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1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です。
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2.wonderfx「11月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]から申込下さい。
尚、「10月」月中からの途中入会も可能です

algorithm analysis東京戦略(2018.10.18)

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TOKYO-strategy(2018.10.18)

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NY-strategy(2018.10.17)

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NY-strategy(2018.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.96-146.64【↓】売り
《売りポイント》[1]147.52 [2]147.62
《利食いポイント》146.97-147.08

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
21:30 米9月住宅着工件数
21:30 米9月建設許可件数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC議事録(9月25、26日開催分)

2018.10.17ポンド円LONDON-Summary

英インフル指標(CPI・RPI)が悪化

・英政府はブレグジット移行期間の延長を要求していないとBBCの報道を受けて交渉難航との見方からポンド売りが進行。ポンドドルは1.3150まで、ポンド円は147.57まで下落。
・英CPIやRPIが市場予想を下回るとポンド売が加速。ポンドドルは1.3122まで、ポンド円は147.30まで下落。一巡後、ショートカバーが入りも再びポンド売りが優勢となっています。

[売買結果] [本日 28P  10月累計 1147P]
148.11(L)⇒147.98利確▲13P(東京時間ポジ)
148.09(S)⇒147.93利確16P
147.98(S)⇒147.93利確5P
147.33(L)⇒147.53利確20P  2018-10-17 17:34
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.10.17)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.10.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 112.22

ポンドドル

《売りポイント》1.3192-1.3196
《ストップ》1.3216
《ターゲット》1.3155-1.3159
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 1.3172

ユーロ円

《売りポイント》129.80-129.90
《ストップ》130.09
《ターゲット》129.44-129.51
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 129.66

ユーロドル

《売りポイント》1.1561-1.1576
《ストップ》1.1594
《ターゲット》1.1541-1.1545
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 1.1554

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.10.17)

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LONDON-strategy(2018.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆148.21-147.38【↓】売り
《売りポイント》[1]147.93 [2]148.03
《利食いポイント》147.59-147.66

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値レンジ、32時間値買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英9月消費者物価指数
17:30 英9月小売物価指数
17:30 英9月生産者物価指数
17:30 英8月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.10.17_15:00現在

2018.10.17ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇幅を縮小

・日経平均が寄付き(+257.35円)から410円超高まで上昇幅を拡大すると円売りに。ドル円は112.41まで、ポンド円は148.24まで上昇。
・その後、日経平均が290円超高まで上昇幅を縮小すると円買い戻しが入り、ドル円は112.21まで、ポンド円は147.74まで失速。一方でポンドドルは合意なき離脱への懸念から1.3160まで下落となっています(14:25)。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1119P]
148.11(L)保有
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.10.17)

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algorithm analysis東京戦略(2018.10.17)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.06-112.09
《ストップ》111.95
《ターゲット》112.37-112.41
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 112.27

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 1.3187

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 129.94

ユーロドル

《売りポイント》1.1586-1.1596
《ストップ》1.1615
《ターゲット》1.1553-1.1560
《現行水準》 2018.10.17_15:00現在 1.1574

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.10.17)

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TOKYO-strategy(2018.10.17)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.01-147.38【↑】買い
《買いポイント》[1]147.92 [2]147.71
《利食いポイント》148.38-148.47

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを147.43に入れて147.91からの買いです。22Pips利食いポイント=148.13。最終利食いポイント=148.52です
※2018.10.17_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(148.30)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇10/17 05:30(148.08)
◇転換線(148.05)
◇5時間移動平均線(147.99)
◇25時間移動平均線(147.67)
◇75時間移動平均線(147.65)
◇基準線(147.64)
※2018.10.17_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(上髭陽線 実体:113Pips、上髭:32Pips、下髭:4Pips)です。
東京時間は日経平均上昇からリスク選好で上攻め。欧州は ブレグジット交渉への楽観的な見通しからポンド買いから上攻め。NY時間は 英10年債権利回り上昇幅縮小や明日のEU当局者とメイ英首相のブレグジット協議を控えて欧州時間に買われたポンドを売り戻す動きから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.33)ショート転換3日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇21日移動平均線(148.14)
◇10/17 05:30(148.08)
◇転換線(148.00)
◇5日移動平均線(147.81)
◇基準線(147.03)
◇75日移動平均線(145.73)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.46)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.17_05:30現在のデータを基にしています

2018.10.16ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇からリスク選好

・日経平均上昇を背景に円売りが進行。ドル円は112.15まで、ポンド円は147.46まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇を手がかりに1.3141まで下落となっています。

2018.10.16ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉への楽観的な見通しからポンド買い

・ブレグジット交渉に関する前向きな報道が続く中、ポンドドルは1.3196まで、ポンド円は148.00まで上昇。
・英9月失業率は市場予想通りでしたが、同時に発表された平均賃金が事前予想を上回った事でポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3235まで、ポンド円は148.39まで上昇となっています(22:10)。

2018.10.16ポンド円NY-Summary

英10年債権利回り連動

・英10年債権利回り上昇幅縮小や明日のEU当局者とメイ英首相のブレグジット協議を控えて欧州時間に買われたポンドを売り戻す動きから、ポンドドルは1.3170まで、ポンド円は147.71まで下落(2:10)。その後、英10年債権利回りが再上昇すると、ポンドドルは1.3195まで、ポンド円は148.11まで買い戻しが入っています。

[売買結果] [昨日 38P  10月累計 1119P]
148.11(L)⇒148.21利確10P
148.18(L)⇒148.28利確10P
148.11(L)⇒148.29利確18P  2018-10-16 22:45
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.10.16)

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NY-strategy(2018.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.79-147.44【↑】買い
《買いポイント》[1]147.89 [2]147.79
《利食いポイント》148.34-148.45

※買いサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:15 米9月鉱工業生産
22:15 米9月設備稼働率
23:00 米10月NAHB住宅市場指数
23:00 米8月雇用動態調査[JOLT]

2018.10.16ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット交渉への楽観的な見通しからポンド買い

・ブレグジット交渉に関する前向きな報道が続く中、ポンドドルは1.3196まで、ポンド円は148.00まで上昇。
・英9月失業率は市場予想通りでしたが、同時に発表された平均賃金が事前予想を上回った事でポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3227まで、ポンド円は148.20まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1081P]
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.10.16)

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algorithm analysis東京戦略(2018.10.16)

algorithm analysis東京戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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TOKYO-strategy(2018.10.16)

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TOKYO-strategy(2018.10.16)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆147.94-146.05【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.34
《利食いポイント》146.57-146.65
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]146.65
《利食いポイント》147.34-147.42

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(146.57-147.42)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.10.16_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けて後、揉み合いになっています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(147.33)ショート、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(147.83)
◇5時間移動平均線(147.08)
◇転換線(147.08)
◇基準線(147.07)
◇25時間移動平均線(147.02)
◇10/16 05:30(147.02)
※2018.10.16_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

陽線(陽線上下に髭 実体:10Pips、上髭:43Pips、下髭:40Pips)です。
東京時間は週末緊急協議したラーブ英EU離脱担当相とバルニエ欧州委員会首席交渉官の協議に進展が無かった事で週初から上方向にギャップを空けて寄り付き、その後もポンド売りから下攻め。欧州時間は英首相報道官のブレグジット交渉は着実に進展しており、合意に達することに自信との発言をからポンドのショートカバーが再開し上攻め。NY時間はブレグジット協議を背景に不安定な動きから揉み合いとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに。21日線、75日線が上向き。パラボリック(149.45)ショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇21日移動平均線(148.11)
◇転換線(148.00)
◇5日移動平均線(147.90)
◇10/16 05:30(147.02)
◇基準線(146.39)
◇75日移動平均線(145.70)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.46)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.16_05:30現在のデータを基にしています

2018.10.15ポンド円TOKYO-Summary

ブレグジット協議に進展が無かった事で週初から上方向にギャップを空けて

・週末緊急協議したラーブ英EU離脱担当相とバルニエ欧州委員会首席交渉官の協議に進展が無かった事で週初から上方向にギャップを空けて寄り付き付く。
・日経平均400円超安を背景に円売りが進行。ドル円は111.93まで、ポンド円は146.73まで下落。その後、日経平均が310円超安まで下落幅を縮小すると、ドル円は112.18まで、ポンド円は147.11まで円売り戻しが入る。後場から日経平均が再び400円超安まで下落すると円買いが再開し、ドル円は111.96まで、ポンド円は146.80まで下落。一方でポンドドルは早朝の下落に対するショートカバーが入り1.3150まで上昇となっています(14:25)。

2018.10.15ポンド円LONDON-Summary

英首相報道官発言を支えにショートカバー

・ダウ先物や日経平均の下落を背景に円買いが進行。ドル円は111.62まで、ポンド円は146.51まで下落。その後、株価が下げ止まるとドル円は111.75を挟んで揉み合い。
17時過ぎ、英首相報道官のブレグジット交渉は着実に進展しており、合意に達することに自信との発言をからポンドのショートカバーが再開。ポンドドルは1.3181まで、ポンド円は147.42まで上昇となっています(20:40)。

2018.10.15ポンド円NY-Summary

ブレグジット協議を背景に不安定な動き

・米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は111.66まで、ポンド円は146.64まで下落。一方でポンドドはポンド円に連れて1.3128まで下落。
・メイ英首相の「ブレグジット協議は最終局面に入った」、「われわれはブレグジットに関して進展があった」 との発言を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3170まで、ポンド円は147.30まで上昇。しかし買いも一時的。その後、ポンドドルは1.3150を挟んで、ポンド円は147.10を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 79P  10月累計 1081P]
147.01(L)⇒147.13利確12P
146.85(L)⇒147.28利確43P
147.09(L)⇒147.28利確19P  2018-10-15 23:36
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.10.15)

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NY-strategy(2018.10.15)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.92-146.63【↑】買い
《買いポイント》[1]147.06 [2]146.96
《利食いポイント》147.49-147.59

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、24時間値レンジ、32時間値売りとなっています。波動はフラットから右肩上りで売り圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米10月ニューヨーク連銀製造業景況指数
21:30 米9月小売売上高
23:00 米8月企業在庫

2018.10.15ポンド円LONDON-Summary

英首相報道官発言を支えにショートカバー

・ダウ先物や日経平均の下落を背景に円買いが進行。ドル円は111.62まで、ポンド円は146.51まで下落。その後、株価が下げ止まるとドル円は111.75を挟んで揉み合い。
17時過ぎ、英首相報道官のブレグジット交渉は着実に進展しており、合意に達することに自信との発言をからポンドのショートカバーが再開。ポンドドルは1.3181まで、ポンド円は147.27まで上昇となっています(20:00)。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1002P]
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.10.15)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.10.15)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.03-112.13
《ストップ》112.26
《ターゲット》111.77-111.82
《現行水準》 2018.10.15_15:00現在 111.92

ポンドドル

※英国とEUはブレグジット協議の経過について声明発表が有りますので「様子見」 、ポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.15_15:00現在 1.3126

ユーロ円

《売りポイント》129.38-129.48
《ストップ》129.75
《ターゲット》129.06-129.13
《現行水準》 2018.10.15_15:00現在 129.29

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.10.15_15:00現在 1.1521

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.10.15)

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LONDON-strategy(2018.10.15)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.50-146.51【↓】売り
《売りポイント》[1]147.12 [2]147.28
《利食いポイント》146.53-146.71

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※短期乖離が発生しています。短時間的に147.55までの修正を警戒して下さい。
※本日15日は英国とEUはブレグジット協議の経過について声明を出す予定です。18日からEU首脳会議でが有ります。注意をして下さい。

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に英国とEUはブレグジット協議の経過について声明発表が有りますので指値リスクを考慮して配信を中止と致します。
※2018.10.15_15:00現在

2018.10.15ポンド円TOKYO-Summary

ブレグジット協議に進展が無かった事で週初から上方向にギャップを空けて

・週末緊急協議したラーブ英EU離脱担当相とバルニエ欧州委員会首席交渉官の協議に進展が無かった事で週初から上方向にギャップを空けて寄り付き付く。
・日経平均400円超安を背景に円売りが進行。ドル円は111.93まで、ポンド円は146.73まで下落。その後、日経平均が310円超安まで下落幅を縮小すると、ドル円は112.18まで、ポンド円は147.11まで円売り戻しが入る。後場から日経平均が再び400円超安まで下落すると円買いが再開し、ドル円は111.96まで、ポンド円は146.80まで下落。一方でポンドドルは早朝の下落に対するショートカバーが入り1.3150まで上昇となっています(14:25)。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1002P]
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.10.15)

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TOKYO-strategy(2018.10.15)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.04-145.66【↓】売り
《売りポイント》[1]147.26 [2]147.52
《利食いポイント》146.29-146.47

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※本日15日は英国とEUはブレグジット協議の経過について声明を出す予定です。18日からEU首脳会議でが有ります。注意をして下さい。
※2018.10.15_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(147.90)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(148.39)
◇25時間移動平均線(148.18)
◇基準線(148.08)
◇転換線(147.77)
◇10/13 05:55(147.58)
◇5時間移動平均線(147.45)
※2018.10.13_05:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防からトレンドの見極め

陰線(陰線上下に髭 実体:75Pips、上髭:64Pips、下髭:41Pips)です。
東京時間は日経平均下落幅縮小や上海総合指数が反発からリスク回避後退で円売りが進行し上攻め。欧州時間からNY時間はブレグジット進展期待が後退しポンド売りから下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(1479.50)ショートに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇転換線(148.33)
◇5日移動平均線(148.15)
◇21日移動平均線(148.08)
◇10/13 05:55(147.58)
◇基準線(146.15)
◇75日移動平均線(145.68)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.69)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.10.13_05:55現在のデータを基にしています

2018.10.12ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退

・日経平均下落幅縮小や上海総合指数が反発からリスク回避後退で円売りが進行。ドル円は112.41まで、ポンド円は148.82まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.3235を挟んで揉み合いとなっています(14:20)。
幅縮小、中国株の下げ渋りを眺めながら、ドル円は買い戻しを試す動きとなるも、高値は112.32円にとどまるなど、引き続き上値の重い展開が続いている。

2018.10.12ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット進展期待が後退

・ブレグジット交渉進展期待でポンド買いが進行。ポンドドルは1.3257まで、ポンド円は149.00まで上昇。その後、メイ首相が本日にも公式声明を発表する可能性との報道を英政府が否定した事で、ブレグジット進展期待が後退しポンドドルは1.3200まで、ポンド円は148.25なで失速となっています。

2018.10.12ポンド円NY-Summary

ダウ平均や日経先物に連動

・ブレグジット進展期待後退からのポンド売りが継続。コーヴェニー・アイルランド外相が「まだ何も合意しておらず、ここ最近の楽観的見方は根拠となるものが少ない」と発言を受けてポンド売りが加速、ポンドドルは1.3151ドルまで下落。一方でドル円はダウ平均が400ドル超高からマイナス圏に下落。日経先物も430超下落。更に米消費者態度指数(速報値)市場予想を下回った事も相場の重しとなり111.88まで下落。ポンド円は両通貨の下落に連れて147.16まで下落。
・その後、ダウ平均が280ドル超高まで反発、日経先物も170円超安まで下落幅を縮小すると円売り戻しが入り、ドル円は112.24まで、ポンド円は147.64までショートカバーが入る。一方でポンドドルは1.3155を挟んで揉み合いが続いています。

[売買結果] [本日 0P  10月累計 1002P]
149.11(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
148.57(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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