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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は8:30-10:30、15:00-18:00、21:00-24:00です
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2. お試し10日間の受付は12月13日(午後4時)までとなっています。上記メニューナビゲーションバーからお申込み下さい。 尚、締切以降の申込みは誠に申し訳有りませんが、翌月(1月)募集時の扱いになります。

4週腺「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド=Week strategy(12/12-12/16)

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Week strategy(12/12-12/16)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/12-12/16向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆146.25-144.50【↑】

中期トレンド=4週腺「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド

※中期トレンド(週足)は七週連続の陽線(陽線、実体部:133Pips、上髭:112Pips、下髭:103Pips)引けです。

12月5日(月)東京早朝、憲法改正の是非を問うイタリア国民投票で反対派が優勢と出口調査結果が伝わると、伊政局の先行き不透明感からユーロが全面安。ユーロ円の下落(円買い)に連れて下攻め。 一巡後、円買いを進めていた輩が反対売買に入り上攻め。欧州時間は米10年債権利回り上昇と株高からリスク選好の円売りが進行し上攻め。NY時間は米ISM非製造業指数が市場予想を上回ると米10年債利回り上昇から円売りで上攻め。その後、一転、米10年債権利回りが低下から円買い戻しが入り下攻め。
12月6日(火)東京時間は米10年債利回り低下や日経平均上昇幅縮小から円買い先行。その後、米10年債権利回りが下げ渋りから反発すると円売りで上攻め。欧州時間は米10年債権利回り上昇や日経ナイトセッション買い戻しから円売りで上攻め。NY時間はハード・ブレグジット懸念からのポンド売りで下攻め。
12月7日(水)東京時間は日経平均に連動。最終的には日経平均が再上昇。円売りが再開して上攻め。欧州時間は英指標下振れでポンド売りから下攻め。NY時間は ダウ平均や日経ナイトセッションの大幅上昇から円売り戻しで上攻め。
12月8日(木)東京時間は日経平均や米10年債権利回りに連動。序盤、米10年債利回り上昇や日経平均230円超高を背景に円売りから上攻め。中盤、米10年債権利回りが下落に転じ円買い戻しから下攻め。終盤、米10年債権利回りの低下が一服し、日経平均が再上昇すると円売りから上攻め。欧州時間はECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバーで上攻め。NY時間はECBの債券購入プログラム延長を受けてユーロ売りが進行。ポンドドルが連動した事でポンド円が下落し下攻め。
12月9日(金)東京時間は米10年債権利回り上昇やゴトウ日、実需(輸入)からの円売り。そして日経平均210円超高を背景とした円売りが進行し上攻め。欧州時間は一転ポンド買い戻しから上攻め。NY時間は米ミシガン大学消費者信頼感指数改善から米10年債権利回り上昇。ドル円の上昇に連れて上攻め。

トレンドラインは4週線、6週線、13週線が上向き。26週線、52週線は下向き。パラボリック(126.67)はロング転換5週目です。

4週腺「上向き」&「上抜け」で上昇トレンド。
来週は同線を下値目処とした、押し目買いから緩やかな下値切り上げトレンドの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇一目均衡表雲の上限②(173.68)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇一目均衡表雲の下限①(162.85)
◇52週移動平均線(148.94)
◇12月5日高値(146.02)
◇12/10 06:55(144.91)
◇4週移動平均線(141.84)
◇基準線(141.64)
◇6週移動平均線(138.47)
◇転換線(135.42)
◇26週移動平均線(134.88)
◇13週移動平均線(133.54)
◇7月6日安値(128.74)
◇10月7日安値(117.87)※ポンド急落で各社のより安値値は多少違います
2016.12.10_06:55現在

2016.12.9ポンド円TOKYO-Summary=米10年債権利回り廉造

・米10年債権利回り上昇やゴトウ日、実需(輸入)からの円売り。そして日経平均210円超高を背景とした円売りが進行。ドル円は114.56まで、ポンド円は144.12まで上昇。その後、米10年債権利回利の上昇が一服するとドル円は114.35まで、ポンド円は143..93まで上値を切りる。
・一方でポンドドルは材料難から1.2580を挟んで揉み合いとなっています。

2016.12.9ポンド円LONDON-Summary=一転ポンド買い戻し

・欧州入りユーロ買いポンド売りフローからポンドドルは1.2552まで、ポンド円は143.70まで下落。17時過ぎると一転ポンド買いに転換。ポンドドルは1.2619まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回り上昇や日経ナイトセッション上昇からの円売りで115.14まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて145.04まで上昇となっています。

2016.12.9ポンド円NY-Summary=ミシガン大学消費者信頼感指数改善から米10年債権利回り上昇

・米10年債利回りが低下に転じると円買いからドル円は114.61まで、ポンド円は144.35まで下落。その後、米ミシガン大学消費者信頼感指数が市場予想を上回り、米10年債利回りが一転上昇すると円売りに転換。ドル円は115.36まで、ポンド円は145.08まで上昇。一方でポンドドルも長期金利上昇に伴い1.2550まで下落。
・米10年債権利回りの上昇が一服するとポンドドルは1.2576まで、ポンド円は144.95まで下値を切り上げています。

2016.12.9英国指標

英10月商品貿易収支 97億11百万ポンドの赤字(予想 118億ポンドの赤字)
英10月建設支出 前月比-0.6%、前年比+0.7%(予想 前月比+0.2%、前年比-0.1%)

[売買結果][昨日 131P  12月累計 1571P]
143.78(S)⇒143.68利確10P
143.81(S)⇒143.89利確▲8P  
144.06(S)⇒143.82利確24P
143.97(S)⇒143.82利確15P
143.68(S)⇒143.82利確▲14P
144.27(S)⇒144.09利確18P
144.13(S)⇒144.09利確4P  
144.65(S)⇒144.41利確24P
144.62(S)⇒144.41利確21P
144.95(S)⇒144.69利確26P
144.80(S)⇒144.69利確11P  2016-12-10 01:00
143.99(S)保有
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.12.9)

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NY-strategy(2016.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆146.02-143.90【↑】買い
《買いポイント》[1]144.61 [2]144.51
《利食いポイント》145.31-145.48

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月卸売在庫[確報]
24:00 米10月卸売売上高(在庫抑制の反動回復が10-12月の米GDPの押し上げ要因にも)

2016.12.9ポンド円LONDON-Summary=一転ポンド買い戻し

・欧州入りユーロ買いポンド売りフローからポンドドルは1.2552まで、ポンド円は143.70まで下落。17時過ぎると一転ポンド買いに転換。ポンドドルは1.2619まで上昇。一方でドル円は米10年債権利回り上昇や日経ナイトセッション上昇からの円売りで115.14まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて145.04まで上昇となっています。

[売買結果][本日 49P  12月累計 1489P]
143.78(S)⇒143.68利確10P
143.81(S)⇒143.89利確▲8P  
144.06(S)⇒143.82利確24P
143.97(S)⇒143.82利確15P
143.68(S)⇒143.82利確▲14P
144.27(S)⇒144.09利確18P
144.13(S)⇒144.09利確4P  2016-12-09 18:02
143.99(S)保有
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2016.12.9)

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algorithm analysis欧州戦略(2016.12.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》114.24-114.34
《ストップ》114.06
《ターゲット》114.62-114.69
《現行水準》 2016.12.9_15:00現在 114.44

ポンドドル

《買いポイント》1.2572-1.2586
《ストップ》1.2559
《ターゲット》1.2603-1.2614
《現行水準》 2016.12.9_15:00現在 1.2593

ユーロ円

《買いポイント》121.24-121.34
《ストップ》121.09
《ターゲット》121.59-121.65
《現行水準》 2016.12.9_15:00現在 121.49

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.12.9_15:00現在 1.0616

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年12月9日the指値man(欧州版)№1830

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2016年12月9日the指値man(欧州版)№1830

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》143.93(設定時刻18:00迄)
《22Pips利食いポイント》144.15ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》144.38(設定時刻21:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》143.64

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2016.12.9)

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LONDON-strategy(2016.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.63-143.53【↑】買い
《買いポイント》[1]143.89 [2]143.79
《利食いポイント》144.26-144.35

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月商品貿易収支=市場予想赤字幅縮小
18:30 英10月建設支出=市場予想悪化
2016.12.9_15:00現在

2016.12.9ポンド円TOKYO-Summary=米10年債権利回り連動

・米10年債権利回り上昇やゴトウ日、実需(輸入)からの円売り。そして日経平均210円超高を背景とした円売りが進行。ドル円は114.56まで、ポンド円は144.12まで上昇。その後、米10年債権利回利の上昇が一服するとドル円は114.35まで、ポンド円は143..93まで上値を切りる。
・一方でポンドドルは材料難から1.2580を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][本日 2P  12月累計 1442P]
143.78(S)⇒143.68利確10P
143.81(S)⇒143.89利確▲8P  2016-12-09 14:32
143.68(S)保有
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2016.12.9)

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algorithm analysis東京戦略(2016.12.9)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.82-113.92
《ストップ》113.57
《ターゲット》114.30-114.37
《現行水準》 2016.12.9_06:55現在 114.02

ポンドドル

《売りポイント》1.2613-1.2623
《ストップ》1.2642
《ターゲット》1.2534-1.2546
《現行水準》 2016.12.9_06:55現在 1.2585

ユーロ円

《売りポイント》121.21-121.31
《ストップ》121.60
《ターゲット》120.73-120.82
《現行水準》 2016.12.9_06:55現在 121.02

ユーロドル

《売りポイント》1.0629-1.0639
《ストップ》1.0667
《ターゲット》1.0581-1.0590
《現行水準》 2016.12.9_06:55現在 1.0614

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年12月9日the指値man(東京版)№1829

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2016年12月9日the指値man(東京版)№1829

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》143.77(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》143.55ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》143.06(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》144.23

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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TOKYO-strategy(2016.12.9)

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TOKYO-strategy(2016.12.9)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.93-142.94【↓】売り
《売りポイント》[1]143.60 [2]143.75
《利食いポイント》143.19-143.27

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で「売りが加速した後」の形となり、この後も「売りが継続」するか見極めが必要となります。
※東京時間は売りから参入を致します。
※ダウ平均は65ドル高、日経先物終値(7:00)は18810円でNY23:30から15円高となっています。
2016.12.9_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き、パラボリック(144.30)はショート、MACDはシグナルを僅かに下抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.23)
◇転換線(143.88)
◇基準線(143.78)
◇25時間移動平均線(143.66)
◇5時間移動平均線(143.55)
◇12/9 06:30(143.50)
2016.12.9_06:30現在

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

三日連続の陰線(上髭小陰線、実体:12Pips、上髭:83Pips、下髭:38Pips)です。
東京時間は日経平均や米10年債権利回りに連動。序盤、米10年債利回り上昇や日経平均230円超高を背景に円売りから上攻め。中盤、米10年債権利回りが下落に転じ円買い戻しから下攻め。終盤、米10年債権利回りの低下が一服し、日経平均が再上昇すると円売りから【上攻め↑】。欧州時間はECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバーで【上攻め↑】。NY時間はECBの債券購入プログラム延長を受けてユーロ売りが進行。ポンドドルが連動した事でポンド円が下落し【下攻め↓】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線が横這いに変化、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(140.21)はロング転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持出来れば上昇トレンド継続で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月5日高値(146.02)
◇5日移動平均線(144.22)
◇12/9 06:30(143.50)
◇一目均衡表、転換線(142.26)
◇21日移動平均線(139.76)
◇一目均衡表、基準線(136.26)
◇75日移動平均線(133.48)
◇一目均衡表雲の上限②(131.00)
◇一目均衡表雲の下限①(127.69)
◇10月7日安値(117.871)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2016.12.9_06:30現在

2016.12.8ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・米10年債利回り上昇や日経平均230円超高を背景に円売りが進行。ドル円は113.86まで、ポンド円は144.00まで上昇。その後、米10年債権利回りが下落に転じ、日経平均が上昇幅を縮小すると円買い戻しからドル円は113.13まで、ポンド円は143.10まで下落。
・一巡後、米10年債権利回りの低下が一服し、日経平均が再上昇するとドル円は113.50まで、ポンド円は146.60まで下値を切り上げています。

2016.12.8ポンド円LONDON-Summary=ECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバー

・ECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバー。ポンドドルは1.2703まで、ポンド円は144.29まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2378まで、ポンド円は143.65まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇を背景に113.70まで上昇もユーロドルのドル売りが進行した事でその後伸び悩むから113.27まで下落となっています。

2016.12.8ポンド円NY-Summary=ECBの債券購入プログラム延長を受けてユーロ売りが進行。

・ECBの金融政策発表を受けて米10年債権利回りが上昇。ドル円は114.37まで、ポンド円は144.46まで上昇。
・ECBの債券購入プログラム延長や ドラギECB総裁の会見では緩和姿勢を強調する内容からユーロ売りが急速に進行。ポンドドルもユーロのドル買いに連れて1.2547まで下落。ポンド円の連動し143.35まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回りの上昇が一服した事で上値を切り下げて114.20を挟んで揉み合い。終盤は114.00を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][昨日 234P  12月累計 1440P]
143.86(S)⇒143.63利確23P
143.98(S)⇒143.84利確14P
143.79(S)⇒143.36利確43P  
143.81(S)⇒143.66利確15P
143.75(S)⇒143.52利確23P
143.65(S)⇒143.50利確15P
143.70(S)⇒143.56利確14P
144.11(S)⇒144.07利確4P
143.88(S)⇒144.07利確▲19P  
143.70(S)⇒143.65利確5P  
144.42(S)⇒144.24利確18P
144.31(S)⇒144.24利確7P
144.45(S)⇒144.23利確22P
144.33(S)⇒144.22利確11P
144.26(S)⇒143.96利確30P
144.05(S)⇒143.96利確9P  2016-12-08 22:44
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.12.8)

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NY-strategy(2016.12.8)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.77-142.88【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.30
《利食いポイント》143.24-143.35
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]143.35
《利食いポイント》144.30-144.41
※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値微弱の買い、24時間値買い、32時間値微弱の売りとなっています。波動はすり鉢型で買いが継続するか見極めのサインとなっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.24-144.41)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の指標等は
21:45 ECB金融政策発表
22:30 米新規失業保険申請件数
22:30 ドラギECB総裁、記者会見

2016.12.8ポンド円LONDON-Summary=ECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバー

・ECB理事会を控えてユーロやポンドがショートカバー。ポンドドルは1.2703まで、ポンド円は144.29まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.2378まで、ポンド円は143.65まで上値を切り下げる。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇を背景に113.70まで上昇もユーロドルのドル売りが進行した事でその後伸び悩むから113.27まで下落となっています。

[売買結果][本日 137P  12月累計 1343P]
143.86(S)⇒143.63利確23P
143.98(S)⇒143.84利確14P
143.79(S)⇒143.36利確43P  
143.81(S)⇒143.66利確15P
143.75(S)⇒143.52利確23P
143.65(S)⇒143.50利確15P
143.70(S)⇒143.56利確14P
144.11(S)⇒144.07利確4P
143.88(S)⇒144.07利確▲19P  
143.70(S)⇒143.65利確5P  2016-12-08 21:23
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2016.12.8)

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algorithm analysis欧州戦略(2016.12.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》113.67-113.82
《ストップ》114.26
《ターゲット》113.09-113.16
《現行水準》 2016.12.8_15:00現在 113.58

ポンドドル

《買いポイント》1.2617-1.2627
《ストップ》1.2591
《ターゲット》1.2669-1.2675
《現行水準》 2016.12.8_15:00現在 1.2647

ユーロ円

《買いポイント》122.17-122.27
《ストップ》122.03
《ターゲット》122.50-122.55
《現行水準》 2016.12.8_15:00現在 122.35

ユーロドル

《買いポイント》1.0758-1.0768
《ストップ》1.0743
《ターゲット》1.0786-1.0790
《現行水準》 2016.12.8_15:00現在 1.0773

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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LONDON-strategy(2016.12.8)

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LONDON-strategy(2016.12.8)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆144.51-142.68【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.82
《利食いポイント》143.14-143.36
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]143.36
《利食いポイント》143.82-144.05

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットでパワーの蓄積過程に有るので、暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらないです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.14-144.05)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間はECB金融政策発表やドラギ総裁の会見が控えている事からユーロポンドの調整を警戒して下さい。
21:45 ECB金融政策発表
22:30 ドラギECB総裁、記者会見
2016.12.8_15:00現在

2016.12.8ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・米10年債利回り上昇や日経平均230円超高を背景に円売りが進行。ドル円は113.86まで、ポンド円は144.00まで上昇。その後、米10年債権利回りが下落に転じ、日経平均が上昇幅を縮小すると円買い戻しからドル円は113.13まで、ポンド円は143.10まで下落。
・一巡後、米10年債権利回りの低下が一服し、日経平均が再上昇するとドル円は113.50まで、ポンド円は146.60まで下値を切り上げています。

[売買結果][本日 80P  12月累計 1286P]
143.86(S)⇒143.63利確23P
143.98(S)⇒143.84利確14P
143.79(S)⇒143.36利確43P  2016-12-08 12:33
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2016.12.8)

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algorithm analysis東京戦略(2016.12.8)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.12.8_06:55現在 113.75

ポンドドル

《買いポイント》1.2597-1.2607
《ストップ》1.2576
《ターゲット》1.2637-1.2645
《現行水準》 2016.12.8_06:55現在 1.2621

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.12.8_06:55現在 122.28

ユーロドル

《買いポイント》1.0737-1.0743
《ストップ》1.0723
《ターゲット》1.0767-1.0772
《現行水準》 2016.12.8_06:55現在 1.0749

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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TOKYO-strategy(2016.12.8)

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TOKYO-strategy(2016.12.8)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.30-142.66【↓】売り
《売りポイント》[1]143.79 [2]143.88
《利食いポイント》142.88-143.04

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)売りとなっています波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日10月国際収支統計
08:50 日7-9月期GDP統計(二次速報)
※ダウ平均は297ドル高、日経先物終値(7:00)は18629円でNY23:30から114円高となっています。
2016.12.8_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き、パラボリック(142.98)はロング転換、MACDはシグナルを僅かに上抜け、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.52)
◇25時間移動平均線(144.00)
◇基準線(143.89)
◇転換線(143.47)
◇12/8 06:30(143.64)
◇5時間移動平均線(143.59)
2016.12.8_06:30現在

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの見極め

二日連続の陰線(陰線上下に髭、実体:95Pips、上髭:18Pips、下髭:64Pips)です。
東京時間は日経平均に連動。最終的には日経平均が再上昇。円売りが再開して【上攻め↑】。欧州時間は英指標下振れでポンド売りから【下攻め↓】。NY時間は ダウ平均や日経ナイトセッションの大幅上昇から円売り戻しで【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(139.84)はロング転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持出来れば上昇トレンド継続で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンドに転換。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月5日高値(146.02)
◇5日移動平均線(144.26)
◇12/8 06:30(143.64)
◇一目均衡表、転換線(142.26)
◇21日移動平均線(139.17)
◇一目均衡表、基準線(136.26)
◇75日移動平均線(133.33)
◇一目均衡表雲の上限②(131.00)
◇一目均衡表雲の下限①(127.69)
◇10月7日安値(117.871)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2016.12.8_06:30現在

2016.12.7ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均130円超高を背景に円売りが先行。ドル円は114.30まで、ポンド円は144.70まで上昇。その後、日経平均が上昇幅を縮小するとドル円は113.97まで、ポンド円は144.35まで下落。
・後場から日経平均が再上昇すると円売りが再開。ドル円は114.27まで、ポンド円は144.70まで上昇となっています。

2016.12.7ポンド円LONDON-Summary=英指標下振れでポンド売り

・明日のECB理事会を控えてユーロ買いポンド売り調整が入る。更に英鉱工業生産指数や英製造業生産指数が市場予想を大きく下回った事でポンド売りが加速しポンドドルは1.2576まで、ポンド円は143.33まで下落。その後、ユーロ買いポンド売りが一巡するとポンドドルは1.2610まで、ポンド円は143.95までショートカバー。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いと英指標悪化からポンド円の円買いが進行した事に連れて113.90まで下落。その後、ポンド円がショートカバーをすると連れて114.15まで上昇となっています。

2016.12.7ポンド円NY-Summary=ダウ平均や日経ナイトセッションの大幅上昇から円売り戻し

・米10年債利回りが低下幅を拡大すると円買いドル売りが再開。ドル円は113.41まで、ポンド円は142.98まで下落。その後、ダウ平均や日経ナイトセッションの大幅上昇から円売り戻しが入り、ドル円は114.40まで、ポンド円は143.80までショートカバーが入っています。

2016.12.7英国指標

英10月鉱工業生産指数 前月比-1.3%、前年比-1.1%(予想 前月比+0.2%、前年比+0.5%)
英10月製造業生産指数 前月比-0.9%、前年比-0.4%(予想 前月比+0.2%、前年比+0.7%)

[売買結果][昨日 278P  12月累計 1206P]
144.68(S)⇒144.52利確16P
144.69(S)⇒144.52利確17P  
144.73(S)⇒144.58利確15P
144.65(S)⇒144.49利確16P
144.60(S)⇒144.49利確11P
144.40(S)⇒144.13利確27P
144.19(S)⇒143.84利確35P
144.01(S)⇒143.84利確17P  
143.89(S)⇒143.69利確20P
143.79(S)⇒143.59利確20P
143.55(S)⇒143.02利確53P
143.38(S)⇒143.16利確22P
143.25(S)⇒143.16利確9P  2016-12-08 00:54
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.12.7)

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NY-strategy(2016.12.7)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.68-142.46【↓】売り
《売りポイント》[1]143.94 [2]144.04
《利食いポイント》143.03-143.20

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は二段回フラットでパワーの蓄積過程に有ります。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
24:00 米10月雇用動態調査[JOLT]
24:30 EIA週間石油在庫統計
29:00 米10月消費者信用残高

2016.12.7ポンド円LONDON-Summary=英指標下振れでポンド売り

・明日のECB理事会を控えてユーロ買いポンド売り調整が入る。更に英鉱工業生産指数や英製造業生産指数が市場予想を大きく下回った事でポンド売りが加速しポンドドルは1.2576まで、ポンド円は143.33まで下落。その後、ユーロ買いポンド売りが一巡するとポンドドルは1.2610まで、ポンド円は143.95までショートカバー。
・一方でドル円は米10年債権利回り低下からの円買いと英指標悪化からポンド円の円買いが進行した事に連れて113.90まで下落。その後、ポンド円がショートカバーをすると連れて114.15まで上昇となっています。

[売買結果][本日 154P  12月累計 1082P]
144.68(S)⇒144.52利確16P
144.69(S)⇒144.52利確17P  
144.73(S)⇒144.58利確15P
144.65(S)⇒144.49利確16P
144.60(S)⇒144.49利確11P
144.40(S)⇒144.13利確27P
144.19(S)⇒143.84利確35P
144.01(S)⇒143.84利確17P  2016-12-07 18:37
144.12(S)保有
143.59(S)保有
140.13(S)保有
118.97(L)保有(スイング:リミットを152.90に設定)
※尚、140.13(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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