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初心者向け基礎知識と基本の教科書売買を提供。ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの「トレード戦略」と「リアルタイムトレード」を公開。

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タグ:なるほどFX

  • 2022/11/24テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.24)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆168.77-166.98【↓】売り《売りポイント》[1]168.17 [2]168.24《利食いポイント》167.58-167.66※売りサイン継続です。※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売...

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  • 2022/11/08テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.8)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 [algorithm story]◆169.01-168.17【↓】売り《売りポイント》[1]168.73 [2]168.83《利食いポイント》168.38-168.45※売りサインに転換しています。※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h...

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  • 2022/10/22FX

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(10/24-10/28)アルゴリズム解析でポンド円、翌週10/24-10/28の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。【予想レンジ】167.23-163.93中期トレンド(週足)=13週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド※四週連続の陽線(上髭陽線 実体部:86Pips、上髭:324Pips、下髭:210Pips)です。 10月17...

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  • 2022/10/05テクニカル分析

    FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.5)アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。 ◆165.55-163.68【↓】売り《売りポイント》[1]164.93 [2]165.08《利食いポイント》164.15-164.30※売りサインに転換しています。※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)買いとなって...

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.24)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.24)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆168.77-166.98【↓】売り
《売りポイント》[1]168.17 [2]168.24
《利食いポイント》167.58-167.66

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。 波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。

【指値】
※ストップを168.68に入れて168.20からの売りです。22Pips利食いポイント=167.98。最終利食いポイント=167.67です
※2022.11.24_15:00現在

2022.11.24ポンド円TOKYO-Summary

昨日からのドル売り地合いが継続

・昨日からのドル売り地合いが継続。ドル円は138.60まで下落。一方でポンドドルは1.1213まで上昇。ポンド円はドル円の下落に連れて167.65まで下落するも、ポンドドルの上昇に連れた買いも入り、その後は168.08まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 18P  11月累計 2758P]
168.17(S)⇒167.99利確18P    2022/11/24 09:54
166.48(S)保有
165.54(S)保有
164.06(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.11.8)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.11.8)

logo333LONDON-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

[algorithm story]
◆169.01-168.17【↓】売り
《売りポイント》[1]168.73 [2]168.83
《利食いポイント》168.38-168.45

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は売りから参入いたします。同時に波動は右肩下がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.11.8_15:00現在

2022.11.8ポンド円TOKYO-Summary

全般的にドル買い

・ポンドドルは米中間選挙を控えたドル買いや米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.1486まで下落。一方でポンド円はポンドドルに連動した事や上海総合指数下落からリスク回避の円買い・外貨売りで168.52まで下落。
・ドル円は対欧州通貨のドル買いや米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いで146.77まで反発となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1135P]
166.10(S)保有


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.9版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.11.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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FXトレード|ポンド円|Week strategy(10/24-10/28)=13週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

  • 投稿 2022/10/22
  • FX

FXテクニカル分析|FXデイトレード|Week strategy(10/24-10/28)

logo333WEEK-b-48.jpg
アルゴリズム解析でポンド円、翌週10/24-10/28の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
【予想レンジ】
167.23-163.93

中期トレンド(週足)=13週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

※四週連続の陽線(上髭陽線 実体部:86Pips、上髭:324Pips、下髭:210Pips)です。 

10月17日(月)東京時間は14時過ぎから英財務相に就任したハント元外相が中期財政計画に関して声明を発表すると伝わると、財政計画への期待からユーロポンドのユーロ売りポンド買い進行。欧州からNY時間は欧米株価の大幅上昇を背景にリスク選好のドル売り。そして、ハント英財務相がすべての税制措置を撤回した事でポンド買い戻し。更にトラス首相が辞任するのではとの憶測報道からポンド全面高。
10月18日(火)東京序盤は昨日大幅上昇のポンドに利益確定の売りが継続。13時過ぎ、BOEが10月31日まで延期した量的引き締めを再延期するとの報道を受けてポンドに買いが進行。その後、トラス党首の不信任を求める書簡を綴ったと報道から英国の政局の混迷懸念から反落と不安定な動き。欧州時間、BOEがQTの延期を決定したとの報道は不正確との見解を受けてポンド売り。NY時間は税制措置を撤回した事でのポンド買いと英国の政局の混迷の不透明感からのポンド売りが交差し揉み合いと。
10月19日(水)東京時間は米10年債利回りが小幅に持ち直すとドル買い。欧州時間は米10年債権利回り上昇を受けてのドル買いの流れが継続。NY時間は米10年債利回りが高水準を維持する中ドル買いが優勢。
10月20日(木)東京時間は米10年債利回りが高水準を維持する中、ドル買いが優勢。13時過ぎから 中国でのコロナ隔離の短縮を検討と報道を受けてリスク回避の緩和により、安全逃避通貨であるドル売りが優勢。欧州時間は米債権に連動し上下に振れる。NY時間はトラス英首相の辞任表明を受けてポンド買いに。ダウ平均高からのリスク選好のドル売りも加速し上昇。その後、米10年債権利回りが上昇幅を拡大するとドル買い・円売りが進行し下落。
10月21日(金)東京時間は米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。
欧州時間はドル円の上昇に連れて大きく反発。NY時間はFRBの利上げ減速観測を受けて、米2年債利回りが急低下しドル売りが加速。政府・日銀による円買い介入観測も有り急落。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線が上向き、13週線、26週線、52週線が上向き。パラボリック(149.00)はロング転換2週目です。
13週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
来週は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2022年10月17日高値(170.09)
◇10/22 6:00(166.85)
◇4週移動平均線(164.01)
◇26週移動平均線(162.72)
◇9週移動平均線(162.56)
◇6週移動平均(162.49)
◇13週移動平均線(162.48)
◇基準線(159.36)
◇転換線(159.36)
◇一目均衡表雲の上限① (159.19)
◇52週移動平均線(159.18)
◇一目均衡表雲の下限②(158.44)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2022.10.22_6:00現在のデータを基にしています

2022.10.21ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売り

・米10年債権利回り上昇を背景にドル買い・円売りが進行。ドル円は150.43まで上昇。一方でポンドドルは1.1184まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きから168.16まで下落後、168.56まで上昇、その後は168.21まで下落となっています。

2022.10.21ポンド円LONDON-Summary

ドル円の上昇に連れて大きく反発

・米10年債権利回り上昇に伴うドル買いの流れが継続。ポンドドルは1.1104まで、ポンド円は167.70まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.1140まで下値を切り上げる。一方でドル円は151.00超えに有ったストップロスを誘発して151.59まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて166.79まで上昇となっています。

2022.10.21ポンド円NY-Summary

ドル円急落

・FRBの利上げ減速観測を受けて、米2年債利回りが急低下しドル売りが加速。政府・日銀による円買い介入観測も有り、ドル円は146.18まで、ポンド円は164.79で急落。一方でポンドドルは1.1300まで上昇。
・急落した反動から148.46まで買い戻されるも一巡すると146.62まで押し戻されています。ポンド円も連動し、167.19まで買い戻し後、165.67まで下押し。一方でポンドドルは1.1217まで下押し後、ダウ平均が740ドル超高からのリスク選考のドル売りで1.1311まで再上昇となっています。

[売買結果] [昨日 102P  10月累計 3917P]
168.49(S)⇒168.30利確19P 2022/10/21 09:09
168.39(S)⇒168.08利確31P 2022/10/21 15:02
168.38(S)⇒168.10利確28P
168.73(S)⇒168.58利確15P
168.45(S)⇒168.58利確▲13P
168.32(S)⇒168.58利確▲26P
168.62(S)⇒168.39利確23P
168.60(S)⇒168.39利確21P
168.35(S)⇒168.25利確10P
168.33(S)⇒168.25利確8P
168.24(S)⇒168.05利確19P
168.17(S)⇒168.07利確10P
168.26(S)⇒168.05利確21P 2022/10/21 17:22
168.23(S)⇒168.09利確14P
168.26(S)⇒167.95利確31P
168.83(S)⇒168.62利確21P
168.61(S)⇒168.62利確▲1P
168.41(S)⇒168.62利確▲21P
168.23(S)⇒168.62利確▲39P
168.97(S)⇒168.82利確15P
168.90(S)⇒168.82利確8P
169.03(S)⇒168.70利確33P
168.99(S)⇒168.70利確29P
169.02(S)⇒168.78利確24P
169.02(S)⇒168.80利確22P
169.27(S)⇒169.09利確18P
169.12(S)⇒169.09利確3P
169.12(S)⇒168.91利確21P
168.67(S)⇒168.09利確58P
168.27(S)⇒167.42利確85P
167.80(S)⇒167.43利確37P
167.40(S)⇒167.43利確▲3P
167.29(S)⇒167.43利確▲14P
167.59(S)⇒167.36利確23P 2022/10/22 00:02
161.00(S)⇒165.28利確▲428P(保有ポジ) 2022/10/22 00:28


[data条件等]
※このWEEK-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2022.10.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

FXトレード|ポンド円|LONDON-strategy(2022.10.5)

FXテクニカル分析|FXデイトレード|LONDON-strategy(2022.10.5)

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アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆165.55-163.68【↓】売り
《売りポイント》[1]164.93 [2]165.08
《利食いポイント》164.15-164.30

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は売りから参入いたします。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月非製造業PMI[確報]

【指値】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2022.10.5_15:00現在

2022.10.5ポンド円TOKYO-Summary

米債権連動

・米10年債権利回り低下からドル売り・円買いに。ドル円はロングの投げを巻き込み143.52まで、ポンド円は164.33まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇に転じると、ドル円は144.34まえ、ポンド円は165.01まで反発上昇。
・一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.1414まで下落。その後、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが一服すると1.1451まで反発しています。

[売買結果] [本日 31P  10月累計 671P]
164.64(L)⇒164.79利確15P
164.72(L)⇒164.79利確7P
165.00(L)⇒164.77利確▲23P
164.64(L)⇒164.47利確▲17P
164.71(L)⇒164.47利確▲24P
164.72(L)⇒164.47利確▲25P
164.37(L)⇒164.58利確21P
164.52(L)⇒164.58利確6P
164.56(L)⇒164.68利確12P
164.61(L)⇒164.68利確7P
164.46(L)⇒164.66利確20P
164.45(L)⇒164.77利確32P 2022/10/05 10:15


[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 15.6.5版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2022.10.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

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