FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-17:30][20:30-24:00]です。
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2. wonderfx「11月」会員受付開始致します。お申込はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「10月」月中からの途中入会も可能です

ポンド円:NY-strategy(2019.10.23)

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ポンド円のトレードをテクニカル分析でサポート

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis欧州戦略(2019.10.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.10.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.41-108.50
《ストップ》108.60
《ターゲット》108.18-108.22
《現行水準》 2019.10.23_15:00現在 108.36

ポンドドル

《売りポイント》1.2898-1.2905
《ストップ》1.2927
《ターゲット》1.2833-1.2840
《現行水準》 2019.10.23_15:00現在 1.2867

ユーロ円

《売りポイント》120.66-120.78
《ストップ》120.98
《ターゲット》120.33-120.37
《現行水準》 2019.10.23_15:00現在 120.55

ユーロドル

《売りポイント》1.1132-1.1134
《ストップ》1.1151
《ターゲット》1.1108-1.1112
《現行水準》 2019.10.23_15:00現在 1.1124

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.6.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.10.23)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.10.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆139.91-138.62【↓】売り
《売りポイント》[1]139.48 [2]139.88
《利食いポイント》138.95-139.05

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを140.01に入れて139.68からの売りです。22Pips利食いポイント=139.46。最終利食いポイント=139.02です。
※2019.10.23_15:00現在

2019.10.23ポンド円TOKYO-Summary

EU離脱を巡る不透明感からポンド売り

・EU離脱を巡る不透明感から、ポンドドルは1.2841まで、ポンド円は139.08まで下落。一方でドル円は日経平均が90円超安まで失速し、ダウ先物も下落した事でリスク回避の円買いが進行。米系短期筋や本邦実需(輸出)からの円買いも観測され、ドル円は108.24まで下落。一巡後、日経平均が再びプラス圏を回復すると108.37までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1946P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.10.23)

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algorithm analysis東京戦略(2019.10.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.55-108.65
《ストップ》108.84
《ターゲット》108.26-108.37
《現行水準》 2019.10.23_05:00現在 108.47

ポンドドル

《売りポイント》1.2920-1.2930
《ストップ》1.2979
《ターゲット》1.2835-1.2851
《現行水準》 2019.10.23_05:00現在 1.2898

ユーロ円

《売りポイント》120.87-120.97
《ストップ》121.12
《ターゲット》120.47-120.54
《現行水準》 2019.10.23_05:00現在 120.74

ユーロドル

《売りポイント》1.1135-1.1145
《ストップ》1.1155
《ターゲット》1.1111-1.1115
《現行水準》 2019.10.23_05:00現在 1.1130

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.6.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.10.23)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.10.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.99-138.58【↓】売り
《売りポイント》[1]140.19 [2]140.29
《利食いポイント》139.20-139.39

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを140.86に入れて140.19からの売りです。22Pips利食いポイント=139.97。最終利食いポイント=139.25です。
※2019.10.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(141.11)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(140.56)
◇75時間移動平均線(140.32)
◇基準線(140.31)
◇転換線(140.31)
◇5時間移動平均線(140.16)
◇10/23 05:30(139.87)
※2019.10.23_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

六日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:84Pips、上髭:40Pips、下髭:34Pips)です。
東京時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから上攻め。欧州時間は英10年利回り上昇低下やユンケルEU委員長の発言(Brexitは時間とエネルギーの無駄)からポンド売りで下攻め。NY時間は英議会下院がEU離脱協定法案を第2読会で可決したと伝わるとポンド急伸。しかし、英議会がEU離脱協定法案の審議日程を否決するとポンド失速で乱高下となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(134.71)はロング転換9日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇5日移動平均線(140.12)
◇10/23 05:30(139.87)
◇転換線(136.12)
◇基準線(135.96)
◇21日移動平均線(134.99)
◇75日移動平均線(132.67)
◇一目均衡表雲の上限②(131.40)
◇一目均衡表雲の下限①(131.18)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.10.23_05:30現在のデータを基にしています

2019.10.22ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2986まで、ポンド円は141.10まで上昇。一方でドル円はダウ先物やシカゴ先物の上昇を手掛かりとした円売りが進行し108.72まで上昇となっています。

2019.10.22ポンド円LONDON-Summary

英10年利回り上昇低下やユンケルEU委員長の発言からポンド売り

・英10年利回り上昇低下やユンケルEU委員長の発言(Brexitは時間とエネルギーの無駄)からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2920まで、ポンド円は140.21まで下落。その後、株価が持ち直し、更に英10年利回り上昇が上昇に転じるとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2971まで、ポンド円は140.82まで上昇となっています。

2019.10.22ポンド円NY-Summary

ポンド乱高下

・英議会下院がEU離脱協定法案を第2読会で可決したと伝わると、ポンドドルは一時1.2999まで、ポンド円は141.11まで急伸。しかし、 英議会がEU離脱協定法案の審議日程を否決すると、10月31日の期限前に離脱することがほぼ不可能になりポンドドルは1.2862まで、ポンド円は139.52まで失速となっています。

[売買結果] [昨日78P  10月累計 1946P]
140.69(L)⇒140.79利確10P
140.65(L)⇒140.73利確8P
140.82(L)⇒140.73利確▲9P
140.51(L)⇒140.51利確0P
140.59(S)⇒140.44利確15P
139.94(L)⇒140.08利確14P
140.06(L)⇒140.18利確12P
140.02(L)⇒140.19利確17P
140.22(L)⇒140.19利確▲3P
140.18(L)⇒140.32利確14P 2019-10-22 23:07


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.10.22)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.10.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.72-139.52【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.02
《利食いポイント》140.13-140.22
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.22
《利食いポイント》141.02-141.11

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.13-141.11)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標等は
23:00 米10月リッチモンド連銀製造業指数
23:00 米9月中古住宅販売件数
24:00 ホールデン英中銀委員=講演

2019.10.22ポンド円LONDON-Summary

英10年利回り上昇低下やユンケルEU委員長の発言からポンド売り

・英10年利回り上昇低下やユンケルEU委員長の発言(Brexitは時間とエネルギーの無駄)からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2920まで、ポンド円は140.21まで下落。その後、株価が持ち直し、更に英10年利回り上昇が上昇に転じるとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2971まで、ポンド円は140.82まで上昇となっています。

[売買結果] [本日24P  10月累計 1892P]
140.69(L)⇒140.79利確10P
140.65(L)⇒140.73利確8P
140.82(L)⇒140.73利確▲9P
140.51(L)⇒140.51利確0P
140.59(S)⇒140.44利確15P 2019-10-22 17:01


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.10.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.10.22)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.10.22)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.10.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.40-140.68【↑】買い
《買いポイント》[1]140.92 [2]140.75
《利食いポイント》141.16-141.22

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月財政収支
19:00 英10月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※ストップを140.55に入れて140.85からの買いです。22Pips利食いポイント=141.07。最終利食いポイント=141.20です。
※2019.10.22_15:00現在

2019.10.22ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2986まで、ポンド円は141.10まで上昇。一方でドル円はダウ先物やシカゴ先物の上昇を手掛かりとした円売りが進行し108.72まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1868P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.10.22)

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algorithm analysis東京戦略(2019.10.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.48-108.53
《ストップ》108.38
《ターゲット》108.71-108.76
《現行水準》 2019.10.22_05:00現在 108.62

ポンドドル

《売りポイント》1.2976-1.2986
《ストップ》1.3003
《ターゲット》1.2943-1.2949
《現行水準》 2019.10.22_05:00現在 1.2962

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.10.22_05:00現在 121.11

ユーロドル

《売りポイント》1.1156-1.1161
《ストップ》1.1172
《ターゲット》1.1130-1.1135
《現行水準》 2019.10.22_05:00現在 1.1149

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.6.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.10.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.10.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.18-139.94【↑】買い
《買いポイント》[1]140.69 [2]140.62
《利食いポイント》141.10-141.16

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを140.38に入れて140.71からの買いです。22Pips利食いポイント=140.93。最終利食いポイント=141.34です。
※2019.10.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(140.01)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(140.93)
◇5時間移動平均線(140.79)
◇10/22 05:30(140.77)
◇25時間移動平均線(140.54)
◇基準線(140.40)
◇75時間移動平均線(139.98)
※2019.10.22_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

五日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:71Pips、上髭:58Pips、下髭:59Pips)です。
東京時間は日経平均が寄付きから上昇幅を拡大し円売りで上攻め。欧州時間は東京時間のポンド売り仕掛けた短期筋の買い戻しから上攻め。NY時間は米10年利回り上昇上昇からドル買いに。ポンドドルのドル買いに連れて下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(133.96)はロング転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇10/22 05:30(140.77)
◇5日移動平均線(139.98)
◇転換線(136.07)
◇基準線(135.96)
◇21日移動平均線(134.69)
◇75日移動平均線(132.61)
◇一目均衡表雲の上限②(131.40)
◇一目均衡表雲の下限①(130.91)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.10.22_05:30現在のデータを基にしています

2019.10.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇で円売り

・日経平均が寄付き(前日比48.54円)から80円超高まで上昇すると円売りに。ドル円は108.55まで、ポンド円は140.17まで上昇。その後株価の上昇が一巡すると、ドル円は108.48まで、ポンド円は139.97まで上昇幅を縮小しています。

2019.10.21ポンド円LONDON-Summary

東京時間のポンド売り仕掛けた短期筋の買い戻し

・東京時間のポンド売り仕掛けた短期筋の買い戻しが優勢に。ポンドドルは1.3011まで、ポンド円は141.35まで上昇。その後、日本時間22:30に開会される英下院の審議を控えて、ポンドドルは1.2980を挟んで、ポンド円は140.95を挟んで揉み合いとなっています。

2019.10.21ポンド円NY-Summary

米10年利回り上昇上昇からドル買い

・米10年利回り上昇上昇からドル買いに。ポンドドルは1.2956まで、ポンド円は140.65まで下落。一方でドル円は108.64まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 18P  10月累計 1868P]
140.17(S)⇒140.05利確12P
139.95(S)⇒139.80利確15P
140.34(S)⇒130.11利確23P
140.37(S)⇒130.83ストップ▲46P
140.73(S)⇒130.83利確▲10P
140.58(S)⇒130.83利確▲25P
140.78(L)⇒140.95利確17P
140.64(L)⇒140.96利確32P 2019-10-21 23:40


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.10.21)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.10.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.23-140.00【↑】買い
《買いポイント》[1]140.74 [2]140.61
《利食いポイント》141.49-141.66

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。

2019.10.21ポンド円LONDON-Summary

東京時間のポンド売り仕掛けた短期筋の買い戻し

・東京時間のポンド売り仕掛けた短期筋の買い戻しが優勢に。ポンドドルは1.3011まで、ポンド円は141.35まで上昇。その後、日本時間22:30に開会される英下院の審議を控えて、ポンドドルは1.2980を挟んで、ポンド円は140.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 ▲31P  10月累計 1819P]
140.17(S)⇒140.05利確12P
139.95(S)⇒139.80利確15P
140.34(S)⇒130.11利確23P
140.37(S)⇒130.83ストップ▲46P
140.73(S)⇒130.83利確▲10P
140.58(S)⇒130.83利確▲25P 2019-10-21 17:11


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.10.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.10.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.39-108.45
《ストップ》108.29
《ターゲット》108.72-108.77
《現行水準》 2019.10.21_15:00現在 108.50

ポンドドル

《売りポイント》1.2921-1.2927
《ストップ》1.2945
《ターゲット》1.2868-1.2873
《現行水準》 2019.10.21_15:00現在 1.2893

ユーロ円

《買いポイント》120.89-120.99
《ストップ》120.71
《ターゲット》121.19-121.24
《現行水準》 2019.10.21_15:00現在 121.02

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.10.21_15:00現在 1.1153

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.6.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.10.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.10.21)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.10.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.83-139.90【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.21
《利食いポイント》139.43-139.51
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.51
《利食いポイント》140.21-140.29

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値売り、(24時間値)レンジとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.43-140.29)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.10.21_15:00現在

2019.10.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇で円売り

・日経平均が寄付き(前日比48.54円)から80円超高まで上昇すると円売りに。ドル円は108.55まで、ポンド円は140.17まで上昇。その後株価の上昇が一巡すると、ドル円は108.48まで、ポンド円は139.97まで上昇幅を縮小しています。

[売買結果] [本日 27P  10月累計 1877P]
140.17(S)⇒140.05利確12P
139.95(S)⇒139.80利確15P 2019-10-21 14:55


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.8.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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