2021.7.17_5:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(上髭陰線 実体:24Pips、上髭:82Pips、下髭:9Pips)です
東京時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い。欧州時間は欧米株上昇からリスク選好のドル売り・円売りが進行。その後、欧州株が失速、ダウ先物が伸び悩むとドル買い戻し。NY時間は ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(154.63)はショート転換7日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2021年5月27高値(156.07)
◇一目均衡表雲の上限① (154.34)
◇21日移動平均線(153.13)
◇基準線(153.06)
◇75日移動平均線(152.97)
◇一目均衡表雲の下限②(152.56)
◇5日移動平均線(152.36)
◇転換線(152.36)
◇7/17 5:55(151.53)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2021.7.17_5:55現在のデータを基にしています

2021.7.16ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い。ドル円は110.06まで、ポンド円は152.25まで上昇となっています。

2021.7.16ポンド円LONDON-Summary

欧米株に連動

・米10年債権利回り上昇を受けてドル買いに。ポンドドルは1.3790まで、ポンド円は151.81まで下落。一方でドル円は110.22まで上昇。
・欧米株上昇からリスク選好のドル売り・円売りが進行。ポンドドルは1.3861まで、ポンド円は152.60まで上昇。その後、欧州株が失速、ダウ先物が伸び悩むとドル買い戻しが優勢となり、ポンドドルは1.3800まで、ポンド円は152.10まで下落となっています。

2021.7.16ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行

・米小売売上高が市場予想より強い結果となった事からドル買いが進行し、ドル円は110.34まで、ポンド円は152.46まで上昇。一方でポンドドルはドル買いの流れから1.3803まで下落。
・米ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が市場予想を下回るとドル売りに転換。ドル円は110.03まで下落。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3760まで下落。ポンド円はドル円とポンドドル双方の下落に連れて151.43まで下落となっています。

[売買結果] [本日  0P  7月累計 1060P]
155.00(S)保有
149.98(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 14.7.2版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2021.7.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。
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