- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.12.3)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.12.3)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.1_05:55現在  113.54

ポンドドル

《売りポイント》1.2754-1.2764
《ストップ》1.2776
《ターゲット》1.2727-1.2732
《現行水準》 2018.12.1_05:55現在  1.2748

ユーロ円

《売りポイント》128.60-128.70
《ストップ》128.85
《ターゲット》128.30-128.36
《現行水準》 2018.12.1_05:55現在  128.48

ユーロドル

《売りポイント》1.1326-1.1336
《ストップ》1.1351
《ターゲット》1.1294-1.1300
《現行水準》 2018.12.1_05:55現在  1.1315

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.12.3)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.12.3)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.01-144.32【↓】売り
《売りポイント》[1]144.78 [2]144.88
《利食いポイント》144.50-144.55

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.12.2_10:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(145.14)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(144.95)
◇5時間移動平均線(144.95)
◇75時間移動平均線(144.89)
◇転換線(144.85)
◇25時間移動平均線(144.85)
◇12/1 06:55(144.77)
※2018.12.1_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(小陰線 実体:24Pips、上髭:27Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は週末のG20首脳会議や米中首脳会談などを控えて揉み合い。欧州時間は持ち高調整のドル買いが進行し、ポンドドルに連れて下攻め。NY時間は月末フローのユーロポンド絡みで上下に振れる展開となっています。
トレンドラインは5日線が横這いに変化。21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(146.53)ショート転換13日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(146.55)
◇21日移動平均線(146.17)
◇基準線(146.12)
◇75日移動平均線(145.97)
◇5日移動平均線(145.18)
◇転換線(144.97)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇12/1 06:55(144.77)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.1_06:55現在のデータを基にしています

2018.11.30ポンド円TOKYO-Summary

揉み合い

・FRBがゴールドマンサックスへの調査を強化との報道や日経平均が上昇幅を縮小した場面で、ポンド円は144.78まで下押しするんもその後は144.95を挟んで揉み合い。ポンドドルも1.2780を挟んでの展開となっています。

2018.11.30ポンド円LONDON-Summary

持ち高調整のドル買い

・欧州早朝、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2808まで、ポンド円は145.28まで上昇。
・その後、週末のG20首脳会議や米中首脳会談などを控えて持ち高調整のドル買いが進行し、ポンドドルは1.2745まで、ポンド円は144.64まで下落。一方でドル円もドル買いの流れに沿って113.53まで上昇となっています。

2018.11.30ポンド円NY-Summary

月末フローでユーロ売りポンド買い

・月末フローでユーロ売りポンド買いが持ち込まれると、ポンドドルは1.2778まで、ポンド円は145.08まで上昇。2時過ぎからユーロポンドの買い戻しが入ると、ポンドドルは1.2740まで、ポンド円は144.63まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 0P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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4週線、9週線の攻防からトレンドの見極め=Week strategy(12/3-12/7)

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Week strategy(12/3-12/7)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/3-12/7方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.83-143.46【↓】

中期トレンド=4週線、9週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は二週連続の十字線(十字線 実体部:6Pips、上髭:111Pips、下髭:24Pips)です。

11月26日(月)東京時間は日経平均高からリスク選好の円売りで上攻め。欧州時間は欧州株全面高や英10年債権利回り上昇を背景にポンド買いで上攻め。NY時間はダウ平均や日経先物上昇からリスク選好の円売りで上攻め。
11月27日(火)東京時間は日経平均に連動し上下に振れる展開。欧州時間は英国のEU離脱合意案をめぐり、トランプ米大統領は、「米英貿易協定の障害になる可能性がある」などと発言した事からポンド売りが進行し下攻め。NY時間は米中の貿易摩擦懸念からドル買いでポンドドルのドル買いに連れて下攻め。
11月28日(水)東京時間は日経平均上昇を背景に円売りで上攻め。欧州時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから上攻め。NY時間はFRBの利上げ打ち止め思惑から一転ドル売りに。ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。
11月29日(木)東京時間は米利上げ打ち止め観測から米10年債権利回り低下。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州時間は議会承認に対する不透明感からポンド売りで下攻め。NY時間はダウ平均下落幅を縮小や米10年債権利回り低下縮小からドル円の上昇に連れて上攻め。
11月30日(金)東京時間は週末のG20首脳会議や米中首脳会談などを控えて揉み合い。欧州時間は持ち高調整のドル買いが進行し、ポンドドルに連れて下攻め。NY時間は月末フローのユーロポンド絡みで上下に振れる展開。

トレンドラインは4週線、9週線が下向き、13週線が上向き。26週線、52週線が下向き。パラボリック(143.28)ロング転換12週目です。
来週は4週線、9週線の攻防となります。
両線上抜けが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(149.21)
◇52週移動平均線(147.91)
◇一目均衡表雲の下限②(147.63)
◇13週移動平均線(146.25)
◇9週移動平均線(146.22)
◇転換線(146.13)
◇26週移動平均線(145.71)
◇4週移動平均線(145.47)
◇基準線(144.80)
◇12/1 06:55(144.77)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.12.1_06:55現在のデータを基にしています

2018.11.30ポンド円TOKYO-Summary

揉み合い

・FRBがゴールドマンサックスへの調査を強化との報道や日経平均が上昇幅を縮小した場面で、ポンド円は144.78まで下押しするんもその後は144.95を挟んで揉み合い。ポンドドルも1.2780を挟んでの展開となっています。

2018.11.30ポンド円LONDON-Summary

持ち高調整のドル買い

・欧州早朝、ユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2808まで、ポンド円は145.28まで上昇。
・その後、週末のG20首脳会議や米中首脳会談などを控えて持ち高調整のドル買いが進行し、ポンドドルは1.2745まで、ポンド円は144.64まで下落。一方でドル円もドル買いの流れに沿って113.53まで上昇となっています。

2018.11.30ポンド円NY-Summary

月末フローでユーロ売りポンド買い

・月末フローでユーロ売りポンド買いが持ち込まれると、ポンドドルは1.2778まで、ポンド円は145.08まで上昇。2時過ぎからユーロポンドの買い戻しが入ると、ポンドドルは1.2740まで、ポンド円は144.63まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 17P  11月累計 1325P]
145.23(S)⇒145.06利確17P  2018-11-30 18:24


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.30)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.30)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.30_15:00現在 113.39

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.30_15:00現在 1.2781

ユーロ円

《買いポイント》129.03-129.06
《ストップ》128.85
《ターゲット》129.33-129.38
《現行水準》 2018.11.30_15:00現在 129.17

ユーロドル

《買いポイント》1.1383-1.1384
《ストップ》1.1367
《ターゲット》1.1404-1.1408
《現行水準》 2018.11.30_15:00現在 1.1392

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.11.30)

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LONDON-strategy(2018.11.30)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.63-144.12【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.15
《利食いポイント》144.54-144.60
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.60
《利食いポイント》145.15-145.21

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.54-145.21)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.30_15:00現在

2018.11.30ポンド円TOKYO-Summary

揉み合い

・FRBがゴールドマンサックスへの調査を強化との報道や日経平均が上昇幅を縮小した場面で、ポンド円は144.78まで下押しするんもその後は144.95を挟んで揉み合い。ポンドドルも1.2780を挟んでの展開となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1308P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.11.30)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.30)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.30_06:55現在 113.46

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.30_06:55現在 1.2786

ユーロ円

《買いポイント》129.02-129.12
《ストップ》128.89
《ターゲット》129.36-129.42
《現行水準》 2018.11.30_06:55現在 129.28

ユーロドル

《買いポイント》1.1375-1.1385
《ストップ》1.1355
《ターゲット》1.1408-1.1414
《現行水準》 2018.11.30_06:55現在 1.1393

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

TOKYO-strategy(2018.11.30)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.11.30)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.95-144.33【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.46
《利食いポイント》144.53-144.60
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.60
《利食いポイント》145.46-145.58

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.53-145.58)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.30_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(144.57)ロング、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.19)
◇25時間移動平均線(145.15)
◇基準線(145.15)
◇11/30 06:30(145.04)
◇5時間移動平均線(144.97)
◇転換線(144.83)
※2018.11.30_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陰線(下髭陰線 実体:67Pips、上髭:6Pips、下髭:51Pips)です。
東京時間は米利上げ打ち止め観測から米10年債権利回り低下。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州時間は議会承認に対する不透明感からポンド売りで下攻め。NY時間はダウ平均下落幅を縮小や米10年債権利回り低下縮小からドル円の上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(146.75)ショート転換12日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(146.89)
◇21日移動平均線(146.25)
◇基準線(146.12)
◇75日移動平均線(145.92)
◇5日移動平均線(145.16)
◇11/30 06:30(145.04)
◇転換線(144.97)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.30_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.29ポンド円TOKYO-Summary

米利上げ打ち止め観測から米10年債権利回り低下

・昨日のパウエルFRB議長発言から米利上げ打ち止め観測が高まり、米10年債権利回りが低下し円買いドル売りが進行。ドル円は113.23まで、ポンド円は145.43まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2848まで上昇となっています(14:25)。

2018.11.29ポンド円LONDON-Summary

議会承認に対する不透明感からポンド売り

・原油先物安を背景に加ドルのドル買いが進んだ影響や離脱合意案の議会承認に対する不透明感からポンド売りが進行。 ポンドドルは1.2755まで、ポンド円は144.51まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いで113.21まで下落。その後、金利の低下が一服すると113.42まで下値を切り上げています。

2018.11.29ポンド円NY-Summary

ダウ平均下落幅を縮小や米10年債権利回り低下縮小

・NY、FIXまで揉み合いが継続。FIX以降、ダウ平均が下落幅を縮小や米10年債権利回り低下縮小から円売りが進行。ドル円は113.55まで、ポンド円は145.10まで上昇。一方でポンドドルは1.2775を挟んで揉み合いが続いています。

[売買結果] [昨日 ▲18P  11月累計 1308P]
145.61(L)⇒145.32ストップ▲29P
145.37(S)⇒145.26利確11P  2018-11-29 17:25


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.11.29)

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NY-strategy(2018.11.29)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.40-143.95【↓】売り
《売りポイント》[1]144.92 [2]145.02
《利食いポイント》144.32-144.43

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米10月個人所得
22:30 米10月個人支出
22:30 米10月PCEデフレーター
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米10月中古住宅販売成約指数
28:00 FOMC議事要旨[11月7-8日開催分]

2018.11.29ポンド円LONDON-Summary

議会承認に対する不透明感からポンド売り

・原油先物安を背景に加ドルのドル買いが進んだ影響や離脱合意案の議会承認に対する不透明感からポンド売りが進行。 ポンドドルは1.2755まで、ポンド円は144.51まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いで113.21まで下落。その後、金利の低下が一服すると113.42まで下値を切り上げています。

[売買結果] [本日 ▲18P  11月累計 1308P]
145.61(L)⇒145.32ストップ▲29P
145.37(S)⇒145.26利確11P  2018-11-29 17:25


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.29)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.29)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.37-113.47
《ストップ》113.59
《ターゲット》113.10-113.15
《現行水準》 2018.11.29_15:00現在 113.24

ポンドドル

《買いポイント》1.2816-1.2820
《ストップ》1.2804
《ターゲット》1.2851-1.2855
《現行水準》 2018.11.29_15:00現在 1.2838

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.29_15:00現在 128.94

ユーロドル

《買いポイント》1.1362-1.1366
《ストップ》1.1351
《ターゲット》1.1395-1.1399
《現行水準》 2018.11.29_15:00現在 1.1386

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.11.29)

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LONDON-strategy(2018.11.29)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.72-145.10【↓】売り
《売りポイント》[1]145.51 [2]145.61
《利食いポイント》145.26-145.31

※売りサインに転換しています
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者信用残高
18:30 英10月住宅証券融資残高
18:30 英10月マネーサプライ
18:30 英10月住宅ローン承認件数
※2018.11.29_15:00現在

2018.11.29ポンド円TOKYO-Summary

米利上げ打ち止め観測から米10年債権利回り低下

・昨日のパウエルFRB議長発言から米利上げ打ち止め観測が高まり、米10年債権利回りが低下し円買いドル売りが進行。ドル円は113.23まで、ポンド円は145.43まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2848まで上昇となっています(14:25)。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1326P]
145.61(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.11.29)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.29)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.29_06:55現在 113.67

ポンドドル

《買いポイント》1.2795-1.2805
《ストップ》1.2751
《ターゲット》1.2858-1.2870
《現行水準》 2018.11.29_06:55現在 1.2824

ユーロ円

《買いポイント》128.85-128.95
《ストップ》128.52
《ターゲット》129.39-129.49
《現行水準》 2018.11.29_06:55現在 129.20

ユーロドル

《買いポイント》1.1331-1.1341
《ストップ》1.1281
《ターゲット》1.1400-1.1414
《現行水準》 2018.11.29_06:55現在 1.1366

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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利上げ打ち止めの思惑=TOKYO-strategy(2018.11.29)

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TOKYO-strategy(2018.11.29)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.22-145.31【↑】買い
《買いポイント》[1]145.61 [2]145.51
《利食いポイント》145.91-145.98

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します

【指値ポイント】
※ストップを145.37に入れて145.55からの買いです。22Pips利食いポイント=145.77。最終利食いポイント=145.98す。
※2018.11.29_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック( )ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇11/29 06:30(145.76)
◇5時間移動平均線(145.71)
◇転換線(145.53)
◇基準線(145.32)
◇25時間移動平均線(145.31)
◇75時間移動平均線(145.20)
※2018.11.29_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線 実体:63Pips、上髭:7Pips、下髭:8Pips)です。
東京時間は日経平均上昇を背景に円売りで上攻め。欧州時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから上攻め。NY時間はFRBの利上げ打ち止め思惑から一転ドル売りに。ポンドドルのドル売りに連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(146.99)ショート転換11日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.32)
◇21日移動平均線(146.21)
◇基準線(146.12)
◇75日移動平均線(145.86)
◇11/29 06:30(145.76)
◇5日移動平均線(145.25)
◇転換線(144.97)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.29_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.28ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比84.32円)から130円超高まで上昇幅を拡大するとリスク選好の円売りに。ドル円は113.85まで、ポンド円は145.06まで上昇(9:40)。その後、上昇幅を縮小すると円買い戻しが入り、ドル円は113.75まで、ポンド円は144.86まで上値を切り下げる。
・後場から日経平均が230円超高まで上昇幅を拡大すると再び円売りに。ドル円は113.90まで、ポンド円は144.17まで上昇となっています(14:30)。

2018.11.28ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・米10年債権利回り低下からのドル売りやユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2797まで、ポンド円は145.56まで上昇。一方でドル円も米10年債権利回り低下からの円買いドル売りで113.72まで下落となっています(21:00)。

2018.11.28ポンド円NY-Summary

FRBの利上げ打ち止め思惑から一転ドル売り

・ユーロポンドの買い戻しから、ポンドドルは1.2742まで、ポンド円は145.24まで下落。一方でドル円はダウ平均の上昇を背景に円売りが先行し114.03まで上昇。
・パウエルFRB議長の発言からFRBの利上げ打ち止めが近いとの思惑から一転ドル売り。ドル円は113.44まで失速。一方でポンドドルは1.2846まで、ポンド円は145.83まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 22P  11月累計 1326P]
144.98(L)⇒145.09利確11P
145.13(L)⇒145.24利確11P  2018-11-28 17:59


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2018.11.28)

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NY-strategy(2018.11.28)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆146.12-145.05【↑】買い
《買いポイント》[1]145.41 [2]145.31
《利食いポイント》145.76-145.85

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します
※NY時間の米国指標等は
22:30 米10月卸売在庫[速報]
22:30 米7-9月期GDP統計[改定値]
24:00 米10月新築住宅販売件数
24:00 米11月リッチモンド連銀製造業指数
24:30 EIA週間石油在庫統計
26:00 パウエル米FRB議長=講演

2018.11.28ポンド円LONDON-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンド買い

・米10年債権利回り低下からのドル売りやユーロポンドでのユーロ売りポンド買いから、ポンドドルは1.2797まで、ポンド円は145.56まで上昇。一方でドル円も米10年債権利回り低下からの円買いドル売りで113.72まで下落となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 22P  11月累計 1326P]
144.98(L)⇒145.09利確11P
145.13(L)⇒145.24利確11P  2018-11-28 17:59


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.28)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.28)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.73-113.75
《ストップ》113.56
《ターゲット》113.96-114.01
《現行水準》 2018.11.28_15:00現在 113.88

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.28_15:00現在 1.2746

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.28_15:00現在 128.62

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.28_15:00現在 1.1294

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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