FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-17:30][20:30-24:00]です。
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2. wonderfx「9月」会員受付開始致します。お申込はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「8月」月中からの途中入会も可能です

info

第2・第4・第5金曜日の NY時間 は体力休暇の為、NY-strategy記事配信とリアルタイムトレードはお休みです。

algorithm analysis欧州戦略(2019.8.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.8.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.46-106.56
《ストップ》106.31
《ターゲット》106.71-106.76
《現行水準》 2019.8.23_15:00現在 106.62

ポンドドル

《売りポイント》1.2239-1.2249
《ストップ》1.2268
《ターゲット》1.2210-1.2216
《現行水準》 2019.8.23_15:00現在 1.2230

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.8.23_15:00現在 118.01

ユーロドル

《売りポイント》1.1076-1.1084
《ストップ》1.1097
《ターゲット》1.1052-1.1057
《現行水準》 2019.8.23_15:00現在 1.1067

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.8.23)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.8.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆131.20-129.54【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]130.67
《利食いポイント》130.00-130.07
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]130.07
《利食いポイント》130.67-130.74

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段階フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(130.00-130.74)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2019.8.23_15:00現在

2019.8.23ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇が再開しドル買い

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが仲値に掛けて入ると、ドル円は106.61まで、ポンド円は130.55まで上昇。
・10時過ぎから米10年債権利回り上昇が再開しドル買いに。ドル円は106.00付近で上げ渋り。一方でポンドドルは1.2222まで下落。ポンド円はポンドドルの下落に連れて130.25まで下落となっています。

[売買結果] [本日 05P  8月累計  ▲2344P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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ポンド円のトレードをテクニカル分析でサポート

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FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx
ポンド円、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのストラテジーを東京市場、欧州市場、NY市場でご案内。更にリアルタイムトレードとその解説を公開。

主なテクニカル分析の分類
(トレンド系)・移動平均線・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラポリック・ポイント・アンド・フィギア・ペンタゴンチャート(オシレーター系)・RSI・ストキャスティクス・DMI・MACD・CCI(総合系)・ヒストリカル・ボラティリティ・ボラティリティシステム

algorithm analysis東京戦略(2019.8.23)

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algorithm analysis東京戦略(2019.8.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.8.23_05:55現在 106.42

ポンドドル

《買いポイント》1.2218-1.2224
《ストップ》1.2198
《ターゲット》1.2276-1.2295
《現行水準》 2019.8.23_05:55現在 1.2254

ユーロ円

《売りポイント》117.99-118.09
《ストップ》118.27
《ターゲット》117.63-117.70
《現行水準》 2019.8.23_05:55現在 117.92

ユーロドル

《売りポイント》1.1086-1.1096
《ストップ》1.1111
《ターゲット》1.1055-1.1061
《現行水準》 2019.8.23_05:55現在 1.1080

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.8.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.8.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.91-128.98【↑】買い
《買いポイント》[1]130.08 [2]130.01
《利食いポイント》130.69-130.93

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。

【指値ポイント】
※ストップを129.78に入れて130.17からの買いです。22Pips利食いポイント=130.39。最終利食いポイント=130.99です。
※2019.8.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリックは(129.88)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(130.40)
◇8/23 05:30(130.38)
◇転換線(130.04)
◇75時間移動平均線(129.32)
◇基準線(129.72)
◇25時間移動平均線(129.60)
※2019.8.23_05:30現在のデータを基にしていま

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

陽線(陽線上下に髭 実体:116Pips、上髭:32Pips、下髭:44Pips)です。
東京時間は日経平均がマイナス圏に失速。リスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英10年債権利回り上昇を背景にポンド買いで上攻め。NY時間は独仏首脳がバックストップの解決策について前向きな発言した事からポンド急騰し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(126.95)はロング転換5日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンドです。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(139.66)
◇一目均衡表雲の下限①(135.61)
◇75日移動平均線(135.20)
◇基準線(131.10)
◇8/23 05:30(130.38)
◇21日移動平均線(129.95)
◇5日移動平均線(129.47)
◇転換線(128.62)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.8.23_05:30現在のデータを基にしています

2019.8.22ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比+87.50円)からマイナス圏に失速すると円買いが進行。ドル円は106.40まで、ポンド円は128.95まで下落となっています。

2019.8.22ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇を背景にポンド買い

・英10年債権利回り上昇を背景にポンド買いが進行。途中、英CBI流通取引調査が-49と市場予想から大幅に下振れたことを受けて下押しする場面が有りましたが、英10年債権利回り上昇が継続した事でポンド買いが再開し、ポンドドルは1.2152まで、ポンド円は129.32まで上昇となっています。

2019.8.22ポンド円NY-Summary

独仏首脳の発言を受けてポンド急騰

・メルケル独首相(我々は10月31日までにバックストップの解決策を見つけることが出来る)の発言やマクロン仏大統領(バックストップ条項は必須だが、30日以内に何らかの賢明な策を見い出せる)の発言をキッカケにポンド急騰。 ポンドドルは1.2272まで、ポンド円は130.69まで上昇。一巡後、明日のジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長講演を控えて、ポンドドルは1.2260を挟んで、ポンド円は130.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 335P  8月累計  ▲2344P]
129.19(L)⇒129.02利確▲17P  
129.27(S)⇒129.17利確10P
129.10(S)⇒129.17利確▲7P
129.32(S)⇒129.20利確12P
129.28(S)⇒129.18利確10P    
129.53(L)⇒130.25利確72P
129.80(L)⇒130.25利確45P
130.18(L)⇒130.25利確7P
130.19(L)⇒130.69利確50P
130.28(L)⇒130.69利確41P
130.28(L)⇒130.69利確41P
130.23(L)⇒130.40利確17P
130.30(L)⇒130.40利確10P   
130.10(L)⇒130.38利確28P
130.22(L)⇒130.38利確16P    2019-08-22 22:53


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.8.22)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆130.20-128.83【↑】買い
《買いポイント》[1]129.29 [2]129.19
《利食いポイント》129.75-129.85

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米新規失業保険申請件数
22:45 米8月製造業
23:00 米7月景気先行指数
24:00 米カンザスシティ連銀8月製造業活動指数

2019.8.22ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇を背景にポンド買い

・英10年債権利回り上昇を背景にポンド買いが進行。途中、英CBI流通取引調査が-49と市場予想から大幅に下振れたことを受けて下押しする場面が有りましたが、英10年債権利回り上昇が継続した事でポンド買いが再開し、ポンドドルは1.2152まで、ポンド円は129.32まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 8P  8月累計  ▲2671P]
129.19(L)⇒129.02利確▲17P  
129.27(S)⇒129.17利確10P
129.10(S)⇒129.17利確▲7P
129.32(S)⇒129.20利確12P
129.28(S)⇒129.18利確10P    2019-08-22 16:44


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.8.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.8.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

※補足、既に利食いラインを捉えている通貨ペアが有ります。再度、リピートするか確認が必要です。

ドル円

《売りポイント》106.50-106.60
《ストップ》106.75
《ターゲット》106.29-106.32
《現行水準》 2019.8.22_15:00現在 106.43

ポンドドル

《売りポイント》1.2130-1.2140
《ストップ》1.2153
《ターゲット》1.2103-1.2108
《現行水準》 2019.8.22_15:00現在 1.2124

ユーロ円

《売りポイント》118.04-118.14
《ストップ》118.27
《ターゲット》117.81-117.86
《現行水準》 2019.8.22_15:00現在 117.94

ユーロドル

《売りポイント》1.1090-1.1096
《ストップ》1.1116
《ターゲット》1.1073-1.1077
《現行水準》 2019.8.22_15:00現在 1.1081

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.8.22)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆129.44-128.54【↓】売り
《売りポイント》[1]129.14 [2]129.24
《利食いポイント》128.77-128.84

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は緩やかな右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを129.39に入れて129.16からの・売りです。22Pips利食いポイント=128.94。最終利食いポイント=128.79です。
※2019.8.22_15:00現在

2019.8.22ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比+87.50円)からマイナス圏に失速すると円買いが進行。ドル円は106.40まで、ポンド円は128.95まで下落となっています。

[売買結果] [本日 ▲17P  8月累計  ▲2696P]
129.19(L)⇒129.02利確▲17P  2019-08-22 14:45


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.8.22)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2019.8.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.44-106.54
《ストップ》106.30
《ターゲット》106.69-106.72
《現行水準》 2019.8.22_05:55現在 106.61

ポンドドル

《売りポイント》1.2129-1.2139
《ストップ》1.2152
《ターゲット》1.2102-1.2107
《現行水準》 2019.8.22_05:55現在 1.2121

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.8.22_05:55現在 118.17

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.8.22_05:55現在 1.1083

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:TOKYO-strategy(2019.8.22)

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FX為替トレード:TOKYO-strategy(2019.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆129.80-128.93【↑】買い
《買いポイント》[1]129.22 [2]129.12
《利食いポイント》129.51-129.58

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを128.93に入れて129.12からの買いです。22Pips利食いポイント=129.34。最終利食いポイント=129.57です。
※2019.8.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜け後、下げ止まり25時間線と並走しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が横這い。パラボリックは(129.46)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(129.28)
◇基準線(129.27)
◇5時間移動平均線(129.25)
◇8/22 05:30(129.23)
◇75時間移動平均線(129.19)
◇転換線(129.17)
※2019.8.22_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの確認

二日連続の十字線(十字線 実体:0Pips、上髭:43Pips、下髭:34Pips)です。
東京時間は日経平均下落幅縮小や米長期金利の上昇を手掛かりに円売りで上攻め。欧州時間は独大統領(バックストップに関する交渉が再び行われる可能性は低い)の発言が伝わるとポンド売りが加速し下攻め。NY時間は英10年債権利回りが下落幅を縮小するとポンド買い戻しから上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(126.78)はロング転換4日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2018年2月2日高値(156.60)
◇2018年4月13日高値(153.84)
◇3月14日高値(148.87)
◇一目均衡表雲の上限②(139.95)
◇一目均衡表雲の下限①(135.63)
◇75日移動平均線(135.36)
◇基準線(131.10)
◇21日移動平均線(130.18)
◇8/22 05:30(129.23)
◇5日移動平均線(129.07)
◇転換線(128.10)
◇8月12日安値(126.54)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2019.8.22_05:30現在のデータを基にしています

2019.8.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落幅縮小や米長期金利の上昇を手掛かりに円売り

・日経平均下落幅縮小や米長期金利の上昇を手掛かりに円売りドル買いが進行。ドル円は106.55まで、ポンド円は129.66まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.2154まで下落となっています。

2019.8.21ポンド円LONDON-Summary

独大統領の発言が伝わるとポンド売りが加速

・英独首脳会談を控えてユーロポンドでユーロ買いポンド売りが優勢。更に独大統領(バックストップに関する交渉が再び行われる可能性は低い)の発言が伝わるとポンド売りが加速。ポンドドルは1.2116まで、ポンド円は128.98まで下落となっています。

2019.8.21ポンド円NY-Summary

英10年債権利回りが下落幅を縮小するとポンド買い戻し

・英独首脳会談を控えてアイルランド国境のバックストップ措置に関して、英首相の要請に否定的な見解がEU高官から相次いで伝わると、ポンドドルは1.2111まで、ポンド円は128.88まで下落。
・英10年債権利回りが下落幅を縮小するとポンド買い戻しが入り、ポンドドルは1.2153まで、ポンド円は129.45まで上昇。
・FOMC議事要旨で複数のメンバーが0.50%の利下げを求めた事が公表されるとドル買いに。ドル円は106.65まで上昇。一方でポンドドルは1.2121まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで129.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 45P  8月累計  ▲2679P]
129.32(L)⇒129.33利確1P
128.91(L)⇒129.16利確25P
128.97(L)⇒129.16利確19P 2019-08-22 00:00


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:NY-strategy(2019.8.21)

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FX為替トレード:NY-strategy(2019.8.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆129.91-128.51【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]129.46
《利食いポイント》128.90-128.96
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]128.96
《利食いポイント》129.46-129.52

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(128.90-129.52)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標等は
23:00 米7月中古住宅販売件数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC議事録[7月30-31日分]

2019.8.21ポンド円LONDON-Summary

独大統領の発言が伝わるとポンド売りが加速

・英独首脳会談を控えてユーロポンドでユーロ買いポンド売りが優勢。更に独大統領(バックストップに関する交渉が再び行われる可能性は低い)の発言が伝わるとポンド売りが加速。ポンドドルは1.2116まで、ポンド円は128.98まで下落となっています。

[売買結果] [本日 1P  8月累計  ▲2723P]
129.32(L)⇒129.33利確1P 2019-08-21 17:05


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2019.8.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2019.8.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.34-106.44
《ストップ》106.24
《ターゲット》106.60-106.64
《現行水準》 2019.8.21_15:00現在 106.51

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2019.8.21_15:00現在 1.2148

ユーロ円

《買いポイント》118.02-118.13
《ストップ》117.67
《ターゲット》118.36-118.45
《現行水準》 2019.8.21_15:00現在 118.19

ユーロドル

《買いポイント》1.1089-1.1090
《ストップ》1.1069
《ターゲット》1.1110-1.1115
《現行水準》 2019.8.21_15:00現在 1.1096

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2019.7.31規定)
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ポンド円:LONDON-strategy(2019.8.21)

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FX為替トレード:LONDON-strategy(2019.8.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆130.44-128.51【↑】買い
《買いポイント》[1]129.20 [2]129.14
《利食いポイント》129.80-129.95

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを128.79に入れて129.15からの買いです。22Pips利食いポイント=129.37。最終利食いポイント=129.92です。
※2019.8.21_15:00現在

2019.8.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落幅縮小や米長期金利の上昇を手掛かりに円売り

・日経平均下落幅縮小や米長期金利の上昇を手掛かりに円売りドル買いが進行。ドル円は106.55まで、ポンド円は129.66まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.2154まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  8月累計  ▲2724P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 12.3.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2019.7.31規定)
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algorithm analysis東京戦略(2019.8.21)

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algorithm analysis東京戦略(2019.8.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》106.30-106.40
《ストップ》106.51
《ターゲット》106.07-106.12
《現行水準》 2019.8.21_05:55現在 106.23

ポンドドル

《買いポイント》1.2135-1.2145
《ストップ》1.2110
《ターゲット》1.2194-1.2206
《現行水準》 2019.8.21_05:55現在 1.2172

ユーロ円

《買いポイント》117.75-117.85
《ストップ》117.62
《ターゲット》118.13-118.20
《現行水準》 2019.8.21_05:55現在 117.92

ユーロドル

《買いポイント》1.1081-1.1091
《ストップ》1.1070
《ターゲット》1.1112-1.1117
《現行水準》 2019.8.21_05:55現在 1.1101

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 4.2.9版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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