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LONDON-strategy(2018.6.15)

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LONDON-strategy(2018.6.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.80-145.86【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.31
《利食いポイント》146.23-146.34
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]146.34
《利食いポイント》147.31-147.43

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(146.23-147.43)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※日銀、金融政策の現状維持を決定。声明文で物価の現状判断を下方修正。15時30分からの黒田日銀総裁会見に注目です。

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に黒田総裁の会見が有ります。指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2018.6.15_15:00現在

2018.6.15ポンド円TOKYO-Summary

日銀、声明文で物価の現状判断を下方修正

・日経平均が140円超高から30円超高まで上昇幅を縮小。更に米10年債利回りが低下した事で円買いが進行。ドル円は110.45まで、ポンド円は146.76まで下落(10:20)。
・米10年債権利回り低下が一服するとドル円、ポンド円は下げ渋り。日銀、金融政策の現状維持を決定。声明文で物価の現状判断を下方修正したことが伝わると円売り反応。ドル円は110.80まで、ポンド円は146.82まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  6月累計 893P]
146.63(S)⇒146.47利確16P  2018-06-15 10:00
147.31(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.15)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.42-110.52
《ストップ》110.29
《ターゲット》110.75-110.80
《現行水準》 2018.6.15_05:55現在 110.62

ポンドドル

《売りポイント》1.3292-1.3302
《ストップ》1.3337
《ターゲット》1.3237-1.3248
《現行水準》 2018.6.15_05:55現在 1.3266
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロ円

《売りポイント》128.33-128.43
《ストップ》128.75
《ターゲット》127.82-127.92
《現行水準》 2018.6.15_05:55現在 128.06
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ユーロドル

《売りポイント》1.1612-1.1622
《ストップ》1.1668
《ターゲット》1.1544-1.1557
《現行水準》 2018.6.15_05:55現在 1.1576
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.6.15)

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TOKYO-strategy(2018.6.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆147.27-146.41【↓】売り
《売りポイント》[1]146.98 [2]147.16
《利食いポイント》146.63-146.69

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に日銀金融政策決定会合が有り影響が考慮されますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2018.6.15_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリック(147.49)はショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(146.86)
◇6/15 05:30(147.86)
◇75時間移動平均線(147.46)
◇25時間移動平均線(147.31)
◇基準線(147.29)
◇転換線(147.10)
※2018.5.15_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(陰線 実体:70Pips、上髭:28Pips、下髭:10Pips)です。
東京時間は日経平均安から円買いで下攻め。欧州時間は英小売売上高指数大幅に上振れで上攻め。NY時間は 英10年債権利回り低下からポンド売りで下攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(144.18)はロング転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(150.05)
◇一目均衡表雲の下限①(149.41)
◇75日移動平均線(148.82)
◇6/15 05:30(147.86)
◇5日移動平均線(147.22)
◇一目均衡表、転換線(146.98)
◇21日移動平均線(146.92)
◇一目均衡表、基準線(146.60)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.15_05:30現在のデータを基にしています

2018.6.14ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り低下からドル売り

・NY終盤からの円買いが継続。ドル円は110.10まで、ポンド円は147.32まで下落。一巡後、本邦実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は110.35まで、ポンド円は147.63まで上昇。
・11時過ぎから米10年債権利回りが低下しドル売りに。ドル円は110.05まで下落。一方でポンドドルは1.3398まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで147.50を挟んで揉み合いとなっています(14:30)。

2018.6.14ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高指数大幅に上振れる

・米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は109.91まで下落。一方でポンドドルは1.3411まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから147.25-147.55で方向性の無い展開。
・英小売売上高指数が大幅に上振れるとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3445まで、ポンド円は147.84まで上昇。その後、ポンドドルは1.3417まで、ポンド円は147.60まで利益確定の売りに 押されるも、一巡後はポンド買いが再開しています。

2018.6.14ポンド円NY-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3270まで、ポンド円は146.75まで下落。一方でドル円はECB声明を受けてユーロドル中心にドル買いが優勢なった事や米小売売上高や米新規失業保険申請件数が市場予想を上回った事で110.69まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 128P  6月累計 877P]
147.33(L)⇒147.53利確20P  
147.35(L)⇒147.57利確22P
147.48(L)⇒147.83利確35P
147.50(L)⇒147.78利確28P  2018-06-14 20:04
147.28(L)⇒147.44利確16P
147.27(L)⇒147.34利確7P
147.53(L)⇒147.34利確▲19P
146.82(L)⇒147.01利確19P  2018-06-14 22:06
147.31(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.6.14)

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NY-strategy(2018.6.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.21-147.30【↑】買い
《買いポイント》[1]147.60 [2]147.45
《利食いポイント》147.90-147.97

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の買い、32時間値買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

※本日のECB金融政策会合ではQEの打ち切りに向けた協議を開始する見通しとなっています。2015年以降、約2兆5000億ユーロ規模で行われたQEが終了。ECB金融政策での重要な分岐点となります。市場のコンセンサスは月300億ユーロの債権購入が年内でゼロ。そして短期金融市場では政策金利0.1%引き上げを2019年9月との見通しが織り込まれています。
コンセンサスに反しイタリアやスペインの政治不安を材料に先々の欧州経済に慎重な見通しが示されるとユーロ売り要因となります。ドラギ総裁の会見に注意を払って下さい。

※NY時間の米国指標は
20:45 ECB金融政策会合、金融政策発表
21:30 米5月小売売上高
21:30 米5月輸出入物価指数
21:30 米新規失業保険申請件数
21:30 ドラギECB総裁= 記者会見
23:00 米4月企業在庫

2018.6.14ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高指数大幅に上振れる

・米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は109.91まで下落。一方でポンドドルは1.3411まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから147.25-147.55で方向性の無い展開。
・英小売売上高指数が大幅に上振れるとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3445まで、ポンド円は147.84まで上昇。その後、ポンドドルは1.3417まで、ポンド円は147.60まで利益確定の売りに 押されるも、一巡後はポンド買いが再開しています。

[売買結果] [本日 105P  6月累計 854P]
147.33(L)⇒147.53利確20P  
147.35(L)⇒147.57利確22P
147.48(L)⇒147.83利確35P
147.50(L)⇒147.78利確28P  2018-06-14 20:04


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.14-110.30
《ストップ》110.48
《ターゲット》109.79-109.88
《現行水準》 2018.6.14_15:00現在 110.02

ポンドドル

《買いポイント》1.3370-1.3387
《ストップ》1.3357
《ターゲット》1.3411-1.3420
《現行水準》 2018.6.14_15:00現在 1.3392

ユーロ円

《売りポイント》129.96-130.06
《ストップ》130.27
《ターゲット》129.72-129.77
《現行水準》 2018.6.14_15:00現在 129.86

ユーロドル

《買いポイント》1.1780-1.1790
《ストップ》1.1768
《ターゲット》1.1823-1.1833
《現行水準》 2018.6.14_15:00現在 1.1802

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.6.14)

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LONDON-strategy(2018.6.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.60-147.11【↓】売り
《売りポイント》[1]147.44 [2]147.54
《利食いポイント》147.24-147.28

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※トレンドポイントは147.11を完全に下抜けて来ると「本格的な売り」。反対に147.60を上抜けて来ると「買い転換」です。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英5月小売売上高

【指値ポイント】
※ストップをタイト147.73に入れて147.47からの売りです。22Pips利食いポイント=147.25。最終利食いポイント=147.09です。
※2018.6.14_15:00現在

2018.6.14ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り低下からドル売り

・NY終盤からの円買いが継続。ドル円は110.10まで、ポンド円は147.32まで下落。一巡後、本邦実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は110.35まで、ポンド円は147.63まで上昇。
・11時過ぎから米10年債権利回りが低下しドル売りに。ドル円は110.05まで下落。一方でポンドドルは1.3398まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで147.50を挟んで揉み合いとなっています(14:30)。

[売買結果] [本日 20P  6月累計 769P]
147.33(L)⇒147.53利確20P  2018-06-14 09:37
147.35(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.14)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.49-110.59
《ストップ》110.78
《ターゲット》110.14-110.20
《現行水準》 2018.6.14_05:55現在 110.35

ポンドドル

《買いポイント》1.3351-1.3361
《ストップ》1.3325
《ターゲット》1.3396-1.3404
《現行水準》 2018.6.14_05:55現在 1.3374

ユーロ円

《買いポイント》129.86-130.06
《ストップ》129.74
《ターゲット》130.36-130.39
《現行水準》 2018.6.14_05:55現在 130.12

ユーロドル

《買いポイント》1.1763-1.1773
《ストップ》1.1735
《ターゲット》1.1810-1.1819
《現行水準》 2018.6.14_05:55現在 1.1791

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.6.14)

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TOKYO-strategy(2018.6.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.41-146.65【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.85
《利食いポイント》147.13-147.21
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.21
《利食いポイント》147.85-147.92

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.13-147.92)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.6.14_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜け後、下向きに変化。再び25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリック(147.31)はロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(147.63)
◇25時間移動平均線(147.62)
◇転換線(147.58)
◇基準線(147.55)
◇6/14 05:30(147.52)
◇75時間移動平均線(147.38)
※2018.5.14_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

十字線(十字線 実体:8Pips、上髭:28Pips、下髭:31Pips)です。
東京時間は日経平均や米10年債権利回り上昇を支えに円売りで上攻め。欧州時間は英CPI発表を控えて思惑的なポンド売りから下攻め。NY時間はドルの綱引きから揉み合いとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(144.02)はロング転換6日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(150.17)
◇一目均衡表雲の下限①(149.41)
◇75日移動平均線(148.81)
◇6/14 05:30(147.52)
◇5日移動平均線(147.28)
◇21日移動平均線(147.01)
◇一目均衡表、基準線(146.60)
◇一目均衡表、転換線(146.29)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.14_05:30現在のデータを基にしています

2018.6.13ポンド円TOKYO-Summary

、日経平均、米10年債権利回り上昇

・新規材料難の中、日経平均や米10年債権利回り上昇を支えに円売りが進行。ドル円は110.68まで、ポンド円は147.89まで上昇となっています。

2018.6.13ポンド円LONDON-Summary

英CPI発表を控えて思惑的なポンド売り

・英10年債権利回り低下からのポンド売りや英CPI発表を控えて思惑的なポンド売りが進行。ポンドドルは1.3308まで、ポンド円は147.21まで下落。
・その後、英10年債権利回り低下幅縮小やFOMCの結果公表を控えて、全般ドル安が進行しポンドドルは1.3345まで、ポンド円は147.58まで上昇となっています(19:10)

2018.6.13ポンド円NY-Summary

FRBは政策金利0.25%引き上げを決定

・FOMCを控えてポジション調整のドル売りが進行。 ドル円は110.33まで下落。一方でポンドドルは1.3388まで、ポンド円は147.83まで上昇。
・FRBはFOMCで政策金利を0.25%引き上げる事を決定。経済、金利見通しで2018年の利上げ回数が前回の3回から4回に増えた事やGDP、そして景気認識も上方修正した事が伝わるとドル買いが進行。ドル円は11.85まで上昇。一方でポンドドルは1.3318まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで147.70を挟んで揉み合い。
・その後、米10年債権利回りが急速に上昇幅を縮めるとドル売り戻しに。ドル円は110.26まで下落。一方でポンドドルは1.3383まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで147.65を挟んで揉み合いとなっています(4:45)。

[売買結果] [昨日 28P  6月累計 749P]
147.65(L)⇒147.70利確5P
147.74(L)⇒147.70利確▲4P
147.40(L)⇒147.67利確27P  2018-06-13 23:31
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.6.13)

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NY-strategy(2018.6.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.75-146.85【↓】売り
《売りポイント》[1]147.45 [2]147.55
《利食いポイント》147.08-147.15

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

※FOMCは上下に振れそうなので、ポジションを絞ってリスクを限定して下さい。
※FOMC、市場コンセンサスは利上げです。市場では利上げの織り込みは進んでいますので、利上げ決定後は瞬間ドル買いが進行、その後、材料出し尽くしドル売りが予想されます。
注目はパウエルFRB議長の会見です。今年の利上げ回数が以前に示された3回から4回に引き上げられるかが焦点。 貿易戦争やイタリア、スペインの政治不安から明確に4回への利上げ示唆がなければドル売り要因です。ドル売りと言うと円高を考えますが、ここではダウ平均上昇からのリスク選好の円安(円売り)に作用すると考えられます。

※NY時間の米国指標は
21:30 米5月生産者物価指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC金融政策、経済予測発表
27:30 パウエルFRB議長=記者会見

2018.6.13ポンド円LONDON-Summary

英CPI発表を控えて思惑的なポンド売り

・英10年債権利回り低下からのポンド売りや英CPI発表を控えて思惑的なポンド売りが進行。ポンドドルは1.3308まで、ポンド円は147.21まで下落。
・その後、英10年債権利回り低下幅縮小やFOMCの結果公表を控えて、全般ドル安が進行しポンドドルは1.3345まで、ポンド円は147.58まで上昇となっています(19:10)
[売買結果] [本日 1P  6月累計 722P]
147.65(L)⇒147.70利確5P
147.74(L)⇒147.70利確▲4P
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)
147.40(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.38-110.47
《ストップ》110.21
《ターゲット》110.70-110.75
《現行水準》 2018.6.13_15:00現在 110.56

ポンドドル

《売りポイント》1.3377-1.3381
《ストップ》1.3395
《ターゲット》1.3335-1.3343
《現行水準》 2018.6.13_15:00現在 1.3367

ユーロ円

《買いポイント》129.70-129.85
《ストップ》129.57
《ターゲット》130.08-130.13
《現行水準》 2018.6.13_15:00現在 129.93

ユーロドル

《売りポイント》1.1754-1.1760
《ストップ》1.1792
《ターゲット》1.1721-1.1729
《現行水準》 2018.6.13_15:00現在 1.1751

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.6.13)

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LONDON-strategy(2018.6.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆148.48-147.23【↑】買い
《買いポイント》[1]147.64 [2]147.54
《利食いポイント》147.92-148.06

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英5月消費者物価指数
17:30 英5月小売物価指数
17:30 英5月生産者物価指数
17:30 英4月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※ストップをタイト147.30に入れて147.65からの買いです。22Pips利食いポイント=147.87。最終利食いポイント=148.13です。
※2018.6.13_15:00現在

2018.6.13ポンド円TOKYO-Summary

日経平均、米10年債権利回り上昇

・新規材料難の中、日経平均や米10年債権利回り上昇を支えに円売りが進行。ドル円は110.68まで、ポンド円は147.89まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  6月累計 721P]
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.13)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.19-110.34
《ストップ》110.04
《ターゲット》110.54-110.60
《現行水準》 2018.6.13_05:55現在 110.37

ポンドドル

《売りポイント》1.3382-1.3392
《ストップ》1.3420
《ターゲット》1.3336-1.3345
《現行水準》 2018.6.13_05:55現在 1.3371

ユーロ円

《売りポイント》129.75-129.85
《ストップ》129.98
《ターゲット》129.46-129.51
《現行水準》 2018.6.13_05:55現在 129.64

ユーロドル

《売りポイント》1.1758-1.1768
《ストップ》1.1790
《ターゲット》1.1719-1.1727
《現行水準》 2018.6.13_05:55現在 1.1745

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.6.13)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.6.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.73-146.43【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.99
《利食いポイント》147.06-147.16
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.16
《利食いポイント》147.99-148.09

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値微弱の買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.06-148.09)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.6.13_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(147.21)はロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(147.62)
◇6/13 05:30(147.57)
◇転換線(147.56)
◇基準線(147.54)
◇25時間移動平均線(147.49)
◇75時間移動平均線(147.16)
※2018.5.13_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(上髭陽線 実体:36Pips、上髭:41Pips、下髭:9Pips)です。
東京時間は日経平均連動で上下に振れる展開。欧州時間は英雇用統計後、英10年債権利回り低下からポンド売りで下攻め。NY時間は英議会がEU離脱関連法案の修正案を否決したと伝わるとユーロポンドが急落。連れる形で上攻め、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線は上向き、21日線、75日線が下向き。パラボリック(143.85)はロング転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(150.17)
◇一目均衡表雲の下限①(149.41)
◇75日移動平均線(148.81)
◇6/13 05:30(147.57)
◇5日移動平均線(147.33)
◇21日移動平均線(147.09)
◇一目均衡表、基準線(146.60)
◇一目均衡表、転換線(146.12)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.13_05:30現在のデータを基にしています

2018.6.12ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・米朝首脳会談への期待から円売りが先行。ドル円は110.49まで、ポンド円は147.67まで下落。その後、日経平均が200円超高からマイナス圏に沈むと円買い戻しが強まり、ドル円は110.02まで、ポンド円は147.14まで下落。
一方でポンドドルはドル高の流れに沿って1.3346まで下落。その後、ドル円が伸び悩むと1.3365まで上昇。
・後場から日経平均が150円超高まで再上昇すると再び円売りに。ドル円は110.43まで、ポンド円は147.61まで上昇となっています(14:00)。
尚、前場の日経平均に失速はドローNEC委員長が心臓発作報道が要因と言われています。

2018.6.12ポンド円LONDON-Summary

英雇用統計後、英10年債権利回り低下からポンド売り

・東京序盤に米系短期筋が仕掛けたドル買いの巻き返し(ドル売り)で欧州通貨が上昇。 ポンドドルは1.3418まで、ポンド円は147.98まで上昇。
・英雇用統計では平均賃金が市場予想を下回る一方、英失業保険申請件数が改善。発表後、売り買いが交差し。その後、英10年債権利回り低下からポンド売りとなり、ポンドドルは1.3335まで、ポンド円は147.15まで下落となっています(22:40)。

2018.6.12ポンド円NY-Summary

ユーロポンド急落

・英議会がEU離脱関連法案の修正案を否決したと伝わるとユーロポンドが急落。連れる形でポンドドルは1.3423まで、ポンド円は147.97まで上昇(1:30)。
・パウエルFRB議長が全てのFOMC会合後の記者会見を検討との報道を受けてドル買い進行。ポンドドルは1.3361まで下落。 一方でドル円は110.48まで上昇。しかし110.50ラインがレジスタンスとなり110.31まで下落。ドル円が伸び悩んだ事でポンド円はポンドドルに連れて147.53まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 231P  6月累計 721P]
147.45(L)⇒147.62利確17P
147.37(L)⇒147.59利確22P  
147.35(L)⇒147.56利確21P
147.24(L)⇒147.64利確40P
147.57(L)⇒147.77利確20P
147.60(L)⇒147.97利確37P  
147.25(L)⇒147.39利確14P
147.43(L)⇒147.43利確0P
147.22(L)⇒147.82利確60P  2018-06-13 04:52
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.6.12)

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NY-strategy(2018.6.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.62-146.58【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.97
《利食いポイント》147.13-147.23
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.23
《利食いポイント》147.97-148.05

※レンジサイン継続です。但し、レンジラインが変わっています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値微弱の買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.14-148.05)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米5月消費者物価指数

2018.6.12ポンド円LONDON-Summary

英雇用統計後、英10年債権利回り低下からポンド売り

・東京序盤に米系短期筋が仕掛けたドル買いの巻き返し(ドル売り)で欧州通貨が上昇。 ポンドドルは1.3418まで、ポンド円は147.98まで上昇。
・英雇用統計では平均賃金が市場予想を下回る一方、英失業保険申請件数が改善。発表後、売り買いが交差し。その後、英10年債権利回り低下からポンド売りとなり、ポンドドルは1.3385まで、ポンド円は147.46まで下落となっています。

[売買結果] [本日 157P  6月累計 647P]
147.45(L)⇒147.62利確17P
147.37(L)⇒147.59利確22P  
147.35(L)⇒147.56利確21P
147.24(L)⇒147.64利確40P
147.57(L)⇒147.77利確20P
147.60(L)⇒147.97利確37P  2018-06-12 17:31
147.48(L)保有(長短ポジ含:リミット、ストップ設定無し)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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