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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です 
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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.28)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.28)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.31-109.50
《ストップ》109.17
《ターゲット》109.80-109.83
《現行水準》 2018.5.28_15:00現在 109.55

ポンドドル

《買いポイント》1.3317-1.3327
《ストップ》1.3299
《ターゲット》1.3348-1.3353
《現行水準》 2018.5.28_15:00現在 1.3336

ユーロ円

《買いポイント》128.21-128.31
《ストップ》128.06
《ターゲット》128.56-128.62
《現行水準》 2018.5.28_15:00現在 128.47

ユーロドル

《買いポイント》1.1705-1.1711
《ストップ》1.1685
《ターゲット》1.1737-1.1743
《現行水準》 2018.5.28_15:00現在 1.1726

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.5.28)

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TOKYO-strategy(2018.5.28)

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TOKYO-strategy(2018.5.28)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.78-145.42【↑】買い
《買いポイント》[1]145.87 [2]145.77
《利食いポイント》146.33-146.43

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。
※本日、英国の株式市場はスプリング・バンク・ホリデーで休場。米国株式・債券市場はメモリアルデーで休場となっています。流動性が低下し値が飛び易くなりますので注意して下さい。
※2018.5.28_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(145.98)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.76)
◇25時間移動平均線(146.03)
◇基準線(145.99)
◇転換線(145.68)
◇5時間移動平均線(145.66)
◇5/26 05:55(145.57)
※2018.5.26_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

六日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:57Pips、上髭:56Pips、下髭:28Pips)です。
東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均下落幅縮小からの円売りで上攻め。欧州時間は英GDP改訂値発表を受けて上下に振れる。NY時間はスペイン政局不安やイタリア国債の下落から下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(149.75)はショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(151.34)
◇一目均衡表雲の下限①(149.51)
◇75日移動平均線(149.34)
◇一目均衡表、基準線(149.00)
◇21日移動平均線(148.47)
◇一目均衡表、転換線(14764)
◇5日移動平均線(147.36)
◇5/26 05:55(145.57)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.26_05:55現在のデータを基にしています

2018.5.25ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が伸び悩み

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が120超安から70円超高まで反転上昇すると円売り戻しに。ドル円は109.74まで、ポンド円は146.70まで上昇。
・一巡後、日経平均が伸び悩むとドル円は109.55を挟んで、ポンド円は149.50を挟んで揉み合いとなっています(14:00)。

2018.5.25ポンド円LONDON-Summary

英GDP改訂値を受けて上下に振れる

・英GDP改訂値は速報値と変わらず。市場に対する安心感からポンド買い戻し。ポンドドルは1.3376まで、ポンド円は146.56まで上昇(18:00)。その後、戻る売りに押されて、ポンドドルは1.3222まで、ポンド円は145.68まで下落となっています(21:00)

2018.5.25ポンド円NY-Summary

スペイン政局不安やイタリア国債の下落

・スペイン政局不安やイタリア国債の下落。ユーロ円の円買いに連れて事や米10年債権利回り低下から円買いが進行した事で、ドル円は109.12まで、ポンド円は145.28まで下落(22:40)。
・トランプ米大統領が6月12日米朝首脳会談の実現の可能性はまだあるとの見解を示すと円売り戻しに。米10年債権利回りが低下幅を縮小した事も下支えとなり、ドル円は109.51まで、ポンド円は145.79まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 1558P]
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.5.28)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.5.28)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.24-109.39
《ストップ》109.13
《ターゲット》109.68-109.75
《現行水準》 2018.5.26_05:55現在  109.45

ポンドドル

《売りポイント》1.3309-1.3324
《ストップ》1.3351
《ターゲット》1.3271-1.3281
《現行水準》 2018.5.26_05:55現在  1.3301

ユーロ円

《売りポイント》127.74-127.80
《ストップ》128.11
《ターゲット》127.05-127.17
《現行水準》 2018.5.26_05:55現在  127.52

ユーロドル

《売りポイント》1.1658-1.1673
《ストップ》1.1688
《ターゲット》1.1622-1.1633
《現行水準》 2018.5.26_05:55現在  1.1651

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」継続=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.5.28)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.5.28)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.34-144.79【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.85
《利食いポイント》145.22-145.29
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]145.29
《利食いポイント》145.85-145.91

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(145.22-145.91)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※本日、英国の株式市場はスプリング・バンク・ホリデーで休場。米国株式・債券市場はメモリアルデーで休場となっています。流動性が低下し値が飛び易くなりますので注意して下さい。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.5.27_00:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(145.98)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.76)
◇25時間移動平均線(146.03)
◇基準線(145.99)
◇転換線(145.68)
◇5時間移動平均線(145.66)
◇5/26 05:55(145.57)
※2018.5.26_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

六日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:57Pips、上髭:56Pips、下髭:28Pips)です。
東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均下落幅縮小からの円売りで上攻め。欧州時間は英GDP改訂値発表を受けて上下に振れる。NY時間はスペイン政局不安やイタリア国債の下落から下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(149.75)はショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(151.34)
◇一目均衡表雲の下限①(149.51)
◇75日移動平均線(149.34)
◇一目均衡表、基準線(149.00)
◇21日移動平均線(148.47)
◇一目均衡表、転換線(14764)
◇5日移動平均線(147.36)
◇5/26 05:55(145.57)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.26_05:55現在のデータを基にしています

2018.5.25ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が伸び悩み

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が120超安から70円超高まで反転上昇すると円売り戻しに。ドル円は109.74まで、ポンド円は146.70まで上昇。
・一巡後、日経平均が伸び悩むとドル円は109.55を挟んで、ポンド円は149.50を挟んで揉み合いとなっています(14:00)。

2018.5.25ポンド円LONDON-Summary

英GDP改訂値を受けて上下に振れる

・英GDP改訂値は速報値と変わらず。市場に対する安心感からポンド買い戻し。ポンドドルは1.3376まで、ポンド円は146.56まで上昇(18:00)。その後、戻る売りに押されて、ポンドドルは1.3222まで、ポンド円は145.68まで下落となっています(21:00)

2018.5.25ポンド円NY-Summary

スペイン政局不安やイタリア国債の下落

・スペイン政局不安やイタリア国債の下落。ユーロ円の円買いに連れて事や米10年債権利回り低下から円買いが進行した事で、ドル円は109.12まで、ポンド円は145.28まで下落(22:40)。
・トランプ米大統領が6月12日米朝首脳会談の実現の可能性はまだあるとの見解を示すと円売り戻しに。米10年債権利回りが低下幅を縮小した事も下支えとなり、ドル円は109.51まで、ポンド円は145.79まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  5月累計 1558P]
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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9週線、13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド=Week strategy(5/28-6/1)

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Week strategy(5/28-6/1)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週5/28-6/1の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆146.96-144.59【↓】

中期トレンド=9週線、13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

※中期トレンド(週足)は三週振りの陰線(陰線、実体部:375Pips、上髭:39Pips、下髭:28Pips)です。

5月21日(月)東京時間は米10年債権利回り上昇から円売りが再開し上攻め。欧州時間はユーロポンドでのユーロ買いポンド売りからポンドドルの下落に連れて下攻め。NY時間は対資源国通貨でドル安が活発化。ドル円の下落に連れて下攻め。
5月22日(火)東京時間は米10年債権利回り低下を背景に円買いで下攻め。欧州時間は英議会証言を控えてポンド買いで上攻め。NY時間はイタリア新政権の財政懸念からユーロドルの下落に連れてポンドドルが連れて下攻め。
5月21日(水)東京時間は日経平均やダウ先物安から下攻め。欧州時間は英CPI悪化からポンド売りで下攻め。NY時間は欧州時間急落からのショートカバー。
5月21日(木)東京時間は北朝鮮が米朝首脳会談の再考を提案との報道や米輸入関税引き上げ懸念からリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英小売売上高大幅上振れでポンド買いが加速し上攻め。NY時間は米朝首脳会談の中止を受けてダウ平均280ドル超下落他、米10年債権利回り低下から円買いが進行し下攻め。
5月21日(金)東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均下落幅縮小からの円売りで上攻め。欧州時間は英GDP改訂値発表を受けて上下に振れる。NY時間はスペイン政局不安やイタリア国債の下落から下攻め。

トレンドラインは4週線が下向き、9週線、13週線、26週線が下向きに変化、52週線が上向き。パラボリック(153.84)はショート転換です。
9週線、13週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド です。
来週は両線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇基準線(150.79)
◇26週移動平均線(150.31)
◇転換線(149.56)
◇9週移動平均線(149.35)
◇13週移動平均線(148.75)
◇52週移動平均線(148.08)
◇一目均衡表雲の上限①(147.68)
◇4週移動平均線(147.61)
◇5/26 05:55(145.57)
◇一目均衡表雲の下限②(144.22)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.5.26_05:55現在のデータを基にしています

2018.5.25ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が伸び悩み

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が120超安から70円超高まで反転上昇すると円売り戻しに。ドル円は109.74まで、ポンド円は146.70まで上昇。
・一巡後、日経平均が伸び悩むとドル円は109.55を挟んで、ポンド円は149.50を挟んで揉み合いとなっています(14:00)。

2018.5.25ポンド円LONDON-Summary

英GDP改訂値を受けて上下に振れる

・英GDP改訂値は速報値と変わらず。市場に対する安心感からポンド買い戻し。ポンドドルは1.3376まで、ポンド円は146.56まで上昇(18:00)。その後、戻る売りに押されて、ポンドドルは1.3222まで、ポンド円は145.68まで下落となっています(21:00)

2018.5.25ポンド円NY-Summary

スペイン政局不安やイタリア国債の下落

・スペイン政局不安やイタリア国債の下落。ユーロ円の円買いに連れて事や米10年債権利回り低下から円買いが進行した事で、ドル円は109.12まで、ポンド円は145.28まで下落(22:40)。
・トランプ米大統領が6月12日米朝首脳会談の実現の可能性はまだあるとの見解を示すと円売り戻しに。米10年債権利回りが低下幅を縮小した事も下支えとなり、ドル円は109.51まで、ポンド円は145.79まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 97P  5月累計 1558P]
146.56(S)⇒146.39利確17P
146.70(S)⇒146.58利確12P 
146.08(L)⇒146.23利確15P
146.04(L)⇒146.07利確3P
146.15(L)⇒146.07利確▲8P
146.00(L)⇒146.13利確13P
146.04(L)⇒146.00利確▲4P
145.89(L)⇒146.14利確25P
146.00(L)⇒146.24利確24P  2018-05-25 17:33
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.25)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.25)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.42-109.48
《ストップ》109.18
《ターゲット》109.79-109.86
《現行水準》 2018.5.25_15:00現在 109.56

ポンドドル

《売りポイント》1.3372-1.3379
《ストップ》1.3399
《ターゲット》1.3351-1.3356
《現行水準》 2018.5.25_15:00現在 1.3368

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.5.25_15:00現在 128.25

ユーロドル

《売りポイント》1.1713-1.1720
《ストップ》1.1743
《ターゲット》1.1681-1.1688
《現行水準》 2018.5.25_15:00現在 1.1706

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.5.25)

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LONDON-strategy(2018.5.25)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.05-144.89【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]146.73
《利食いポイント》145.49-145.68
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]145.68
《利食いポイント》146.73-146.81

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(145.49-146.81)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
《利食いポイント》
※欧州時間の英国指標は
17:30 英1-3月期GDP統計[改定値]
17:30 英3月サービス業指数
17:30 英1-3月期総合事業投資[速報]
17:30 英4月BBA住宅ローン承認件数

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.5.25_15:00現在

2018.5.25ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が伸び悩み

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均が120超安から70円超高まで反転上昇すると円売り戻しに。ドル円は109.74まで、ポンド円は146.70まで上昇。
・一巡後、日経平均が伸び悩むとドル円は109.55を挟んで、ポンド円は149.50を挟んで揉み合いとなっています(14:00)。

[売買結果] [本日 29P  5月累計 1490P]
146.56(S)⇒146.39利確17P
146.70(S)⇒146.58利確12P  2018-05-25 10:43
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.5.25)

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algorithm analysis東京戦略(2018.5.25)

algorithm analysis東京戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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TOKYO-strategy(2018.5.25)

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TOKYO-strategy(2018.5.25)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆147.49-144.89【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]146.66
《利食いポイント》145.61-145.72
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]145.72
《利食いポイント》146.66-146.77

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(145.61-146.77)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.5.25_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(146.78)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(147.74)
◇25時間移動平均線(146.53)
◇基準線(146.48)
◇転換線(146.38)
◇5時間移動平均線(146.31)
◇5/25 05:30(146.27)
※2018.5.25_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

五日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:59Pips、上髭:40Pips、下髭:57Pips)です。
東京時間は北朝鮮が米朝首脳会談の再考を提案との報道や米輸入関税引き上げ懸念からリスク回避の円買いが進行し下攻め。欧州時間は英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速し上攻め。NY時間は米朝首脳会談の中止を受けてダウ平均280ドル超下、米10年債権利回り低下から円買いが進行し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(149.91)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(151.15)
◇一目均衡表雲の下限①(149.51)
◇75日移動平均線(149.40)
◇一目均衡表、基準線(149.32)
◇21日移動平均線(148.78)
◇5日移動平均線(148.10)
◇一目均衡表、転換線(147.84)
◇5/25 05:30(146.27)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.5.25_05:30現在のデータを基にしています

2018.5.24ポンド円TOKYO-Summary

日経平均安からリスク回避の円買い

・北朝鮮が米朝首脳会談の再考を提案との報道や米輸入関税引き上げ懸念から日経平均が昨日に続いて大幅安。リスク回避の円買いが進行、ドル円は109.33まで、ポンド円は146.13まで下落。一方でポンドドルは材料難から1.335を挟んで揉み合いとなっています。

2018.5.24ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速

・英小売売上高の発表を控えてポンド買い戻しが進行。英小売売上高が市場予想を大幅に上回るとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3420まで、ポンド円は147.27まで上昇。
・その後、事前にポンド買いが進行していた事で利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.3400を挟んで、ポンド円は147.00を挟んで揉み合いとなっています。

2018.5.24ポンド円NY-Summary

米朝首脳会談の中止

・米朝首脳会談の中止を受けてダウ平均280ドル超下、米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は108.95まで、ポンド円は145.69まで下落。
・一巡後、ダウ平均が80ドル超安まで下落幅を縮小、米10年債権利回りも上昇に転じ、ドル円は109.37まで、ポンド円は146.53まで下値を切り上げています。

[売買結果] [昨日 116P  5月累計 1461P]
147.17(S)⇒147.01利確16P
146.87(S)⇒146.61利確26P  
146.62(S)⇒146.40利確22P
146.47(S)⇒146.24利確23P
146.60(S)⇒146.47利確13P
146.40(S)⇒146.44利確▲4P  
146.49(L)⇒146.59利確10P
146.64(L)⇒146.62利確▲2P
146.26(L)⇒146.37利確11P
146.72(L)⇒146.37利確▲35P
146.22(L)⇒146.40利確18P
146.15(L)⇒146.34利確19P  2018-05-24 23:13
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.5.24)

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NY-strategy(2018.5.24)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.94-146.17【↑】買い
《買いポイント》[1]146.76 [2]146.66
《利食いポイント》147.35-147.49

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の指標とは
21:30 米新規失業保険申請件数
22:00 米3月及び1-3月期住宅価格指数
23:00 米4月中古住宅販売件数
24:00 米カンザスシティ連銀5月製造業活動指数
27:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演
27:00 カーニー英中銀総裁=講演

2018.5.24ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速

・英小売売上高の発表を控えてポンド買い戻しが進行。英小売売上高が市場予想を大幅に上回るとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3420まで、ポンド円は147.27まで上昇。
・その後、事前にポンド買いが進行していた事で利益確定の売りに押されて、ポンドドルは1.3400を挟んで、ポンド円は147.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 95P  5月累計 1440P]
147.17(S)⇒147.01利確16P
146.87(S)⇒146.61利確26P  
146.62(S)⇒146.40利確22P
146.47(S)⇒146.24利確23P
146.60(S)⇒146.47利確13P
146.40(S)⇒146.44利確▲4P  2018-05-24 16:29
146.85(L)保有(リミットを149.50設定)
149.25(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.93(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
147.66(L)保有(スイング保有:149.50に手仕舞い指値)
※スイングが売りに転換していますので149.50に手仕舞い指値を入れています。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.24)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.5.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.62-109.71
《ストップ》109.98
《ターゲット》109.17-109.27
《現行水準》 2018.5.24_15:00現在 109.46

ポンドドル

《買いポイント》1.3351-1.3367
《ストップ》1.3334
《ターゲット》1.3388-1.3395
《現行水準》 2018.5.24_15:00現在 1.3370

ユーロ円

《売りポイント》128.32-128.42
《ストップ》128.78
《ターゲット》127.77-127.87
《現行水準》 2018.5.24_15:00現在 128.12

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.5.24_15:00現在 1.1704

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.5.24)

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LONDON-strategy(2018.5.24)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.11-145.49【↓】売り
《売りポイント》[1]146.57 [2]146.82
《利食いポイント》145.91-146.03

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英4月小売売上高

【指値ポイント】
※ストップを147.01に入れて146.69からの売りです。22Pips利食いポイント=146.47。最終利食いポイント=145.93です。
※2018.5.24_15:00現在

2018.5.24ポンド円TOKYO-Summary

日経平均安からリスク回避の円買い

・北朝鮮が米朝首脳会談の再考を提案との報道や米輸入関税引き上げ懸念から日経平均が昨日に続いて大幅安。リスク回避の円買いが進行、ドル円は109.33まで、ポンド円は146.13まで下落。一方でポンドドルは材料難から1.335を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 41P  5月累計 1386P]
147.17(S)⇒147.01利確16P
146.87(S)⇒146.61利確26P  2018-05-24 09:08
149.25(L)保有(スイング保有)
147.93(L)保有(スイング保有)
147.66(L)保有(スイング保有)
※転換周期期間、5/30を前に急落から147.70を下抜けてスイングが売りに転換。現時点では150.00を超えて来ると買いに再転換です。売りに転換していますのでスイング買いポジは動きを見て手仕舞います。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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algorithm analysis東京戦略(2018.5.24)

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algorithm analysis東京戦略(2018.5.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.5.24_05:55現在 110.09

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.5.24_05:55現在 1.3350

ユーロ円

《売りポイント》129.00-129.04
《ストップ》129.28
《ターゲット》128.53-128.58
《現行水準》 2018.5.24_05:55現在 128.77

ユーロドル

《売りポイント》1.1714-1.1719
《ストップ》1.1741
《ターゲット》1.1670-1.1675
《現行水準》 2018.5.24_05:55現在 1.1697

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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