FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-17:30][20:30-24:00]です。
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2. wonderfx「5月」会員受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]から4月26日までにお申込下さい。尚、「4月」月中からの途中入会も可能です
3. GW期間中(4/27-5/6)は通常通り、記事更新とリアルタイムトレードを行います。

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現在、5月更新用パスワードをメール送信(手続き順にて)致しております。お手元に届いていない方はお手数ですが、メールで詳細をお知らせ下さい。折り返しご連絡致します。

ポンド円:NY-strategy(2019.4.25)

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ポンド円のトレードをテクニカル分析でサポート

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis欧州戦略(2019.4.25)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.4.25)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.01-112.11
《ストップ》112.37
《ターゲット》111.56-111.65
《現行水準》 2019.4.25_15:00現在 111.94

ポンドドル

《売りポイント》1.2917-1.2920
《ストップ》1.2936
《ターゲット》1.2874-1.2883
《現行水準》 2019.4.25_15:00現在 1.2908

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.25_15:00現在 124.98

ユーロドル

《売りポイント》1.1162-1.1164
《ストップ》1.1176
《ターゲット》1.1127-1.1135
《現行水準》 2019.4.25_15:00現在 1.1157

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.4.25)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.4.25)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.97-144.16【↓】売り
《売りポイント》[1]144.70 [2]144.80
《利食いポイント》144.36-144.43

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の指標等は
15:30 黒田日銀総裁=記者会見
19:00 英4月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に黒田総裁の会見が有ります。指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2019.4.25_15:00現在

2019.4.25ポンド円TOKYO-Summary

ドル余剰やポジション調整の円買い

・日経平均が安寄り後にプラス圏へ浮上した事や本邦実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は112.23まで、ポンド円は144.87まで上昇。
仲値でドル余剰に振れた事や日銀金融政策会合の結果発表、連休を前のポジション調整の円買いが優勢になると、ドル円は111.84まで、ポンド円は144.49まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 884P]
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.4.25)

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algorithm analysis東京戦略(2019.4.25)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.99-112.09
《ストップ》111.73
《ターゲット》112.46-112.54
《現行水準》 2019.4.25_05:55現在 112.20

ポンドドル

《売りポイント》1.2918-1.2928
《ストップ》1.2955
《ターゲット》1.2871-1.2880
《現行水準》 2019.4.25_05:55現在 1.2900

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.25_05:55現在 125.12

ユーロドル

《売りポイント》1.1167-1.1177
《ストップ》1.1202
《ターゲット》1.1125-1.1133
《現行水準》 2019.4.25_05:55現在 1.1151

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.4.25)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.4.25)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.62-143.86【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.06
《利食いポイント》144.35-144.42
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.42
《利食いポイント》145.06-145.13

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.35-145.13)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.4.25_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリックは(144.59)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.07)
◇4/25 05:30(144.83)
◇5時間移動平均線(144.79)
◇転換線(144.78)
◇25時間移動平均線(144.72)
◇基準線(144.70)
※2019.4.25_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陽線(小陽線上下に髭 実体:18Pips、上髭:18Pips、下髭:24Pips)です。
東京時間は豪CPI悪化から豪ドル円の円買いに連れて下攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下からポンド売りもサポートラインから反発し上。NY時間はドル全面高でドル円の上昇に連れて上攻め下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(144.30)はロング転換9
日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇基準線(145.95)
◇転換線(145.70)
◇21日移動平均線(145.62)
◇一目均衡表雲の上限①(145.61)
◇5日移動平均線(145.10)
◇4/25 05:30(144.83)
◇75日移動平均線(144.52)
◇一目均衡表雲の下限②(143.11)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.4.25_05:30現在のデータを基にしています

2019.4.24ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル円の円買いに連れる

・スポット日からドル買いが優勢に。ドル円は111.98まで、ポンド円は144.89まで上昇。
・豪CPIが市場予想を下回るとRBAの利下げ観測が高まり豪ドル売り(豪ドル円の円買い)が進行。日経平均もマイナス圏に入った事でドル円は111.76まで、ポンド円は144.58まで下落となっています。

2019.4.24ポンド円LONDON-Summary

ポンド、サポートラインから反発

・英10年債権利回り低下や独Ifo企業景況感指数悪化からのユーロ売りドル買いの連れて、ポンドドルは1.2914まで、ポンド円は144.00まで下落。その後、ポンドドルが1.2910サポートから1.2948まで反発。ポンド円の連動し144.83まで反発しています。

2019.4.24ポンド円NY-Summary

ドル全面高

・米長期金利の低下に伴う円買いドル売りが優勢に。ドル円は111.68まで下落。一方でポンドドルは1.2962まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで144.75を挟んで揉み合い。
・その後、英独の金利が低下すると対欧州・オセアニア通貨のドル買いが進行。ドル円は112.39まで、ポンド円は145.02まで上昇。一方でポンドドルは1.2889まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 54P  4月累計 884P]
144.83(S)⇒144.64利確19P 
144.56(S)⇒144.58利確▲2
144.46(S)⇒144.58利確▲12P
144.63(S)⇒144.46利確17P
144.57(S)⇒144.46利確11P  
144.87(S)⇒144.68利確19P
144.78(S)⇒144.76利確2P  2019-04-25 00:13
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.4.24)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.4.24)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.37-143.98【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.93
《利食いポイント》144.36-144.42
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.42
《利食いポイント》144.93-144.99

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.36-144.99)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2019.4.24ポンド円LONDON-Summary

ポンド、サポートラインから反発

・英10年債権利回り低下や独Ifo企業景況感指数悪化からのユーロ売りドル買いの連れて、ポンドドルは1.2914まで、ポンド円は144.00まで下落。その後、ポンドドルが1.2910サポートから1.2948まで反発。ポンド円の連動し144.83まで反発しています。

[売買結果] [本日 33P  4月累計 863P]
144.83(S)⇒144.64利確19P 
144.56(S)⇒144.58利確▲2
144.46(S)⇒144.58利確▲12P
144.63(S)⇒144.46利確17P
144.57(S)⇒144.46利確11P  2019-04-24 17:01
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.4.24)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.4.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.24_15:00現在 111.83

ポンドドル

《売りポイント》1.2944-1.2946
《ストップ》1.2960
《ターゲット》1.2921-1.2925
《現行水準》 2019.4.24_15:00現在 1.2935

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.24_15:00現在 125.42

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.24_15:00現在 1.1214

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.4.24)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.4.24)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.07-144.25【↓】売り
《売りポイント》[1]144.82 [2]144.88
《利食いポイント》144.46-144.52

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを145.01に入れて144.84からの売りです。22Pips利食いポイント=144.62。最終利食いポイント=144.46です。
※2019.4.24_15:00現在

2019.4.24ポンド円TOKYO-Summary

豪ドル円の円買いに連れる

・スポット日からドル買いが優勢に。ドル円は111.98まで、ポンド円は144.89まで上昇。
・豪CPIが市場予想を下回るとRBAの利下げ観測が高まり豪ドル売り(豪ドル円の円買い)が進行。日経平均もマイナス圏に入った事でドル円は111.76まで、ポンド円は144.58まで下落となっています。


[売買結果] [本日 19P  4月累計 849P]
144.83(S)⇒144.64利確19P  2019-04-24 11:22
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2019.4.24)

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algorithm analysis東京戦略(2019.4.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.24_05:55現在 111.87

ポンドドル

《売りポイント》1.2942-1.2961
《ストップ》1.2977
《ターゲット》1.2905-1.2916
《現行水準》 2019.4.24_05:55現在 1.2935

ユーロ円

《買いポイント》125.43-125.49
《ストップ》125.33
《ターゲット》125.66-125.70
《現行水準》 2019.4.24_05:55現在 125.59

ユーロドル

《買いポイント》1.1209-1.1216
《ストップ》1.1199
《ターゲット》1.1233-1.1237
《現行水準》 2019.4.24_05:55現在 1.1227

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.4.24)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.4.24)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.09-144.28【↓】売り
《売りポイント》[1]144.82 [2]144.99
《利食いポイント》144.48-144.55

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを145.09に入れて144.91からの売りです。22Pips利食いポイント=144.69。最終利食いポイント=144.51です。
※2019.4.24_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りと示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリックは(145.10)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.30)
◇25時間移動平均線(145.11)
◇基準線(145.10)
◇転換線(145.07)
◇4/24 05:30(144.73)
◇5時間移動平均線(144.70)
※2019.4.24_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:49Pips、上髭:39Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し上下に振れる。欧州時間は英国株式が底堅く推移した事や英10年債権利回り上昇からポンド買いで上攻め。NY時間はメイ氏に辞任を求める見通しとの報道を手掛かりにポンド売りで下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が横這い、75日線が上向き。パラボリック(144.25)はロング転換8
日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇基準線(145.95)
◇転換線(145.79)
◇21日移動平均線(145.68)
◇一目均衡表雲の上限①(145.61)
◇5日移動平均線(145.36)
◇4/24 05:30(144.73)
◇75日移動平均線(144.43)
◇一目均衡表雲の下限②(142.33)
◇1月3日安値(131.40)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.4.24_05:30現在のデータを基にしています

2019.4.23ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+23.84円)から90円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.65まで、ポンド円は144.98まで下落。
・その後、日経平均が反発しプラス圏を回復すると円売り戻しが入り、ドル円は111.90まで、ポンド円は145.30まで上昇となっています。

2019.4.23ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・英国株式が底堅く推移した事や英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3018まで、ポンド円は145.61まで上昇となっています。

2019.4.23ポンド円NY-Summary

メイ氏に辞任を求める見通しとの報道を手掛かりにポンド売り

・与党・保守党の幹部はメイ氏に6月末までの辞任を求める見通しとの報道を手掛かりにポンド売りが進行し、ポンドドルは1.2928まで、ポンド円は144.58まで下落。一方でドル円はポンド円などクロス円の下落に連れて111.76まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 102P  4月累計 830P]
145.31(S)⇒145.09利確22P 
145.38(S)⇒145.26利確12P
145.38(S)⇒145.56ストップ▲18P  
145.16(S)⇒145.04利確12P
145.15(S)⇒145.03利確12P
145.06(S)⇒144.72利確34P  
144.91(S)⇒144.72利確19P
144.81(S)⇒144.72利確9P  2019-04-24 00:00
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.41規定)
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ポンド円:NY-strategy(219.4.23)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.4.23)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.88-145.22【↑】買い
《買いポイント》[1]145.44 [2]145.37
《利食いポイント》145.66-145.71
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:00 米2月住宅価格指数
23:00 米4月リッチモンド連銀製造業指数
23:00 米3月新築住宅販売件数

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.56-144.56【↓】売り
《売りポイント》[1]145.23 [2]145.33
《利食いポイント》144.81-144.89
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。

2019.4.23ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・英国株式が底堅く推移した事や英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3018まで、ポンド円は145.61まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  4月累計 744P]
145.31(S)⇒145.09利確22P 
145.38(S)⇒145.26利確12P
145.38(S)⇒145.56ストップ▲18P  2019-04-23 19:50
145.16(S)保有
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.4.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.4.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.79-111.85
《ストップ》111.69
《ターゲット》112.01-112.05
《現行水準》 2019.4.23_15:00現在 111.92

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.23_15:00現在 1.2979

ユーロ円

《買いポイント》125.71-125.85
《ストップ》125.61
《ターゲット》126.10-126.16
《現行水準》 2019.4.23_15:00現在 125.91

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.4.23_15:00現在 1.1250

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.4.1規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.4.23)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.4.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.95-144.55【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.50
《利食いポイント》144.94-145.00
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]145.00
《利食いポイント》145.50-145.56

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は緩やかに右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.94-145.56)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.4.23_15:00現在

2019.4.23ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+23.84円)から90円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.65まで、ポンド円は144.98まで下落。
・その後、日経平均が反発しプラス圏を回復すると円売り戻しが入り、ドル円は111.90まで、ポンド円は145.30まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 22P  4月累計 750P]
145.31(S)⇒145.09利確22P  2019-04-23 09:40
145.16(S)保有
144.77(S)保有(スイングポジに変更リミットを140.13に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.0.4版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.4.1規定)
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