LONDON-strategy(2016.4.7) - wonderfx

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LONDON-strategy(2016.4.7)

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LONDON-strategy(2016.4.7)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆155.21-152.76【↓】売り
《売りポイント》[1]154.37 [2]154.47
《利食いポイント》153.40-153.59

※売りサインに転換です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットから右肩上がりとなっていますので、売りサインに転換しているか再確認から入ります。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
16:30 英3月ハリファックス住宅価格=市場予想改善
2016.4.7_15:00現在

2016.4.7ポンド円TOKYO-Summary=

・菅義房長官が「為替の過度な変動は悪影響を与えるもの」「場合によっては必要な措置をとりたい」との発言を受けてドル円は109.87まで、ポンド円は155.31まで上昇。しかし、市場では為替介入は困難との見方から戻り売りなどが優勢。ドル円は108.89まで、ポンド円は153.78まで下落となっています(14:20)。

[売買結果][本日 ▲21P  4月累計 570P]
154.91(L)⇒155.02利確11P
154.96(L)⇒154.81利確▲15P
154.78(L)⇒154.81利確4P
154.71(L)⇒154.97利確26P
155.10(L)⇒154.97利確▲13P
154.81(L)⇒154.47ストップ▲34P  2016-04-07 14:10
195.83(S)保有(スイング:リミットを147.07設定)
156.08(L)保有(スイング)
157.42(L)保有(スイング:リミットを164.06設定)
159.14(L)保有(スイング:リミットを164.06設定)
162.48(L)※保有
※尚、156.08(L)は純粋な買いではなく保有売りスイングに対する保険の意味も一部含んでいます。

[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 9.10版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2015.3.8規定)
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皆様、お疲れ様です。
レンジを下抜け売りサインに転換です。チャート的にも売りサインですが波動はフラットから右肩上がりですので売りサインに転換しているか再確認となっています。
引き続き、欧州時間もよろしくお願いします。

2016-04-07 15:07 from 若松 浩幸 | Edit

2016年4月7日the指値man(欧州版)№1686の更新を完了しています。

2016-04-07 15:09 from 若松 浩幸 | Edit

algorithm analysis欧州戦略(2016.4.7)の更新を完了しています。

2016-04-07 15:23 from 若松 浩幸 | Edit

戻りは中途半端です。

2016-04-07 15:23 from 若松 浩幸 | Edit

戻りが鈍い場合は売りラインを下げての参入を模索します。

2016-04-07 15:28 from 若松 浩幸 | Edit

戻りの鈍い要因は15時過ぎからユーロ買いポンド売りの流れになっている為です。ユーロポンドの動きも注意です。

2016-04-07 15:29 from 若松 浩幸 | Edit

暫くは平均足の1分と5分で転換を確認してから入った方が良さそうな動きです。

2016-04-07 15:43 from 若松 浩幸 | Edit

153.66(S)しました

2016-04-07 15:47 from 若松 浩幸 | Edit

安値更新から参入です。

2016-04-07 15:48 from 若松 浩幸 | Edit

153.66(S)⇒153.54利確12P

2016-04-07 16:00 from 若松 浩幸 | Edit

ロンパチの利食いの見極めが甘かったです。

2016-04-07 16:04 from 若松 浩幸 | Edit

サポートラインの扱い

153.40-153.59(サポートライン)を完全に下抜けるとサポートラインがレジスタンスに変化。同ラインを上値目とした戻り売りになります。

2016-04-07 16:08 from 若松 浩幸 | Edit

完全下抜け見極めラインは153.15ですので完全に下抜けしたかは微妙です。

2016-04-07 16:09 from 若松 浩幸 | Edit

ユーロポンド買いが反転しそうな動きです。反転するとポンドドル買い戻しに繋がりますので注意をして下さい

2016-04-07 16:11 from 若松 浩幸 | Edit

引き続き平均足の1分と5分を見て行きます。

2016-04-07 16:12 from 若松 浩幸 | Edit

153.50(S)しました

2016-04-07 16:15 from 若松 浩幸 | Edit

153.50(S)⇒153.15利確35P

2016-04-07 16:17 from 若松 浩幸 | Edit

危険ラインなラインでの動きです。反転、急落何方も有ります。

2016-04-07 16:18 from 若松 浩幸 | Edit

ここからの安値売りはリスクが有りますのでタイトストップを入れて行きます。

2016-04-07 16:19 from 若松 浩幸 | Edit

安値売りは緊張感が有って面白いですが、緊張をモテトレード出来るのは30分程度。徐々に緊張感が薄れてミスをします。
コマ目に息抜きをして緊張感の持続が必要です。

2016-04-07 16:34 from 若松 浩幸 | Edit

英ハリファックス住宅価格は大きく上振れしていますがポンドへの反応は無しです。

2016-04-07 16:35 from 若松 浩幸 | Edit

153.03(S)しました(ストップ設定153.25です)

2016-04-07 16:35 from 若松 浩幸 | Edit

追加ポジを見極めます。

2016-04-07 16:36 from 若松 浩幸 | Edit

追加
152.87(S)しました

2016-04-07 16:37 from 若松 浩幸 | Edit

153.03(S)⇒152.75利確28P
152.87(S)⇒152.75利確12P

2016-04-07 16:43 from 若松 浩幸 | Edit

サポートライン(2)152.76-152.81の攻防です。

2016-04-07 16:44 from 若松 浩幸 | Edit

152.76-152.81でサポートされた場合は153.40-153.59からの戻り売りとなります。

2016-04-07 16:47 from 若松 浩幸 | Edit

保有ポジ162.48(L)は152.48にストップを入れています。

2016-04-07 16:57 from 若松 浩幸 | Edit

サポートライン(2)152.76-152.81の攻防の攻防が続きます。
現在はポンドドルとドル円のドル売りの綱引きでやや揉み合いです。

2016-04-07 16:59 from 若松 浩幸 | Edit

この流れ、戻り出すと早いですが、戻りが止まると再び売られる相場です。注意をして下さい。

2016-04-07 17:01 from 若松 浩幸 | Edit

戻り待ちです。

2016-04-07 17:22 from 若松 浩幸 | Edit

揉み合いが約50分、集中力が切れてきました。

2016-04-07 17:28 from 若松 浩幸 | Edit

食事休憩(17:40-20:10)に入ります。

2016-04-07 17:32 from 若松 浩幸 | Edit

席に戻りました、ストップが付いています。
162.48(L)⇒152.48ストップ▲1000P(保有)

2016-04-07 19:46 from 若松 浩幸 | Edit

皆様、お疲れ様です。
まもなく20時30分までの最新データを元にアルゴリズム解析に入ります。
解析が終了次第、NY-strategy(2016.4.7)をアップしますので暫くお待ち下さい。

2016-04-07 19:46 from 若松 浩幸 | Edit

「踏んだらしまい」の話し

私が損切りをしたポイント。偶然▲1000Pとなってますが、ここのポイントは「投げ」が出るポイントを計算していました。計算値は基本値=3/1高値から2/24安値への138.2%下押しと、基本値2/1高値から2013年6月13日安値の76.4下押し÷2≒152.40から算出しています。
ポイントを言いたかった訳では無いです。
ここで重要なのは「投げ」です。
格言にも有ります。「踏んだらしまい」。踏むとは投げる事です。
投げが一巡する買い戻しが優勢となります。週末から週初は買い戻しの波に注意です。
この投げ、ポンド円だけでは無く、ドル円の投げも同様です。

2016-04-07 20:17 from 若松 浩幸 | Edit

大きく動きています。戻りポイントが解り難くなっています。こう言う時こそアルゴリズムです。まもなく解析して記事を更新します。暫くお待ち下さい。

2016-04-07 20:25 from 若松 浩幸 | Edit

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