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2017年2月16日the指値man(欧州版)№1858

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2017年2月16日the指値man(欧州版)№1858

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》142.13(設定時刻18:30迄)
《22Pips利食いポイント》141.91ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.56(設定時刻21:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.58

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2017.2.16)

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LONDON-strategy(2017.2.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.70-141.17【↓】
《売りポイント》[1]142.19 [2]142.29
《利食いポイント》141.56-141.68

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権に連動する可能性が高いです。
2017.2.15_15:00現在

2017.2.16ポンド円TOKYO-Summary=リスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比▲6.37円)から170円超安まで下落幅を拡大するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は113.76まで、ポンド円は141.79まで下落。
・その後、日経平均が100円超安まで下落幅を縮小するとドル円は113.93まで、ポンド円は142.06までショートカバー。
・一方でポンドドルはドル円のドル売りの流れや米10年債権利回りの低下に連れて1.2471まで上昇となっています。

[売買結果][本日 19P  2月累計 1830P]
142.44(S)⇒142.25利確19P  2017-02-16 08:57
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.2.16)

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algorithm analysis東京戦略(2017.2.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》114.30-114.45
《ストップ》114.78
《ターゲット》113.69-113.81
《現行水準》 2017.2.16_06:55現在 114.18

ポンドドル

《買いポイント》1.2429-1.2444
《ストップ》1.2396
《ターゲット》1.2491-1.2502
《現行水準》 2017.2.16_06:55現在 1.2459

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.16_06:55現在 121.02

ユーロドル

《買いポイント》1.0566-1.0581
《ストップ》1.0545
《ターゲット》1.0618-1.0627
《現行水準》 2017.2.16_06:55現在 1.0599

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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TOKYO-strategy(2017.2.16)

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TOKYO-strategy(2017.2.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.80-141.34【↓】
《売りポイント》[1]142.32 [2]142.47
《利食いポイント》141.71-141.83

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の売り、32時間値買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
※ダウ平均は107ドル高、日経先物終値(7:00)は19438円でNY23:30から1円安となっています。  
2017.2.15_15:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き、パラボリック(142.72)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(142.39)
◇転換線(142.32)
◇基準線(142.32)
◇75時間移動平均線(142.23)
◇2/16 06:30(142.19)
◇5時間移動平均線(142.17)
2017.2.16_06:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」

陰線(小陰線上下に髭、実体:23Pips、上髭:37Pips、下髭:34Pips)です。
東京時間は日経平均250円超高を背景にリスク選好の円売りから【上攻め↑】。欧州時間は英雇用統計での平均賃金悪化からポンド売りで【下攻め↓】。NY時間は 米小売売上高や米CPI、そしてNY連銀製造業景気指数が軒並み市場予想を上回ると円売りから上攻め。その後、米鉱工業生産指数やNAHB住宅市場指数が市場予想を下回ると円買いに転換し【下攻め↓】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(138.78)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」です。
本日は同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服から、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇一目均衡表雲の上限①(143.55)
◇2/16 06:30(142.19)
◇5日移動平均線(141.98)
◇21日移動平均線(141.85)
◇75日移動平均線(141.10)
◇一目均衡表、転換線(140.67)
◇一目均衡表、基準線(140.62)
◇一目均衡表雲の下限②(137.47)
◇1月16日安値(136.46)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.2.16_06:30現在

2017.2.15ポンド円TOKYO-Summary=日経平均250円超高を背景にリスク選好の円売り

・日経平均250円超高を背景にリスク選好の円売りが進行した他、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入りドル円は114.50まで、ポンド円は142.70まで上昇。
・その後、日経平均が伸び悩みから上昇幅を縮小すると利益確定の円買いが進行しドル円は114.23まで、ポンド円は142.35まで下落。
・一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに連れて1.2443まで下落。一巡後、1.2470まで下値を切り上げています。

2017.2.15ポンド円LONDON-Summary=英雇用統計での平均賃金悪化からポンド売り

・16時過ぎから米10年債権利回りが反転上昇に転じると円売りドル買いが進行。ドル円は114.61まで、ポンド円は142.76まで上昇。一方でポンドドルはユーロ売りポンド買いの流れと米10年債権利回り上昇からのドル買いの流れが相殺し1.2455-1.2460で揉み合い。
・英雇用統計での平均賃金が市場予想を下回った事でポンド売りが進行。ポンドドルは1.2418まで、ポンド円は142.17まで下落。しかし失業者数と失業率が市場予想より強かった事で下落後下げ渋りからポンドドルは1.2435まで、ポンド円は142.45まで反発。反発一巡後、ポンド売りが再開しポンドドルは1.2415まで、ポンド円は142.24まで下落となっています。

2017.2.15ポンド円NY-Summary=一転ドル売り

・米小売売上高や米CPI、そしてNY連銀製造業景気指数が軒並み市場予想を上回ると米10年債権利回り上昇から円売りドル買いが進行。ドル円は114.95まで、ポンド円は142.41まで上昇。一方でポンドドルもドル買いから1.2382まで下落。
・その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小。更に米鉱工業生産指数やNAHB住宅市場指数が市場予想を下回ると円買いドル売りに転換。ドル円は113.90まで失速。一方でポンドドルは1.2478まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで142.80まで上昇後、141.84まで失速。
・中盤以降、米10年債権利回りが下げ止まるとドル円は114.36まで、ポンド円は142.28までショートカバー。一方でポンドドルは1.2435まで上値を切り下げています。

2017.2.15英国指標

英1月失業率 2.1%(予想 2.3%)
英1月失業者数[失業保険申請件数] 4万2400人減少(予想 500人増加)
英10-12月週平均賃金 前年比2.6%(予想 2.8%)
英の1月ILO失業率 4.8%(予想 4.8%)

[売買結果][昨日 153P  2月累計 1811P]
142.56(S)⇒142.35利確21P
142.53(S)⇒142.42利確11P 
142.77(S)⇒142.57利確20P
142.45(S)⇒142.50利確▲5P
142.42(S)⇒142.18利確24P
142.38(S)⇒142.14利確24P  
142.41(S)⇒142.31利確10P
142.34(S)⇒142.31利確3P
142.35(S)⇒142.35利確0P
142.28(S)⇒142.35利確▲7P
142.29(S)⇒142.18利確11P
142.72(S)⇒142.59利確13P
142.54(S)⇒142.59利確▲5P
142.60(S)⇒142.27利確33P  2017-02-16 05:55
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2017.2.15)

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NY-strategy(2017.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.66-141.48【↓】買い
《売りポイント》[1]142.27 [2]142.37
《利食いポイント》141.78-141.87

※売りサインに転換しています。。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値微弱の売り、32時間値微弱の買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米1月小売売上高
22:30 米1月消費者物価指数
23:15 米1月鉱工業生産
23:15 米1月設備稼働率
24:00 イエレンFRB議長=下院金融委員会で証言
24:00 米2月NAHB住宅市場指数
24:00 米12月企業在庫
24:30 EIA週間石油在庫統計
26:00 ローゼングレン・ボストン連銀総裁=講演
26:45 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演

2017.2.15ポンド円LONDON-Summary=英雇用統計での平均賃金悪化からポンド売り

・16時過ぎから米10年債権利回りが反転上昇に転じると円売りドル買いが進行。ドル円は114.61まで、ポンド円は142.76まで上昇。一方でポンドドルはユーロ売りポンド買いの流れと米10年債権利回り上昇からのドル買いの流れが相殺し1.2455-1.2460で揉み合い。
・英雇用統計での平均賃金が市場予想を下回った事でポンド売りが進行。ポンドドルは1.2418まで、ポンド円は142.17まで下落。しかし失業者数と失業率が市場予想より強かった事で下落後下げ渋りからポンドドルは1.2435まで、ポンド円は142.45まで反発。反発一巡後、ポンド売りが再開しポンドドルは1.2415まで、ポンド円は142.24まで下落となっています。

2017.2.15英国指標

英1月失業率 2.1%(予想 2.3%)
英1月失業者数[失業保険申請件数] 4万2400人減少(予想 500人増加)
英10-12月週平均賃金 前年比2.6%(予想 2.8%)
英の1月ILO失業率 4.8%(予想 4.8%)

[売買結果][本日 95P  2月累計 1753P]
142.56(S)⇒142.35利確21P
142.53(S)⇒142.42利確11P 
142.77(S)⇒142.57利確20P
142.45(S)⇒142.50利確▲5P
142.42(S)⇒142.18利確24P
142.38(S)⇒142.14利確24P  2017-02-15 21:04
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.15)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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2017年2月15日the指値man(欧州版)№1858

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2017年2月15日the指値man(欧州版)№1858

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》142.41(設定時刻18:00迄)
《22Pips利食いポイント》142.63ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》142.95(設定時刻21:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.20

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

thesasinemantate1.jpg

LONDON-strategy(2017.2.15)

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LONDON-strategy(2017.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.59-141.58【↑】買い
《買いポイント》[1]142.38 [2]142.25
《利食いポイント》142.76-142.80

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れま
※欧州時間の英国指標は
18:30 英1月失業者数推移
18:30 英1月失業率
18:30 英1月ILO失業率
2017.2.15_15:00現在

2017.2.15ポンド円TOKYO-Summary=日経平均250円超高を背景にリスク選好の円売り

・日経平均250円超高を背景にリスク選好の円売りが進行した他、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入りドル円は114.50まで、ポンド円は142.70まで上昇。
・その後、日経平均が伸び悩みから上昇幅を縮小すると利益確定の円買いが進行しドル円は114.23まで、ポンド円は142.35まで下落。
・一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに連れて1.2443まで下落。一巡後、1.2470まで下値を切り上げています。

[売買結果][本日 32P  2月累計 1690P]
142.56(S)⇒142.35利確21P(保有ポジ)
142.53(S)⇒142.42利確11P  2017-02-15 10:10
142.45(S)
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.2.15)

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algorithm analysis東京戦略(2017.2.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.94-114.04
《ストップ》113.46
《ターゲット》114.62-114.76
《現行水準》 2017.2.15_06:55現在 114.27
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.15_06:55現在 1.2467

ユーロ円

《買いポイント》120.63-120.73
《ストップ》120.38
《ターゲット》121.07-121.15
《現行水準》 2017.2.15_06:55現在 120.87

ユーロドル

《売りポイント》1.0584-1.0599
《ストップ》1.0611
《ターゲット》1.0551-1.0557
《現行水準》 2017.2.15_06:55現在 1.0577

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2017年2月15日the指値man(東京版)№1857

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2017年2月15日the指値man(東京版)№1857

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》142.13(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》142.35ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》143.01(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》141.66

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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TOKYO-strategy(2017.2.15)

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TOKYO-strategy(2017.2.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.54-141.52【↑】買い
《買いポイント》[1]142.19 [2]142.09
《利食いポイント》142.86-143.02

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※ダウ平均は92ドル高、日経先物終値(7:00)は19464円でNY23:30から188円高となっています。
2017.2.15_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き、パラボリック(141.36)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買い展開が想定されます。

◇2/15 06:30(142.47)
◇5時間移動平均線(142.45)
◇25時間移動平均線(142.15)
◇75時間移動平均線(142.04)
◇転換線(141.97)
◇基準線(141.86)
2017.2.15_06:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」

十字線(十字線、実体:1Pips、上髭:24Pips、下髭:142Pips)です。
東京時間は日経平均安リスク回避の円買いが進行し【下攻め↓】。欧州時間は英CPIや英RPI悪化からポンド売りから【下攻め↓】。NY時間は イエレンFRB議長のタカ派的な議会証言を受けてドル買いでドル円の上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が上向き。パラボリック(138.62)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」です。
本日は同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服から、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇一目均衡表雲の上限①(143.98)
◇2/15 06:30(142.47)
◇21日移動平均線(141.73)
◇5日移動平均線(141.63)
◇一目均衡表、転換線(141.03)
◇75日移動平均線(140.89)
◇一目均衡表、基準線(140.62)
◇一目均衡表雲の下限②(137.47)
◇1月16日安値(136.46)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.2.15_06:30現在

2017.2.14ポンド円TOKYO-Summary=リスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比+19.71円)から130円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は113.39まで、ポンド円は142.11まで下落。
・一方でポンドドルはドル円のドル売りが進行した事で1.2525揉み合いから1.2540まで上昇となっています。

2017.2.14ポンド円LONDON-Summary=英CPIや英RPI悪化からポンド売り

・英CPIや英RPIが市場予想を下回った事からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2441まで、ポンド円は141.02まで急落。一巡後、ポンドドルは1.2470まで、ポンド円は141.42までショートカバー。
・一方でドル円は日経ナイトセッション上昇や米10年債権利回り低下幅縮小から円売りが進行し113.61まで上昇。その後、ポンド円の急落に連れて113.25まで下落となっています。

2017.2.14ポンド円NY-Summary=イエレンFRB議長のタカ派的な議会証言を受けてドル買い

・イエレンFRB議長のタカ派的な議会証言を受けて米10年債権利回り急上昇から円売りドル買いが進行。ドル円は114.50まで、ポンド円は142.70まで上昇。その後、米10年債権利回りの上昇が一服するとドル円は114.13まで、ポンド円は142.27まで上値を切り下げています。

2017.2.14英国指標

英1月CPI 前月比-0.5%、前年比+1.8%(予想 前月比-0.5%、前年比+1.9%)
英1月コアCPI 前年比+1.6%(予想 前年比+1.7%)
英1月小売物価指数 前月比-0.6%、前年比+2.6%(予想 前月比-0.4%、前年比+2.8%)
英1月コア小売物価指数 前年比+2.9%(予想 前年比+3.1%)
英1月生産者仕入価格 前月比+1.7%、前年比+20.5%(予想 前月比+1.0%、前年比+18.5%)
英1月生産者出荷価格 前月比+0.6%、前年比+3.5%(予想 前月比+0.3%、前年比+3.2%)
英1月コアPPI 前月比+0.5%、前年比+2.4%(予想 前月比+0.3%、前年比+2.2%)
英12月ONS住宅価格 前年比+7.2%(予想 前年比+6.5%)

[売買結果][昨日 166P  2月累計 1658P]
142.41(S)⇒142.19利確22P 
142.27(S)⇒142.14利確13P
142.30(S)⇒142.16利確14P
142.32(S)⇒142.22利確10P
142.14(S)⇒141.70利確44P
142.06(S)⇒141.43利確63P  
141.53(S)⇒141.33利確20P
141.37(S)⇒141.35利確2P
141.35(S)⇒141.35利確0P
142.02(S)⇒142.10利確▲8P
141.72(S)⇒142.10利確▲30P
141.55(S)⇒142.10利確▲55P
142.29(S)⇒142.09利確20P
142.24(S)⇒142.09利確15P
142.20(S)⇒142.09利確11P
142.68(S)⇒142.52利確16P  
142.65(S)⇒142.46利確19P
142.36(S)⇒142.46利確▲10P  2017-02-15 01:09
142.56(S)
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2017.2.14)

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NY-strategy(2017.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.29-140.32【↓】売り
《売りポイント》[1]141.64 [2]141.74
《利食いポイント》140.83-140.98

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米生産者物価指数
22:50 ラッカー・リッチモンド連銀総裁=講演
24:00 イエレンFRB議長=上院銀行委員会で証言
27:00 カプラン・ダラス連銀総裁=講演
27:15 ロックハート・アトランタ連銀総裁=講演

2017.2.14ポンド円LONDON-Summary=英CPIや英RPI悪化からポンド売り

・英CPIや英RPIが市場予想を下回った事からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2441まで、ポンド円は141.02まで急落。一巡後、ポンドドルは1.2470まで、ポンド円は141.42までショートカバー。
・一方でドル円は日経ナイトセッション上昇や米10年債権利回り低下幅縮小から円売りが進行し113.61まで上昇。その後、ポンド円の急落に連れて113.25まで下落となっています。

2017.2.14英国指標

英1月CPI 前月比-0.5%、前年比+1.8%(予想 前月比-0.5%、前年比+1.9%)
英1月コアCPI 前年比+1.6%(予想 前年比+1.7%)
英1月小売物価指数 前月比-0.6%、前年比+2.6%(予想 前月比-0.4%、前年比+2.8%)
英1月コア小売物価指数 前年比+2.9%(予想 前年比+3.1%)
英1月生産者仕入価格 前月比+1.7%、前年比+20.5%(予想 前月比+1.0%、前年比+18.5%)
英1月生産者出荷価格 前月比+0.6%、前年比+3.5%(予想 前月比+0.3%、前年比+3.2%)
英1月コアPPI 前月比+0.5%、前年比+2.4%(予想 前月比+0.3%、前年比+2.2%)
英12月ONS住宅価格 前年比+7.2%(予想 前年比+6.5%)

[売買結果][本日 166P  2月累計 1658P]
142.41(S)⇒142.19利確22P 
142.27(S)⇒142.14利確13P
142.30(S)⇒142.16利確14P
142.32(S)⇒142.22利確10P
142.14(S)⇒141.70利確44P
142.06(S)⇒141.43利確63P  2017-02-14 18:38
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.53-113.61
《ストップ》113.80
《ターゲット》113.11-113.21
《現行水準》 2017.2.14_15:00現在 113.50

ポンドドル

《買いポイント》1.2525-1.2538
《ストップ》1.2505
《ターゲット》1.2560-1.2569
《現行水準》 2017.2.14_15:00現在 1.2544

ユーロ円

《売りポイント》120.42-120.52
《ストップ》120.72
《ターゲット》120.14-120.21
《現行水準》 2017.2.14_15:00現在 120.37

ユーロドル

《買いポイント》1.0594-1.0611
《ストップ》1.0579
《ターゲット》1.0627-1.0631
《現行水準》 2017.2.14_15:00現在 1.0619

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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LONDON-strategy(2017.2.14)

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LONDON-strategy(2017.2.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.53-141.79【↓】売り
《売りポイント》[1]142.29 [2]142.44
《利食いポイント》141.98-142.04

※売りサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の売り、32時間値レンジとなっています。波動は波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は売りから参入致します。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英1月消費者物価指数
18:30 英1月小売物価指数
18:30 英1月生産者物価指数
18:30 英12月ONS住宅価格
2017.2.14_15:00現在

2017.2.14ポンド円TOKYO-Summary=リスク回避の円買い

・日経平均が寄付き(前日比+19.71円)から130円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は113.39まで、ポンド円は142.11まで下落。
・一方でポンドドルはドル円のドル売りが進行した事で1.2525揉み合いから1.2540まで上昇となっています。

[売買結果][本日 22P  2月累計 1514P]
142.41(S)⇒142.19利確22P  2017-02-14 10:16
140.05(S)保有
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
commentinfo4.jpg
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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