FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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2. お試し10日間の受付、上記メニューナビゲーションバーからお申込み下さい。 申込期限は11月17日(午後3時)までとなっています。尚、期限を過ぎての申込みは誠に申し訳有りませんが、翌月(12月)募集時の扱いになります。
3 同時に新規会員も募集しています。「11月」月中からの途中入会も可能です。

ポンド円:NY-strategy(2019.11.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.91-109.02
《ストップ》108.79
《ターゲット》109.14-109.16
《現行水準》 2019.11.13_15:00現在 109.09

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.13_15:00現在 1.2849

ユーロ円

《買いポイント》119.97-120.07
《ストップ》119.76
《ターゲット》120.22-120.32
《現行水準》 2019.11.13_15:00現在 120.16

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.13_15:00現在 1.1015

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.13)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.87-139.42【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.41
《利食いポイント》139.82-139.89
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.89
《利食いポイント》140.41-140.47

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)微弱時の売りなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.82-140.47)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者物価指数
18:30 英10月小売物価指数
18:30 英10月生産者物価
18:30 英9月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.13_15:00現在

2019.11.13ポンド円TOKYO-Summary

本邦実需(輸入)からの円売りで反発

・日経平均が寄付き(前日比▲80.76円)から200円超安まで下落幅を拡大すると リスク回避の円買いが進行。ドル円は108.87まで、ポンド円は139.89まで下落。
・ドル円が108.80台で下値の堅さを確認すると、本邦実需(輸入)からの円売りも手伝い、ドル円は109.09まで、ポンド円は140.14まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 213P]



[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis東京戦略(2019.11.13)

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algorithm analysis東京戦略(2019.11.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.05-109.15
《ストップ》109.26
《ターゲット》108.81-108.86
《現行水準》 2019.11.13_06:00現在 108.98

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.13_06:00現在 1.2852

ユーロ円

《売りポイント》120.08-120.20
《ストップ》120.43
《ターゲット》119.77-119.85
《現行水準》 2019.11.13_06:00現在 119.99

ユーロドル

《売りポイント》1.1017-1.1021
《ストップ》1.1035
《ターゲット》1.0995-1.0999
《現行水準》 2019.11.13_06:00現在 1.1010

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.11.13)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.53-139.55【↓】売り
《売りポイント》[1]140.18 [2]140.28
《利食いポイント》139.80-139.88

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを140.46に入れて140.19からの買い・売りです。22Pips利食いポイント=139.97。最終利食いポイント=139.81です。
※2019.11.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリックは(139.98)ロング、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(140.26)
◇25時間移動平均線(140.25)
◇転換線(140.20)
◇5時間移動平均線(140.13)
◇11/13 06:30(140.01)
◇75時間移動平均線(139.98)
※2019.11.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(トンカチ 実体:4Pips、上髭:52Pips、下髭:6Pips)です。
東京時間は日経平均が寄付きから強含むみ円売りから上攻め。欧州時間は英ブレグジット党のファラージ党首が、更なる保守党への協力は行わないとの見解を示すとポンド売りが進行し下攻め。NY時間は英総選挙の世論調査で、英与党・保守党の支持率が42%、一方最大野党労働党が28%という結果が出ると一時的にポンド買いが進行となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(141.25)はショート転換4日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇11/13 06:30(140.01)
◇転換線(140.05)
◇21日移動平均線(139.98)
◇5日移動平均線(139.97)
◇基準線(135.96)
◇75日移動平均線(133.74)
◇一目均衡表雲の上限①(131.92)
◇一目均衡表雲の下限②(131.14)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.11.13_06:30現在のデータを基にしています

2019.11.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が強含み円売り

・日経平均が寄付きから強含むと円売りに。ドル円は109.18まで、ポンド円は140.43まで上昇。その後、ドル円が109.18を上抜け出来ずに揉み合いとなると、ポンド円も連動し140.35を挟んで揉み合いとなっています。

2019.11.12ポンド円LONDON-Summary

英ブレグジット党のファラージ党首あ発言からポンド売り

・米10年債利回りが上昇に転じダウ先物が強含むとリスク選好の円売りが進行。ドル円は109.29まで、ポンド円は140.58まで上昇。
・英ブレグジット党のファラージ党首が、更なる保守党への協力は行わないとの見解を示すとポンド売りが進行。ポンドドルはストップロス誘発し1.2814まで、ポンド円は139.94まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2830を挟んで、ポンド円は140.15を挟んで揉み合いとなっています。

2019.11.12ポンド円NY-Summary

世論調査を受けて一時的にポンド買い

・英総選挙の世論調査で、英与党・保守党の支持率が42%、一方最大野党労働党が28%という結果が出るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2873まで、ポンド円は140.41まで上昇。ただ買いは続かず、その後、ポンドドルは1.2850まで、ポンド円は140.04まで下落し行って来いとなっています。
・一方でドル円はダウ平均が伸び悩んだ事で108.92まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 49P  11月累計 213P]
140.23(L)⇒140.31利確8P
140.42(L)⇒140.31利確▲11P
140.04(L)⇒140.25利確21P
140.19(L)⇒140.25利確6P
139.98(L)⇒140.07利確9P
140.12(L)⇒140.07利確▲5P
140.10(L)⇒140.20利確10P
140.24(S)⇒140.13利確11P 2019-11-13 00:36


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.11.12)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.11.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆140.55-139.58【↓】売り
《売りポイント》[1]140.23 [2]140.38
《利食いポイント》139.83-139.90

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱時の売り、32時間値買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2019.11.12ポンド円LONDON-Summary

英ブレグジット党のファラージ党首あ発言からポンド売り

・米10年債利回りが上昇に転じダウ先物が強含むとリスク選好の円売りが進行。ドル円は109.29まで、ポンド円は140.58まで上昇。
・英ブレグジット党のファラージ党首が、更なる保守党への協力は行わないとの見解を示すとポンド売りが進行。ポンドドルはストップロス誘発し1.2814まで、ポンド円は139.94まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2830を挟んで、ポンド円は140.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 38P  11月累計 202P]
140.23(L)⇒140.31利確8P
140.42(L)⇒140.31利確▲11P
140.04(L)⇒140.25利確21P
140.19(L)⇒140.25利確6P
139.98(L)⇒140.07利確9P
140.12(L)⇒140.07利確▲5P
140.10(L)⇒140.20利確10P 2019-11-12 18:36


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.01-109.11
《ストップ》108.91
《ターゲット》109.26-109.30
《現行水準》 2019.11.12_15:00現在 109.20

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.12_15:00現在 1.2862

ユーロ円

《買いポイント》120.34-120.44
《ストップ》120.29
《ターゲット》120.57-120.60
《現行水準》 2019.11.12_15:00現在 120.51

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.12_15:00現在 1.1035

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.12)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.12)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.81-140.13【↑】買い
《買いポイント》[1]140.37 [2]140.22
《利食いポイント》140.49-140.64

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月雇用統計
18:30 英10月ILO失業率

※ストップを140.13に入れて140.24からの買いです。22Pips利食いポイント=140.46。最終利食いポイント=140.64です。
※2019.11.12_15:00現在

2019.11.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が強含み円売り

・日経平均が寄付きから強含むと円売りに。ドル円は109.18まで、ポンド円は140.43まで上昇。その後、ドル円が109.18を上抜け出来ずに揉み合いとなると、ポンド円も連動し140.35を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 164P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.11.12)

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algorithm analysis東京戦略(2019.11.12)

algorithm analysis東京戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.11.12)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.11.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.14-139.45【↑】買い
《買いポイント》[1]140.01 [2]139.99
《利食いポイント》140.45-140.57

※買いサインです。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.12_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリックは(140.07)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(140.27)
◇5時間移動平均線(140.15)
◇11/12 06:30(140.14)
◇基準線(139.92)
◇75時間移動平均線(139.92)
◇25時間移動平均線(139.84)
※2019.11.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線上下に髭 実体:43Pips、上髭:33Pips、下髭:34Pips)です。
東京時間は日経平均が下落幅を拡大からリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は英ブレグジット党党首の発言を受けてポンド買いで上攻め。NY時間は欧州時間のポンド買いが一巡し上値を切り下げています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(141.37)はショート転換3日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇11/12 06:30(140.14)
◇5日移動平均線(140.09)
◇転換線(140.05)
◇21日移動平均線(139.81)
◇基準線(135.96)
◇75日移動平均線(133.64)
◇一目均衡表雲の上限①(132.07)
◇一目均衡表雲の下限②(131.14)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.11.12_06:30現在のデータを基にしています

2019.11.11ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が下落幅を拡大からリスク回避

・日経平均が寄付き(前日比30.26円)から60円超安まで下落幅を拡大すると円買いに。ドル円は108.99まで、ポンド円は130.39まで下落となっています。

2019.11.11ポンド円LONDON-Summary

英ブレグジット党党首の発言を受けてポンド買い

・英ブレグジット党のファラージュ党首は12月の英議会総選挙に関して、317選挙区で与党の保守党と争わない方針を示すとポンド買いが進行。ポンドドルは1.2896まで、ポンド円は140.47まで上昇。

2019.11.11ポンド円NY-Summary

ポンド買い一巡

・ 英ブレグジット党党首の発言を受けてポンド買いが一巡し。ポンドドルは1.2848まで、ポンド円は140.07まで上値を切り下げる。一方でドル円は一時160ドル超下落したダウ平均が上昇にに転じた事で109.11まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 22P  11月累計 164P]
139.75(S)⇒139.65利確10P 2019-11-11 09:54
139.54(S)⇒139.42利確12P 2019-11-11 16:47


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.09-109.13
《ストップ》109.31
《ターゲット》108.90-108.94
《現行水準》 2019.11.11_15:00現在 109.02

ポンドドル

《買いポイント》1.2784-1.2794
《ストップ》1.2769
《ターゲット》1.2825-1.2832
《現行水準》 2019.11.11_15:00現在 1.2798

ユーロ円

《売りポイント》120.26-120.32
《ストップ》120.48
《ターゲット》120.05-120.10
《現行水準》 2019.11.11_15:00現在 120.20

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.11_15:00現在 1.1025

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.11)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.11-138.90【↓】売り
《売りポイント》[1]139.57 [2]139.70
《利食いポイント》139.30-139.32

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※本日、米国の債券市場はベテランズデーで休場です。

【指値ポイント】
※ストップを139.99に入れて139.64からの売りです。22Pips利食いポイント=139.42。最終利食いポイント=139.21です。
※2019.11.11_15:00現在

2019.11.11ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が下落幅を拡大からリスク回避

・日経平均が寄付き(前日比30.26円)から60円超安まで下落幅を拡大すると円買いに。ドル円は108.99まで、ポンド円は130.39まで下落となっています。

[売買結果] [本日 10P  11月累計 152P]
139.75(S)⇒139.65利確10P 2019-11-11 09:54


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.11.11)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.11.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.15-138.99【↓】売
《売りポイント》[1]139.76 [2]139.86
《利食いポイント》139.28-139.38

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※本日、米国の債券市場はベテランズデーで休場です。
※2019.11.11_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(139.90)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(140.10)
◇25時間移動平均線(139.88)
◇基準線(139.81)
◇転換線(139.80)
◇11/9 06:55(139.62)
◇5時間移動平均線(139.54)
※2019.11.9_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(小陰線上下に髭 実体:40Pips、上髭:19Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は日経平均がマイナス圏に失速すると円買い戻しで下攻め。欧州時間はドル買いの綱引きで方向性が定まらない展開。NY時間は米長期金利上昇からのドル買いやニコラ・スタージョン首相が英総選挙でどの政党も過半数に至らないハング・パーラメントになれば、ブレグジット阻止へ動くと発言するとポンド売りドル買いが活発化し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線、75日線が上向き。パラボリック(141.45)はショート転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇転換線(140.08)
◇5日移動平均線(140.04)
◇21日移動平均線(139.67)
◇11/9 06:55(139.62)
◇基準線(135.96)
◇75日移動平均線(133.54)
◇一目均衡表雲の上限①(132.12)
◇一目均衡表雲の下限②(131.14)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.11.9_06:55現在のデータを基にしています

2019.11.8ポンド円TOKYO-Summary

日経平均がマイナス圏に失速すると円買い戻し

・中国と合意することに対して非常に楽観的。合意は間近というホワイトハウス筋からの発言を受けて円売りに。ドル円は109.40まで、ポンド円は141.21まで上昇。
・日経平均が寄付き(前日比+187.04円)から上昇。その後、マイナス圏に失速すると円買い戻しが優勢に。ドル円は109.14まで、ポンド円は139.87まで下落となっています。

2019.11.8ポンド円LONDON-Summary

ドル買いの綱引きで方向性が定まらない展開

・米10年利回り上昇からドルかいが進行。ドル円は109.47まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.2795まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで139.95-140.15間で方向性が定まらない展開となっています。

2019.11.8ポンド円NY-Summary

ニコラ・スタージョン首相の発言を受けてポンド売り活発化

・米長期金利上昇からのドル買いやニコラ・スタージョン首相が英総選挙でどの政党も過半数に至らないハング・パーラメントになれば、ブレグジット阻止へ動くと発言するとポンド売りドル買いが活発化。ポンドドルは1.2768まで、ポンド円は139.42まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2784まで、ポンド円は139.62までショートカバー。
・一方でドル円はトランプ米大統領の発言(中国は対中関税撤廃を求めているが、米国は対中関税撤廃に合意していない)から米中貿易協議を巡る楽観的な見方が後退。更に米11月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]が市場予想を下回った事で円買いが進行し109.08まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 142P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.11.1規定)
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