- wonderfx

- wonderfx

LONDON-strategy(2018.10.10)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.10.10)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.23-148.46【↑】買い
《買いポイント》[1]148.71 [2]148.56
《利食いポイント》148.97-149.03

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英8月商品貿易収支
17:30 英8月鉱工業生産
17:30 英8月製造業生産
17:30 英8月建設支出
17:30 英8月サービス業指数

【指値ポイント】
※ストップを147.97に入れて148.58からの買いです。22Pips利食いポイント=148.80。最終利食いポイント=149.25です。
※2018.10.10_15:00現在

2018.10.10ポンド円NY-Summary

日経平均連動

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均と上海総合指数がプラス圏で堅調に推移した事で、ドル円は113.10まで、ポンド円は148.86まで上昇。その後、日経平均が60円超安まで下落すると円買い戻しに、ドル円は112.96まで、ポンド円は148.61まで上値を切り下げる。
・後場から日経平均が60円超高まで上昇すると再び円売りに、ドル円は113.08まで上昇。一方でポンドドルは13時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると1.3172まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて148.93まで上昇となっています(14:25)。

[売買結果] [本日 27P  10月累計 845P]
148.65(L)⇒148.82利確17P  2018-10-10 10:31
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.10.10)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.10.10)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.05-113.15
《ストップ》113.28
《ターゲット》112.77-112.82
《現行水準》 2018.10.10_05:55現在 112.95

ポンドドル

《買いポイント》1.3103-1.3113
《ストップ》1.3076
《ターゲット》1.3167-1.3179
《現行水準》 2018.10.10_05:55現在 1.3145

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.10_05:55現在 129.81

ユーロドル

《買いポイント》1.1470-1.1480
《ストップ》1.1450
《ターゲット》1.1510-1.1517
《現行水準》 2018.10.10_05:55現在 1.1493

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

TOKYO-strategy(2018.10.10)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.10.10)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.37-147.74【↑】買い
《買いポイント》[1]148.28 [2]148.18
《利食いポイント》148.83-148.95

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを147.82に入れて148.23からの買いです。22Pips利食いポイント=148.45。最終利食いポイント=148.90です。
※2018.10.10_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(147.62)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/10 05:30(148.51)
◇5時間移動平均線(148.51)
◇75時間移動平均線(148.38)
◇25時間移動平均線(148.11)
◇転換線(148.09)
◇基準線(148.04)
※2018.10.10_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陽線(陽線上下に髭 実体:41Pips、上髭:22Pips、下髭:74Pips)です。
東京時間は上海総合指数の上昇から反発から上攻め。欧州時間は独の経済研究所が合意なきブレグジットは独から英国への輸出が57%減少するという報告を受けてポンド売りが進行し下攻め。NY時間はブレグジット交渉進展期待でポンド買いで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.24)ロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇10/10 05:30(148.51)
◇5日移動平均線(148.47)
◇転換線(148.35)
◇25日移動平均線(147.76)
◇基準線(146.15)
◇75日移動平均線(145.57)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.68)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.10_05:30現在のデータを基にしています

2018.10.9ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数の上昇から反発

・日経平均大幅下落から円買いが進行。ドル円は112.93まで、ポンド円は147.93まで下落。その後、上海総合指数の上昇や米10年債権利回り上昇から円売り戻しが入り、ドル円は113.22まで、ポンド円は148.22まで上昇。
・12時以降、米10年債権利回りが低下に転じるとドル売りに。ドル円は113.02まで下落。一方でポンドドルは1.3105まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きから148.15を挟んで揉み合いとなっています。

2018.10.9ポンド円LONDON-Summary

独の経済研究所の報告書を受けてポンド売り

・欧州株がプラス圏で寄り付くと円売りに。ドル円は113.39まで、ポンド円は148.38まで上昇。
・独の経済研究所が合意なきブレグジットは独から英国への輸出が57%減少するという報告を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.3033まで、ポンド円は147.35まで下落。その後、バルニエ首席交渉官が北アイルランド国境問題を混乱無く処理する為に懸命に取り組んでいるとの発言伝わると、ポンドドルは1.3056まで、ポンド円は147.75までポンドは下落幅を縮小しています。

2018.10.9ポンド円NY-Summary

ブレグジット交渉進展期待でポンド買い

・米10年債権利回り低下からのドル売りやEUと英国のブレグジット交渉について月曜日までに離脱条件が決まる可能性と報道からのポンド買いで、ポンドドルは1.3149まで、ポンド円は148.73まで上昇。一方でドル円もドル売りの流れに沿って112.87まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 60P  10月累計 818P]
147.85(L)⇒148.09利確24P  
147.94(L)⇒148.13利確19P
148.04(L)⇒148.24利確20P
148.14(L)⇒148.24利確10P
147.95(L)⇒148.60ストップ▲35P  
148.04(S)⇒147.96利確8P
147.91(S)⇒147.96利確▲5P
147.83(S)⇒147.96利確▲13P
148.02(S)⇒147.75利確27P
147.98(S)⇒147.75利確23P
147.93(S)⇒147.75利確18P
148.27(S)⇒148.31利確▲4P
148.09(S)⇒148.31利確▲22P  2018-10-09 23:40
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2018.10.9)

tinytags (3)

NY-strategy(2018.10.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.33-146.78【↓】売り
《売りポイント》[1]147.82 [2]147.92
《利食いポイント》147.18-147.30

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張り視野に入ります。

2018.10.9ポンド円LONDON-Summary

独の経済研究所の報告書を受けてポンド売り

・欧州株がプラス圏で寄り付くと円売りに。ドル円は113.39まで、ポンド円は148.38まで上昇。
・独の経済研究所が合意なきブレグジットは独から英国への輸出が57%減少するという報告を受けてポンド売りが進行。ポンドドルは1.3033まで、ポンド円は147.35まで下落。その後、バルニエ首席交渉官が北アイルランド国境問題を混乱無く処理する為に懸命に取り組んでいるとの発言伝わると、ポンドドルは1.3056まで、ポンド円は147.75までポンドは下落幅を縮小しています。

[売買結果] [本日 38P  10月累計 786P]
147.85(L)⇒148.09利確24P  
147.94(L)⇒148.13利確19P
148.04(L)⇒148.24利確20P
148.14(L)⇒148.24利確10P
147.95(L)⇒148.60ストップ▲35P  2018-10-09 19:45
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.10.9)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.10.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.9_15:00現在 113.10

ポンドドル

《買いポイント》1.3083-13086
《ストップ》1.3052
《ターゲット》1.3108-1.3110
《現行水準》 2018.10.9_15:00現在 1.3097

ユーロ円

《買いポイント》129.78-129.88
《ストップ》129.57
《ターゲット》130.19-130.26
《現行水準》 2018.10.9_15:00現在 129.98

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.9_15:00現在 1.1491

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.10.9)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.10.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆148.48-147.87【↑】買い
《買いポイント》[1]148.07 [2]147.97
《利食いポイント》148.28-148.32

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。 波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動変形のすり鉢型に付き、レジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを147.66に入れて148.01からの買いです。22Pips利食いポイント=148.23。最終利食いポイント=148.45です。
※2018.10.9_15:00現在

2018.10.9ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数の上昇から反発

・日経平均大幅下落から円買いが進行。ドル円は112.93まで、ポンド円は147.93まで下落。その後、上海総合指数の上昇や米10年債権利回り上昇から円売り戻しが入り、ドル円は113.22まで、ポンド円は148.22まで上昇。
・12時以降、米10年債権利回りが低下に転じるとドル売りに。ドル円は113.02まで下落。一方でポンドドルは1.3105まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きから148.15を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 24P  10月累計 772P]
147.85(L)⇒148.09利確24P  2018-10-09 10:32
148.04(L)
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.10.9)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.10.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.00-113.10
《ストップ》112.88
《ターゲット》113.32-113.38
《現行水準》 2018.10.9_05:55現在 113.23

ポンドドル

《買いポイント》1.3068-1.3078
《ストップ》1.3052
《ターゲット》1.3105-1.3110
《現行水準》 2018.10.9_05:55現在 1.3091

ユーロ円

《買いポイント》129.82-129.92
《ストップ》129.61
《ターゲット》130.23-130.31
《現行水準》 2018.10.9_05:55現在 130.11

ユーロドル

《買いポイント》1.1474-1.1484
《ストップ》1.1453
《ターゲット》1.1502-1.1506
《現行水準》 2018.10.9_05:55現在 1.1491

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

TOKYO-strategy(2018.10.9)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.10.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.78-147.60【↑】買い
《買いポイント》[1]147.99 [2]147.89
《利食いポイント》148.39-148.48

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。 波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.10.9_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(147.48)ロング、macdはシグナルと同値」、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(148.49)
◇25時間移動平均線(148.48)
◇75時間移動平均線(148.39)
◇10/9 05:30(148.15)
◇5時間移動平均線(147.91)
◇転換線(147.82)
※2018.10.9_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

4日振りの陰線(陰線 実体:109Pips、上髭:26Pips、下髭:66Pips)です。
東京時間は上海総合指数が3%超下落からリスク回避で下攻め。欧州時間は伊予算案への警戒感から欧州通貨売りで下攻め。NY時間は ダウ平均や日経先物に連動し下攻め後、上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.19)ロングに転換です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇転換線(148.35)
◇5日移動平均線(148.26)
◇10/9 05:30(148.15)
◇基準線(146.15)
◇75日移動平均線(145.53)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.34)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.9_05:30現在のデータを基にしています

2018.10.8ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数3%超下落からリスク回避

・日経先物110円高を背景に円売りが進行。ドル円は113.94まで、ポンド円は 149.50まで上昇。
・上海総合指数3%超下落からリスク回避となり、ドル円は113.80まで下落。一方でポンドドルは対資源国通貨のドル買いの流れに沿って1.3007まで、ポンド円は149.20まで下落となっています。

2018.10.8ポンド円LONDON-Summary

伊予算案への警戒感から欧州通貨売り

・伊予算案への警戒感から欧州通貨売りドル買いが進行。ポンドドルは1.3048まで、ポンド円は147.81まで下落。その後。ポンドドルは1.3066まで、ポンド円は147.10まで反発するも、 ラーブ英EU離脱担当相による今週のブリュッセルへの訪問が無い事が報道されると、ポンドドルは1.3029まで、ポンド円は147.68まで下落。
・一方でドル円は ドル円はクロス円の下落に連れて円買いが進行。ストップロスを誘発し113.24まで下落なっています。

2018.10.8ポンド円NY-Summary

・ダウ平均や日経先物に連動

・ダウ平均220ドル超安や日経先物360円超安を背景にリスク回避の円買いドル売りが進行。ドル円は112.82まで、ポンド円は147.49まで下落。一方でポンドドルは1.3095まで上昇。
・ダウ平均が50ドル超高まで、日経先物が120円超安まで反発するとリスク回避が後退し円売り戻しが入り、ドル円は113.13まで、ポンド円は148.12まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 ▲37P  10月累計 748P]
148.99(L)⇒149.62ストップ▲37P  2018-10-08 16:51
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2018.10.8)

tinytags (3)

NY-strategy(2018.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.97-146.71【↓】売り
《売りポイント》[1]148.22 [2]148.32
《利食いポイント》147.28-147.46

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りのも視野に入ります。
※米国はコロンブスデーの祝日で債券市場が、カナダはサンクスギビングデー(感謝祭) で株式市場が休場となっています。

2018.10.8ポンド円LONDON-Summary

伊予算案への警戒感から欧州通貨売り

・伊予算案への警戒感から欧州通貨売りドル買いが進行。ポンドドルは1.3048まで、ポンド円は147.81まで下落。その後。ポンドドルは1.3066まで、ポンド円は147.10まで反発するも、 ラーブ英EU離脱担当相による今週のブリュッセルへの訪問が無い事が報道されると、ポンドドルは1.3029まで、ポンド円は147.68まで下落。
・一方でドル円は ドル円はクロス円の下落に連れて円買いが進行。ストップロスを誘発し113.24まで下落なっています。

[売買結果] [本日 ▲37P  10月累計 748P]
148.99(L)⇒149.62ストップ▲37P  2018-10-08 16:51
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.10.8)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.10.8)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.10.8)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆150.03-148.62【↑】買い
《買いポイント》[1]149.09 [2]148.94
《利食いポイント》149.65-149.67

※買いサイン継続です。
※8時間値微弱の売り、16時間値微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※米国はコロンブスデーの祝日で債券市場が、カナダはサンクスギビングデー(感謝祭) で株式市場が休場となっています。
【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.10.8_15:00現在

2018.10.8ポンド円TOKYO-Summary

上海総合指数3%超下落からリスク回避

・日経先物110円高を背景に円売りが進行。ドル円は113.94まで、ポンド円は 149.50まで上昇。
・上海総合指数3%超下落からリスク回避となり、ドル円は113.80まで下落。一方でポンドドルは対資源国通貨のドル買いの流れに沿って1.3007まで、ポンド円は149.20まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 785P]
※保有ポジションは有りません


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

TOKYO-strategy(2018.10.8)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.90-148.66【↑】買い
《買いポイント》[1]149.08 [2]148.98
《利食いポイント》149.49-149.58

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
※東京は体育の日で株式市場が、米国はコロンブスデーの祝日で債券市場が、カナダはサンクスギビングデー(感謝祭) で株式市場が休場となっています。
※2018.10.8_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いと示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(148.80)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/6 05:55(149.11)
◇5時間移動平均線(149.02)
◇転換線(148.86)
◇基準線(148.67)
◇25時間移動平均線(148.57)
◇75時間移動平均線(148.19)
※2018.10.6_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(陽線 実体:87Pips、上髭:15Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は日経平均下落からリスク回避で下攻め。欧州時間は EUのブレグジット交渉担当者は、交渉の合意が非常に近いと述べたとの報道からポンド買い進行し上攻め。NY時間は英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぎポンド買いから上攻めとなります。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.34)ショート転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇10/6 05:55(149.11)
◇5日移動平均線(148.35)
◇転換線(148.30)
◇基準線(146.15)
◇75日移動平均線(145.49)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.34)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.6_05:55現在のデータを基にしています

2018.10.5ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りで、ドル円は114.10まで、ポンド円は148.59まで上昇。仲値経過後、円売りが後退。更に日経平均が再び下落となった事で、ドル円は113.84まで、ポンド円は148.16下落。一方でポンドドルはポンド円に連れて1.3004まで下落となっています(14:00)。

2018.10.5ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット報道からポンド買い

・EUのブレグジット交渉担当者は、交渉の合意が非常に近いと述べたとの報道からポンド買い進行。ポンドドルは1.3059まで、ポンド円は148.75まで上昇。一巡後、上値を切り下げポンドドルは1.3035を挟んで、ポンド円は148.45を挟んで揉み合いとなっています。

2018.10.5米雇用統計

非農業部門雇用者数下振れも米10年債権利回り上昇位からドル買い

・9月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比13万4000人増と予想の前月比18万5000人増を大きく下回ったものの、過去2カ月分の数値が上方修正。失業率は3.7%と市場予想の3.8%より強い結果に。平均時給も前月比0.3%、前年比2.8%と市場予想通り。初期反応は非農業部門雇用者数からドル売り。その後、米10年債権利回りが上昇した事でドル買いとなっています。

2018.10.5ポンド円NY-Summary

英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぐ

・ダウ平均が320ドル超下落や日経先物270円超安を背景にリスク回避の円買いドル売りが進行。ドル円は113.55まで下落。その後、株価が下げ止まりから反発すると113.70を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルはドル売りの流れや英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぎ、ポンド買い戻しが入り1.3120まで上昇。ポンド円も連動し149.24まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 785P]
※保有ポジションは有りません


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.10.8)

B40-6-1.jpg

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.10.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.79-113.89
《ストップ》114.06
《ターゲット》113.45-113.52
《現行水準》 2018.10.6_05:55現在  113.70

ポンドドル

《買いポイント》1.3090-1.3100
《ストップ》1.3070
《ターゲット》1.3130-1.3137
《現行水準》 2018.10.6_05:55現在  1.3113

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.6_05:55現在  130.99

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.6_05:55現在  1.1519

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.10.8)

tinytags (2)

【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.10.8)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.67-148.63【↑】買い
《買いポイント》[1]148.97 [2]148.87
《利食いポイント》149.32-149.40

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。
※東京は体育の日で株式市場が、米国はコロンブスデーの祝日で債券市場が、カナダはサンクスギビングデー(感謝祭) で株式市場が休場となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.10.7_00:10現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いと示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(148.80)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/6 05:55(149.11)
◇5時間移動平均線(149.02)
◇転換線(148.86)
◇基準線(148.67)
◇25時間移動平均線(148.57)
◇75時間移動平均線(148.19)
※2018.10.6_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

三日連続の陽線(陽線 実体:87Pips、上髭:15Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は日経平均下落からリスク回避で下攻め。欧州時間は EUのブレグジット交渉担当者は、交渉の合意が非常に近いと述べたとの報道からポンド買い進行し上攻め。NY時間は英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぎポンド買いから上攻めとなります。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.34)ショート転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇10/6 05:55(149.11)
◇5日移動平均線(148.35)
◇転換線(148.30)
◇基準線(146.15)
◇75日移動平均線(145.49)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.34)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.6_05:55現在のデータを基にしています

2018.10.5ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りで、ドル円は114.10まで、ポンド円は148.59まで上昇。仲値経過後、円売りが後退。更に日経平均が再び下落となった事で、ドル円は113.84まで、ポンド円は148.16下落。一方でポンドドルはポンド円に連れて1.3004まで下落となっています(14:00)。

2018.10.5ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット報道からポンド買い

・EUのブレグジット交渉担当者は、交渉の合意が非常に近いと述べたとの報道からポンド買い進行。ポンドドルは1.3059まで、ポンド円は148.75まで上昇。一巡後、上値を切り下げポンドドルは1.3035を挟んで、ポンド円は148.45を挟んで揉み合いとなっています。

2018.10.5米雇用統計

非農業部門雇用者数下振れも米10年債権利回り上昇位からドル買い

・9月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比13万4000人増と予想の前月比18万5000人増を大きく下回ったものの、過去2カ月分の数値が上方修正。失業率は3.7%と市場予想の3.8%より強い結果に。平均時給も前月比0.3%、前年比2.8%と市場予想通り。初期反応は非農業部門雇用者数からドル売り。その後、米10年債権利回りが上昇した事でドル買いとなっています。

2018.10.5ポンド円NY-Summary

英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぐ

・ダウ平均が320ドル超下落や日経先物270円超安を背景にリスク回避の円買いドル売りが進行。ドル円は113.55まで下落。その後、株価が下げ止まりから反発すると113.70を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルはドル売りの流れや英国のEU離脱を巡る先行き不透明感が和らぎ、ポンド買い戻しが入り1.3120まで上昇。ポンド円も連動し149.24まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 785P]
※保有ポジションは有りません


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg
Hiroyuki.Wakamatsu 2011-2018 aa232 All Rights Reserved.
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
©2011-2018 wonderfx All Rights Reserved.

PAGE TOP