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NY-strategy(2017.8.14)

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NY-strategy(2017.8.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.69-141.42【↓】売り
《売りポイント》[1]142.43 [2]142.53
《利食いポイント》142.10-142.16

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、16時間値レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※NY時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※欧米夏季休暇を取っている人が多いです。市場が薄くなっています。更に北朝鮮を巡る地政学リスクも高まっていますので注意をして下さい。

2017.8.14ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り上昇からドル買い

・米10年債権利回り上昇やダウ先物と日経ナイトセッション上昇から円売りドル買いが進行。ドル円は109.79まで、ポンド円は14.72まで上昇。一方でポンドドルもドル買いから1.2988まで下落。
・その後、米10年債権利回り上昇の中、ドル円は109.80ラインがレジスタンスで伸び悩むと、ポンド円はポンドドルのドルドル買い(1.2961まで下落)に連れて142.21まで下落となっています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 692P]
142.23(S)保有
142.17(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.33-109.43
《ストップ》109.17
《ターゲット》109.70-109.77
《現行水準》 2017.8.14_15:00現在 109.55

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.14_15:00現在 1.3010

ユーロ円

《買いポイント》129.28-129.38
《ストップ》129.04
《ターゲット》129.71-129.78
《現行水準》 2017.8.14_15:00現在 129.49

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.14_15:00現在 1.1819

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月14日the指値man(欧州版)№1949

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2017年8月14日the指値man(欧州版)№1949

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》142.26(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》142.48ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》142.86(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.06

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2017.8.14)

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LONDON-strategy(2017.8.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.17-141.45【↑】買い
《買いポイント》[1]142.37 [2]142.16
《利食いポイント》142.77-142.86

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※欧米夏季休暇を取っている人が多いです。市場が薄くなっています。更に北朝鮮を巡る地政学リスクも高まっていますので注意をして下さい。
2017.8.14_15:00現在

2017.8.14ポンド円TOKYO-Summary

日経平均下落幅縮小からの円売りや3連休明け、本邦実需勢から円売り

・日経平均が下落幅を220円超安から130.円超安まで下落幅を縮小した事や3連休明けの本邦実需勢から円売りが持ち込まれた事。更に13時過ぎからCTAからの円売りで、ドル円は109.64まで、ポンド円は142.66まで上昇。
・その後、日経平均130円超安から190円超安まで再下落となると、ドル円は109.50まで、ポンド円は142.41まで上値を切り下げています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 692P]
142.23(S)保有
142.17(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.8.14)

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TOKYO-strategy(2017.8.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.53-141.33【↑】買い
《買いポイント》[1]141.77 [2]141.67
《利食いポイント》142.15-142.24

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間の経済指標
08:50 日4-6月期GDP統計[一次速報]
11:00 中国7月小売売上高
11:00 中国7月鉱工業生産
※ダウ平均は14ドル高、日経先物終値(7/12 6:00)は19400円でNY22:30から9円安となっています。
2017.8.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリック(141.43)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(142.39)
◇8/12 05:55(141.99)
◇5時間移動平均線(141.89)
◇転換線(141.69)
◇基準線(141.66)
◇25時間移動平均線(141.63)
※2017.8.12_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

七日振りの陽線(下髭陽線、実体:31Pips、上髭:8Pips、下髭:41Pips)です。
東京時間は北朝鮮を巡る地政学リスクを巡るリスク回避の円買いが継続し【下攻め↓】。欧州時間は欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し。NY時間は米長期金利が神経質な展開からドルの綱引きで揉み合い。終盤、原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き。75日線が下向きに変化。パラボリック(145.68)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇21日移動平均線(144.92)
◇一目均衡表、基準線(144.50)
◇75日移動平均線(144.35)
◇一目均衡表、転換線(144.01)
◇一目均衡表雲の上限①(143.70)
◇一目均衡表雲の下限②(143.38)
◇5日移動平均線(142.92)
◇8/12 05:55(141.99)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.8.12_05:55現在のデータを基にしています

2017.8.11ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮を巡る地政学リスクから円買いが継続

・北朝鮮を巡る地政学リスクをから円買いが継続。ドル円は108.90まで、ポンド円は141.38まで下落。一巡後、ドル円は108.95を挟んで揉み合い。一方でポンド円はポンドドルがショートカバーした事に連れて141.66まで一時的に買い戻し(13:00)。その後、ポンドドルが再び売りが優勢になると141.47まで上値を切り下げています(14:17)。

2017.8.11ポンド円LONDON-Summary

欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し

・欧州株式の下落を背景にリスク回避の円買いが再開。更に米10年債権利回り低下を受けて円買いも進行し、ドル円は108.91まで、ポンド円は141.26まで下落(17:40)。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下やユーロポンド買いを受けて1.2949まで下落(19:20)。
・その後、ドル円は108.83ラインがサポート。米CPい発表を控えて109.21まで買い戻し。ポンド円も連動し141.78まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドが売りに転換した事で1.2985まで上昇となっています(20:25)。

2017.8.11ポンド円NY-Summary

米長期金利が神経質な展開

・米長期金利が神経質な展開に。米CPIが市場予想を下回ると米10年債権利回り低下からドル売りに。ドル円は108.71まで下落。一方でポンドドルは1.3007まで上昇。その後、米10年債利回りが一転上昇からドル買いに。ドル円は109.40まで上昇。ポンドドルは1.2937まで下落。しかし米10年債権利回りが再び低下に転じるとドル円は108.97まで下落し、ポンドドルは1.2988まで上昇。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きから141.35-141.75で方向性が定まらない展開。
・25時過ぎから原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.3030まで上昇。ポンド円も連動し142.06まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 692P]
※保有ポジションは有りません


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.8.14)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.8.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.12_05:55現在  109.14

ポンドドル

《買いポイント》1.2994-1.3004
《ストップ》1.2971
《ターゲット》1.3036-1.3043
《現行水準》 2017.8.12_05:55現在  1.3009

ユーロ円

《買いポイント》128.81-128.91
《ストップ》128.64
《ターゲット》129.18-129.25
《現行水準》 2017.8.12_05:55現在  129.04

ユーロドル

《買いポイント》1.1806-1.1816
《ストップ》1.1781
《ターゲット》1.1850-1.1858
《現行水準》 2017.8.12_05:55現在  1.1832

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.8.14)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.8.14)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.56-141.36【↑】買い
《買いポイント》[1]141.80 [2]141.70
《利食いポイント》142.18-142.27

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間の経済指標
08:50 日4-6月期GDP統計[一次速報]
11:00 中国7月小売売上高
11:00 中国7月鉱工業生産
※ダウ平均は14ドル高、日経先物終値(7/12 6:00)は19400円でNY22:30から9円安となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2017.8.13_10:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリック(141.43)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(142.39)
◇8/12 05:55(141.99)
◇5時間移動平均線(141.89)
◇転換線(141.69)
◇基準線(141.66)
◇25時間移動平均線(141.63)
※2017.8.12_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

七日振りの陽線(下髭陽線、実体:31Pips、上髭:8Pips、下髭:41Pips)です。
東京時間は北朝鮮を巡る地政学リスクを巡るリスク回避の円買いが継続し【下攻め↓】。欧州時間は欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し。NY時間は米長期金利が神経質な展開からドルの綱引きで揉み合い。終盤、原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き。75日線が下向きに変化。パラボリック(145.68)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇21日移動平均線(144.92)
◇一目均衡表、基準線(144.50)
◇75日移動平均線(144.35)
◇一目均衡表、転換線(144.01)
◇一目均衡表雲の上限①(143.70)
◇一目均衡表雲の下限②(143.38)
◇5日移動平均線(142.92)
◇8/12 05:55(141.99)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.8.12_05:55現在のデータを基にしています

2017.8.11ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮を巡る地政学リスクから円買いが継続

・北朝鮮を巡る地政学リスクをから円買いが継続。ドル円は108.90まで、ポンド円は141.38まで下落。一巡後、ドル円は108.95を挟んで揉み合い。一方でポンド円はポンドドルがショートカバーした事に連れて141.66まで一時的に買い戻し(13:00)。その後、ポンドドルが再び売りが優勢になると141.47まで上値を切り下げています(14:17)。

2017.8.11ポンド円LONDON-Summary

欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し

・欧州株式の下落を背景にリスク回避の円買いが再開。更に米10年債権利回り低下を受けて円買いも進行し、ドル円は108.91まで、ポンド円は141.26まで下落(17:40)。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下やユーロポンド買いを受けて1.2949まで下落(19:20)。
・その後、ドル円は108.83ラインがサポート。米CPい発表を控えて109.21まで買い戻し。ポンド円も連動し141.78まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドが売りに転換した事で1.2985まで上昇となっています(20:25)。

2017.8.11ポンド円NY-Summary

米長期金利が神経質な展開

・米長期金利が神経質な展開に。米CPIが市場予想を下回ると米10年債権利回り低下からドル売りに。ドル円は108.71まで下落。一方でポンドドルは1.3007まで上昇。その後、米10年債利回りが一転上昇からドル買いに。ドル円は109.40まで上昇。ポンドドルは1.2937まで下落。しかし米10年債権利回りが再び低下に転じるとドル円は108.97まで下落し、ポンドドルは1.2988まで上昇。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きから141.35-141.75で方向性が定まらない展開。
・25時過ぎから原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.3030まで上昇。ポンド円も連動し142.06まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 692P]
※保有ポジションは有りません


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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13週線攻防でトレンドの確認=Week strategy(8/14-8/18)

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Week strategy(8/14-8/18)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週8/14-8/18方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆142.66-137.26【↓】

中期トレンド=13週線攻防でトレンドの確認

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(陰線、実体部:242Pips、上髭:28Pips、下髭:73Pips)引けです。

8月7日(月)東京時間は日経平均高を見越した円売りが先行。その後、前週末に進行したドル買いからの調整。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州時間は米10年債利回り上昇から円売りでドル円の上昇に連れて上攻め。NY時間は新規材料難から英債権に連動。英10年債権利回り低下から下攻め。
8月8日(火)東京時間は日経平均安を背景にリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間はユーロ買いポンド売りが進行した事でポンドドルの下落に連れて下攻め。NY時間はドル円とポンドドルの ドルの綱引きで方向性の定まらない展開。
8月9日(水)東京時間は 北朝鮮情勢を巡る地政学リスクから円買いが進行し下攻め。欧州序盤、ユーロポンドの下落受けてポンドドル上昇に連れて上攻め。その後、 米英独、長期金利低下からリスク回避で下攻め。NY時間は本邦実需の円売りから上攻め。
8月10日(木)東京時間は日経平均が高寄りした事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りが先行。仲値後、日経平均が失速し円買い戻しから下攻め。欧州時間は英鉱工業生産指数の発表を控えて思惑的なポンド売り。その後、指標大幅上振れを受けポンド買い戻しで上下に振れる。NY時間は北朝鮮情勢を巡る地政学リスクから世界的株安。リスク回避の円買いが進行し下攻め。
8月11日(金)東京時間は北朝鮮を巡る地政学リスクを巡るリスク回避の円買いが継続し下攻め。欧州時間は欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し。NY時間は米長期金利が神経質な展開からドルの綱引きで揉み合い。終盤、原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。

トレンドラインは13週線が下向き、26週線、40週腺、52週線が上向き。パラボリック(140.71)はロング転換15週目です。
来週も13週腺の攻防となります。
同線の上抜け&維持が出来れば上昇トレンド継続で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると下落トレンドに展開。 同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇一目均衡表雲の上限②(144.62)
◇13週移動平均線(143.88)
◇転換線(143.18)
◇26週移動平均線(142.25)
◇40週移動平均線(142.18)
◇8/12 05:55(141.99)
◇基準線(141.84)
◇52週移動平均線(139.63)
◇一目均衡表雲の下限①(139.14)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
2017.8.12_05:55現在

2017.8.11ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮を巡る地政学リスクから円買いが継続

・北朝鮮を巡る地政学リスクをから円買いが継続。ドル円は108.90まで、ポンド円は141.38まで下落。一巡後、ドル円は108.95を挟んで揉み合い。一方でポンド円はポンドドルがショートカバーした事に連れて141.66まで一時的に買い戻し(13:00)。その後、ポンドドルが再び売りが優勢になると141.47まで上値を切り下げています(14:17)。

2017.8.11ポンド円LONDON-Summary

欧州株安からリスク回避の円買いが先行。その後、米CPI発表を控えて買い戻し

・欧州株式の下落を背景にリスク回避の円買いが再開。更に米10年債権利回り低下を受けて円買いも進行し、ドル円は108.91まで、ポンド円は141.26まで下落(17:40)。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下やユーロポンド買いを受けて1.2949まで下落(19:20)。
・その後、ドル円は108.83ラインがサポート。米CPい発表を控えて109.21まで買い戻し。ポンド円も連動し141.78まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドが売りに転換した事で1.2985まで上昇となっています(20:25)。

2017.8.11ポンド円NY-Summary

米長期金利が神経質な展開

・米長期金利が神経質な展開に。米CPIが市場予想を下回ると米10年債権利回り低下からドル売りに。ドル円は108.71まで下落。一方でポンドドルは1.3007まで上昇。その後、米10年債利回りが一転上昇からドル買いに。ドル円は109.40まで上昇。ポンドドルは1.2937まで下落。しかし米10年債権利回りが再び低下に転じるとドル円は108.97まで下落し、ポンドドルは1.2988まで上昇。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きから141.35-141.75で方向性が定まらない展開。
・25時過ぎから原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.3030まで上昇。ポンド円も連動し142.06まで上昇となっています。

[売買結果][昨日 20P  8月累計 692P]
141.73(S)⇒141.60利確13P
141.67(S)⇒141.60利確7P  2017-08-11 16:59


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.11)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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2017年8月11日the指値man(欧州版)№1948

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2017年8月11日the指値man(欧州版)№1948

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》141.81(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》141.59ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.24(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.05

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2017.8.11)

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LONDON-strategy(2017.8.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.60-140.64【↓】売り
《売りポイント》[1]141.85 [2]141.94
《利食いポイント》141.27-141.44

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
2017.8.11_15:00現在

2017.8.11ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮を巡る地政学リスクから円買いが継続

・北朝鮮を巡る地政学リスクから円買いが継続。ドル円は108.90まで、ポンド円は141.38まで下落。一巡後、ドル円は108.95を挟んで揉み合い。一方でポンド円はポンドドルがショートカバーした事に連れて141.66まで一時的に買い戻し(13:00)。その後、ポンドドルが再び売りが優勢になると141.47まで上値を切り下げています(14:17)。

[売買結果][本日 0P  8月累計 672P]
141.73(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.8.11)

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algorithm analysis東京戦略(2017.8.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.36-109.46
《ストップ》109.63
《ターゲット》109.02-109.08
《現行水準》 2017.8.11_05:55現在 109.21

ポンドドル

《売りポイント》1.2987-1.2997
《ストップ》1.3009
《ターゲット》1.2960-1.2965
《現行水準》 2017.8.11_05:55現在 1.2979

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.11_05:55現在 128.59

ユーロドル

《買いポイント》1.1749-1.1759
《ストップ》1.1726
《ターゲット》1.1792-1.1800
《現行水準》 2017.8.11_05:55現在 1.1774

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月11日the指値man(東京版)№1947

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2017年8月11日the指値man(東京版)№1947

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》142.14(設定時刻11:00迄)
《22Pips利食いポイント》141.92ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.38(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.42

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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TOKYO-strategy(2017.8.11)

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TOKYO-strategy(2017.8.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.55-141.00【↓】売り
《売りポイント》[1]142.03 [2]142.13
《利食いポイント》141.39-141.52

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は小幅な二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返した後の形。現在は売りです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※東京市場は山の日の祝日で休場です。北朝鮮情勢を巡る地政学リスクを背景にリスク回避の円買い仕掛けが入りやすいので注意をして下さい。
※ダウ平均は204ドル安、日経先物終値(6:00)は19362円でNY22:30から252円安となっています。 
2017.8.11_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(142.19)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(143.16)
◇25時間移動平均線(142.59)
◇基準線(142.48)
◇転換線(142.19)
◇8/11 05:30(141.80)
◇5時間移動平均線(141.79)
※2017.8.11_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド


六日連続の陰線(長大陰線、実体:126Pips、上髭:26Pips、下髭:14Pips)です。
東京時間は日経平均が高寄りした事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りが先行。仲値後、日経平均が失速し円買い戻しから【下攻め↓】。欧州時間は英鉱工業生産指数の発表を控えて思惑的なポンド売り。その後、指標大幅上振れを受けポンド買い戻しで上下に振れる。NY時間は北朝鮮情勢を巡る地政学リスクから世界的株安。リスク回避の円買いが進行し【下攻め↓】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き。75日線が横這い。パラボリック(146.13)はショート転換5日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇21日移動平均線(145.19)
◇一目均衡表、基準線(144.70)
◇75日移動平均線(144.38)
◇一目均衡表、転換線(144.21)
◇5日移動平均線(143.40)
◇一目均衡表雲の上限②(143.38)
◇一目均衡表雲の下限①(143.37)
◇8/11 05:30(141.80)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.8.11_05:30現在のデータを基にしています

2017.8.10ポンド円NY-Summary

日経平均が失速から円買い戻し

・日経平均が高寄りした事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は110.18まで、ポンド円は143.32まで上昇。
・仲値経過後、日経平均が失速すると円買い戻しが優勢となり、ドル円は109.90まで、ポンド円は142.74まで下落。一方でポンドドルはポンド円の下落に連れた事や13時過ぎからユーロポンド上昇を受けて1.2969まで下落となっています。

2017.8.10ポンド円LONDON-Summary

英鉱工業生産指数に振り回される

・英鉱工業生産指数の発表を控えて思惑的なポンド売りが進行。ポンドドルは1.2950まで、ポンド円は142.50まで下落。
・英鉱工業生産指数の大幅上振れを受けポンド買い戻しが進行。ポンドドルは1.3002まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いドル売りで109.76まで下落。ポンド円はドル円とポンドドルの相反する動きから142.81まで上昇後、142.70を挟んで揉み合いとなっています。

2017.8.10ポンド円NY-Summary

北朝鮮情勢を巡る地政学リスクから世界的株安

・北朝鮮情勢を巡る地政学リスクからダウ平均や日経ナイトセッションが大幅安。リスク回の円買いドル売りが進行。ドル円は109.15まで、ポンド円は141.64まで下落。一方でポンドドルは22時過ぎからユーロポンド買いを受けて1.2970まで下落。その後はユーロポンド買いと米10年債権利回り下落からのドル売りが相殺し1.2975を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][昨日 194P  8月累計 672P]
143.33(S)⇒143.13利確20P
143.26(S)⇒143.08利確18P  
142.74(S)⇒142.60利確14P
142.78(S)⇒142.61利確17P
142.75(S)⇒142.51利確24P
142.79(S)⇒142.62利確17P
142.79(S)⇒142.57利確22P  
142.79(S)⇒142.57利確22P
142.63(S)⇒142.48利確15P
142.58(S)⇒142.48利確10P
142.28(S)⇒142.13利確15P  2017-08-10 23:13


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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