FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です。

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ポンド円:NY-strategy(2020.3.31)

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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

※ポンド円為替FX初心者向け※ポンド円為替FXデイトレード※ポンド円為替FX基礎知識

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.31)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.3.31)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.31)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.31)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.17-132.02【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.16
《利食いポイント》132.89-133.03
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]133.03
《利食いポイント》134.16-134.30

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値売り、32時間値レンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.89-134.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
15:00 英10-12月期GDP統計[確報]
15:00 英10-12月期総合事業投資[確報]
15:00 英10-12月期経常収支

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.3.31_15:00現在

2020.3.31ポンド円TOKYO-Summary

月末、期末に絡んだフローで上下に大きく振れる

・仲値に掛けて月末、期末の円売りドル買いフローが入ると、ドル円は108.83まで上昇。一方でポンドドルは1.2244まで、ポンド円は133.04まで下落。
・その後、ポンドドルに買い戻しが入るとポンドドルは1.2355まで、ポンド円は134.17まで反転上昇。一巡後、ポンドドルは1.2340を挟んで、ポンド円は133.80を挟んで揉み合い。
・後場から日経平均が下落となると、ドル円は108.17まで、ポンド円は133.43までじり安となっています。

[売買結果] [本日 95P  3月累計 6352P]
133.16(L)⇒133.85利確69P
134.06(S)⇒133.80利確26P 2020-03-31 10:05


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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algorithm analysis東京戦略(2020.3.31)

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algorithm analysis東京戦略(2020.3.31)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》107.86-107.93
《ストップ》108.12
《ターゲット》107.53-107.60
《現行水準》 2020.3.31_05:00現在 107.75

ポンドドル

《買いポイント》1.2394-1.2404
《ストップ》1.2360
《ターゲット》1.2449-1.2459
《現行水準》 2020.3.31_05:00現在 1.2417

ユーロ円

《売りポイント》119.33-119.40
《ストップ》119.60
《ターゲット》118.75-118.81
《現行水準》 2020.3.31_05:00現在 119.10

ユーロドル

《買いポイント》1.1034-1.1039
《ストップ》1.1018
《ターゲット》1.1060-1.1065
《現行水準》 2020.3.31_05:00現在 1.1052

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.3.31)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.3.31)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.06-132.60【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]134.28
《利食いポイント》133.28-133.39
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]133.39
《利食いポイント》134.28-134.38

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(133.28-134.38)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.3.31_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が下降し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(134.40)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇転換線(133.90)
◇3/31 05:30(133.77)
◇5時間移動平均線(133.74)
◇基準線(133.73)
◇25時間移動平均線(133.72)
◇75時間移動平均線(132.88)
※2020.3.31_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

十字線(十字線 実体:6Pips、上髭:58Pips、下髭:101Pips)です。
東京時間は日経平均に連動。下落を背景に円買いが進行。その後、下落幅を縮小すると円売り戻し。欧州時間は欧州株価や日米株価先物下落が一服。ショートカバーで反発上昇し上攻め。NY時間はFIXに絡んだ円売りが入るも上値の重さを確認すると再び円買いが進行し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(126.13)はロング転換7日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(144.37)
◇一目均衡表雲の下限①(143.12)
◇75日移動平均線(140.02)
◇基準線(134.32)
◇3/31 05:30(133.77)
◇5日移動平均線(133.01)
◇21日移動平均線(132.97)
◇転換線(129.37)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.31_05:30現在のデータを基にしています

2020.3.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景に円買い

・月末、期末のゴトウ日実需(輸入)からの円売り一巡すると、日経平均下落を背景に円買いが進行。ドル円は107.12まで、ポンド円は132.76まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しが優勢となり、ドル円は107.76まで、ポンド円は133.50までショートカバーが入っています。

2020.3.30ポンド円LONDON-Summary

株価の下落が一服すると反発上昇

・欧州株価や日米株価先物が軟調に推移すると円買いに。ドル円は107.49まで、ポンド円は133.01まで、ポンドドルは1.2316まで下落。その後、株価の下落が一服すると、ドル円は108.02まで、ポンド円は133.91まで、ポンドドルは1.2408までそれぞれ反発上昇となっています。

2020.3.30ポンド円NY-Summary

上値の重さを確認すると再び円買い

・米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は107.65まで、ポンド円は133.40まで下落。
・FIXに絡んだ円売りが入ると、ドル円は108.17まで、ポンド円は134.27まで上昇。その後、上値の重さを確認すると再び、ドル円は107.81まで、ポンド円は133.49まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 175P  3月累計 6257P]
133.56(L)⇒133.75利確19P
133.72(L)⇒133.75利確3P
133.79(L)⇒133.75利確▲4P
134.00(L)⇒133.75利確▲25P
133.50(L)⇒133.64利確14P
133.58(L)⇒133.64利確6P
133.49(L)⇒133.58利確9P
133.54(L)⇒133.58利確4P
133.24(L)⇒133.00ストップ▲24P
133.56(L)⇒133.86利確30P
133.25(L)⇒133.34利確9P
133.47(L)⇒133.34利確▲13P
133.22(L)⇒133.41利確19P
133.31(L)⇒133.41利確10P
133.20(L)⇒133.27利確7P
133.40(L)⇒133.27利確▲13P
133.26(L)⇒133.46利確20P
133.30(L)⇒133.46利確16P
133.87(S)⇒134.06利確19P
133.68(L)⇒133.94利確26P
133.56(L)⇒133.83利確27P
133.53(L)⇒133.69利確16P 2020-03-30 23:45


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:00-17:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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ポンド円:NY-strategy(2020.3.30)

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FX為替トレード:NY-strategy(2020.3.30)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆134.71-133.19【↑】買い
《買いポイント》[1]133.69 [2]133.57
《利食いポイント》134.20-134.32

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はすり鉢型で、揉み合いの中で有ります。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:00 米2月中古住宅販売成約指数
23:30 米3月ダラス連銀製造業活動指数

2020.3.30ポンド円LONDON-Summary

株価の下落が一服すると反発上昇

・欧州株価や日米株価先物が軟調に推移すると円買いに。ドル円は107.49まで、ポンド円は133.01まで、ポンドドルは1.2316まで下落。その後、株価の下落が一服すると、ドル円は108.02まで、ポンド円は133.91まで、ポンドドルは1.2408までそれぞれ反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 87  3月累計 6169P]
133.56(L)⇒133.75利確19P
133.72(L)⇒133.75利確3P
133.79(L)⇒133.75利確▲4P
134.00(L)⇒133.75利確▲25P
133.50(L)⇒133.64利確14P
133.58(L)⇒133.64利確6P
133.49(L)⇒133.58利確9P
133.54(L)⇒133.58利確4P
133.24(L)⇒133.00ストップ▲24P
133.56(L)⇒133.86利確30P
133.25(L)⇒133.34利確9P
133.47(L)⇒133.34利確▲13P
133.22(L)⇒133.41利確19P
133.31(L)⇒133.41利確10P
133.20(L)⇒133.27利確7P
133.40(L)⇒133.27利確▲13P
133.26(L)⇒133.46利確20P
133.30(L)⇒133.46利確16P 2020-03-30 16:50


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2020.3.30)

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algorithm analysis欧州戦略(2020.3.30)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.30)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.30)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~20:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆135.44-132.79【↑】買い
《買いポイント》[1]133.68 [2]133.56
《利食いポイント》134.56-134.77
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英2月消費者信用残高
17:30 英2月住宅証券融資残高
17:30 英2月住宅ローン承認件数
17:30 英2月マネーサプライ

【指値ポイント】
※ストップを132.84に入れて133.62からの買いです。22Pips利食いポイント=133.84。最終利食いポイント=134.61です。
2020.3.30_15:00現在

2020.3.30ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落を背景に円買い

・月末、期末のゴトウ日実需(輸入)からの円売り一巡すると、日経平均下落を背景に円買いが進行。ドル円は107.12まで、ポンド円は132.76まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小すると円売り戻しが優勢となり、ドル円は107.76まで、ポンド円は133.50までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 2P  3月累計 6084P]
133.56(L)⇒133.75利確19P
133.72(L)⇒133.75利確3P
133.79(L)⇒133.75利確▲4P
134.00(L)⇒133.75利確▲25P
133.50(L)⇒133.64利確14P
133.58(L)⇒133.64利確6P
133.49(L)⇒133.58利確9P
133.54(L)⇒133.58利確4P
133.24(L)⇒133.00ストップ▲24P 2020-03-30 14:13


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
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ポンド円:TOKYO-strategy(2020.3.30)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.3.30)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆135.91-132.67【↑】買い
《買いポイント》[1]133.71 [2]133.45
《利食いポイント》134.81-135.07

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
2020.3.30_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(133.11)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処した押し目買いの展開が想定されます。

◇3/28 05:55(134.71)
◇5時間移動平均線(134.35)
◇転換線(133.63)
◇基準線(133.41)
◇25時間移動平均線(133.24)
◇75時間移動平均線(132.15)
※2020.3.28_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(下髭陽線 実体:119Pips、上髭:1Pips、下髭:141Pips)です。
東京時間はダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州からNY時間はFRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルの上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(125.39)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(144.37)
◇一目均衡表雲の下限①(142.84)
◇75日移動平均線(140.19)
◇3/28 05:55(134.71)
◇基準線(134.49)
◇21日移動平均線(133.21)
◇5日移動平均線(131.94)
◇転換線(129.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.28_05:55現在のデータを基にしています

2020.3.27ポンド円TOKYO-Summary

ドル全面安

・ダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続し、ドル円は108.25まで、ポンド円は132.14まで下落。
・その後、ドル全面安の流れ継続。ドル円が下げ渋った事でポンド円はポンドドルのドル売り(1.2303まで上昇)に沿って133.37まで反発しています。

2020.3.27ポンド円LONDON-Summary

ドル売りが再開

・欧州に入ると昨日の海外市場からのドル売りの流れが反転。利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.2144まで、ポンド円は132.16まで下落。一巡後、ドル売りが再開。ポンドドルは1.2295まで、ポンド円は133.48まで上昇。
・ジョンソン英首相が検査の結果、新型コロナウィルスで陽性との報道を受けて、ポンドドルは1.2185まで、ポンド円は132.46まで下落となっています。

2020.3.27ポンド円NY-Summary

金融資産を売ってドルを確保する動きが後退

・FRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルは1.2484まで、ポンド円は134.70まで上昇。
・一方でドル円はFRBによる無制限の量的緩和やミシガン大学消費者信頼感指数悪化からのドル売りで107.76まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 6082P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2020.3.30)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2020.3.30)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円


《売りポイント》108.20-108.33
《ストップ》108.64
《ターゲット》107.51-107.64
《現行水準》 2020.3.28_05:55現在  107.98

ポンドドル

《買いポイント》1.2359-1.2389
《ストップ》1.2291
《ターゲット》1.2530-1.2563
《現行水準》 2020.3.28_05:55現在  1.2474
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロ円

《買いポイント》119.64-119.83
《ストップ》119.30
《ターゲット》120.60-120.79
《現行水準》 2020.3.28_05:55現在  120.32
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロドル

《買いポイント》1.1060-1.1082
《ストップ》1.1016
《ターゲット》1.1179-1.1201
《現行水準》 2020.3.28_05:55現在  1.1144
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
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5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレン=ポンド円:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2020.3.30)

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FX為替トレード:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2020.3.30)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆136.12-132.85【↑】買い
《買いポイント》[1]133.92 [2]133.66
《利食いポイント》135.02-135.28

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2020.3.29_14:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(133.11)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処した押し目買いの展開が想定されます。

◇3/28 05:55(134.71)
◇5時間移動平均線(134.35)
◇転換線(133.63)
◇基準線(133.41)
◇25時間移動平均線(133.24)
◇75時間移動平均線(132.15)
※2020.3.28_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

四日連続の陽線(下髭陽線 実体:119Pips、上髭:1Pips、下髭:141Pips)です。
東京時間はダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州からNY時間はFRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルの上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(125.39)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(144.37)
◇一目均衡表雲の下限①(142.84)
◇75日移動平均線(140.19)
◇3/28 05:55(134.71)
◇基準線(134.49)
◇21日移動平均線(133.21)
◇5日移動平均線(131.94)
◇転換線(129.36)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.28_05:55現在のデータを基にしています

2020.3.27ポンド円TOKYO-Summary

ドル全面安

・ダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続し、ドル円は108.25まで、ポンド円は132.14まで下落。
・その後、ドル全面安の流れ継続。ドル円が下げ渋った事でポンド円はポンドドルのドル売り(1.2303まで上昇)に沿って133.37まで反発しています。

2020.3.27ポンド円LONDON-Summary

ドル売りが再開

・欧州に入ると昨日の海外市場からのドル売りの流れが反転。利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.2144まで、ポンド円は132.16まで下落。一巡後、ドル売りが再開。ポンドドルは1.2295まで、ポンド円は133.48まで上昇。
・ジョンソン英首相が検査の結果、新型コロナウィルスで陽性との報道を受けて、ポンドドルは1.2185まで、ポンド円は132.46まで下落となっています。

2020.3.27ポンド円NY-Summary

金融資産を売ってドルを確保する動きが後退

・FRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルは1.2484まで、ポンド円は134.70まで上昇。
・一方でドル円はFRBによる無制限の量的緩和やミシガン大学消費者信頼感指数悪化からのドル売りで107.76まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 6082P]


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.3.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-24:00です。
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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

※ポンド円為替FX初心者向け※ポンド円為替FXデイトレード※ポンド円為替FX基礎知識

4週線、6週線攻防化からトレンドの見極め=ポンド円:Week strategy(3/30-4/3)

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FX為替トレード:Week strategy(3/30-4/3)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週3/30-4/3方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆138.58-131.99【↑】

中期トレンド=4週線、6週線攻防化からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は三週振りの陽線(下髭陽線 実体部:460Pips、上髭:1Pips、下髭:197Pips)です。

3月23日(月)東京時間は日銀がドル資金供給オペを実施。ドル売りの綱引きで揉み合い。 欧州時間は欧州株式全面安やダウ先物下落を背景にリスク回避のドル買いが進行。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間はリスク回避や信用収縮からのドル買いや新型コロナウイルス感染拡大を巡り首都ロンドン封鎖の憶測からのポンド売りで下攻め。
3月24日(火)東京時間は日経平均やダウ先物の上昇を受けて新型コロナウイルス感染拡大によるドル買いが後退。ドル売りの綱引きで揉み合い。欧州時間は欧州株式全面高や日米株価先物の大幅続伸を背景にドル売りが進行。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。NY時間は新型コロナ感染拡大に対する大型経済対策を米議会が可決するとの期待からダウ平均高や米長期金利の上昇でドル買いが進行。ドル円の上昇に連れて上攻め。
3月25日(水)東京時間は中国人民銀行が銀行預金金利の引き下げを巡り協議に入ってとの報道や米議会超党派が新型コロナ景気対策法案で合意との報道からダウ先物や日経平均が上昇。円売りが加速し上攻め。欧州時間は欧州株価やNYダウ先物に連動し上下に振れる。NY時間はダウ平均の大幅上昇を受けて、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。
3月26日(木)東京時間は日経平均、ダウ先物下落からリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は米長期金利低下を背景にドル売り。ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。NY時間はパウエルFRB議長が米追加緩和の可能性が意識させた発言をした事や米新規失業保険申請件が予想予想を大きく上回り事からドル売りが進行。ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。
3月27日(金)東京時間はダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州からNY時間はFRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルの上昇に連れて上攻め。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線、13週線が下向き、26週線が上向き変化、52週線が下向き。パラボリック(141.13)はショート転換13週目です。
来週は4週線、6週線の攻防となります。
両同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇2019年3月14日高値(148.87)
◇2019年12月13日高値(147.94)
◇26週移動平均線(139.95)
◇13週移動平均線(139.64)
◇52週移動平均線(138.32)
◇13週移動平均線(139.64)
◇一目均衡表雲の上限② (138.02)
◇6週移動平均線(136.11)
◇基準線(135.98)
◇3/28 05:55(134.71)
◇転換線(134.49)
一目均衡表雲の下限①(134.00)
◇4週移動平均線(133.39)
◇2020年3月18日安値(124.02)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2020.3.28_05:55現在のデータを基にしています

2020.3.27ポンド円TOKYO-Summary

ドル全面安

・ダウ先物の下落幅拡大からリスク回避の円買いが進行。更に昨日の海外市場からのドル売りの流れも継続し、ドル円は108.25まで、ポンド円は132.14まで下落。
・その後、ドル全面安の流れ継続。ドル円が下げ渋った事でポンド円はポンドドルのドル売り(1.2303まで上昇)に沿って133.37まで反発しています。

2020.3.27ポンド円LONDON-Summary

ドル売りが再開

・欧州に入ると昨日の海外市場からのドル売りの流れが反転。利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.2144まで、ポンド円は132.16まで下落。一巡後、ドル売りが再開。ポンドドルは1.2295まで、ポンド円は133.48まで上昇。
・ジョンソン英首相が検査の結果、新型コロナウィルスで陽性との報道を受けて、ポンドドルは1.2185まで、ポンド円は132.46まで下落となっています。

2020.3.27ポンド円NY-Summary

金融資産を売ってドルを確保する動きが後退

・FRBによる無制限の量的緩和や米景気対策法案可決への期待を背景に、金融資産を売ってドルを確保する動きが後退。米長期金利の低下も有り、ポンドドルは1.2484まで、ポンド円は134.70まで上昇。
・一方でドル円はFRBによる無制限の量的緩和やミシガン大学消費者信頼感指数悪化からのドル売りで107.76まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 132P  3月累計 6082P]
132.97(L)⇒133.13利確16P
132.64(L)⇒132.82利確18P
132.30(L)⇒132.40利確10P
132.48(L)⇒132.40利確▲8P
132.17(L)⇒132.51利確34P
132.53(L)⇒132.51利確▲2P
132.79(L)⇒132.51利確▲28P
132.39(L)⇒132.58利確19P
132.45(L)⇒132.58利確13P
132.57(L)⇒133.17利確60P 2020-03-27 18:14


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2020.3.1規定)

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=15:45-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
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