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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です 
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2.wonderfx「7月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。
尚、「6月」月中からの途中入会も可能です

カーニー英中銀総裁講演

本日、5時15分にカーニー英中銀総裁、晩餐会で講演[ロンドン・マンションハウス]が有ります。最新の注意を払って下さい。尚、乱高下がオセアニア時間まで続いた場合は(1)TOKYO-strategy・(2)algorithm analysis東京戦略の二記事に関して配信時間が遅くなる場合も有ります。事前にご案内致します。

NY-strategy(2018.6.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.49-110.59
《ストップ》110.37
《ターゲット》110.81-110.86
《現行水準》 2018.6.21_15:00現在 110.68

ポンドドル

《売りポイント》1.3156-1.3169
《ストップ》1.3180
《ターゲット》1.3122-1.3131
《現行水準》 2018.6.21_15:00現在 1.3150

ユーロ円

《買いポイント》127.70-127.79
《ストップ》127.51
《ターゲット》128.07-128.11
《現行水準》 2018.6.21_15:00現在 127.95

ユーロドル

《売りポイント》1.1565-1.1578
《ストップ》1.1591
《ターゲット》1.1533-1.1539
《現行水準》 2018.6.21_15:00現在 1.1559

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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LONDON-strategy(2018.6.21)

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LONDON-strategy(2018.6.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆146.26-144.89【↑】買い
《買いポイント》[1]145.42 [2]145.30
《利食いポイント》145.76-145.84

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の買い、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英5月財政収支
20:00 英中銀、金融政策発表
20:00 英中銀、金融政策委員会議事録

【指値ポイント】
※ストップを145.14に入れて145.42からの買いです。22Pips利食いポイント=145.64。最終利食いポイント=145.83です。
※2018.6.21_15:00現在

2018.6.21ポンド円TOKYO-Summary

日経平均上昇からリスク選好

・日経平均60円超安から190円超高まで上昇するとリスク選好の円売りが進行。米10年債利回り上昇上昇も円売りを下支え。ドル円は110.64まで、ポンド円は145.68まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇から1.3158まで下落。
・その後も米10年債権利回り上昇からの円売りドル買いで。ドル円は110.73まで上昇幅を拡大。一方でポンドドルは1.3150まで下落幅拡大。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから146.55を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 18P  6月累計 1055P]
145.35(L)⇒145.53利確18P  2018-06-21 10:55
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.21)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.16-110.26
《ストップ》110.03
《ターゲット》110.50-110.55
《現行水準》 2018.6.21_05:55現在 110.36

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.21_05:55現在 1.3177

ユーロ円

《買いポイント》127.61-127.70
《ストップ》127.43
《ターゲット》127.98-128.04
《現行水準》 2018.6.21_05:55現在 127.77

ユーロドル

《買いポイント》1.1565-1.1574
《ストップ》1.1545
《ターゲット》1.1602-1.1609
《現行水準》 2018.6.21_05:55現在 1.1577

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.6.21)

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TOKYO-strategy(2018.6.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.01-145.08【↑】買い
《買いポイント》[1]145.39 [2]145.25
《利食いポイント》145.70-145.77

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト145.15に入れて145.32からの買いです。22Pips利食いポイント=145.54。最終利食いポイント=145.77です。
※2018.6.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(145.08)はロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処した押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.64)
◇6/21 05:30(145.52)
◇5時間移動平均線(145.47)
◇転換線(145.27)
◇基準線(145.10)
◇25時間移動平均線(145.10)
※2018.6.21_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

三日振りの陽線(下髭陽線 実体:53Pips、上髭:9Pips、下髭:39Pips)です。
東京時間は日経平均が270円超高まで反転上昇すると円売り戻しが入り上攻め。欧州時間はEU離脱法案を巡る英議会下院での採決の結果待ちから揉み合い。NY時間はパウエルFRB議長のパネル討議を受けて米10年債権利回り上昇からドル円の上昇に連れて上攻めとなっています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(148.03)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(149.46)
◇一目均衡表雲の下限②(149.35)
◇75日移動平均線(148.77)
◇一目均衡表、基準線(146.60)
◇21日移動平均線(146.29)
◇一目均衡表、転換線(146.18)
◇5日移動平均線(146.13)
◇6/21 05:30(145.52)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.6.21_05:30現在のデータを基にしています

2018.6.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均80円超高から110円超安まで失速するとリスク回避の円買いが先行し、ドル円は109.85まで、ポンド円は144.58まで下落(10:20)。その後、日経平均230円超高まで反転上昇すると円売り戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は145.14まで上昇となっています(14:24)。

2018.6.20ポンド円LONDON-Summary

EU離脱法案を巡る英議会下院での採決の結果待ち

・ドラギECB総裁やパウエルFRB議長のパネル討議を控えて様子見ムードからドル円は110.15を挟んで揉み合い。
・EU離脱法案を巡る英議会下院での採決の結果待ちからポンドドルは1.3160を挟んで、ポンド円は144.90を挟んで揉み合いとなっています。

2018.6.20ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇幅を拡大

・メイ首相が反対票を投じるよう呼び掛けていたEU離脱法案修正案を英下院が否決した事が伝わるとポンド買いが進行し、ポンドドルは1.3216まで、ポンド円は145.62まで上昇。一巡後、ポンドドルは1.3188まで、ポンド円は145.29まで下落。一方でドル円はパウエルFRB議長がパネル討議で「段階的な利上げを継続する根拠が強い」「雇用市場は一段と強く、賃金成長を後押ししている」と述べると、米10年債権利回り上昇から110.25まで上昇。
・2時30分過ぎから米10年債権利回りが更に上昇幅を拡大すると円売りドル買いが進行。ドル円は110.44まで、ポンド円は145.60まで上昇。一方でポンドドルは1.3173まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 45P  6月累計 1055P]
144.80(L)⇒144.99利確19P
144.87(L)⇒144.99利確12P  
144.87(L)⇒145.03利確16P
145.01(L)⇒144.95利確▲6P
145.11(L)⇒144.95利確▲16P
144.83(L)⇒145.00利確17P  
145.21(L)⇒145.31利確10P
145.20(L)⇒145.17利確▲3P
145.32(L)⇒145.17利確▲15P
145.05(L)⇒145.16利確11P  2018-06-20 23:45
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.6.20)

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NY-strategy(2018.6.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.62-144.46【↑】買い
《買いポイント》[1]144.85 [2]144.79
《利食いポイント》145.23-145.33

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の指標等は
21:30 米1-3月期経常収支
22:30 ドラギECB総裁、パウエルFRB議長、黒田日銀総裁がECB年次フォーラム参加
23:00 米5月中古住宅販売件数

2018.6.20ポンド円LONDON-Summary

EU離脱法案を巡る英議会下院での採決の結果待ち

・ドラギECB総裁やパウエルFRB議長のパネル討議を控えて様子見ムードからドル円は110.15を挟んで揉み合い。
・EU離脱法案を巡る英議会下院での採決の結果待ちからポンドドルは1.3160を挟んで、ポンド円は144.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 42P  6月累計 1052P]
144.80(L)⇒144.99利確19P
144.87(L)⇒144.99利確12P  
144.87(L)⇒145.03利確16P
145.01(L)⇒144.95利確▲6P
145.11(L)⇒144.95利確▲16P
144.83(L)⇒145.00利確17P  2018-06-20 17:16
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.01-110.11
《ストップ》109.91
《ターゲット》110.36-110.44
《現行水準》 2018.6.20_15:00現在 110.21

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.20_15:00現在 1.3164

ユーロ円

《買いポイント》127.32-127.47
《ストップ》127.22
《ターゲット》127.73-127.79
《現行水準》 2018.6.20_15:00現在 127.51

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.20_15:00現在 1.1569

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.6.20)

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LONDON-strategy(2018.6.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.52-144.66【↑】買い
《買いポイント》[1]144.94 [2]144.88
《利食いポイント》145.23-145.30

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値売りとなっています。波動は、すり鉢型で「買いが加速した後」の形となり、この後も「買いが継続」するか見極めが必要となります。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト144.55に入れて144.91からの買いです。22Pips利食いポイント=145.13。最終利食いポイント=145.46です。
※2018.6.20_15:00現在

2018.6.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均80円超高から110円超安まで失速するとリスク回避の円買いが先行し、ドル円は109.85まで、ポンド円は144.58まで下落(10:20)。その後、日経平均230円超高まで反転上昇すると円売り戻しが入り、ドル円は110.25まで、ポンド円は145.14まで上昇となっています(14:24)。

[売買結果] [本日 31P  6月累計 1041P]
144.80(L)⇒144.99利確19P
144.87(L)⇒144.99利確12P  2018-06-20 10:36
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.20)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.92-109.97
《ストップ》109.76
《ターゲット》110.20-110.26
《現行水準》 2018.6.20_05:55現在 110.08

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.20_05:55現在 1.3173

ユーロ円

《買いポイント》127.28-127.38
《ストップ》126.96
《ターゲット》127.76-127.88
《現行水準》 2018.6.20_05:55現在 127.57

ユーロドル

《買いポイント》1.1578-1.1581
《ストップ》1.1557
《ターゲット》1.1628-1.1639
《現行水準》 2018.6.20_05:55現在 1.1589

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.6.20)

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TOKYO-strategy(2018.6.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.79-144.42【↑】買い
《買いポイント》[1]144.88 [2]144.81
《利食いポイント》145.33-145.43

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップをタイト144.53に入れて144.85からの買いです。22Pips利食いポイント=145.07。最終利食いポイント=145.37です。
※2018.6.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続いしてます。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(144.43)はロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処した戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.17)
◇基準線(145.42)
◇25時間移動平均線(145.26)
◇6/20 05:30(145.06)
◇5時間移動平均線(144.93)
◇転換線(144.72)
※2018.6.20_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」

陰線(長大陰線 実体:136Pips、上髭:5Pips、下髭:68Pips)です。
東京時間から欧州時間は米中貿易摩擦激化を背景から日経平均や上海総合指数、そして欧州株価が全面安。リスク回避の円買いで下攻め。NY時間は米10年債権利回りが低下幅を縮小で円売り戻しから上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が横這い。パラボリック(148.11)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(149.51)
◇一目均衡表雲の下限①(149.41)
◇75日移動平均線(148.80)
◇一目均衡表、基準線(146.60)
◇5日移動平均線(146.56)
◇21日移動平均線(146.46)
◇一目均衡表、転換線(146.24)
◇6/20 05:30(145.06)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.6.20_05:30現在のデータを基にしています

2018.6.19ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦激化を背景にリスク回避

・米中貿易摩擦激化を背景に日経平均340円超安や上海総合指数の3%超安。リスク回避の円売りが進行。ドル円は109.65まで、ポンド円は145.41まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りや米10年債権利回り低下から1.3273まで上昇。その後、ドル円のドル売りが一服し金利の低下が止まると1.3253まで下落となっています。

2018.6.19ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面安からリスク回避

・欧州株全面安からリスク回避のドル高が持続。更に英10年債権利回りも大幅に低下。ポンドドルは1.3158まで、ポンド円は144.53まで下落。一方でドル円は日経先物やダウ先物の下落から円買いが進行し109.55まで下落。その後、株価が反転すると109.93まで上昇となっています。

2018.6.19ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り連動

・ダウ平均が400ドル超安や米10年債権利回り低下から円買いが進行。ドル円は109.73まで、ポンド円は144.38まで下落。その後、米10年債権利回りが低下幅を縮小すると、ドル円は110.10まで、ポンド円は145.06まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 63P  6月累計 1010P]
146.10(L)⇒146.16利確6P
146.18(L)⇒146.16利確▲2P
146.04(L)⇒146.01利確▲3P
145.98(L)⇒146.14利確16P 
145.01(S)⇒144.83利確18P
145.00(S)⇒144.84利確16P  
144.81(S)⇒144.81利確0P
144.72(S)⇒144.60利確12P  2018-06-19 23:03
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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欧州株全面安からリスク回避=NY-strategy(2018.6.19)

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NY-strategy(2018.6.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.16-143.90【↓】売り
《売りポイント》[1]144.74 [2]144.84
《利食いポイント》144.22-144.32

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※短期乖離が発生しています。短時間的に145.14-145.20までの修正を警戒して下さい。尚、短期乖離から145.20を完全に上抜けて来ると買いに転換となります。注意して下さい。
※NY時間の米国指標は
21:30 米5月住宅着工件数
21:30 米5月建設許可件数

2018.6.19ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面安からリスク回避

・欧州株全面安からリスク回避のドル高が持続。更に英10年債権利回りも大幅に低下。ポンドドルは1.3158まで、ポンド円は144.53まで下落。一方でドル円は日経先物やダウ先物の下落から円買いが進行し109.55まで下落。その後、株価が反転すると109.93まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 51P  6月累計 998P]
146.10(L)⇒146.16利確6P
146.18(L)⇒146.16利確▲2P
146.04(L)⇒146.01利確▲3P
145.98(L)⇒146.14利確16P 
145.01(S)⇒144.83利確18P
145.00(S)⇒144.84利確16P  2018-06-19 17:10
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
※144.75を下抜けてスイングが売りに転換しています。戻りの場面で長短ポジの一部を手仕舞います。尚、6/19現時点で148.00を上抜けて来ると買いに再転換となります。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.6.19)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ユーロ円は短期乖離が大きく、ポンドドル、ユーロドルはレンジとなっています。売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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米中貿易摩擦激化を背景にリスク回避=LONDON-strategy(2018.6.19)

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LONDON-strategy(2018.6.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆146.29-144.45【↓】売り
《売りポイント》[1]145.67 [2]145.82
《利食いポイント》144.92-145.06

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※短期乖離が発生しています。上記ポイントは乖離修正からのポイントとなります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※2018.6.19_15:00現在

2018.6.19ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦激化を背景にリスク回避

・米中貿易摩擦激化を背景に日経平均340円超安や上海総合指数の3%超安。リスク回避の円売りが進行。ドル円は109.65まで、ポンド円は145.41まで下落。一方でポンドドルはドル円のドル売りや米10年債権利回り低下から1.3273まで上昇。その後、ドル円のドル売りが一服し金利の低下が止まると1.3253まで下落となっています。

[売買結果] [本日 17P  6月累計 964P]
146.10(L)⇒146.16利確6P
146.18(L)⇒146.16利確▲2P
146.04(L)⇒146.01利確▲3P
145.98(L)⇒146.14利確16P  2018-06-19 09:50
146.63(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
146.79(L)保有(長短ポジ:ストップ設定無し)
147.31(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)
147.62(L)保有(長短ポジ:リミット、ストップ設定無し)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.6.19)

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algorithm analysis東京戦略(2018.6.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.19_05:55現在 110.54

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.6.19_05:55現在 1.3248

ユーロ円

《買いポイント》128.26-128.36
《ストップ》128.14
《ターゲット》128.57-128.62
《現行水準》 2018.6.19_05:55現在 128.49

ユーロドル

《買いポイント》1.1604-1.1615
《ストップ》1.1588
《ターゲット》1.1634-1.1641
《現行水準》 2018.6.19_05:55現在 1.1623

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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