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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:30][21:30-25:00]です 
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NY-strategy(2018.2.20)

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NY-strategy(2018.2.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆150.84-149.13【↑】買い
《買いポイント》[1]149.70 [2]149.60
《利食いポイント》150.27-150.40

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらない可能性が高いです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

2018.2.20ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉に関する報道を受けてポンド買い

・米10年債権利回り上昇幅拡大からドル買いが進行。ドル円は107.15まで上昇。一方でポンドドルは1.3929まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから149.30を挟んで揉み合い。
・ブレグジット交渉(EU議会は英EU離脱後、英国に特権的な単一市場へのアクセス権を持つよう求めている)との報道内容を受けてポンドが進行。ポンドドルは1.4014まで、ポンド円は150.20まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.3963まで、ポンド円は149.63まで上値を切り下げています。

[売買結果] [本日 ▲78P  2月累計 2293P]
149.46(S)⇒149.21利確25P 
149.42(S)⇒149.85ストップ▲43P
149.25(S)⇒149.85ストップ▲60P  2018-02-20 20:50
149.18(S)保有
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.71-106.76
《ストップ》106.61
《ターゲット》106.93-106.98
《現行水準》 2018.2.20_15:00現在 106.83

ポンドドル

《売りポイント》1.3983-1.3990
《ストップ》1.4003
《ターゲット》1.3941-1.3950
《現行水準》 2018.2.20_15:00現在 1.3976

ユーロ円

《買いポイント》132.15-132.25
《ストップ》131.94
《ターゲット》132.55-132.62
《現行水準》 2018.2.20_15:00現在 132.32

ユーロドル

《売りポイント》1.2392-1.2402
《ストップ》1.2423
《ターゲット》1.2358-1.2365
《現行水準》 2018.2.20_15:00現在 1.2385

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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LONDON-strategy(2018.2.20)

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LONDON-strategy(2018.2.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.85-148.75【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.55
《利食いポイント》148.91-149.06
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]149.06
《利食いポイント》149.55-149.70

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.91-149.70)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.20_15:00現在

2018.2.20ポンド円TOKYO-Summary

ドル円底堅く推移

・日経平均が下落する中、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや米10年債権利回り上昇からの円売りで、ドル円は106.78まで、ポンド円は149.48まで上昇(10:00)。
・その後も日経平均が310円超安まで下落幅を拡大。一方で米10年債権利回りは上昇幅を拡大。ドル円は株価と債権の相反する動かから106.75を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは1.3965まで下落。ポンド円も連動し149.09まで下落。
・後場から日経平均が下落幅を縮小するとドル円は10686まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇が一服した事で1.3982までショートカバー。ポンド円は両者の上昇に連れて149.31まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 25P  2月累計 2395P]
149.46(S)⇒149.21利確25P  2018-02-20 10:12
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.2.20)

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algorithm analysis東京戦略(2018.2.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.20_06:55現在 106.60

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.20_06:55現在 1.4001

ユーロ円

《買いポイント》132.05-132.15
《ストップ》131.95
《ターゲット》132.43-132.50
《現行水準》 2018.2.20_06:55現在 132.25

ユーロドル

《買いポイント》1.2387-1.2397
《ストップ》1.2374
《ターゲット》1.2421-1.2426
《現行水準》 2018.2.20_06:55現在 1.2407

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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TOKYO-strategy(2018.2.20)

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TOKYO-strategy(2018.2.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆150.03-148.36【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.50
《利食いポイント》148.82-148.89
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.89
《利食いポイント》149.50-149.57

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.82-149.57)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.20_07:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜け下抜けを繰り返し揉み合いとなっています。
トレンドラインは5時間線上向き、25時間線、75時間線が横這い。パラボリック(148.31)ロング、macdはシグナルとほぼ同値、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(149.39)
◇5時間移動平均線(149.24)
◇2/20 06:30(149.22)
◇25時間移動平均線(149.21)
◇基準線(149.17)
◇転換線(149.14)
※2018.2.20_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

三日振りの陽線(上髭小陽線 実体:26Pips、上髭:25Pips、下髭:7Pips)です。
東京時間は日経平均大幅高から円売りで上攻め。欧州時間はドル円とポンドドルのドルの綱引きから揉み合い。NY時間はプレジデンツデーで株式・債券市場が休場の為、ポジションで小幅に上下する展開となっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(153.39)はショート転換10日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(152.55)
◇一目均衡表、基準線(152.28)
◇一目均衡表雲の上限①(151.73)
◇75日移動平均線(151.38)
◇一目均衡表、転換線(151.00)
◇一目均衡表雲の下限②(150.32)
◇5日移動平均線(149.48)
◇2/20 06:30(149.22)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.20_06:30現在のデータを基にしています

2018.2.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均390円超高から円売りドル買い

・日経平均310円超高を背景に円売りが進行。ドル円は106.35まで、ポンド円は149.31まで上昇。
・日経平均の上昇が一服し、資源国通貨のドル買いが進行すると、ドル円は106.09まで、ポンド円は149.03まで下落。一方でポンドドルは前週末、NY時間3時過ぎからドル買いが進行した事からの反動や資源国通貨のドル売りが進行した流れに沿って1.4048まで上昇(11:00)。
・後場から日経平均が390円超高まで上昇幅を拡大すると再び円売りドル買いに。ドル円は106.45まで、ポンド円は149.36まで上昇。一方でポンドドルは1.4015まで下落となっています(14:30)。

2018.2.19ポンド円LONDON-Summary

ドルの綱引きから揉み合い

・東京時間の流れを引き継ぎドル買いが進行。ドル円は106.65まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.3991まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで149.30を挟んで揉み合い。
・その後、日経ナイトセッションが弱含み、ドル買いが後退するとドル円は106.47まで下落。一方でポンドドルは1.4029まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから149.40を挟んで揉み合いとなっています。

2018.2.19ポンド円NY-Summary

ポジション調整で小幅に上下

・欧州株式の下落に伴いポンド売りドル買いが進行。ポンドドルは1.3956まで、ポンド円は148.87まで下落。一方でドル円もドル買い戻しから106.72まで上昇。
・一巡後、ポンドドルは1.4020まで、ポンド円は149.42までドル売り戻し。ドル円も106.49まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 50P  2月累計 2370P]
149.40(S)⇒149.24利確16P  
149.28(S)⇒149.14利確14P
149.20(S)⇒149.00利確20P  2018-02-19 22:50
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.1.21規定)
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NY-strategy(2018.2.19)

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NY-strategy(2018.2.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.94-148.50【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.48
《利食いポイント》148.90-148.96
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.96
《利食いポイント》149.48-149.54

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.90-149.54)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※本日、カナダ市場がファミリーデーで、米国株式・債券市場はプレジデンツデーで休場となています。流動性が低下していますので注意をして下さい。

2018.2.19ポンド円LONDON-Summary

ドルの綱引きから揉み合い

・東京時間の流れを引き継ぎドル買いが進行。ドル円は106.65まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.3991まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで149.30を挟んで揉み合い。
・その後、日経ナイトセッションが弱含み、ドル買いが後退するとドル円は106.47まで下落。一方でポンドドルは1.4029まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きから149.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 16P  2月累計 2336P]
149.40(S)⇒149.24利確16P  2018-02-19 16:18
149.28(S)保有
149.20(S)保有
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.27-106.37
《ストップ》106.16
《ターゲット》106.58-106.63
《現行水準》 2018.2.19_15:00現在 106.49

ポンドドル

《売りポイント》1.4026-1.4036
《ストップ》1.4047
《ターゲット》1.3979-1.3989
《現行水準》 2018.2.19_15:00現在 1.4016

ユーロ円

《買いポイント》131.95-132.05
《ストップ》131.83
《ターゲット》132.39-132.46
《現行水準》 2018.2.19_15:00現在 132.15

ユーロドル

《売りポイント》1.2416-1.2431
《ストップ》1.2448
《ターゲット》1.2380-1.2388
《現行水準》 2018.2.19_15:00現在 1.2409

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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LONDON-strategy(2018.2.19)

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LONDON-strategy(2018.2.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.96-148.31【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.44
《利食いポイント》148.77-148.84
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.84
《利食いポイント》149.44-149.51

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.77-149.51)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※本日、カナダ市場がファミリーデーで、米国株式・債券市場はプレジデンツデーで休場となています。流動性が低下していますので注意をして下さい。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.2.19_15:00現在

2018.2.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均390円超高から円売りドル買い

・日経平均310円超高を背景に円売りが進行。ドル円は106.35まで、ポンド円は149.31まで上昇。
・日経平均の上昇が一服し、資源国通貨のドル買いが進行すると、ドル円は106.09まで、ポンド円は149.03まで下落。一方でポンドドルは前週末、NY時間3時過ぎからドル買いが進行した事からの反動や資源国通貨のドル売りが進行した流れに沿って1.4048まで上昇(11:00)。
・後場から日経平均が390円超高まで上昇幅を拡大すると再び円売りドル買いに。ドル円は106.45まで、ポンド円は149.36まで上昇。一方でポンドドルは1.4015まで下落となっています(14:30)。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 2336P]
149.20(S)保有
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は18:30まで(英指標が有る場合は18:00まで)、利食いポイントの有効時間は21:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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TOKYO-strategy(2018.2.19)

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TOKYO-strategy(2018.2.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.56-148.25【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.20
《利食いポイント》148.43-148.61
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.61
《利食いポイント》149.20-149.38

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.43-149.38)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※本日、中国、台湾、香港、ベトナム市場が旧正月で休場。カナダ市場がファミリーデーで、米国株式・債券市場はプレジデンツデーで休場となています。流動性が低下していますので注意をして下さい。
※2018.2.19_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリック(149.14)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(149.38)
◇基準線(149.36)
◇25時間移動平均線(149.34)
◇2/17 06:55(149.08)
◇転換線(149.03)
◇5時間移動平均線(148.97)
※2018.2.17_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:53Pips、上髭:34Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は日本企業によるレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いから下攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下や英小売売上高悪化からのポンド売りから下攻め。NY時間はドルの綱引きから揉み合いとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(153.86)はショート転換9日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(152.72)
◇一目均衡表、基準線(152.28)
◇一目均衡表雲の上限①(151.73)
◇75日移動平均線(151.38)
◇一目均衡表、転換線(151.00)
◇一目均衡表雲の下限②(150.32)
◇5日移動平均線(149.72)
◇2/17 06:55(149.08)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.17_06:55現在のデータを基にしています

2018.2.16ポンド円TOKYO-Summary

日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買い

・仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りや日経平均380円超高を背景とした円売りから、ドル円は106.35まで、ポンド円は149.96まで上昇。
・午後から日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いが入るとドル円はストップロスを誘発して105.54まで、ポンド円も連動そ149.19まで下落(13:30)。一巡後。急落からの反動で、ドル円は105.83まで、ポンド円は149.60までショートカバーが入っています。

2018.2.16ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下やや英小売売上高悪化からポンド売り

・ドル円は菅義房長官の「為替市場をこれまで以上に緊張感を持って見守りたい」等の見解を示した事から106.18まで買い戻しが入る。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りや英小売売上高が市場予想を下回った事からのポンド売りで1.4056まで下落。ポンド円は序盤ドル円とポンドドルの相反する動きから149.55を挟んで揉み合い。中盤、ポンドドルのドル買いがドル円のドル買いより強くなった事でポンドドルに連れて149.13まで下落となっています(20:00)。

2018.2.16ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きから揉み合い

・米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ドル円は105.92まで下落。一方でポンドドルは1.4070まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85-149.25間で揉み合い。
・その後、米国三連休を控えてポジション調整のドル買いが進行すると、ドル円は106.40まで上昇。一方でポンドドルは1.3995まで下落。ポンド円はドル買いの綱引きから148.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 2336P]
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.1.21規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.2.19)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.2.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》106.06-106.20
《ストップ》105.96
《ターゲット》106.44-106.50
《現行水準》 2018.2.17_06:55現在  106.29

ポンドドル

《売りポイント》1.4032-1.4055
《ストップ》1.4072
《ターゲット》1.3983-1.3992
《現行水準》 2018.2.17_06:55現在  1.4027

ユーロ円

《売りポイント》132.03-132.20
《ストップ》132.31
《ターゲット》131.69-131.75
《現行水準》 2018.2.17_06:55現在  131.90

ユーロドル

《売りポイント》1.2421-1.2436
《ストップ》1.2455
《ターゲット》1.2380-1.2388
《現行水準》 2018.2.17_06:55現在  1.2409

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.1.22規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」継続=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.2.19)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.2.19)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.74-148.35【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]149.35
《利食いポイント》148.55-148.74
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]148.74
《利食いポイント》149.35-149.55

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(148.55-149.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※本日、中国、台湾、香港、ベトナム市場が旧正月で休場。カナダ市場がファミリーデーで、米国株式・債券市場はプレジデンツデーで休場となています。流動性が低下していますので注意をして下さい。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.2.18_10:55現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリック(149.14)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(149.38)
◇基準線(149.36)
◇25時間移動平均線(149.34)
◇2/17 06:55(149.08)
◇転換線(149.03)
◇5時間移動平均線(148.97)
※2018.2.17_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:53Pips、上髭:34Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は日本企業によるレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いから下攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下や英小売売上高悪化からのポンド売りから下攻め。NY時間はドルの綱引きから揉み合いとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(153.86)はショート転換9日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇21日移動平均線(152.72)
◇一目均衡表、基準線(152.28)
◇一目均衡表雲の上限①(151.73)
◇75日移動平均線(151.38)
◇一目均衡表、転換線(151.00)
◇一目均衡表雲の下限②(150.32)
◇5日移動平均線(149.72)
◇2/17 06:55(149.08)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.2.17_06:55現在のデータを基にしています

2018.2.16ポンド円TOKYO-Summary

日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買い

・仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りや日経平均380円超高を背景とした円売りから、ドル円は106.35まで、ポンド円は149.96まで上昇。
・午後から日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いが入るとドル円はストップロスを誘発して105.54まで、ポンド円も連動そ149.19まで下落(13:30)。一巡後。急落からの反動で、ドル円は105.83まで、ポンド円は149.60までショートカバーが入っています。

2018.2.16ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下やや英小売売上高悪化からポンド売り

・ドル円は菅義房長官の「為替市場をこれまで以上に緊張感を持って見守りたい」等の見解を示した事から106.18まで買い戻しが入る。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りや英小売売上高が市場予想を下回った事からのポンド売りで1.4056まで下落。ポンド円は序盤ドル円とポンドドルの相反する動きから149.55を挟んで揉み合い。中盤、ポンドドルのドル買いがドル円のドル買いより強くなった事でポンドドルに連れて149.13まで下落となっています(20:00)。

2018.2.16ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きから揉み合い

・米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ドル円は105.92まで下落。一方でポンドドルは1.4070まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85-149.25間で揉み合い。
・その後、米国三連休を控えてポジション調整のドル買いが進行すると、ドル円は106.40まで上昇。一方でポンドドルは1.3995まで下落。ポンド円はドル買いの綱引きから148.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  2月累計 2336P]
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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4週線、9週線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服=Week strategy(2/19-2/23)

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Week strategy(2/19-2/23)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週2/19-2/23の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆150.73-146.43【↓】

中期トレンド=4週線、9週線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(陰線上下に髭、実体部:115Pips、上髭:59Pips、下髭:111Pips)です。

2月12日(月)東京時間はユーロポンドでのユーロ売りポンド買いが進行すると、ポンドドル上昇に連れて上攻め。欧州時間は英10年債権利回り上昇からのポンド買い戻しで上攻め。NY時間は英10年債権利回りに連動。下攻め後、上攻め。
2月12日(火)東京時間は日経平均が130円超安まで売りに押されるとリスク回避の円買いから下攻め。欧州時間は英CPIが市場予想を上回りポンド買で上攻め。NY時間はダウ平均180超安から30ドル超高まで浮上すると円売り戻しが入り上攻め。
2月12日(水)東京時間は日経平均安からリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下からポンド売りで下攻め。NY時間は英10年債権利回りが上昇に転じポンド買い戻しから上攻め。
2月12日(木)東京時間は麻生金融相の見解(今の状況は特別に介入が必要なほどの急激な円高ではない)から円買いが再開し下攻め。欧州時間はダウ先物や日経ナイトセッションの上昇から円売り戻しが進行し上攻め。NY時間はドル円の失速に連れて下攻め。
2月12日(金)東京時間は日本企業によるレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いから下攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下や英小売売上高悪化からのポンド売りから下攻め。NY時間はドルの綱引きから揉み合い。

トレンドラインは4週線、9週線が下向き。13週線、26週線、52週線が上向き。パラボリック(156.60)はショート転換2週目です。
4週線、9週線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
来週は両線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇9週移動平均線(152.41)
◇転換線(152.28)
◇4週移動平均線(152.18)
◇13週移動平均線(151.82)
◇26週移動平均線(149.76)
◇2/17 06:55(149.08)
◇基準線(147.95)
◇52週移動平均線(146.01)
◇一目均衡表雲の上限①(142.81)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇一目均衡表雲の下限②(135.82)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.2.17_06:55現在のデータを基にしています

2018.2.16ポンド円TOKYO-Summary

日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買い

・仲値に掛けて実需(輸入)からの円売りや日経平均380円超高を背景とした円売りから、ドル円は106.35まで、ポンド円は149.96まで上昇。
・午後から日本企業のレパトリ絡みの円買いや海外短期筋からの円買いが入るとドル円はストップロスを誘発して105.54まで、ポンド円も連動そ149.19まで下落(13:30)。一巡後。急落からの反動で、ドル円は105.83まで、ポンド円は149.60までショートカバーが入っています。

2018.2.16ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下やや英小売売上高悪化からポンド売り

・ドル円は菅義房長官の「為替市場をこれまで以上に緊張感を持って見守りたい」等の見解を示した事から106.18まで買い戻しが入る。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りや英小売売上高が市場予想を下回った事からのポンド売りで1.4056まで下落。ポンド円は序盤ドル円とポンドドルの相反する動きから149.55を挟んで揉み合い。中盤、ポンドドルのドル買いがドル円のドル買いより強くなった事でポンドドルに連れて149.13まで下落となっています(20:00)。

2018.2.16ポンド円NY-Summary

ドルの綱引きから揉み合い

・米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ドル円は105.92まで下落。一方でポンドドルは1.4070まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで148.85-149.25間で揉み合い。
・その後、米国三連休を控えてポジション調整のドル買いが進行すると、ドル円は106.40まで上昇。一方でポンドドルは1.3995まで下落。ポンド円はドル買いの綱引きから148.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 154P  2月累計 2336P]
149.85(S)⇒149.40利確45P
149.68(S)⇒149.49利確19P
149.64(S)⇒149.47利確17P
149.69(S)⇒149.48利確21P
149.43(S)⇒149.23利確20P  
149.22(S)⇒149.07利確15P
149.20(S)⇒149.03利確17P  2018-02-17 00:35
148.93(S)保有
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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NY-strategy(2018.2.16)

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NY-strategy(2018.2.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.90-148.61【↓】売り
《売りポイント》[1]149.39 [2]149.47
《利食いポイント》148.94-149.04

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:30 米1月輸入物価指数
22:30 米1月住宅着工件数
22:30 米1月建設許可件数
24:00 米2月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]

2018.2.16ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下やや英小売売上高悪化からポンド売り

・ドル円は菅義房長官の「為替市場をこれまで以上に緊張感を持って見守りたい」等の見解を示した事から106.18まで買い戻しが入る。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りや英小売売上高が市場予想を下回った事からのポンド売りで1.4056まで下落。ポンド円は序盤ドル円とポンドドルの相反する動きから149.55を挟んで揉み合い。中盤、ポンドドルのドル買いがドル円のドル買いより強くなった事でポンドドルに連れて149.13まで下落となっています(20:00)。

[売買結果] [本日 122P  2月累計 2304P]
149.85(S)⇒149.40利確45P
149.68(S)⇒149.49利確19P
149.64(S)⇒149.47利確17P
149.69(S)⇒149.48利確21P
149.43(S)⇒149.23利確20P  2018-02-16 20:49
148.84(S)保有
151.90(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)
151.80(S)保有(スイング、リミットを145.91に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.1.21規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.16)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.2.16)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》105.88-106.05
《ストップ》106.31
《ターゲット》105.35-105.45
《現行水準》 2018.2.16_15:00現在 105.79

ポンドドル

《買いポイント》1.4100-1.4124
《ストップ》1.4090
《ターゲット》1.4151-1.4157
《現行水準》 2018.2.16_15:00現在 1.4132

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.2.16_15:00現在 132.76

ユーロドル

《買いポイント》1.2519-1.2532
《ストップ》1.2503
《ターゲット》1.2562-1.2569
《現行水準》 2018.2.16_15:00現在 1.2540

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.8版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
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