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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:30][21:30-25:00]です 
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2. コンテンツ改編のご案内です。1月22日よりthe指値man(東京版)はTOKYO-strategy内に。the指値man(欧州版)はLONDON-strategyに移動となります。
3. wonderfx「2月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。
尚、「1月」月中からの途中入会も可能です

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.1.22)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.1.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.62-110.72
《ストップ》110.49
《ターゲット》110.93-111.00
《現行水準》 2018.1.20_06:55現在  110.82

ポンドドル

《売りポイント》1.3881-1.3883
《ストップ》1.3906
《ターゲット》1.3826-1.3836
《現行水準》 2018.1.20_06:55現在  1.3857

ユーロ円

《売りポイント》135.55-135.58
《ストップ》135.77
《ターゲット》135.12-135.20
《現行水準》 2018.1.20_06:55現在  135.42

ユーロドル

《売りポイント》1.2231-1.2244
《ストップ》1.2257
《ターゲット》1.2205-1.2210
《現行水準》 2018.1.20_06:55現在  1.2220

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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5日線「上向き」&「上抜け」継続=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.1.22)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.1.22)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆154.21-152.87【↓】売り
《売りポイント》[1]153.64 [2]153.76
《利食いポイント》153.08-153.10

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値微弱の売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩下がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.1.21_11:20現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線が下向き、75時間線が上向き。パラボリック(153.10)ロング、macdはシグナルとほぼ同値、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(153.83)
◇基準線(153.74)
◇1/20 06:55(153.57)
◇75時間移動平均線(153.55)
◇5時間移動平均線(153.44)
◇転換線(153.39)
※2018.1.20_06:55現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

三日振りの陰線(下髭陰線 実体:76Pips、上髭:5Pips、下髭:45Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間からNY時間は英小売売上高悪化からポンド売りで【下攻め↓】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(150.44)はロング転換3日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日もは同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月18日高値(154.57)
◇1/20 06:55(153.57)
◇5日移動平均線(153.33)
◇一目均衡表、転換線(152.38)
◇21日移動平均線(152.32)
◇一目均衡表、基準線(151.99)
◇一目均衡表雲の上限①(150.88)
◇75日移動平均線(150.43)
◇一目均衡表雲の下限②(150.17)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.20_06:55現在のデータを基にしています

2018.1.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が伸び悩むと円買いに。ドル円は110.85まで、ポンド円は151.12まで下落。その後、米下院が暫定予算案を可決との報道を受け円売りに転換。ドル円は111.13まで、ポンド円は154.35まで上昇。一方でポンドドルは1.3895を挟んで揉み合い。
・後場から日経平均が崩れマイナス圏に入りと円買いドル売りに。ドル円は110.78まで下落。一方でポンドドルは1.3922まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで154.30を挟んで揉み合いとなっています。

2018.1.19ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高悪化からポンド売り

・全般的にドル売りの流れに沿った事や英小売売上高の発表を控えてポンド買いが進行した事で、ポンドドルは1.3943まで、ポンド円は154.22まで上昇。
・英小売売上高が市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.3863まで、ポンド円は153.47まで下落(20:40)。
・一方でドル円は全般的にドル売りが進みと110.49まで下落(18:00)。その後、日経ナイトセッションやダウ先物高を背景に円売り戻しが入り110.76まで上昇となっています(21:00)。

2018.1.19ポンド円NY-Summary

ポンド売りが継続

・英小売売上高悪化からポンド売りが継続。ポンドドルは1.3837まで、ポンド円は153.11まで下落。一巡後、ポンド円は153.53までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 370P]
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.21規定)
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4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続=Week strategy(1/22-1/26)

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Week strategy(1/22-1/26)


アルゴリズム解析でポンド円、翌週1/22-1/26方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆155.01-152.03【↑】

中期トレンド=4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続

※中期トレンド(週足)は陽線(陽線上下に髭、実体部:107Pips、上髭:101Pips、下髭:56Pips)です。

1月15日(月)東京時間は日経平均上昇幅を縮小で円買いから下攻め。欧州時間はユーロに絡んでドル安。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。NY時間はドル売り綱引きから揉み合い。
1月16日(火)東京時間は日経平均上昇幅拡大から円売りで上攻め。欧州時間は英10年債金利が低下からポンド売りで下攻め。NY時間は ダウ平均失速で円買いで下攻め。
1月17日(水)東京時間は米10年債権利回り上昇から円売りドル買いでドル円の上昇に連れて上攻め。欧州時間はユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。NY時間は対オセアニア通貨中心にドル売り。ポンドドルの上昇に連れて上攻め。
1月18日(木)東京時間はドル円とポンドドルのドルのり綱引きから揉み合い。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いで上攻め。NY時間は日経ナイトセッションやダウ平均に連動し小幅に上下に振れる。
1月19日(金)東京時間は日経平均に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間からNY時間は英小売売上高悪化からポンド売りで下攻め。

トレンドラインは4週線、9週線、13週線、26週線、52週線が揃って上向き。パラボリック(147.60)はロング転換18週目です。
4週線、9週線「上向き」&「上抜け」継続 です。
来週も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月18日高値(154.57)
◇1/20 06:55(153.57)
◇4週移動平均線(152.90)
◇9週移動平均線(151.66)
◇13週移動平均線(150.87)
◇転換線(150.77)
◇26週移動平均線(148.36)
◇基準線(146.94)
◇52週移動平均線(145.20)
◇一目均衡表雲の上限①(142.53)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇一目均衡表雲の下限②(135.82)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.1.20_06:55現在のデータを基にしています

2018.1.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が伸び悩むと円買いに。ドル円は110.85まで、ポンド円は151.12まで下落。その後、米下院が暫定予算案を可決との報道を受け円売りに転換。ドル円は111.13まで、ポンド円は154.35まで上昇。一方でポンドドルは1.3895を挟んで揉み合い。
・後場から日経平均が崩れマイナス圏に入りと円買いドル売りに。ドル円は110.78まで下落。一方でポンドドルは1.3922まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで154.30を挟んで揉み合いとなっています。

2018.1.19ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高悪化からポンド売り

・全般的にドル売りの流れに沿った事や英小売売上高の発表を控えてポンド買いが進行した事で、ポンドドルは1.3943まで、ポンド円は154.22まで上昇。
・英小売売上高が市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.3863まで、ポンド円は153.47まで下落(20:40)。
・一方でドル円は全般的にドル売りが進みと110.49まで下落(18:00)。その後、日経ナイトセッションやダウ先物高を背景に円売り戻しが入り110.76まで上昇となっています(21:00)。

2018.1.19ポンド円NY-Summary

ポンド売りが継続

・英小売売上高悪化からポンド売りが継続。ポンドドルは1.3837まで、ポンド円は153.11まで下落。一巡後、ポンド円は153.53までショートカバーが入っています。

[売買結果] [昨日 77P  1月累計 370P]
154.22(S)⇒154.03利確19P
154.23(S)⇒154.05利確18P
153.92(S)⇒153.68利確24P  
153.52(S)⇒153.31利確21P
153.34(S)⇒153.31利確3P
153.23(S)⇒153.31利確▲8P  2018-01-20 00:07
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2018.1.19)

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NY-strategy(2018.1.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆154.16-153.00【↓】売り
《売りポイント》[1]153.77 [2]153.87
《利食いポイント》153.30-153.39

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
24:00 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数[速報]

2018.1.19ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高悪化からポンド売り

・全般的にドル売りの流れに沿った事や英小売売上高の発表を控えてポンド買いが進行した事で、ポンドドルは1.3943まで、ポンド円は154.22まで上昇。
・英小売売上高が市場予想を下回るとポンド売りに。ポンドドルは1.3863まで、ポンド円は153.47まで下落(20:40)。
・一方でドル円は全般的にドル売りが進みと110.49まで下落(18:00)。その後、日経ナイトセッションやダウ先物高を背景に円売り戻しが入り110.76まで上昇となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 61  1月累計 354P]
154.22(S)⇒154.03利確19P
154.23(S)⇒154.05利確18P
153.92(S)⇒153.68利確24P  2018-01-19 20:46
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》110.98-111.08
《ストップ》111.31
《ターゲット》110.57-110.64
《現行水準》 2018.1.19_15:00現在 110.87

ポンドドル

《買いポイント》1.3886-1.3899
《ストップ》1.3867
《ターゲット》1.3926-1.3930
《現行水準》 2018.1.19_15:00現在 1.3907

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.1.19_15:00現在 135.94

ユーロドル

《買いポイント》1.2239-1.2254
《ストップ》1.2225
《ターゲット》1.2276-1.2282
《現行水準》 2018.1.19_15:00現在 1.2260

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.1.19)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.1.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆154.62-153.86【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]154.41
《利食いポイント》153.96-154.07
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]154.07
《利食いポイント》154.41-154.51

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)微弱の買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(153.96-154.51)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英12月小売売上高=市場予想悪化
18:30 英12月小売売上高(除自動車燃料)=市場予想悪化
※2018.1.19_15:00現在

2018.1.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が伸び悩むと円買いに。ドル円は110.85まで、ポンド円は151.12まで下落。その後、米下院が暫定予算案を可決との報道を受け円売りに転換。ドル円は111.13まで、ポンド円は154.35まで上昇。一方でポンドドルは1.3895を挟んで揉み合い。
・後場から日経平均が崩れマイナス圏に入りと円買いドル売りに。ドル円は110.78まで下落。一方でポンドドルは1.3922まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで154.30を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 293P]
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.1.19)

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algorithm analysis東京戦略(2018.1.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.89-110.99
《ストップ》110.74
《ターゲット》111.25-111.31
《現行水準》 2018.1.19_06:55現在 111.08

ポンドドル

《買いポイント》1.3864-1.3871
《ストップ》1.3838
《ターゲット》1.3917-1.3927
《現行水準》 2018.1.19_06:55現在 1.3893

ユーロ円

《買いポイント》135.76-135.86
《ストップ》135.62
《ターゲット》136.10-136.16
《現行水準》 2018.1.19_06:55現在 135.96

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.1.19_06:55現在 1.2178

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.1.19)

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TOKYO-strategy(2018.1.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆154.75-153.84【↑】買い
《買いポイント》[1]154.12 [2]154.02
《利食いポイント》154.44-154.51

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※2018.1.19_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(154.48)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/19 06:30(154.38)
◇5時間移動平均線(154.19)
◇基準線(154.09)
◇転換線(154.06)
◇25時間移動平均線(154.00)
◇75時間移動平均線(153.12)
※2018.1.19_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」継続

二日連続の陽線(陽線上下に髭 実体:50Pips、上髭:20Pips、下髭:25Pips)です。
東京時間はドル円とポンドドルのドルのり綱引きから【揉み合い⇒】。欧州時間は英10年債権利回り上昇からポンド買いで【上攻め↑】。NY時間は日経ナイトセッションやダウ平均に連動し小幅に上下に振れています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(150.27)はロング転換2日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日もは同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月18日高値(154.57)
◇1/19 06:30(154.38)
◇5日移動平均線(153.12)
◇一目均衡表、転換線(152.38)
◇21日移動平均線(152.23)
◇一目均衡表、基準線(151.99)
◇一目均衡表雲の上限①(150.88)
◇75日移動平均線(150.36)
◇一目均衡表雲の下限②(150.17)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.19_06:30現在のデータを基にしています

2018.1.18ポンド円TOKYO-Summary

ドルのり綱引きから揉み合い

・NY時間終盤の流れを引き継ぎドル買いが進行。ドル円は111.48まで上昇。一方でポンドドルは1.3803まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから153.85を挟んで揉み合い。
・14時過ぎから日経平均が失速し円買いドル売りに転換。ドル円は151.16まで下落。一方でポンドドルは1.3828まで上昇。ポンド円は両者のドル売り綱引きで153.85を挟んで揉み合いとなっています。

2018.1.18ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3887まで、ポンド円は154.56まで上昇となっています(21:00)。

2018.1.18ポンド円NY-Summary

株価連動

・日経ナイトセッションの失速やダウ平均170ドル超下落から円買いドル売りが進行。ドル円は110.70まで、ポンド円は153.74まで下落。一方でポンドドルは1.3911まで上昇。
・その後、日経ナイトセッションやダウ平均が持ち直すと円売りドル買い戻しが入り、ドル円は111.20まで、ポンド円は154.35まで上昇。一方でポンドドルは1.3875まで上値を切下げています。

[売買結果] [昨日 56P  1月累計 293P]
153.94(S)⇒153.81利確13P
153.91(S)⇒153.77利確14P
153.95(S)⇒153.83利確12P
153.85(S)⇒153.88利確▲3P
154.13(S)⇒153.99利確14P
154.04(S)⇒153.93利確11P
153.81(S)⇒153.86利確▲5P  2018-01-19 00:31
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2018.1.18)

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NY-strategy(2018.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆155.17-153.71【↑】買い
《買いポイント》[1]154.20 [2]154.10
《利食いポイント》154.69-154.80

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米12月住宅着工件数
22:30 米12月建設許可件
22:30 米1月フィラデルフィア連銀景況指数
22:30 米新規失業保険申請件数
25:00 EIA週間石油在庫統計

2018.1.18ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り上昇からポンド買い

・英10年債権利回り上昇からポンド買いが進行。ポンドドルは1.3887まで、ポンド円は154.56まで上昇となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 36P  1月累計 273P]
153.94(S)⇒153.81利確13P
153.91(S)⇒153.77利確14P
153.95(S)⇒153.83利確12P
153.85(S)⇒153.88利確▲3P 2018-01-18 17:34
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.18)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.1.18)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.1.18)

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LONDON-strategy(2018.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆154.17-153.39【↓】売り
《売りポイント》[1]153.81 [2]153.99
《利食いポイント》153.58-153.63

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動右肩下がりに付き、サポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に153.39-153.547での修正を警戒して下さい。
※2018.1.18_15:00現在

2018.1.18ポンド円TOKYO-Summary

ドルのり綱引きから揉み合い

・NY時間終盤の流れを引き継ぎドル買いが進行。ドル円は111.48まで上昇。一方でポンドドルは1.3803まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから153.85を挟んで揉み合い。
・14時過ぎから日経平均が失速し円買いドル売りに転換。ドル円は151.16まで下落。一方でポンドドルは1.3828まで上昇。ポンド円は両者のドル売り綱引きで153.85を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 0P  1月累計 237P]
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
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algorithm analysis東京戦略(2018.1.18)

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algorithm analysis東京戦略(2018.1.18)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.00-111.10
《ストップ》110.72
《ターゲット》111.47-111.56
《現行水準》 2018.1.18_06:55現在 111.33

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.1.18_06:55現在 1.3823

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.1.18_06:55現在 135.59

ユーロドル

《売りポイント》1.2215-1.2225
《ストップ》1.2270
《ターゲット》1.2146-1.2159
《現行水準》 2018.1.18_06:55現在 1.2178

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.1.18)

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TOKYO-strategy(2018.1.18)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆155.28-152.83【↑】買い
《買いポイント》[1]153.65 [2]153.55
《利食いポイント》154.46-154.66

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に153.45-153.55までの修正を警戒して下さい。
※2018.1.18_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(153.26)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けです。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇1/18 06:00(153.98)
◇5時間移動平均線(153.75)
◇転換線(153.43)
◇基準線(153.17)
◇25時間移動平均線(152.82)
◇75時間移動平均線(152.59)
※2018.1.18_06:00現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」&「上抜け」

陽線(長大陽線 実体:162Pips、上髭:30Pips、下髭:20Pips)です。
東京時間は米10年債権利回り上昇から円売りドル買いでドル円の上昇に連れて【上攻め↑】。欧州時間はユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行。ポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】。NY時間は対オセアニア通貨中心にドル売り。ポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線が上向き変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(150.19)はロングに転換です。
5日線「上向き」&「上抜け」で下降トレンド一服です。
本日は同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇1月17日高値(154.28)
◇1/18 06:00(153.98)
◇5日移動平均線(152.38)
◇一目均衡表、転換線(152.23)
◇21日移動平均線(152.08)
◇一目均衡表、基準線(151.84)
◇一目均衡表雲の上限①(150.59)
◇75日移動平均線(150.29)
◇一目均衡表雲の下限②(150.17)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.1.18_06:00現在のデータを基にしています

2018.1.17ポンド円TOKYO-Summary

米10年債権利回り上昇からドル買い

・豪住宅ローン件数が市場予想を上回ると、豪ドルのドル売りに連れてポンドドル買い進行。ポンドドルは1.3834まで、ポンド円は152.54まで上昇。一方でドル円は日経平均210円超安や豪ドルのドル売りに連れて110.19まで下落(9:50)。
・10時過ぎから米10年債権利回りが上昇すると円売りドル買いに。ドル円は110.73まで、ポンド円は152.76まで上昇。一方でポンドドルは1.3782まで下落(12:20)。その後も米10年債権利回りが上昇幅を拡大するとドル円は110.91まで、ポンド円は152.80まで上昇幅を拡大。一方でポンドドルは1.3768まで下落幅を拡大しています。

2018.1.17ポンド円LONDON-Summary

ユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.37550まで、ポンド円は152.38まで下落。
・コンスタンシオECB副総裁発言のユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行した事を受けて、ポンドドルは1.3805まで上昇。ポンド円も連動し152.83まで上昇となっています。

2018.1.17ポンド円NY-Summary

対オセアニア通貨中心にドル売り

・対オセアニア通貨中心にドル売りが進行。ポンドドルは1.3941まで、ポンド円は154.22まで上昇。一方でドル円は110.60まで下落。
・その後、米10年債利回り上昇幅拡大に連れてドル買い戻しが進行。ポンドドルは1.3863まで下落。一方でドル円は111.19まで上昇。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで154.20を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 ▲347P  1月累計 237P]
152.48(S)⇒152.62損切▲14P
152.32(S)⇒152.62損切▲30P
152.25(S)⇒152.62損切▲37P   
152.59(S)⇒152.47利確12P
152.93(S)⇒152.81利確11P
152.90(S)⇒152.75利確15P
152.61(S)⇒154.10損切▲149P
152.55(S)⇒154.10損切▲155P  2018-01-18 05:19
151.01(S)(スイング保有現在見直し中)
150.17(S)(スイング保有現在見直し中)
150.52(S)(スイング保有現在見直し中)
150.15(S)(スイング保有現在見直し中)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2018.1.17)

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NY-strategy(2018.1.17)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆153.14-152.44【↑】買い
《買いポイント》[1]152.68 [2]152.58
《利食いポイント》152.91-152.97

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
23:15 米12月鉱工業生産=市場予想改善
23:15 米12月設備稼働率=市場予想改善
24:00 米1月NAHB住宅市場指数=市場予想悪化
28:00 米地区連銀経済報告[ベージュブック]

2018.1.17ポンド円LONDON-Summary

ユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行

・英10年債権利回り低下からポンド売りが進行。ポンドドルは1.37550まで、ポンド円は152.38まで下落。
・コンスタンシオECB副総裁発言のユーロ高牽制発言から、ユーロは対ドル、対ポンドで売りが進行した事を受けて、ポンドドルは1.3805まで上昇。ポンド円も連動し152.83まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 ▲69P  1月累計 515P]
152.48(S)⇒152.62損切▲14P
152.32(S)⇒152.62損切▲30P
152.25(S)⇒152.62損切▲37P   
152.59(S)⇒152.47利確12P 2018-01-17 16:48
152.61(S)保有
152.55(S)保有
150.52(S)保有
151.01(S)(スイング保有:リミットを144.73に変更)
150.17(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
150.15(S)(スイング保有:リミットを144.73に設定)
149.73(S)保有
149.62(S)保有
149.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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