- FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

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TOKYO-strategy(2018.12.10)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.12.10)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.12.10)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.8_05:55現在  112.69

ポンドドル

《売りポイント》1.2746-1.2764
《ストップ》1.2791
《ターゲット》1.2697-1.2706
《現行水準》 2018.12.8_05:55現在  1.2735

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.8_05:55現在  128.49

ユーロドル

《買いポイント》1.1372-1.1395
《ストップ》1.1354
《ターゲット》1.1424-1.1435
《現行水準》 2018.12.8_05:55現在  1.1402

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」継続=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.12.10)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.12.10)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.95-142.83【↓】売り
《売りポイント》[1]143.58 [2]143.75
《利食いポイント》143.12-143.21

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※週初のチェックポイントは米国と中国によるハイテク覇権戦争の激化懸念の行方。前週末、ダウ平均大幅下落を受けた日経平均やアジア株の動向です。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.12.9_11:10現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線 、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリック(143.87)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(143.88)
◇75時間移動平均線(143.79)
◇基準線(143.72)
◇転換線(143.68)
◇12/8 06:55(143.52)
◇5時間移動平均線(143.51)
※2018.12.8_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

十字線(十字線 実体:2Pips、上髭:10Pips、下髭:78Pips)です。
東京時間は日経平均連動し小幅に上下に振れる展開。欧州時間は米雇用統計待ちの中、ポジション調整の動き。NY時間は英議会でのブレグジット合意案の採決を11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りで下攻めとなっています。。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(145.24)ショート転換18日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇基準線(146.16)
◇75日移動平均線(146.08)
◇一目均衡表雲の上限②(145.85)
◇一目均衡表雲の下限①(145.65)
◇21日移動平均線(145.14)
◇転換線(144.33)
◇5日移動平均線(143.92)
◇12/8 06:55(143.52)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.8_06:55現在のデータを基にしています

2018.12.7ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄り付き(前日比141.43円 )から20円安まで上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は112.65まで、ポンド円は143.91まで下落。
・日経平均が後場から170円超高まで上昇すると円売り戻しが優勢に。ドル円は112.92まで、ポンド円は144.19まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いに連れて1.2765まで下落となっています。

2018.12.7ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計待ちの中、ポジション調整

・英議会でのブレグジット合意案の採決を11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りが先行。ポンドドルは1.2734まで、ポンド円は143.66まで下落(18:05)。その後、米雇用統計待ちの中、ポジション調整となっています(21:10)。

2018.11.2米雇用統計

非農業部門雇用者数や平均賃金が予想を下回りドル売り

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比15.5万増と市場予想の前月比19.8万人増を下回る。更に平均時給も前月比0.2%、前年比3.1%と市場予想の前月比0.3%、前年比3.1%を下回る。失業率は3.7%と市場予想通り。初期反応はドル売りです。

2018.12.7ポンド円NY-Summary

離脱を巡る不透明感からポンド売りが再開

・11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りが再開。ポンドドルは1.2711まで、ポンド円は143.23まで下落(2:40)。一巡後、ポンドドルは1.2752まで、ポンド円は143.70までショートカバーが入っています

[売買結果] [本日 0P  12月累計 151P]
143.72(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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4週線の攻防からトレンドの見極め=Week strategy(12/10-12/14)

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Week strategy(12/10-12/14)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/10-12/14方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.30-142.55【↓】

中期トレンド=4週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は陰線(陰線 実体部:155Pips、上髭:42Pips、下髭:67Pips)です。

12月3日(月)東京時間は米中貿易戦争への警戒感が後退し円売りから上攻め。欧州時間はEU離脱案の議会通過に対する不透明感ポンド売りで下攻め。NY時間は米10年債利回りが上昇幅を縮小。ポンドドルのドル売りに連れて上攻め。
12月4日(火)東京時間は日経平均大幅安からリスク回避の円買いが進行で下攻め。欧州時間はリスボン条約50条への楽観的な見解を受けてポンド買いで上攻め。NY時間は英首相報道官が「英政府は離脱手続きを定めたリスボン条約50条の発動を撤回しない」との見解を示すとポンド売りが進行し下攻め。
12月5日(水)東京時間はドル円とポンドドルのドル買いの綱引きから揉み合い。欧州時間はM&Aに絡んだポンド買い円売りフローの思惑から上攻め。NY時間は米株式・債券市場が休場の中、ポジション調整の動き。
12月6日(木)東京時間は米中関係悪化懸念からリスク回避から下攻め。欧州時間は ドルの綱引きから方向性の定まらない展開。NY時間はダウ平均や日経先物買い戻しでリスク回避後退で上攻め。
12月3日(月)東京時間は日経平均連動し小幅に上下に振れる展開。欧州時間は米雇用統計待ちの中、ポジション調整の動き。NY時間は英議会でのブレグジット合意案の採決を11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りで下攻め。

トレンドラインは4週線、9週線が下向き、13週線が上向き。26週線が下向きに変化、52週線が下向き。パラボリック(149.70)ショート転換です。
来週は4週線の攻防となります。
同線上抜けが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(149.21)
◇52週移動平均線(147.75)
◇一目均衡表雲の下限②(147.63)
◇13週移動平均線(146.25)
◇転換線(146.13)
◇9週移動平均線(145.60)
◇26週移動平均線(145.58)
◇基準線(144.80)
◇4週移動平均線(144.43)
◇12/8 06:55(143.52)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.12.8_06:55現在のデータを基にしています

2018.12.7ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄り付き(前日比141.43円 )から20円安まで上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は112.65まで、ポンド円は143.91まで下落。
・日経平均が後場から170円超高まで上昇すると円売り戻しが優勢に。ドル円は112.92まで、ポンド円は144.19まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いに連れて1.2765まで下落となっています。

2018.12.7ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計待ちの中、ポジション調整

・英議会でのブレグジット合意案の採決を11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りが先行。ポンドドルは1.2734まで、ポンド円は143.66まで下落(18:05)。その後、米雇用統計待ちの中、ポジション調整となっています(21:10)。

2018.11.2米雇用統計

非農業部門雇用者数や平均賃金が予想を下回りドル売り

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比15.5万増と市場予想の前月比19.8万人増を下回る。更に平均時給も前月比0.2%、前年比3.1%と市場予想の前月比0.3%、前年比3.1%を下回る。失業率は3.7%と市場予想通り。初期反応はドル売りです。

2018.12.7ポンド円NY-Summary

離脱を巡る不透明感からポンド売りが再開

・11日に控えて離脱を巡る不透明感からポンド売りが再開。ポンドドルは1.2711まで、ポンド円は143.23まで下落(2:40)。一巡後、ポンドドルは1.2752まで、ポンド円は143.70までショートカバーが入っています

[売買結果] [昨日 42P  12月累計 151P]
143.89(L)⇒144.10利確21P
144.07(L)⇒144.10利確3P  
143.78(L)⇒143.96利確18P  2018-12-07 23:44
143.72(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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非農業部門雇用者数や平均賃金が予想を下回りドル売り=NY-strategyCES臨時版(2018.12.7)

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NY-strategyCES臨時版(2018.12.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆144.53-143.69【↑】買い
《買いポイント》[1]143.97 [2]143.87
《利食いポイント》144.25-144.32

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(・24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月卸売在庫[確報]
24:00 米10月卸売売上高
24:00 米12月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]
※2018.12.7_23:00現在

2018.12.7ポンド円LONDON-Summary

米雇用統計待ちの中、ポジション調整

・英議会でのブレグジット合意案の採決を11日に控えて離脱を巡る不透明感ポンド戻り売りが先行。ポンドドルは1.2734まで、ポンド円は143.66まで下落(18:05)。その後、米雇用統計待ちの中、ポジション調整となっています(21:10)。

2018.11.2米雇用統計

非農業部門雇用者数や平均賃金が予想を下回りドル売り

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比15.5万増と市場予想の前月比19.8万人増を下回る。更に平均時給も前月比0.2%、前年比3.1%と市場予想の前月比0.3%、前年比3.1%を下回る。失業率は3.7%と市場予想通り。初期反応はドル売りです。

[売買結果] [本日 24P  12月累計 133P]
143.89(L)⇒144.10利確21P
144.07(L)⇒144.10利確3P  2018-12-07 17:30
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.7)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.7)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.69-112.83
《ストップ》112.55
《ターゲット》113.04-113.12
《現行水準》 2018.12.7_15:00現在 112.91

ポンドドル

《売りポイント》1.2772-1.2782
《ストップ》1.2806
《ターゲット》1.2745-1.2752
《現行水準》 2018.12.7_15:00現在 1.2765

ユーロ円

《買いポイント》128.15-128.30
《ストップ》128.01
《ターゲット》128.52-128.61
《現行水準》 2018.12.7_15:00現在 128.34

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.7_15:00現在 1.1367

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.12.7)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.12.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.73-143.50【↑】買い
《買いポイント》[1]144.09 [2]143.91
《利食いポイント》144.32-144.42

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※指標等は
17:30 英11月ハリファックス住宅価格
22:30 米11月雇用統計
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい 。

【指値ポイント】
※ストップを143.62に入れて143.98からの買いです。22Pips利食いポイント=144.20。最終利食いポイント=144.44です。
※2018.12.7_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス3.7%)
2018年
(1月4.1%・2月4.1%・3月4.1%・4月3.9%・5月3.8%・6月4.0%)
(7月3.9%・8月3.9%・9月3.7%・10月3.7%)
2017年
(1月4.8%・2月4.7%・3月4.5%・4月4.4%・5月4.3%・6月4.4%)
(7月4.3%・8月4.4%・9月4.2%・10月4.1%・11月4.1%・12月4.1%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+19.8万人)
2018年
(1月+22万人・2月+31.3万人・3月+10.3万人・4月+16.4万人・5月+22.3万人・6月+21.3万人)
(7月+15.7人・8月+20.1万人・9月+13.4万人・10月+25.0万人 )
2017年
(1月+22.7万人・2月+22.5万人・3月+98万人・4月+21.1万人・5月+13.8万人・6月+22.2万人)
(7月+20.9万人・8月+15.6万人・9月+3.3万人・10月+26.1万人・11月+22.8万人・12月+14.8万人)

◇平均時給(市場コンセンサス前月比+0.3%、前年比+3.1%)
2018年
(1月前月比+0.3%、前年比+2.9%・2月前月比+0.1%、前年比+2.6%・3月前月比+0.3%、前年比+2.7%・4月前月比+0.1%、前年比+2.6%・5月前月比+0.3%、前年比+2.7%・6月前月比+0.2%、前年比+2.7%)
(7月前月比+0.3%、前年比+2.7%・8月前月比+0.4%、前年比+2.9%・9月前月比+0.3%、前年比+2.8%・10月前月比+0.2%、前年比+3.1%)
2017年
(1月前月比+0.1%、前年比+2.5%・2月前月比+0.2%、前年比+2.8%・3月前月比+0.2%、前年比+2.7%・4月前月比+0.3%、前年比+2.5%・5月前月比+0.2%、前年比+2.5%・6月前月比+0.2%、前年比+2.5%)
(7月前月比+0.3%、前年比+2.5%・8月前月比+0.1%、前年比+2.5%・9月前月比+0.5%、前年比+2.9%・10月前月比+0.0%、前年比+2.4%・11月前月比+0.2%、前年比+2.5%・12月前月比+0.3%、前年比+2.5%)

2018.12.7ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄り付き(前日比141.43円 )から20円安まで上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は112.65まで、ポンド円は143.91まで下落。
・日経平均が後場から170円超高まで上昇すると円売り戻しが優勢に。ドル円は112.92まで、ポンド円は144.19まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いに連れて1.2765まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 109P]
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.12.7)

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algorithm analysis東京戦略(2018.12.7)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.45-112.55
《ストップ》112.29
《ターゲット》112.82-112.88
《現行水準》 2018.12.7_06:55現在 112.65

ポンドドル

《買いポイント》1.2758-1.2766
《ストップ》1.2731
《ターゲット》1.2822-1.2836
《現行水準》 2018.12.7_06:55現在 1.2785

ユーロ円

《買いポイント》127.96-128.06
《ストップ》127.74
《ターゲット》128.38-128.46
《現行水準》 2018.12.7_06:55現在 128.19

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.7_06:55現在 1.1378

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.12.7)

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TOKYO-strategy(2018.12.7)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.65-143.50【↑】買い
《買いポイント》[1]143.88 [2]143.78
《利食いポイント》144.27-144.35

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを143.54に入れて143.86からの買いです。22Pips利食いポイント=144.08。最終利食いポイント=144.44です。
※2018.12.7_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線 が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(143.52)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇12/7 06:30(144.04)
◇5時間移動平均線(143.99)
◇75時間移動平均線(143.90)
◇転換線(143.77)
◇基準線(143.74)
◇25時間移動平均線(143.71)
※2018.12.7_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

十字線(十字線 実体:2Pips、上髭:10Pips、下髭:78Pips)です。
東京時間は米中関係悪化懸念からリスク回避から下攻め。欧州時間は ドルの綱引きから方向性の定まらない展開。NY時間はダウ平均や日経先物買い戻しでリスク回避後退で上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(145.51)ショート転換17日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇基準線(146.16)
◇75日移動平均線(146.07)
◇一目均衡表雲の上限①(145.65)
◇21日移動平均線(145.40)
◇一目均衡表雲の下限②(145.18)
◇転換線(144.33)
◇5日移動平均線(144.17)
◇12/7 06:30(144.04)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.7_06:30現在のデータを基にしています

2018.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米中関係悪化懸念からリスク回避

・カナダ当局が米国の要請に応じて、ファーウェイの孟晩舟・副会長を逮捕。 米中関係悪化懸念からダウ先物主導で日経平均も580円超安まで下落。リスク回避の円買いが進行し、ドル円は112.58まで、ポンド円は143.25まで下落(13:55)。その後、日経平均が530円超安まで下げ渋りから反発すると、ドル円は112.70まで、ポンド円は143.46まで反発上昇となっています(14:20)。

2018.12.6ポンド円LONDON-Summary

ドルの綱引きから方向性の定まらない展開

・米10年債権利回りが低下幅を縮小すると円売りドル買いに。ドル円は113.15まで、ポンド円は143.86まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れから1.2698まで下落。
。その後、再び米10年債権利回りが低下に転じると、ドル円は112.61まで失速。一方でポンドドルは1.2752まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで143.40-143.80間で方向性の定まらない展開となっています。

2018.12.6ポンド円NY-Summary

株価買い戻しで円売り

・米中関係悪化懸念からダウ平均や日経先物が下落。更に米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は112.23まで、ポンド円は143.39まで下落(1:30)。
・その後、ダウ平均や日経先物が買い戻されると円売りに。ドル円は112.75まで、ポンド円は144.14まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 41P  12月累計 109P]
143.84(S)⇒143.69利確15P
143.73(S)⇒143.69利確4P
143.66(S)⇒143.61利確5P 
143.72(L)⇒143.64利確▲8P
143.55(L)⇒143.80利確25P  2018-12-07 00:09
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.12.6)

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NY-strategy(2018.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.33-143.36【↑】買い
《売りポイント》[1]143.68 [2]143.58
《利食いポイント》144.00-144.08

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
22:15 米11月ADP雇用統計
22:30 米新規失業保険申請件数
22:30 米7-9月期非農業部門労働生産性[改定値]
22:30 米7-9月期単位労働コスト[改定値]
23:45 米11月非製造業
24:00 米11月ISM非製造業総合指数
24:00 米10月製造業受注指数)
24:00 米10月耐久財受注[確報]

2018.12.6ポンド円LONDON-Summary

ドルの綱引きから方向性の定まらない展開

・米10年債権利回りが低下幅を縮小すると円売りドル買いに。ドル円は113.15まで、ポンド円は143.86まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れから1.2698まで下落。
。その後、再び米10年債権利回りが低下に転じると、ドル円は112.61まで失速。一方でポンドドルは1.2752まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで143.40-143.80間で方向性の定まらない展開となっています。

[売買結果] [本日 24P  12月累計 92P]
143.84(S)⇒143.69利確15P
143.73(S)⇒143.69利確4P
143.66(S)⇒143.61利確5P  2018-12-06 17:02
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.6)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.6)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.84-112.94
《ストップ》113.14
《ターゲット》112.46-112.54
《現行水準》 2018.12.6_15:00現在 112.74

ポンドドル

《売りポイント》1.2721-1.2731
《ストップ》1.2755
《ターゲット》1.2693-1.2700
《現行水準》 2018.12.6_15:00現在 1.2714

ユーロ円

《売りポイント》128.02-128.12
《ストップ》128.37
《ターゲット》127.57-127.66
《現行水準》 2018.12.6_15:00現在 127.92

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.6_15:00現在 1.1346

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.12.6)

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LONDON-strategy(2018.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.00-142.71【↓】売り
《売りポイント》[1]143.57 [2]143.67
《利食いポイント》143.04-143.14

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを143.89に入れて143.65からの売りです。22Pips利食いポイント=143.43。最終利食いポイント=143.03です。
※2018.12.6_15:00現在

2018.12.6ポンド円TOKYO-Summary

米中関係悪化懸念からリスク回避

・カナダ当局が米国の要請に応じて、ファーウェイの孟晩舟・副会長を逮捕。 米中関係悪化懸念からダウ先物主導で日経平均も580円超安まで下落。リスク回避の円買いが進行し、ドル円は112.58まで、ポンド円は143.25まで下落(13:55)。その後、日経平均が530円超安まで下げ渋りから反発すると、ドル円は112.70まで、ポンド円は143.46まで反発上昇となっています(14:20)。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 68P]
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.94に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.92に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.12.6)

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algorithm analysis東京戦略(2018.12.6)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.03-113.06
《ストップ》112.88
《ターゲット》113.28-113.31
《現行水準》 2018.12.6_06:55現在 113.17

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.6_06:55現在 1.2733

ユーロ円

《買いポイント》128.21-128.31
《ストップ》128.07
《ターゲット》128.54-128.60
《現行水準》 2018.12.6_06:55現在 128.40

ユーロドル

《買いポイント》1.1328-1.1338
《ストップ》1.1314
《ターゲット》1.1364-1.1370
《現行水準》 2018.12.6_06:55現在 1.1345

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.12.6)

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TOKYO-strategy(2018.12.6)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.26-143.36【↑】買い
《買いポイント》[1]143.83 [2]143.76
《利食いポイント》144.42-144.49

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.12.6_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線 、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(144.45)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.26)
◇5時間移動平均線(144.19)
◇12/6 06:30(144.15)
◇転換線(144.12)
◇基準線(143.90)
◇25時間移動平均線(143.84)
※2018.12.6_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

五日振りの陽線(上髭陽線 実体:81Pips、上髭:38Pips、下髭:7Pips)です。
東京時間はドル円とポンドドルのドル買いの綱引きから揉み合い。欧州時間はM&Aに絡んだポンド買い円売りフローの思惑から上攻め。NY時間は米株式・債券市場が休場の中、ポジション調整の動きとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(145.81)ショート転換16日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇基準線(146.16)
◇75日移動平均線(146.05)
◇一目均衡表雲の上限①(145.69)
◇21日移動平均線(145.64)
◇一目均衡表雲の下限②(145.18)
◇5日移動平均線(144.38)
◇転換線(144.33)
◇12/6 06:30(144.15)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.6_06:30現在のデータを基にしています

2018.12.5ポンド円TOKYO-Summary

ドル買いの綱引きで揉み合い

・日経平均が寄付き(前日比▲283.56円)から80円超安まで下落幅を縮小すると円売りドル買いに。ドル円は113.09まで上昇。一方でポンドドルは1.2679まで下落。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで143.45を挟んで揉み合いとなっています(14:20)。

2018.12.5ポンド円LONDON-Summary

M&Aに絡んだポンド買い円売りフローの思惑

・M&Aに絡んだポンド買い円売りフローの思惑。更に英国政府がEU離脱案に関する法的助言の全文を公表するとの報道でポンド買いが進行。ポンドドルは1.2797まで、ポンド円は144.53まで上昇となっています。

2018.12.5ポンド円NY-Summary

米株式・債券市場が休場の中、ポジション調整

・米株式・債券市場が休場の中、24時に向けてドル買いが優勢に。ポンドドルは1.2710まで、ポンド円は143.81まで下落。一方でドル円もドル買いの流れに沿って113.23まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2740を挟んで、ポンド円は144.25を挟んでポジション調整の動きとなっています。

[売買結果] [昨日 36P  12月累計 68P]
143.53(S)⇒143.33利確20P  
143.44(S)⇒143.28利確16P 
143.54(S)⇒143.39利確15P
143.72(S)⇒143.79利確▲7P
143.65(S)⇒143.79利確▲14P
143.87(S)⇒144.08ストップ▲21P  
143.82(L)⇒144.09利確27P  2018-12-06 00:17


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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