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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.82-110.94
《ストップ》111.13
《ターゲット》110.44-110.52
《現行水準》 2018.1.15_15:00現在 110.70

ポンドドル

《買いポイント》1.3722-1.3743
《ストップ》1.3711
《ターゲット》1.3770-1.3781
《現行水準》 2018.1.15_15:00現在 1.3747

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.1.15_15:00現在 133.31

ユーロドル

《買いポイント》1.2195-1.2217
《ストップ》1.2184
《ターゲット》1.2254-1.2268
《現行水準》 2018.1.15_15:00現在 1.2223

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2018.1.15)

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LONDON-strategy(2018.1.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.75-151.60【↓】売り
《売りポイント》[1]152.31 [2]152.41
《利食いポイント》151.87-151.96

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらない可能性が高いです。
欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※2018.1.15_15:00現在

2018.1.15ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅を縮小で円買いドル売り

・日経平均が寄付き(前日比+166.02円)から70円超高まで上昇幅を縮小すると円買いドル売りに。ドル円は111.57まで、ポンド円は152.01まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りに連動し1.3749まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 15P  1月累計 406P]
152.62(S)⇒152.47利確15P  2018-01-15 08:30
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.1.15)

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TOKYO-strategy(2018.1.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.01-151.80【↑】買い
《買いポイント》[1]152.35 [2]152.25
《利食いポイント》152.68-152.78
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に151.80-151.89までの修正を警戒して下さい。
※2018.1.15_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(151.51)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/13 06:55(152.48)
◇5時間移動平均線(152.42)
◇転換線(152.09)
◇基準線(151.51)
◇25時間移動平均線(151.44)
◇75時間移動平均線(151.17)
※2018.1.13_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの確認

二日連続の陽線(長大陽線 実体:182Pips、上髭:19Pips、下髭:12Pips)です。
東京時間は前日NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開しポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】。欧州時間は独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて上昇。ポンド円はそのポンドドルの上昇に連動し【上攻め↑】。NY時間は 米英の10年債権利回り上昇から【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線上向きに変化、75日線が横這いに変化。パラボリック(153.46)はショート転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月8日高値(153.67)
◇1/13 06:55(152.48)
◇一目均衡表、転換線(151.93)
◇5日移動平均線(151.92)
◇21日移動平均線(151.74)
◇一目均衡表、基準線(151.54)
◇75日移動平均線(150.17)
◇一目均衡表雲の上限①(149.96)
◇一目均衡表雲の下限②(149.94)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.13_06:55現在のデータを基にしています

2018.1.12ポンド円TOKYO-Summary

NY時間の流れを引き継ぐ

・NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開。ポンドドルは1.3563まで、ポンド円は上昇。一方でドル円は111.05まで下落(10:00)。
・その後、対ユーロや対ポンドでドル売りが一服すると、ポンドドルは上値を切下げ1.3545を挟んで、ポンド円も150.70を挟んで揉み合い。一方でドル円は下値を切下げて111.25を挟んで揉み合い(15:00)。

2018.1.12ポンド円LONDON-Summary

独メルケル首相とSPDは連立政権に暫定合意

・米10年債権利回り上昇からドル買い進行。ドル円は111.43まで、ポンド円は150.95まで上昇。一方でポンドドルは1.3536まで下落(17:00)。
・独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて1.3639まで上昇。ポンド円はそのポンドドルに連動し151.57まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って110.96まで下落となっています(22:00)。

2018.1.12ポンド円NY-Summary

米英の10年債権利回り上昇

・米CPIコアや小売売上高(除自動車)が市場予想を上回り、米英の10年債権利回り上昇。ドル円での円売り。ポンドドルのでドル売りから、ドル円は111.69まで、ポンド円は152.67まで、ポンドドルは 1.3691まで上昇。
・その後、急上昇した米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ドル円は110.91まで下落。一方でポンドドルは1.3742まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから152.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 391P]
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.1.15)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.1.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.17-111.22
《ストップ》111.49
《ターゲット》110.78-110.85
《現行水準》 2018.1.13_06:55現在  111.04

ポンドドル

《買いポイント》1.3703-1.3713
《ストップ》1.3671
《ターゲット》1.3756-1.3766
《現行水準》 2018.1.13_06:55現在  1.3732

ユーロ円

《買いポイント》135.17-135.27
《ストップ》134.90
《ターゲット》135.63-135.72
《現行水準》 2018.1.13_06:55現在  135.42

ユーロドル

《買いポイント》1.2169-1.2179
《ストップ》1.2130
《ターゲット》1.2227-1.2238
《現行水準》 2018.1.13_06:55現在  1.2195

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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5日線攻防からトレンドの確認=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.1.15)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.1.15)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.83-151.81【↑】買い
《買いポイント》[1]152.38 [2]152.28
《利食いポイント》152.60-152.66

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に151.81-151.90までの修正を警戒して下さい。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.1.14_11:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(151.51)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/13 06:55(152.48)
◇5時間移動平均線(152.42)
◇転換線(152.09)
◇基準線(151.51)
◇25時間移動平均線(151.44)
◇75時間移動平均線(151.17)
※2018.1.13_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの確認

二日連続の陽線(長大陽線 実体:182Pips、上髭:19Pips、下髭:12Pips)です。
東京時間は前日NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開しポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】。欧州時間は独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて上昇。ポンド円はそのポンドドルの上昇に連動し【上攻め↑】。NY時間は 米英の10年債権利回り上昇から【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線上向きに変化、75日線が横這いに変化。パラボリック(153.46)はショート転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月8日高値(153.67)
◇1/13 06:55(152.48)
◇一目均衡表、転換線(151.93)
◇5日移動平均線(151.92)
◇21日移動平均線(151.74)
◇一目均衡表、基準線(151.54)
◇75日移動平均線(150.17)
◇一目均衡表雲の上限①(149.96)
◇一目均衡表雲の下限②(149.94)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.13_06:55現在のデータを基にしています

2018.1.12ポンド円TOKYO-Summary

NY時間の流れを引き継ぐ

・NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開。ポンドドルは1.3563まで、ポンド円は上昇。一方でドル円は111.05まで下落(10:00)。
・その後、対ユーロや対ポンドでドル売りが一服すると、ポンドドルは上値を切下げ1.3545を挟んで、ポンド円も150.70を挟んで揉み合い。一方でドル円は下値を切下げて111.25を挟んで揉み合い(15:00)。

2018.1.12ポンド円LONDON-Summary

独メルケル首相とSPDは連立政権に暫定合意

・米10年債権利回り上昇からドル買い進行。ドル円は111.43まで、ポンド円は150.95まで上昇。一方でポンドドルは1.3536まで下落(17:00)。
・独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて1.3639まで上昇。ポンド円はそのポンドドルに連動し151.57まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って110.96まで下落となっています(22:00)。

2018.1.12ポンド円NY-Summary

米英の10年債権利回り上昇

・米CPIコアや小売売上高(除自動車)が市場予想を上回り、米英の10年債権利回り上昇。ドル円での円売り。ポンドドルのでドル売りから、ドル円は111.69まで、ポンド円は152.67まで、ポンドドルは 1.3691まで上昇。
・その後、急上昇した米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ドル円は110.91まで下落。一方でポンドドルは1.3742まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから152.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 391P]
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続=Week strategy(1/15-1/19)

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Week strategy(1/15-1/19)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週1/15-1/19方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆153.87-150.38【↑】

中期トレンド=4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続

※中期トレンド(週足)は四週振りの陰線(下髭陰線、実体部:90Pips、上髭:28Pips、下髭:228Pips)です。

1月8日(月)東京時間は日経先物やダウ先物の上昇から円売りが進行し上攻め。欧州時間は米10年債権利回りが低下に転じ円買いから下攻め。NY時間は米英の10年債権利回り上昇からドル円、ポンドドルの上昇に連れて上攻め。
1月9日(火)東京時間は日銀が超長期債の買い入れオペを減額した事で円買いから下攻め。欧州時間は 米10年債権利回りが上昇幅を縮小から円買いでドル円の下落に連れて下攻め。NY時間は米10年債利回りが上昇幅を拡大する円売り戻しからドル円の上昇に連れて上攻め。
1月10日(水)東京時間は日経平均安から円買いで下攻め。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物の下落から円買いで下攻め。NY時間は利益確定のドル買い戻しからポンドドルの下落に連れて下攻め。
1月11日(木)東京時間は日経平均下落幅縮小で円売り戻しから上攻め。欧州時間は 米10年債権利回りが再び低下に転じる円買いで下攻め。NY時間は英米債権に連れて行って来い。
1月12日(金)東京時間は前日NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開しポンドドルの上昇に連れて上攻め。欧州時間は独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて上昇。ポンド円はそのポンドドルの上昇に連動し上攻め。NY時間は 米英の10年債権利回り上昇から上攻め。

トレンドラインは4週線、9週線、13週線、26週線、52週線が揃って上向き。パラボリック(146.92)はロング転換17週目です。
4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続 です。
来週も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月8日高値(153.67)
◇1/13 06:55(152.48)
◇4週移動平均線(152.35)
◇9週移動平均線(151.07)
◇13週移動平均線(150.57)
◇転換線(150.32)
◇26週移動平均線(148.01)
◇基準線(146.48)
◇52週移動平均線(144.97)
◇一目均衡表雲の上限①(142.53)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇一目均衡表雲の下限②(135.82)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.1.13_06:55現在のデータを基にしています

2018.1.12ポンド円TOKYO-Summary

NY時間の流れを引き継ぐ

・NY時間の対ユーロや対ポンドでドル売りが再開。ポンドドルは1.3563まで、ポンド円は上昇。一方でドル円は111.05まで下落(10:00)。
・その後、対ユーロや対ポンドでドル売りが一服すると、ポンドドルは上値を切下げ1.3545を挟んで、ポンド円も150.70を挟んで揉み合い。一方でドル円は下値を切下げて111.25を挟んで揉み合い(15:00)。

2018.1.12ポンド円LONDON-Summary

独メルケル首相とSPDは連立政権に暫定合意

・米10年債権利回り上昇からドル買い進行。ドル円は111.43まで、ポンド円は150.95まで上昇。一方でポンドドルは1.3536まで下落(17:00)。
・独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて1.3639まで上昇。ポンド円はそのポンドドルに連動し151.57まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って110.96まで下落となっています(22:00)。

2018.1.12ポンド円NY-Summary

米英の10年債権利回り上昇

・米CPIコアや小売売上高(除自動車)が市場予想を上回り、米英の10年債権利回り上昇。ドル円での円売り。ポンドドルのでドル売りから、ドル円は111.69まで、ポンド円は152.67まで、ポンドドルは 1.3691まで上昇。
・その後、急上昇した米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ドル円は110.91まで下落。一方でポンドドルは1.3742まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから152.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 71P  1月累計 391P]
151.86(S)⇒151.83利確3P
151.86(S)⇒151.80利確6P
152.61(S)⇒152.36利確25P
151.97(S)⇒152.36利確▲39P
152.64(S)⇒152.50利確14P
152.57(S)⇒152.37利確20P
152.67(S)⇒152.25利確42P  2018-01-12 23:46
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2018.1.12)

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NY-strategy(2018.1.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.26-150.73【↑】買い
《買いポイント》[1]151.24 [2]151.13
《利食いポイント》151.75-151.87

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月消費者物価指数=市場予想悪化
22:30 米12月消費者物価指数(コア)=市場予想改善
22:30 米12月小売売上高=市場予想悪化
24:00 米11月企業在庫=市場予想改善

2018.1.12ポンド円LONDON-Summary

独メルケル首相とSPDは連立政権に暫定合意

・米10年債権利回り上昇からドル買い進行。ドル円は111.43まで、ポンド円は150.95まで上昇。一方でポンドドルは1.3536まで下落(17:00)。
・独メルケル首相とSPDは連立政権に関しての暫定合意との報道を受けてポンドドルは大幅に続伸したユーロドルに連れて1.3639まで上昇。ポンド円はそのポンドドルに連動し151.57まで上昇。一方でドル円は欧州通貨のドル売りの流れに沿って110.96まで下落となっています(20:45)。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 320P]
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.1.12)

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TOKYO-strategy(2018.1.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.98-149.85【↓】売り
《売りポイント》[1]150.61 [2]150.76
《利食いポイント》150.14-150.23

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て微弱の売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日11月国際収支統計
※2018.1.12_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線下向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリック(150.93)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.59)
◇25時間移動平均線(150.65)
◇転換線(150.63)
◇1/12 06:30(150.59)
◇基準線(150.59)
◇5時間移動平均線(150.53)
※2018.1.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

十字線(十字線 実体:6Pips、上髭:41Pips、下髭:36Pips)です。
東京時間は日経平均下落幅縮小で円売り戻しから【上攻め↑】。欧州時間は 米10年債権利回りが再び低下に転じる円買いで【下攻め↓】。NY時間は英米債権に連れて【行って来い】となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が下向きに変化。パラボリック(153.60)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月8日高値(153.67)
◇5日移動平均線(152.08)
◇一目均衡表、転換線(151.93)
◇21日移動平均線(151.66)
◇一目均衡表、基準線(151.54)
◇1/12 06:30(150.59)
◇75日移動平均線(150.15)
◇一目均衡表雲の上限①(149.96)
◇一目均衡表雲の下限②(149.94)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.12_06:30現在のデータを基にしています

2018.1.11ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落幅縮小で円売り戻し

・日経平均が180円超安から下落幅を縮小すると円売り戻しに。ドル円は111.63まで、ポンド円は150.83まで上昇。
・12時過ぎ、中国政府筋が米国債購入絡みの報道否定。ドル買いが進行し、ドル円は111.82まで上昇。一方でポンドドルは1.3483まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引き150.80を挟んで揉み合いとなっています(14:30)。

2018.1.11ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが再び低下に転じる円買い

・米10年債権利回りが再び低下に転じる円買いからドル円は111.57まで、ポンド円は150.48まで下落。その後、米10年債権利回りの低下が一服するとドル円は111.65を挟んで揉み合い。一方でポンド円は20時過ぎからユーロポンドが進行した事でポンドドルの下落に連れて150.19まで下落となっています。

2018.1.11ポンド円NY-Summary

行って来い

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3553まで、ポンド円は151.00まで上昇。一方でドル円は対ユーロや対ポンドでドル売りが進行した事や米PPI、米新規失業保険申請件数が市場予想を下回った事から113.32まで下落。
・その後、英10年債権利回りの上昇が一服するとポンドドルは1.3540を挟んで揉み合い。一方でドル円は米10年債権利回り低下から111.04まで下落。ポンド円も連動し150.26まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 99P  1月累計 320P]
150.60(S)⇒150.44利確16P 
150.83(S)⇒150.61利確22P
150.78(S)⇒150.61利確17P  
150.75(S)⇒150.58利確17P
150.52(S)⇒150.54利確▲2P
150.64(S)⇒150.49利確15P
150.86(S)⇒150.72利確14P  2018-01-11 23:31
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2018.1.11)

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NY-strategy(2018.1.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆150.92-149.74【↓】売り
《売りポイント》[1]150.52 [2]150.67
《利食いポイント》150.04-150.13
※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※ NY時間の米国指標は
22:30 米12月生産者物価指数=市場予想悪化
22:30 米12月生産者物価指数(コア)=市場予想悪化
22:30 米新規失業保険申請件数=市場予想改善

2018.1.11ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回りが再び低下に転じる円買い

・米10年債権利回りが再び低下に転じる円買いからドル円は111.57まで、ポンド円は150.48まで下落。その後、米10年債権利回りの低下が一服するとドル円は111.65を挟んで揉み合い。一方でポンド円は20時過ぎからユーロポンドが進行した事でポンドドルの下落に連れて150.19まで下落となっています。

[売買結果] [本日 55P  1月累計 276P]
150.60(S)⇒150.44利確16P 
150.83(S)⇒150.61利確22P
150.78(S)⇒150.61利確17P  2018-01-11 17:07
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.55-111.65
《ストップ》111.40
《ターゲット》111.91-111.97
《現行水準》 2018.1.11_15:00現在 111.81

ポンドドル

《売りポイント》1.3508-1.3519
《ストップ》1.3535
《ターゲット》1.3480-1.3483
《現行水準》 2018.1.11_15:00現在 1.3500

ユーロ円

《買いポイント》133.35-133.45
《ストップ》133.16
《ターゲット》133.74-133.81
《現行水準》 2018.1.11_15:00現在 133.63

ユーロドル

《売りポイント》1.1963-1.1969
《ストップ》1.1991
《ターゲット》1.1935-1.1940
《現行水準》 2018.1.11_15:00現在 1.1952

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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2018年1月11日the指値man(欧州版)№2005

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2018年1月11日the指値man(欧州版)№2005

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》150.92(設定時刻18:30迄)
《22Pips利食いポイント》150.70ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》150.59(設定時刻21:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》151.33

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2018.1.11)

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LONDON-strategy(2018.1.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.33-150.11【↓】売り
《売りポイント》[1]151.06 [2]151.13
《利食いポイント》150.29-150.45

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※2018.1.11_15:00現在

2018.1.11ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落幅縮小で円売り戻し

・日経平均が180円超安から下落幅を縮小すると円売り戻しに。ドル円は111.63まで、ポンド円は150.83まで上昇。
・12時過ぎ、中国政府筋が米国債購入絡みの報道否定。ドル買いが進行し、ドル円は111.82まで上昇。一方でポンドドルは1.3483まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引き150.80を挟んで揉み合いとなっています(14:30)。

[売買結果] [本日 16P  1月累計 237P]
150.60(S)⇒150.44利確16P  2018-01-11 09:09
150.83(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.1.11)

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algorithm analysis東京戦略(2018.1.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.64-111.70
《ストップ》111.82
《ターゲット》111.10-111.14
《現行水準》 2018.1.11_06:55現在 111.44

ポンドドル

《売りポイント》1.3517-1.3527
《ストップ》1.3553
《ターゲット》1.3476-1.3480
《現行水準》 2018.1.11_06:55現在 1.3509

ユーロ円

《売りポイント》133.36-133.44
《ストップ》133.74
《ターゲット》132.89-132.98
《現行水準》 2018.1.11_06:55現在 133.16

ユーロドル

《売りポイント》1.1962-1.1972
《ストップ》1.1990
《ターゲット》1.1927-1.1934
《現行水準》 2018.1.11_06:55現在 1.1949

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2018年1月11日the指値man(東京版)№2004

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2018年1月11日the指値man(東京版)№2004

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》150.78(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》150.56ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》150.28(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》150.88

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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