FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-17:30][20:30-24:00]です。
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2. wonderfx「7月」会員受付開始致します。お申込はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「6月」月中からの途中入会も可能です

ポンド円:NY-strategy(2019.6.18)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.6.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆136.06-135.09【↓】売り
《売りポイント》[1]135.74 [2]135.93
《利食いポイント》135.34-135.41

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の指標等は
21:30 米5月住宅着工件数
21:30 米5月建設許可件数
23:00 カーニー英中銀総裁=ECBフォーラムで講演
(時間未定) 英保守党党首選=下院議員による第2回投票

2019.6.18ポンド円TOKYO-Summary

ドル買いの綱引きで揉み合い

・ダウ先物や日経先物が弱含もと円買いドル売りに。ドル円は108.19まで、ポンド円は135.53まで下落。一方でポンドドルは1.2544まで上昇。
・17時を回るとダウ先物と日経先物が反転上昇。ドル買いが優勢となり、ドル円は108.35まで上昇。一方でポンドドルは1.2521まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで135.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 29P  6月累計431P]
135.80(S)⇒135.63利確17P
135.80(S)⇒135.68利確12P 2019-06-18 16:40
136.68(L)保有(リミット・ストップ未設定)
136.86(L)保有(リミット・ストップ未設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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ポンド円のトレードをテクニカル分析でサポート

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis欧州戦略(2019.6.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.6.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.37-108.41
《ストップ》108.54
《ターゲット》108.17-108.21
《現行水準》 2019.6.18_15:00現在 108.28

ポンドドル

《売りポイント》1.2547-1.2551
《ストップ》1.2563
《ターゲット》1.2510-1.2514
《現行水準》 2019.6.18_15:00現在 1.2533

ユーロ円

《売りポイント》121.85-121.89
《ストップ》121.99
《ターゲット》121.54-121.58
《現行水準》 2019.6.18_15:00現在 121.67

ユーロドル

《買いポイント》1.1221-1.1229
《ストップ》1.1211
《ターゲット》1.1246-1.1250
《現行水準》 2019.6.18_15:00現在 1.1237

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.6.18)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.6.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆136.43-135.23【↓】売り
《売りポイント》[1]136.03 [2]136.13
《利食いポイント》135.46-135.53

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを136.43に入れて135.93からの売りです。22Pips利食いポイント=135.71。最終利食いポイント=135.52です。
※2019.6.18_15:00現在

2019.6.18ポンド円TOKYO-Summary

日経平均安や米10年債権利回り低下から円買い

・日経平均170円超安や米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は108.25まで、ポンド円は135.55まで下落。その後、日経平均が140円超安まで下落幅を縮小。米10年債権利回りも下げ止まると円売り戻しが入り、ドル円は108.33まで、ポンド円は135.80まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計402P]
136.68(L)保有(リミット・ストップ未設定)
136.86(L)保有(リミット・ストップ未設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.6.18)

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algorithm analysis東京戦略(2019.6.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.6.18_05:55現在 108.53

ポンドドル

《売りポイント》1.2553-1.2557
《ストップ》1.2584
《ターゲット》1.2515-1.2522
《現行水準》 2019.6.18_05:55現在 1.2532

ユーロ円

《売りポイント》121.87-121.97
《ストップ》122.07
《ターゲット》121.61-121.66
《現行水準》 2019.6.18_05:55現在 121.74

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.6.18_05:55現在 1.1217

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.6.18)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.6.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆136.63-135.66【↓】売り
《売りポイント》[1]136.31 [2]136.38
《利食いポイント》135.91-135.98

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを136.53に入れて136.35からの売りです。22Pips利食いポイント=136.13。最終利食いポイント=135.88です。
※2019.6.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(136.65)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(137.05)
◇25時間移動平均線(136.60)
◇基準線(136.49)
◇転換線(136.46)
◇5時間移動平均線(136.18)
◇6/18 05:30(136.06)
※2019.6.18_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(上髭陰線 実体:51Pips、上髭:37Pips、下髭:3Pips)です。
東京時間はリスク回避後退での円売りから上攻め。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いで上攻め。NY時間は合意なき離脱の可能性を警戒しユーロ買いポンド売りが進行し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(138.28)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(145.55)
◇一目均衡表雲の下限①(144.49)
◇75日移動平均線(143.18)
◇基準線(139.46)
◇21日移動平均線(138.04)
◇転換線(137.19)
◇5日移動平均線(137.15)
◇6/18 05:30(136.06)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.6.18_05:30現在のデータを基にしています

2019.6.17ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退での円売り

・日経平均がプラス圏回復や香港ハンセン指数が1%超反発寄り付きからリスク回避後退での円売りが先行し、ドル円は108.70まで、ポンド円は136.86まで上昇。
・その後、日経平均や香港ハンセン指数が上昇幅を縮小すると円買い戻しから、ドル円は108.57まで、ポンド円は136.72まで上値を切り下げています。

2019.6.17ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・欧州早朝、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが先行すると、ポンドドルは1.2571まで、ポンド円は136.48まで下落(16:50)。
・米10年債権利回りが底堅く推移すると円売りが優勢となりドル円は108.70まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇から1.2598まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて136.92まで上昇となっています。

2019.6.17ポンド円NY-Summary

合意なき離脱の可能性を警戒しユーロ買いポンド売りが進行

・英与党・保守党党首選でジョンソン前外相が優位を保つ中、合意なき離脱の可能性を警戒しユーロ買いポンド売りが進行。ポンドドルは1.2534まで、ポンド円は136.12まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 ▲93P  6月累計402P]
136.82(S)⇒136.78利確4P  
136.51(L)⇒136.63利確12P
138.04(L)⇒136.62損切▲142P  
136.62(L)⇒136.87利確25P  
136.42(L)⇒136.50利確8P  2019-06-18 00:20
136.68(L)保有(リミット・ストップ未設定)
136.86(L)保有(リミット・ストップ未設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.6.15規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.6.17)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.6.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆137.19-136.46【↑】買い
《買いポイント》[1]136.74 [2]136.59
《利食いポイント》136.96-137.01

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買いレンジ、32時間値微弱の売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米6月ニューヨーク連銀製造業景況指数
23:00 米6月NAHB住宅市場指数

2019.6.17ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・欧州早朝、ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが先行すると、ポンドドルは1.2571まで、ポンド円は136.48まで下落(16:50)。
・米10年債権利回りが底堅く推移すると円売りが優勢となりドル円は108.70まで上昇。一方でポンドドルは英10年債権利回り上昇から1.2598まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて136.92まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲101P  6月累計394P]
136.82(S)⇒136.78利確4P  
136.51(L)⇒136.63利確12P
138.04(L)⇒136.62損切▲142P  
136.62(L)⇒136.87利確25P  2019-06-17 19:54
136.86(L)保有(リミット・ストップ未設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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algorithm analysis欧州戦略(2019.6.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.6.17)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.6.17)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.6.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆137.11-136.49【↑】買い
《買いポイント》[1]136.62 [2]136.54
《利食いポイント》136.92-136.96

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買いレンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.6.17_15:00現在

2019.6.17ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退での円売り

・日経平均がプラス圏回復や香港ハンセン指数が1%超反発寄り付きからリスク回避後退での円売りが先行し、ドル円は108.70まで、ポンド円は136.86まで上昇。
・その後、日経平均や香港ハンセン指数が上昇幅を縮小すると円買い戻しから、ドル円は108.57まで、ポンド円は136.72まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 4P  6月累計499P]
136.82(S)⇒136.78利確4P  2019-06-17 14:12
138.04(L)保有スイング


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.6.15規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.6.17)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.6.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆137.26-135.69【↓】売り
《売りポイント》[1]136.89 [2]136.96
《利食いポイント》136.22-136.29

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※2019.6.17_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(136.70)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(137.49)
◇25時間移動平均線(137.00)
◇基準線(136.96)
◇転換線(136.72)
◇5時間移動平均線(136.64)
◇6/15 05:55(136.64)
※2019.6.15_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陰線(陰線 実体:70Pips、上髭:7Pips、下髭:12Pips)です。
東京時間は豪ドル円の円買いに連れて下攻め。欧州時間は英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行し下攻め。NY時間はEU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(138.31)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(145.55)
◇一目均衡表雲の下限①(144.49)
◇75日移動平均線(143.33)
◇基準線(139.87)
◇21日移動平均線(138.22)
◇5日移動平均線(137.46)
◇転換線(137.41)
◇6/15 05:55(136.64)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.6.15_05:55現在のデータを基にしています

2019.6.14ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル円の円買いに連れる

・豪銀がレポート(RBAは11月に政策金利を0.75%まで引き下げると予想)を発表すると豪ドル円の円買いに連れてポンドドルは1.3722まで下落。その後、豪ドル円が下げ止まりから反発すると、ポンド円は137.33まで反発上昇となっています。

2019.6.14ポンド円LONDON-Summary

合意無き離脱のリスクが意識されポンド売り

・英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行。ポンドドルは1.2626まで、ポンド円は136.66まで下落となっています。。

2019.6.14ポンド円NY-Summary

EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売り

・EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2581まで、ポンド円は136.51まで下落。一方でドル円は好調な米経済指標を背景にドル買いが進行108.58まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計495P]
138.04(L)保有スイング


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.2.6版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.6.15規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2019.6.17)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.6.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.43-108.48
《ストップ》108.22
《ターゲット》108.64-108.70
《現行水準》 2019.6.15_05:55現在  108.54

ポンドドル

《売りポイント》1.2599-1.2614
《ストップ》1.2624
《ターゲット》1.2569-1.2574
《現行水準》 2019.6.15_05:55現在  1.2588

ユーロ円

《売りポイント》121.87-121.90
《ストップ》122.05
《ターゲット》121.54-121.58
《現行水準》 2019.6.15_05:55現在  121.68

ユーロドル

《売りポイント》1.1220-1.1231
《ストップ》1.1241
《ターゲット》1.1193-1.1198
《現行水準》 2019.6.15_05:55現在  1.1210

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服=ポンド円:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.6.17)

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FX為替トレード:【前日戦略版】TOKYO-strategy(2019.6.17)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆137.24-136.01【↓】売り
《売りポイント》[1]136.87 [2]136.92
《利食いポイント》136.45-136.49

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2019.6.16_06:50現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(136.70)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(137.49)
◇25時間移動平均線(137.00)
◇基準線(136.96)
◇転換線(136.72)
◇5時間移動平均線(136.64)
◇6/15 05:55(136.64)
※2019.6.15_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陰線(陰線 実体:70Pips、上髭:7Pips、下髭:12Pips)です。
東京時間は豪ドル円の円買いに連れて下攻め。欧州時間は英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行し下攻め。NY時間はEU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(138.31)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(145.55)
◇一目均衡表雲の下限①(144.49)
◇75日移動平均線(143.33)
◇基準線(139.87)
◇21日移動平均線(138.22)
◇5日移動平均線(137.46)
◇転換線(137.41)
◇6/15 05:55(136.64)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.6.15_05:55現在のデータを基にしています

2019.6.14ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル円の円買いに連れる

・豪銀がレポート(RBAは11月に政策金利を0.75%まで引き下げると予想)を発表すると豪ドル円の円買いに連れてポンドドルは1.3722まで下落。その後、豪ドル円が下げ止まりから反発すると、ポンド円は137.33まで反発上昇となっています。

2019.6.14ポンド円LONDON-Summary

合意無き離脱のリスクが意識されポンド売り

・英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行。ポンドドルは1.2626まで、ポンド円は136.66まで下落となっています。。

2019.6.14ポンド円NY-Summary

EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売り

・EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2581まで、ポンド円は136.51まで下落。一方でドル円は好調な米経済指標を背景にドル買いが進行108.58まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計495P]
138.04(L)保有スイング


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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ポンド円 テクニカル分析(最初の一歩と勝利への方程式)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド=ポンド円:Week strategy(6/17-6/21)

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FX為替トレード:Week strategy(6/17-6/21)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週6/17-6/21方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆137.60-136.03【↓】

中期トレンド=4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

※中期トレンド(週足)は陰線(陰線 実体部:140Pips、上髭:28Pips、下髭:12Pips)です。

6月10日(月)東京時間は米国のメキシコへの関税見送りや黒田日銀総裁が追加緩和示唆発言で円売りから上攻め。欧州時間は英GDP大幅悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は欧州時間のポンド売りの買い戻しが入り上攻め。
6月11日(火)東京時間は日経平均やダウ先物高からリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間はILO平均賃金が市場予想を上回りポンド買いで上攻め。NY時間はドル売りの綱引きで揉み合い。
6月12日(水)東京時間は日経平均に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間はジョンソン前外相(合意なしのブレグジットを目指していない)の発言がきっかけにポンド買いで上攻め。NY時間は英下院議会が労働党提出の合意なき離脱を防ぐための動議を否決するとポンド失速で下攻め。
6月13日(木)東京時間は香港ハンセン指数(亡犯条例の改正を巡る香港デモを背景に)大幅安や日経平均170円超安からリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間はダウ先物と日経先物が上昇に転じると円売り戻しが入り上攻め。NY時間はホルムズ海峡でタンカーが攻撃を受けた事による急騰した原油先物が売り戻されてた事でドル買い戻しが入り、ポンドドルの下落に連れて下攻め。
6月14日(金)東京時間は豪ドル円の円買いに連れて下攻め。欧州時間は英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行し下攻め。NY時間はEU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りから下攻め。

トレンドラインは4週線、6週線、9週線が下向き、13週線、26週線、52週線が下向き。パラボリック(146.69)はショート転換5週目です。
4週線、6週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
来週も両線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限② (148.25)
一目均衡表雲の下限①(145.06)
◇52週移動平均線(144.00)
◇26週移動平均線(142.59)
◇13週移動平均線(142.35)
◇転換線(141.75)
◇9週移動平均線(140.99)
◇基準線(140.13)
◇6週移動平均線(138.84)
◇4週移動平均線(137.53)
◇6/15 05:55(136.64)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2019.6.15_05:55現在のデータを基にしています

2019.6.14ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル円の円買いに連れる

・豪銀がレポート(RBAは11月に政策金利を0.75%まで引き下げると予想)を発表すると豪ドル円の円買いに連れてポンドドルは1.3722まで下落。その後、豪ドル円が下げ止まりから反発すると、ポンド円は137.33まで反発上昇となっています。

2019.6.14ポンド円LONDON-Summary

合意無き離脱のリスクが意識されポンド売り

・英保守党の党首選挙の1回目の投票でジョンソン前外相が大差で首位となった事から合意無き離脱のリスクが意識されポンド売りが進行。ポンドドルは1.2626まで、ポンド円は136.66まで下落となっています。。

2019.6.14ポンド円NY-Summary

EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売り

・EU離脱問題を巡る先行き不透明感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2581まで、ポンド円は136.51まで下落。一方でドル円は好調な米経済指標を背景にドル買いが進行108.58まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 35P  6月累計495P]
137.09(L)⇒137.19利確10P
137.15(L)⇒137.19利確4P
137.34(L)⇒137.19利確▲15P
137.02(L)⇒137.13利確11P
137.07(L)⇒137.17利確10P
137.00(L)⇒137.05利確5P
137.03(L)⇒137.13利確10P  2019-06-14 17:11
138.04(L)保有スイング


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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