FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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2. wonderfx「12月」会員受付開始致します。お申込はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「11月」月中からの途中入会も可能です

ポンド円:NY-strategy(2019.11.20)

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ポンド円FX初心者向け アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis欧州戦略(2019.11.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.20_15:00現在 108.52

ポンドドル

《売りポイント》1.2913-1.2921
《ストップ》1.2947
《ターゲット》1.2888-1.2894
《現行水準》 2019.11.20_15:00現在 1.2907

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.20_15:00現在 120.17

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.20_15:00現在 1.1073

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.20)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.63-139.28【↓】売り
《売りポイント》[1]140.18 [2]140.28
《利食いポイント》139.62-139.73

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英7-9月期単位労働コスト

【指値ポイント】
※ストップを140.38に入れて140.18からの売りです。22Pips利食いポイント=139.96。最終利食いポイント=139.70です。
※2019.11.20_15:00現在

2019.11.20ポンド円TOKYO-Summary

米中通商協議に対する警戒感から円買い

・米上院が香港人権法案を可決。米中対立懸念から米中通商協議に対する警戒感から円買いが進行。ドル円は108.35まで、ポンド円は139.78まで下落。その後、日経平均が下げ止まると、ドル円は108.53まで、ポンド円は140.13まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 453P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.11.20)

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algorithm analysis東京戦略(2019.11.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.61-108.71
《ストップ》108.81
《ターゲット》108.37-108.42
《現行水準》 2019.11.20_06:00現在 108.55

ポンドドル

《売りポイント》1.2937-1.2952
《ストップ》1.2967
《ターゲット》1.2899-1.2906
《現行水準》 2019.11.20_06:00現在 1.2928

ユーロ円

《売りポイント》120.28-120.38
《ストップ》120.50
《ターゲット》120.10-120.14
《現行水準》 2019.11.20_06:00現在 120.24

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.20_06:00現在 1.1077

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.11.20)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.88-139.63【↓】売り
《売りポイント》[1]140.46 [2]140.56
《利食いポイント》139.95-140.05

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.20_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリックは(140.60)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(140.58)
◇基準線(140.52)
◇75時間移動平均線(140.44)
◇転換線(140.43)
◇11/20 06:30(140.29)
◇5時間移動平均線(140.24)
※2019.11.20_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

三日振りの陰線(陰線上下に髭 実体:40Pips、上髭:23Pips、下髭:18Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し上下に振れる。欧州時間は英党首討論会を控えて利食い売りが入り下攻め。NY時間は英総選挙の世論調査を受けてポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が横這いに変化、75日線が上向き。パラボリック(139.41)はロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇転換線(140.47)
◇11/20 06:30(140.29)
◇5日移動平均線(140.17)
◇21日移動平均線(140.03)
◇基準線(139.01)
◇75日移動平均線(134.42)
◇一目均衡表雲の上限①(134.15)
◇一目均衡表雲の下限②(132.21)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.11.20_06:30現在のデータを基にしています

2019.11.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が(寄付き前日比▲50.40円)から170円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。 ドル円は108.45まで、ポンド円は140.41まで下落。その後、株価が下落幅を縮小すると、ドル円は108.70まで、ポンド円は140.80まで反発上昇となっています。

2019.11.19ポンド円LONDON-Summary

英党首討論会を控えて利食い売り

・欧州株やダウ先物、日経先物が上昇しドル買いに。ドル円は108.83まで上昇。一方でポンドドルは1.2943まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで14.80を挟んで揉み合い。
・その後、英党首討論会を控えて利食い売りが入り、ポンドドルは1.2926まで、ポンド円は140.55まで下落となっています。

2019.11.19ポンド円NY-Summary

英総選挙の世論調査を受けてポンド売り

・英総選挙の世論調査で英保守党と労働党の支持率の差が縮小した事を受けてポンド売りに。ポンドドルは1.2910まで、ポンド円は140.11まで下落。
・一方でドル円はダウ平均や日経先物が下落に転じ、更に米10年債利回りが低下した事も重しとなり108.45まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 35P  11月累計 453P]
140.89(S)⇒140.77利確12P
140.70(L)⇒140.85利確15P
140.91(S)⇒140.84利確7P
140.51(L)⇒140.67利確16P
140.28(L)⇒140.13ストップ▲15P 2019-11-20 05:51


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.11.19)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.41-139.93【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.93
《利食いポイント》140.34-140.40
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.40
《利食いポイント》140.93-141.00

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.34-141.00)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10月住宅着工件数
22:30 米10月建設許可件数

2019.11.19ポンド円LONDON-Summary

英党首討論会を控えて利食い売り

・欧州株やダウ先物、日経先物が上昇しドル買いに。ドル円は108.83まで上昇。一方でポンドドルは1.2943まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで14.80を挟んで揉み合い。
・その後、英党首討論会を控えて利食い売りが入り、ポンドドルは1.2926まで、ポンド円は140.55まで下落となっています。

[売買結果] [本日 34P  11月累計 452P]
140.89(S)⇒140.77利確12P
140.70(L)⇒140.85利確15P
140.91(S)⇒140.84利確7P 2019-11-19 18:11


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.19)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.19)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.07-140.46【↑】買い
《買いポイント》[1]140.66 [2]140.56
《利食いポイント》140.87-140.91

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.19_15:00現在

2019.11.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が(寄付き前日比▲50.40円)から170円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。 ドル円は108.45まで、ポンド円は140.41まで下落。その後、株価が下落幅を縮小すると、ドル円は108.70まで、ポンド円は140.80まで反発上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 418P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.11.19)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2019.11.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.71-108.74
《ストップ》109.02
《ターゲット》108.46-108.52
《現行水準》 2019.11.19_06:00現在 108.64

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.19_06:00現在 1.2951

ユーロ円

《売りポイント》120.43-120.46
《ストップ》120.56
《ターゲット》120.13-120.16
《現行水準》 2019.11.19_06:00現在 120.31

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.11.19_06:00現在 1.1074


【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2019.11.19)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.49-139.66【↓】売り
《売りポイント》[1]140.88 [2]140.93
《利食いポイント》140.27-140.38

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.11.19_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリックは(141.23)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇転換線(140.93)
◇基準線(140.92)
◇11/19 06:30(140.80)
◇25時間移動平均線(140.79)
◇5時間移動平均線(140.75)
◇75時間移動平均線(140.13)
※2019.11.19_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(上髭陽線 実体:26Pips、上髭:78Pips、下髭:16Pips)です。
東京時間はポンドドルはた英世論調査で与党・保守党への支持率は42-44%と28%程度の労働党との差は広がったままの影響で底堅く推移し上攻め。欧州時間はジョンソン首相が「保守党候補が当選すれば私の離脱案に賛成する旨約束した」との英テレクラフ紙報道を受けて、 保守党優勢との判断からポンド買いが進行し上攻め。NY時間は米中通商協議に対する期待が後退すると株価下落からリスク回避の円買いが進行し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(139.36)はロングに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇11/19 06:30(140.80)
◇転換線(140.47)
◇5日移動平均線(140.13)
◇21日移動平均線(140.05)
◇基準線(138.53)
◇75日移動平均線(134.27)
◇一目均衡表雲の上限①(134.15)
◇一目均衡表雲の下限②(132.21)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.11.19_06:30現在のデータを基にしています

2019.11.18ポンド円TOKYO-Summary

英世論調査を受けて底堅い展開

・ドル円は日経平均110延高を背景に円売りが進行し108.85まで上昇。一方でポンドドルはた英世論調査で与党・保守党への支持率は42-44%と28%程度の労働党との差は広がったままの影響で底堅く推移し1.2931まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて140.72まで上昇となっています。

2019.11.18ポンド円LONDON-Summary

保守党優勢との判断からポンド買い

・ジョンソン首相が「保守党候補が当選すれば私の離脱案に賛成する旨約束した」との英テレクラフ紙報道を受けて、 保守党優勢との判断からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2984まで、ポンド円は141.57まで急伸。
・一方でドル円はリスク選好の絵売の流れが継続し109.07まで上昇となっています。

2019.11.18ポンド円NY-Summary

米中通商協議に対する期待が後退

・米中通商協議に対する期待が後退すると日経先物下落からリスク回避の円買いが進行。米10年利回り低下も重しとなり、ドル円は108.51まで、ポンド円は140.36まで下落。その後、株価、金利が下げ止まると、ドル円は108.65を挟んで、ポンド円は140.80を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 26P  11月累計 418P]
141.16(L)⇒146.23利確7P
140.87(L)⇒141.01利確14P
140.80(L)⇒140.90利確10P
140.95(L)⇒140.90利確▲5P
140.76(S)⇒140.76利確0P 2019-11-19 05:51


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.11.18)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.11.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.12-140.68【↑】買い
《買いポイント》[1]141.16 [2]141.06
《利食いポイント》141.64-141.75

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。

2019.11.18ポンド円LONDON-Summary

保守党優勢との判断からポンド買い

・ジョンソン首相が「保守党候補が当選すれば私の離脱案に賛成する旨約束した」との英テレクラフ紙報道を受けて、 保守党優勢との判断からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2984まで、ポンド円は141.57まで急伸。
・一方でドル円はリスク選好の絵売の流れが継続し109.07まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 7P  11月累計 399P]
141.16(L)⇒146.23利確7P 2019-11-18 18:38


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.11.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.72-108.78
《ストップ》108.53
《ターゲット》108.91-108.95
《現行水準》 2019.11.18_15:00現在 108.81

ポンドドル

《買いポイント》1.2911-1.2916
《ストップ》1.2896
《ターゲット》1.2937-1.2942
《現行水準》 2019.11.18_15:00現在 1.2924

ユーロ円

《買いポイント》120.19-120.29
《ストップ》120.07
《ターゲット》120.46-120.51
《現行水準》 2019.11.18_15:00現在 120.36

ユーロドル

《買いポイント》1.1050-1.1052
《ストップ》1.1038
《ターゲット》1.1072-1.1078
《現行水準》 2019.11.18_15:00現在 1.1061

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.7.3版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.11.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.11.18)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.11.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.08-140.24【↑】買い
《買いポイント》[1]140.52 [2]140.42
《利食いポイント》140.80-140.87

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱時の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを140.20に入れて140.38からの買いです。22Pips利食いポイント=140.60。最終利食いポイント=140.86です。
※2019.11.18_15:00現在

2019.11.18ポンド円TOKYO-Summary

英世論調査を受けて底堅い展開

・ドル円は日経平均110延高を背景に円売りが進行し108.85まで上昇。一方でポンドドルはた英世論調査で与党・保守党への支持率は42-44%と28%程度の労働党との差は広がったままの影響で底堅く推移し1.2931まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて140.72まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 392P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.9.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.11.1規定)
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