FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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2. お試し10日間の受付、上記メニューナビゲーションバーからお申込み下さい。申込期限は12月15日(午後3時)までとなっています。
尚、期限を過ぎての申込みは誠に申し訳有りませんが、翌月(1月)募集時の扱いになります。
3 同時に新規会員も募集しています。「12月」月中からの途中入会も可能です。

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2019.12.9)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.12.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.66-108.76
《ストップ》108.88
《ターゲット》108.44-108.48
《現行水準》 2019.12.7_06:55現在  108.57

ポンドドル

《買いポイント》1.3116-1.3126
《ストップ》1.3104
《ターゲット》1.3148-1.3154
《現行水準》 2019.12.7_06:55現在  1.3135

ユーロ円

《売りポイント》120.22-120.32
《ストップ》120.50
《ターゲット》119.87-119.94
《現行水準》 2019.12.7_06:55現在  120.08

ユーロドル

《売りポイント》1.1079-1.1084
《ストップ》1.1099
《ターゲット》1.1035-1.1040
《現行水準》 2019.12.7_06:55現在  1.1060

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド=ポンド円:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.12.9)

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FX為替トレード:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.44-141.87【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.94
《利食いポイント》142.31-142.37
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.37
《利食いポイント》142.94-143.01

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.31-143.01)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2019.12.8.9:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(142.88)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(142.81)
◇基準線(142.78)
◇転換線(142.65)
◇5時間移動平均線(142.63)
◇12/7 06:55(142.61)
◇75時間移動平均線(142.43)
※2019.12.7_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日振りの陰線(陰線 実体:47Pips、上髭:6Pips、下髭:24Pips)です。
12月6日(金)東京時間は米10年債利回りが低下で円買い戻しから下攻め。欧州時間は週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行し下攻め。NY時間は週末を控えたポジション調整後、再びポンド買いで上下に振れています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(140.18)はロング転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12/7 06:55(142.61)
◇5日移動平均線(142.11)
◇転換線(141.61)
◇基準線(141.28)
◇21日移動平均線(140.77)
◇一目均衡表雲の上限①(138.03)
◇75日移動平均線(136.58)
◇一目均衡表雲の下限②(134.08)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.12.7_06:55現在のデータを基にしています

2019.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大すると仲値に掛けて円売りに。ドル円は108.78まで、ポンド円は143.14まで上昇。その後、日経平均が重たくなり米10年債利回りが低下すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は108.65まで、ポンド円は142.94まで上値を切り下げています。

2019.12.6ポンド円LONDON-Summary

ポンド高に対する調整売り

・週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行。ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.40まで下落。一巡後、ポンドドルは1.3139まで、ポンド円は142.69までショートカバーが入っています。

2019.12.6米雇用統計

非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給悪化で伸び悩み

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.6万人と事前予想の+18.5万人を大きく上回る。失業率も3.5%と市場予想の3.6%より強い内容となる。 一方で平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.1%となった。予想は前月比+0.3%、前年比+3.0%を下回った。指標を受けてドル買いで反応。但し、平均時給が悪化した事でやや伸び悩んでいます。

2019.12.6ポンド円NY-Summary

週末を控えたポジション調整後、再びポンド買い

・良好な米雇用統計を受けてドル買いが進行。ドル円は108.92まで、ポンド円は142.93まで上昇。一方でポンドドルは1.2310まで下落。
・FIXに掛けて週末を控えたポジション調整が入ると、ポンドドルは1.3100まで、ポンド円は142.38まで失速。FIX経過後は再びポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3142まで、ポンド円は142.73まで反発。一方でドル円はクドローNEC委員長の発言(米国と中国の貿易合意は近いとしながらも、トランプ米大統領は中国との貿易合意に署名する用意はできていない」)から108.82まで下押しとなっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 291P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド=ポンド円:Week strategy(12/9-12/13)

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FX為替トレード:Week strategy(12/9-12/13)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/9-12/13方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.51-141.81【↑】

中期トレンド=4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

※中期トレンド(週足)は二週連続の陽線(陽線 実体部:125Pips、上髭:63Pips、下髭:51Pips)です。

12月2日(月)東京時間は日経平均やダウ先物が堅調に推移しリスク選好の円売りから上攻め。欧州時間は米10年利回り上昇からドル買い。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間はダウ平均や日経先物が大幅下落からリスク回避の円買いが進行し下攻め。
12月3日(火)東京時間は日経平均下落幅縮小で円売り戻しから上攻め。欧州時間は英カンターの世論調査を受けてポンド買いから上攻め。NY時間は日米株価大幅安からリスク回避の円買いで下攻め。
12月4日(水)東京時間は米中関係悪化への懸念から日経平均大幅安。リスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州からNY時間は英総選挙を巡る世論調査を受けてポンド買いが進行し上攻め。
12月5日(木)東京から欧州時間は英総選挙での保守党勝利との見方が優勢でポンド買いが進行し上攻め。NY時間は 英債権連動に連動し方向性の無い展開。
12月6日(金)東京時間は米10年債利回りが低下で円買い戻しから下攻め。欧州時間は週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行し下攻め。NY時間は週末を控えたポジション調整後、再びポンド買いで上下に振れる。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線が上向き、13週線26週線が上向き、52週線が下向き。パラボリック(135.96)はロング転換14週目です。
4週線、6週線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇12/7 06:55(142.61)
◇4週移動平均線(140.99)
◇一目均衡表雲の上限① (140.95)
◇6週移動平均線(140.59)
一目均衡表雲の下限②(140.55)
◇9週移動平均線(140.06)
◇52週移動平均線(139.13)
◇13週移動平均線(138.02)
◇転換線(136.83)
◇26週移動平均線(135.45)
◇基準線(134.89)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.12.7_06:55現在のデータを基にしています

2019.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大すると仲値に掛けて円売りに。ドル円は108.78まで、ポンド円は143.14まで上昇。その後、日経平均が重たくなり米10年債利回りが低下すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は108.65まで、ポンド円は142.94まで上値を切り下げています。

2019.12.6ポンド円LONDON-Summary

ポンド高に対する調整売り

・週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行。ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.40まで下落。一巡後、ポンドドルは1.3139まで、ポンド円は142.69までショートカバーが入っています。

2019.12.6米雇用統計

非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給悪化で伸び悩み

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.6万人と事前予想の+18.5万人を大きく上回る。失業率も3.5%と市場予想の3.6%より強い内容となる。 一方で平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.1%となった。予想は前月比+0.3%、前年比+3.0%を下回った。指標を受けてドル買いで反応。但し、平均時給が悪化した事でやや伸び悩んでいます。

2019.12.6ポンド円NY-Summary

週末を控えたポジション調整後、再びポンド買い

・良好な米雇用統計を受けてドル買いが進行。ドル円は108.92まで、ポンド円は142.93まで上昇。一方でポンドドルは1.2310まで下落。
・FIXに掛けて週末を控えたポジション調整が入ると、ポンドドルは1.3100まで、ポンド円は142.38まで失速。FIX経過後は再びポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3142まで、ポンド円は142.73まで反発。一方でドル円はクドローNEC委員長の発言(米国と中国の貿易合意は近いとしながらも、トランプ米大統領は中国との貿易合意に署名する用意はできていない」)から108.82まで下押しとなっています。

[売買結果] [昨日 ▲11P  12月累計 291P]
142.77(L)⇒142.85利確8P
142.91(L)⇒142.85確▲6P
143.06(L)⇒142.85利確▲21P
142.58(L)⇒142.71利確13P
142.68(L)⇒142.71利確3P
142.61(L)⇒142.50利確▲11P
142.80(L)⇒142.50利確▲30P
142.66(L)⇒142.90利確24P
142.76(L)⇒142.90利確14P
142.81(L)⇒142.91利確10P
142.69(L)⇒142.81利確12P
142.75(L)⇒142.81利確6P
142.59(L)⇒142.46利確▲13P
142.65(L)⇒142.46利確▲19P
142.72(L)⇒142.46利確▲26P
142.43(L)⇒142.68利確25P   


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給悪化で伸び悩み=ポンド円:NY-strategyCES臨時版(2019.12.6)

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FX為替トレード:NY-strategyCES臨時版(2019.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆143.52-142.45【↑】買い
《買いポイント》[1]142.81 [2]142.71
《利食いポイント》143.16-143.25

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸8時間値買い、(16h・24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※2019.12.6_23:00現在

2019.12.6ポンド円LONDON-Summary

ポンド高に対する調整売り

・週末を控えてポンド高に対する調整売りが進行。ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.40まで下落。一巡後、ポンドドルは1.3139まで、ポンド円は142.69までショートカバーが入っています。

2019.12.6米雇用統計

非農業部門雇用者数大幅改善も平均時給悪化で伸び悩み

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+26.6万人と事前予想の+18.5万人を大きく上回る。失業率も3.5%と市場予想の3.6%より強い内容となる。 一方で平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.1%となった。予想は前月比+0.3%、前年比+3.0%を下回った。指標を受けてドル買いで反応。但し、平均時給が悪化した事でやや伸び悩んでいます。

[売買結果] [本日 ▲6P  12月累計 296P]
142.77(L)⇒142.85利確8P
142.91(L)⇒142.85確▲6P
143.06(L)⇒142.85利確▲21P
142.58(L)⇒142.71利確13P
142.68(L)⇒142.71利確3P
142.61(L)⇒142.50利確▲11P
142.80(L)⇒142.50利確▲30P
142.66(L)⇒142.90利確24P
142.76(L)⇒142.90利確14P 2019-12-06 22:35


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.6)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.6)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.78-108.80
《ストップ》108.95
《ターゲット》108.56-108.60
《現行水準》 2019.12.6_15:00現在 108.63

ポンドドル

《買いポイント》1.3142-1.3151
《ストップ》1.3131
《ターゲット》1.3169-1.3174
《現行水準》 2019.12.6_15:00現在 1.3155

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.6_15:00現在 120.69

ユーロドル

《買いポイント》1.1098-1.1102
《ストップ》1.1083
《ターゲット》1.1114-1.1117
《現行水準》 2019.12.6_15:00現在 1.1106

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.12.6)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.83-142.07【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.27
《利食いポイント》142.56-142.63
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.63
《利食いポイント》143.27-143.34

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は緩やかな右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.56-143.34)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州、NY時間の指標は
17:30 英11月ハリファックス住宅価格
22:30 米11月雇用統計
24:00 米10月卸売在庫[確報]
24:00 米10月卸売売上高
24:00 米12月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]

※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。
【指値ポイント】
※NY時間に米雇用統計が控えていますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2019.12.6_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス3.6%)
2019年
(1月4.0%・2月3.8%・3月3.8%・4月3.6%・4月3.6%・5月3.6%・6月3.7%)
(7月3.7%・8月3.7%・9月3.5%・10月3.5%))
2018年
(1月4.1%・2月4.1%・3月4.1%・4月3.9%・5月3.8%・6月4.0%)
(7月3.9%・8月3.9%・9月3.7%・10月3.7%・11月3.7%・12月3.9%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+18.5万人)
2019年
(1月+30.4万人・2月+2.0万人・3月+19.6万人・4月+26.3万人・5月+7.5万人 ・6月+22.4万人)
(7月+16.4人・8月+13.4万人・9月+13.6万人 ・10月+12.8万人 )
2018年
(1月+22万人・2月+31.3万人・3月+10.3万人・4月+16.4万人・5月+22.3万人・6月+21.3万人)
(7月+15.7人・8月+20.1万人・9月+13.4万人・10月+25.0万人・11月+15.5万人・12月+31.2万人 )

◇平均時給(市場コンセンサス前月比+0.3%、前年比+3.0%)
2019年
(1月前月比+0.1%、前年比+3.2%・2月前月比+0.4%、前年比+3.4%・3月前月比+0.1%、前年比+3.2%・4月前月比+0.2%、前年比+2.6%・5月前月比+0.2%、前年比+3.1%・6月前月比+0.2%、前年比+3.1%)
(7月前月比+0.3%、前年比+3.2%・8月前月比+0.4%、前年比+3.2%・9月前月比+0.3%、前年比+3.0%・10月前月比+0.2%、前年比+3.0%)
2018年
(1月前月比+0.3%、前年比+2.9%・2月前月比+0.1%、前年比+2.6%・3月前月比+0.3%、前年比+2.7%・4月前月比+0.1%、前年比+2.6%・5月前月比+0.3%、前年比+2.7%・6月前月比+0.2%、前年比+2.7%)
(7月前月比+0.3%、前年比+2.7%・8月前月比+0.4%、前年比+2.9%・9月前月比+0.3%、前年比+2.8%・10月前月比+0.2%、前年比+3.1%・11月前月比+0.2%、前年比+3.1%・12月前月比+0.4%、前年比+3.2%)

2019.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米10年債利回り低下から円買い戻し

・日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大すると仲値に掛けて円売りに。ドル円は108.78まで、ポンド円は143.14まで上昇。その後、日経平均が重たくなり米10年債利回りが低下すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は108.65まで、ポンド円は142.94まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 302P]
143.06(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis東京戦略(2019.12.6)

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algorithm analysis東京戦略(2019.12.6)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.6_06:00現在 108.76

ポンドドル

《買いポイント》1.3142-1.3151
《ストップ》1.3132
《ターゲット》1.3170-1.3174
《現行水準》 2019.12.6_06:00現在 1.3158

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.6_06:00現在 120.75

ユーロドル

《買いポイント》1.1091-1.1096
《ストップ》1.1081
《ターゲット》1.1111-1.1114
《現行水準》 2019.12.6_06:00現在 1.1102

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.12.6)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.52-142.82【↑】買い
《買いポイント》[1]143.05 [2]142.95
《利食いポイント》143.28-143.34

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを142.82に入れて143.03からの買いです。22Pips利食いポイント=143.25。最終利食いポイント=143.37です。
※2019.12.6_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(143.20)ショート、macdはシグナルを下
抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇12/6 05:30(143.10)
◇5時間移動平均線(143.06)
◇転換線(143.01)
◇25時間移動平均線(142.89)
◇基準線(142.88)
◇75時間移動平均線(141.92)
※2019.12.6_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドで

三日連続の陽線(陽線 実体:45Pips、上髭:15Pips、下髭:4Pips)です。
東京から欧州時間は英総選挙での保守党勝利との見方が優勢からポンド買いが進行し上攻め。NY時間は 英債権連動に連動し方向性の無い展開となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(139.73)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12/6 05:30(143.10)
◇5日移動平均線(141.91)
◇転換線(141.39)
◇基準線(141.28)
◇21日移動平均線(140.65)
◇一目均衡表雲の上限①(138.03)
◇75日移動平均線(136.40)
◇一目均衡表雲の下限②(134.08)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.12.6_05:30現在のデータを基にしています

2019.12.5ポンド円TOKYO-Summary

英総選挙での保守党勝利との見方が優勢

・12日の英総選挙での保守党勝利との見方が優勢なってのポンド買いが継続。ポンドドルは1.3118まで、ポンド円は142.83まで上昇。一巡後、利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.64まで上値を切り下げています。

2019.12.5ポンド円LONDON-Summary

ポンド買いが再開

・来週の英総選挙で保守党が単独過半数を獲得するとの見通しからポンド買いが再開。ポンドドルは1.3147まで、ポンド円は143.17まで上昇。一方でドル円は日米株価先物の上昇からリスク選好の円売りが進行し108.99まで上昇となっています。

2019.12.5ポンド円NY-Summary

英債権連動

・英10年利回り上昇からポンドドルは1.3158まで、ポンド円は143.24まで上昇。その後、英10年利回り上昇が上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.3131まで、ポンド円は142.78まで失速。
・24時30分以降、英10年利回りが再び上昇に転じると、ポンドドルは1.3164まで、ポンド円は143.13まで反発しています。

[売買結果] [昨日 41P  12月累計 302P]
142.64(L)⇒142.82利確18P
142.79(L)⇒142.91利確12P
143.04(L)⇒143.04利確0P
143.09(L)⇒143.10利確1P
143.11(L)⇒143.10利確▲1P
143.05(L)⇒143.16利確11P 2019-12-05 18:03


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.12.5)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.12.5)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:00現在アルゴリズム解析です]
◆143.54-142.69【↑】買い
《買いポイント》[1]142.98 [2]142.88
《利食いポイント》143.26-143.33

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米10月貿易収支
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米10月製造業受注指数
24:00 米10月耐久財受注[確報]
24:00 クオールズFRB副議長=上院銀行委員会公聴会で証言

2019.12.5ポンド円LONDON-Summary

ポンド買いが再開

・来週の英総選挙で保守党が単独過半数を獲得するとの見通しからポンド買いが再開。ポンドドルは1.3147まで、ポンド円は143.17まで上昇。一方でドル円は日米株価先物の上昇からリスク選好の円売りが進行し108.99まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 41P  12月累計 302P]
142.64(L)⇒142.82利確18P
142.79(L)⇒142.91利確12P
143.04(L)⇒143.04利確0P
143.09(L)⇒143.10利確1P
143.11(L)⇒143.10利確▲1P
143.05(L)⇒143.16利確11P 2019-12-05 18:03


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.5)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.12.5)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.5_15:00現在 108.78

ポンドドル

《買いポイント》1.3101-1.3103
《ストップ》1.3094
《ターゲット》1.3120-1.3124
《現行水準》 2019.12.5_15:00現在 1.3113

ユーロ円

《売りポイント》120.62-120.72
《ストップ》120.82
《ターゲット》120.46-120.49
《現行水準》 2019.12.5_15:00現在 120.56

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.12.5_15:00現在 1.1083

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.12.5)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.12.5)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.18-142.29【↑】買い
《買いポイント》[1]142.59 [2]142.49
《利食いポイント》142.82-142.88

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.12.5_15:00現在

2019.12.5ポンド円TOKYO-Summary

英総選挙での保守党勝利との見方が優勢

・12日の英総選挙での保守党勝利との見方が優勢なってのポンド買いが継続。ポンドドルは1.3118まで、ポンド円は142.83まで上昇。一巡後、利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.3111まで、ポンド円は142.64まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 261P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.12.5)

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algorithm analysis東京戦略(2019.12.5)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.66-108.75
《ストップ》108.48
《ターゲット》108.98-109.02
《現行水準》 2019.12.5_06:00現在 108.86

ポンドドル

《買いポイント》1.3083-1.3087
《ストップ》1.3070
《ターゲット》1.3121-1.3125
《現行水準》 2019.12.5_06:00現在 1.3104

ユーロ円

《買いポイント》120.47-120.51
《ストップ》120.36
《ターゲット》120.80-120.83
《現行水準》 2019.12.5_06:00現在 120.61

ユーロドル

《売りポイント》1.1088-1.1096
《ストップ》1.1112
《ターゲット》1.1057-1.1063
《現行水準》 2019.12.5_06:00現在 1.1079

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.8.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.12.1規定)
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