FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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2.wonderfx「12月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「11月」月中からの途中入会も可能です

日米休場前のポジション調整を警戒

米国は11月22日(木)感謝祭で休場。23日(金)ブラックフライデーで株式・債券市場は短縮取引となっています。日本も23日(金)は勤労感謝の日で休場です。月初から株安、原油下落、ドル安が進行しています。感謝祭に向けてファンドや金融機関のポジション調整よる利益、損失の確定が警戒されますので注意をして下さい。更に感謝祭中から流動性も著しく低下し、値が飛びやすくなったり、スプレッドが広がりやすくなります。

秋休み

11月22日(木)~25日(日)は秋休みとさせて頂きます。※22日(木)はTOKYO-strategyのみ更新です。
26日(月)TOKYO-strategyから通常通り、記事更新とリアルタイムトレードを再開しますのでよろしくお願いします。

algorithm analysis欧州戦略(2018.11.21)

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LONDON-strategy(2018.11.21)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.21)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.55-112.65
《ストップ》112.41
《ターゲット》112.89-112.95
《現行水準》 2018.11.21_06:55現在 112.74

ポンドドル

《売りポイント》1.2803-1.2813
《ストップ》1.2838
《ターゲット》1.2760-1.2769
《現行水準》 2018.11.21_06:55現在 1.2788

ユーロ円

《売りポイント》128.28-128.43
《ストップ》128.57
《ターゲット》127.92-127.99
《現行水準》 2018.11.21_06:55現在 128.24

ユーロドル

《売りポイント》1.1381-1.1391
《ストップ》1.1409
《ターゲット》1.1347-1.1354
《現行水準》 2018.11.21_06:55現在 1.1371

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.11.21)

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TOKYO-strategy(2018.11.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.52-143.73【↓】売り
《売りポイント》[1]144.26 [2]144.38
《利食いポイント》143.93-143.99

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを144.74に入れて144.32からの売りです。22Pips利食いポイント=144.10。最終利食いポイント=143.84です。
※2018.11.21_07:000現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(144.81)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(144.74)
◇25時間移動平均線(144.47)
◇基準線(144.46)
◇転換線(144.27)
◇11/21 06:30(144.18)
◇5時間移動平均線(144.13)
※2018.11.21_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(上髭陰線 実体:42Pips、上髭:31Pips、下髭:15Pips)です。
東京からNY時間まで世界株安からリスク回避の流れで下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(148.82)ショート転換5日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.19)
◇転換線(146.75)
◇基準線(146.12)
◇21日移動平均線(145.96)
◇75日移動平均線(145.59)
◇5日移動平均線(145.26)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇11/21 06:30(144.18)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.21_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均安を見越した円買いが先行。ドル円は112.39まで、ポンド円は144.54まで下落(8:30)。
・290円超安まで下落した日経平均が一服し、更にゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は112.66まで、ポンド円は144.81まで上昇。
・後場から日経平均が再下落すると再び円買いに。ドル円は112.49まで、ポンド円は144.62まで下落となっています。

2018.11.20ポンド円LONDON-Summary

株価、債権連動

・欧州株全面安や英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2822まで、ポンド円は144.06まで下落(18:20)。その後、株価が下げ止まり、英10年債権利回りが上昇に転じると、ポンドドルは1.2882まで、ポンド円は144.91まで買い戻しとなっています(20:20)

2018.11.20ポンド円NY-Summary

全般的にドル買い戻し

・欧州株全面安やイタリア財政懸念を背景にユーロドルの下落に連れて全般的にドル買い戻しが進行。ポンドドルは1.2776まで、ポンド円は144.02まで下落。
・一方でドル円は米住宅着工件数や建設許可件数が市場予想を上回った事や米10年債権利回りが低下幅を縮小した事で112.84まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 101P  11月累計 1318P]
144.74(S)⇒144.51利確23P
144.81(S)⇒144.71利確10P
144.81(S)⇒144.66利確15P
144.71(S)⇒144.42利確29P
144.66(S)⇒144.42利確24P  2018-11-20 17:47


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.11.20)

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NY-strategy(2018.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.67-143.29【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.91
《利食いポイント》143.94-144.05
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.05
《利食いポイント》144.91-145.01

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.94-145.01)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10月住宅着工件数
22:30 米10月建設許可件数

2018.11.20ポンド円LONDON-Summary

株価、債権連動

・欧州株全面安や英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2822まで、ポンド円は144.06まで下落(18:20)。その後、株価が下げ止まり、英10年債権利回りが上昇に転じると、ポンドドルは1.2882まで、ポンド円は144.91まで買い戻しとなっています(20:20)

[売買結果] [本日 101P  11月累計 1318P]
144.74(S)⇒144.51利確23P
144.81(S)⇒144.71利確10P
144.81(S)⇒144.66利確15P
144.71(S)⇒144.42利確29P
144.66(S)⇒144.42利確24P  2018-11-20 17:47


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.20)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.11.20)

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LONDON-strategy(2018.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.46-143.92【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.97
《利食いポイント》144.34-144.41
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.41
《利食いポイント》144.97-145.04

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.34-145.04)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標等は
19:00 カーニー英中銀総裁=財務委員会で議会証言
20:00 英11月CBI企業動向調査

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.20_15:00現在

2018.11.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均安を見越した円買いが先行。ドル円は112.39まで、ポンド円は144.54まで下落(8:30)。
・290円超安まで下落した日経平均が一服し、更にゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入ると、ドル円は112.66まで、ポンド円は144.81まで上昇。
・後場から日経平均が再下落すると再び円買いに。ドル円は112.49まで、ポンド円は144.62まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1217P]
144.74(S) 保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.11.20)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.61-112.71
《ストップ》112.84
《ターゲット》112.33-112.39
《現行水準》 2018.11.20_06:55現在 112.54

ポンドドル

《買いポイント》1.2819-1.2824
《ストップ》1.2800
《ターゲット》1.2874-1.2880
《現行水準》 2018.11.20_06:55現在 1.2849

ユーロ円

《買いポイント》128.61-128.66
《ストップ》128.46
《ターゲット》129.07-129.11
《現行水準》 2018.11.20_06:55現在 128.89

ユーロドル

《買いポイント》1.1423-1.1428
《ストップ》1.1408
《ターゲット》1.1467-1.1472
《現行水準》 2018.11.20_06:55現在 1.1452

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.11.20)

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TOKYO-strategy(2018.11.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.26-143.71【↓】売り
《売りポイント》[1]144.95 [2]145.01
《利食いポイント》144.32-144.39

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.20_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(145.12)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.36)
◇基準線(144.80)
◇転換線(144.73)
◇25時間移動平均線(144.72)
◇11/20 06:30(144.68)
◇5時間移動平均線(144.62)
※2018.11.20_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(小陰線上下に髭 実体:9Pips、上髭:53Pips、下髭:39Pips)です。
東京時間は方向性の無い展開。欧州時間は英10年債権利回り上昇幅を縮小とメイ英首相がブレグジット延長に否定的との発言からポンド売りで下攻め。NY時間はNAHB住宅市場指数下振れやダウ平均の大幅下落からリスク回避で下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(149.10)ショート転換4日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.24)
◇転換線(146.86)
◇基準線(146.12)
◇21日移動平均線(146.06)
◇5日移動平均線(145.97)
◇75日移動平均線(145.59)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇11/20 06:30(144.68)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.20_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.19ポンド円TOKYO-Summary

方向性の無い展開

・週末、APEC首脳会議で米中の対立から首脳宣言の採択が無かった事で円買いが先行。ドル円は112.60まで、ポンド円は145.54まで下落(8:30)。
・日経平均が寄付き(前日比▲1.31円)から200円超高まで上昇するとリスク回避後退から円売りが進行。ドル円は112.81まで、ポンド円は144.78まで上昇。
・日経平均が失速すると再び円買いに。ドル円は112.63まで、ポンド円は144.53まで下落(11:40)。
・後場から日経平均が再上昇し米10年債権利回りが上昇するとドル買いに。ドル円は112.80まで上昇。一方でポンドドルは1.2821まで下落。ポンド円は両通貨の綱引きから144.70まで上昇後、144.55まで下落。やや方向性の無い動きとなっています(14:20)。

2018.11.19ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット延長に否定的

・欧州早朝は英10年債権利回り上昇から持ち高調整のポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.2883まで、ポンド円は145.31まで上昇(17:40)。
・その後、英10年債権利回りが上昇幅を縮小するとポンド売りに。更にメイ英首相がブレグジット延長に否定的との発言からポンド売りが加速。ポンドドルは1.2794まで、ポンド円は144.29まで下落となっています(21:00)。

2018.11.19ポンド円NY-Summary

NAHB住宅市場指数下振れ

・NAHB住宅市場指数の下振れやダウ平均の大幅下落、米10年債権利回り低下から円買いドル類が進行。ドル円は112.45まで、ポンド円は144.40まで下落。一方でポンドドルは1.2872まで上昇。
・株価や米10年債権利回りが下げ止まると、ドル円は112.50を挟んで、ポンド円は144.60を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはメイ英首相の党首不信任投票を行方を見極めたいと1.2855を挟んでの動きとなっています。

[売買結果] [昨日 86P  11月累計 1217P]
144.64(L)⇒144.81利確17P
144.93(L)⇒145.19利確26P  2018-11-19 17:09
144.97(S)⇒144.86利確11P
145.00(S)⇒144.82利確18P
144.87(S)⇒144.73利確14P  2018-11-19 23:43


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.11.19)

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NY-strategy(2018.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.24-143.69【↓】売り
《売りポイント》[1]144.73 [2]144.83
《利食いポイント》144.09-144.21

※売りサインに転換しています
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

2018.11.19ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット延長に否定的

・欧州早朝は英10年債権利回り上昇から持ち高調整のポンド買いが優勢に。ポンドドルは1.2883まで、ポンド円は145.31まで上昇(17:40)。
・その後、英10年債権利回りが上昇幅を縮小するとポンド売りに。更にメイ英首相がブレグジット延長に否定的との発言からポンド売りが加速。ポンドドルは1.2794まで、ポンド円は144.29まで下落となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 43P  11月累計 1174P]
144.64(L)⇒144.81利確17P
144.93(L)⇒145.19利確26P  2018-11-19 17:09


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.19)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.11.19)

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LONDON-strategy(2018.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.30-144.05【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.90
《利食いポイント》144.40-144.45
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.45
《利食いポイント》144.90-144.96

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(14.40-144.96)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.19_15:00現在

2018.11.19ポンド円TOKYO-Summary

方向性の無い展開

・週末、APEC首脳会議で米中の対立から首脳宣言の採択が無かった事で円買いが先行。ドル円は112.60まで、ポンド円は145.54まで下落(8:30)。
・日経平均が寄付き(前日比▲1.31円)から200円超高まで上昇するとリスク回避後退から円売りが進行。ドル円は112.81まで、ポンド円は144.78まで上昇。
・日経平均が失速すると再び円買いに。ドル円は112.63まで、ポンド円は144.53まで下落(11:40)。
・後場から日経平均が再上昇し米10年債権利回りが上昇するとドル買いに。ドル円は112.80まで上昇。一方でポンドドルは1.2821まで下落。ポンド円は両通貨の綱引きから144.70まで上昇後、144.55まで下落。やや方向性の無い動きとなっています(14:20)。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1131P]
144.64(L)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.11.19)

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TOKYO-strategy(2018.11.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.30-144.39【↑】買い
《買いポイント》[1]144.69 [2]144.59
《利食いポイント》145.00-145.07

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。 波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※2018.11.19_07:00現在

2018.11.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が上昇幅を縮小すると円買いドル売り

・日経平均が上昇幅を縮小すると円買いドル売りに。ドル円は113.32まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れに沿って1.2794まで上昇。ポンド円は両通貨のドル買いの綱引きで145.05を挟んで揉み合いとなっています。

2018.11.16ポンド円LONDON-Summary

神経質な展開

・昨日急落からの反動で早朝の欧州はポンド買い戻しが優勢ですが、やはりメイ政権の先行き不安を警戒し戻りも限定的で神経質な展開となっています。

2018.11.16ポンド円NY-Summary

政権の先行き不透明感からポンド売り

・米10年債権利回り低下低下からの円買いドル売りで、ドル円は112.60まで下落。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りとメイ英首相への信任を表明する閣僚が相次いだ事でポンド買い戻しが入り1.2876まで上昇。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで145.20を挟んで揉み合い。
・24時過ぎから与党保守党内ではメイ首相に対する党首信任投票を求める動きが広がり、政権の先行き不透明感からポンド売りが優勢となり、ポンドドルは1.2810まで、ポンド円は146.61まで下落となっています。

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が横這い、75時間線が下向き。パラボリック(145.18)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線と同値です。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.71)
◇基準線(145.02)
◇転換線(145.02)
◇25時間移動平均線(144.98)
◇11/17 06:55(144.77)
◇5時間移動平均線(144.71)
※2018.11.17_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

二日連続の陰線(陰線上下に髭 実体:28Pips、上髭:38Pips、下髭:15Pips)です。
東京から欧州時間は神経質な展開で揉み合い。NY時間はメイ政権の先行き不透明感からポンド売りで下攻めとなります。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(149.21)ショート転換3日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(147.25)
◇転換線(146.86)
◇5日移動平均線(146.29)
◇21日移動平均線(146.18)
◇基準線(146.12)
◇75日移動平均線(145.58)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇11/17 06:55(144.77)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.17_06:55現在のデータを基にしています

[売買結果] [本日 0P  11月累計 1131P]


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.11.19)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.11.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.97-113.01
《ストップ》113.35
《ターゲット》112.59-112.66
《現行水準》 2018.11.17_05:55現在  112.86

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.17_05:55現在  1.2828

ユーロ円

《買いポイント》128.64-128.74
《ストップ》128.52
《ターゲット》128.95-129.00
《現行水準》 2018.11.17_05:55現在  128.85

ユーロドル

《買いポイント》1.1400-1.1410
《ストップ》1.1381
《ターゲット》1.1436-1.1447
《現行水準》 2018.11.17_05:55現在  1.1417

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 

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