- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.18_15:00現在 110.53

ポンドドル

《買いポイント》1.2896-1.2899
《ストップ》1.2880
《ターゲット》1.2921-1.2935
《現行水準》 2019.2.18_15:00現在 1.2908

ユーロ円

《買いポイント》124.74-124.85
《ストップ》124.52
《ターゲット》125.18-125.23
《現行水準》 2019.2.18_15:00現在 124.99

ユーロドル

《買いポイント》1.1290-1.1297
《ストップ》1.1272
《ターゲット》1.1325-1.1331
《現行水準》 2019.2.18_15:00現在 1.1308

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.2.18)

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LONDON-strategy(2019.2.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.67-141.65【↑】買い
《買いポイント》[1]142.53 [2]142.50
《利食いポイント》142.82-142.85

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※本日、米国はプレジデンツデーのため株式・債券市場は休場です。流動性が低下しますので投機的な仕掛けに警戒です。

【指値ポイント】
※ストップを142.39に入れて142.50からの買いです。22Pips利食いポイント=142.72。最終利食いポイント=143.17です。
※2019.2.18_15:00現在

2019.2.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均や上海総合指数が堅調に推移しリスク選好

・日経平均380円超高や上海総合指数が堅調に推移するとリスク選好の円売りが進行。ドル円は110.57まで、ポンド円は142.80まで上昇。一方でポンドドルはオセアニア通貨や加ドルが対ドルで強含んだ事から1.2920まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 646P]
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.2.18)

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TOKYO-strategy(2019.2.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.58-141.59【↑】買い
《買いポイント》[1]142.26 [2]142.10
《利食いポイント》142.92-143.07

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※本日、米国はプレジデンツデーのため株式・債券市場は休場です。流動性が低下しますので投機的な仕掛けに警戒です。
※2019.2.18_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(141.81)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2/16 06:55(142.34)
◇5時間移動平均線(142.31)
◇75時間移動平均線(142.19)
◇転換線(141.90)
◇基準線(141.70)
◇25時間移動平均線(141.60)
※2019.2.16_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:97Pips、上髭:5Pips、下髭:35Pips)です。
東京時間は日経平均大幅安からリスク回避の円買いで下攻め。欧州からNY時間は英小売売上高改善からポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.32)はショートに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.80)
◇21日移動平均線(142.56)
◇2/16 06:55(142.34)
◇転換線(142.28)
◇5日移動平均線(142.15)
◇基準線(141.09)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇一目均衡表雲の下限①(137.05)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.16_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比▲88.20円)から270円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は141.07まで下落となっています。

2019.2.15ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高改善からポンド買い

・米中閣僚協議が終了。関係者からポジティブな発言が伝わると円売りが進行し、ドル円は110.47まで、ポンド円は141.56まで上昇。その後、ダウ先物が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は141.01まで下落。
・英小売売上高が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は141.70まで上昇。一方でドル円はダウ先物が反発した事で円売りに転換し110.47まで上昇となっています。

2019.2.15ポンド円NY-Summary

英小売売上高改善からポンド買い再開

・英小売売上高指数改善からのポンド買いが再開。更に米3連休を控えてのポジション調整のポンド買いも下支えし、ポンドドルは1.2786まで、ポンド円は142.40まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 646P]
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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「アルゴリズム解析」によるトレード配信中

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2019.2.18)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.2.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.16_06:55現在  110.44

ポンドドル

《買いポイント》1.2857-1.2866
《ストップ》1.2821
《ターゲット》1.2910-1.2921
《現行水準》 2019.2.16_06:55現在  1.2888

ユーロ円

《買いポイント》124.60-124.66
《ストップ》124.44
《ターゲット》124.88-124.94
《現行水準》 2019.2.16_06:55現在  124.72

ユーロドル

《買いポイント》1.1278-1.1286
《ストップ》1.1261
《ターゲット》1.1310-1.1316
《現行水準》 2019.2.16_06:55現在  1.1292

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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5日線攻防からトレンドの見極め=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.2.18)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.2.18)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.01-141.61【↑】買い
《買いポイント》[1]142.07 [2]141.97
《利食いポイント》142.54-142.65

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※本日、米国はプレジデンツデーのため株式・債券市場は休場です。流動性が低下しますので投機的な仕掛けに警戒です。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2019.2.17_12:50現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(141.81)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2/16 06:55(142.34)
◇5時間移動平均線(142.31)
◇75時間移動平均線(142.19)
◇転換線(141.90)
◇基準線(141.70)
◇25時間移動平均線(141.60)
※2019.2.16_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:97Pips、上髭:5Pips、下髭:35Pips)です。
東京時間は日経平均大幅安からリスク回避の円買いで下攻め。欧州からNY時間は英小売売上高改善からポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(143.32)はショートに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.80)
◇21日移動平均線(142.56)
◇2/16 06:55(142.34)
◇転換線(142.28)
◇5日移動平均線(142.15)
◇基準線(141.09)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇一目均衡表雲の下限①(137.05)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.16_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比▲88.20円)から270円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は141.07まで下落となっています。

2019.2.15ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高改善からポンド買い

・米中閣僚協議が終了。関係者からポジティブな発言が伝わると円売りが進行し、ドル円は110.47まで、ポンド円は141.56まで上昇。その後、ダウ先物が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は141.01まで下落。
・英小売売上高が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は141.70まで上昇。一方でドル円はダウ先物が反発した事で円売りに転換し110.47まで上昇となっています。

2019.2.15ポンド円NY-Summary

英小売売上高改善からポンド買い再開

・英小売売上高指数改善からのポンド買いが再開。更に米3連休を控えてのポジション調整のポンド買いも下支えし、ポンドドルは1.2786まで、ポンド円は142.40まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 646P]
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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6週線の攻防からトレンドの見極め=Week strategy(2/18-2/22)

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Week strategy(2/18-2/22)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週2/18-2/22方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆144.56-141.07【↑】

中期トレンド=6週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は三週振りの陽線(陽線上下に髭 実体部:47Pips、上髭:98Pips、下髭:86Pips)です。

2月11日(月)東京時間は上海総合指数上昇からリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間は英GDP速報値悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は米中貿易協議の進展期待からドル買いでポンドドルのドル買いに連れて下攻め。
2月12日(火)東京時間は日経平均大幅高や米10年債権利回り上昇から円売りで上攻め。欧州時間は米中貿易協議の進展期待からドル買いが再開。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間は原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。
2月13日(水)東京時間は日経平均上昇を背景にリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間は英CPI悪化からポンド売り。その後、英国のEU離脱時期延長を巡る思惑からポンド買いで上攻め。NY時間は米CPI(コア)が前年比で市場予想を上回ると米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。
2月14日(木)東京時間は米国が対中関税期限の60日間延長を検討との報道を受けて円売りが進行し上攻め。欧州時間は英議会下院の採決を控えてポンド売りが再燃し下攻め。NY時間は低調な米経済指標を受けてドル売り。ドル円の下落に連れて下攻め。
2月15日(金)東京時間は日経平均大幅安からリスク回避の円買いで下攻め。欧州からNY時間は英小売売上高改善からポンド買いで上攻め。

トレンドラインは4週線、6週線が上向き、9週線、13週線が下向き、26週線が横這い、52週線が下向き。パラボリック(132.19)はロング転換4日目です。
来週は6週線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限② (147.95)
一目均衡表雲の下限①(145.73)
◇52週移動平均線(145.68)
◇26週移動平均線(144.06)
◇4週移動平均線(143.02)
◇2/16 06:55(142.34)
◇6週移動平均線(142.13)
◇13週移動平均線(142.08)
◇9週移動平均線(141.27)
◇基準線(140.55)
◇転換線(138.12)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.2.16_06:55現在のデータを基にしています

2019.2.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比▲88.20円)から270円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は141.07まで下落となっています。

2019.2.15ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高改善からポンド買い

・米中閣僚協議が終了。関係者からポジティブな発言が伝わると円売りが進行し、ドル円は110.47まで、ポンド円は141.56まで上昇。その後、ダウ先物が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は141.01まで下落。
・英小売売上高が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は141.70まで上昇。一方でドル円はダウ先物が反発した事で円売りに転換し110.47まで上昇となっています。

2019.2.15ポンド円NY-Summary

英小売売上高改善からポンド買い再開

・英小売売上高指数改善からのポンド買いが再開。更に米3連休を控えてのポジション調整のポンド買いも下支えし、ポンドドルは1.2786まで、ポンド円は142.40まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 172P  2月累計 646P]
141.43(S)⇒141.31利確12P  
141.56(S)⇒141.36利確20P
141.42(S)⇒141.36利確6P
141.42(S)⇒141.37利確5P
141.35(S)⇒141.37利確▲2P
141.40(S)⇒141.21利確19P  
141.20(L)⇒141.62利確42P  
141.54(L)⇒141.49利確▲5P
141.46(L)⇒141.72利確26P
141.62(L)⇒141.75利確13P
141.65(L)⇒141.77利確12P
141.52(L)⇒141.76利確24P  2019-02-16 00:49
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.2.15)

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NY-strategy(2019.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.18-141.11【↑】買い
《買いポイント》[1]141.47 [2]141.37
《利食いポイント》141.82-141.91

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
22:30 米2月ニューヨーク連銀製造業景況指数
22:30 米1月輸出入物価指数
23:15 米1月鉱工業生産
23:15 米1月設備稼働率
23:55 ボスティック・アトランタ連銀総裁=講演
24:00 米2月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]

2019.2.15ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高改善からポンド買い

・米中閣僚協議が終了。関係者からポジティブな発言が伝わると円売りが進行し、ドル円は110.47まで、ポンド円は141.56まで上昇。その後、ダウ先物が下落から円買い戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は141.01まで下落。
・英小売売上高が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は141.70まで上昇。一方でドル円はダウ先物が反発した事で円売りに転換し110.47まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 102P  2月累計 576P]
141.43(S)⇒141.31利確12P  
141.56(S)⇒141.36利確20P
141.42(S)⇒141.36利確6P
141.42(S)⇒141.37利確5P
141.35(S)⇒141.37利確▲2P
141.40(S)⇒141.21利確19P  
141.20(L)⇒141.62利確42P   2019-02-15 20:51
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.53-110.56
《ストップ》110.67
《ターゲット》110.20-110.24
《現行水準》 2019.2.15_15:00現在 110.33

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.15_15:00現在 1.2799

ユーロ円

《売りポイント》124.61-124.71
《ストップ》124.82
《ターゲット》124.36-124.41
《現行水準》 2019.2.15_15:00現在 124.51

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.15_15:00現在 1.1285

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.2.15)

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LONDON-strategy(2019.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.77-140.61【↓】売り
《売りポイント》[1]141.47 [2]141.52
《利食いポイント》140.99-141.05

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英1月小売売上高

【指値ポイント】
※ストップを141.69に入れて141.38からの売りです。22Pips利食いポイント=141.16。最終利食いポイント=140.92です。
※2019.2.15_15:00

2019.2.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅安からリスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比▲88.20円)から270円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.26まで、ポンド円は141.07まで下落となっています。

[売買結果] [本日 12P  2月累計 486P]
141.43(S)⇒141.31利確12P  2019-02-15 09:05
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.2.15)

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algorithm analysis東京戦略(2019.2.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.60-110.70
《ストップ》110.97
《ターゲット》110.29-110.37
《現行水準》 2019.2.15_06:55現在 110.52

ポンドドル

《売りポイント》1.2815-1.2820
《ストップ》1.2836
《ターゲット》1.2770-1.2774
《現行水準》 2019.2.15_06:55現在 1.2798

ユーロ円

《売りポイント》125.02-125.06
《ストップ》125.18
《ターゲット》124.69-124.72
《現行水準》 2019.2.15_06:55現在 124.82

ユーロドル

《買いポイント》1.1274-1.1288
《ストップ》1.1254
《ターゲット》1.1315-1.1322
《現行水準》 2019.2.15_06:55現在 1.1293

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.2.15)

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TOKYO-strategy(2019.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.78-140.95【↓】売り
《売りポイント》[1]141.50 [2]141.60
《利食いポイント》141.16-141.23

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※2019.2.15_07:00

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(141.90)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(142.37)
◇25時間移動平均線(142.22)
◇基準線(142.16)
◇転換線(141.78)
◇5時間移動平均線(141.47)
◇2/15 06:30(141.43)
※2019.2.15_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

四日振りの陰線(上髭陰線 実体:113Pips、上髭:46Pips、下髭:13Pips)です。
東京時間は米国が対中関税期限の60日間延長を検討との報道を受けて円売りが進行し上攻め。欧州時間は英議会下院の採決を控えてポンド売りが再燃し下攻め。NY時間は低調な米経済指標を受けてドル売り。ドル円の下落に連れて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(141.17)ロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇75日移動平均線(142.86)
◇転換線(142.64)
◇21日移動平均線(142.54)
◇5日移動平均線(142.08)
◇2/15 06:30(141.43)
◇基準線(141.09)
◇一目均衡表雲の上限②(140.44)
◇一目均衡表雲の下限①(137.10)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.2.15_06:30現在のデータを基にしています

2019.2.14ポンド円TOKYO-Summary

中国の貿易収支が輸出と輸入が事前予想を上回る改善増加

・中国の貿易収支が輸出と輸入が事前予想を上回る改善増加となった事で対オセアニア通貨のドル売りが進行。ポンドドルは1.2870まで上昇。一方でドル円は米国が対中関税期限の60日間延長を検討との報道を受けて円売りが進行し111.12まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて142.96まで上昇となっています。

2019.2.14ポンド円LONDON-Summary

採決を控えてポンド売りが再燃

・英議会下院はEU離脱を巡りアイルランド国境問題の対応策についてEUと継続協議すると言うメイ首相の方針を採決する予定。採決を控えてポンド売りが再燃。ポンドドルは1.2798まで、ポンド円は142.15まで下落となっています(21:00)。

2019.2.14ポンド円NY-Summary

低調な米経済指標を受けてドル売り

・米小売売上高が市場予想を大幅に下回った事や米PPIや米新規失業保険申請件数が悪化した事で米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は110.45まで、ポンド円は141.29まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 ▲20P  2月累計 474P]
142.66(L)⇒142.46利確▲20P  2019-02-14 18:15
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.2.14)

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NY-strategy(2019.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.92-141.57【↓】売り
《売りポイント》[1]142.46 [2]142.56
《利食いポイント》141.91-142.01

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の指標等は
22:30 米12月小売売上高
22:30 米1月生産者物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米11月企業在庫
25:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演

2019.2.14ポンド円LONDON-Summary

採決を控えてポンド売りが再燃

・英議会下院はEU離脱を巡りアイルランド国境問題の対応策についてEUと継続協議すると言うメイ首相の方針を採決する予定。採決を控えてポンド売りが再燃。ポンドドルは1.2798まで、ポンド円は142.15まで下落となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 ▲20P  2月累計 474P]
142.66(L)⇒142.46利確▲20P  2019-02-14 18:15
142.79(L)保有
142.96(L)保有
143.84(L)保有(スイングポジ:リミットは145.22)
144.28(L)保有(スイングポジ:リミットは146.31)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.2.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.14_15:00現在 111.02

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.2.14_15:00現在 1.2868

ユーロ円

《買いポイント》125.06-125.16
《ストップ》124.90
《ターゲット》125.42-125.48
《現行水準》 2019.2.14_15:00現在 125.23

ユーロドル

《買いポイント》1.1259-1.1269
《ストップ》1.1246
《ターゲット》1.1306-1.1313
《現行水準》 2019.2.14_15:00現在 1.1280

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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