FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め=ポンド円:Week strategy(3/25-3/29)

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FX為替トレード:Week strategy(3/25-3/29)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週3/25-3/29方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.92-143.29【↓】

中期トレンド=4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は陰線(陰線 実体部:296Pips、上髭:18Pips、下髭:109Pips)です。

3月18日(月)東京時間は日経平均に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間はブレグジット期限延長の承認が難航懸念からポンド売りで下攻め。NY時間は英下院議長の声明(メイ首相のEU離脱案がこれまでと同じ内容なら採決は出来ないと3回目の本採決を拒否)を受けてポンド売りから下攻め。
3月19日(火)東京時間はドル円とポンドドルの相反する動きから揉み合い。欧州時間は強い雇用指標からポンド買いで上攻め。NY時間は英EU離脱を巡る先行き不透明感から神経質な展開。
3月20日(水)東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りで上攻め。欧州時間は 短期離脱延期を要請報道からポンド売りで下攻め。NY時間、FOMCは経済・金利見通しで2019年、20年の成長見通しを下方修正。19年利上げ回数も従来の2回から利上げ無しに修正。これらを受けて米10年債利回りが急低下しドル売りが進行。ドル円の下落に連れて下攻め。
3月21日(木)東京時間は日経先物に連動し上下に振れる。欧州時間はEU離脱期限を巡る混迷からポンド売りで下攻め。NY時間は合意なき離脱の可能性が再び高まりポンド売りから下攻め。
3月22日(金)東京時間は ポンド買い戻しから上攻め。欧州時間は英議会での離脱合意案の採決への警戒感からポンド売り。その後、対ユーロでのポンド買いが持ち込まれると反転し荒い展開。NY時間はドル円とポンドドルの相反した動きから方向性い展開。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線13週線が上向き、26週線、52週線が下向きに変化。パラボリック(135.89)はロング転換10週目です。
来週も4週線、6週線の攻防となります。
両線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。両線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限② (148.25)
◇4週移動平均線(146.51)
一目均衡表雲の下限①(145.83)
◇52週移動平均線(145.51)
◇6週移動平均線(145.47)
◇3/23 05:55(145.23)
◇転換線(144.74)
◇9週移動平均線(144.73)
◇26週移動平均線(144.31)
◇13週移動平均線(143.18)
◇基準線(140.45)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.3.23_05:55現在のデータを基にしています

2019.3.22ポンド円TOKYO-Summary

ポンド買い戻し継続

・NY時間終盤からの買い戻し(メイ首相の協定案が三度目の否決となった場合は、EU側が9カ月の離脱延期を検討する可能性との報道を受けての買い戻し)が継続。ポンドドルは1.3142までポンド円は145.61まで上昇。
・一方でドル円は日経平均が寄り付き(前日比+104.34円)から60円超安まで下落すると円買いで110.65まで下落。その後、 下げ渋りから反発しプラス圏を回復すると円売り戻しが入り110.83まで上昇となっています。

2019.3.22ポンド円LONDON-Summary

ポンド荒い展開

・英議会での離脱合意案の採決への警戒感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3081まで、ポンド円は144.53まで下落。その後、対ユーロでのポンド買いが持ち込まれるとポンドドルは1.3165まで、ポンド円は145.39まで急上昇となっています。

2019.3.22ポンド円NY-Summary

ドル円とポンドドルの相反した動きから方向性い展開

・条件付きで5月22日までの離脱延期で合意からのポンド買い戻しが入りポンドドルは1.3222まで上昇。一方でドル円はユーロ円等のクロス円が下落した影響や米製造業PMI速報値とサービス業PMI速報値が悪化した事からの円買いドル売りが加速した事で109.74まで下落。ポンド円はドル円とポンドドルの相反した動きから144.90-145.40間で方向性い展開となっています。

[売買結果] [昨日 56P  3月累計 1499P]
145.45(L)⇒145.61利確16P
145.58(L)⇒145.74利確16P
144.99(L)⇒145.19利確20P
144.90(L)⇒144.94利確4P  2019-03-22 17:53


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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ポンド円のトレードをテクニカル分析でサポート

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

algorithm analysis欧州戦略(2019.3.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.3.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.22_15:00現在 110.81

ポンドドル

《買いポイント》1.3120-1.3130
《ストップ》1.3109
《ターゲット》1.3150-1.3155
《現行水準》 2019.3.22_15:00現在 1.3141

ユーロ円

《買いポイント》125.89-125.99
《ストップ》125.76
《ターゲット》126.19-126.24
《現行水準》 2019.3.22_15:00現在 126.07

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.22_15:00現在 1.1377

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.3.22)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.3.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.93-145.28【↑】買い
《買いポイント》[1]145.50 [2]145.39
《利食いポイント》145.71-145.76

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動変形のすり鉢型に付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※EU首脳会議が最終日です。英国のEU離脱問題に関するヘンドラインで上下に振れる事が想定されます。注意をして下さい。

【指値ポイント】
※ストップを145.07に入れて145.36からの買いです。22Pips利食いポイント=145.58。最終利食いポイント=145.78です。
※2019.3.20_15:00現在

2019.3.22ポンド円TOKYO-Summary

ポンド買い戻し継続

・NY時間終盤からの買い戻し(メイ首相の協定案が三度目の否決となった場合は、EU側が9カ月の離脱延期を検討する可能性との報道を受けての買い戻し)が継続。ポンドドルは1.3142までポンド円は145.61まで上昇。
・一方でドル円は日経平均が寄り付き(前日比+104.34円)から60円超安まで下落すると円買いで110.65まで下落。その後、 下げ渋りから反発しプラス圏を回復すると円売り戻しが入り110.83まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 1443P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.3.22)

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algorithm analysis東京戦略(2019.3.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.58-110.68
《ストップ》110.36
《ターゲット》110.97-111.01
《現行水準》 2019.3.22_05:55現在 110.79

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.22_05:55現在 1.3115

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.22_05:55現在 126.04

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.22_05:55現在 1.1376

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.3.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.3.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.80-144.17【↑】買い
《買いポイント》[1]145.05 [2]144.90
《利食いポイント》145.93-146.13

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.3.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(145.73)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.90)
◇25時間移動平均線(145.55)
◇基準線(145.35)
◇3/22 05:30(145.19)
◇転換線(145.00)
◇5時間移動平均線(144.89)
※2019.3.22_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:80Pips、上髭:39Pips、下髭:105pips)です。
東京時間は日経先物に連動し上下に振れる。欧州時間はEU離脱期限を巡る混迷からポンド売りで下攻め。NY時間 合意なき離脱の可能性が再び高まりポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(148.87)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇5日移動平均線(146.98)
◇21日移動平均線(146.64)
◇転換線(146.29)
◇3/22 05:30(145.19)
◇基準線(144.94)
◇75日移動平均線(142.93)
◇一目均衡表雲の上限①(141.87)
◇一目均衡表雲の下限②(138.45)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.3.22_05:30現在のデータを基にしています

2019.3.21ポンド円TOKYO-Summary

日経先物に連動

・日経先物上昇からの円売りや米利上げ凍結を受けてのドル売りから、ポンド円はポンドドルの連動し146.39まで上昇。その後、日経先物が下落に転じると145.79まで失速(13:20)。
・再び日経先物が上昇に転じるとポンド円は146.08まで上昇となっています。

2019.3.21ポンド円LONDON-Summary

EU離脱期限を巡る混迷からポンド売り

・英国のEU離脱期限を巡る混迷からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3106まで、ポンド円は144.88まで下落。一方でドル円は米10年債権利回りが下げ渋ると110.66まで反発しています。

2019.3.21ポンド円NY-Summary

合意なき離脱の可能性が再び高まりポンド売り

・EU離脱期限を巡る混迷から「合意なき離脱」の可能性が再び高まりポンド売りが進行。ポンドドルは1.3004まで、ポンド円は144.13まで下落。
・メイ首相の協定案が三度目の否決となった場合は、EU側が9カ月の離脱延期を検討する可能性との報道を受けてポンド買い戻しが優勢に。ポンドドルは1.3105まで、ぽんど円は145.20まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 140P  3月累計 1443P]
146.38(S)⇒146.04利確32P  
145.60(S)⇒145.45利確15P
145.55(S)⇒145.45利確10P
145.27(S)⇒145.30利確▲3P
145.18(S)⇒145.30利確▲12P
145.13(S)⇒145.30利確▲17P
145.46(S)⇒145.31利確15P
145.33(S)⇒145.31利確2P
145.32(S)⇒145.31利確1P
145.51(S)⇒145.33利確18P
145.37(S)⇒145.33利確4P  
145.38(S)⇒145.22利確16P
145.76(S)⇒145.50利確26P
145.54(S)⇒145.50利確4P
145.43(S)⇒145.50利確▲7P
145.62(S)⇒145.45利確17P
145.53(S)⇒145.45利確8P
145.26(S)⇒145.45利確▲19P
145.55(S)⇒145.40利確15P
145.43(S)⇒145.33利確10P
145.38(S)⇒145.33利確5P  2019-03-21 23:59


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.3.21)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.3.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.94-144.06【↓】売り
《売りポイント》[1]145.31 [2]145.41
《利食いポイント》144.54-144.69

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米3月フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米新規失業保険申請件数
23:00 米2月景気先行指数

2019.3.21ポンド円LONDON-Summary

EU離脱期限を巡る混迷からポンド売り

・英国のEU離脱期限を巡る混迷からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3106まで、ポンド円は144.88まで下落。一方でドル円は米10年債権利回りが下げ渋ると110.66まで反発しています。

[売買結果] [本日 65P  3月累計 1368P]
146.38(S)⇒146.04利確32P  
145.60(S)⇒145.45利確15P
145.55(S)⇒145.45利確10P
145.27(S)⇒145.30利確▲3P
145.18(S)⇒145.30利確▲12P
145.13(S)⇒145.30利確▲17P
145.46(S)⇒145.31利確15P
145.33(S)⇒145.31利確2P
145.32(S)⇒145.31利確1P
145.51(S)⇒145.33利確18P
145.37(S)⇒145.33利確4P  2019-03-21 18:18


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.3.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.3.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.73-110.77
《ストップ》110.91
《ターゲット》110.35-110.39
《現行水準》 2019.3.21_15:00現在 110.53

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.3.21_15:00現在 1.3209

ユーロ円

《売りポイント》126.32-126.38
《ストップ》126.56
《ターゲット》126.01-126.07
《現行水準》 2019.3.21_15:00現在 126.22

ユーロドル

《買いポイント》1.1409-1.1412
《ストップ》1.1399
《ターゲット》1.1436-1.1456
《現行水準》 2019.3.21_15:00現在 1.1419

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.3.21)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.3.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.14-144.84【↓】売り
《売りポイント》[1]146.38 [2]146.45
《利食いポイント》145.61-145.76

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英2月財政収支
18:30 英2月小売売上高
21:00 英中銀=金融政策発表
21:00 英中銀金融政策委員会=議事要旨公表

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.3.21_15:00現在

2019.3.21ポンド円TOKYO-Summary

日経先物に連動

・日経先物上昇からの円売りや米利上げ凍結を受けてのドル売りから、ポンド円はポンドドルの連動し146.39まで上昇。その後、日経先物が下落に転じると145.79まで失速(13:20)。
・再び日経先物が上昇に転じるとポンド円は146.08まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 32P  3月累計 1335P]
146.38(S)⇒146.04利確32P  2019-03-21 12:25


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.3.21)

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algorithm analysis東京戦略(2019.3.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.92-110.98
《ストップ》111.42
《ターゲット》110.31-110.43
《現行水準》 2019.3.21_05:55現在 110.71

ポンドドル

《売りポイント》1.3202-1.3212
《ストップ》1.3246
《ターゲット》1.3147-1.3158
《現行水準》 2019.3.21_05:55現在 1.3191

ユーロ円

《売りポイント》126.51-126.61
《ストップ》126.73
《ターゲット》126.24-126.29
《現行水準》 2019.3.21_05:55現在 126.37

ユーロドル

《買いポイント》1.1392-1.1402
《ストップ》1.1351
《ターゲット》1.1453-1.1465
《現行水準》 2019.3.21_05:55現在 1.1411

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.3.21)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.3.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆147.13-144.98【↓】売り
《売りポイント》[1]146.41 [2]146.62
《利食いポイント》145.52-145.69

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを146.91に入れて146.51からの売りです。22Pips利食いポイント=146.29。最終利食いポイント=145.50です。
※2019.3.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(147.04)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(147.68)
◇25時間移動平均線(147.38)
◇基準線(146.98)
◇転換線(146.69)
◇5時間移動平均線(146.50)
◇3/21 05:30(146.14)
※2019.3.21_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

陰線(長大陰線 実体:157Pips、上髭:36Pips、下髭:25pips)です。
東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りで上攻め。欧州時間は短期離脱延期を要請報道からポンド売りで下攻め。NY時間、FOMCは経済・金利見通しでは2019年、20年の成長見通しを下方修正。19年利上げ回数も従来の2回から利上げ無しに修正。これらを受けて米10年債利回りが急低下しドル売りが進行。ドル円の下落に連れて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(144.58)はロング転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇5日移動平均線(147.54)
◇21日移動平均線(146.62)
◇転換線(146.29)
◇3/21 05:30(146.14)
◇基準線(144.94)
◇75日移動平均線(142.92)
◇一目均衡表雲の上限①(141.87)
◇一目均衡表雲の下限②(138.45)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.3.21_05:30現在のデータを基にしています

2019.3.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需(輸入)からの円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が下落幅を縮小した事から円売りが進行。ドル円は111.69まで、ポンド円は148.07まで上昇。一巡後、ドル円は111.60を挟んで、ポンド円は147.95を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルはドル円のドル買いに連れて1.3252まで下落。一巡後、1.3255を挟んで揉み合いとなっています。

2019.3.20ポンド円LONDON-Summary

短期離脱延期を要請報道からポンド売り

・メイ英首相がEU大統領宛ての書簡で短期のEU離脱延期を要請したとの報道を受けてポンド売りが優勢に。ポンドドルは1.3145まで、ポンド円は146.56まで下落(22:00)。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下を背景に円買いで111.48まで下落となっています。

2019.3.20ポンド円NY-Summary

FOMCを受けてドル売り

・英下院がEU離脱についての緊急討論を開催した事やトゥスクEU大統領が英EU離脱の短期的な延期は可能と発言した事が伝わると、ポンドドルは1.3217まで、ポンド円は147.30まで買い戻し。
・FOMCは経済・金利見通しでは2019年、20年の成長見通しを下方修正。19年利上げ回数も従来の2回から利上げ無しに修正。量的引き締めを9月に終了するとも発表。これらを受けて米10年債利回りが急低下しドル売りが進行。ドル円は110.53まで、ポンド円は145.88まで下落。一方でポンドドルは1.3255まで反発もユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行した事から1.3188まで上値を切り下げています。

[売買結果] [昨日 152P  3月累計 1303P]
148.00(S)⇒147.79利確21P(東京時間ポジ)
147.75(S)⇒147.63利確12P
147.68(S)⇒147.63利確5P
147.63(S)⇒147.63利確0P
147.75(S)⇒147.49利確26P  
146.89(S)⇒146.84利確5P
146.71(S)⇒146.84利確▲13P
146.99(S)⇒146.79利確20P
146.79(S)⇒146.69利確10P
147.18(S)⇒146.90利確28P
147.17(S)⇒147.17利確0P
147.31(S)⇒147.10利確21P
147.27(S)⇒147.10利確17P  2019-03-21 00:23


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.3.20)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.3.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.81-146.49【↓】売り
《売りポイント》[1]147.37 [2]147.47
《利食いポイント》146.83-146.93

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC声明発表、経済予測公表
27:30 パウエルFRB議長=記者会見

2019.3.20ポンド円LONDON-Summary

短期離脱延期を要請報道からポンド売り

・メイ英首相がEU大統領宛ての書簡で短期のEU離脱延期を要請するとの報道を受けてポンド売りが優勢に。ポンドドルは1.3212まで、ポンド円は147.40まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下を背景に円買いで111.48まで下落となっています。

[売買結果] [本日 64P  3月累計 1215P]
148.00(S)⇒147.79利確21P(東京時間ポジ)
147.75(S)⇒147.63利確12P
147.68(S)⇒147.63利確5P
147.63(S)⇒147.63利確0P
147.75(S)⇒147.49利確26P  2019-03-20 17:19


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.3.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.3.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.37-111.47
《ストップ》111.22
《ターゲット》111.73-111.79
《現行水準》 2019.3.20_15:00現在 111.53

ポンドドル

《売りポイント》1.3270-1.3280
《ストップ》1.3305
《ターゲット》1.3226-1.3235
《現行水準》 2019.3.20_15:00現在 1.3256

ユーロ円

《買いポイント》126.41-126.51
《ストップ》126.24
《ターゲット》126.79-126.85
《現行水準》 2019.3.20_15:00現在 126.59

ユーロドル

《売りポイント》1.1359-1.1369
《ストップ》1.1381
《ターゲット》1.1332-1.1337
《現行水準》 2019.3.20_15:00現在 1.1347

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg
Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2019(2028) aa232 All Rights Reserved.
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