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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:00][21:00-24:00]です 
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NY-strategy(2017.8.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.39-109.49
《ストップ》109.70
《ターゲット》109.11-109.15
《現行水準》 2017.8.18_15:00現在 109.33

ポンドドル

《買いポイント》1.2876-1.2886
《ストップ》1.2856
《ターゲット》1.2911-1.2917
《現行水準》 2017.8.18_15:00現在 1.2894

ユーロ円

《売りポイント》128.48-128.53
《ストップ》128.73
《ターゲット》127.86-127.99
《現行水準》 2017.8.18_15:00現在 128.29

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.18_15:00現在 1.1733

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月18日the指値man(欧州版)№1954

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2017年8月18日the指値man(欧州版)№1954

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》141.05(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》140.83ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》140.69(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》141.38

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2017.8.18)

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LONDON-strategy(2017.8.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.38-140.33【↓】売り
《売りポイント》[1]141.16 [2]141.21
《利食いポイント》140.50-140.65

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※欧州時間の転換・加速点、141.38を上抜けると買いに転換、140.33を下抜けると売りが加速です。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。週末を控えた調整を警戒して下さい。
2017.8.18_15:00現在

2017.8.18ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円買い

・トランプ政権の不透明感やスペインのテロ事件から日経平均260円超安。リスク回避の円買いが進行してドル円は109.29まで、ポンド円は140.61まで下落。
・その後、日経平均が下落幅を縮小するとドル円は109.55まで円売り戻しが入るも、後場から日経平均が再下落すると109.27まで下落。一方でポンド円はユーロポンド売りが進行した事でポンドドルの上昇に引かれて141.06まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 16P  8月累計 1022P]
141.84(S)⇒141.68利確16P  2017-08-18 08:50
141.81(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.8.18)

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algorithm analysis東京戦略(2017.8.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.72-109.82
《ストップ》110.07
《ターゲット》109.29-109.37
《現行水準》 2017.8.18_05:55現在 109.56

ポンドドル

《売りポイント》1.2876-1.2886
《ストップ》1.2905
《ターゲット》1.2839-1.2846
《現行水準》 2017.8.18_05:55現在 1.2863

ユーロ円

《売りポイント》128.66-128.76
《ストップ》129.05
《ターゲット》128.17-128.27
《現行水準》 2017.8.18_05:55現在 128.45

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.8.18_05:55現在 1.1724

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月18日the指値man(東京版)№1953

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2017年8月18日the指値man(東京版)№1953

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》141.27(設定時刻11:00迄)
《22Pips利食いポイント》141.05ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》140.59(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》141.61

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.8.18)

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TOKYO-strategy(2017.8.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.75-140.21【↓】売り
《売りポイント》[1]141.24 [2]141.29
《利食いポイント》140.60-140.73

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
※ダウ平均は274ドル安、日経先物終値(6:00)は19484円でNY22:30から177円安となっています。 
2017.8.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(141.82)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(142.16)
◇25時間移動平均線(141.63)
◇基準線(141.46)
◇転換線(141.43)
◇5時間移動平均線(141.15)
◇8/18 05:30(140.96)
※2017.8.18_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線の攻防でトレンドの確認

二日連続の陰線(陰線、実体:99Pips、上髭:7Pips、下髭:9Pips)です。
東京時間はFOMC議事録を受けての円買いドル売りが継続。ドル円の下落に連れて【下攻め↓】。欧州時間は揉み合い続く中、英小売売上高の結果を受けて小幅に上下に振れる展開。NY時間はダウ平均大幅安や米10年債権利回り低下幅拡大から円買いドル売りが進行。ドル円の下落に連れて【下攻め↓】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(143.91)はショート転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇一目均衡表雲の上限①(144.83)
◇一目均衡表、基準線(144.23)
◇75日移動平均線(144.19)
◇21日移動平均線(144.07)
◇一目均衡表雲の下限②(143.38)
◇一目均衡表、転換線(142.78)
◇5日移動平均線(141.91)
◇8/18 05:30(140.96)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.8.18_05:30現在のデータを基にしています

2017.8.17ポンド円TOKYO-Summary

・FOMC議事録を受けての円買いドル売りが継続

・FOMC議事録を受けての円買いドル売りが継続。ドル円は109.90まで、ポンド円は141.67まで下落。日経平均がプラス圏に浮上すると円売り戻しが入り、ドル円は110.10まで、ポンド円は141.87まで反発するも戻りは限定的。日経平均が再び下落すると円買いドル売りが加速。ドル円は109.66まで、ポンド円は141.51まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2907まで上昇。
・日経平均下落が一巡し再上昇すると、ドル円は109.95まで、ポンド円は141.87までショートカバーが入っています。

2017.8.17ポンド円LONDON-Summary

・米10年債権利回りが上昇からドル買い

・英小売売上高の発表をに控えてポンドドルは1.2885を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りが上昇するとドル円は110.20まで上昇。一方でポンドドルは英小売売上高の前月比が市場予想を上回ると1.2902まで、ポンド円は141.97まで上昇。しかし前年比で市場予想を下回った事で買いも一時的。その後は米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2850まで下落。ポンド円も連動し141.53まで下落となっています。

2017.8.17ポンド円NY-Summary

ダウ平均大幅安

・コーン米NEC委員長が辞任するとの噂が伝わるとダウ平均下落や米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は109.63まで、ポンド円は141.35まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2897まで上昇。その後、米ホワイトハウスがコーン米NEC委員長が辞任の噂を否定すると、ドル円は110.04まで、ポンド円は141.74まで反発。
・しかし、ダウ平均の下落幅が270ドル超安まで拡大。更に米10年債権利回りも低下幅を拡大。円買いドル売りが進行しドル円は109.44まで、ポンド円は140.86まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 171P  8月累計 1006P]
142.07(S)⇒141.75利確32P
141.95(S)⇒141.75利確20P
141.88(S)⇒141.67利確21P
141.83(S)⇒141.63利確20P  
141.99(S)⇒141.74利確25P
141.76(S)⇒141.64利確12P  
142.02(S)⇒141.76利確26P
141.91(S)⇒141.76利確15P  2017-08-17 22:25


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.8.17)

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NY-strategy(2017.8.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.51-141.03【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.04
《利食いポイント》141.44-141.50
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.50
《利食いポイント》142.04-142.10

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.44-142.10)の何れかを抜けた段
※NY時間の米国指標等は
21:30 米8月フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米新規失業保険申請件数
22:15 米7月鉱工業生産
22:15 米7月設備稼働率
23:00 米7月景気先行指数
26:00 カプラン・ダラス連銀総裁=講演
26:45 カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁=会合での質疑応答

2017.8.17ポンド円LONDON-Summary

・米10年債権利回りが上昇からドル買い

・英小売売上高の発表をに控えてポンドドルは1.2885を挟んで、ポンド円は141.70を挟んで揉み合い。
・米10年債権利回りが上昇するとドル円は110.20まで上昇。一方でポンドドルは英小売売上高の前月比が市場予想を上回ると1.2902まで、ポンド円は141.97まで上昇。しかし前年比で市場予想を下回った事で買いも一時的。その後は米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.2850まで下落。ポンド円も連動し141.53まで下落となっています。

[売買結果] [本日 130P  8月累計 965P]
142.07(S)⇒141.75利確32P
141.95(S)⇒141.75利確20P
141.88(S)⇒141.67利確21P
141.83(S)⇒141.63利確20P  
141.99(S)⇒141.74利確25P
141.76(S)⇒141.64利確12P  2017-08-17 20:01


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.8.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.89-110.04
《ストップ》110.15
《ターゲット》109.57-109.63
《現行水準》 2017.8.17_15:00現在 109.81

ポンドドル

《買いポイント》1.2880-1.2884
《ストップ》1.2870
《ターゲット》1.2912-1.2919
《現行水準》 2017.8.17_15:00現在 1.2900

ユーロ円

《売りポイント》129.42-129.57
《ストップ》129.69
《ターゲット》129.05-129.11
《現行水準》 2017.8.17_15:00現在 129.35

ユーロドル

《買いポイント》1.1754-1.1764
《ストップ》1.1741
《ターゲット》1.1791-1.1803
《現行水準》 2017.8.17_15:00現在 1.1778

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月17日the指値man(欧州版)№1952

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2017年8月17日the指値man(欧州版)№1952

指指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》141.91(設定時刻17:00迄)
《22Pips利食いポイント》141.69ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.24(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.37

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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LONDON-strategy(2017.8.17)

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LONDON-strategy(2017.8.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆142.50-140.81【↓】売り
《売りポイント》[1]141.74 [2]141.94
《利食いポイント》141.41-141.48

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英7月小売売上高=市場予想悪化
17:30 英7月小売売上高(除自動車燃料)=市場予想悪化
2017.8.17_15:00現在

2017.8.17ポンド円TOKYO-Summary

FOMC議事録を受けての円買いドル売りが継続

・FOMC議事録を受けての円買いドル売りが継続。ドル円は109.90まで、ポンド円は141.67まで下落。日経平均がプラス圏に浮上すると円売り戻しが入り、ドル円は110.10まで、ポンド円は141.87まで反発するも戻りは限定的。日経平均が再び下落すると円買いドル売りが加速。ドル円は109.66まで、ポンド円は141.51まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2907まで上昇。
・日経平均下落が一巡し再上昇すると、ドル円は109.95まで、ポンド円は141.87までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 93P  8月累計 928P]
142.07(S)⇒141.75利確32P
141.95(S)⇒141.75利確20P
141.88(S)⇒141.67利確21P
141.83(S)⇒141.63利確20P  2017-08-17 09:57


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.8.17)

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algorithm analysis東京戦略(2017.8.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.37-110.39
《ストップ》110.71
《ターゲット》109.84-109.94
《現行水準》 2017.8.17_05:55現在 110.18

ポンドドル

《買いポイント》1.2865-1.2875
《ストップ》1.2848
《ターゲット》1.2903-1.2910
《現行水準》 2017.8.17_05:55現在 1.2889

ユーロ円

《売りポイント》129.77-129.86
《ストップ》129.98
《ターゲット》129.32-129.42
《現行水準》 2017.8.17_05:55現在 129.65

ユーロドル

《買いポイント》1.1742-1.1746
《ストップ》1.1713
《ターゲット》1.1789-1.1799
《現行水準》 2017.8.17_05:55現在 1.1766

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年8月17日the指値man(東京版)№1951<

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2017年8月17日the指値man(東京版)№1951

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》142.21(設定時刻11:00迄)
《22Pips利食いポイント》141.99ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》141.63(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》142.54

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.8.17)

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TOKYO-strategy(2017.8.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.59-141.22【↓】売り
《売りポイント》[1]142.13 [2]142.29
《利食いポイント》141.57-141.68

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日7月貿易収支[通関統計]=市場予想黒字幅縮小
※ダウ平均は25ドル高、日経先物終値(6:00)は19699円でNY22:30から73円安となっています。    
2017.8.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(142.57)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(142.40)
◇25時間移動平均線(142.39)
◇75時間移動平均線(142.35)
◇転換線(142.19)
◇5時間移動平均線(142.05)
◇8/17 05:30(141.96)
※2017.8.17_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線の攻防でトレンドの確認

四日振りの陰線(上髭陰線、実体:41Pips、上髭:70Pips、下髭:23Pips)です。
東京時間は日経平均が前日終値を挟んで方向感を欠く展開から連動し【揉み合い⇒】。欧州時間は英失業者数、週平均賃金、ILO方式の三点改善でポンド買いが進行し【上攻め↑】。NY時間はトランプ米大統領が戦略・政策フォーラムの解散を発表した事やFOMC議事要旨でインフレ低迷への警戒か米10年債権利回り低下で円買いドル売りが進行。ドル円の下落に連れて【下攻め↓】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(144.27)はショート転換9日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇一目均衡表雲の上限①(144.82)
◇一目均衡表、基準線(144.42)
◇21日移動平均線(144.29)
◇75日移動平均線(144.25)
◇一目均衡表雲の下限②(143.38)
◇一目均衡表、転換線(143.24)
◇5日移動平均線(142.05)
◇8/17 05:30(141.96)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.8.17_05:30現在のデータを基にしています

2017.8.16ポンド円TOKYO-Summary

方向性無く揉み合い

・日経平均が前日終値を挟んで方向感を欠く展開から、ドル円は110.65を挟んで、ポンド円は142.40を挟んで揉み合い。一方でポンドドルも1.2865を挟んで方向性の無い展開となっています。

2017.8.16ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り低下から円買いドル売り

・トランプ米大統領が戦略・政策フォーラムの解散を発表すると、米10年債権利回り低下から円買いドル売りに。更にFOMC議事要旨でインフレ低迷への警戒か円買いドル売りが進行。ドル円は110.02まで、ポンド円は141.72まで下落(3:30)。一巡後、ドル円は110.22まで、ポンド円は142.06までショートカバーとなっています(4:40)。

[売買結果] [昨日 135P  8月累計 835P]
142.42(S)⇒142.30利確12P  
142.74(S)⇒142.61利確13P
142.47(S)⇒142.58利確▲11P
143.06(S)⇒142.93利確13P
143.03(S)⇒142.76利確27P  
142.56(S)⇒142.41利確15P
142.53(S)⇒142.41利確12P
142.48(S)⇒142.16利確32P
142.38(S)⇒142.16利確22P  2017-08-17 04:49
142.07(S)保有
141.95(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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