FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-24:00]です。
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2. wonderfx「4月」会員受付開始致します。お申込はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「3月」月中からの途中入会も可能です

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.18)

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.18)

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

algorithm analysis東京戦略(2020.3.18)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.3.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.25-107.43
《ストップ》107.00
《ターゲット》107.98-108.11
《現行水準》 2020.3.18_05:00現在 107.66

ポンドドル

《買いポイント》1.2053-1.2067
《ストップ》1.2011
《ターゲット》1.2123-1.2137
《現行水準》 2020.3.18_05:00現在 1.2083

ユーロ円

《買いポイント》117.98-118.14
《ストップ》117.62
《ターゲット》118.82-118.98
《現行水準》 2020.3.18_05:00現在 118.45

ユーロドル

《買いポイント》1.0983-1.0993
《ストップ》1.0960
《ターゲット》1.1025-1.1033
《現行水準》 2020.3.18_05:00現在 1.1002

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2020.3.18)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.3.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.71-128.77【↑】買い
《買いポイント》[1]129.75 [2]129.52
《利食いポイント》130.73-130.96

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動右肩上がりに付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
2020.3.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横ばい、75時間線が下向き。パラボリックは(  )ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(131.23)
◇5時間移動平均線(129.96)
◇25時間移動平均線(129.96)
◇3/18 05:30(129.93)
◇基準線(129.90)
◇転換線(129.50)
※2020.3.18_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陽線(十字線 実体:10Pips、上髭:129Pips、下髭:122ips)です。
東京時間は日経平均が下落幅を縮小するとリスク回避後退から円売りが進行し上攻め。欧州時間は日米株価先物が下落幅を縮小した事やムニューシン米財務長官が大規模刺激策を発表する可能性があるとの報道を受けてドル買いが進行。ポンドドルのドル買いに連れて下攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇やムニューシン米財務長官が1.2兆ドルを上る景気刺激策を提案との報道を受けてドル買いが進行。ドル円の上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(134.55)はショートに転換15日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(144.37)
◇一目均衡表雲の下限①(142.42)
◇75日移動平均線(141.54)
◇21日移動平均線(138.18)
◇基準線(136.77)
◇転換線(133.63)
◇5日移動平均線(131.64)
◇3/18 05:30(129.93)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.18_05:30現在のデータを基にしています

2020.3.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が600円超安から550円超高まで上昇するリスク回避後退から円売りが進行。ドル円は107.18まで、ポンド円は131.22まで上昇。その後、日経平均が200円超安まで急失速すると、ドル円は106.215まで、ポンド円は130.10まで下落となっています。

2020.3.17ポンド円LONDON-Summary

ムニューシン米財務長官が8500億ドル相当の大規模な経済刺激策を検討

・日米株価先物が下落幅を縮小した事やムニューシン米財務長官が大規模刺激策を発表する可能性があるとの報道を受けてドル買いが進行。ポンドドルは1.2084まで、ポンド円は129.27まで下落。一方でドル円は107.14まで上昇となっています。

2020.3.17ンド円NY-Summary

1.2兆ドルを上る景気刺激策を提案との報道を受けてドル買い

・BOEの追加緩和の思惑から、ポンドドルは1.2003まで、ポンド円は128.59まで下落。
・米10年債権利回り上昇で円売りドル買いが進行。ドル円は107.66まで、ポンド円は130.02まで上昇。その後、
ムニューシン米財務長官が1.2兆ドルを上る景気刺激策を提案との報道を受けて、ドル円は107.86まで、ポンド円は130.54まで上昇幅を拡大しています。

[売買結果] [昨日 301P  3月累計 3262P]
130.36(S)⇒130.19利確17P
130.23(S)⇒130.09利確14P
130.15(S)⇒130.06利確9P
130.46(S)⇒130.35利確11P
130.34(S)⇒130.35利確▲1P
130.31(S)⇒130.35利確▲4P
131.01(S)⇒130.52利確49P
130.37(S)⇒130.13利確24P
130.42(S)⇒130.25利確17P
130.52(S)⇒130.31利確21P
131.02(S)⇒130.79利確23P
130.80(S)⇒130.83利確▲3P
130.69(S)⇒130.50利確19P
130.52(S)⇒130.24利確28P
129.52(S)⇒129.26利確26P
129.42(S)⇒129.26利確16P
129.08(S)⇒128.98利確10P
128.96(S)⇒128.98利確▲2P
128.99(S)⇒128.81利確18P
129.31(S)⇒129.15利確16P
129.23(S)⇒129.15利確8P
129.06(S)⇒129.15利確▲9P
129.63(S)⇒129.32利確31P
129.43(S)⇒129.32利確11P
129.41(S)⇒129.32利確9P
129.17(S)⇒129.32利確▲15P
128.95(S)⇒129.32利確▲37P
128.71(S)⇒129.32利確▲61P
129.39(S)⇒129.19利確20P
129.34(S)⇒129.19利確15P
129.42(S)⇒129.21利確21P 2020-03-17 23:42


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

commentinfo4.jpg

ポンド円FXデイトレード アルゴリズム解析によるポイントとリアルタイムトレード (基本の教科書売買)

(52)pixta_54929645_Sa20200314.jpg

HOME3.jpg   お試し10日間-3   募集概要-3   入会受付新規継続再入会-6

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

※ポンド円為替FX初心者向け※ポンド円為替FXデイトレード※ポンド円為替FX基礎知識

ポンド円:NY-strategy(2020.3.17)

logo333NY-b-48.jpg

FX為替トレード:NY-strategy(2020.3.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆130.84-128.21【↓】売り
《売りポイント》[1]129.96 [2]130.03
《利食いポイント》128.88-129.09

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は乱れてトレンドの模索です。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米2月小売売上高
21:55 米レッドブック週間小売売上高
22:15 米2月鉱工業生産
22:15 米2月設備稼働率
23:00 米1月企業在庫
23:00 米1月1月雇用動態調査[JOLT]
23:00 米3月NAHB住宅市場指数

2020.3.17ポンド円LONDON-Summary

ムニューシン米財務長官が8500億ドル相当の大規模な経済刺激策を検討

・日米株価先物が下落幅を縮小した事やムニューシン米財務長官が大規模刺激策を発表する可能性があるとの報道を受けてドル買いが進行。ポンドドルは1.2084まで、ポンド円は129.27まで下落。一方でドル円は107.14まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 224P  3月累計 3185P]
130.36(S)⇒130.19利確17P
130.23(S)⇒130.09利確14P
130.15(S)⇒130.06利確9P
130.46(S)⇒130.35利確11P
130.34(S)⇒130.35利確▲1P
130.31(S)⇒130.35利確▲4P
131.01(S)⇒130.52利確49P
130.37(S)⇒130.13利確24P
130.42(S)⇒130.25利確17P
130.52(S)⇒130.31利確21P
131.02(S)⇒130.79利確23P
130.80(S)⇒130.83利確▲3P
130.69(S)⇒130.50利確19P
130.52(S)⇒130.24利確28P 2020-03-17 18:01


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.17)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.3.17_15:00現在 106.41

ポンドドル

《売りポイント》1.2247-1.2272
《ストップ》1.2296
《ターゲット》1.2193-1.2197
《現行水準》 2020.3.17_15:00現在 1.2239

ユーロ円

《買いポイント》118.36-118.56
《ストップ》118.05
《ターゲット》119.68-119.88
《現行水準》 2020.3.17_15:00現在 118.86

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.3.17_15:00現在 1.1169

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.17)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆131.20-128.55【↓】売り
《売りポイント》[1]130.32 [2]130.52
《利食いポイント》129.23-129.43

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値買い、24時間値微弱の売り、32時間値売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動すり鉢方に付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英2月雇用統計
18:30 英1月ILO失業率
2020.3.17_15:00現在

2020.3.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が600円超安から550円超高まで上昇するリスク回避後退から円売りが進行。ドル円は107.18まで、ポンド円は131.22まで上昇。その後、日経平均が200円超安まで急失速すると、ドル円は106.215まで、ポンド円は130.10まで下落となっています。

[売買結果] [本日 95P  3月累計 3056P]
130.36(S)⇒130.19利確17P
130.23(S)⇒130.09利確14P
130.15(S)⇒130.06利確9P
130.46(S)⇒130.35利確11P
130.34(S)⇒130.35利確▲1P
130.31(S)⇒130.35利確▲4P
131.01(S)⇒130.52利確49P 2020-03-17 11:10


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.3.17)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2020.3.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2020.3.17_05:00現在 105.84

ポンドドル

《売りポイント》1.2279-1.2294
《ストップ》1.2329
《ターゲット》1.2185-1.2200
《現行水準》 2020.3.17_05:00現在 1.2259

ユーロ円

《買いポイント》117.87-118.06
《ストップ》117.36
《ターゲット》118.88-119.07
《現行水準》 2020.3.17_05:00現在 118.28

ユーロドル

《買いポイント》1.1139-1.1149
《ストップ》1.1107
《ターゲット》1.1191-1.1201
《現行水準》 2020.3.17_05:00現在 1.1175

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時00分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2020.3.17)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.3.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.10-127.65【↓】売り
《売りポイント》[1]129.95 [2]130.22
《利食いポイント》128.53-128.80

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します
※短期乖離が発生しています。短時間的に130.93までの戻りを警戒しての売りとなります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2020.3.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(129.10)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(132.20)
◇基準線(131.37)
◇25時間移動平均線(130.88)
◇転換線(130.04)
◇3/17 05:30(129.80)
◇5時間移動平均線(129.67)
※2020.3.17_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陰線(下髭長大陰線 実体:292 Pips、上髭:5Pips、下髭:89ips)です。
東京時間はFRBの緊急利下げを受けて円買いが進行し下攻め。その後、日銀が緊急で金融政策決定会合を行う事を発表。追加緩和期待感から急速に円売り戻しが入る。日銀はETF保有残高の増加ペースを年12兆円に引き上げが、材料出尽くしやマイナス金利の現状維持などによる失望も有り再び下攻め。欧州時間は日経先物が軟調に推移した事からの円買いやユーロポンドでのユーロ買いりポンド売りから下攻め。NY時間はダウ平均大幅安からリスク回避で下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(135.96)はショートに転換14日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(143.99)
◇一目均衡表雲の下限①(142.42)
◇75日移動平均線(141.69)
◇21日移動平均線(138.80)
◇基準線(136.92)
◇転換線(133.78)
◇5日移動平均線(132.89)
◇3/17 05:30(129.80)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.17_05:30現在のデータを基にしています

2020.3.16ポンド円TOKYO-Summary

材料出尽くしやマイナス金利の現状維持などによる失望

・FRBの緊急利下げを受けて円買いドル売りが進行。ドル円は107.73まで、ポンド円は130.88まで下落。一方でポンドドルは1.2420まで上昇。
・日銀が緊急で金融政策決定会合を行う事を発表。追加緩和期待感から急速に円売り戻し、ドル円は107.56まで、ポンド円は132.57まで反発上昇。
・日銀はETF保有残高の増加ペースを年12兆円に引き上げが、材料出尽くしやマイナス金利の現状維持などによる失望も有り、ドル円は106.50まで、ポンド円は131.37まで下落となっています。

2020.3.16ポンド円LONDON-Summary

日経先物軟調から円買い

・日経先物が軟調に推移した事からの円買いやユーロポンドでのユーロ買いりポンド売りから、ドル円は105.69まで、ポンド円は129.80まで、ポンドドルは1.2658まで下落。その後、株価の下落が一服し、ユーロポンド買いも一服すると、ドル円は106.08まで、ポンド円は135.56まで、ポンドドルは1.2334までそれぞれ小幅に反発しています。

2020.3.16ンド円NY-Summary

ダウ平均大幅安

・大幅下落(サーキット・ブレーカーを発動)して始まったダウ平均が下落幅を縮小すると、ドル円は106.47まで、ポンド円は131.19まで上昇。しかしダウ平均が再び2900ドル超安まで下落。米10年債利回りも低下すると、ドル円は105.57まで、ポンド円は129.06まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 390P  3月累計 2961P]
131.73(S)⇒131.48利確25P
131.66(S)⇒131.48利確18P
131.50(S)⇒131.30利確20P
131.43(S)⇒131.30利確13P
130.44(S)⇒130.07利確37P
130.41(S)⇒130.07利確34P
129.92(S)⇒129.58利確34P
129.41(S)⇒129.22利確19P
129.76(S)⇒129.34利確42P
130.15(S)⇒129.85利確30P
130.08(S)⇒129.85利確23P
129.90(S)⇒129.85利確5P
129.84(S)⇒129.85利確▲1P
130.19(S)⇒129.93利確26P
130.14(S)⇒129.93利確21P
129.99(S)⇒129.93利確6P
130.21(S)⇒130.00利確21P
130.66(S)⇒130.43利確23P
130.54(S)⇒130.43利確11P
130.47(S)⇒130.43利確4P
130.38(S)⇒130.43利確▲5P
130.27(S)⇒130.43利確▲16P    2020-03-17 00:04


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

commentinfo4.jpg

ポンド円:NY-strategy(2020.3.16)

logo333NY-b-48.jpg

FX為替トレード:NY-strategy(2020.3.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆131.63-128.60【↓】売り
《売りポイント》[1]130.62 [2]130.86
《利食いポイント》129.37-129.61

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します
※NY時間の米国指標は
21:30 米3月ニューヨーク連銀製造業景況指数

2020.3.16ポンド円LONDON-Summary

日経先物軟調から円買い

・日経先物が軟調に推移した事からの円買いやユーロポンドでのユーロ買いりポンド売りから、ドル円は105.69まで、ポンド円は129.80まで、ポンドドルは1.2658まで下落。その後、株価の下落が一服し、ユーロポンド買いも一服すると、ドル円は106.08まで、ポンド円は135.56まで、ポンドドルは1.2334までそれぞれ小幅に反発しています。

[売買結果] [本日 147P  3月累計 2718P]
131.73(S)⇒131.48利確25P
131.66(S)⇒131.48利確18P
131.50(S)⇒131.30利確20P
131.43(S)⇒131.30利確13P
130.44(S)⇒130.07利確37P
130.41(S)⇒130.07利確34P 2020-03-16 18:34


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4になります。
※strategyの基本対象時間帯は21:30~05:55ですが、主に21:30~24:30をメインに設計をしています。
※この解析内容は20時30分現在のデータを基にしています。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.16)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2020.3.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》106.58-106.90
《ストップ》107.51
《ターゲット》105.44-105.66
《現行水準》 2020.3.16_15:00現在 106.47

ポンドドル

《売りポイント》1.2356-1.2378
《ストップ》1.2426
《ターゲット》1.2262-1.2280
《現行水準》 2020.3.16_15:00現在 1.2344

ユーロ円

《売りポイント》118.82-119.05
《ストップ》119.59
《ターゲット》117.60-117.83
《現行水準》 2020.3.16_15:00現在 118.38
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロドル

《買いポイント》1.1092-1.1102
《ストップ》1.1063
《ターゲット》1.1142-1.1151
《現行水準》 2020.3.16_15:00現在 1.1118

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 5.2.1版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2020.3.1規定)
40-6-1.jpg

ポンド円:LONDON-strategy(2020.3.16)

logo333LONDON-b-48.jpg

FX為替トレード:LONDON-strategy(2020.3.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.94-129.56【↓】売り
《売りポイント》[1]131.82 [2]132.21
《利食いポイント》130.42-130.69

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の指標等は
16:00 黒田日銀総裁=記者会見

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
2020.3.16_15:00現在

2020.3.16ポンド円TOKYO-Summary

材料出尽くしやマイナス金利の現状維持などによる失望


・FRBの緊急利下げを受けて円買いドル売りが進行。ドル円は107.73まで、ポンド円は130.88まで下落。一方でポンドドルは1.2420まで上昇。
・日銀が緊急で金融政策決定会合を行う事を発表。追加緩和期待感から急速に円売り戻し、ドル円は107.56まで、ポンド円は132.57まで反発上昇。
・日銀はETF保有残高の増加ペースを年12兆円に引き上げが、材料出尽くしやマイナス金利の現状維持などによる失望も有り、ドル円は106.50まで、ポンド円は131.37まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 2571P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。
commentinfo4.jpg

ポンド円:TOKYO-strategy(2020.3.16)

logo333TOKYO-b-48.jpg

FX為替トレード:TOKYO-strategy(2020.3.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆134.23-130.98【↓】売り
《売りポイント》[1]133.30 [2]133.78
《利食いポイント》131.80-132.05

※売りサインです。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動二段階フラットに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入れます。
2020.3.16_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリックは(134.09)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(133.68)
◇転換線(133.27)
◇5時間移動平均線(133.13)
◇3/14 06:55(132.78)
◇基準線(132.77)
◇25時間移動平均線(132.74)
※2020.3.14_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日振りの陽線(長大陽線 実体:112Pips、上髭:152Pips、下髭:43Pips)です。
東京時間は本邦長期資金からの円売りや日経平均が下落幅を縮小した事からのリスク回避後退からの円売りで上攻め。欧州時間は欧州株全面高や日米株価先物の上昇。更に米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円の上昇に連れて上攻め。NY時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行し下攻となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(137.00)はショートに転換13日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇12月13日高値(147.94)
◇一目均衡表雲の上限②(143.96)
◇一目均衡表雲の下限①(142.42)
◇75日移動平均線(141.85)
◇21日移動平均線(139.43)
◇基準線(138.09)
◇転換線(134.95)
◇5日移動平均線(133.78)
◇3/14 06:55(132.78)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2020.3.14_06:55現在のデータを基にしています

2020.3.13ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退からの円売り

・本邦長期資金からの円売りや日経平均が1800円超安から700円超安まで下落幅を縮小した事からのリスク回避後退からの円売りで、ドル円は106.00まで、ポンド円は133.22まで反発上昇となっています。

2020.3.13ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高

・欧州株全面高や日米株価先物の上昇。更に米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は107.49まで、ポンド円は134.31まで上昇。一方でポンドドルは1.2456まで下落となっています。

2020.3.13ンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ買いポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ買いポンド売りが進行すると、ポンドドルは1.2276まで、ポンド円は132.35まで下落。
・FRBが国債買い入れの対象を30年債まで広げた事を好感しダウ平均は再び1000ドル超上昇。円売りが再開し、ドル円は108.42まで上昇。ポンド円も連動し133.58まで反発しています。

[売買結果] [本日 0P  3月累計 2571P]


[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 13.2.4版になります。
※strategyの基本対象時間帯は06:00~15:00ですが、主に06:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は6時00分現在のデータを基にしています。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。(2020.3.1規定)

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=20:30-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

commentinfo4.jpg
Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2020(2035) m2778 All Rights Reserved.
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 

PAGE TOP