- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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algorithm analysis東京戦略(2019.2.13)

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algorithm analysis東京戦略(2019.2.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.13_06:55現在 110.48

ポンドドル

《買いポイント》1.2871-1.2879
《ストップ》1.2850
《ターゲット》1.2918-1.2927
《現行水準》 2019.2.13_06:55現在 1.2893

ユーロ円

《買いポイント》124.93-125.03
《ストップ》124.74
《ターゲット》125.33-125.40
《現行水準》 2019.2.13_06:55現在 125.13

ユーロドル

《買いポイント》1.1308-1.1318
《ストップ》1.1292
《ターゲット》1.1344-1.1350
《現行水準》 2019.2.13_06:55現在 1.1326

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.2.13)

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TOKYO-strategy(2019.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.10-141.94【↑】買い
《買いポイント》[1]142.33 [2]142.22
《利食いポイント》142.71-142.80

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを142.00に入れて142.38からの買いです。22Pips利食いポイント=142.60。最終利食いポイント=142.78です。
※2019.2.13_07:00

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(142.43)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(142.48)
◇2/13 06:30(142.43)
◇転換線(142.29)
◇基準線(142.24)
◇25時間移動平均線(142.22)
◇75時間移動平均線(142.15)
※2019.2.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体:54Pips、上髭:20Pips、下髭:3Pips)です。
東京時間は日経平均大幅高や米10年債権利回り上昇から円売りで上攻め。欧州時間は米中貿易協議の進展期待からドル買いが再開。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が横這いに変化、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.37)ショート転換9日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.91)
◇転換線(142.64)
◇2/13 06:30(142.43)
◇21日移動平均線(142.36)
◇5日移動平均線(142.17)
◇基準線(141.09)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇一目均衡表雲の下限①(137.29)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.13_06:30現在のデータを基にしています

2019.2.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅高や米10年債権利回り上昇から円売り

・米政府機関の閉鎖が回避期待の中、日経平均540円超高や米10年債権利回りも一段と上昇し円売りが進行。ドル円は110.65まで、ポンド円は142.34まで上昇。一方でポンドドルは狭いレンジ内での動きとなっています。

2019.2.12ポンド円LONDON-Summary

ドル買いが再開

・欧州入りから米中貿易協議の進展期待からドル買いが再開。ポンドドルは1.2833まで、ポンド円は141.87まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2855まで、ポンド円は142.11まで下値を切り上げています。

2019.2.12ポンド円NY-Summary

原油先物上昇を受けてドル安が活発化

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.2909まで、ポンド円は142.63まで昇。
・一方でドル円はリスク選好相場の円安とドル安が同時進行から110.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 121P  2月累計 447P]
142.12(L)⇒142.24利確12P(保有ポジ)
142.23(S)⇒142.11利確12P  
142.24(L)⇒142.39利確15P
142.09(L)⇒142.12利確3P  
142.27(S)⇒142.10利確17P
142.39(S)⇒142.21利確18P
142.30(S)⇒142.21利確9P
142.33(S)⇒142.29利確4P   
142.28(L)⇒142.39利確11P  
142.43(L)⇒142.63利確20P  2019-02-13 05:51
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.2.12)

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NY-strategy(2019.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.47-141.51【↓】売り
《売りポイント》[1]142.15 [2]142.25
《利食いポイント》141.75-141.83

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2019.2.12ポンド円LONDON-Summary

ドル買いが再開

・欧州入りから米中貿易協議の進展期待からドル買いが再開。ポンドドルは1.2833まで、ポンド円は141.87まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2855まで、ポンド円は142.11まで下値を切り上げています。

[売買結果] [本日 42P  2月累計 368P]
142.12(L)⇒142.24利確12P(保有ポジ)
142.23(S)⇒142.11利確12P  
142.24(L)⇒142.39利確15P
142.09(L)⇒142.12利確3P  2019-02-12 18:10
142.28(L)保有
142.43(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.42-110.52
《ストップ》110.34
《ターゲット》110.68-110.72
《現行水準》 2019.2.12_15:00現在 110.57

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.12_15:00現在 1.2862

ユーロ円

《買いポイント》124.57-124.67
《ストップ》124.45
《ターゲット》124.86-124.96
《現行水準》 2019.2.12_15:00現在 124.72

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.12_15:00現在 1.1279

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.2.12)

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LONDON-strategy(2019.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.65-141.90【↑】買い
《買いポイント》[1]142.15 [2]142.05
《利食いポイント》142.40-142.46

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを141.94に入れて142.15からの買いです。22Pips利食いポイント=142.37。最終利食いポイント=142.44です。
※2019.2.12_15:00

2019.2.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅高や米10年債権利回り上昇から円売り

・米政府機関の閉鎖が回避期待の中、日経平均540円超高や米10年債権利回りも一段と上昇し円売りが進行。ドル円は110.65まで、ポンド円は142.34まで上昇。一方でポンドドルは狭いレンジ内での動きとなっています。

[売買結果] [本日 24P  2月累計 350P]
142.12(L)⇒142.24利確12P(保有ポジ)
142.23(S)⇒142.11利確12P  2019-02-12 10:06
142.24(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.2.12)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2019.2.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.26-110.31
《ストップ》110.05
《ターゲット》110.46-110.52
《現行水準》 2019.2.12_06:55現在 110.37

ポンドドル

《売りポイント》1.2882-1.2887
《ストップ》1.2902
《ターゲット》1.2834-1.2844
《現行水準》 2019.2.12_06:55現在 1.2861

ユーロ円

《売りポイント》124.53-124.63
《ストップ》124.82
《ターゲット》124.27-124.33
《現行水準》 2019.2.12_06:55現在 124.44

ユーロドル

《売りポイント》1.1281-1.1291
《ストップ》1.1316
《ターゲット》1.1259-1.1264
《現行水準》 2019.2.12_06:55現在 1.1275

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.2.12)

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TOKYO-strategy(2019.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.50-141.44【↓】売り
《売りポイント》[1]142.14 [2]142.20
《利食いポイント》141.71-141.79

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.2.12_07:00

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が横這い。パラボリック(142.41)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(142.21)
◇転換線(142.14)
◇75時間移動平均線(142.11)
◇25時間移動平均線(142.09)
◇5時間移動平均線(141.97)
◇2/12 06:30(141.96)
※2019.2.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(トンカチ 実体:8Pips、上髭:59Pips、下髭:9Pips)です。
東京時間は上海総合指数上昇からリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間は英GDP速報値悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は米中貿易協議の進展期待からドル買いでポンドドルのドル買いに連れて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.90)ショート転換8日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.93)
◇転換線(142.64)
◇21日移動平均線(142.20)
◇5日移動平均線(142.16)
◇2/12 06:30(141.96)
◇基準線(141.09)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇一目均衡表雲の下限①(137.36)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.12_06:30現在のデータを基にしています

2019.2.11ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数上昇からリスク選好の円売り

・上海総合指数が堅調に推移を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は110.01まで、ポンド円は142.21まで上昇となっています。

2019.2.11ポンド円LONDON-Summary

英GDP速報値悪化からポンド売り

・欧州株やダウ先物の上昇。更に米10年債利回りを背景に円売りが進行。ドル円は110.28まで、ポンド円は142.55まで上昇。
・英GDP速報値や英鉱工業生産指数、英製造業生産高が揃って市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.2895まで、ポンド円は142.09まで下落。一巡後、ショートカバーとなっています。

2019.2.11ポンド円NY-Summary

米中貿易協議の進展期待からドル買い

・米10年債権利回り上昇や米中貿易協議の進展期待からドル買いが進行。ポンドドルは1.2844まで、ポンド円は141.86まで下落。一方でドル円もドル買いの流れに沿って110.46まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 68P  2月累計 326P]
142.11(S)⇒142.19利確▲8P  
141.97(L)⇒142.07利確10P
142.08(L)⇒142.22利確14P
142.31(L)⇒142.55利確24P
142.44(L)⇒142.55利確11P
142.09(L)⇒142.21利確12P
142.16(L)⇒142.21利確5P
142.43(L)⇒142.21利確▲22P  
142.20(L)⇒142.42利確22P  2019-02-11 22:51
142.24(L)
142.12(L)
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.2.11)

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アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.90-141.46【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.54
《利食いポイント》141.74-141.82
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.82
《利食いポイント》142.54-142.63
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.74-142.63)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2019.2.11ポンド円LONDON-Summary

英GDP速報値悪化からポンド売り

・欧州株やダウ先物の上昇。更に米10年債利回りを背景に円売りが進行。ドル円は110.28まで、ポンド円は142.55まで上昇。
・英GDP速報値や英鉱工業生産指数、英製造業生産高が揃って市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.2895まで、ポンド円は142.09まで下落。一巡後、ショートカバーとなっています。

[売買結果] [本日 46P  2月累計 304P]
142.11(S)⇒142.19利確▲8P  
141.97(L)⇒142.07利確10P
142.08(L)⇒142.22利確14P
142.31(L)⇒142.55利確24P
142.44(L)⇒142.55利確11P(保有ポジ)
142.09(L)⇒142.21利確12P
142.16(L)⇒142.21利確5P
142.43(L)⇒142.21利確▲22P  2019-02-11 18:36
142.20(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.78-109.87
《ストップ》109.66
《ターゲット》110.04-110.09
《現行水準》 2019.2.11_15:00現在 109.92

ポンドドル

《売りポイント》1.2939-1.2944
《ストップ》1.2956
《ターゲット》1.2919-1.2922
《現行水準》 2019.2.11_15:00現在 1.2933

ユーロ円

《買いポイント》124.35-124.45
《ストップ》124.23
《ターゲット》124.65-124.70
《現行水準》 2019.2.11_15:00現在 124.54

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.11_15:00現在 1.1324

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.2.11)

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LONDON-strategy(2019.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.59-141.90【↑】買い
《買いポイント》[1]142.13 [2]142.03
《利食いポイント》142.36-142.42

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10-12月期GDP統計[速報]
18:30 英12月サービス業指数
18:30 英10-12月期総合事業投資[速報]
18:30 英12月商品貿易収支
18:30 英12月鉱工業生産
18:30 英12月製造業生産
※2019.2.11_15:00

2019.2.11ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数上昇からリスク選好の円売り

・上海総合指数が堅調に推移を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は110.01まで、ポンド円は142.21まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲8P  2月累計 250P]
142.11(S)⇒142.19利確▲8P  
142.44(L) 保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.2.11)

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TOKYO-strategy(2019.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.44-141.29【↓】売り
《売りポイント》[1]142.06 [2]142.16
《利食いポイント》141.58-141.67

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※日本市場は建国記念日で休場です。仕掛け的な取引が入り易いので注意をして下さい。
※2019.2.11_07:00

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(142.39)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(142.18)
◇転換線(142.16)
◇75時間移動平均線(142.16)
◇25時間移動平均線(142.11)
◇2/9 06:55(142.02)
◇5時間移動平均線(141.97)
※2019.2.9_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(小陰線上下に髭 実体:16Pips、上髭:32Pips、下髭:16Pips)です。
東京時間は日経平均下落を背景にリスク回避の円売りで下攻め。欧州時間は米10年債権利回り低下からドル売り。ポンドドル上昇に連れて上攻め。NY時間は英10年債権利回り低下からポンド売りで下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.90)ショート転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.95)
◇転換線(142.80)
◇5日移動平均線(142.43)
◇21日移動平均線(142.08)
◇2/9 06:55(142.02)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇基準線(140.32)
◇一目均衡表雲の下限①(137.45)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.9_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景にリスク回避の円売り

・日経平均400円超安を背景にリスク回避の円売りが進行。ドル円は109.64まで、ポンド円は141.93まで下落。一巡後、ドル円は109.75を挟んで、ポンド円は142.10を挟んで揉み合いとなっています。

2019.2.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りt低下からドル売り

・米10年債権利回りt低下からドル売りが進行。ポンドドルは1.2971まで、ポンド円は142.51まで上昇。一方でドル円は110円台を試すも110台はからの売りは強く更に米10年債権利回り低下からのドル売りの影響で109.75まで下落となっています。

2019.2.8ポンド円NY-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回りが低下に転じるとポンド売りに。ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.85まで下落。一方でドル円は米中通商協議の行方を見極めたいとして大きな方向感が無い展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 258P]
142.44(L) 保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2019.2.11)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.2.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.9_06:55現在  109.74

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.9_06:55現在  1.2941

ユーロ円

《売りポイント》124.39-124.49
《ストップ》124.65
《ターゲット》124.06-124.13
《現行水準》 2019.2.9_06:55現在  124.28

ユーロドル

《売りポイント》1.1332-1.1342
《ストップ》1.1362
《ターゲット》1.1302-1.1313
《現行水準》 2019.2.9_06:55現在  1.1323

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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5日線攻防からトレンドの見極め=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.2.11)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.2.11)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.47-141.46【↓】売り
《売りポイント》[1]142.14 [2]142.30
《利食いポイント》141.72-141.80

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※日本市場は建国記念日で休場です。仕掛け的な取引が入り易いので注意をして下さい。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2019.2.10_14:15

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(142.39)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(142.18)
◇転換線(142.16)
◇75時間移動平均線(142.16)
◇25時間移動平均線(142.11)
◇2/9 06:55(142.02)
◇5時間移動平均線(141.97)
※2019.2.9_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(小陰線上下に髭 実体:16Pips、上髭:32Pips、下髭:16Pips)です。
東京時間は日経平均下落を背景にリスク回避の円売りで下攻め。欧州時間は米10年債権利回り低下からドル売り。ポンドドル上昇に連れて上攻め。NY時間は英10年債権利回り低下からポンド売りで下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.90)ショート転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.95)
◇転換線(142.80)
◇5日移動平均線(142.43)
◇21日移動平均線(142.08)
◇2/9 06:55(142.02)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇基準線(140.32)
◇一目均衡表雲の下限①(137.45)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.9_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景にリスク回避の円売り

・日経平均400円超安を背景にリスク回避の円売りが進行。ドル円は109.64まで、ポンド円は141.93まで下落。一巡後、ドル円は109.75を挟んで、ポンド円は142.10を挟んで揉み合いとなっています。

2019.2.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りt低下からドル売り

・米10年債権利回りt低下からドル売りが進行。ポンドドルは1.2971まで、ポンド円は142.51まで上昇。一方でドル円は110円台を試すも110台はからの売りは強く更に米10年債権利回り低下からのドル売りの影響で109.75まで下落となっています。

2019.2.8ポンド円NY-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回りが低下に転じるとポンド売りに。ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.85まで下落。一方でドル円は米中通商協議の行方を見極めたいとして大きな方向感が無い展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 258P]
142.44(L) 保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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4週線の攻防からトレンドの見極め=Week strategy(2/11-2/15)

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Week strategy(2/11-2/15)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週2/11-2/15方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆143.97-140.56【↓】

中期トレンド=4週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(陰線上下に髭 実体部:97Pips、上髭:117Pips、下髭:89Pips)です。

2月4日(月)東京時間はリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間は英10年債権利回りが低下に転じ、更に英建設業PMIが悪化予想からポンド売りで下攻め。NY時間はユーロポンドの買い戻しの影響で下攻め。
2月5日(火)東京時間は日経平均が失速から円買いで下攻め。欧州時間は英サービスPMIが悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は英指標悪化材料としたポンド売りが再開が再開し下攻め。
2月6日(水)東京時間は豪利下げ観測から豪ドル円の下落に連動し下攻め。欧州時間は米長期金利の低下からドル買い圧力が後退。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。NY時間はドル買いの綱引きから揉み合い。
2月7日(木)東京時間は日経平均が下落幅を縮小、円売り戻しが入り上攻め。欧州時間はメイ英首相とユンケル委員長会談への警戒感からポンド売りから下攻め。NY時間はカーニーBOE総裁の会見を受けてポンド買い戻しから上攻め。
2月8日(金)東京時間は日経平均下落を背景にリスク回避の円売りで下攻め。欧州時間は米10年債権利回りt低下からドル売り。ポンドドル上昇に連れて上攻め。NY時間は英10年債権利回り低下からポンド売り。

トレンドラインは4週線が上向き、9週線、13週線が下向き、26週線が横這いに変化、52週線が下向き。パラボリック(131.93)はロング転換3日目です。
来週は4週線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限② (147.95)
一目均衡表雲の下限①(146.25)
◇52週移動平均線(145.81)
◇26週移動平均線(144.01)
◇4週移動平均線(142.76)
◇13週移動平均線(142.27)
◇2/9 06:55(142.02)
◇9週移動平均線(141.30)
◇基準線(140.55)
◇転換線(138.12)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.2.9_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景にリスク回避の円売り

・日経平均400円超安を背景にリスク回避の円売りが進行。ドル円は109.64まで、ポンド円は141.93まで下落。一巡後、ドル円は109.75を挟んで、ポンド円は142.10を挟んで揉み合いとなっています。

2019.2.8ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りt低下からドル売り

・米10年債権利回りt低下からドル売りが進行。ポンドドルは1.2971まで、ポンド円は142.51まで上昇。一方でドル円は110円台を試すも110台はからの売りは強く更に米10年債権利回り低下からのドル売りの影響で109.75まで下落となっています。

2019.2.8ポンド円NY-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回りが低下に転じるとポンド売りに。ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.85まで下落。一方でドル円は米中通商協議の行方を見極めたいとして大きな方向感が無い展開となっています。

[売買結果] [昨日 20P  2月累計 258P]
141.95(L)⇒142.15利確20P  2019-02-08 14:37
142.44(L) 保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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