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LONDON-strategy(2017.10.17)

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LONDON-strategy(2017.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.69-147.50【↑↓】レンジ

レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.99
《利食いポイント》148.11-148.20
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.20
《利食いポイント》148.99-149.08

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はすり鉢型で買いが継続するか見極めのサインとなっています。
※欧州はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.11-149.08)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月消費者物価指数=市場予想悪化
17:30 英9月小売物価指数=市場予想悪化
17:30 英9月生産者物価指数(コア)=市場予想悪化
17:30 英8月ONS住宅価格=市場予想改善
※2017.10.17_15:00現在

2017.10.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+96.61円)から20円超安まで下落すると円買いに。ドル円は112.03まで、ポンド円は148.34まで下落。
・後場から日経平均が70円超高まで再上昇すると、ドル円は112.19まで、ポンド円は147.70まで下値を切り上げています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1254P]
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.10.17)

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algorithm analysis東京戦略(2017.10.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.95-112.05
《ストップ》111.75
《ターゲット》112.37-112.44
《現行水準》 2017.10.17_05:55現在 112.20

ポンドドル

《売りポイント》1.3256-1.3265
《ストップ》1.3291
《ターゲット》1.3213-1.3221
《現行水準》 2017.10.17_05:55現在 1.3251

ユーロ円

《買いポイント》132.05-132.15
《ストップ》131.82
《ターゲット》132.48-132.56
《現行水準》 2017.10.17_05:55現在 132.36

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.17_05:55現在 1.1796

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.10.17)

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TOKYO-strategy(2017.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.68-147.49【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.98
《利食いポイント》148.10-148.19
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.19
《利食いポイント》148.98-149.08

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラット。フラット間が狭い事から値が飛ぶ可能性が有りますので注意をして下さい。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.10-149.08)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2017.10.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(148.19)ロング、MACDはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けしてます。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(148.67)
◇10/17 05:30(148.63)
◇25時間移動平均線(148.61)
◇基準線(148.56)
◇5時間移動平均線(148.53)
◇転換線(148.44)
※2017.10.17_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

二日連続の陰線(小陰線上下に髭 実体:7Pips、上髭:25Pips、下髭:45Pips)です。
東京時間は日経平均が190円超高まで上昇すると円売りが進行。その後、日経平均が上昇幅を縮小すると円買いが優勢となり【下攻め↓】。欧州時間は メイ英首相とユンケル欧州委員長のブレグジット交渉を巡り、首脳会談に対する期待感からポンド買いが進行し【上攻め↑】。NY時間はドル買いの綱引きから方向性の無い展開で5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線が上向き、21日線が下向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(149.25)はショート転換16日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇21日移動平均線(149.67)
◇5日移動平均線(148.67)
◇10/14 05:55(148.61)
◇一目均衡表、転換線(148.42)
◇一目均衡表、基準線(147.75)
◇75日移動平均線(145.69)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇一目均衡表雲の下限①(141.88)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

2017.10.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄り付き(前日比+66.09円)から190円超高まで上昇すると円売りが進行。ドル円は112.08まで、ポンド円は148.95まで上昇。その後、日経平均が伸び悩むとドル円は111.90まで、ポンド円は148.72まで下落となっています。

2017.10.16ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉を巡り期待感からポンド買い

・メイ英首相とユンケル欧州委員長のブレグジット交渉を巡り、首脳会談に対する期待感からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3310まで、ポンド円は148.77まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.3300を挟んで、ポンド円は148.70を挟んで揉み合いです。

2017.10.16ポンド円NY-Summary

ドル買いの綱引きから方向性の無い展開

・EUが譲歩しなければブレグジット交渉は破滅的な結果を招く可能性があるとの一部報道から、ポンドドルは1.3250まで、ポンド円は148.17まで急落(21:30)。その後、メイ英首相とユンケル欧州委員長及びバルニエEU首席交渉官との会談を控えて下げ止まりから揉み合い。
・次期FRB議長絡みの報道が伝わるとドル高介が進行。ドル円は112.29まで上昇。一方でポンドドルは1.3224まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから148.25-148.70間で方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [昨日 128P  10月累計 1254P]
148.96(S)⇒148.81利確15P
148.82(S)⇒148.71利確11P
148.72(S)⇒148.61利確11P 
148.71(S)⇒148.58利確13P  
148.54(S)⇒148.22利確32P
148.46(S)⇒148.31利確15P
148.49(S)⇒148.33利確16P  
148.56(S)⇒148.41利確15P 2017-10-16 23:18
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.10.16)

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NY-strategy(2017.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.58-147.70【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.98
《利食いポイント》148.22-148.30
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.30
《利食いポイント》148.98-149.06

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.22-149.06)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
21:30 米10月ニューヨーク連銀製造業景況指数=市場予想悪化

2017.10.16ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉を巡り期待感からポンド買い

・メイ英首相とユンケル欧州委員長のブレグジット交渉を巡り、首脳会談に対する期待感からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3310まで、ポンド円は148.77まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.3300を挟んで、ポンド円は148.70を挟んで揉み合いです。

[売買結果] [本日 50P  10月累計 1176P]
148.96(S)⇒148.81利確15P
148.82(S)⇒148.71利確11P
148.72(S)⇒148.61利確11P 
148.71(S)⇒148.58利確13P  2017-10-16 16:21
148.54(S)保有
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.16)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.16_15:00現在 111.90

ポンドドル

《売りポイント》1.3294-1.3299
《ストップ》1.3323
《ターゲット》1.3265-1.3270
《現行水準》 2017.10.16_15:00現在 1.3282

ユーロ円

《売りポイント》132.13-132.23
《ストップ》132.33
《ターゲット》131.73-131.84
《現行水準》 2017.10.16_15:00現在 132.01

ユーロドル

《売りポイント》1.1803-1.1813
《ストップ》1.1829
《ターゲット》1.1772-1.1781
《現行水準》 2017.10.16_15:00現在 1.1796

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年10月16日the指値man(欧州版)№1976

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2017年10月16日the指値man(欧州版)№1976

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》148.75(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》148.53ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》148.31(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》149.12

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2017.10.16)

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LONDON-strategy(2017.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.19-147.97【↓】売り
《売りポイント》[1]148.79 [2]148.89
《利食いポイント》148.28-148.38

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いでっっっsy。
※2017.10.16_15:00現在

2017.10.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄り付き(前日比+66.09円)から190円超高まで上昇すると円売りが進行。ドル円は112.08まで、ポンド円は148.95まで上昇。その後、日経平均が伸び悩むとドル円は111.90まで、ポンド円は148.72まで下落となっています。

[売買結果] [本日 37P  10月累計 1163P]
148.96(S)⇒148.81利確15P
148.82(S)⇒148.71利確11P
148.72(S)⇒148.61利確11P  2017-10-16 14:51
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

TOKYO-strategy(2017.10.16)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2017.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.23-147.92【↓】売り
《売りポイント》[1]148.79 [2]148.94
《利食いポイント》148.26-148.36

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動変形お椀の蓋型に付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※2017.10.16_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(149.21)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(148.86)
◇転換線(148.85)
◇基準線(148.85)
◇5時間移動平均線(148.69)
◇10/14 05:55(148.61)
◇75時間移動平均線(148.58)
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

五日振りの陰線(小陰線上下に髭 実体:21Pips、上髭:42Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は東京時間は全般にドル売りが進行。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きで【揉み合い⇒】。欧州時間は独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下。NY時間はドルの綱引きで【揉み合い⇒】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(149.54)はショート転換15日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇21日移動平均線(149.89)
◇10/14 05:55(148.61)
◇一目均衡表、転換線(148.58)
◇5日移動平均線(148.55)
◇一目均衡表、基準線(147.09)
◇75日移動平均線(145.64)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇一目均衡表雲の下限①(142.27)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

2017.10.13ポンド円TOKYO-Summary

全般にドル売り

・日経平均21000円台や米10年債利回りも小幅も反応は限定的。全般にドル売りが進みドル円は前日安値を下抜けて112.01まで下落。一方でポンドドルは1.3281まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は111.99がサポートして意識されると112.19まで買い戻しも、戻りは売られる展開。一方でポンドドルは1.3275を挟んで揉み合い。ポンド円も引き続き、148.75を挟んで揉み合いとなっています。

2017.10.13ポンド円LONDON-Summary

独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下

・欧州入りから英10年債権利回り上昇に伴い、ポンドドルは1.3322まで、ポンド円は149.25まで上昇。その後、
独政府報道官がブレグジット交渉に関して移行措置を議論するのは時期尚早等の発言をきっかけにポンドドルは1.3246まで、ポンド円は148.45までポンドが急落。
・急落後は徐々に下げ幅を縮小し、ポンドドルは1.3298まで、ポンド円は148.15までショートカバーとなっています(20:30)。

2017.10.13ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・米CPIとコア指数が共に市場予想を下回り、更に米小売売上高も市場予想を下回ると、米10年債権利回り急低下共に円買いドル売りが先行。ドル円は111.68まで下落。一方でポンドドルは1.3336まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.63‐149.11間で上下に振れる展開。
・その後、米ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)が市場予想を大きく上回ると、ドル円は111.97まで買い戻し。一方でポンドドルは1.3287まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・NY中盤から終盤は週末を控える中、新規材料難からドル円は111.90を挟んで揉み合い。ポンドドルは僅かに上値を切り下げて揉み合いになると、ポンド円も連動し148.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1126P]
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.10.16)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.10.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.93-111.99
《ストップ》112.21
《ターゲット》111.65-111.69
《現行水準》 2017.10.14_05:55現在  111.85

ポンドドル

《売りポイント》1.3299-1.3309
《ストップ》1.3323
《ターゲット》1.3270-1.3275
《現行水準》 2017.10.14_05:55現在  1.3286

ユーロ円

《売りポイント》132.36-132.46
《ストップ》132.65
《ターゲット》132.00-132.07
《現行水準》 2017.10.14_05:55現在  132.21

ユーロドル

《売りポイント》1.1835-1.1845
《ストップ》1.1867
《ターゲット》1.1796-1.1803
《現行水準》 2017.10.14_05:55現在  1.1820

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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週初から北朝鮮に絡んだ地政学リスクを警戒=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.10.16)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.19-147.96【↓】売り
《売りポイント》[1]148.73 [2]148.88
《利食いポイント》148.27-148.37

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動変形お椀の蓋型に付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※14日、韓国紙・東亜日報は北朝鮮で弾道ミサイルを載せた複数の移動式発射台が格納庫を出て移動する様子が米偵察衛星に捉えられた。16日から米韓両国が合同軍事演習を行う予定で、北朝鮮が合同軍事演習に強く反発しており、北朝鮮の動きは演習に対抗して米韓を牽制する狙いと報じています。週初から北朝鮮に絡んだ地政学リスクを警戒して下さい。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2017.10.15_12:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(149.21)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(148.86)
◇転換線(148.85)
◇基準線(148.85)
◇5時間移動平均線(148.69)
◇10/14 05:55(148.61)
◇75時間移動平均線(148.58)
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

五日振りの陰線(小陰線上下に髭 実体:21Pips、上髭:42Pips、下髭:19Pips)です。
東京時間は東京時間は全般にドル売りが進行。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きで【揉み合い⇒】。欧州時間は独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下。NY時間はドルの綱引きで【揉み合い⇒】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(149.54)はショート転換15日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇21日移動平均線(149.89)
◇10/14 05:55(148.61)
◇一目均衡表、転換線(148.58)
◇5日移動平均線(148.55)
◇一目均衡表、基準線(147.09)
◇75日移動平均線(145.64)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇一目均衡表雲の下限①(142.27)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

2017.10.13ポンド円TOKYO-Summary

全般にドル売り

・日経平均21000円台や米10年債利回りも小幅も反応は限定的。全般にドル売りが進みドル円は前日安値を下抜けて112.01まで下落。一方でポンドドルは1.3281まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は111.99がサポートして意識されると112.19まで買い戻しも、戻りは売られる展開。一方でポンドドルは1.3275を挟んで揉み合い。ポンド円も引き続き、148.75を挟んで揉み合いとなっています。

2017.10.13ポンド円LONDON-Summary

独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下

・欧州入りから英10年債権利回り上昇に伴い、ポンドドルは1.3322まで、ポンド円は149.25まで上昇。その後、
独政府報道官がブレグジット交渉に関して移行措置を議論するのは時期尚早等の発言をきっかけにポンドドルは1.3246まで、ポンド円は148.45までポンドが急落。
・急落後は徐々に下げ幅を縮小し、ポンドドルは1.3298まで、ポンド円は148.15までショートカバーとなっています(20:30)。

2017.10.13ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・米CPIとコア指数が共に市場予想を下回り、更に米小売売上高も市場予想を下回ると、米10年債権利回り急低下共に円買いドル売りが先行。ドル円は111.68まで下落。一方でポンドドルは1.3336まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.63‐149.11間で上下に振れる展開。
・その後、米ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)が市場予想を大きく上回ると、ドル円は111.97まで買い戻し。一方でポンドドルは1.3287まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・NY中盤から終盤は週末を控える中、新規材料難からドル円は111.90を挟んで揉み合い。ポンドドルは僅かに上値を切り下げて揉み合いになると、ポンド円も連動し148.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1126P]
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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13週腺、26週腺「上向き」」&「上抜け」継続=Week strategy(10/16-10/20)

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Week strategy(10/16-10/20)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週10/16-10/20方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆149.44-146.61【↓】

中期トレンド=13週腺、26週腺「上向き」」&「上抜け」継続

※中期トレンド(週足)は三週振りの陽線(陽線、実体部:124Pips、上髭:64Pips、下髭:42Pips)引けです。

10月9日(月)東京時間は日経先物やダウ先物が強含み反発した事で円売りが進行して上攻め。欧州時間は英労働コスト上方訂正を受けてポンド買い進行し上攻め。NY時間は朝鮮のミサイルを発射警戒から円買いが進行し下攻め。
10月10日(火)東京時間はゴトウ日実需の円売りから上攻め。欧州時間は米債権連動。ドル円とポンドドルのドルの綱引きで揉み合い。NY時間は米10年債権利回り急低下から下攻め。その後、金利が低下幅を縮小すると円売り戻しが入り上攻め。
10月11日(水)東京時間は日経平均が30円超安から60円超高まで持ち直すと円売りに転換し上攻め。欧州時間は欧州通貨を中心にドル高、円高が進行し下攻め。NY時間は日経ナイトセッション上昇を受けて円売りが進行し上攻め。
10月12日(木)東京時間は米10年債利回り低下から全般にドル売りが進行。ドル円の上昇に連れて上攻め。欧州時間はバルニエ EU交渉官が会見で、「英離脱交渉、袋小路に陥った」等とのブレグジット交渉に関して悲観的な見通しを示した事が伝わるとポンド売りが加速し下攻め。NY時間はバルニエ EU交渉官が英国に対して2年間EU市場に留まる事を提案している様だとの報道が伝わると一転ポンド買い戻しが進行し上攻め。
10月13日(金)東京時間は全般にドル売りが進行。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きで揉み合い。欧州時間は独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下。NY時間はドルの綱引きで揉み合い。

トレンドラインは13週線、26週線、40週腺、52週線が揃って上向き。パラボリック(141.08)はロング転換5週目です。
13週腺、26週腺「上向き」」&「上抜け」継続です。
来週も両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇10/14 05:55(148.61)
◇転換線(146.07)
◇13週移動平均線(145.44)
◇26週移動平均線(144.67)
◇基準線(144.22)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇40週移動平均線(143.02)
◇52週移動平均線(142.03)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇一目均衡表雲の下限①(138.33)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2017.10.14_05:55現在のデータを基にしています

2017.10.13ポンド円TOKYO-Summary

全般にドル売り

・日経平均21000円台や米10年債利回りも小幅も反応は限定的。全般にドル売りが進みドル円は前日安値を下抜けて112.01まで下落。一方でポンドドルは1.3281まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は111.99がサポートして意識されると112.19まで買い戻しも、戻りは売られる展開。一方でポンドドルは1.3275を挟んで揉み合い。ポンド円も引き続き、148.75を挟んで揉み合いとなっています。

2017.10.13ポンド円LONDON-Summary

独政府報道官の発言をきっかけにポンド乱高下

・欧州入りから英10年債権利回り上昇に伴い、ポンドドルは1.3322まで、ポンド円は149.25まで上昇。その後、
独政府報道官がブレグジット交渉に関して移行措置を議論するのは時期尚早等の発言をきっかけにポンドドルは1.3246まで、ポンド円は148.45までポンドが急落。
・急落後は徐々に下げ幅を縮小し、ポンドドルは1.3298まで、ポンド円は148.15までショートカバーとなっています(20:30)。

2017.10.13ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きで揉み合い

・米CPIとコア指数が共に市場予想を下回り、更に米小売売上高も市場予想を下回ると、米10年債権利回り急低下共に円買いドル売りが先行。ドル円は111.68まで下落。一方でポンドドルは1.3336まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.63‐149.11間で上下に振れる展開。
・その後、米ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)が市場予想を大きく上回ると、ドル円は111.97まで買い戻し。一方でポンドドルは1.3287まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・NY中盤から終盤は週末を控える中、新規材料難からドル円は111.90を挟んで揉み合い。ポンドドルは僅かに上値を切り下げて揉み合いになると、ポンド円も連動し148.70を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 60P  10月累計 1126P]
148.71(S)⇒148.57利確14P
148.95(S)⇒148.82利確13P
148.84(S)⇒148.82利確2P
149.02(S)⇒148.91利確11P
149.20(S)⇒149.00利確20P  2017-10-13 16:52
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.14-112.24
《ストップ》112.41
《ターゲット》111.92-111.97
《現行水準》 2017.10.13_15:00現在 112.10

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.13_15:00現在 1.3280

ユーロ円

《売りポイント》132.82-132.97
《ストップ》133.29
《ターゲット》132.57-132.64
《現行水準》 2017.10.13_15:00現在 132.80

ユーロドル

《買いポイント》1.1831-1.1841
《ストップ》1.1817
《ターゲット》1.1855-1.1858
《現行水準》 2017.10.13_15:00現在 1.1846

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.10.13)

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LONDON-strategy(2017.10.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.24-148.49【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.14
《利食いポイント》148.49-148.59
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.59
《利食いポイント》149.14-149.24

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.49-149.24)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間は重要な経済指標が有りません。株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※2017.10.13_15:00現在

2017.10.13ポンド円TOKYO-Summary

全般にドル売り

・日経平均21000円台や米10年債利回りも小幅も反応は限定的。全般にドル売りが進みドル円は前日安値を下抜けて112.01まで下落。一方でポンドドルは1.3281まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は111.99がサポートして意識されると112.19まで買い戻しも、戻りは売られる展開。一方でポンドドルは1.3275を挟んで揉み合い。ポンド円も引き続き、148.75を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1066P]
147.51(S)保有(17:30~翌10/14朝5:55までリミットを147.17に設定)
147.37(S)保有(17:30~翌10/14朝5:55までリミットを147.02に設定)
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.10.13)

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algorithm analysis東京戦略(2017.10.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.13_05:55現在 112.29

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.13_05:55現在 1.3257

ユーロ円

《売りポイント》132.92-133.02
《ストップ》133.29
《ターゲット》132.64-132.71
《現行水準》 2017.10.13_05:55現在 132.83

ユーロドル

《売りポイント》1.1836-1.1845
《ストップ》1.1861
《ターゲット》1.1813-1.1819
《現行水準》 2017.10.13_05:55現在 1.1829

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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