FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2. wonderfx「2月」会員受付中です。お申込はブログ右側カラム[wonderfx入会受付]から1月30日(15時)までにお申込下さい。尚、「1月」月中からの途中入会も可能です

ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

(45)pixta_59306628_Sa20200125.jpg

HOME3.jpg   お試し10日間-3   募集概要-3   入会受付新規継続再入会-6

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め=ポンド円:Week strategy(1/27-1/31)

logo333WEEK-b-48.jpg

FX為替トレード:Week strategy(1/27-1/31)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週1/27-1/31方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆143.28-141.89【↓】

中期トレンド=4週線、6週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は三週振りの陰線(上髭小陰線 実体部:12Pips、上髭:161ips、下髭:13Pips)です。

1月20日(月)東京時間は日経平均が底堅い動きから円売り戻しが入り上攻め。欧州時間は英債権に連動し上下に振れる。NY時間は NY休場から揉み合い。
1月21日(火)東京時間は新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景に、アジア圏株式が急落。リスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英失業保険申請件数が1.49万件と市場予想の2.26万件を下回った事や英平均賃金が前年比+3.2%と市場予想の3.1%を上回った事を受けポンド急伸で上攻め。NY時間は新型コロナウイルスの感染拡大を巡る懸念からダウ平均が大幅安。リスク回避のドル高、円高が進行し下攻め。
1月22日(水)東京時間は日経平均高からリスク回避後退の円売りで上攻め。欧州時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いやトランプ米大統領の発言(ドルは強すぎ。米国の金利は低くあるべき)からポンド買いが進行し上攻め。NY時間は英利下げ観測が後退からポンド買いで上攻め。
1月23日(木)東京時間は日経平均230円超安や上海総合指数げ下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英債権に連動し小幅に上下に振れる。NY時間は新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にリスク回避から下攻め。
1月24日(金)東京時間は日経平均連動で小幅に上下に振れる。欧州時間は英製造業/非製造業PMI(速報値)の発表を控えて思惑的なポンド買いが進行。発表後、一転利益確定の売りや英10年利回り低下からのポンド売りで下攻め。NY時間は中国での新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にリスク回避から下攻め。

トレンドラインは4週線、6週線が下向きに変化、9週線、13週線26週線、52週線が上向き。パラボリック(147.26)はショート転換4週目です。
来週も4週線、6週線の攻防となります。
両線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇転換線(143.75)
◇9週移動平均線(142.91)
◇1/25 06:55(142.86)
◇6週移動平均線(142.70)
◇4週移動平均線(142.65)
◇13週移動平均線(141.96)
◇一目均衡表雲の上限② (140.55)
◇52週移動平均線(139.43)
一目均衡表雲の下限①(139.05)
◇26週移動平均線(137.40)
◇基準線(137.24)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2020.1.25_06:55現在のデータを基にしています

2020.1.24ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+54.68円)からマイナス圏に下落すると円買いに。ドル円は109.43まで、ポンド円は143.45まで下落。後場から日経平均が30円超高まで反発すると円売り戻しが入り、ドル円は109.54まで、ポンド円は143.76まで反発しています。

2020.1.24ポンド円LONDON-Summary

利益確定の売りや英10年利回り低下からの売り

・英製造業/非製造業PMI(速報値)の発表を控えて思惑的なポンド買いが進行。ポンドドルは1.3170まで、ポンド円は144.38まで上昇。結果は共に市場予想を上回るも、事前に買いが進行していた事からの利益確定の売りや英10年利回り低下からのポンド売りで、ポンドドルは1.3078まで、ポンド円は143.33まで下落となっています。

2020.1.24ポンド円NY-Summary

新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にリスク回避

・中国での新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にダウ平均が120ドル超高から170ドル超安まで下落。更に米10年利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は109.17まで、ポンド円は142.71まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れて事やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りから1.3056まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 125P 1月累計 1192P]
143.68(L)⇒143.80利確12P
143.84(L)⇒144.02利確18P
143.89(L)⇒144.04利確15P
143.97(L)⇒144.04利確7P
144.39(S)⇒143.87利確52P
144.03(S)⇒143.82利確21P 2020-01-24 18:36


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.24)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.24)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

40-6-1.jpg

ポンド円:LONDON-strategy(2020.1.24)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.24)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.15-143.30【↑】買い
《買いポイント》[1]143.58 [2]143.48
《利食いポイント》143.86-143.93

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値買い、24時間地微弱の買い、32時間値微弱の売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動変形のすり鉢型に付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英1月製造業PMI[速報]
18:30 英1月非製造業PMI[速報]
※2020.1.24_15:00現在

2020.1.24ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+54.68円)からマイナス圏に下落すると円買いに。ドル円は109.43まで、ポンド円は143.45まで下落。後場から日経平均が30円超高まで反発すると円売り戻しが入り、ドル円は109.54まで、ポンド円は143.76まで反発しています。

[売買結果] [本日 0P 1月累計 1067P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
commentinfo4.jpg

ポンド円FX基礎知識 アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

(44)pixta_37464672_Sb20200118.jpg

HOME3.jpg   お試し10日間-3   募集概要-3   入会受付新規継続再入会-6

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis東京戦略(2020.1.24)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.1.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.38-109.43
《ストップ》109.28
《ターゲット》109.66-109.71
《現行水準》 2020.1.24_06:00現在 109.49

ポンドドル

《買いポイント》1.3105-1.3113
《ストップ》1.3095
《ターゲット》1.3147-1.3153
《現行水準》 2020.1.24_06:00現在 1.3119

ユーロ円

《買いポイント》120.87-120.97
《ストップ》120.68
《ターゲット》121.25-121.32
《現行水準》 2020.1.24_06:00現在 121.05

ユーロドル

《売りポイント》1.1067-1.1074
《ストップ》1.1093
《ターゲット》1.1031-1.1036
《現行水準》 2020.1.24_06:00現在 1.1054

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2020.1.24)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.1.24)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.99-143.28【↑】買い
《買いポイント》[1]143.52 [2]143.42
《利食いポイント》143.76-143.81

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.24_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(143.80)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(143.83)
◇基準線(143.80)
◇1/24 06:30(143.69)
◇75時間移動平均線(143.64)
◇転換線(143.58)
◇5時間移動平均線(143.56)
※2020.1.24_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(下髭陰線 実体:68Pips、上髭:3Pips、下髭:47Pips)です。
東京時間 日経平均220円超安や上海総合指数げ下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英債権に連動し小幅に上下に振れる。NY時間は新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にリスク回避から下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(142.36)はロング転換11日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限①(144.39)
◇1/24 06:30(143.69)
◇5日移動平均線(143.59)
◇転換線(143.48)
◇21日移動平均線(143.02)
◇基準線(142.70)
◇75日移動平均線(141.43)
◇一目均衡表雲の下限②(139.18)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.1.24_06:30現在のデータを基にしています

2020.1.23ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均220円超安や上海総合指数げ下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。ドル円は109.56まで、ポンド円は143.78まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れた事やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りの影響で1.3120まで下落となっています。

2020.1.23ポンド円LONDON-Summary

英債権連動

・英10年利回り低下を背景に、ポンドドルは1.3118まで、ポンド円は143.66まで下落。その後、金利が持ち直すと、ポンドドルは1.3130を挟んで、ポンド円は143.90を挟んで揉み合いとなっています。

2020.1.23ポンド円NY-Summary

新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景にリスク回避

・新型コロナウイルスの感染拡大懸念を背景に欧州株下落幅拡大やダウ平均が210ドル超安と続落スタート。リスク回避のドル高、円高が進行が進行し、ドル円は109.26まで、ポンド円は143.20まで、ポンドドルは1.3096まで下落となっています。
・その後、ダウ平均が10ドル超安まで持ち直すと、ドル円は109.53まで、ポンド円は143.67まで、ポンド円は1.3121まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 149P 1月累計 1067P]
144.18(L)⇒144.28利確10P
144.04(L)⇒144.05利確1P
144.04(S)⇒143.94利確10P
143.98(S)⇒143.94利確4P
144.03(S)⇒143.92利確11P
143.92(S)⇒143.92利確0P
143.81(S)⇒143.72利確9P
143.78(S)⇒143.72利確6P
143.86(S)⇒143.76利確10P
143.83(S)⇒143.76利確7P
143.90(S)⇒143.79利確11P
143.71(S)⇒143.42利確29P
143.58(S)⇒143.42利確16P
143.56(S)⇒143.42利確14P
143.49(S)⇒143.38利確11P   2020-01-24 01:03


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg

ポンド円:NY-strategy(2020.1.23)

logo333NY-b-48.jpg

FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.23)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.35-143.22【↓】売り
《売りポイント》[1]143.97 [2]144.10
《利食いポイント》143.51-143.59

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動変形のお椀の蓋型に付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米12月景気先行指数
25:00 米カンザスシティ連銀1月製造業活動指数
25:00 EIA週間石油在庫統計

2020.1.23ポンド円LONDON-Summary

英債権連動

・英10年利回り低下を背景に、ポンドドルは1.3118まで、ポンド円は143.66まで下落。その後、金利が持ち直すと、ポンドドルは1.3130を挟んで、ポンド円は143.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 68P 1月累計 986P]
144.18(L)⇒144.28利確10P
144.04(L)⇒144.05利確1P
144.04(S)⇒143.94利確10P
143.98(S)⇒143.94利確4P
144.03(S)⇒143.92利確11P
143.92(S)⇒143.92利確0P
143.81(S)⇒143.72利確9P
143.78(S)⇒143.72利確6P
143.86(S)⇒143.76利確10P
143.83(S)⇒143.76利確7P 2020-01-23 17:55


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.23)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.67-109.73
《ストップ》109.88
《ターゲット》109.43-109.48
《現行水準》 2020.1.23_15:00現在 109.58

ポンドドル

《売りポイント》1.3131-1.3141
《ストップ》1.3152
《ターゲット》1.3110-1.3114
《現行水準》 2020.1.23_15:00現在 1.3123

ユーロ円

《売りポイント》121.59-121.63
《ストップ》121.83
《ターゲット》121.30-121.36
《現行水準》 2020.1.23_15:00現在 121.45

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.1.23_15:00現在 1.1082

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:LONDON-strategy(2020.1.23)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.1.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.41-143.27【↓】売り
《売りポイント》[1]143.93 [2]144.03
《利食いポイント》143.56-143.65
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを144.30に入れて143.98からの売りです。22Pips利食いポイント=143.76。最終利食いポイント=143.54です。
※2020.1.23_15:00現在

2020.1.23ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均220円超安や上海総合指数げ下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。ドル円は109.56まで、ポンド円は143.78まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れた事やユーロポンドでのユーロ買いポンド売りの影響で1.3120まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P 1月累計 918P]
144.18(L)⇒144.28利確10P
144.04(L)⇒144.05利確1P 2020-01-23 11:20


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.7版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.12.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.1.23)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.1.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.92-109.95
《ストップ》110.07
《ターゲット》109.72-109.76
《現行水準》 2020.1.23_06:00現在 109.86

ポンドドル

《買いポイント》1.3118-1.3121
《ストップ》1.3107
《ターゲット》1.3148-1.3152
《現行水準》 2020.1.23_06:00現在 1.3137

ユーロ円

《買いポイント》121.73-121.79
《ストップ》121.63
《ターゲット》122.04-122.08
《現行水準》 2020.1.23_06:00現在 121.86

ユーロドル

《買いポイント》1.1080-1.1085
《ストップ》1.1069
《ターゲット》1.1101-1.1105
《現行水準》 2020.1.23_06:00現在 1.1092

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2020.1.23)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.1.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.34-143.49【↑】買い
《買いポイント》[1]144.16 [2]144.11
《利食いポイント》144.52-144.73

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2020.1.23_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(144.16)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(144.37)
◇1/23 06:30(144.35)
◇5時間移動平均線(144.28)
◇基準線(143.89)
◇25時間移動平均線(143.84)
◇75時間移動平均線(143.45)
※2020.1.23_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:108Pips、上髭:25Pips、下髭:2Pips)です。
東京時間は日経平均高からリスク回避後退の円売りで上攻め。欧州時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いやトランプ米大統領の発言(ドルは強すぎ。米国の金利は低くあるべき)からポンド買いが進行し上攻め。NY時間は利下げ観測が後退からポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(142.11)はロング転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇1/23 06:30(144.35)
◇一目均衡表雲の上限①(144.01)
◇5日移動平均線(143.66)
◇転換線(143.48)
◇基準線(143.44)
◇21日移動平均線(142.92)
◇75日移動平均線(141.26)
◇一目均衡表雲の下限②(139.18)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.1.23_06:30現在のデータを基にしています

2020.1.22ポンド円TOKYO-Summary

日経平均高からリスク回避後退の円売り

・日経平均140円超高や堅調な香港株式、下落幅を縮小した上海総合指数がを受けて円売り戻しが入り、ドル円は110.09まで、ポンド円は143.60なで上昇。一方でポンドドルはドル円や米長期金利の上昇を受けて1.3035まで下落となっています。

2020.1.22ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いやトランプ米大統領の発言(ドルは強すぎ。米国の金利は低くあるべき)からポンドドルは1.3099まで、ポンド円は144.10まで上昇となっています。

2020.1.22ポンド円NY-Summary

利下げ観測が後退

・前日の英雇用統計を受けて利下げ観測が後退する中、英CBI製造業受注指数が改善した事も有り、ポンドドルは1.3152まで、ポンド円は144.60まで上昇。
・その後、英10年利回りが上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.3130を挟んで、ポンド円は144.30を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 47P 1月累計 918P]
143.50(S)⇒143.38利確12P  
143.39(S)⇒143.75ストップ▲36P
143.55(L)⇒143.65利確10P
143.59(L)⇒143.65利確6P
143.65(L)⇒143.65利確0P
143.54(L)⇒143.42損切▲12P
143.62(L)⇒143.42損切▲20P
143.63(L)⇒143.42損切▲21P
143.41(L)⇒143.52利確11P
143.42(L)⇒143.52利確10P
143.39(L)⇒143.52利確13P
143.48(L)⇒143.52利確4P    
144.42(L)⇒144.60利確18P
144.47(L)⇒144.60利確13P
144.17(L)⇒144.30利確13P
144.33(L)⇒144.30利確▲3P
144.41(L)⇒144.30利確▲11P
144.18(L)⇒144.22利確4P
144.27(L)⇒144.22利確▲5P
144.29(L)⇒144.51利確22P
144.32(L)⇒144.51利確19P    2020-01-23 00:40


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg

ポンド円:NY-strategy(2020.1.22)

logo333NY-b-48.jpg

FX為替トレード:NY-strategy(2020.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.95-143.49【↑】買い
《買いポイント》[1]143.98 [2]143.92
《利食いポイント》144.47-144.58

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月シカゴ連銀全米活動指
23:00 米11月FHFA住宅価格指数
24:00 米12月中古住宅販売件数

2020.1.22ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いやトランプ米大統領の発言(ドルは強すぎ。米国の金利は低くあるべき)からポンドドルは1.3099まで、ポンド円は144.10まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲23P 1月累計 848P]
143.50(S)⇒143.38利確12P  
143.39(S)⇒143.75ストップ▲36P
143.55(L)⇒143.65利確10P
143.59(L)⇒143.65利確6P
143.65(L)⇒143.65利確0P
143.54(L)⇒143.42損切▲12P
143.62(L)⇒143.42損切▲20P
143.63(L)⇒143.42損切▲21P
143.41(L)⇒143.52利確11P
143.42(L)⇒143.52利確10P
143.39(L)⇒143.52利確13P
143.48(L)⇒143.52利確4P    2020-01-22 17:50


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.0.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.1.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.22)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.1.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.89-109.98
《ストップ》109.79
《ターゲット》110.15-110.19
《現行水準》 2020.1.22_15:00現在 110.03

ポンドドル

《買いポイント》1.3042-1.3052
《ストップ》1.3025
《ターゲット》1.3065-1.3068
《現行水準》 2020.1.22_15:00現在 1.3058

ユーロ円

《買いポイント》121.79-121.89
《ストップ》121.69
《ターゲット》122.03-122.06
《現行水準》 2020.1.22_15:00現在 121.97

ユーロドル

《売りポイント》1.1089-1.1090
《ストップ》1.1110
《ターゲット》1.1069-1.1074
《現行水準》 2020.1.22_15:00現在 1.1084

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.0.5版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.1.1規定)
40-6-1.jpg
Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2020(2035) aa232 All Rights Reserved.
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 

PAGE TOP