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algorithm analysis東京戦略(2018.8.10)

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algorithm analysis東京戦略(2018.8.10)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.8.10_05:55現在 111.06

ポンドドル

《売りポイント》1.2845-1.2855
《ストップ》1.2880
《ターゲット》1.2802-1.2810
《現行水準》 2018.8.10_05:55現在 1.2824

ユーロ円

《売りポイント》128.27-128.37
《ストップ》128.59
《ターゲット》127.87-127.94
《現行水準》 2018.8.10_05:55現在 128.06

ユーロドル

《売りポイント》1.1551-1.1561
《ストップ》1.1586
《ターゲット》1.1507-1.1516
《現行水準》 2018.8.10_05:55現在 1.1530

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.8.10)

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TOKYO-strategy(2018.8.10)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.96-142.11【↓】売り
《売りポイント》[1]142.67 [2]142.77
《利食いポイント》142.32-142.39

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップをタイト142.87に入れて142.72からの売りです。22Pips利食いポイント=142.50。最終利食いポイント=142.30です。
※2018.8.10_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(143.08)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(143.49)
◇基準線(142.91)
◇転換線(142.87)
◇25時間移動平均線(142.82)
◇5時間移動平均線(142.57)
◇8/10 05:30(142.47)
※2018.8.10_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

6日連続陰線(上髭陰線 実体:47Pips、上髭:54Pips、下髭:12Pips)です。
東京時間は米中貿易摩擦やブレグジット材料を背景に上下に振れる。欧州時間はブレグジット交渉でEUが英国に対して大幅な譲歩を提案する等の報道を背景にポンド買い戻しで上攻め。NY時間は 新興国のリスク回避からドル買いが進行。ポンドドルの下落に連れて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック( )はショート転換15日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.96)
◇75日移動平均線(146.78)
◇21日移動平均線(146.03)
◇基準線(145.82)
◇一目均衡表雲の下限②(145.53)
◇転換線(144.74)
◇5日移動平均線(143.66)
◇8/10 05:30(142.47)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.8.10_05:30現在のデータを基にしています

2018.8.9ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦やブレグジット材料を背景に上下に振れる

・米中貿易摩擦の激化懸念から日経平均が軟調に推移。リスク回避の円買いが進行し、ドル円は110.70まで下落。一方でポンドドルはブレグジット交渉難航懸念からポンド売りで1.2852まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて145.50下のストップロスを誘発し142.34まで下落。
・その後、急落からの反動でポンドドルは1.2889までポンド円も142.83まで反発するも、戻りは再び売られてポンドドルは1.2868まで、ポンド円は142.58まで下落。
・後場から日経平均が持ち直すとリスク回避が後退。ドル円は111.05まで、ポンド円も149.62まで上昇となっています。

2018.8.9ポンド円LONDON-Summary

EUが大幅譲歩観測ポンド買い戻し

・ブレグジット交渉難航懸念からポンド売りが再開。ポンドドルは1.2841まで、ポンド円は142.34まで下落。その後、ブレグジット交渉でEUが英国に対して大幅な譲歩を提案する等の報道を背景にポンド買い戻し。ポンドドルは1.2910まで、ポンド円は143.48まで反発上昇。
・一方でドル円は日米通商協議を控えて円売り戻しが入り111.18まで上昇となっています(19:25)。

2018.8.9ポンド円NY-Summary

新興国のリスク回避からドル買い

・新興国のリスク回避からドル買いが進行。ポンドドルは1.2826まで、ポンド円は142.48まで下落。一方でドル円は米PPIやコア指数が市場予想を下回った事や米10年債利回り低下から110.86まで下落。その後、ドル買いの流れに沿って111.11まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 5P  8月累計 155P]
142.67(L)⇒142.65利確▲2P  
142.77(L)⇒143.00利確23P
142.89(L)⇒143.00利確11P  
143.00(L)⇒143.04利確4P
143.09(L)⇒143.04利確▲5P
142.87(L)⇒142.61ストップ▲26P  2018-08-10 04:50
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※スイングがレンジから売りに転換しましたので保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.8.9)

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NY-strategy(2018.8.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.99-142.67【↑】買い
《買いポイント》[1]143.11 [2]143.01
《利食いポイント》143.55-143.66

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米7月生産者物価指数
21:30 米新規失業保険申請件数
23:00 米6月卸売在庫[確報]
23:00 米6月卸売売上高

2018.8.9ポンド円LONDON-Summary

EUが大幅譲歩観測ポンド買い戻し

・ブレグジット交渉難航懸念からポンド売りが再開。ポンドドルは1.2841まで、ポンド円は142.34まで下落。その後、ブレグジット交渉でEUが英国に対して大幅な譲歩を提案する等の報道を背景にポンド買い戻し。ポンドドルは1.2910まで、ポンド円は143.48まで反発上昇。
・一方でドル円は日米通商協議を控えて円売り戻しが入り111.18まで上昇となっています(19:25)。

[売買結果] [本日 32P  8月累計 182P]
142.67(L)⇒142.65利確▲2P  
142.77(L)⇒143.00利確23P
142.89(L)⇒143.00利確11P  2018-08-09 19:51
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※スイングがレンジから売りに転換しましたので保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.9)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.80-110.90
《ストップ》110.69
《ターゲット》111.12-111.27
《現行水準》 2018.8.9_15:00現在 110.95

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.8.9_15:00現在 1.2880

ユーロ円

《買いポイント》128.64-128.74
《ストップ》128.54
《ターゲット》128.99-129.04
《現行水準》 2018.8.9_15:00現在 128.83

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.8.9_15:00現在 1.1605

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.8.9)

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LONDON-strategy(2018.8.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.43-142.43【↑】買い
《買いポイント》[1]142.76 [2]142.66
《利食いポイント》143.10-143.17

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、16時間値微弱の買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト142.47に入れて142.77からの買いです。22Pips利食いポイント=142.99。最終利食いポイント=143.23です。
※2018.8.9_15:00現在

2018.8.9ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦やブレグジット材料を背景に上下に振れる

・米中貿易摩擦の激化懸念から日経平均が軟調に推移。リスク回避の円買いが進行し、ドル円は110.70まで下落。一方でポンドドルはブレグジット交渉難航懸念からポンド売りで1.2852まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて145.50下のストップロスを誘発し142.34まで下落。
・その後、急落からの反動でポンドドルは1.2889までポンド円も142.83まで反発するも、戻りは再び売られてポンドドルは1.2868まで、ポンド円は142.58まで下落。
・後場から日経平均が持ち直すとリスク回避が後退。ドル円は111.05まで、ポンド円も149.62まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲2P  8月累計 148P]
142.67(L)⇒142.65利確▲2P  2018-08-09 10:03
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※スイングがレンジから売りに転換しましたので保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.8.9)

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algorithm analysis東京戦略(2018.8.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.04-111.08
《ストップ》111.24
《ターゲット》110.75-110.80
《現行水準》 2018.8.9_05:55現在 110.95

ポンドドル

《売りポイント》1.2898-1.2902
《ストップ》1.2914
《ターゲット》1.2863-1.2866
《現行水準》 2018.8.9_05:55現在 1.2883

ユーロ円

《売りポイント》128.96-129.01
《ストップ》129.14
《ターゲット》128.57-128.61
《現行水準》 2018.8.9_05:55現在 128.81

ユーロドル

《買いポイント》1.1595-1.1605
《ストップ》1.1576
《ターゲット》1.1631-1.1638
《現行水準》 2018.8.9_05:55現在 1.1610

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.8.9)

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TOKYO-strategy(2018.8.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.43-142.52【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.18
《利食いポイント》142.64-142.77
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.77
《利食いポイント》143.18-143.30

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)値売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.52-143.43)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.8.9_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横ばい、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(143.19)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.01)
◇基準線(143.50)
◇25時間移動平均線(143.48)
◇5時間移動平均線(142.98)
◇8/9 05:30(142.96)
◇転換線(142.94)
※2018.8.9_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

陰線(長大陰線 実体:110Pips、上髭:20Pips、下髭:20Pips)です。
東京時間は日米通商協議を控えて揉み合い。欧州時間はブレグジット交渉難航懸念からポンド売りで下攻め。NY時間はドル売りの綱引きで揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(146.12)はショート転換14日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.96)
◇75日移動平均線(146.91)
◇21日移動平均線(146.29)
◇基準線(146.02)
◇一目均衡表雲の下限②(145.43)
◇転換線(144.93)
◇5日移動平均線(144.24)
◇8/9 05:30(142.96)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.8.9_05:30現在のデータを基にしています

2018.8.8ポンド円TOKYO-Summary

中国貿易収支、黒字減少

・仲値に掛けて円売りドル買いが進行。ドル円は111.43まで上昇。一方でポンドドルは1.2934まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで144.10を挟んで揉み合い。
・中国貿易収支の黒字減少を受け、米中貿易摩擦緩和要因から、ポンドドルは1.2959まで、ポンド円は144.27まで上昇。13時過ぎから日経平均が失速すると円買いに。」ドル円は111.24まで、ポンド円は144.11まで下落となっています(14:10)。

2018.8.8ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉難航懸念からポンド売り

・上海総合指数が下落幅を拡大(▲1.27%)からリスク回避の円買い。更に明日の日米通商協議を控えてポジション調整の円買いから、ドル円は110.83まで下落。一方でポンドドルはブレグジット交渉難航懸念からポンド売りが進行し1.2901まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて143.16まで下落(18:00)。
・19時過ぎからポンド売りが再開。ポンドドルは1.2858まで、ポンド円は142.73まで下落。一方でドル円はポンドドルドル買いが進行した事で、ドル買いの流れに沿って111.18まで反転しています(21:40)。

2018.8.8ポンド円NY-Summary

中国関税対抗措置を発表

・中国政府が米国への関税対抗措置を発表すると円買いドル売りに。米10年債権利回り低下も伴いドル円は110.90まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れに沿って1.2895まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで142.90で揉み合い。その後143.08まで下値を切り上げています。

[売買結果] [昨日 71P  8月累計 150P]
144.06(L)⇒144.24利確18P  
143.64(S)⇒143.39利確25P
143.56(S)⇒143.39利確17P  
142.99(S)⇒142.88利確11P  2018-08-08 22:04
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※スイングがレンジから売りに転換しましたので保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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ブレグジット交渉難航懸念からポンド全面安=NY-strategy(2018.8.8)

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NY-strategy(2018.8.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.95-141.86【↓】売り
《売りポイント》[1]143.25 [2]143.35
《利食いポイント》142.39-142.55

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標等は
21:45 バーキン・リッチモンド連銀総裁=講演
23:30 EIA週間石油在庫統計

2018.8.8ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉難航懸念からポンド売り

・上海総合指数が下落幅を拡大(▲1.27%)からリスク回避の円買い。更に明日の日米通商協議を控えてポジション調整の円買いから、ドル円は110.83まで下落。一方でポンドドルはブレグジット交渉難航懸念からポンド売りが進行し1.2901まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて143.16まで下落(18:00)。
・19時過ぎからポンド売りが再開。ポンドドルは1.2858まで、ポンド円は142.73まで下落。一方でドル円はポンドドルドル買いが進行した事で、ドル買いの流れに沿って111.05まで反転しています。

[売買結果] [本日 60P  8月累計 139]
144.06(L)⇒144.24利確18P  
143.64(S)⇒143.39利確25P
143.56(S)⇒143.39利確17P  2018-08-08 16:28
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※スイングがレンジから売りに転換しましたので保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.8)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.8.8_15:00現在 111.27

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.8.8_15:00現在 1.2951

ユーロ円

《買いポイント》129.11-129.15
《ストップ》129.00
《ターゲット》129.46-129.49
《現行水準》 2018.8.8_15:00現在 129.30

ユーロドル

《買いポイント》1.1600-1.1614
《ストップ》1.1587
《ターゲット》1.1633-1.1638
《現行水準》 2018.8.8_15:00現在 1.1619

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.8.8)

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LONDON-strategy(2018.8.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.72-143.43【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.31
《利食いポイント》143.79-143.84
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]143.84
《利食いポイント》144.31-144.36

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.79-144.36)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.8.8_15:00現在

2018.8.8ポンド円TOKYO-Summary

中国貿易収支、黒字減少

・仲値に掛けて円売りドル買いが進行。ドル円は111.43まで上昇。一方でポンドドルは1.2934まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで144.10を挟んで揉み合い。
・中国貿易収支の黒字減少を受け、米中貿易摩擦緩和要因から、ポンドドルは1.2959まで、ポンド円は144.27まで上昇。13時過ぎから日経平均が失速すると円買いに。」ドル円は111.24まで、ポンド円は144.11まで下落となっています(14:10)。

[売買結果] [本日 18P  8月累計 97P]
144.06(L)⇒144.24利確18P  2018-08-08 14:09
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※(訂正)スイングがレンジに転換。保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.8.8)

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algorithm analysis東京戦略(2018.8.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.18-111.28
《ストップ》111.04
《ターゲット》111.53-111.59
《現行水準》 2018.8.8_05:55現在 111.37

ポンドドル

《売りポイント》1.2946-1.2956
《ストップ》1.2970
《ターゲット》1.2915-1.2921
《現行水準》 2018.8.8_05:55現在 1.2938

ユーロ円

《買いポイント》128.98-129.08
《ストップ》128.88
《ターゲット》129.32-129.40
《現行水準》 2018.8.8_05:55現在 129.17

ユーロドル

《買いポイント》1.1583-1.1586
《ストップ》1.1571
《ターゲット》1.1614-1.1621
《現行水準》 2018.8.8_05:55現在 1.1598

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.8.8)

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TOKYO-strategy(2018.8.8)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.42-143.87【↑】買い
《買いポイント》[1]144.06 [2]143.96
《利食いポイント》144.24-144.28

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト143.84に入れて144.10からの買いです。22Pips利食いポイント=144.32。最終利食いポイント=144.47です。
※2018.8.8_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が上昇し25時間線に接触しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(144.25)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.56)
◇8/8 05:30(144.14)
◇基準線(144.12)
◇25時間移動平均線(144.11)
◇5時間移動平均線(144.09)
◇転換線(143.99)
※2018.8.8_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

十字線(十字線 実体:3Pips、上髭:26Pips、下髭:32Pips)です。
東京時間は新規材料難で揉み合い。欧州時間は日経先物が上昇幅を縮小すると円買いで下攻め。NY時間は米10年債利回り上昇にから円売りでドル円の上昇に連れて上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(146.56)はショート転換13日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.96)
◇75日移動平均線(147.04)
◇基準線(146.55)
◇21日移動平均線(146.51)
◇転換線(145.47)
◇一目均衡表雲の下限②(145.43)
◇5日移動平均線(144.99)
◇8/8 05:30(144.14)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.8.8_05:30現在のデータを基にしています

2018.8.7ポンド円TOKYO-Summary

新規材料難で揉み合い

・日米新通商協議への警戒感や、実需(輸出)からの円買いでドル円は111.23まで、ポンド円は144.01まで下落(10:00)。仲値後、実需が後退ですると新規材料難で、ドル円は111.30を挟んで、ポンド円は144.10を挟んで揉み合い。一方でポンドドルも材料難から1.2940を挟んで揉み合いとなっています(14:20)。

2018.8.7ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高からリスク選好

・上海総合指数が引けに掛けて大幅に反発(2.74%)した事や欧州株全面高からリスク選好。ポンドドルは1.2972まで、ポンド円は144.43まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2965を挟んで、ポンド円は144.30を挟んで揉み合い。
・17時30分過ぎから日経先物が上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は110.99まで、ポンド円は143.81まで下落となっています(22:00)。

2018.8.7ポンド円NY-Summary

米10年債利回り上昇にから円売りドル買い

・ダウ平均190ドル超上昇や米10年債利回り上昇にから円売りドル買いが進行。ドル円は111.47まで、ポンド円は144.18まで上昇。一方でポンドドルは1.2924まで下落。
・その後、ダウ平均の上昇が一服すると、ドル円は上値を切り下げ111.40を挟んで揉み合い。。一方でポンドドルは1.2941まで下値を切り上げる。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで144.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 20P  8月累計 79P]
144.40(S)⇒144.29利確11P
144.32(S)⇒144.20利確12P
144.23(S)⇒144.20利確3P  
144.08(S)⇒144.14利確▲6P  2018-08-08 04:50
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※(訂正)スイングがレンジに転換。保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.8.7)

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NY-strategy(2018.8.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.38-143.73【↓】売り
《売りポイント》[1]144.16 [2]144.26
《利食いポイント》143.89-143.94

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
23:00 米6月雇用動態調査[JOLT]=市場予想悪化
23:00 米8月IBD/TIPP景気楽観指数=市場予想改善

2018.8.7ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高からリスク選好

・上海総合指数が引けに掛けて大幅に反発(2.74%)した事や欧州株全面高からリスク選好。ポンドドルは1.2972まで、ポンド円は144.43まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2965を挟んで、ポンド円は144.30を挟んで揉み合い。
・17時30分過ぎから日経先物が上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は111.15まで、ポンド円は144.08まで下落となっています(20:00)。

[売買結果] [本日 26P  8月累計 85P]
144.40(S)⇒144.29利確11P
144.32(S)⇒144.20利確12P
144.23(S)⇒144.20利確3P  2018-08-07 16:23
149.12(L)保有
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.41(L)保有(スイングポジ:リミットを151.33に設定)
147.31(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
144.87(L)保有(スイングポジ:リミットを149.77に設定)
※(訂正)スイングがレンジに転換。保有の一部の手仕舞いを行こないます。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.7)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.8.7)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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