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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》107.30-107.44
《ストップ》107.84
《ターゲット》106.65-106.77
《現行水準》 2018.2.14_15:00現在 107.17

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.14_15:00現在 1.3900

ユーロ円

《売りポイント》132.80-132.90
《ストップ》133.30
《ターゲット》132.18-132.29
《現行水準》 2018.2.14_15:00現在 132.66

ユーロドル

《買いポイント》1.2360-1.2373
《ストップ》1.2350
《ターゲット》1.2395-1.2401
《現行水準》 2018.2.14_15:00現在 1.2378

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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LONDON-strategy(2018.2.14)

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LONDON-strategy(2018.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.80-147.92【↓】売り
《売りポイント》[1]149.17 [2]149.27
《利食いポイント》148.40-148.55

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト149.71に入れて149.20からの売りです。22Pips利食いポイント=148.98。最終利食いポイント=148.46です。
※2018.2.14_15:00現在

2018.2.14ポンド円TOKYO-Summary

日経平均安からリスク回避

・日経平均が120円超高から170円超安まで一転下落。リスク回避の円買いドル売り進行。ドル円は106.99まで、ポンド円は148.88下落。一方でポンドドル売りの流れに沿って1.3916まで上昇。
・後場から日経平均が280円超安まで下落幅を拡大すと、ドル円は106.84まで、ポンド円は148.64まで下落幅を拡大。一方でポンドドルは1.3919まで上昇。
・13時過ぎから日経平均がプラス圏回復まで浮上すると円売り戻しに。ドル円は107.27まで、ポンド円は149.10まで上昇。一方でポンドドルは1.3892まで下落となっています(14:30)。

[売買結果] [昨日 75P  2月累計 1748P]
149.80(S)⇒149.59利確21P(保有ポジ)
149.71(S)⇒149.59利確12P
149.33(S)⇒148.91利確42P  2018-02-14 12:11
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.2.14)

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algorithm analysis東京戦略(2018.2.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.59-107.69
《ストップ》107.48
《ターゲット》107.91-107.96
《現行水準》 2018.2.14_06:55現在 107.83

ポンドドル

《買いポイント》1.3876-1.3886
《ストップ》1.3864
《ターゲット》1.3908-1.3913
《現行水準》 2018.2.14_06:55現在 1.3889

ユーロ円

《買いポイント》132.96-133.06
《ストップ》132.80
《ターゲット》133.33-133.40
《現行水準》 2018.2.14_06:55現在 133.17

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.14_06:55現在 1.2350

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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TOKYO-strategy(2018.2.14)

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TOKYO-strategy(2018.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.15-149.20【↑】買い
《買いポイント》[1]149.52 [2]149.42
《利食いポイント》149.84-149.91

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらない可能性が高いです。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(149.92)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(150.43)
◇基準線(149.79)
◇25時間移動平均線(149.79)
◇2/14 06:30(149.76)
◇5時間移動平均線(149.52)
◇転換線(149.45)
※2018.2.14_06:30現在のデータを基にしています


短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

陰線(陰線上下に髭 実体:52Pips、上髭:33Pips、下髭:78Pips)です。
東京時間は日経平均が130円超安まで売りに押されるとリスク回避の円買いから下攻め。欧州時間は英CPIが市場予想を上回りポンド買で上攻め。NY時間はダウ平均180超安から30ドル超高まで浮上すると円売り戻しが入り上攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(155.32)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(153.34)
◇一目均衡表、転換線(152.76)
◇一目均衡表、基準線(152.76)
◇一目均衡表雲の上限①(151.98)
◇75日移動平均線(151.41)
◇5日移動平均線(150.71)
◇一目均衡表雲の下限②(150.32)
◇2/14 06:30(149.76)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.14_06:30現在のデータを基にしています

2018.2.13ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経ナイトセッション290円超高も円売りに反応せず。ドル円は108.70を挟んで、ポンド円は150.45を挟んで揉み合い。後場から日経平均が130円超安まで売りに押されるとリスク回避の円買いが進行。ドル円は108.24まで、ポンド円は149.89まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りの流れに沿って1.3853まで上昇ととなっています(14:30)。

2018.2.13ポンド円LONDON-Summary

英CPIが市場予想を上回りポンド買い

・日経ナイトセッション170円超安や米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は107.42まで、ポンド円は148.97まで下落。一方でポンドドルは英CPIの発表を控えて1.3855を挟んで揉み合い。
・英CPIが市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3922まで、ポンド円は149.75まで上昇。一方でドル円は日経ナイトセッションが270円超安まで下落幅を拡大した事やポンドドルのドル売りに連れて107.42まで下落幅を拡大しています。

2018.2.13ポンド円NY-Summary

ダウ平均連動

・ダウ平均180超安からリスク回避の円買いドル売りが進行。ドル円は107.71まで、ポンド円は149.10まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.3902まで上昇。
・その後、ダウ平均が30ドル超高まで浮上すると円売り戻しが入り、ドル円は107.81まで、ポンド円は149.74まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 142P  2月累計 1673P]
149.89(S)⇒149.71利確18P
149.72(S)⇒149.55利確17P
149.66(S)⇒149.50利確16P
149.05(S)⇒149.31利確▲26P
149.46(S)⇒149.25利確21P
149.42(S)⇒149.25利確17P  
149.54(S)⇒149.33利確21P
149.43(S)⇒149.32利確11P
149.71(S)⇒149.48利確23P
149.51(S)⇒149.27利確24P  2018-02-14 00:55
149.80(S)保有
149.33(S)保有
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.1.21規定)
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NY-strategy(2018.2.13)

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NY-strategy(2018.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆150.10-148.45【↓】売り
《売りポイント》[1]149.55 [2]149.74
《利食いポイント》148.87-149.00

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。

2018.2.13ポンド円LONDON-Summary

英CPIが市場予想を上回りポンド買い

・日経ナイトセッション170円超安や米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は107.42まで、ポンド円は148.97まで下落。一方でポンドドルは英CPIの発表を控えて1.3855を挟んで揉み合い。
・英CPIが市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3922まで、ポンド円は149.75まで上昇。一方でドル円は日経ナイトセッションが270円超安まで下落幅を拡大した事やポンドドルのドル売りに連れて107.42まで下落幅を拡大しています。

[売買結果] [本日 63P  2月累計 1594P]
149.89(S)⇒149.71利確18P
149.72(S)⇒149.55利確17P
149.66(S)⇒149.50利確16P
149.05(S)⇒149.31利確▲26P
149.46(S)⇒149.25利確21P
149.42(S)⇒149.25利確17P  2018-02-13 18:36
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》108.44-108.54
《ストップ》108.71
《ターゲット》108.10-108.17
《現行水準》 2018.2.13_15:00現在 108.29

ポンドドル

《買いポイント》1.3837-1.3847
《ストップ》1.3820
《ターゲット》1.3873-1.3883
《現行水準》 2018.2.13_15:00現在 1.3852

ユーロ円

《売りポイント》133.44-133.54
《ストップ》133.75
《ターゲット》133.05-133.12
《現行水準》 2018.2.13_15:00現在 133.35

ユーロドル

《買いポイント》1.2295-1.2305
《ストップ》1.2273
《ターゲット》1.2336-1.2348
《現行水準》 2018.2.13_15:00現在 1.2313

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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LONDON-strategy(2018.2.13)

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LONDON-strategy(2018.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆150.55-149.44【↓】売り
《売りポイント》[1]150.18 [2]150.28
《利食いポイント》149.72-149.81

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りトなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間には英CPIの発表が有ります。前週8日、MPC議事要旨で早期利上げ示唆を受けて英10年債権利回り上昇からポンドが急伸しています。インフレ指標の内容次第ではポンド買い再燃も有りますので十分に注意をして下さい。
18:30 英1月消費者物価指数=市場予想悪化
18:30 英1月消費者物価指数(コア)=市場予想改善
18:30 英1月小売物価指数=市場予想悪化
18:30 英1月小売物価指数(コア)=市場予想悪化
18:30 英1月生産者物価指数(コア)=市場予想悪化
18:30 英12月ONS住宅価格=市場予想悪化

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に英CPIの発表が有り影響される場合も有りますので指値リスクを考慮して配信を中止と致します。
※2018.2.13_15:00現在

2018.2.13ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・日経ナイトセッション290円超高も円売りに反応せず。ドル円は108.70を挟んで、ポンド円は150.45を挟んで揉み合い。後場から日経平均が40円超安まで売りに押されるとリスク回避の円買いが進行。ドル円は108.24まで、ポンド円は149.89まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りの流れに沿って1.3853まで上昇ととなっています(14:30)。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 1531P]
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
149.05(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.2.13)

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algorithm analysis東京戦略(2018.2.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.13_06:55現在 108.65

ポンドドル

《買いポイント》1.3816-1.3826
《ストップ》1.3802
《ターゲット》1.3849-1.3855
《現行水準》 2018.2.13_06:55現在 1.3839

ユーロ円

《買いポイント》133.27-133.37
《ストップ》133.00
《ターゲット》133.74-133.83
《現行水準》 2018.2.13_06:55現在 133.56

ユーロドル

《買いポイント》1.2269-1.2279
《ストップ》1.2254
《ターゲット》1.2304-1.2310
《現行水準》 2018.2.13_06:55現在 1.2292

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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TOKYO-strategy(2018.2.13)

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TOKYO-strategy(2018.2.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.88-148.63【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.84
《利食いポイント》149.53-149.67
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]149.67
《利食いポイント》150.84-150.98

※レンジサインに再び転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.53-150.98)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=5時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成後、反転し再び25時間線に接近しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線横這い、75時間線が下向き。パラボリック(150.55)ショート、macdはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.20)
◇25時間移動平均線(150.36)
◇2/13 06:30(150.31)
◇5時間移動平均線(150.26)
◇基準線(150.24)
◇転換線(150.04)
※2018.2.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

陽線(小陽線上下に髭 実体:8Pips、上髭:51Pips、下髭:56Pips)です。
東京時間はユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買いが進行すると、ポンドドル上昇に連れて上攻め。欧州時間は 英10年債権利回り上昇からのポンド買い戻しから上攻め↑。NY時間は英10年債権利回りに連動し下攻め後、上攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が下向きに変化、75日線が横這い。パラボリック(155.73)はショート転換5日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(153.46)
◇一目均衡表、転換線(152.76)
◇一目均衡表、基準線(152.76)
◇一目均衡表雲の上限①(151.97)
◇75日移動平均線(151.41)
◇5日移動平均線(151.31)
◇2/13 06:30(150.31)
◇一目均衡表雲の下限②(150.30)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.13_06:30現在のデータを基にしています

2018.2.12ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買い

・対欧州通貨中心のドル売りからポンドドルは1.3836まで上昇。一方でドル円は108.56まで、ポンド円は150.00まで下落。
・12時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3871まで、ポンド円は150.77まで上昇。一方でドル円は日経先物やダウ先物が底堅く推移した事で108.76まで反発しています。

2018.2.12ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からのポンド買い戻し

・欧州早朝、ドル円での円買い。ポンドドルやユーロドルでのドル買いが進行すると、ドル円は108.51まで、ポンド円は150.02まで、ポンドドルは1.3823まで下落(17:00) 。
・英10年債権利回り上昇からのポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3873まで、ポンド円は150.82まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3830-1.3870間で、ポンド円は150.30‐150.50間でレンジ、方向性の無い展開。一方でドル円は日経ナイトセッションやダウ先物が上昇幅を拡大した事で108.76まで買い戻しが入っています。

2018.2.12ポンド円NY-Summary

米英の10年債権利回り連動

・米英の10年債権利回り低下から円買い、ポンド売りが進行。ドル円は108.43まで、ポンド円は149.66まで、ポンド円は1.3794まで下落。
・その後、米英の10年債権利回りが再上昇しダウ平均450ドル超高を背景に円売り戻し、ポンド買い戻しが入ると、ドル円は108.80まで、ポンド円は150.43まで、ポンドドルは1.3838まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 173P  2月累計 1531P]
150.61(S)⇒150.45利確16P(東京時間ポジ)
150.51(S)⇒150.39利確12P
150.21(S)⇒150.02利確19P
150.78(S)⇒150.44利確34P
150.78(S)⇒150.67利確11P  
150.29(S)⇒150.13利確16P
150.10(S)⇒149.88利確22P
150.18(S)⇒150.08利確10P
150.13(S)⇒149.99利確14P
149.93(S)⇒150.74利確19P  2018-02-13 00:24
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.1.21規定)
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NY-strategy(2018.2.12)

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NY-strategy(2018.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.61-149.33【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]150.88
《利食いポイント》149.96-150.06
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.06
《利食いポイント》150.88-150.98
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値買い、32時間値売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.96-150.98)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。


[23:30現在アルゴリズム解析です]
◆150.73-149.28【↓】売り
《売りポイント》[1]150.24 [2]150.34
《利食いポイント》149.64-149.76
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値買い、32時間値売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

2018.2.12ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からのポンド買い戻し

・欧州早朝、ドル円での円買い。ポンドドルやユーロドルでのドル買いが進行すると、ドル円は108.51まで、ポンド円は150.02まで、ポンドドルは1.3823まで下落(17:00) 。
・英10年債権利回り上昇からのポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3873まで、ポンド円は150.82まで上昇。その後、金利の上昇が一服すると、ポンドドルは1.3830-1.3870間で、ポンド円は150.30‐150.50間でレンジ、方向性の無い展開。一方でドル円は日経ナイトセッションやダウ先物が上昇幅を拡大した事で108.76まで買い戻しが入っています。

[売買結果] [本日 92P  2月累計 1450P]
150.61(S)⇒150.45利確16P
150.51(S)⇒150.39利確12P
150.21(S)⇒150.02利確19P
150.78(S)⇒150.44利確34P
150.78(S)⇒150.67利確11P  2018-02-12 18:10
150.29(S)保有
150.10(S)保有
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.12_15:00現在 109.67

ポンドドル

《買いポイント》1.3838-1.3848
《ストップ》1.3813
《ターゲット》1.3882-1.3891
《現行水準》 2018.2.12_15:00現在 1.3863

ユーロ円

《買いポイント》133.30-133.40
《ストップ》133.08
《ターゲット》133.71-133.79
《現行水準》 2018.2.12_15:00現在 133.50

ユーロドル

《買いポイント》1.2262-1.2275
《ストップ》1.2248
《ターゲット》1.2301-1.2308
《現行水準》 2018.2.12_15:00現在 1.2282

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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LONDON-strategy(2018.2.12)

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LONDON-strategy(2018.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.28-150.10【↑】買い
《買いポイント》[1]150.49 [2]150.39
《利食いポイント》150.89-150.98

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※トレンドポイントは151.28を完全に上抜けると「本格的な買い」。反対に150.10を完全に下抜けると「売り転換」です。

【指値ポイント】
※ストップを150.10に入れて150.31からの買いです。22Pips利食いポイント=150.53。最終利食いポイント=150.98です。
※2018.2.12_15:00現在

2018.2.12ポンド円TOKYO-Summary

ユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買い

・対欧州通貨中心のドル売りからポンドドルは1.3836まで上昇。一方でドル円は108.56まで、ポンド円は150.00まで下落。
・12時過ぎからユーロポンドでのユーロ売りポンドポンド買いが進行すると、ポンドドルは1.3871まで、ポンド円は150.77まで上昇。一方でドル円は日経先物やダウ先物が底堅く推移した事で108.76まで反発しています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 1358P]
150.61(S)保有
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
149.05(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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TOKYO-strategy(2018.2.12)

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TOKYO-strategy(2018.2.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.64-148.23【↓】売り
《売りポイント》[1]150.61 [2]150.77
《利食いポイント》148.69-149.04

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※東京市場は建国記念日の振替休日で休場です。市場の薄い所を付いて仕掛けが入り易いので注意をして下さい。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.12_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(150.83)ショート、macdはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(151.82)
◇25時間移動平均線(151.07)
◇基準線(150.83)
◇2/10 06:55(150.46)
◇転換線(149.99)
◇5時間移動平均線(149.93)
※2018.2.9_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

三日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:88Pips、上髭:140Pips、下髭:153Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間は英鉱工業生産悪化からポンド売りで下攻め。NY時間はダウ平均が340ドル超高から500超安まで一転下落するとリスク回避目的の円買いから下攻め。後半、ダウ平均が320ドル超高まで回復すると円売り戻しが進行し上攻めとなっています。。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が横這いの変化。パラボリック(156.16)はショート転換4日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(153.57)
◇一目均衡表、転換線(152.76)
◇一目均衡表、基準線(152.76)
◇5日移動平均線(151.72)
◇一目均衡表雲の上限①(151.53)
◇75日移動平均線(151.39)
◇2/10 06:55(150.46)
◇一目均衡表雲の下限②(150.19)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.10_06:55現在のデータを基にしています

2018.2.9ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・ダウ平均大幅安を受け日経平均安を見越した買いが先行。ドル円は108.49まで、ポンド円は151.19まで下落(9:00)。
・実質ゴトウ日実需(輸入)からの円売り仲値に掛けて入り、その後も日経平均下落幅縮小や米10年債権利回り上昇を受けて、ドル円は109.06まで、ポンド円は152.06まで上昇(10:25)。
・日経平均が再び売りに押されると、ドル円は108.72まで、ポンド円は151.41まで下落(11:15)。
・後場から日経平均下落幅縮小すると再び円売りに。ドル円は108009まで、ポンド円は152.10まで上昇(12:50)。しかし日経平均の買い戻しが終わり再び下落に転じると円買いから、ドル円は108.85まで、ポンド円は151.62まで下落となっています(14:25)。

2018.2.9ポンド円LONDON-Summary

英鉱工業生産悪化からポンド売り

・前日はBOEが予想以上にタカ派寄りのスタンスを示した事を受けて欧州早朝は英10年債金利上昇からポンド買いに。ポンドドルは1.3985まで、ポンド円は152.75まで上昇。
・英12月鉱工業生産が市場予想を下回るとポンド売りに。更に短期筋からのポジション調整売りが入った事で、ポンドドルは1.3788まで、ポンド円は149.98まで急落となっています。一方でドル円はダウ先物160ドル超安や米10年債権利回り低下から円買いが進行し108.74まで下落なっています(21:50)。

2018.2.9ポンド円NY-Summary

ダウ平均連動

・日銀総裁に黒田氏再任との報道が伝わると円売りで反応。ドル円は109.23まで、ポンド円は151.06まで上昇(22:50)。
・ダウ平均が340ドル超高から500超安まで一転下落するとリスク回避目的の円買いが加速。更に米10年債利回り低下幅拡大も重しとなり、ドル円は108.04まで、ポンド円は148.92まで下落(3:45)。
・ダウ平均が500ドル超安から320ドル超高まで回復すると円売り戻しが進行。ドル円は108.86まで、ポンド円は150.53までショートカバー。
・一方でポンドドルは英鉱工業生産が市場予想を下回った事からのポンド売りとバルニエ発言が重石になり1.3762まで下落(2:50)。一巡すると1.3829まで買い戻しが入っています。
※バルニエ発言:英国のEU離脱交渉に関して、離脱後の移行期間を巡り、英国との間で「重大な意見の相違がある」と発言、交渉決裂の可能性もあると警告。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 1358P]
151.90(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
151.80(S)保有(スイング売り直し、ターゲットは模索中)
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.1.21規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.2.12)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.2.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》108.53-108.63
《ストップ》108.13
《ターゲット》109.12-109.24
《現行水準》 2018.2.10_06:55現在  108.80

ポンドドル

《売りポイント》1.3845-1.3860
《ストップ》1.3881
《ターゲット》1.3747-1.3773
《現行水準》 2018.2.10_06:55現在  1.3829

ユーロ円

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.10_06:55現在  133.29

ユーロドル

《買いポイント》1.2230-1.2240
《ストップ》1.2211
《ターゲット》1.2268-1.2275
《現行水準》 2018.2.10_06:55現在  1.2250

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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