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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.26-107.39
《ストップ》107.14
《ターゲット》107.55-107.59
《現行水準》 2018.4.13_15:00現在 107.46

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.13_15:00現在 1.4230

ユーロ円

《買いポイント》132.26-132.38
《ストップ》132.10
《ターゲット》132.58-132.63
《現行水準》 2018.4.13_15:00現在 132.45

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.13_15:00現在 1.2325

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.4.13)

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LONDON-strategy(2018.4.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆153.32-152.62【↑】買い
《買いポイント》[1]152.85 [2]152.70
《利食いポイント》153.09-153.14

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト152.44に入れて152.62からの買いです。22Pips利食いポイント=152.84。最終利食いポイント=153.13です。
※2018.4.13_15:00現在

2018.4.13ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・前日の海外市場(18時から)で円売り上昇した反動から利益確定の円買いが先行。 ドル円は107.20まで、ポンド円は152.58まで下落。
・日経平均が250円超高まで上昇するとリスク選好の円売りが進行。ドル円は104.48まで、ポンド円は153.03まで上昇。その後、日経平均が前場引けに掛けて上昇幅を縮小(111円高)すると、ドル円は107.32まで、ポンド円は152.70まで円買いに押される。
・後場から日経平均が140円超高まで上昇すると再び円売りに。ドル円は107.46まで、ポンド円は152.92まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  4月累計 1108P]
152.92(L)⇒153.08利確16P  2018-04-13 15:03


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.4.13)

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algorithm analysis東京戦略(2018.4.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.14-107.29
《ストップ》106.94
《ターゲット》107.51-107.58
《現行水準》 2018.4.13_05:55現在 107.35

ポンドドル

《買いポイント》1.4206-1.4220
《ストップ》1.4188
《ターゲット》1.4257-1.4269
《現行水準》 2018.4.13_05:55現在 1.4226

ユーロ円

《買いポイント》132.09-132.24
《ストップ》131.94
《ターゲット》132.43-132.49
《現行水準》 2018.4.13_05:55現在 132.32

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.13_05:55現在 1.2326

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.4.13)

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TOKYO-strategy(2018.4.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.14-152.03【↑】買い
《買いポイント》[1]152.31 [2]152.20
《利食いポイント》152.86-152.93

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップをタイト152.03に入れて152.39からの買いです。22Pips利食いポイント=152.61。最終利食いポイント=153.14です。
※2018.4.13_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリック(152.63)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/13 05:30(152.63)
◇5時間移動平均線(152.53)
◇転換線(152.48)
◇基準線(152.02)
◇25時間移動平均線(151.92)
◇75時間移動平均線(151.69)
※2018.4.13_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

陽線(陽線 実体:120Pips、上髭:24Pips、下髭:25Pips)です。
東京から欧州時間序盤は米露シリア問題を見極めたいとの思惑から揉み合い。欧州中盤からNY時間は米露シリア問題を巡る緊張が後退。株価上昇や英米の長期金利上昇から上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(149.31)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続 です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4/13 05:30(152.63)
◇5日移動平均線(151.50)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇75日移動平均線(150.76)
◇一目均衡表、転換線(150.63)
◇21日移動平均線(149.76)
◇一目均衡表、基準線(149.62)
◇一目均衡表雲の下限①(149.14)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.13_05:30現在のデータを基にしています

2018.4.12ポンド円TOKYO-Summary

シリア情勢に株価振れる

・シリア情勢を巡る緊張感から日経平均90円超下落し円買いが先行。ドル円は106.70まで、ポンド円は151.43まで下落。
・その後、日経平均がプラス圏を回復。更にダウ先物も100ドル超上昇した事でリスク回避後退の円売りが。ドル円は106.93まで、ポンド円円は151.74まで上昇。
・一方でポンドドルはポンド買いが先行し1.4197まで上昇。その後、原油先物が下落幅を背景に対資源国通貨でドル買いが進行すると1.4171まで下落。ポンド円も連れて151.47まで下落となっています。

2018.4.12ポンド円LONDON-Summary

米露シリア問題を巡る緊張が後退

・米露シリア問題を見極めたいとの思惑からドル円は106.90を挟んで、ポンド円は151.60を挟んで、ポンドドルは1.4185を挟んで揉み合い。
・NYダウ先物と米10年債金利が伸び悩む中とリスク回避の円買いが優勢。ドル円は108.82まで、ポンド円は151.17まで下落。ポンドドルはポンド円に連れて1.4145まで下落。
・ロシア大統領府報道官発言やトランプ大統領のツイートを受けて米露シリア問題を巡る緊張が後退。ダウ先物や日経ナイトセッションが上昇。更に米10年債権利回りが上昇に円売り戻しが進行。ドル円は107.20まで、ポンド円は151.15まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いを背景に1.4197まで上昇となっています。

2018.4.12ポンド円NY-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・米露シリア問題を巡る緊張が後退からの円売りが継続。ドル円は107.42まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いや英10年債権利回り上昇から1.4246まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて152.87まで上昇。
・その後、ドル円は利益確定の円買いに押されると107.08まで下落。一方でポンドドルはユーロポンド売りが一服すると上値を僅かに切り下げ1.4225を挟んで揉み合い。ポンド円も152.60を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 37P  4月累計 1092P]
151.50(L)⇒151.69利確19P  
152.40(L)⇒152.58利確18P 2018-04-12 23:31


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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米露シリア問題を巡る緊張が後退=NY-strategy(2018.4.12)

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NY-strategy(2018.4.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.85-151.32【↑】買い
《買いポイント》[1]151.83 [2]151.73
《利食いポイント》152.34-152.46

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米3月輸入物価指数=市場予想悪化
21:30 米新規失業保険申請件数=市場予改善

2018.4.12ポンド円LONDON-Summary

米露シリア問題を巡る緊張が後退

・米露シリア問題を見極めたいとの思惑からドル円は106.90を挟んで、ポンド円は151.60を挟んで、ポンドドルは1.4185を挟んで揉み合い。
・NYダウ先物と米10年債金利が伸び悩む中とリスク回避の円買いが優勢。ドル円は108.82まで、ポンド円は151.17まで下落。ポンドドルはポンド円に連れて1.4145まで下落。
・ロシア大統領府報道官発言やトランプ大統領のツイートを受けて米露シリア問題を巡る緊張が後退。ダウ先物や日経ナイトセッションが上昇。更に米10年債権利回りが上昇に円売り戻しが進行。ドル円は107.20まで、ポンド円は151.15まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いを背景に1.4197まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 19P  4月累計 1074P]
151.50(L)⇒151.69利確19P  2018-04-12 16:51


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.72-106.82
《ストップ》106.56
《ターゲット》107.09-107.14
《現行水準》 2018.4.12_15:00現在 106.93

ポンドドル

《売りポイント》1.4188-1.4198
《ストップ》1.4220
《ターゲット》1.4149-1.4156
《現行水準》 2018.4.12_15:00現在 1.4179

ユーロ円

《売りポイント》132.26-132.36
《ストップ》132.55
《ターゲット》131.90-131.97
《現行水準》 2018.4.12_15:00現在 132.13

ユーロドル

《売りポイント》1.2366-1.2376
《ストップ》1.2391
《ターゲット》1.2336-1.2342
《現行水準》 2018.4.12_15:00現在 1.2356

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.4.12)

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LONDON-strategy(2018.4.12)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.43-150.85【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.93
《利食いポイント》151.29-151.36
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.36
《利食いポイント》151.93-151.99

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.29-151.99)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.4.12_15:00現在

2018.4.12ポンド円TOKYO-Summary

シリア情勢に株価振れる

・シリア情勢を巡る緊張感から日経平均90円超下落し円買いが先行。ドル円は106.70まで、ポンド円は151.43まで下落。
・その後、日経平均がプラス圏を回復。更にダウ先物も100ドル超上昇した事でリスク回避後退の円売りが。ドル円は106.93まで、ポンド円円は151.74まで上昇。
・一方でポンドドルはポンド買いが先行し1.4197まで上昇。その後、原油先物が下落幅を背景に対資源国通貨でドル買いが進行すると1.4171まで下落。ポンド円も連れて151.47まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1055P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.4.12)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.4.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》106.90-107.00
《ストップ》107.20
《ターゲット》106.53-106.60
《現行水準》 2018.4.12_05:55現在 106.80

ポンドドル

《売りポイント》1.4187-1.4197
《ストップ》1.4219
《ターゲット》1.4148-1.4156
《現行水準》 2018.4.12_05:55現在 1.4178

ユーロ円

《売りポイント》132.24-132.34
《ストップ》132.54
《ターゲット》131.89-131.95
《現行水準》 2018.4.12_05:55現在 132.09

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.12_05:55現在 1.2367

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.4.12)

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TOKYO-strategy(2018.4.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.16-150.69【↓】売り
《売りポイント》[1]151.67 [2]151.77
《利食いポイント》151.06-151.28

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.4.12_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(151.81)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(151.75)
◇25時間移動平均線(151.74)
◇転換線(151.60)
◇5時間移動平均線(151.51)
◇4/12 05:30(151.47)
◇75時間移動平均線(151.36)
※2018.4.12_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

六日振りの陰線(陰線 実体:48Pips、上髭:28Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間はシリア情勢の悪化からリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は英指標悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は FOMC議事要旨を受けてドル買いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(148.99)はロング転換5日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続 です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4/12 05:30(151.47)
◇5日移動平均線(151.07)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇75日移動平均線(150.76)
◇一目均衡表、転換線(150.31)
◇21日移動平均線(149.56)
◇一目均衡表、基準線(149.23)
◇一目均衡表雲の下限①(149.14)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.12_05:30現在のデータを基にしています

2018.4.11ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避からの円買いドル売り

・シリア情勢の悪化からダウ先物が下落。日経平均も(寄付きは前日比+19.50円)からマイナス賢威入るリスク回避からの円買いドル売りが進行。ドル円は106.97まで、ポンド円は151.70まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れにそって1.4188まで上昇となっています。

2018.4.11ポンド円LONDON-Summary

英指標悪化からポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.4222まで、ポンド円は152.24まで上昇。
・ 英鉱工業生産や製造業生産が市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.4161まで、ポンド円は151.28まで下落。一方でドル円は日経ナイトセッションが下落が再開すると106.89まで下落。

2018.4.11ポンド円NY-Summary

FOMC議事要旨を受けてドル買い

・原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.3293まで、ポンド円は151.92まで上昇。一方でドル円は106.65まで下落。
・米10年債権利回りが低下幅を縮小するとドル買いに。更にFOMC議事要旨を受けてドル買いが進行すると、ドル円は107.06まで上昇。一方でポンドドルは1.4160まで、ポンド円は151.36まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 38P  4月累計 1055P]
151.79(L)⇒152.00利確21P  
151.43(L)⇒151.48利確5P
151.53(L)⇒151.48利確▲5P
151.53(L)⇒151.74利確21P
151.53(L)⇒151.49利確▲4P


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.4.11)

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NY-strategy(2018.4.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.12-150.75【↓】売り
《売りポイント》[1]151.66 [2]151.78
《利食いポイント》151.10-151.21

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米3月消費者物価指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC議事録[3月20、21日分]

2018.4.11ポンド円LONDON-Summary

英指標悪化からポンド売り

・ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.4222まで、ポンド円は152.24まで上昇。
・ 英鉱工業生産や製造業生産が市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.4182まで、ポンド円は151.70まで下落。一方でドル円は日経ナイトセッションが下落が再開すると106.89まで下落(18:00)。
・その後。ポンドドルは、1.4195を挟んで揉み合い。一方でドル円は日経ナイトセッションが下落幅を拡大した事で106.79まで下落。ポンド円も連動し151.52まで下落となっています。

[売買結果] [本日 21P  4月累計 1038P]
151.79(L)⇒152.00利確21P  2018-04-11 15:12
151.53(L)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.4.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.11_15:00現在 107.06

ポンドドル

《買いポイント》1.4174-1.4183
《ストップ》1.4165
《ターゲット》1.4200-1.4208
《現行水準》 2018.4.11_15:00現在 1.4186

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.11_15:00現在 132.38

ユーロドル

《買い売りポイント》1.2353-1.2362
《ストップ》1.2344
《ターゲット》1.2386-1.2395
《現行水準》 2018.4.11_15:00現在 1.2364

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.4.11)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.4.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.69-151.03【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.16
《利食いポイント》151.49-151.56
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.56
《利食いポイント》152.16-152.23

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.49-152.23)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英2月鉱工業生産=市場予想悪化
17:30 英2月製造業生産=市場予想改善
17:30 英2月商品貿易収支=市場予想赤字幅縮小

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.4.11_15:00現在

2018.4.11ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避からの円買いドル売り

・シリア情勢の悪化からダウ先物が下落。日経平均も(寄付きは前日比+19.50円)からマイナス賢威入るリスク回避からの円買いドル売りが進行。ドル円は106.97まで、ポンド円は151.70まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れにそって1.4188まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1017P]
151.79(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.4.11)

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algorithm analysis東京戦略(2018.4.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.95-107.07
《ストップ》106.72
《ターゲット》107.41-107.47
《現行水準》 2018.4.11_05:55現在 107.20

ポンドドル

《買いポイント》1.4159-1.4169
《ストップ》1.4148
《ターゲット》1.4190-1.4194
《現行水準》 2018.4.11_05:55現在 1.4175

ユーロ円

《買いポイント》132.20-132.25
《ストップ》131.98
《ターゲット》132.64-132.69
《現行水準》 2018.4.11_05:55現在 132.44

ユーロドル

《買いポイント》1.2327-1.2345
《ストップ》1.2307
《ターゲット》1.2382-1.2391
《現行水準》 2018.4.11_05:55現在 1.2354

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

TOKYO-strategy(2018.4.11)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.4.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.47-151.32【↑】買い
《買いポイント》[1]151.77 [2]151.57
《利食いポイント》152.17-152.24

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを151.39に入れて151.73からの買いです。22Pips利食いポイント=151.95。最終利食いポイント=152.19です。
※2018.4.11_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(151.73)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(151.89)
◇4/11 05:30(151.88)
◇転換線(151.82)
◇25時間移動平均線(151.48)
◇基準線(151.38)
◇75時間移動平均線(150.93)
※2018.4.11_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

五日連続の陽線(上髭陽線 実体:105Pips、上髭:25Pips、下髭:11Pips)です。
東京時間は米中貿易摩擦への懸念が後退。日経平均上昇から円売りが進行し上攻め。欧州時間はマカファーティMPC委員発言を受けてポンド買いから上攻め。NY時間は米PPI改善やダウ平均大幅超高を背景に円売りが進行し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(148.71)はロング転換4日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続 です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4/11 05:30(151.88)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇75日移動平均線(150.75)
◇5日移動平均線(150.42)
◇一目均衡表、転換線(150.25)
◇21日移動平均線(149.43)
◇一目均衡表雲の下限①(149.37)
◇一目均衡表、基準線(149.18)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.11_05:30現在のデータを基にしています

2018.4.10ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦への懸念が後退

・日経平均130円超安を背景にリスク回避の円買いが先行。ドル円は106.62まで、ポンド円は150.70まで下落。
・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は106.76まで、ポンド円は150.91まで上昇。その後、習近平主席が自動車輸入関税の引き下げに言及すると、米中貿易摩擦への懸念が後退。日経平均が250円超高までイッキに上昇。米10年債権利回りも上昇円売りドル買いが進行。ドル円は107.42まで、ポンド円は151.48まで上昇。一方でポンドドルは1.4120まで下落。
・後場から米10年債権利回りの上昇が一服し、日経平均が110円超安まで上昇幅を縮小すると円買い戻しが入り、ドル円は107.05まで、ポンド円は151.27まで上値を切り下げる。反対にポンドドルは1.4137まで上昇となっています。

2018.4.10ポンド円LONDON-Summary

マカファーティMPC委員発言を受けてポンド買い

・マカファーティMPC委員は賃金の上昇ペース加速の可能性や最近の世界経済の改善を指摘し「追加利上げを遅らせるべきではない」 と発言。発言を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.4178まで上昇。一方でポンド円は151.71まで上昇するも、米国は中国の500億ドルの貿易赤字削減提案を拒否との報道を受けてドル円が失速した事で伸び悩むから151.60を挟んで揉み合い。尚、ドル円は106.81まで失速後、107.00を挟んで揉み合いとなっています。

2018.4.10ポンド円NY-Summary

ダウ平均高

・米PPI改善やダウ平均の530ドル超高を背景に円売りが進行。ドル円は107.40まで、ポンド円は152.13まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 539P  4月累計 1017P]
151.40(L)⇒151.44利確4P
151.38(L)⇒151.55利確17P
151.39(L)⇒151.49利確10P
151.25(L)⇒151.39利確14P
151.27(L)⇒151.39利確12P  
147.33(L)⇒151.88利確455P(スイングポジ)
151.66(L)⇒151.77利確11P
151.75(L)⇒151.76利確1P
151.60(L)⇒151.60利確0P
151.75(L)⇒151.90利確15P  2018-04-10 23:45


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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