TOKYO-strategy(2016.9.20) - wonderfx

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TOKYO-strategy(2016.9.20)

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TOKYO-strategy(2016.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆133.42-131.86【↓】売り
《売りポイント》[1]132.90 [2]133.00
《利食いポイント》132.26-132.38

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※ダウ平均は3ドル安、日経先物終値(6:00)は16256円でNY22:30から20円安となっています。
2016.9.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き、パラボリック(132.92)はショート、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(134.27)
◇25時間移動平均線(132.97)
◇基準線(132.95)
◇転換線(132.81)
◇9/20 05:30(132.73)
◇5時間移動平均線(132.68)
2016.9.20_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

三日連続の陰線(上髭小陰線 、実体:20Pips、上髭:54Pips、下髭:27Pips)です。
東京時間は対資源国通貨中心にドル売りが進行し、ドル円の下落に連れて【下攻め↓】。欧州時間は大量の円買いドル売りが持ち込まれた事で【下攻め↓】。NY時間はユーロポンドの買い戻しが再開しポンドドルの下落に連れて【下攻め↓】となっています。
短期トレンドは5下線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(137.93)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇6月24日高値(160.09)
◇一目均衡表雲の上限②(144.42)
◇7月15日高値(143.22)
◇9月2日高値(138.81)※0%
◇75日移動平均線(138.20)
◇9月2日高値 から8月16日安値への23.6%下押し(136.54)
◇9月2日高値 から8月16日安値への38.2%下押し(135.14)
◇21日移動平均線(134.90)
◇一目均衡表、転換線(134.78)
◇一目均衡表雲の下限①(134.70)
◇5日移動平均線(134.35)
◇一目均衡表、基準線(134.00)
◇9月2日高値 から8月16日安値への50.0%下押し(134.00)
◇9月2日高値 から8月16日安値への61.8%下押し(132.87)
◇9/20 05:30(132.73)
◇9月2日高値 から8月16日安値への76.4%下押し(131.47)
◇8月16日安値(129.20)※100%
◇7月6日安値(128.74)
◇9月2日高値 から8月16日安値への138.2下押し(125.52)
※8月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2016.9.20_05:30現在

2016.9.17ポンド円TOKYO-Summary=対資源国通貨中心にドル売りが進行

・早朝、円買い(円高)ギャップで寄り付き。その後、切り返しからドル円は102.42まで、ポンド円は133.29まで上昇。
・対資源国通貨中心にドル売りが進行すると、ドル円は101.99まで、ポンド円は132.98まで下落。一方でポンドドルは1.3045まで上昇となっています。

2016.9.17ポンド円LONDON-Summary=大量の円買いドル売りが持ち込まれる

・欧州入りから前週末にEU離脱に絡んだポンド売りが進んだ反動から買い戻しが入り、ポンドドルは1.3073まで、ポンド円は133.47まで上昇。
・17時過ぎに大量の円買いドル売りが持ち込まれると、ドル円はストップロスを誘発して101.70まで下落。ポンド円も連れて132.81まで下落となっています。

2016.9.17ポンド円NY-Summary=ユーロポンドの買い戻しが再開

・NY勢が参入をするとドル売りが再開。ドル円は101.58まで下落。一方でポンドドルは1.3089まで上昇(23:00)。 米NAHB住宅市場指数が市場予想を上回ると、ドル円は101.86まで上昇。一方でポンドドルは1.3042まで下落。ポンド円はドル円とポンドドルのドルの綱引きで132.00を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は101.75を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しが再開した事で1.3018まで下落幅を拡大。ポンド円の連動し132.44まで下落(2:40)。
・終盤、ユーロポンド買いが一巡すると、ポンドドルは1.3040まで、ポンド円は132.78までショートカバーとなっています。

[売買結果][昨日181P  9月累計 2615P]
133.28(S)⇒133.13利確15P
133.17(S)⇒133.07利確10P  
133.32(S)⇒133.21利確11P
133.21(S)⇒133.21利確0P
133.44(S)⇒133.29利確15P
133.21(S)⇒133.29利確▲8P
133.21(S)⇒133.29利確▲8P
133.33(S)⇒132.96利確37P
133.10(S)⇒132.96利確14P
133.03(S)⇒132.96利確7P
133.06(S)⇒132.87利確19P
133.06(S)⇒132.87利確19P  
133.15(S)⇒132.92利確23P
133.00(S)⇒132.73利確27P  2016-09-20 04:54
137.10(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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皆様、おはようございます。
FIX以降、ポンド売りが更に進行(ユーロ買いポンド売りが再開)した事でポンド円は132.44まで下落。その後、ドル円のショーに連れて戻っています。東京市場は三連休明けです。そして本日と明日の二日間、日銀金融政策決定会合が有ります。明日の発表までは思惑や調整の動きに注意です。
本日もよろしくお願いします。

2016-09-20 06:05 from 若松 浩幸 | Edit

2016年9月20日the指値man(東京版)№1787の更新を完了しています。

2016-09-20 06:10 from 若松 浩幸 | Edit

algorithm analysis東京戦略(2016.9.20)の更新を完了しています。

2016-09-20 06:24 from 若松 浩幸 | Edit

日経先物寄付きは16267円です(6:00終値=16256円)

2016-09-20 08:30 from 若松 浩幸 | Edit

132.89(S)しました*

2016-09-20 08:43 from 若松 浩幸 | Edit

売り上がります。

2016-09-20 08:43 from 若松 浩幸 | Edit

日経平均寄付きは前日比▲116.07円の16403.22円です(終値=16519.29 円)

2016-09-20 09:00 from 若松 浩幸 | Edit

売り買いが交差しています

2016-09-20 09:02 from 若松 浩幸 | Edit

132.89(S)⇒132.74利確15P

2016-09-20 09:20 from 若松 浩幸 | Edit

三連休明けの東京は日経平均が下落幅を縮小。ドル円、ポンド円は小動きです。

2016-09-20 09:28 from 若松 浩幸 | Edit

戻りを売り直します/

2016-09-20 09:28 from 若松 浩幸 | Edit

売り直し
132.92(S)しました*

2016-09-20 09:36 from 若松 浩幸 | Edit

132.92(S)⇒132.77利確15P

2016-09-20 09:51 from 若松 浩幸 | Edit

戻れば売り直します。

2016-09-20 09:53 from 若松 浩幸 | Edit

売り直し
132.84(S)しました*

2016-09-20 09:54 from 若松 浩幸 | Edit

電話が入りましたので少し席を外します。その間は132.84(S)はリミットを132.47に設定しています。

2016-09-20 09:57 from 若松 浩幸 | Edit

電話終了、リミットを解除しています。トレードを再開します。

2016-09-20 10:03 from 若松 浩幸 | Edit

追加
132.992(S)しました*

2016-09-20 10:20 from 若松 浩幸 | Edit

データメンテナンスに入ります。終了後、休憩(11:00~14:10)です。

2016-09-20 10:22 from 若松 浩幸 | Edit

日経平均プラス圏回復で円売り優勢です。

2016-09-20 10:26 from 若松 浩幸 | Edit

休憩に入ります。
132.99(S)はストップ133.42に。132.84(S)は未設定。リミットは132.75と132.38に設定しています。

2016-09-20 10:57 from 若松 浩幸 | Edit

席に戻りました、リミットが入っています。
132.99(S)⇒132.75利確24P

2016-09-20 14:10 from 若松 浩幸 | Edit

皆様、おはようございます。お疲れ様です。
まもなく5時55分までの最新データを元にアルゴリズム解析に入ります。
解析が終了次第、LONDON-strategy(2016.9.20)をアップしますので暫くお待ち下さい。

2016-09-20 14:17 from 若松 浩幸 | Edit

残ポジを手仕舞いです
132.84(S)⇒132.70利確14P

2016-09-20 14:29 from 若松 浩幸 | Edit

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