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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:00][21:00-24:00]です 
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NY-strategy(2017.10.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.19_15:00現在 113.00

ポンドドル

《買いポイント》1.3190-1.3195
《ストップ》1.3178
《ターゲット》1.3229-1.3237
《現行水準》 2017.10.19_15:00現在 1.3207

ユーロ円

《買いポイント》133.17-133.30
《ストップ》133.00
《ターゲット》133.51-133.59
《現行水準》 2017.10.19_15:00現在 133.32

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.19_15:00現在 1.1797

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.10.19)

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LONDON-strategy(2017.10.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.71-148.77【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.45
《利食いポイント》148.90-149.03
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]149.03
《利食いポイント》149.45-149.58

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.77-149.71)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月小売売上高=市場予想悪化
17:30 英9月小売売上高(除自動車燃料)=市場予想悪化
※2017.10.19_15:00現在

2017.10.19ポンド円TOKYO-Summary

小幅に振れる展開

・日本平均高を見越した円売りが先行。ドル円は113.09まで、ポンド円は149.39まで上昇。
・その後、米10年債利回りの低下から円買いドル売りに転換。ドル円は112.87まで下落。一方でポンドドルは1.3226まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから149.25を挟んで揉み合い。
・13時過ぎから日経平均が再度上昇すると円売りが優勢に。ドル円は113.03まで、ポンド円は149.38まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1810P]
148.55(S)保有
147.89(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.10.19)

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algorithm analysis東京戦略(2017.10.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.71-112.76
《ストップ》112.61
《ターゲット》113.06-113.16
《現行水準》 2017.10.19_05:55現在 112.93
《一口メモ》短期乖離が有りますので修正からのポイント値となります

ポンドドル

《買いポイント》1.3175-1.3185
《ストップ》1.3155
《ターゲット》1.3215-1.3222
《現行水準》 2017.10.19_05:55現在 1.3202

ユーロ円

《買いポイント》132.95-133.05
《ストップ》132.78
《ターゲット》133.32-133.38
《現行水準》 2017.10.19_05:55現在 133.12

ユーロドル

《買いポイント》1.1774-1.1784
《ストップ》1.1762
《ターゲット》1.1807-1.1812
《現行水準》 2017.10.19_05:55現在 1.1787

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年10月19日the指値man(東京版)№1978

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2017年10月19日the指値man(東京版)№1978

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》148.81(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》149.02ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》149.32(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》148.53

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.10.19)

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TOKYO-strategy(2017.10.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.54-148.60【↑】買い
《買いポイント》[1]148.91 [2]148.71
《利食いポイント》149.23-149.30

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間の指標は
08:50 日9月貿易収支[通関統計]
09:30 豪9月雇用統計
11:00 中国7-9月期GDP統計
11:00 中国9月小売売上高
11:00 中国9月鉱工業生産
※2017.10.19_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(148.71)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしてます。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/19 05:30(149.09)
◇5時間移動平均線(148.97)
◇転換線(148.74)
◇基準線(148.49)
◇75時間移動平均線(148.46)
◇25時間移動平均線(148.39)
※2017.10.19_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

四日振りの陽線(陽線 実体:119Pips)です。
東京時間は新規材料難から【揉み合い⇒】。欧州時間は 英週間平均賃金上振れでポンド買いから【上攻め↑】。NY時間は日経ナイトセッションナイトやダウ平均の上昇から円売り進行し【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(146.98)はロング転換2日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇21日移動平均線(149.59)
◇10/19 05:30(149.09)
◇一目均衡表、基準線(148.99)
◇5日移動平均線(148.65)
◇一目均衡表、転換線(148.09)
◇75日移動平均線(145.75)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇一目均衡表雲の下限①(143.38)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.10.19_05:30現在のデータを基にしています

2017.10.18ポンド円TOKYO-Summary

新規材料難から揉み合い

・新規材料難からドル円は112.20を挟んで、ポンド円は148.00を挟んで揉み合い。一方でポンドドルも1.3190を挟んで揉み合い。
・13時過ぎから全般にドル買いが進行。ドル円は112.33まで上昇。一方でポンドドルもドル買いから1.3177まで下落。ポンド円はドル買いの綱引きから148.00を挟んで揉み合いとなっています。

2017.10.18ポンド円LONDON-Summary

英週間平均賃金上振れでポンド買い

・米10年債権利回り上昇を背景に円売りドル買いが進行。ドル円は112.53まで、ポンド円は148.38まで上昇。
・英週間平均賃金が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3210まで、ポンド円は148.65まで上昇。しかし米10年債権利回り上昇でドル全面高の影響で、ポンドドルは1.3138まで、ポンド円は148.11まで失速。一方でドル円は112.82まで上昇幅を拡大。
・その後、米10年債権利回りの上昇が一服しドル買い圧力が弱まると、ポンドドルは1.3186まで、ポンド円は148.70まで反発しています。

2017.10.18ポンド円NY-Summary

株高を背景に円売り

・日経ナイトセッションナイトやダウ平均の上昇から円売り進行。ドル円は113.05まで、ポンド円は148.96まで上昇(00:20)。
・その後、ドル円は利益確定の円買いに押されて112.83まで下落。一方でポンドドルはポンド買い材料が無いもののユーロドルのドル売りに連れて1.3203まで上昇。ポンド円はドル円が112.90を挟んで揉み合いとなった事でポンドドルに連れて149.10まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 72P  10月累計 1810P]
148.10(S)⇒148.00利確10P
148.22(S)⇒148.27利確▲5P
148.09(S)⇒148.27利確▲18P
148.60(S)⇒148.39利確21P
148.46(S)⇒148.34利確12P  
148.60(S)⇒148.41利確19P
148.64(S)⇒148.52利確12P
148.72(S)⇒148.54利確18P  
148.77(S)⇒148.74利確3P  2017-10-19 00:01
148.55(S)保有
147.89(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.10.18)

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NY-strategy(2017.10.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.12-148.02【↑】買い
《買いポイント》[1]148.39 [2]148.32
《利食いポイント》148.75-148.84

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米指標等は
21:30 米9月住宅着工件数=市場予想改善
21:30 米9月建設許可件数=市場予想悪化
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 米地区連銀経済報告[ベージュブック]

2017.10.18ポンド円LONDON-Summary

英週間平均賃金上振れでポンド買い

・米10年債権利回り上昇を背景に円売りドル買いが進行。ドル円は112.53まで、ポンド円は148.38まで上昇。
・英週間平均賃金が市場予想を上回るとポンド買いが進行。ポンドドルは1.3210まで、ポンド円は148.65まで上昇。しかし米10年債権利回り上昇でドル全面高の影響で、ポンドドルは1.3138まで、ポンド円は148.11まで失速。一方でドル円は112.82まで上昇幅を拡大。
・その後、米10年債権利回りの上昇が一服しドル買い圧力が弱まると、ポンドドルは1.3186まで、ポンド円は148.70まで反発しています。

[売買結果] [本日 20P  10月累計 1758P]
148.10(S)⇒148.00利確10P
148.22(S)⇒148.27利確▲5P
148.09(S)⇒148.27利確▲18P
148.60(S)⇒148.39利確21P
148.46(S)⇒148.34利確12P  2017-10-18 17:39
148.60(S)保有
147.89(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.18)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

LONDON-strategy(2017.10.18)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2017.10.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆148.65-147.36【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.24
《利食いポイント》147.72-147.77
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.77
《利食いポイント》148.24-148.30

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.722-148.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月失業者数推移
17:30 英9月失業率
17:30 英8月ILO失業率
※2017.10.18_15:00現在

2017.10.18ポンド円TOKYO-Summary

新規材料難から揉み合い

・新規材料難からドル円は112.20を挟んで、ポンド円は148.00を挟んで揉み合い。一方でポンドドルも1.3190を挟んで揉み合い。
・13時過ぎから全般にドル買いが進行。ドル円は112.33まで上昇。一方でポンドドルもドル買いから1.3177まで下落。ポンド円はドル買いの綱引きから148.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1738P]
147.89(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.10.18)

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algorithm analysis東京戦略(2017.10.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.27-112.37
《ストップ》112.46
《ターゲット》111.96-112.01
《現行水準》 2017.10.18_05:55現在 112.20

ポンドドル

《売りポイント》1.3201-1.3211
《ストップ》1.3221
《ターゲット》1.3143-1.3159
《現行水準》 2017.10.18_05:55現在 1.3192

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.18_05:55現在 132.02

ユーロドル

《買いポイント》1.1749-1.1759
《ストップ》1.1740
《ターゲット》1.1779-1.1783
《現行水準》 2017.10.18_05:55現在 1.1765

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年10月18日the指値man(東京版)№1977

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2017年10月18日the指値man(東京版)№1977

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》148.15(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》147.93ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》147.52(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》148.49

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.10.18)

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TOKYO-strategy(2017.10.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.93-147.01【↓】売り
《売りポイント》[1]148.25 [2]148.29
《利食いポイント》147.65-147.79

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※2017.10.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(148.40)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしてます。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(148.62)
◇基準線(148.41)
◇25時間移動平均線(148.36)
◇転換線(148.01)
◇10/18 05:30(147.94)
◇5時間移動平均線(147.93)
※2017.10.18_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

三日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:71Pips、上髭:38Pips、下髭:26Pips)です。
東京時間は日経平均連動し小幅に上下する展開。欧州時間は カーニーBOE総裁は議会証言を受けてポンド売りが加速し【下攻め↓】。NY時間は 米債権連動。ドル円とポンドドルのドルの綱引きで【揉み合い⇒】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(146.94)はロングに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月21日高値(152.84)
◇21日移動平均線(149.67)
◇5日移動平均線(148.59)
◇一目均衡表、基準線(148.37)
◇一目均衡表、転換線(148.19)
◇10/18 05:30(147.94)
◇75日移動平均線(145.72)
◇一目均衡表雲の上限②(143.53)
◇一目均衡表雲の下限①(142.34)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.10.18_05:30現在のデータを基にしています

2017.10.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+96.61円)から20円超安まで下落すると円買いに。ドル円は112.03まで、ポンド円は148.34まで下落。
・後場から日経平均が70円超高まで再上昇すると、ドル円は112.19まで、ポンド円は147.70まで下値を切り上げています。

2017.10.17ポンド円LONDON-Summary

カーニーBOE総裁は議会証言を受けてポンド売りが加速

・英CPIの発表を控えてポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.3285まで、ポンド円は149.05まで上昇。
・ 英RPI英PPIコア指数がは市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.3243まで、ポンド円は148.57まで下落。
・カーニーBOE総裁は議会証言を受けて早期利上げ観測を高める内容ではなかったとの市場判断からポンド売りが加速。ポンドドルは1.3179までポンド円は147.82まで下落となています(20:45)。
※カーニーBOE総裁は議会証言抜粋:「BOEはインフレが10月頃に3%を超えるピークに達すると予想」「今後数カ月での利上げは適切である可能性」

2017.10.17ポンド円NY-Summary

米債権連動

・ 米輸入物価指数が市場予想を上回ると米10年債利回り上昇から円売りドル買いが進行。ドル円は112.47まで、ポンド円は148.25まで上昇。一方でポンドドルもドル買いから1.3152まで下落。
・その後、一転、米10年債権利回りが低下すると円買いドル売りに転換。ドル円は112.13まで下落。一方でポンドドルは1.3189まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから148.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 484P  10月累計 1738P]
※スイング買いに転換に付き、NY時間でポジションを調整しています。
148.76(S)⇒148.67利確9P
148.56(S)⇒148.67利確▲11P
148.86(S)⇒148.64利確22P
148.67(S)⇒148.55利確12P 
151.61(S)⇒148.08利確353P(スイングポジ)
149.01(S)⇒148.08利確93P(スイングポジ)
147.51(S)⇒147.83利確▲32P(保有ポジ)
147.37(S)⇒147.83利確▲46P(保有ポジ)
148.19(S)⇒148.09利確10P
148.24(S)⇒148.14利確10P
148.14(S)⇒148.03利確11P
147.99(S)⇒147.86利確13P
148.03(S)⇒147.88利確15P
147.98(S)⇒147.86利確12P
147.91(S)⇒147.78利確13P  2017-10-17 23:45
147.89(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.10.17)

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NY-strategy(2017.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.93-147.40【↓】売り
《売りポイント》[1]148.42 [2]148.52
《利食いポイント》147.79-147.91

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の英国指標は
21:30 米9月輸出入物価指数=市場予想改善
22:15 米9月鉱工業生産=市場予想改善
22:15 米9月設備稼働率=市場予想改善
26:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演

2017.10.17ポンド円LONDON-Summary

カーニーBOE総裁は議会証言を受けてポンド売りが加速

・英CPIの発表を控えてポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.3285まで、ポンド円は149.05まで上昇。
・ 英RPI英PPIコア指数がは市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.3243まで、ポンド円は148.57まで下落。
・カーニーBOE総裁は議会証言を受けて早期利上げ観測を高める内容ではなかったとの市場判断からポンド売りが加速。ポンドドルは1.3197までポンド円は148.04まで下落となています(20:05)。
※カーニーBOE総裁は議会証言抜粋:「BOEはインフレが10月頃に3%を超えるピークに達すると予想」「今後数カ月での利上げは適切である可能性」

[売買結果] [本日 32P  10月累計 1286P]
148.76(S)⇒148.67利確9P
148.56(S)⇒148.67利確▲11P
148.86(S)⇒148.64利確22P
148.67(S)⇒148.55利確12P  2017-10-17 18:24
147.51(S)保有
147.37(S)保有
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.47に設定)
151.61(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)
149.01(S)保有(スイング:リミットを142.50に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.10.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.02-112.05
《ストップ》111.72
《ターゲット》112.31-112.37
《現行水準》 2017.10.17_15:00現在 112.16

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.10.17_15:00現在 1.3252

ユーロ円

《売りポイント》132.11-132.21
《ストップ》132.33
《ターゲット》131.84-131.89
《現行水準》 2017.10.17_15:00現在 132.01

ユーロドル

《売りポイント》1.1779-1.1789
《ストップ》1.1812
《ターゲット》1.1753-1.1759
《現行水準》 2017.10.17_15:00現在 1.1769

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
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