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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:30][21:30-25:00]です 

algorithm analysis欧州戦略(2017.12.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.12.12)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2017.12.12)

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algorithm analysis東京戦略(2017.12.12)

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algorithm analysis東京戦略(2017.12.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.36-113.46
《ストップ》113.27
《ターゲット》113.72-113.78
《現行水準》 2017.12.12_06:55現在 113.56

ポンドドル

《売りポイント》1.3347-1.3357
《ストップ》1.3370
《ターゲット》1.3318-1.3324
《現行水準》 2017.12.12_06:55現在 1.3336

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.12_06:55現在 133.64

ユーロドル

《売りポイント》1.1781-1.1791
《ストップ》1.1805
《ターゲット》1.1752-1.1757
《現行水準》 2017.12.12_06:55現在 1.1768

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.12.12)

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TOKYO-strategy(2017.12.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.03-150.85【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.66
《利食いポイント》151.18-151.23
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.23
《利食いポイント》151.66-151.71

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.18-151.71)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2017.12.12_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(15170)ショート、MACDはシナルクを僅かに下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(151.78)
◇25時間移動平均線(151.78)
◇75時間移動平均線(151.76)
◇12/12 06:30(151.54)
◇5時間移動平均線(151.45)
◇転換線(151.44)
※2017.12.12_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:19Pips、上髭:60Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間はドル円に連動し小幅に上下。欧州時間は英10年債権利回り低下からポンド売りで【下攻め↓】。NY時間はドル買いの綱引きから【揉み合い⇒】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21時間線を上抜けてゴールデンクロス形成。
トレンドラインは5日線が横這いに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.98)はロング転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇12月8日高値(153.40)
◇12/12 06:30(151.54)
◇5日移動平均線(151.53)
◇一目均衡表、転換線(151.00)
◇一目均衡表、基準線(150.19)
◇一目均衡表雲の上限①(149.86)
◇21日移動平均線(149.83)
◇75日移動平均線(148.65)
◇一目均衡表雲の下限②(146.07)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.12.12_06:30現在のデータを基にしています

2017.12.11ポンド円TOKYO-Summary

ドル円に連動

・日経平均には連動せず。ドル円に利益確定の円買いが入りと113.46まで下落。ポンド円も連動し151.98まで下落(9:25)。その後、日経平均が下落に転じるも仲値に掛けて円売り戻しが入りドル円は113.69まで、ポンド円は152.32まで上昇。
・後場から日経平均が上昇するもドル円は113.60を挟んで、ポンド円は152.20を挟んで揉み合い。
・14時過ぎからドル円に再び円買いが入りと113.49まで下落。ポンド円も連動し152.02まで下落となっています(14:30)。

2017.12.11ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3344まで、ポンド円は151.33まで下落(19:15)。その後、ポンドドルは1.3337まで、ポンド円は151.98までショートカバーで戻るも、戻りは再び売られポンドドルは1.3350まで、ポンド円は151.35まで下落となっています(21:50)。

2017.12.11ポンド円NY-Summary

ドル買いの綱引きから揉み合い

・米10年債権利回りが低下幅を縮小すると円売りドル買いに。ドル円は113.53まで上昇。一方でポンドドルもドル買いのから1.3328まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから151.40を挟んで揉み合いとなっています。


[売買結果] [昨日 121P  12月累計 865P]
152.23(S)⇒152.04利確19P  
152.30(S)⇒152.18利確12P
152.05(S)⇒151.91利確14P
151.82(S)⇒151.51利確31P  
151.64(S)⇒151.40利確24P
151.63(S)⇒151.42利確21P  2017-12-11 23:52
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.12.11)

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NY-strategy(2017.12.11)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.23-150.70【↓】売り
《売りポイント》[1]151.72 [2]151.81
《利食いポイント》151.09-151.21

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

2017.12.11ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3344まで、ポンド円は151.33まで下落(19:15)。その後、ポンドドルは1.3337まで、ポンド円は151.98までショートカバーで戻るも、戻りは再び売られポンドドルは1.3360まで、ポンド円は151.45まで下落となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 76P  12月累計 820P]
152.23(S)⇒152.04利確19P  
152.30(S)⇒152.18利確12P
152.05(S)⇒151.91利確14P
151.82(S)⇒151.51利確31P  2017-12-11 17:19
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.12.11)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.12.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.11_15:00現在 113.55

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.11_15:00現在 1.3397

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.11_15:00現在 133.76

ユーロドル

《買いポイント》1.1765-1.1776
《ストップ》1.1751
《ターゲット》1.1792-1.1798
《現行水準》 2017.12.11_15:00現在 1.1780

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.12.11)

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LONDON-strategy(2017.12.11)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.69-151.58【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.34
《利食いポイント》151.89-151.93
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.93
《利食いポイント》152.34-152.38

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.58-152.69)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間は重要な経済指標が無く株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
※2017.12.11_15:00現在

2017.12.11ポンド円TOKYO-Summary

ドル円に連動

・日経平均には連動せず。ドル円に利益確定の円買いが入りと113.46まで下落。ポンド円も連動し151.98まで下落(9:25)。その後、日経平均が下落に転じるも仲値に掛けて円売り戻しが入りドル円は113.69まで、ポンド円は152.32まで上昇。
・後場から日経平均が上昇するもドル円は113.60を挟んで、ポンド円は152.20を挟んで揉み合い。
・14時過ぎからドル円に再び円買いが入りと113.49まで下落。ポンド円も連動し152.02まで下落となっています(14:30)。

[売買結果] [本日 19P  12月累計 763P]
152.23(S)⇒152.04利確19P  2017-12-11 14:17
152.05(S)保有
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.12.11)

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TOKYO-strategy(2017.12.11)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.86-150.84【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.30
《利食いポイント》151.12-151.40
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.40
《利食いポイント》152.30-152.58

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)売り、32時間値微弱の売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.12-152.58)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※2017.12.11_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリック(152.50)ショート、MACDはシナルクを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(152.51)
◇25時間移動平均線(152.48)
◇12/9 06:55(152.09)
◇5時間移動平均線(152.05)
◇転換線(152.01)
◇75時間移動平均線(151.27)
※2017.12.9_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(上髭陰線 実体:29Pips、上髭:102Pips、下髭:46Pips)です。
東京時間から欧州時間序盤はBREXIT交渉合意への期待感からポンド買いで【上攻め↑】。欧州中盤からNY時間は英国とEUが離脱交渉で合意後、調整ポンド売りで【下攻め↓】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21時間線を上抜けてゴールデンクロス形成。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.51)はロング転換9日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇12月8日高値(153.40)
◇12/9 06:55(152.09)
◇5日移動平均線(151.54)
◇一目均衡表、基準線(150.19)
◇一目均衡表、転換線(150.19)
◇一目均衡表雲の上限①(149.86)
◇21日移動平均線(149.74)
◇75日移動平均線(148.51)
◇一目均衡表雲の下限②(146.07)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.12.9_06:55現在のデータを基にしています

2017.12.8ポンド円TOKYO-Summary

BREXIT交渉合意への期待感からポンド買い

・ドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均280円超高を背景に円売りが進行し113.39まで上昇。一方でポンドドルはメイ英首相とユンケルEU委員長が本日15時(日本時間)から会談を行い、その後、15時30分から会見とEU発表。交渉合意への期待感からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.26まで上昇となっています(14:25)。

2017.12.8ポンド円LONDON-Summary

合意好感を受けてポンド買い進行後、調整売りに押される

・メイ英首相とユンケルEU委員長が会談が終わり会見が始まると調整売りから、ポンドドルは1.3453まで、ポンド円は152.63まで下落。
・英国とEUは英国のEU離脱交渉を巡り清算金、在英EU市民と権利、アイルランドの国境問題3分野で合意に達したとの共同文書を発表。合意好感を受けてポンド買い進行。ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.41まで上昇。その後、調整に押されポンドドルは1.3406まで、ポンド円は152.21まで下落となっています(21:20)。

2017.12.8米雇用統計

平均時給悪化でドル売りがやや優勢

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比22万8000人増と予想の前月比19万5000人増を上回った。同時に発表された平均時給は前月比0.2%上昇と市場予想の前月比0.3%増を下回った。 尚、失業率は4.1%と市場予想平均の4.1%と同じ。

2017.12.8ポンド円NY-Summary

ポンド売り調整継続

・英国とEUが離脱交渉 3分野で合意後の調整ポンド売りが継続。ポンドドルは1.3353まで、ポンド円は151.63まで下落(1:40)。一巡後、ポンドドルは1.3402まで、ポンド円は152.17まで下値を切り上げ後、揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 744P]
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.12.11)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.12.11)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.9_06:55現在  113.47

ポンドドル

《売りポイント》1.3427-1.3432
《ストップ》1.3468
《ターゲット》1.3342-1.3358
《現行水準》 2017.12.9_06:55現在  1.3404

ユーロ円

《買いポイント》133.34-133.44
《ストップ》133.18
《ターゲット》133.69-133.75
《現行水準》 2017.12.9_06:55現在  133.58

ユーロドル

《買いポイント》1.1749-1.1764
《ストップ》1.1738
《ターゲット》1.1779-1.1784
《現行水準》 2017.12.9_06:55現在  1.1772

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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5日線の攻防からトレンドの見極め=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.12.11)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.12.11)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.78-151.10【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.32
《利食いポイント》151.33-151.57
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.57
《利食いポイント》152.32-152.55

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h値)売り、32時間値微弱の売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で売りサインですが、継続するか確認も必要となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.33-152.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2017.12.10_13:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が横這い、25時間線、75時間線が上向き。パラボリック(152.50)ショート、MACDはシナルクを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(152.51)
◇25時間移動平均線(152.48)
◇12/9 06:55(152.09)
◇5時間移動平均線(152.05)
◇転換線(152.01)
◇75時間移動平均線(151.27)
※2017.12.9_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(上髭陰線 実体:29Pips、上髭:102Pips、下髭:46Pips)です。
東京時間から欧州時間序盤はBREXIT交渉合意への期待感からポンド買いで【上攻め↑】。欧州中盤からNY時間は英国とEUが離脱交渉で合意後、調整ポンド売りで【下攻め↓】、5日線の攻防となっています。
短期トレンドは5日線が21時間線を上抜けてゴールデンクロス形成。
トレンドラインは5日線が上向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.51)はロング転換9日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇12月8日高値(153.40)
◇12/9 06:55(152.09)
◇5日移動平均線(151.54)
◇一目均衡表、基準線(150.19)
◇一目均衡表、転換線(150.19)
◇一目均衡表雲の上限①(149.86)
◇21日移動平均線(149.74)
◇75日移動平均線(148.51)
◇一目均衡表雲の下限②(146.07)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.12.9_06:55現在のデータを基にしています

2017.12.8ポンド円TOKYO-Summary

BREXIT交渉合意への期待感からポンド買い

・ドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均280円超高を背景に円売りが進行し113.39まで上昇。一方でポンドドルはメイ英首相とユンケルEU委員長が本日15時(日本時間)から会談を行い、その後、15時30分から会見とEU発表。交渉合意への期待感からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.26まで上昇となっています(14:25)。

2017.12.8ポンド円LONDON-Summary

合意好感を受けてポンド買い進行後、調整売りに押される

・メイ英首相とユンケルEU委員長が会談が終わり会見が始まると調整売りから、ポンドドルは1.3453まで、ポンド円は152.63まで下落。
・英国とEUは英国のEU離脱交渉を巡り清算金、在英EU市民と権利、アイルランドの国境問題3分野で合意に達したとの共同文書を発表。合意好感を受けてポンド買い進行。ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.41まで上昇。その後、調整に押されポンドドルは1.3406まで、ポンド円は152.21まで下落となっています(21:20)。

2017.12.8米雇用統計

平均時給悪化でドル売りがやや優勢

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比22万8000人増と予想の前月比19万5000人増を上回った。同時に発表された平均時給は前月比0.2%上昇と市場予想の前月比0.3%増を下回った。 尚、失業率は4.1%と市場予想平均の4.1%と同じ。

2017.12.8ポンド円NY-Summary

ポンド売り調整継続

・英国とEUが離脱交渉 3分野で合意後の調整ポンド売りが継続。ポンドドルは1.3353まで、ポンド円は151.63まで下落(1:40)。一巡後、ポンドドルは1.3402まで、ポンド円は152.17まで下値を切り上げ後、揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 744P]
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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4週線、13週線の攻防からトレンドの見極め=Week strategy(12/11-12/15)

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Week strategy(12/11-12/15)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/11-12/15方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆154.02-150.83【↑】

中期トレンド=4週線、13週線の攻防からトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は三週連続の陽線(陽線上下に髭、実体部:62Pips、上髭:131Pips、下髭:171Pips)です。

12月4日(月)東京時間は前週末に米上院が税制改革法案を可決した事から円売りドル買いが先行。ドル円の上昇に連れて上攻め。その後、日経平均が伸び悩みから下落に転じると円買い戻しで下攻め。欧州時間はブレグジットに関する交渉は進展しつつあるとの英政府報道官発言を受けポンド買いが進行し上攻め。NY時間は英EU離脱交渉で本日は合意なしとの報道を受けてポンド急落から下攻め。
12月5日(火)東京時間は日経平均に連動し小幅に上下する展開。欧州時間は前日、英EU首脳会談で合意が得られなかった事からのポンド売りが再開し下攻め。18時過ぎ、ハモンド英財務相がブレグジット交渉に関して楽観的な見通しを示した事から買い戻しが入り上攻め。NY時間は株価連動。日経ナイトセッションが持ち直すと円売りから上攻め。2時過ぎから日経ナイトセッションが下落に転じダウ平均も崩れると円買いから下攻め。
12月6日(水)東京時間は日経平均大幅安からリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間はブレグジット交渉合意に不透明感が高まりポンド売りで下攻め↓NY時間は日経ナイトセッション連動し小幅に上下に振れる展開。
12月7日(木)東京時間は日経平均大幅高を背景にリスク選好の円売りから上攻め。欧州時間は ユーロ売りポンドが荒い動から上下に振れる。NY時間はBREXIT進展期待からポンド急進し上攻め。
12月8日(金)東京時間から欧州時間序盤はBREXIT交渉合意への期待感からポンド買いで上攻め。欧州中盤からNY時間は英国とEUが離脱交渉で合意後、調整ポンド売りで下攻め。

トレンドラインは4週線上向き、9週線が上向きに変化。13週線、26週線、52週線が揃って上向き。パラボリック(144.36)はロング転換13週目です。

来週も4週線、13週線の攻防となります。
両線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。両線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に両同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇12月8日高値(153.40)
◇9月21日高値(152.84)
◇12/9 06:55(152.09)
◇転換線(150.17)
◇4週移動平均線(150.04)
◇13週移動平均線(149.70)
◇9週移動平均線(149.63)
◇26週移動平均線(146.64)
◇基準線(146.04)
◇52週移動平均線(144.20)
◇一目均衡表雲の上限①(141.93)
◇一目均衡表雲の下限②(141.64)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2017.12.9_06:55現在のデータを基にしています

2017.12.8ポンド円TOKYO-Summary

BREXIT交渉合意への期待感からポンド買い

・ドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均280円超高を背景に円売りが進行し113.39まで上昇。一方でポンドドルはメイ英首相とユンケルEU委員長が本日15時(日本時間)から会談を行い、その後、15時30分から会見とEU発表。交渉合意への期待感からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.26まで上昇となっています(14:25)。

2017.12.8ポンド円LONDON-Summary

合意好感を受けてポンド買い進行後、調整売りに押される

・メイ英首相とユンケルEU委員長が会談が終わり会見が始まると調整売りから、ポンドドルは1.3453まで、ポンド円は152.63まで下落。
・英国とEUは英国のEU離脱交渉を巡り清算金、在英EU市民と権利、アイルランドの国境問題3分野で合意に達したとの共同文書を発表。合意好感を受けてポンド買い進行。ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.41まで上昇。その後、調整に押されポンドドルは1.3406まで、ポンド円は152.21まで下落となっています(21:20)。

2017.12.8米雇用統計

平均時給悪化でドル売りがやや優勢

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比22万8000人増と予想の前月比19万5000人増を上回った。同時に発表された平均時給は前月比0.2%上昇と市場予想の前月比0.3%増を下回った。 尚、失業率は4.1%と市場予想平均の4.1%と同じ。

2017.12.8ポンド円NY-Summary

ポンド売り調整継続

・英国とEUが離脱交渉 3分野で合意後の調整ポンド売りが継続。ポンドドルは1.3353まで、ポンド円は151.63まで下落(1:40)。一巡後、ポンドドルは1.3402まで、ポンド円は152.17まで下値を切り上げ後、揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 146P  12月累計 744P]
152.60(S)⇒152.75ストップ▲15P
152.99(S)⇒152.77利確22P
152.81(S)⇒152.67利確14P
152.92(S)⇒153.00ストップ▲8P
152.98(S)⇒152.91利確7P
152.86(S)⇒152.91利確▲5P
153.34(S)⇒153.24利確10P 
152.27(S)⇒152.01利確26P
152.14(S)⇒152.01利確13P
152.05(S)⇒151.99利確6P  
152.04(S)⇒151.86利確18P
152.12(S)⇒152.10利確2P
152.07(S)⇒152.10利確▲3P
152.20(S)⇒151.92利確28P
152.03(S)⇒151.92利確11P
151.94(S)⇒151.74利確20P  2017-12-09 00:59
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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平均時給悪化でドル売りがやや優勢 =NY-strategyCES臨時版(2017.12.8)

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NY-strategyCES臨時版(2017.12.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)と雇用統計結果をご案内しています

◆153.24-150.89【↓】売り
《売りポイント》[1]152.46 [2]152.51
《利食いポイント》151.49-151.68

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月卸売在庫[確報]
24:00 米10月卸売売上高
24:00 米12月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]
※2017.12.8_23:00現在

2017.12.8ポンド円LONDON-Summary

合意好感を受けてポンド買い進行後、調整売りに押される

・メイ英首相とユンケルEU委員長が会談が終わり会見が始まると調整売りから、ポンドドルは1.3453まで、ポンド円は152.63まで下落。
・英国とEUは英国のEU離脱交渉を巡り清算金、在英EU市民と権利、アイルランドの国境問題3分野で合意に達したとの共同文書を発表。合意好感を受けてポンド買い進行。ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.41まで上昇。その後、調整に押されポンドドルは1.3406まで、ポンド円は152.21まで下落となっています(21:20)。

2017.12.8米雇用統計

平均時給悪化でドル売りがやや優勢

・11月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比22万8000人増と予想の前月比19万5000人増を上回った。同時に発表された平均時給は前月比0.2%上昇と市場予想の前月比0.3%増を下回った。 尚、失業率は4.1%と市場予想平均の4.1%と同じ。初期反応は米10年債権利回り低下からドル売り。その後、米10年債権利回りが小幅に上下に振れた事からポンド円も小幅に上下に振れています。

[売買結果] [本日 70P  12月累計 668P]
152.60(S)⇒152.75ストップ▲15P
152.99(S)⇒152.77利確22P
152.81(S)⇒152.67利確14P
152.92(S)⇒153.00ストップ▲8P
152.98(S)⇒152.91利確7P
152.86(S)⇒152.91利確▲5P
153.34(S)⇒153.24利確10P 
152.27(S)⇒152.01利確26P
152.14(S)⇒152.01利確13P
152.05(S)⇒151.99利確6P  2017-12-08 22:56
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:00~05:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyCES臨時版はアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregyCES臨時版により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.12.8)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.12.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.13-113.29
《ストップ》112.97
《ターゲット》113.48-113.60
《現行水準》 2017.12.8_15:00現在 113.39

ポンドドル

※本日15時(日本時間)からメイ英首相とユンケルEU委員長が会談が有り内容次第では乱高下の可能性が有りますのでポイント値の提示は有りません
《現行水準》 2017.12.8_15:00現在 1.3511

ユーロ円

《買いポイント》133.20-133.32
《ストップ》133.04
《ターゲット》133.49-133.59
《現行水準》 2017.12.8_15:00現在 133.40

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.12.8_15:00現在 1.1765

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.12.8)

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LONDON-strategy(2017.12.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆153.87-152.48【↑】買い
《買いポイント》[1]152.94 [2]152.84
《利食いポイント》153.41-153.52

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※15時(日本時間)からメイ英首相とユンケルEU委員長が会談を行います、その後、15時30分から会見。会見内容次第では乱高下も考えられますので注意をして下さい
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月鉱工業生産=市場予想悪化
18:30 英10月製造業生産=市場予想悪化
18:30 英10月商品貿易収支=市場予想赤字幅拡大
※イベント(米雇用統計)を控えていますので短期取引となります。イベント前にはポジションをスクウェアにして臨んで下さい。
※2017.12.8_15:00現在

雇用統計市場コンセンサス

◇失業率(市場コンセンサス4.1%)
2017年
(1月4.8%・2月4.7%・3月4.5%・4月4.4%・5月4.3%・6月4.4%・7月4.3%・8月4.4%・9月4.2%・10月4.1%)
2016年
(1月4.9%・2月4.9%・3月5.0%・4月5.0%・5月4.7%・6月4.9%)
(7月4.9%・8月4.9%・9月5.0%・10月4.9%・11月4.6%・12月4.7%)

◇非農業部門雇用者数(市場コンセンサス+19.9万人)
2017年
(1月+22.7万人・2月+22.5万人・3月+98万人・4月+21.1万人・5月+13.8万人・6月+22.2万人・7月+20.9万人・8月+15.6万人・9月+3.3万人・10月+26.1万人)
2016年
(1月+15.1万人・2月+24.2万人・3月+21.5万人・4月+16.0万人・5月+3.8万人・6月+28.7万人)
(7月+25.5万人・8月+15.1万人・9月+15.6万人・10月+16.1万人・11月+17.8万人・12月+15.6万人)

◇平均時給(市場コンセンサス前月比+0.3%、前年比+2.7%)
2017年
(1月前月比+0.1%、前年比+2.5%・2月前月比+0.2%、前年比+2.8%・3月前月比+0.2%、前年比+2.7%・4月前月比+0.3%、前年比+2.5%・5月前月比+0.2%、前年比+2.5%・6月前月比+0.2%、前年比+2.5%・7月前月比+0.3%、前年比+2.5%・8月前月比+0.1%、前年比+2.5%・9月前月比+0.5%、前年比+2.9%・10月前月比+0.0%、前年比+2.4%)
2016年
(1月前月比+0.5%、前年比+2.5%・2月前月比-0.1%、前年比+2.2%・3月前月比+0.3%、前年比+2.3%・4月前月比+0.3%、前年比+2.5%・5月前月比+0.2%、前年比+2.7%・6月前月比+0.1%、前年比+2.6%)
(7月前月比+0.3%、前年比+2.6%・8月前月比+0.1%、前年比+2.4%・9月前月比+0.2%、前年比+2.6%・10月前月比+0.4%、前年比+2.8%・11月前月比-0.1%、前年比+2.5%・12月前月比+0.41%、前年比+2.9%)

2017.12.8ポンド円TOKYO-Summary

BREXIT交渉合意への期待感からポンド買い

・ドル円はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや日経平均280円超高を背景に円売りが進行し113.39まで上昇。一方でポンドドルはメイ英首相とユンケルEU委員長が本日15時(日本時間)から会談を行い、その後、15時30分から会見とEU発表。交渉合意への期待感からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3516まで、ポンド円は153.26まで上昇となっています(14:25)。

[売買結果] [本日 ▲15P  12月累計 583P]
152.60(S)⇒152.75ストップ▲15P 2017-12-08 11:04 from 若松 浩幸
150.41(S)保有
150.32(S)保有
149.20(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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