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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は8:30-10:30、15:00-18:00、21:00-24:00です
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2.wonderfx「10月」会員受付を開始しています。尚、「9月」月中からの途中入会も可能です

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2016.9.26)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2019.26)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》100.88-100.94
《ストップ》100.71
《ターゲット》101.17-101.29
《現行水準》 2016.9.24_05:55現在  101.01

ポンドドル

《買いポイント》1.2948-1.2963
《ストップ》1.2919
《ターゲット》1.2991-1.3007
《現行水準》 2016.9.24_05:55現在 1.2971

ユーロ円

《買いポイント》113.30-113.40
《ストップ》113.17
《ターゲット》113.63-113.69
《現行水準》 2016.9.24_05:55現在  113.42

ユーロドル

《買いポイント》1.1205-1.1220
《ストップ》1.1196
《ターゲット》1.1245-1.1250
《現行水準》 2016.9.24_05:55現在  1.1228

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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【重要】5日線攻防でトレンドの見極め=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2016.9.26)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2016.9.26)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.68-130.45【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]131.27
《利食いポイント》130.65-130.82
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]130.82
《利食いポイント》131.27-131.48

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.48-130.65)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※ダウ平均は131ドル安、日経先物終値(9/24 6:00)は16527円でNY22:30から10円安となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2016.9.25_12:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き、パラボリック(130.52)はロング、MACDはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(131.48)
◇基準線(131.36)
◇25時間移動平均線(131.35)
◇9/24 05:55(131.04)
◇5時間移動平均線(130.96)
◇転換線(130.79)
2016.9.24_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの見極め

陰線(陰線 、実体:69Pips、上髭:54Pips、下髭:56Pips)です。
東京時間序盤はゴトウ日実需(輸入)や菅官房長官の円高牽制発言から円売りから上攻め。中盤以降、日経平均が下落すると円買い戻しから【下攻め↓】。欧州時間は対ユーロでポンド売りが進行した事でポンドドルの下落に連れて【下攻め↓】。NY時間は米10年債権利回り上昇幅を縮小からドル売り戻しでポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】、5日線の攻防となっています。上攻め。
短期トレンドは5下線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(135.43)はショート転換10日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持出来れば下落トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンド継続から同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇6月24日高値(160.09)
◇一目均衡表雲の上限②(144.42)
◇7月15日高値(143.22)
◇9月2日高値(138.81)※0%
◇75日移動平均線(136.96)
◇9月2日高値 から8月16日安値への23.6%下押し(136.54)
◇9月2日高値 から8月16日安値への38.2%下押し(135.14)
◇21日移動平均線(134.72)
◇一目均衡表、基準線(134.58)
◇9月2日高値 から8月16日安値への50.0%下押し(134.00)
◇一目均衡表雲の下限①(133.91)
◇一目均衡表、転換線(133.50)
◇9月2日高値 から8月16日安値への61.8%下押し(132.87)
◇5日移動平均線(131.68)
◇9月2日高値 から8月16日安値への76.4%下押し(131.47)
◇9/24 05:55(131.04)
◇8月16日安値(129.20)※100%
◇7月6日安値(128.74)
◇9月2日高値 から8月16日安値への138.2下押し(125.52)
※8月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2016.9.24_05:55現在

2016.9.23ポンド円TOKYO-Summary=ゴトウ日実需(輸入)や菅官房長官の円高牽制発言から円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや菅官房長官の円高牽制発言から円売りが進行し、ドル円は101.24まで、ポンド円は132.27まで上昇。その後、高値圏で揉み合うも、日経平均が下落すると円買い戻しから、ドル円は100.92まで、ポンド円は131.62まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しの影響で1.3031まで下落となっています。

2016.9.23ポンド円LONDON-Summary=対ユーロでポンド売りが進行

・特段の材料は無いですが対ユーロでポンド売りが進行した事で、ポンドドルは1.29689まで、ポンド円は130.59まで下落。
・一方でドル円は欧州参入後101.10まで下値を切り上げるも、欧州株や日経ナイトセッションが弱含むと100.67まで下落となっています。

2016.9.23ポンド円NY-Summary=、米10年債権利回り上昇幅を縮小からドル売り戻し

・ローゼングレン米ボストン連銀総裁の発言(利上げ見送りは著しい不均衡生じさせるリスク)からドル買いが進行。ドル円は101.09まで上昇。一方でポンドドルは1.2914まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで130.46まで下落(22:10)。
・その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.2973まで、ポンド円は131.13まで上昇。一方でドル円は101円を意識した揉み合い続いています。

[売買結果][本日 0P  9月累計 3648P]
130.80(S)保有
132.15(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-25:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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13週線を下抜けて下降トレンド再開=Week strategy(9/26-9/30)

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Week strategy(9/26-9/30)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週9/26-9/30方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆131.64-128.55【↓】

中期トレンド=13週線を下抜けて下降トレンド再開

※中期トレンド(週足)は三週連続の陰線(上髭陰線、実体部:189Pips、上髭:54Pips、下髭:63Pips)引けです。

9月19日(月)東京時間は対資源国通貨中心にドル売りが進行し、ドル円の下落に連れて下攻め。欧州時間は大量の円買い持ち込まれた事で下攻め。NY時間はユーロポンドの買い戻しが再開しポンドドルの下落に連れて下攻め。
9月20日(火)東京時間は日経平均が下落に転じて再びマイナス圏に入ると円買い戻しから下攻め。欧州時間はEU離脱絡みからポンド売りが再燃し下攻め。NY時間は米住宅指標悪化から米10年債権利回り低下で下攻め。終盤、米10年債利回りが低下幅を縮小すると円売り戻しから上攻め。
9月21日(水)東京時間は日銀の長短金利操作付量的・質的金融緩和の導入を受けて円売りが進行して上攻め。欧州時間からNY時間中盤は利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落から円買いで下攻め。 FOMCは政策金利を据え置く事を発表。発表後、売り買いが交差。その後、米10年債権利回り低下からドル売りが優勢となり、ポンドドルの上昇に連れて上攻め。
9月22日(木)東京時間は国際金融資本市場に係る情報交換会合の開催が伝わると円売りから上攻め。欧州時間は 浅川財務官による円高をけん制発言から円売りで上攻め。NY時間は フォーブス英中銀委員発言からポンド買いで上攻め。その後、利益確定に押されて下攻め。
9月23日(金)東京時間序盤はゴトウ日実需(輸入)や菅官房長官の円高牽制発言から円売りから上攻め。中盤以降、日経平均が下落すると円買い戻しから下攻め。欧州時間は対ユーロでポンド売りが進行した事でポンドドルの下落に連れて下攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇幅を縮小からドル売り戻しでポンドドルの上昇に連れて上攻め。

トレンドラインは4週線が下向きに変化。6週線が横這い。13週線、26週線、52週線が下向き。パラボリック(141.27)はショート転換16週目です。
転換線、13週線、6週線を下抜けて下降トレンド再開てす。
来週は13週線を上値目処とした戻り売りから下攻めの展開が想定されます。

◇2015年6月24日高値(195.85)
◇2015年8月18日高値(195.23)
◇2015年11月19日高値(188.77)
◇一目均衡表雲の上限②(175.28)
◇2月1日高値(174.97)
◇一目均衡表雲の下限①(168.29)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇52週移動平均線(159.78)
◇基準線(146.31)
◇26週移動平均線(144.46)
◇転換線(134.66)
◇4週移動平均線(134.63)
◇13週移動平均線(134.30)
◇6週移動平均線(133.87)
◇9/24 05:55(131.04)
◇8月1日安値(129.20)
◇7月6日安値(128.74)
2016.9.24_05:55現在

2016.9.23ポンド円TOKYO-Summary=ゴトウ日実需(輸入)や菅官房長官の円高牽制発言から円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや菅官房長官の円高牽制発言から円売りが進行し、ドル円は101.24まで、ポンド円は132.27まで上昇。その後、高値圏で揉み合うも、日経平均が下落すると円買い戻しから、ドル円は100.92まで、ポンド円は131.62まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しの影響で1.3031まで下落となっています。

2016.9.23ポンド円LONDON-Summary=対ユーロでポンド売りが進行

・特段の材料は無いですが対ユーロでポンド売りが進行した事で、ポンドドルは1.29689まで、ポンド円は130.59まで下落。
・一方でドル円は欧州参入後101.10まで下値を切り上げるも、欧州株や日経ナイトセッションが弱含むと100.67まで下落となっています。

2016.9.23ポンド円NY-Summary=、米10年債権利回り上昇幅を縮小からドル売り戻し

・ローゼングレン米ボストン連銀総裁の発言(利上げ見送りは著しい不均衡生じさせるリスク)からドル買いが進行。ドル円は101.09まで上昇。一方でポンドドルは1.2914まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで130.46まで下落(22:10)。
・その後、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると、ポンドドルは1.2973まで、ポンド円は131.13まで上昇。一方でドル円は101円を意識した揉み合い続いています。

[売買結果][昨日 140P  9月累計 3648P]
131.93(S)⇒131.77利確16P
132.28(S)⇒132.09利確19P
132.10(S)⇒131.90利確20P
131.96(S)⇒131.90利確6P
132.04(S)⇒131.84利確20P  
131.50(S)⇒131.33利確17P  
130.75(S)⇒130.66利確9P
130.61(S)⇒130.66利確▲5P
130.83(S)⇒130.62利確21P
130.97(S)⇒130.84利確13P
130.88(S)⇒130.84利確4P  2016-09-24 00:19
130.80(S)保有
132.15(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日06:00~土曜日5:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2016.9.23)

tinytags (3)

NY-strategy(2016.9.23)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆131.54-129.82【↓】売り
《売りポイント》[1]130.97 [2]131.07
《利食いポイント》130.26-130.39

※売りサインに継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は戻り売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※NY時間の米国指標は
22:45 米9月製造業PMI[速報]

2016.9.23ポンド円LONDON-Summary=対ユーロでポンド売りが進行

・特段の材料は無いですが対ユーロでポンド売りが進行した事で、ポンドドルは1.29689まで、ポンド円は130.59まで下落。
・一方でドル円は欧州参入後101.10まで下値を切り上げるも、欧州株や日経ナイトセッションが弱含むと100.67まで下落となっています。

[売買結果][本日 98P  9月累計 3606P]
131.93(S)⇒131.77利確16P
132.28(S)⇒132.09利確19P
132.10(S)⇒131.90利確20P
131.96(S)⇒131.90利確6P
132.04(S)⇒131.84利確20P  
131.50(S)⇒131.33利確17P  2016-09-23 17:24
132.15(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2016.9.23)

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algorithm analysis欧州戦略(2016.9.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》100.72-100.82
《ストップ》100.43
《ターゲット》101.26-101.35
《現行水準》 2016.9.23_15:00現在 100.99

ポンドドル

《売りポイント》1.3053-13063
《ストップ》1.3082
《ターゲット》1.3018-1.3024
《現行水準》 2016.9.23_15:00現在 1.3038

ユーロ円

《売りポイント》113.14-113.29
《ストップ》113.46
《ターゲット》112.78-112.86
《現行水準》 2016.9.23_15:00現在 113.10

ユーロドル

《売りポイント》1.1216-1.1226
《ストップ》1.1248
《ターゲット》1.1177-1.1184
《現行水準》 2016.9.23_15:00現在 1.1198

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年9月23日the指値man(欧州版)№1789

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2016年9月23日the指値man(欧州版)№1789

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~20:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》131.85(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》131.63ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》131.41(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》132.12

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)6:20~7:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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LONDON-strategy(2016.9.23)

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LONDON-strategy(2016.9.23)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆132.20-131.14【↓】売り
《売りポイント》[1]131.85 [2]132.00
《利食いポイント》131.41-131.49

※売りサインに継続です。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値微弱の買い、32時間値買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は戻り売りから参入を致します。
2016.9.23_15:00現在

2016.9.23ポンド円TOKYO-Summary=ゴトウ日実需(輸入)や菅官房長官の円高牽制発言から円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや菅官房長官の円高牽制発言から円売りが進行し、ドル円は101.24まで、ポンド円は132.27まで上昇。その後、高値圏で揉み合うも、日経平均が下落すると円買い戻しから、ドル円は100.92まで、ポンド円は131.62まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しの影響で1.3031まで下落となっています。

[売買結果][本日 81P  9月累計 3589P]
131.93(S)⇒131.77利確16P
132.28(S)⇒132.09利確19P
132.10(S)⇒131.90利確20P
131.96(S)⇒131.90利確6P
132.04(S)⇒131.84利確20P  2016-09-23 14:14
132.15(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2016.9.23)

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algorithm analysis東京戦略(2016.9.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》100.55-100.60
《ストップ》100.36
《ターゲット》100.94-101.02
《現行水準》 2016.9.23_05:55現在 100.75

ポンドドル

《売りポイント》1.3089-1.3104
《ストップ》1.3122
《ターゲット》1.3036-1.3045
《現行水準》 2016.9.23_05:55現在 1.3080

ユーロ円

《売りポイント》113.11-113.21
《ストップ》113.40
《ターゲット》112.76-112.83
《現行水準》 2016.9.23_05:55現在 112.93

ユーロドル

《売りポイント》1.1222-1.1232
《ストップ》1.1250
《ターゲット》1.1186-1.1193
《現行水準》 2016.9.23_05:55現在 1.1208

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2016年9月23日the指値man(東京版)№1788

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2016年9月23日the指値man(東京版)№1788

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》131.92(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》131.70ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》131.56(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》132.16

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)6:20~7:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2016.9.23)

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TOKYO-strategy(2016.9.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆132.22-131.33【↓】売り
《売りポイント》[1]131.92 [2]132.07
《利食いポイント》131.55-131.62

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は戻り売りから参入を致します。
※ダウ平均は98ドル高、日経先物終値(6:00)は16763円でNY22:30から17円安となっています。
2016.9.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き、パラボリック(136.12)はロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(131.84)
◇5時間移動平均線(131.84)
◇転換線(131.83)
◇9/23 05:30(131.77)
◇基準線(131.40)
◇25時間移動平均線(131.38)
2016.9.23_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの見極め

六日振りの陽線(陽線 、実体:100Pips、上髭:49Pips、下髭:21Pips)です。
東京時間は国際金融資本市場に係る情報交換会合の開催が伝わると円売りから【上攻め↑】。欧州時間は 浅川財務官による円高をけん制発言から円売りで【上攻め↑】。NY時間は フォーブス英中銀委員発言からポンド買いで上攻め。その後、利益確定に押されて【下攻め↓】、5日線のこうぼうとなっています。
短期トレンドは5下線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が下向きに変化、75日線が下向き。パラボリック(136.12)はショート転換9日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&維持出来れば下落トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、下落トレンド継続から同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇6月24日高値(160.09)
◇一目均衡表雲の上限②(144.42)
◇7月15日高値(143.22)
◇9月2日高値(138.81)※0%
◇75日移動平均線(137.25)
◇9月2日高値 から8月16日安値への23.6%下押し(136.54)
◇9月2日高値 から8月16日安値への38.2%下押し(135.14)
◇21日移動平均線(134.79)
◇一目均衡表、基準線(134.42)
◇9月2日高値 から8月16日安値への50.0%下押し(134.00)
◇一目均衡表雲の下限①(133.91)
◇一目均衡表、転換線(133.50)
◇9月2日高値 から8月16日安値への61.8%下押し(132.87)
◇5日移動平均線(132.06)
◇9/23 05:30(131.77)
◇9月2日高値 から8月16日安値への76.4%下押し(131.47)
◇8月16日安値(129.20)※100%
◇7月6日安値(128.74)
◇9月2日高値 から8月16日安値への138.2下押し(125.52)
※8月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2016.9.23_05:30現在

2016.9.22ポンド円TOKYO-Summary=国際金融資本市場に係る情報交換会合を開催と伝わると円売り優勢に

・前日、FRBが米利上げ見送りをきっかけに円買いドル売りに。ドル円は100.09まで、ポンド円は130.55まで下落。その後、金融庁、財務省、日銀は14時に国際金融資本市場に係る情報交換会合を開催すると伝わると、円売りドル買いが進行しドル円は100.47まで、ポンド円は131.01まで上昇。
・一方でポンドドルはFRBが米利上げ見送りをきっかけに全般ドル売りが進行した流れから1.3056まで上昇となっています。

2016.9.22ポンド円LONDON-Summary=浅川財務官による円高をけん制発言から円売り

・日経ナイトセッション上昇や浅川財務官による円高をけん制発言から円売りが進行。ドル円は100.86まで、ポンド円は131.93まで上昇。
・一方でポンドドルはFRBが米利上げ見送りをきっかけに全般ドル売りが進行した流れから1.3084まで上昇。その後、ユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3047まで下落となっています。

2016.9.22ポンド円NY-Summary=フォーブス英中銀委員発言からポンド買い

・ 前日の米FRBが利上げ先送りでドル売りが続いている他、 フォーブス英中銀委員の当面は追加利下げの必要ない等の発言からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3119まで、ポンド円は132.26まで上昇。一巡後、利益確定に押されて、ポンドドルは1.3063まで、ポンド円は131.69まで下落。
・一方でドル円はダウ平均150ドル超高や日経ナイトセッション高を背景に円売りドル買いが進行し100.83で上昇。株価の上昇が一服すると、ドル円は100.77まで上値を切り下げています。

[売買結果][昨日 93P  9月累計 3508P]
131.47(L)⇒131.63利確16P
131.43(L)⇒131.59利確16P
132.22(S)⇒131.99利確23P
131.97(S)⇒131.99利確▲2P
131.95(S)⇒131.99利確▲4P
132.20(S)⇒132.01利確19P
132.10(S)⇒132.01利確9P
132.04(S)⇒131.97利確7P
131.79(S)⇒131.97利確▲18P
132.06(S)⇒131.79利確27P 2016-09-23 04:52
132.15(S)保有(スイング:リミットを129.66に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.9.22)

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NY-strategy(2016.9.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.51-130.96【↑】買い
《買いポイント》[1]131.47 [2]131.30
《利食いポイント》131.99-132.11

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
21:30 米8月シカゴ連銀全米活動指数=市場予想悪化
21:30 米新規失業保険申請件数=市場予想悪化
22:00 米7月住宅価格指数=市場予想改善
22:00 ドラギECB総裁=講演 
23:00 米8月中古住宅販売件数=市場予想改善
23:00 米8月景気先行指数=市場予想悪化
24:00 米カンザスシティ連銀9月製造業活動指数

2016.9.22ポンド円LONDON-Summary=浅川財務官による円高をけん制発言から円売り

・日経ナイトセッション上昇や浅川財務官による円高をけん制発言から円売りが進行。ドル円は100.86まで、ポンド円は131.93まで上昇。
・一方でポンドドルはFRBが米利上げ見送りをきっかけに全般ドル売りが進行した流れから1.3084まで上昇。その後、ユーロ買いポンド売りが進行した事で1.3047まで下落となっています。

[売買結果][本日 0P  9月累計 3415P]


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2016.9.22)

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algorithm analysis東京戦略(2016.9.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》100.53-100.63
《ストップ》100.84
《ターゲット》100.15-100.22
《現行水準》 2016.9.22_05:55現在 100.32

ポンドドル

《買いポイント》1.3001-1.3011
《ストップ》1.2959
《ターゲット》1.3062-1.3074
《現行水準》 2016.9.22_05:55現在 1.3037

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2016.9.22_05:55現在 112.29

ユーロドル

《買いポイント》1.1162-1.1172
《ストップ》1.1137
《ターゲット》1.1207-1.1215
《現行水準》 2016.9.22_05:55現在 1.1191

【data条件とポイント値の利用方法】
※このalogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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TOKYO-strategy(2016.9.22)

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TOKYO-strategy(2016.9.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆131.91-129.69【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]131.20
《利食いポイント》130.30-130.40
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]130.40
《利食いポイント》131.20-132.29

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(131.29-130.30)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※東京時間は秋分の日で休場です。市場の薄いところを付いて仕掛けが入り易いので注意をして下さい。
※ダウ平均は163ドル高、日経先物終値(6:00)は16480円でNY22:30から29円安となっています。
2016.9.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き、パラボリック(131.79)はショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(132.36)
◇基準線(131.82)
◇25時間移動平均線(131.65)
◇9/22 05:30(130.96)
◇転換線(130.86)
◇5時間移動平均線(130.84)
2016.9.22_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

五日連続の陰線(陰線上下に髭 、実体:120Pips、上髭:109Pips、下髭:56Pips)です。
東京時間は日銀の長短金利操作付量的・質的金融緩和の導入を受けて円売りが進行して【上攻め↑】。欧州時間からNY時間中盤は利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落から円買いで【下攻め↓】。 FOMCは政策金利を据え置く事を発表。発表後、売り買いが交差。その後、米10年債権利回り低下からドル売りが優勢となり、ポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
短期トレンドは5下線が21日線を下抜けてデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が横ばいに変化、75日線が下向き。パラボリック(136.90)はショート転換8日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇6月24日高値(160.09)
◇一目均衡表雲の上限②(144.42)
◇7月15日高値(143.22)
◇9月2日高値(138.81)※0%
◇75日移動平均線(137.55)
◇9月2日高値 から8月16日安値への23.6%下押し(136.54)
◇9月2日高値 から8月16日安値への38.2%下押し(135.14)
◇21日移動平均線(134.85)
◇一目均衡表、基準線(134.42)
◇一目均衡表雲の下限①(134.21)
◇9月2日高値 から8月16日安値への50.0%下押し(134.00)
◇一目均衡表、転換線(133.75)
◇9月2日高値 から8月16日安値への61.8%下押し(132.87)
◇5日移動平均線(132.77)
◇9月2日高値 から8月16日安値への76.4%下押し(131.47)
◇9/22 05:30(130.96)
◇8月16日安値(129.20)※100%
◇7月6日安値(128.74)
◇9月2日高値 から8月16日安値への138.2下押し(125.52)
※8月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2016.9.22_05:30現在

2016.9.21ポンド円TOKYO-Summary=長短金利操作付量的・質的金融緩和の導入

・日銀金融政策決定会合の結果発表までは神経質な展開が続く。
・金融政策決定会合で、長短金利操作付量的・質的金融緩和の導入を決定。発表を受けて円売りドル買いが優勢となり、ドル円は102.78まで、ポンド円は133.26まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.2943まで下落となっています(14:15)

2016.9.21ポンド円LONDON-Summary=利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落から失速

・ドル円は利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落からの円買いで101.32まで下落。ポンド円の連動し131.70まで下落。
・一方でポンドドルは前日からのポンド売りが再開し1.2965まで下落。その後、原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が進行した流れに連れて1.3003まで上昇となっています。

2016.9.21ポンド円NY-Summary=日経ナイトセッションの大幅下落から円買い

・日経ナイトセッションの大幅下落を背景に円買いが進行。ドル円は100.55まで、ポンド円は130.39まで下落。その後、FOMCを控えた持ち高調整の円売り戻しから、ドル円は108.86まで、ポンド円は131.09まで上昇。
・FOMCは政策金利を据え置く事を発表。発表後、売り買いが交差。その後、米10年債権利回り低下からドル売りが優勢となり、ドル円は101.35まで下落。一方でポンドドルは1.3045まで、ポンド円は131.06まで上昇となっています(5:00)。

2016.9.21英国指標

英8月PSNCR[公共部門純借入所要額] +7億ポンド(7月 -24億ポンド)
英8月公的部門純借入額[除金融介入] +105億ポンド(予想 +102億ポンド)

[売買結果][昨日 267P  9月累計 3415P]
131.97(S)⇒131.91利確6P
131.86(S)⇒131.91利確▲5P
132.32(S)⇒132.10利確22P
132.09(S)⇒132.10利確▲1P
131.98(S)⇒132.10利確▲12P
131.95(S)⇒132.10利確▲15P  
133.00(S)⇒132.73利確27P
132.93(S)⇒132.62利確31P
132.90(S)⇒132.54利確36P
132.83(S)⇒132.54利確29P
132.74(S)⇒132.54利確20P  
131.54(S)⇒131.18利確36P
131.37(S)⇒131.04利確33P
130.82(S)⇒130.64利確18P
130.92(S)⇒130.69利確23P
130.98(S)⇒130.79利確19P  2016-09-21 23:30


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2016.9.21)

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NY-strategy(2016.9.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆132.96-130.62【↓】売り
《売りポイント》[1]131.98 [2]132.18
《利食いポイント》131.22-131.40

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
23:30 EIA週間石油在庫統計
※NY時間にはFOMCが有ります。コンセンサス据え置きです。注目は12月の利上げです。米大統領選挙も控えていますので12月は政治的な要因も入ります。注意をして下さい。
27:00 FOMC声明と経済予測発表
27:30 イエレンFRB議長=記者会見

2016.9.21ポンド円LONDON-Summary=利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落から失速

・ドル円は利益確定の円買いや日経ナイトセッション下落からの円買いで101.32まで下落。ポンド円の連動し131.70まで下落。
・一方でポンドドルは前日からのポンド売りが再開し1.2965まで下落。その後、原油先物上昇を受けて対資源国通貨でドル安が進行した流れに連れて1.3003まで上昇となっています。

2016.9.21英国指標

英8月PSNCR[公共部門純借入所要額] +7億ポンド(7月 -24億ポンド)
英8月公的部門純借入額[除金融介入] +105億ポンド(予想 +102億ポンド)

[売買結果][本日 138P  9月累計 3286P]
131.97(S)⇒131.91利確6P
131.86(S)⇒131.91利確▲5P
132.32(S)⇒132.10利確22P
132.09(S)⇒132.10利確▲1P
131.98(S)⇒132.10利確▲12P
131.95(S)⇒132.10利確▲15P  
133.00(S)⇒132.73利確27P
132.93(S)⇒132.62利確31P
132.90(S)⇒132.54利確36P
132.83(S)⇒132.54利確29P
132.74(S)⇒132.54利確20P  2016-09-21 16:16


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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