FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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algorithm analysis東京戦略(2019.1.23)

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TOKYO-strategy(2019.1.23)

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NY-strategy(2019.1.22)

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NY-strategy(2019.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.01-140.18【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.55
《利食いポイント》140.53-140.63
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.63
《利食いポイント》141.55-141.66

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.53-141.66)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
24:00 米12月中古住宅販売件数

2019.1.22ポンド円LONDON-Summary

米中摩擦に対する警戒感

米国がカナダに対して中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟副会長兼CFOの身柄引き渡しを求めると通知したカナダ紙が報道。米中摩擦に対する警戒感から上海総合指数は前日比1.18%の大幅下落。欧州勢の参入後もリスク回避の流れが継続。ポンドドルは1.2854まで、ポンド円は140.62まで下落。
・英10年債権利回りが低下幅を縮小するとポンド買い戻しに。更に英ILO失業率が改善。週平均賃金も高水準を維持した事で、ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.52まで上昇。一巡後、英10年債権利回りが再び低下すると、ポンドドルは1.2892まで、ポンド円は141.03まで下落となっています。

[売買結果] [本日 ▲68P  1月累計 493P]
141.21(L)⇒141.36利確15P
141.28(L)⇒140.95ストップ▲33P  
140.96(S)⇒141.11利確▲15P
140.90(S)⇒141.11利確▲21P
141.18(S)⇒141.32利確▲14P  2019-01-22 18:41
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.50-109.60
《ストップ》109.72
《ターゲット》109.29-109.34
《現行水準》 2019.1.22_15:00現在 109.43

ポンドドル

《売りポイント》1.2882-1.2892
《ストップ》1.2910
《ターゲット》1.2863-1.2867
《現行水準》 2019.1.22_15:00現在 1.2873

ユーロ円

《売りポイント》124.42-124.52
《ストップ》124.65
《ターゲット》124.13-124.18
《現行水準》 2019.1.22_15:00現在 124.28

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.22_15:00現在 1.1357

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.1.22)

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LONDON-strategy(2019.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.36-140.41【↓】売り
《売りポイント》[1]141.05 [2]141.15
《利食いポイント》140.65-140.73

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月雇用統計
18:30 英11月ILO失業率
18:30 英12月財政収支

【指値ポイント】
※欧州時間に英雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2019.1.22_15:00現在

2019.1.22ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い(円高)が進行

・日経平均150円超安を背景にリスク回避の円買い(円高)が進行。ドル円は109.41まで、ポンド円は140.84まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れて1.2872まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 ▲18P  1月累計 543P]
141.21(L)⇒141.36利確15P
141.28(L)⇒140.95ストップ▲33P  2019-01-22 14:11
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.1.22)

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algorithm analysis東京戦略(2019.1.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.22_06:55現在 109.67

ポンドドル

《買いポイント》1.2873-1.2883
《ストップ》1.2851
《ターゲット》1.2916-1.2924
《現行水準》 2019.1.22_06:55現在 1.2893

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.22_06:55現在 124.68

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.22_06:55現在 1.1368

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.1.22)

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TOKYO-strategy(2019.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.93-140.95【↑】買い
《買いポイント》[1]141.28 [2]141.18
《利食いポイント》141.61-141.68

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はすり鉢型で買いが継続するか見極めのサインとなっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを141.02に入れて141.25からの買いです。22Pips利食いポイント=141.47。最終利食いポイント=141.74です。
※2019.1.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(140.95)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/22 06:30(141.40)
◇5時間移動平均線(141.36)
◇転換線(141.20)
◇25時間移動平均線(141.11)
◇基準線(141.10)
◇75時間移動平均線(141.09)
※2019.1.22_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

陽線(小陽線 実体:27Pips、上髭:12Pips、下髭:44Pips)です。
東京時間は米中知的財産問題で進展がないとの報道を受け、日経平均上昇幅縮小から円買いで下攻め。欧州時間は英議会でのEU離脱協定の代替案表明を控えてポンド売りで下攻め。NY時間は英議会でメイ英首相の表明が始まるポンド買い戻しで上攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這いに変化、75日線が下向き。パラボリック(136.83)ロング転換11日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(145.34)
◇一目均衡表雲の下限①(144.33)
◇75日移動平均線(143.71)
◇1/22 06:30(141.40)
◇5日移動平均線(140.95)
◇転換線(139.78)
◇21日移動平均線(139.49)
◇基準線(137.64)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.1.22_06:30現在のデータを基にしています

2019.1.21ポンド円TOKYO-Summary

米中IP問題で進展なし報道から円買い

・米中は知的財産問題でほとんどが進展ないとの報道を受け、日経平均が190円超高から20円超高で上昇幅を縮小し円買いに。ドル円は109.47まで、ポンド円は140.79まで下落。
・後場から日経平均が上昇すると、ドル円は109.72まで、ポンド円は141.16まで反発。しかし日経平均が再び20円超高まで上昇幅を縮小すると、ドル円は109.54まで、ポンド円は140.96まで上値を切り下げています。

2019.1.21ポンド円LONDON-Summary

EU離脱代替案の議会提示を控えてポンド迷走

・EU離脱代替案の議会提示を控えてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は140.68まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2873まで、ポンド円は141.07まで持ち直しています。

2019.1.21ポンド円NY-Summary

代替案表明が始まるとポンド買い戻し

・メイ英首相の英議会でのEU離脱協定の代替案表明を控えてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2849まで、ポンド円は140.88まで下落。
・英議会でメイ英首相の表明が始まるポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2910まで、ポンド円は141.52まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 0P  1月累計 561P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2019.1.21)

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NY-strategy(2019.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.38-140.76【↑】買い
《買いポイント》[1]140.97 [2]140.87
《利食いポイント》141.18-141.22

※買いサインに転換しています
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※メイ英首相は日本時間22日00時30分頃から英議会でEU離脱協定案の代替案について提案をすると報道が伝わっています。注意をして下さい。
※本日、キング牧師生誕記念日で米国の株式・債券市場は休場です。

2019.1.21ポンド円LONDON-Summary

EU離脱代替案の議会提示を控えてポンド迷走

・EU離脱代替案の議会提示を控えてポンド売りが進行。ポンドドルは1.2830まで、ポンド円は140.68まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2873まで、ポンド円は141.07まで持ち直しています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 561P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.1.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.21_15:00現在 109.55

ポンドドル

《売りポイント》1.2879-1.2883
《ストップ》1.2894
《ターゲット》1.2832-1.2841
《現行水準》 2019.1.21_15:00現在 1.2869

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.21_15:00現在 124.64

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.21_15:00現在 1.1378

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2019.1.21)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2019.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.66-140.20【↓】売り
《売りポイント》[1]141.29 [2]141.35
《利食いポイント》140.70-140.77

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※本日、キング牧師生誕記念日で米国の株式・債券市場は休場です。

【指値ポイント】
※ストップを141.57に入れて141.15からの売りです。22Pips利食いポイント=140.93。最終利食いポイント=140.59です。
※2019.1.21_15:00現在

2019.1.21ポンド円TOKYO-Summary

米中IP問題で進展なし報道から円買い

・米中は知的財産問題でほとんどが進展ないとの報道を受け、日経平均が190円超高から20円超高で上昇幅を縮小し円買いに。ドル円は109.47まで、ポンド円は140.79まで下落。
・後場から日経平均が上昇すると、ドル円は109.72まで、ポンド円は141.16まで反発。しかし日経平均が再び20円超高まで上昇幅を縮小すると、ドル円は109.54まで、ポンド円は140.96まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 561P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2019.1.21)

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TOKYO-strategy(2019.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.71-140.37【↓】売り
《売りポイント》[1]141.36 [2]141.42
《利食いポイント》140.83-140.89

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
※東京時間の注目指標は
11:00 中国10-12月期GDP統計
11:00 中国12月小売売上高
11:00 中国12月鉱工業生産
※本日、キング牧師生誕記念日で米国の株式・債券市場は休場です。
※2019.1.21_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(141.51)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(141.64)
◇基準線(141.58)
◇転換線(141.41)
◇5時間移動平均線(141.34)
◇1/19 06:55(141.29)
◇75時間移動平均線(140.65)
※2019.1.19_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日振りの陰線(陰線 実体:53Pips、上髭:25Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売りから上攻め。欧州からNY時間はメイ首相が離脱案の代替案を示さずポンド売りから下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(135.95)ロング転換10日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(145.34)
◇一目均衡表雲の下限①(144.33)
◇75日移動平均線(143.81)
◇1/19 06:55(141.29)
◇5日移動平均線(140.52)
◇転換線(139.78)
◇21日移動平均線(139.47)
◇基準線(137.66)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.1.19_06:55現在のデータを基にしています

2019.1.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売り

・日経平均が寄付き(前日比+64.19円)から270円超高まで上昇幅を拡大するとリスク選好の円売りに。ドル円は109.43まで、ポンド円は142.07まで上昇。一方でポンドドルは方向性が定まらず1.2980を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円LONDON-Summary

指標悪化予想からポンド売り

・ 英12月小売売上高の発表を控えて悪化予想からポンド売りが優勢に。更に昨日上昇からのポジション調整売りで、ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.49まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2940を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円NY-Summary

メイ首相は離脱案の代替案を示さずポンド売り

・米中貿易協議の進展期待を背景にダウ平均上昇や米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は109.90まで上昇。一方でポンドドルも米10年債権利回り上昇からのドル買いと、メイ首相は離脱案の代替案を示さず、2回目の国民投票を支持しないと改めて表明したことでポンド売りが進行し1.2856まで下落。ポンド円も連動し141.08まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 561P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2019.1.21)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.1.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.53-109.68
《ストップ》109.36
《ターゲット》109.94-110.01
《現行水準》 2019.1.19_06:55現在  109.75

ポンドドル

《売りポイント》1.2887-1.2897
《ストップ》1.2923
《ターゲット》1.2841-1.2850
《現行水準》 2019.1.19_06:55現在  1.2873

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.1.19_06:55現在  124.73

ユーロドル

《売りポイント》1.1370-1.1385
《ストップ》1.1405
《ターゲット》1.1340-1.1347
《現行水準》 2019.1.19_06:55現在  1.1364

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.1.21)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.1.21)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.69-140.67【↓】売り
《売りポイント》[1]141.35 [2]141.45
《利食いポイント》140.93-141.01

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
※東京時間の注目指標は
11:00 中国10-12月期GDP統計
11:00 中国12月小売売上高
11:00 中国12月鉱工業生産
※本日、キング牧師生誕記念日で米国の株式・債券市場は休場です。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2019.1.20_12:40現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(141.51)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(141.64)
◇基準線(141.58)
◇転換線(141.41)
◇5時間移動平均線(141.34)
◇1/19 06:55(141.29)
◇75時間移動平均線(140.65)
※2019.1.19_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日振りの陰線(陰線 実体:53Pips、上髭:25Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売りから上攻め。欧州からNY時間はメイ首相が離脱案の代替案を示さずポンド売りから下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(135.95)ロング転換10日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(145.34)
◇一目均衡表雲の下限①(144.33)
◇75日移動平均線(143.81)
◇1/19 06:55(141.29)
◇5日移動平均線(140.52)
◇転換線(139.78)
◇21日移動平均線(139.47)
◇基準線(137.66)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.1.19_06:55現在のデータを基にしています

2019.1.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売り

・日経平均が寄付き(前日比+64.19円)から270円超高まで上昇幅を拡大するとリスク選好の円売りに。ドル円は109.43まで、ポンド円は142.07まで上昇。一方でポンドドルは方向性が定まらず1.2980を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円LONDON-Summary

指標悪化予想からポンド売り

・ 英12月小売売上高の発表を控えて悪化予想からポンド売りが優勢に。更に昨日上昇からのポジション調整売りで、ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.49まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2940を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円NY-Summary

メイ首相は離脱案の代替案を示さずポンド売り

・米中貿易協議の進展期待を背景にダウ平均上昇や米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は109.90まで上昇。一方でポンドドルも米10年債権利回り上昇からのドル買いと、メイ首相は離脱案の代替案を示さず、2回目の国民投票を支持しないと改めて表明したことでポンド売りが進行し1.2856まで下落。ポンド円も連動し141.08まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 561P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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4週線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服=Week strategy(1/21-1/25)

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Week strategy(1/21-1/25)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週1/21-1/25方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆143.31-140.29【↑】

中期トレンド=4週線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服

※中期トレンド(週足)は二週連続の陽線(陽線上下に髭 実体部:185Pips、上髭:92Pips、下髭:207Pips)です。

1月14日(月)東京時間は日経先物やダウ先物の下落を受けて、リスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は 欧州株全面安や英10年債権利回り低下を背景にポンド売りで下攻め。NY時間は英議会下院によるEU離脱の協定案採決を控えて情報錯綜で上下に大きく振れる。
1月15日(火)東京時間は日経平均や上海総合指数高を背景にリスク選好の円売りで上攻め。欧州からNY時間英議会下院によるEU離脱の協定案採決への警戒感からポンド売りで下攻め。NY終盤、英下院はEU離脱の協定案を反対432票、賛成202票で否決。否決を受けてショートカバーで上攻め。
1月16日(水)東京時間はポンドドルのポジション調整に連れ上下に振れる。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いで上攻め。NY時間はメイ内閣不信任決議案が否決でポンド買いから上攻め。
1月17日(木)東京時間は日経平均上昇幅縮小や本邦実需(輸出)からの円買いから下攻め。欧州時間は バルニエEU首席交渉官の発言を好感しポンド買い戻しから上攻め。NY時間は合意なき離脱の可能性低下からポンド買いで上攻め。
1月18日(金)東京時間は日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売りから上攻め。欧州からNY時間はメイ首相が離脱案の代替案を示さずポンド売りから下攻め。

トレンドラインは4週線が上向きに変化、9週線、13週線、26週線、52週線が揃って下向き。パラボリック(144.81 )ショート転換7週目です。
4週線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(148.18)
一目均衡表雲の下限②(147.95)
◇52週移動平均線(146.38)
◇26週移動平均線(144.08)
◇13週移動平均線(142.90)
◇9週移動平均線(141.66)
◇1/19 06:55(141.29)
◇基準線(140.55)
◇4週移動平均線(139.70)
◇転換線(138.67)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.1.19_06:55現在のデータを基にしています

2019.1.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅拡大でリスク選好の円売り

・日経平均が寄付き(前日比+64.19円)から270円超高まで上昇幅を拡大するとリスク選好の円売りに。ドル円は109.43まで、ポンド円は142.07まで上昇。一方でポンドドルは方向性が定まらず1.2980を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円LONDON-Summary

指標悪化予想からポンド売り

・ 英12月小売売上高の発表を控えて悪化予想からポンド売りが優勢に。更に昨日上昇からのポジション調整売りで、ポンドドルは1.2927まで、ポンド円は141.49まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2940を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合いとなっています。

2019.1.18ポンド円NY-Summary

メイ首相は離脱案の代替案を示さずポンド売り

・米中貿易協議の進展期待を背景にダウ平均上昇や米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は109.90まで上昇。一方でポンドドルも米10年債権利回り上昇からのドル買いと、メイ首相は離脱案の代替案を示さず、2回目の国民投票を支持しないと改めて表明したことでポンド売りが進行し1.2856まで下落。ポンド円も連動し141.08まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 41P  1月累計 561P]
141.65(L)⇒141.79利確14P
141.67(L)⇒141.77利確10P
141.69(L)⇒141.69利確0P
141.69(L)⇒141.69利確0P 
141.39(S)⇒141.28利確11P
141.38(S)⇒141.31利確7P
141.30(S)⇒141.31利確▲1P 2019-01-19 00:19
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)
※スイングが売りに転換していますのでスイングポジの一部調整を行う予定です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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