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1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です。
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algorithm analysis欧州戦略(2018.9.21)

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LONDON-strategy(2018.9.21

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algorithm analysis東京戦略(2018.9.21)

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algorithm analysis東京戦略(2018.9.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.30-112.40
《ストップ》112.17
《ターゲット》112.63-112.69
《現行水準》 2018.9.21_05:55現在 112.49

ポンドドル

《買いポイント》1.3250-1.3260
《ストップ》1.3231
《ターゲット》1.3289-1.3295
《現行水準》 2018.9.21_05:55現在 1.3269

ユーロ円

《買いポイント》132.17-132.27
《ストップ》131.89
《ターゲット》132.64-132.73
《現行水準》 2018.9.21_05:55現在 132.50

ユーロドル

《買いポイント》1.1757-1.1767
《ストップ》1.1745
《ターゲット》1.1790-1.1795
《現行水準》 2018.9.21_05:55現在 1.1777

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.9.21)

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TOKYO-strategy(2018.9.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆149.64-148.77【↑】買い
《買いポイント》[1]149.09 [2]148.99
《利食いポイント》149.35-149.42

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを148.49に入れて148.84からの買いです。22Pips利食いポイント=149.06。最終利食いポイント=149.41です。
※2018.9.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(148.56)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇9/21 05:30(149.20)
◇5時間移動平均線(149.13)
◇転換線(149.00)
◇基準線(148.31)
◇25時間移動平均線(148.23)
◇75時間移動平均線(147.76)
※2018.9.21_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

陽線(長大陽線 実体:166Pips、上髭:9Pips、下髭:18Pips)です。
東京時間は日経平均連動し小幅に上下する展開。欧州時間からNY時間は 英小売売上高指数が市場予想を上回った事やEU非公式首脳会合で、英国のEU離脱交渉が大きく進展するとの期待感からポンド買いが進行し上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(144.47)ロング転換8日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇9/21 05:30(149.20)
◇5日移動平均線(147.64)
◇転換線(146.17)
◇75日移動平均線(145.23)
◇21日移動平均線(144.88)
◇基準線(144.74)
◇一目均衡表雲の上限②(144.60)
◇一目均衡表雲の下限①(143.66)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.9.21_05:30現在のデータを基にしています

2018.9.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・材料難からドル円は112.30を挟んで、ポンド円は147.55を挟んで揉み合い。仲値過ぎから実需(輸出)からの円買い散見すると、ドル円は112.08まで、ポンド円は147.35まで下落。
・後場から日経平均が上昇すると、ドル円は112.23まで、ポンド円は147.61まで上昇。その後、自民党総裁選で安倍氏が勝利。安倍氏への票が伸び悩んだ事で日経平均が一時マイナス圏に失速。円買いで反応し、ドル円は112.07まで、ポンド円は147.38まで一時的に下落。その後反発となっています(14:30)。

2018.9.20ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高

・英小売売上高を控えてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3196まで、ポンド円は148.18まで上昇。
・英小売売上高は市場予想を上回るとポンド買いに。ポンドドルは1.3203まで、ポンド円は148.23まで上昇。しかし事前にポンド買いが進行していた事でその後、利益確定に押され、ポンドドルは1.3183まで、ポンド円は147.98まで下落。一巡後、欧州株全面高を背景にポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3234まで、ポンド円は148.48まで上昇となっています(20:05)。

2018.9.20ポンド円NY-Summary

英国のEU離脱交渉期待感からポンド買い

・英小売売上高指数が市場予想を上回った事やEU非公式首脳会合で、英国のEU離脱交渉が大きく進展するとの期待感からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3298まで、ポンド円は149.05まで上昇。
・米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や米新規失業保険申請件数が市場予想を上回ると円売りドル買いに。どpル円は112.58まで、ポンド円は149.16まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れに沿って1.3226まで下落。
・米10年債権利回りが上昇幅を縮小するとドル買いから、ドル円は112.38まで下落。一方でポンドドルは1.3278まで、ポンド円は149.28まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 89P  9月累計 1084P]
147.89(S)⇒147.78利確11P
147.87(S)⇒147.82利確5P
147.73(S)⇒147.82利確▲9P
148.14(L)⇒148.20利確6P  
147.62(L)⇒148.75利確113P(保有)
149.12(L)⇒148.75利確▲37P(保有)  2018-09-20 20:29


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.9.20)

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NY-strategy(2018.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆149.66-147.59【↑】買い
《買いポイント》[1]148.28 [2]148.18
《利食いポイント》148.97-149.14

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は緩やかな右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
21:30 米9月フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米新規失業保険申請件数
23:00 米8月景気先行指数
23:00 米8月中古住宅販売件数

2018.9.20ポンド円LONDON-Summary

欧州株全面高

・英小売売上高を控えてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3196まで、ポンド円は148.18まで上昇。
・英小売売上高は市場予想を上回るとポンド買いに。ポンドドルは1.3203まで、ポンド円は148.23まで上昇。しかし事前にポンド買いが進行していた事でその後、利益確定に押され、ポンドドルは1.3183まで、ポンド円は147.98まで下落。一巡後、欧州株全面高を背景にポンド買いが再開し、ポンドドルは1.3234まで、ポンド円は148.48まで上昇となっています(20:05)。

[売買結果] [本日 89P  9月累計 1084P]
147.89(S)⇒147.78利確11P
147.87(S)⇒147.82利確5P
147.73(S)⇒147.82利確▲9P
148.14(L)⇒148.20利確6P  
147.62(L)⇒148.75利確113P(保有)
149.12(L)⇒148.75利確▲37P(保有)  2018-09-20 20:29


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.9.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.9.20)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.9.20)

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LONDON-strategy(2018.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.87-147.10【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]147.77
《利食いポイント》147.10-147.20
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.20
《利食いポイント》147.77-147.87

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.10-147.87)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英8月小売売上高

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.9.20_15:00現在

2018.9.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・材料難からドル円は112.30を挟んで、ポンド円は147.55を挟んで揉み合い。仲値過ぎから実需(輸出)からの円買い散見すると、ドル円は112.08まで、ポンド円は147.35まで下落。
・後場から日経平均が上昇すると、ドル円は112.23まで、ポンド円は147.61まで上昇。その後、自民党総裁選で安倍氏が勝利。安倍氏への票が伸び悩んだ事で日経平均が一時マイナス圏に失速。円買いで反応し、ドル円は112.07まで、ポンド円は147.38まで一時的に下落。その後反発となっています(14:30)。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 995P]
149.12(L)保有(スイングポジ:リミットを153.84に設定)
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
※スイングが買い転換。保有の調整を行こなっています。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.9.20)

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algorithm analysis東京戦略(2018.9.20)

algorithm analysis東京戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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TOKYO-strategy(2018.9.20)

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TOKYO-strategy(2018.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.42-146.41【↓】売り
《売りポイント》[1]147.75 [2]147.89
《利食いポイント》147.08-147.26

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.9.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリック(148.30)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇基準線(147.86)
◇25時間移動平均線(147.72)
◇転換線(147.59)
◇5時間移動平均線(147.57)
◇9/20 05:30(147.53)
◇75時間移動平均線(147.26)
※2018.9.20_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

三日振りの陰線(上髭陰線 実体:19Pips、上髭:80Pips、下髭:32Pips)です。
東京時間は日経平均に連動小幅に上下する展開。欧州序盤は英CPIや英RPIが市場予想を上回るとポンド買いが加速し上攻め。中盤からNY時間は「メイ英首相はバルニエEU首席交渉官のブレグジット案を拒否」との英タイムズ紙の報道やユンケル欧州委員長が「EUと英国はブレグジット合意から程遠い」との発言を受けてポンド急落から下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(143.92)ロング転換7日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇9/20 05:30(147.53)
◇5日移動平均線(147.12)
◇転換線(145.56)
◇75日移動平均線(145.21)
◇一目均衡表雲の上限②(144.77)
◇21日移動平均線(144.57)
◇基準線(144.21)
◇一目均衡表雲の下限①(144.11)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.9.20_05:30現在のデータを基にしています

2018.9.19ポンド円TOKYO-Summary

早朝、利益確定の円買い

・利益確定の円買いが入ると、ドル円は112.23まで、ポンド円は147.60まで下落。その後、日経平均380円超高を背景に円売り戻しが入ると、ドル円は111.43まで、ポンド円は147.88まで上昇。
・後場から日経平均が280円超高まで上昇幅を縮小すると、円買い戻しから112.29まで、ポンド円は147.66まで下落。一方でポンドドルは早朝の買いが一巡すると、ポンド円に連れて1.3141まで下落となっています(14:25)。
・尚、日銀の金融政策会合は現状の維持を発表。市場の反応は無しです。

2018.9.19ポンド円LONDON-Summary

英タイムズ紙の報道を受けてポンド急落

・英CPIや英RPIが市場予想を上回るとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3213まで、ポンド円は148.52まで上昇。その後、利益確定でポンドドルは1.3172まで、ポンド円は147.96まで下押される。一巡後、ポンドドルは1.3193まで、ポンド円は148.30まで再上昇となっています。
・20時過ぎ、「メイ英首相はバルニエEU首席交渉官のブレグジット案を拒否」との英タイムズ紙の報道を受けて、ポンドドルは1.3099まで、ポンド円は147.20まで急落となっています(20:10)。

2018.9.19ポンド円NY-Summary

ブレグジット、要人発言に敏感に反応

・急落からの反動でポンドドルは1.3169まで、ポンド円は147.90まで買い戻される。その後、ユンケル欧州委員長がEUと英国はブレグジット合意から程遠いとの発言を受けて、ポンドドルは1.3126まで、ポンド円は147.33まで再び売られる展開となっています。

[売買結果] [昨日 185P  9月累計 995P]
147.75(L)⇒147.91利確16P(東京時間ポジ)
147.67(L)⇒147.84利確17P
148.06(L)⇒148.49利確43P
148.31(L)⇒148.49利確18P
147.21(L)⇒147.51利確30P
147.31(L)⇒147.51利確20P
147.58(L)⇒147.91利確33P
147.60(L)⇒147.91利確31
148.12(L)⇒147.91利確▲21P  
147.74(L)⇒147.72利確▲2P  2018-09-19 22:02
149.12(L)保有(スイングポジ:リミットを153.84に設定)
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
※スイングが買い転換。保有の調整を行こなっています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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NY-strategy(2018.9.19)

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NY-strategy(2018.9.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.42-146.41【↓】売り
《売りポイント》[1]147.75 [2]147.85
《利食いポイント》146.93-147.08

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の指標とは
22:00 ドラギECB総裁=講演
23:30 EIA週間石油在庫統計

2018.9.19ポンド円LONDON-Summary

英タイムズ紙の報道を受けてポンド急落

・英CPIや英RPIが市場予想を上回るとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3213まで、ポンド円は148.52まで上昇。その後、利益確定でポンドドルは1.3172まで、ポンド円は147.96まで下押される。一巡後、ポンドドルは1.3193まで、ポンド円は148.30まで再上昇となっています。
・20時過ぎ、「メイ英首相はバルニエEU首席交渉官のブレグジット案を拒否」との英タイムズ紙の報道を受けて、ポンドドルは1.3099まで、ポンド円は147.20まで急落となっています(20:10)。

[売買結果] [本日 187P  9月累計 997P]
147.75(L)⇒147.91利確16P(東京時間ポジ)
147.67(L)⇒147.84利確17P
148.06(L)⇒148.49利確43P
148.31(L)⇒148.49利確18P
147.21(L)⇒147.51利確30P
147.31(L)⇒147.51利確20P 2018-09-19 20:14
147.58(L)⇒147.91利確33P
147.60(L)⇒147.91利確31
148.12(L)⇒147.91利確▲21P  2018-09-19 20:42
147.74(L)保有
149.12(L)保有(スイングポジ:リミットを153.84に設定)
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
※スイングが買い転換。保有の調整を行こなっています。


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.9.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.9.19)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.9.19)

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LONDON-strategy(2018.9.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆148.45-147.04【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.00
《利食いポイント》147.43-147.49
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.49
《利食いポイント》148.00-148.06

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.43-148.06)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間に 黒田日銀総裁の会見が有ります。
※欧州時間の指標等は
17:00 ホールデン英中銀理事=講演
17:30 英8月消費者物価指数
17:30 英8月小売物価指数
17:30 英8月生産者物価指数
17:30 英7月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に黒田総裁の会見が有ります。指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2018.9.19_15:00現在

2018.9.19ポンド円TOKYO-Summary

早朝、利益確定の円買い

・利益確定の円買いが入ると、ドル円は112.23まで、ポンド円は147.60まで下落。その後、日経平均380円超高を背景に円売り戻しが入ると、ドル円は111.43まで、ポンド円は147.88まで上昇。
・後場から日経平均が280円超高まで上昇幅を縮小すると、円買い戻しから112.29まで、ポンド円は147.66まで下落。一方でポンドドルは早朝の買いが一巡すると、ポンド円に連れて1.3141まで下落となっています(14:25)。
・尚、日銀の金融政策会合は現状の維持を発表。市場の反応は無しです。

[売買結果] [本日 0P  9月累計 810P]
147.75(L)保有
149.12(L)保有(スイングポジ:リミットを153.84に設定)
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
※スイングが買い転換。保有の調整を行こなっています。


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.9.19)

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algorithm analysis東京戦略(2018.9.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.16-112.31
《ストップ》111.95
《ターゲット》112.47-112.53
《現行水準》 2018.9.19_05:55現在 112.36

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.9.19_05:55現在 1.3149

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.9.19_05:55現在 131.11

ユーロドル

《売りポイント》1.1679-1.1689
《ストップ》1.1712
《ターゲット》1.1639-1.1647
《現行水準》 2018.9.19_05:55現在 1.1669

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
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TOKYO-strategy(2018.9.19)

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TOKYO-strategy(2018.9.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.56-146.92【↑】買い
《買いポイント》[1]147.49 [2]147.39
《利食いポイント》147.90-147.95

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間には日銀金融政策決定会合が有ります。

【指値ポイント】
※対象となる戦略時間内に日銀金融政策決定会合が有り影響が考慮されますので、指値はリスクが高いと判断をし配信を中止と致します。
※2018.9.19_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(147.07)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇9/19 05:30(147.69)
◇5時間移動平均線(147.62)
◇転換線(147.61)
◇基準線(147.34)
◇25時間移動平均線(147.34)
◇75時間移動平均線(146.93)
※2018.9.19_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:52Pips、上髭:21Pips、下髭:38Pips)です。
東京時間は米政府の対中追加関税の発動を受けリスク回避の円買いが進行。その後、日経平均大幅上昇幅からリスク回避後退で円売りが進行し上攻め。欧州時間は対米報復関税から円買い戻しで下攻め。NY時間はダウ平均や日経先物の大幅を背景にリスク選好の円売りで上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が上向きに変化。パラボリック(143.48)ロング転換6日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇9/19 05:30(147.69)
◇5日移動平均線(146.64)
◇転換線(145.25)
◇75日移動平均線(145.21)
◇一目均衡表雲の上限②(144.77)
◇21日移動平均線(144.32)
◇一目均衡表雲の下限①(144.23)
◇基準線(143.90)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.9.19_05:30現在のデータを基にしています

2018.9.18ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退で円売り

・米政府の対中追加関税の発動を受けリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.66まで、ポンド円は146.78まで下落。
・日経平均が寄り付きから上昇幅を拡大(前引け248円高、後場から更に370円超高)からリスク回避後退で円売りが進行。ドル円は112.02まで、ポンド円は147.38まで上昇となっています(14:15)。

2018.9.18ポンド円LONDON-Summary

対米報復関税から円買い戻し

・アジア株式の上昇を背景に円売りが進行。ドル円は112.27まで、ポンド円は147.82まで上昇。その後、中国政府の対米報復関税から円買い戻しが入り、ドル円は111.86まで、ポンド円は146.82まで下落。
・一巡後、ダウ先物や日経先物が上昇した事で円売りに転換し、ドル円は112.15まで、ポンド円は147.40まで上昇となっています(20:10)。

2018.9.18ポンド円NY-Summary

リスク選好の円売り

・ダウ平均や日経先物の大幅を背景にリスク選好の円売りが進行。米NAHB住宅市場指数が市場予想を上回った事も支援材料となり、ドル円は112.38まで、ポンド円は147.90まで上昇。一方でポンドドルは米10年債権利回り上昇からのドル買いで1.3130まで下落。
・その後、株価の上昇が一服すると、ドル円は112.30を挟んで、ポンド円は147.60を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 79P  9月累計 810P]
147.35(L)⇒147.47利確12P
147.54(L)⇒147.47利確▲7P
147.03(L)⇒147.15利確12P
147.14(L)⇒147.32利確18P
147.33(L)⇒147.49利確16P
147.34(L)⇒147.50利確16P
147.35(L)⇒147.47利確12P  2018-09-18 21:39
149.12(L)保有(スイングポジ:リミットを153.84に設定)
147.62(L)保有(スイングポジ:リミットを150.55に設定)
※スイングが買い転換。保有の調整を行こなっています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
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