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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は8:30-10:30、15:00-18:00、21:00-24:00です
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2. wonderfx「9月会員」受付を開始しています。尚、「8月、月中」からの途中入会も可能です

NY-strategy(2016.8.23)

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NY-strategy(2016.8.23)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.87-131.43【↑】買い
《買いポイント》[1]131.91 [2]131.81
《利食いポイント》132.36-132.39

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は緩やかな右肩下がりで買いサインですが勢いが弱いです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:00 米8月リッチモンド連銀製造業指数=市場予想悪化
23:00 米7月新築住宅販売件数=市場予想悪化

2016.8.23ポンド円LONDON-Summary=欧州株、日経ナイトセッションが持ち直し円売り

・欧州入りから全般ドル売りが進行。ポンドドルは1.3208まで、ポンド円は132.31まで上昇。一方でドル円もドル売りの流れから99.94まで下落。
・その後、日経ナイトセッションが持ち直すと円売りが再開して、ドル円は100.24まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回りが上昇する中で伸び悩み。1.3175まで下押し後、1.3200まで再上昇。ポンド円も連れて131.95まで下押し後、132.21まで上昇となっています。

2016.8.23英国指標

英8月CBI企業動向調査[総受注] -5(予想 -10)

[売買結果][本日 90P  8月累計 2528P]
131.50(L)⇒131.61利確11P
131.53(L)⇒131.68利確15P
131.56(L)⇒131.68利確12P
131.52(L)⇒131.61利確9P
131.64(L)⇒131.61利確▲3P
131.61(L)⇒131.71利確10P
131.63(L)⇒131.80利確17P
131.70(L)⇒131.88利確19P  2016-08-23 16:03
131.72(L)保有(スイング:リミットを148.58に設定 )


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2016.8.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2016.8.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》100.18-100.36
《ストップ》100.74
《ターゲット》99.91-100.00
《現行水準》 2016.8.23_15:00現在 100.09

ポンドドル

《買いポイント》1.3140-1.3152
《ストップ》1.3126
《ターゲット》1.3179-1.3188
《現行水準》 2016.8.23_15:00現在 1.3159

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.8.23_15:00現在 113.49

ユーロドル

《買いポイント》1.1318-1.1332
《ストップ》1.1303
《ターゲット》1.1347-1.1353
《現行水準》 2016.8.23_15:00現在 1.1338

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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LONDON-strategy(2016.8.23)

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LONDON-strategy(2016.8.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.36-131.04【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]131.94
《利食いポイント》131.40-131.46
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]131.46
《利食いポイント》131.94-131.99

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.18-131.22)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
19:00 英8月CBI企業動向調査=市場予想悪化
2016.8.23_15:00現在

2016.8.23ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均80円超安を背景にリスク回避の円買いが先行した。ドル円は100.03まで、ポンド円は131.45まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りの流れに沿って1.3148まで上昇。
・日経平均が下落幅を縮小すると円売戻しに。ドル円は100.38まで、ポンド円は131.91まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.3127まで下落。
・13時過ぎから日経平均が110円超安まで再下落すると再び円買いに。ドル円は100.06まで、ポンド円は131.61まで下落。一方でポンドドルは1.3163まで上昇となっています(14:20)。

[売買結果][本日 44P  8月累計 2482P]
131.50(L)⇒131.61利確11P
131.53(L)⇒131.68利確15P
131.56(L)⇒131.68利確12P
131.52(L)⇒131.61利確9P
131.64(L)⇒131.61利確▲3P 2016-08-23 10:15
131.72(L)保有(スイング:リミットを148.58に設定 )


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2016.8.23)

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algorithm analysis東京戦略(2016.8.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》100.43-100.49
《ストップ》100.85
《ターゲット》99.97-100.13
《現行水準》 2016.8.23_05:55現在 100.31

ポンドドル

《買いポイント》1.3112-1.3129
《ストップ》1.3094
《ターゲット》1.3163-1.3173
《現行水準》 2016.8.23_05:55現在 1.3137

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.8.23_05:55現在 113.58

ユーロドル

《買いポイント》1.1298-1.1308
《ストップ》1.1279
《ターゲット》1.1338-1.1345
《現行水準》 2016.8.23_05:55現在 1.1322

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年8月23日the指値man(東京版)№1767

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2016年8月23日the指値man(東京版)№1767

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》131.70(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》131.90ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》132.03(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》131.45

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)6:20~7:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2016.8.23)

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TOKYO-strategy(2016.8.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆132.50-130.90【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]131.99
《利食いポイント》131.34-131.41
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]131.41
《利食いポイント》131.99-132.06

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(132.28-131.12)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※ダウ平均は23ドル安、日経先物終値(6:00)は16524円でNY22:30から23円高となっています。
2016.8.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き、パラボリック(132.03)はショート、MACDはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇8/23 05:30(131.76)
◇5時間移動平均線(131.73)
◇転換線(131.64)
◇25時間移動平均線(131.56)
◇基準線(131.53)
◇75時間移動平均線(131.33)
2016.8.23_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの見極め

陽線(小陽線上下に髭 、実体:24Pips、上髭:38Pips、下髭:38Pips)です。
東京時間はフィッシャーFRB副議長の発言を受けてドル買いからドル円の上昇に連れて【上攻め↑】。欧州時間はポンド買いが先行するも英追加緩和観測からのポンド売りも強く【下攻め↓】。NY時間は FIXに絡んだドル売りからポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線が上向きに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(133.14)はショート転換42日目です。
本日も5日線の攻防となっています。
同線の上抜け&維持出来れば、同線を下値目処とした押し目買いから緩やかな下値切り上げの展開に。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンド継続で同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2015年8月18日高値(195.23)
◇2015年11月19日高値(188.77)
◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇6月24日高値(160.09)※100%
◇一目均衡表雲の上限②(146.31)
◇75日移動平均線(144.52)
◇一目均衡表雲の下限①(140.20)
◇一目均衡表、基準線(135.79)
◇21日移動平均線(133.64)
◇8/23 05:30(131.76)
◇5日移動平均線(131.16)
◇一目均衡表、転換線(131.01)
◇7月6日安値(128.74)※0%
2016.8.23_05:30現在

2016.8.22ポンド円TOKYO-Summary=フィッシャーFRB副議長の発言を受けてドル買い

・フィッシャーFRB副議長の発言を受けて年内の米利上げが意識され、米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は100.86まで上昇。一方でポンドドルは1.3033まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱火きで131.56まで上昇後、131.45を挟んで揉み合いとなっています。

2016.8.22ポンド円LONDON-Summary=欧州入りからポンド買い優勢

・欧州入りからポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.3119まで、ポンド円は132.14まで上昇。但し、戻り上値では英追加緩和観測からポンド売りも有り、ポンドドルは1.3080まで、ポンド円は131.49まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は日経ナイトセッション下落や米10年債権利回り低下からの円買いで100.48まで下落となっています。

2016.8.22ポンド円NY-Summary=FIXに絡んだドル売り

・FIXに絡んだドル売りから、ポンドドルは1.3155まで、ポンド円は131.92まで上昇。一方でドル円は100.21まで下落。FIX経過後、ポンドドルは1.3135を挟んで、ポンド円は131.75を挟んで、ドル円は100.30を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][昨日 160P  8月累計 2438P]
131.54(L)⇒131.54利確0P
131.23(L)⇒131.45利確22P
131.24(L)⇒131.52利確28P
131.31(L)⇒131.41利確10P
131.40(L)⇒131.41利確1P
131.39(L)⇒131.54利確15P
131.45(L)⇒131.57利確12P
131.50(L)⇒131.62利確12P 
131.50(L)⇒131.71利確21P
131.64(L)⇒131.80利確16P  
131.71(L)⇒131.94利確23P  2016-08-22 23:48


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.8.22)

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NY-strategy(2016.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.63-131.32【↑】買い
《買いポイント》[1]131.70 [2]131.55
《利食いポイント》132.19-132.29

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
21:30 米7月シカゴ連銀全米活動指数=市場予想改善

2016.8.22ポンド円LONDON-Summary=欧州入りからポンド買い優勢

・欧州入りからポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.3119まで、ポンド円は132.14まで上昇。但し、戻り上値では英追加緩和観測からポンド売りも有り、ポンドドルは1.3080まで、ポンド円は131.49まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は日経ナイトセッション下落や米10年債権利回り低下からの円買いで100.48まで下落となっています。

[売買結果][本日 137P  8月累計 2415P]
131.54(L)⇒131.54利確0P
131.23(L)⇒131.45利確22P
131.24(L)⇒131.52利確28P
131.31(L)⇒131.41利確10P
131.40(L)⇒131.41利確1P
131.39(L)⇒131.54利確15P
131.45(L)⇒131.57利確12P
131.50(L)⇒131.62利確12P 
131.50(L)⇒131.71利確21P
131.64(L)⇒131.80利確16P  2016-08-22 20:28


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2016.8.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2016.8.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》100.56-100.70
《ストップ》100.37
《ターゲット》101.02-101.09
《現行水準》 2016.8.22_15:00現在 100.87

ポンドドル

《売りポイント》1.3054-1.3064
《ストップ》1.3080
《ターゲット》1.3019-1.3027
《現行水準》 2016.8.22_15:00現在 1.3043

ユーロ円

《買いポイント》113.49-113.59
《ストップ》113.21
《ターゲット》113.97-114.06
《現行水準》 2016.8.22_15:00現在 113.72

ユーロドル

《売りポイント》1.1288-1.1298
《ストップ》1.1313
《ターゲット》1.1257-1.1263
《現行水準》 2016.8.22_15:00現在 1.1273

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年8月22日the指値man(欧州版)№1766

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2016年8月22日the指値man(欧州版)№1766

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》131.34(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》131.56ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》132.01(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》130.96

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)6:20~7:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2016.8.22)

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LONDON-strategy(2016.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.69-130.52【↑】買い
《買いポイント》[1]131.24 [2]131.18
《利食いポイント》131.81-131.96

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油に連動する可能性が高いです。
2016.8.22_15:00現在

2016.8.22ポンド円TOKYO-Summary=フィッシャーFRB副議長の発言を受けてドル買い

・フィッシャーFRB副議長の発言を受けて年内の米利上げが意識され、米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は100.86まで上昇。一方でポンドドルは1.3033まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱火きで131.56まで上昇後、131.45を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][本日 50P  8月累計 2328P]
131.54(L)⇒131.54利確0P
131.23(L)⇒131.45利確22P
131.24(L)⇒131.52利確28P 2016-08-22 10:55


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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TOKYO-strategy(2016.8.22)

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TOKYO-strategy(2016.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆132.55-130.53【↑】買い
《買いポイント》[1]131.21 [2]131.11
《利食いポイント》131.88-132.04

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※ダウ平均は45ドル安、日経先物終値(8/20 5:15)は16470円でNY22:30から5円高です。
2016.8.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き、パラボリック(131.33)はショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(131.37)
◇基準線(131.18)
◇75時間移動平均線(131.12)
◇8/20 05:55(131.00)
◇5時間移動平均線(130.97)
◇転換線(130.85)
2016.8.20_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの見極め

陰線(小陰線上下に髭 、実体:43Pips、上髭:58Pips、下髭:64Pips)です。
東京時間は日経平均連動し131.50‐132.00間で振れる展開。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株の下落から【下攻め↓】。NY時間はユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発で【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線が横這いに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(133.42)はショート転換41日目です。
本日も5日線の攻防となっています。
同線の上抜け&維持出来れば、同線を下値目処とした押し目買いから緩やかな下値切り上げの展開に。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンド継続で同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2015年8月18日高値(195.23)
◇2015年11月19日高値(188.77)
◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇6月24日高値(160.09)※100%
◇一目均衡表雲の上限②(146.31)
◇75日移動平均線(144.85)
◇一目均衡表雲の下限①(139.91)
◇一目均衡表、基準線(136.21)
◇21日移動平均線(133.99)
◇一目均衡表、転換線(131.43)
◇8/20 05:55(131.00)
◇5日移動平均線(130.90)
◇7月6日安値(128.74)※0%
2016.8.20_05:55現在

2016.8.19ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均120円超高を背景とした円売りやゴトウ日実需(輸入)からの円売りが進行し、ドル円は110.4まで、ポンド円は130.01まで上昇。仲値経過後、実需の後退と日経平均上昇幅縮小から、ドル円は100.10まで、ポンド円は131.46まで失速。
・後場から日経平均が再上昇すると円売りが再開。ドル円は100.46まで、ポンド円は132.00まで再上昇。その後、日経平均が上げ渋ると、ドル円は100.17まで、ポンド円は131.62まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルは前日海外市場で上昇した反動から1.3126まで調整となっています。

2016.8.19ポンド円LONDON-Summary=株安からドル買い

・日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株が下落した事でドル買いに。ポンドドルは1.3107まで、ポンド円は131.27まで下落。その後、株価が下げ渋ると、ポンドドルは1.3114まで、ポンド円は131.74まで反発。しかし反発は続かずに再びドル買いから、ポンドドルは1.3115まで、ポンド円は131.40まで押される。
・一方でドル円はドル買い地合いの中で100.15を挟んで揉み合いとなっています。

2016.8.19ポンド円NY-Summary=ユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発

・ユーロポンドの上昇や米10年債権利回り上昇から、ポンドドルは1.3021まで、ポンド円は130.35まで下落。その後、ユーロポンドが上昇幅を縮小し、米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.3085まで、ポンド円は131.10までショートカバー。
・一方でドル円はダウ平均が100ドル超安まで下落すると100.02まで下落。その後、ダウ平均が下落幅を縮小し、米10年債権利回りが上昇した事で100.30まで反転上昇。中盤、ダウ平均が伸び悩むと100.12まで上値を切り下げています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 2278P]
131.54(L)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2016.8.22)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.8.20_05:55現在  100.16

ポンドドル

《買いポイント》1.3049-1.3064
《ストップ》1.3030
《ターゲット》1.3097-1.3105
《現行水準》 2016.8.20_05:55現在 1.3078

ユーロ円

《売りポイント》113.52-113.62
《ストップ》113.84
《ターゲット》113.12-113.19
《現行水準》 2016.8.20_05:55現在  113.44

ユーロドル

《売りポイント》1.1330-1.1340
《ストップ》1.1358
《ターゲット》1.1295-1.1302
《現行水準》 2016.8.20_05:55現在  1.1324

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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5日線攻防でトレンドの見極め=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2016.8.22)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2016.8.22)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.59-130.44【↑】買い
《買いポイント》[1]130.83 [2]130.68
《利食いポイント》131.21-131.30

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※ダウ平均は45ドル安、日経先物終値(8/20 5:15)は16470円でNY22:30から5円高です。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2016.8.21_12:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き、パラボリック(131.33)はショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(131.37)
◇基準線(131.18)
◇75時間移動平均線(131.12)
◇8/20 05:55(131.00)
◇5時間移動平均線(130.97)
◇転換線(130.85)
2016.8.20_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの見極め

陰線(小陰線上下に髭 、実体:43Pips、上髭:58Pips、下髭:64Pips)です。
東京時間は日経平均連動し131.50‐132.00間で振れる展開。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株の下落から【下攻め↓】。NY時間はユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発で【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線が横這いに変化、21日線、75日線が下向き。パラボリック(133.42)はショート転換41日目です。
本日も5日線の攻防となっています。
同線の上抜け&維持出来れば、同線を下値目処とした押し目買いから緩やかな下値切り上げの展開に。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンド継続で同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2015年8月18日高値(195.23)
◇2015年11月19日高値(188.77)
◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇6月24日高値(160.09)※100%
◇一目均衡表雲の上限②(146.31)
◇75日移動平均線(144.85)
◇一目均衡表雲の下限①(139.91)
◇一目均衡表、基準線(136.21)
◇21日移動平均線(133.99)
◇一目均衡表、転換線(131.43)
◇8/20 05:55(131.00)
◇5日移動平均線(130.90)
◇7月6日安値(128.74)※0%
2016.8.20_05:55現在

2016.8.19ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均120円超高を背景とした円売りやゴトウ日実需(輸入)からの円売りが進行し、ドル円は110.4まで、ポンド円は130.01まで上昇。仲値経過後、実需の後退と日経平均上昇幅縮小から、ドル円は100.10まで、ポンド円は131.46まで失速。
・後場から日経平均が再上昇すると円売りが再開。ドル円は100.46まで、ポンド円は132.00まで再上昇。その後、日経平均が上げ渋ると、ドル円は100.17まで、ポンド円は131.62まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルは前日海外市場で上昇した反動から1.3126まで調整となっています。

2016.8.19ポンド円LONDON-Summary=株安からドル買い

・日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株が下落した事でドル買いに。ポンドドルは1.3107まで、ポンド円は131.27まで下落。その後、株価が下げ渋ると、ポンドドルは1.3114まで、ポンド円は131.74まで反発。しかし反発は続かずに再びドル買いから、ポンドドルは1.3115まで、ポンド円は131.40まで押される。
・一方でドル円はドル買い地合いの中で100.15を挟んで揉み合いとなっています。

2016.8.19ポンド円NY-Summary=ユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発

・ユーロポンドの上昇や米10年債権利回り上昇から、ポンドドルは1.3021まで、ポンド円は130.35まで下落。その後、ユーロポンドが上昇幅を縮小し、米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.3085まで、ポンド円は131.10までショートカバー。
・一方でドル円はダウ平均が100ドル超安まで下落すると100.02まで下落。その後、ダウ平均が下落幅を縮小し、米10年債権利回りが上昇した事で100.30まで反転上昇。中盤、ダウ平均が伸び悩むと100.12まで上値を切り下げています。

[売買結果][本日 0P  8月累計 2278P]
131.54(L)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-25:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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4週線、6週線「下向き」&「下抜け」継続で下落トレンド=Week strategy(8/22-8/26)

tinytags (4)

Week strategy(8/22-8/26)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週8/22-8/26方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆133.88-129.29【↑】

中期トレンド=4週線、6週線「下向き」&「下抜け」継続で下落トレンド

※中期トレンド(週足)は十字線(陽十字線、実体部:22Pips、上髭:124Pips、下髭:157Pips)引けです。

8月15日(月)東京時間は安寄り付きした日経平均がプラス圏を回復した事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りで上攻め。後場、日経平均が下落に転じると円買いから下攻め。欧州時間は米10年債権利回り低下で円買いから下攻め。NY時間は日経ナイトセッションが持ち直し、更に10年債利回りの上昇から円売りで上攻め。
8月16日(火)東京時間は日経平均下落から円買いで下攻め。欧州時間は英CPIやRPIが市場予想を上まった事で上攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇から円売りでドル円の上昇に連れて上攻め。
8月17日(水)東京時間は日経平均高や介入警戒からの円売りで上攻め。欧州時間からNY時間中盤までは日経ナイトセッション下落からリスク回避の円買いで下攻め。NY時間中盤以降は FOMC議事録を受けて売り買いが交差。
8月18日(木)東京時間は日銀、金融庁、財務省と情報交換会合の開催が伝わると円売り戻しから上攻め。欧州時間は 英小売売上高大幅改善でポンド買いから上攻め。NY時間は原油先物上昇や米10年債利回り低下からドル買いでドル円の下落に連れて下攻め。
8月19日(金)日経平均連動し131.50‐132.00間で振れる展開。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株の下落から下攻め。NY時間はユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発で上攻め。

トレンドラインは4週線は下向き、6週線が横這いに変化、13週線、26週線、52週線が下向き。パラボリック(147.74)はショートに転換11週目です。
4週線、6週線「下向き」&「下抜け」継続です。
来週も両線を上値目処とした戻り売りから下攻めの展開が想定されます。

◇2015年6月24日高値(195.85)
◇2015年8月18日高値(195.23)
◇2015年11月19日高値(188.77)
◇一目均衡表雲の上限②(177.82)
◇2月1日高値(174.97)
◇一目均衡表雲の下限①(173.04)
◇52週移動平均線(164.60)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇26週移動平均線(149.57)
◇基準線(146.40)
◇転換線(144.42)
◇13週移動平均線(140.86)
◇6週移動平均線(134.56)
◇4週移動平均線(132.43)
◇8/20 05:55(131.00)
◇7月6日安値(128.74)
2016.8.20_05:55現在

2016.8.19ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均120円超高を背景とした円売りやゴトウ日実需(輸入)からの円売りが進行し、ドル円は110.4まで、ポンド円は130.01まで上昇。仲値経過後、実需の後退と日経平均上昇幅縮小から、ドル円は100.10まで、ポンド円は131.46まで失速。
・後場から日経平均が再上昇すると円売りが再開。ドル円は100.46まで、ポンド円は132.00まで再上昇。その後、日経平均が上げ渋ると、ドル円は100.17まで、ポンド円は131.62まで上値を切り下げる。
・一方でポンドドルは前日海外市場で上昇した反動から1.3126まで調整となっています。

2016.8.19ポンド円LONDON-Summary=株安からドル買い

・日経ナイトセッションやダウ先物、そして欧州株が下落した事でドル買いに。ポンドドルは1.3107まで、ポンド円は131.27まで下落。その後、株価が下げ渋ると、ポンドドルは1.3114まで、ポンド円は131.74まで反発。しかし反発は続かずに再びドル買いから、ポンドドルは1.3115まで、ポンド円は131.40まで押される。
・一方でドル円はドル買い地合いの中で100.15を挟んで揉み合いとなっています。

2016.8.19ポンド円NY-Summary=ユーロポンドが上昇幅を縮小からポンド反発

・ユーロポンドの上昇や米10年債権利回り上昇から、ポンドドルは1.3021まで、ポンド円は130.35まで下落。その後、ユーロポンドが上昇幅を縮小し、米10年債権利回りの上昇が一服すると、ポンドドルは1.3085まで、ポンド円は131.10までショートカバー。
・一方でドル円はダウ平均が100ドル超安まで下落すると100.02まで下落。その後、ダウ平均が下落幅を縮小し、米10年債権利回りが上昇した事で100.30まで反転上昇。中盤、ダウ平均が伸び悩むと100.12まで上値を切り下げています。

[売買結果][昨日 126P  8月累計 2278P]
131.82(L)⇒181.96利確14P
132.01(S)⇒131.89利確12P
131.98(S)⇒131.84利確14P  
131.44(L)⇒131.38利確▲6P
131.08(L)⇒131.21利確13P
131.14(L)⇒131.28利確14P
130.92(L)⇒131.06利確14P
131.19(L)⇒131.06利確▲13P
131.04(L)⇒131.20利確16P
131.09(L)⇒131.25利確16P
130.97(S)⇒130.75利確22P
130.86(S)⇒130.75利確11P
130.74(S)⇒130.75利確▲1P  2016-08-20 00:01
131.54(L)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日06:00~土曜日5:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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