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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:00][21:00-24:00]です 
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2.wonderfx「7月」会員受付を開始致します。
入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]から6月29日までにお申込下さい。
尚、「6月」月中からの途中入会も可能です

info

第2・第4・第5金曜日のNY時間は「体力休暇」の為、記事配信とリアルタイムトレードはお休みです。

algorithm analysis欧州戦略(2017.6.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.6.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.23_15:00現在 111.29

ポンドドル

《買いポイント》1.2688-1.2695
《ストップ》1.2660
《ターゲット》1.2716-1.2723
《現行水準》 2017.6.23_15:00現在 1.2704

ユーロ円

《買いポイント》124.04-124.19
《ストップ》123.94
《ターゲット》124.38-124.44
《現行水準》 2017.6.23_15:00現在 124.24

ユーロドル

《買いポイント》1.1150-1.1160
《ストップ》1.1141
《ターゲット》1.1180-1.1185
《現行水準》 2017.6.23_15:00現在 1.1163

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年6月23日the指値man(欧州版)№1923

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2017年6月23日the指値man(欧州版)№1923

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》141.20(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》141.42ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.70(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》140.82

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2017.6.23)

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LONDON-strategy(2017.6.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.73-141.06【↑】買い
《買いポイント》[1]141.28 [2]141.11
《利食いポイント》141.51-141.56

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
2017.6.23_15:00現在

2017.6.23ポンド円TOKYO-Summary

ドル売り優勢

・日経平均が寄付き(前日比+40.07円)から下落に転じると円買いに。ドル円は111.22まで、ポンド円は141.00まで下落。その後、日経平均が下げ止まり、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが進行するとドル円は111.43まで、ポンド円は141.34まで上昇(10:00)。
・仲値後、実需が後退するとドル円は111.30まで上値を切り下げる。一方でポンドドルはトランプ米大統領のスキャンダルが再び材料となりドル売りが進行し1.2703まで上昇。ポンド円も連れて141.44まで上昇幅を拡大。
・その後、ドル売り(ドル安)が進行したポンドドル、ユーロドルは高値圏で揉み合い。一方でドル円は14時過ぎから日経平均が失速すると円買いが進行し111.26まで下落。ポンド円も連動し141.27まで下落となっています。

[売買結果][本日 18P  6月累計 1212P]
141.03(L)⇒141.21利確18P  2017-06-23 09:26
142.47(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.6.23)

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algorithm analysis東京戦略(2017.6.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.14-111.24
《ストップ》110.99
《ターゲット》111.49-111.55
《現行水準》 2017.6.23_05:55現在 111.31

ポンドドル

《買いポイント》1.2666-1.2676
《ストップ》1.2656
《ターゲット》1.2702-1.2718
《現行水準》 2017.6.23_05:55現在 1.2683

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.23_05:55現在 124.14

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.23_05:55現在 1.1152

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年6月23日the指値man(東京版)№1922

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2017年6月23日the指値man(東京版)№1922

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》140.98(設定時刻11:00迄)
《22Pips利食いポイント》141.20ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.42(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》140.77

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.6.23)

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TOKYO-strategy(2017.6.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.66-140.67【↑】買い
《買いポイント》[1]141.00 [2]140.90
《利食いポイント》141.33-141.41

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※ダウ平均は12ドル安、日経先物終値(6:00)は20110円でNY22:30から21円高となっています。
2017.6.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリック(140.68)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇6/23 05:30(141.20)
◇75時間移動平均線(141.10)
◇5時間移動平均線(141.09)
◇25時間移動平均線(140.90)
◇転換線(140.89)
◇基準線(140.86)
2017.6.23_05:30現在

短期トレンド(日足)= 5日線の攻防でトレンドの再確認

2日連続の陽線(陽のカラカサ、実体:7Pips、上髭:5Pips、下髭:63Pips)です。
東京時間は日経平均が下落に転じた事や米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いで【下攻め↓】。欧州時間は欧州株価や原油先物に連動し小幅に上下に振れる展開。NY時間は米10年債利回り低下幅を縮小縮や原油先物上昇から円売りから【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線が下向きい変更、21日線が下向き。75日線が上向き。パラボリック(139.42)はロング転換6日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持が出来れば、上昇トレンド継続から同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、上昇トレンド一服から同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への138.2%戻し(151.69)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)※100%
◇6月12日安値 から5月10日高値 への76.4%戻し(145.86)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への61.8%戻し(144.49)
◇一目均衡表雲の上限①(143.88)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への50.0%戻し(143.38)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への38.2%戻し(142.27)
◇一目均衡表、基準線(142.04)
◇一目均衡表雲の下限②(141.84)
◇21日移動平均線(141.80)
◇75日移動平均線(141.45)
◇5日移動平均線(141.34)
◇6/23 05:30(141.20)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への23.6%戻し(140.89)
◇一目均衡表、転換線(140.60)
◇6月12日安値(138.67)※0%
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※5月以降の高値を100%、直近安値を0%とした戻し率(ポンド円の反発)の短期フィボナッチです。
2017.6.23_05:30現在

2017.6.22ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が下落に転じた事や米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.95まで、ポンド円は140.47まで下落(11:30)。
・後場から日経平均がプラス圏を回復すると円売り戻しが入りドル円は111.16まで、ポンド円は140.86まで上昇となっています。

2017.6.22ポンド円LONDON-Summary

株価連動

・欧州株価が軟調に推移。原油先物も小幅続落からリスク回避の円買いが優勢に。ドル円は110.95まで、ポンド円は140.47まで下落(16:35)。
・その後、原油先物が持ち直し。欧州株価が下げ渋るとリスク回避がやや後退そし円売り戻しが優勢に。ドル円は111.34まで、ポンド円は141.07まで反転上昇となっています(20:02)。

2017.6.22ポンド円NY-Summary

米10年債利回りが低下幅を縮小縮や原油先物上昇から円売り

・米10年債利回りが低下幅を縮小縮した事や原油先物上昇からカナダドル円の円売りに連れた事で、ドル円は111.44まで、、ポンド円は141.20まで上昇。その後、金利上昇が一服するとドル円は111.23まで上値を切り下げる。一方でポンドドルはユーロ売りポンド買いが進行した事で1.2689まで上昇。ポンド円はドル円とポンドドルの相反の動きから141.10を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][昨日 84P  6月累計 1194P]
140.98(L)⇒141.13利確15P  
140.88(L)⇒141.03利確15P
140.98(L)⇒141.11利確13P
140.72(L)⇒140.96利確24P
141.03(L)⇒141.20利確17P  2017-06-23 04:48
142.47(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.6.22)

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NY-strategy(2017.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.49-140.57【↑】買い
《買いポイント》[1]140.87 [2]140.77
《利食いポイント》141.18-141.25
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
21:30 米新規失業保険申請件数=市場予想悪化
22:00 米4月住宅価格指数=市場予想悪化
23:00 米5月景気先行指数
23:00 パウエルFRB理事=上院銀行委員会の公聴会で証言
24:00 米カンザスシティ連銀6月製造業活動指数=市場予想改善

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.71-139.90【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.13
《利食いポイント》140.40-140.48
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.48
《利食いポイント》141.13-141.21
※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、24時間値売り、32時間値レンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.40-141.21)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2017.6.22ポンド円LONDON-Summary

株価連動

・欧州株価が軟調に推移。原油先物も小幅続落からリスク回避の円買いが優勢に。ドル円は110.95まで、ポンド円は140.47まで下落(16:35)。
・その後、原油先物が持ち直し。欧州株価が下げ渋るとリスク回避がやや後退そし円売り戻しが優勢に。ドル円は111.34まで、ポンド円は141.07まで反転上昇となっています(20:02)。

[売買結果][本日 30P  6月累計 1140P]
140.98(L)⇒141.13利確15P  
140.88(L)⇒141.03利確15P 2017-06-22 19:58
140.98(L)保有
141.03(L)保有
142.47(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.6.22)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.6.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.12-111.23
《ストップ》111.37
《ターゲット》110.82-110.88
《現行水準》 2017.6.22_15:00現在 110.98

ポンドドル

《買いポイント》1.2659-1.2673
《ストップ》1.2643
《ターゲット》1.2694-1.2999
《現行水準》 2017.6.22_15:00現在 1.2676

ユーロ円

《売りポイント》124.13-124.23
《ストップ》124.40
《ターゲット》123.79-123.86
《現行水準》 2017.6.22_15:00現在 124.03

ユーロドル

《買いポイント》1.1160-1.1171
《ストップ》1.1140
《ターゲット》1.1184-1.1190
《現行水準》 2017.6.22_15:00現在 1.1175

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年6月22日the指値man(欧州版)№1921

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2017年6月22日the指値man(欧州版)№1921

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》140.79(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》140.57ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》140.36(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》141.14

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2017.6.22)

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LONDON-strategy(2017.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.20-140.03【↓】売り
《売りポイント》[1]140.81 [2]140.96
《利食いポイント》140.32-140.42

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
19:00 英6月CBI企業動向調査
2017.6.22_15:00現在

2017.6.22ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が下落に転じた事た米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は110.95まで、ポンド円は140.47まで下落(11:30)。
・後場から日経平均がプラス圏を回復すると円売り戻しが入りドル円は111.16まで、ポンド円は140.86まで上昇となっています。

[売買結果][本日 15P  6月累計 1125P]
140.98(L)⇒141.13利確15P  2017-06-22 09:01
140.88(L)保有
140.98(L)保有
141.03(L)保有
142.47(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.6.22)

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algorithm analysis東京戦略(2017.6.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.22_05:55現在 111.37

ポンドドル

《買いポイント》1.2657-1.2666
《ストップ》1.2641
《ターゲット》1.2692-1.2698
《現行水準》 2017.6.22_05:55現在 1.2671

ユーロ円

《買いポイント》124.16-124.31
《ストップ》123.96
《ターゲット》124.57-124.66
《現行水準》 2017.6.22_05:55現在 124.37

ユーロドル

《買いポイント》1.1146-1.1156
《ストップ》1.1133
《ターゲット》1.1176-1.1181
《現行水準》 2017.6.22_05:55現在 1.1167

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.6.22)

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TOKYO-strategy(2017.6.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.30-140.07【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]141.59
《利食いポイント》140.68-140.78
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]140.78
《利食いポイント》141.59-141.68

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(140.68-141.68)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※ダウ平均は57ドル安、日経先物終値(6:00)は 円でNY22:30から 円安となっています。  20142
2017.6.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線は上向き、75時間線が下向き。パラボリック(140.64)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(141.41)
◇転換線(141.27)
◇6/22 05:30(141.13)
◇5時間移動平均線(140.99)
◇基準線(140.79)
◇25時間移動平均線(140.77)
2017.6.22_05:30現在

短期トレンド(日足)= 5日線の攻防でトレンドの再確認

陽線(陽線上下に髭、実体:38Pips、上髭:61Pips、下髭:88Pips)です。
東京時間は日経平均安からリスク回避の円買いが進行し【下攻め↓】。欧州序盤は 前日、カーニーBOE総裁がインフレ圧力は抑制されており、利上げの時ではないとの発言から英利上げ観測後退からのポンド売りが再開し【下攻め↓】。欧州中盤からNY時間序盤は、 ホールデンMPC委員が下半期の利上げ支持した事でポンド買いが進行し【上攻め↑】。NY中盤以降はユーロポンド買いが優勢となった事でポンドドル失速に連れて【下攻め↓】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線上向き、21日線が下向き。75日線が上向き。パラボリック(139.22)はロング転換5日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持が出来れば、上昇トレンド継続から同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、上昇トレンド一服から同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への138.2%戻し(151.69)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)※100%
◇6月12日安値 から5月10日高値 への76.4%戻し(145.86)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への61.8%戻し(144.49)
◇一目均衡表雲の上限①(144.14)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への50.0%戻し(143.38)
◇一目均衡表、基準線(142.39)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への38.2%戻し(142.27)
◇21日移動平均線(141.97)
◇一目均衡表雲の下限②(141.84)
◇75日移動平均線(141.43)
◇5日移動平均線(141.39)
◇6/22 05:30(141.13)
◇6月12日安値 から5月10日高値 への23.6%戻し(140.89)
◇一目均衡表、転換線(140.60)
◇6月12日安値(138.67)※0%
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※5月以降の高値を100%、直近安値を0%とした戻し率(ポンド円の反発)の短期フィボナッチです。
2017.6.22_05:30現在

2017.6.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均安からリスク回避の円買い

・日経平均安からリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.18まで、ポンド円は140.46まで下落(12:45)。その後、日経平均が下落幅を縮小するとドル円は111.32まで、ポンド円は140.61まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2625を挟んで方向性の無い展開となっています。

2017.6.21ポンド円LONDON-Summary

ポンドショートカバー

・前日、カーニーBOE総裁がインフレ圧力は抑制されており、利上げの時ではないとの発言から英利上げ観測後退からのポンド売りが再開。ポンドドルは1.2587まで、ポンド円は139.85まで下落。一巡後、米10年債権利回り低下からのドル買いをキッカケにショートカバーが入り、ポンドドルは1.2652まで、ポンド円は140.68まで上昇。
・一方でドル円はクロス円の下落に連れて111.06まで下落。その後、クロス円がショートカバーをすると連動し111.23まで上昇となっています。

2017.6.21ポンド円NY-Summary

ホールデンMPC委員が下半期の利上げ支持

・ホールデンMPC委員の下半期の利上げ支持からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2708まで、ポンド円は141.74まで上昇。一巡後、ユーロポンド買いが優勢となった事でポンドドルは1.2638まで、ポンド円は140.81まで失速。
・一方でドル円は米中古住宅販売件数が市場予想を上回ると円売りドル買いが進行し111.74まで上昇。その後、原油先物が一転下落しカナダドル円などクロス円が売られた事やダウ平均が70ドル超安から111.23まで下落となっています。

[売買結果][昨日 58P  6月累計 1110P]
140.58(L)⇒140.68利確10P  
140.20(S)⇒140.06利確14P
140.00(S)⇒139.94利確6P
139.98(S)⇒139.94利確4P  
141.40(L)⇒141.51利確11P
141.26(L)⇒141.40利確14P
141.54(L)⇒141.46利確▲8P
141.57(L)⇒141.46利確▲11P
141.19(L)⇒141.37利確18P  2017-06-21 23:51
140.98(L)保有
142.47(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.6.21)

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NY-strategy(2017.6.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.34-140.06【↑】買い
《買いポイント》[1]140.82 [2]140.72
《利食いポイント》141.58-141.76
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動はマイナスフラットから急上昇で乖離修正が修正しています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:00 米5月中古住宅販売件数=市場予想改善
23:30 EIA週間石油在庫統計

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.97-140.11【↑】買い
《買いポイント》[1]141.06 [2]140.96
《利食いポイント》142.01-142.24
※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はマイナスフラットから急上昇で乖離修正が修正しています。
※NY時間は買いから参入を致します。

2017.6.21ポンド円LONDON-Summary

ポンドショートカバー

・前日、カーニーBOE総裁がインフレ圧力は抑制されており、利上げの時ではないとの発言から英利上げ観測後退からのポンド売りが再開。ポンドドルは1.2587まで、ポンド円は139.85まで下落。一巡後、米10年債権利回り低下からのドル買いをキッカケにショートカバーが入り、ポンドドルは1.2652まで、ポンド円は140.68まで上昇。
・一方でドル円はクロス円の下落に連れて111.06まで下落。その後、クロス円がショートカバーをすると連動し111.23まで上昇となっています。

[売買結果][本日 34P  6月累計 1086P]
140.58(L)⇒140.68利確10P  
140.20(S)⇒140.06利確14P
140.00(S)⇒139.94利確6P
139.98(S)⇒139.94利確4P  2017-06-21 16:58
142.47(L)保有保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)
139.33(L)保有(スイング:リミットを143.38に設定しています)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.6.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.6.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.31-111.41
《ストップ》111.61
《ターゲット》111.03-111.11
《現行水準》 2017.6.21_15:00現在 111.24

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.21_15:00現在 1.2624

ユーロ円

《売りポイント》123.91-124.05
《ストップ》124.31
《ターゲット》123.63-123.70
《現行水準》 2017.6.21_15:00現在 123.81

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.6.21_15:00現在 1.1129

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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