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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は [8:30-10:30]  [15:00-18:00]  [21:00-24:00] です。
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NY-strategy(2017.5.23)

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algorithm analysis東京戦略(2017.5.23)

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algorithm analysis東京戦略(2017.5.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.11-111.21
《ストップ》110.97
《ターゲット》111.45-111.51
《現行水準》 2017.5.23_05:55現在 111.29

ポンドドル

《売りポイント》1.3011-1.3021
《ストップ》1.3038
《ターゲット》1.2977-1.2983
《現行水準》 2017.5.23_05:55現在 1.2997

ユーロ円

《買いポイント》124.91-125.01
《ストップ》124.75
《ターゲット》125.28-125.35
《現行水準》 2017.5.23_05:55現在 125.06

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.23_05:55現在 1.1237

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.5.23)

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TOKYO-strategy(2017.5.23)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.41-143.91【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.93
《利食いポイント》144.32-144.39
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.39
《利食いポイント》144.93-144.99

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値微弱の売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.32-144.99)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※ダウ平均は89ドル高、日経先物終値(6:00)は19701円でNY22:30から30円高となっています。 
2017.5.23_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が下向き、75時間線が横這い。パラボリック(144.84)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(144.74)
◇転換線(144.69)
◇基準線(144.66)
◇5/23 05:30(144.60)
◇5時間移動平均線(144.55)
◇75時間移動平均線(144.46)
2017.5.23_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの再確認

三日振りの陰線(十字線、実線:8Pips、上髭:39Pips、下髭:45Pips)です。
東京時間は北朝鮮のミサイルを発射を受けてリスク回避先行。その後は日経平均上昇や米10年債権利回り上昇から円売り戻しで【上攻め↑】。欧州時間は英世論調査を受けてポンド売り先行。その後、英10年債権利回り上昇を背景にポンド買い戻しから【上攻め↑】。NY時間は日経ナイトセッションが弱含み、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買いから【下攻め↓】と、5日線の攻防となっています。
5日線が21日線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.27)はショート転換7日目です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると、下降トレンド継続で、同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、下降トレンド一服から、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
5月10日高値(148.09)0%
◇一目均衡表、転換線(145.73)
◇5月10日高値 から4月17日安値への23.6%下押し(145.38)
◇21日移動平均線(144.96)
◇5日移動平均線(144.75)
◇5/23 05:30(144.60)
◇5月10日高値 から4月17日安値への38.2%下押し(143.70)
◇5月10日高値 から4月17日安値への50.0%下押し(142.34)
◇一目均衡表、基準線(141.84)
◇75日移動平均線(141.02)
◇5月10日高値 から4月17日安値への61.8%下押し(140.99)
◇一目均衡表雲の上限②(139.74)
◇5月10日高値 から4月17日安値への76.4%下押し(139.31)
◇一目均衡表雲の下限①(137.88)
◇4月17日安値(136.14)※100%
◇5月10日高値 から4月17日安値への138.2下押し(132.21)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※4月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2017.5.23_05:30現在

2017.5.22ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮のミサイルを発射を受けてリスク回避先行。その後は株価、債権連動

・北朝鮮のミサイルを発射を受けて、ドル円は110.852まで、ポンド円は143.971まで円買いが進行(5:38)。
・その後、日経平均上昇や米10年債権利回り上昇から円売りドル買いに。ドル円は111.61まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れから1.2972まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから144.65-145.00で方向性が定まらない展開。
・11時以降、米10年債権利回りが揉み合いとなるとドル円も111.50を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはショートカバーから1.3003まで上昇。ポンド円の連れて145.07まで上昇となっています(13:40)。

2017.5.22ポンド円LONDON-Summary

英世論調査を受けてポンド売り先行。その後、英10年債権利回り上昇を背景にポンド買い戻し

・ドル円は日経ナイトセッション下落から円買いが進行し111.15まで下落。一方でポンド円は週末に発表された英世論調査で保守党が野党労働党に対する支持率のリードが縮小した事を受けてポンド売りが先行。ポンドドルは1.2964まで下落。ポンド円はドル円、ポンドドル両者の下落に連れて144.13まで下落(16:40)。
・その後、英10年債権利回りが下落幅を縮小から1.3013まで上昇。ポンド円の連動し145.00まで上昇。一方でドル円はポンド円やユーロ円のクロス円の円売りが進行した事に連れて111.50まで上昇となっています(19:00)。

2017.5.22ポンド円NY-Summary

債権連動

・日経ナイトセッションが弱含み、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買いに。ドル円は110.93まで、ポンド円は144.40まで下落。
・その後、株価の下落が止まり、米10年債権利回りが上昇に転じるとドル円は111.25まで、ポンド円は144.66まで上昇となっています。

[売買結果][昨日 217P  5月累計 1326P]
144.99(S)⇒144.88利確11P
144.81(S)⇒144.66利確15P  
145.00(S)⇒144.64利確36P
144.68(S)⇒144.17利確51P
144.98(S)⇒144.75利確24P  
144.95(S)⇒144.75利確20P
144.93(S)⇒144.62利確29P
144.87(S)⇒144.56利確31P  2017-05-22 23:49
144.53(S)保有(スイング)
144.05(S)保有(スイング)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.5.22)

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NY-strategy(2017.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.54-144.21【↑】買い
《買いポイント》[1]144.65 [2]144.50
《利食いポイント》145.09-145.20

※ 買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)買い、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらないです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標とは
21:30 米4月シカゴ連銀全米活動指数
23:00 ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁=講演
23:30 カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁=講演

2017.5.22ポンド円LONDON-Summary

英世論調査を受けてポンド売り先行。その後、英10年債権利回り上昇を背景にポンド買い戻し

・ドル円は日経ナイトセッション下落から円買いが進行し111.15まで下落。一方でポンド円は週末に発表された英世論調査で保守党が野党労働党に対する支持率のリードが縮小した事を受けてポンド売りが先行。ポンドドルは1.2964まで下落。ポンド円はドル円、ポンドドル両者の下落に連れて144.13まで下落(16:40)。
・その後、英10年債権利回りが下落幅を縮小から1.3013まで上昇。ポンド円の連動し145.00まで上昇。一方でドル円はポンド円やユーロ円のクロス円の円売りが進行した事に連れて111.50まで上昇となっています(19:00)。

[売買結果][本日 137P  5月累計 1246P]
144.99(S)⇒144.88利確11P
144.81(S)⇒144.66利確15P  
145.00(S)⇒144.64利確36P
144.68(S)⇒144.17利確51P
144.98(S)⇒144.75利確24P  2017-05-22 19:42
144.53(S)保有
144.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.5.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.5.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.27-111.41
《ストップ》111.12
《ターゲット》111.65-111.70
《現行水準》 2017.5.22_15:00現在 111.49

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.22_15:00現在 1.3002

ユーロ円

《買いポイント》124.61-124.76
《ストップ》124.45
《ターゲット》124.92-124.96
《現行水準》 2017.5.22_15:00現在 124.82

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.22_15:00現在 1.1194

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.5.22)

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LONDON-strategy(2017.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.77-144.23【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.38
《利食いポイント》144.53-144.62
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.62
《利食いポイント》145.38-145.47

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジに近い微弱の買い、16時間値レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.53-145.47)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油に連動する可能性が高いです。
2017.5.22_15:00現在

2017.5.22ポンド円TOKYO-Summary

北朝鮮のミサイルを発射を受けてリスク回避先行。その後は株価、債権連動

・北朝鮮のミサイルを発射を受けて、ドル円は110.852まで、ポンド円は143.971まで円買いが進行(5:38)。
・その後、日経平均上昇や米10年債権利回り上昇から円売りドル買いに。ドル円は111.61まで上昇。一方でポンドドルもドル買いの流れから1.2972まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きから144.65-145.00で方向性が定まらない展開。
・11時以降、米10年債権利回りが揉み合いとなるとドル円も111.50を挟んで揉み合い。一方でポンドドルはショートカバーから1.3003まで上昇。ポンド円の連れて145.07まで上昇となっています(13:40)。

[売買結果][本日 26P  5月累計 1135P]
144.99(S)⇒144.88利確11P
144.81(S)⇒144.66利確15P  2017-05-22 09:46
145.00(S)保有(スイング保有)
144.68(S)保有(スイング保有)
144.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

TOKYO-strategy(2017.5.22)

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TOKYO-strategy(2017.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.34-143.93【↓】売り
《売りポイント》[1]145.02 [2]145.17
《利食いポイント》144.08-144.15

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。。
※東京時間は売りから参入を致します
※東京時間の本邦指標は
08:50 日4月貿易収支[通関統計]=市場予想黒字幅縮小です。
※ダウ平均は141ドル安、日経先物終値(5/20 6:00)は19683円でNY22;30から63円高となっています。
※週初、北朝鮮のミサイル発射を受けてリスク回避の円買いが進行しています。注意をして下さい。
2017.5.22_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(144.29)ロング、MACDはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/20 05:55(145.05)
◇5時間移動平均線(145.04)
◇転換線(144.96)
◇25時間移動平均線(144.65)
◇75時間移動平均線(144.65)
◇基準線(144.60)
2017.5.20_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの再確認

二日連続の陽線(陽線、実線:90Pips、上髭:32Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し小幅に上下。欧州時間は株価上昇からリスク選好で上攻め。NY時間は株価、債権に連動し小幅に上下となっています。
トレンドラインは5日線が下向き。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.52)はショート転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると、下降トレンド継続で、同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、下降トレンド一服から、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
5月10日高値(148.09)0%
◇一目均衡表、転換線(145.73)
◇5月10日高値 から4月17日安値への23.6%下押し(145.38)
◇5日移動平均線(145.17)
◇5/20 05:55(145.05)
◇21日移動平均線(144.73)
◇5月10日高値 から4月17日安値への38.2%下押し(143.70)
◇5月10日高値 から4月17日安値への50.0%下押し(142.34)
◇一目均衡表、基準線(141.84)
◇5月10日高値 から4月17日安値への61.8%下押し(140.99)
◇75日移動平均線(140.94)
◇一目均衡表雲の上限②(140.22)
◇5月10日高値 から4月17日安値への76.4%下押し(139.31)
◇一目均衡表雲の下限①(138.28)
◇4月17日安値(136.14)※100%
◇5月10日高値 から4月17日安値への138.2下押し(132.21)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※4月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2017.5.20_05:55現在

2017.5.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+37.55円)から50円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は143.83まで下落。
・後場から日経平均が再上昇。14時20分過ぎには60円超高まで買い戻されると円売り戻しが優勢となりドル円は111.47まで、ポンド円は144.42まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2950を挟んで揉み合いとなっています。

2017.5.19ポンド円LONDON-Summary

株価上昇からリスク選好

・ダウ先物や日経ナイトセッションの上昇。他、米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.70まで、ポンド円は145.30まで上昇(17:50)。
・その後、株価の上昇が一服し、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買い戻しから。ドル円は111.04まで、ポンド円は144.61まで下落。
・一方でポンドドルは欧州株上昇からリスク選好の欧州通貨買いドル売りで1.3027まで上昇となっています(22:25)。

2017.5.19ポンド円NY-Summary

株価、債権に連動

・ダウ平均180ドル超高や日経ナイトセッション高、他、米10年債権利回り上昇から円売りが再開。ドル円は111.66まで、ポンド円は145.37まで上昇(23:35)。
・その後、ダウ平均が140ドル超高まで上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いドル売りが進行しドル円は111.07まで、ポンド円は144.81まで失速。一方でポンドドルも米10年債権利回り低下からのドル売りで1.3038まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  5月累計 1109P]
145.00(S)保有(スイング保有)
144.68(S)保有(スイング保有)
144.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.5.22)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.5.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.34-111.49
《ストップ》111.63
《ターゲット》110.97-111.04
《現行水準》 2017.5.20_05:55現在  111.26

ポンドドル

《買いポイント》1.3015-1.3030
《ストップ》1.2998
《ターゲット》1.3049-1.3061
《現行水準》 2017.5.20_05:55現在  1.3037

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.20_05:55現在  124.69

ユーロドル

《買いポイント》1.1186-1.1201
《ストップ》1.1172
《ターゲット》1.1218-1.1229
《現行水準》 2017.5.20_05:55現在  1.1206

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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5日線攻防でトレンドの再確認=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.5.22)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.5.22)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.94-144.20【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.38
《利食いポイント》144.68-144.75
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.75
《利食いポイント》145.38-145.46

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.68-145.46)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日4月貿易収支[通関統計]=市場予想黒字幅縮小です。
※ダウ平均は141ドル安、日経先物終値(5/20 6:00)は19683円でNY22;30から63円高となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2017.5.21_12:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(144.29)ロング、MACDはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5/20 05:55(145.05)
◇5時間移動平均線(145.04)
◇転換線(144.96)
◇25時間移動平均線(144.65)
◇75時間移動平均線(144.65)
◇基準線(144.60)
2017.5.20_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線攻防でトレンドの再確認

二日連続の陽線(陽線、実線:90Pips、上髭:32Pips、下髭:30Pips)です。
東京時間は日経平均に連動し小幅に上下。欧州時間は株価上昇からリスク選好で上攻め。NY時間は株価、債権に連動し小幅に上下となっています。
トレンドラインは5日線が下向き。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.52)はショート転換6日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると、下降トレンド継続で、同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば、下降トレンド一服から、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
5月10日高値(148.09)0%
◇一目均衡表、転換線(145.73)
◇5月10日高値 から4月17日安値への23.6%下押し(145.38)
◇5日移動平均線(145.17)
◇5/20 05:55(145.05)
◇21日移動平均線(144.73)
◇5月10日高値 から4月17日安値への38.2%下押し(143.70)
◇5月10日高値 から4月17日安値への50.0%下押し(142.34)
◇一目均衡表、基準線(141.84)
◇5月10日高値 から4月17日安値への61.8%下押し(140.99)
◇75日移動平均線(140.94)
◇一目均衡表雲の上限②(140.22)
◇5月10日高値 から4月17日安値への76.4%下押し(139.31)
◇一目均衡表雲の下限①(138.28)
◇4月17日安値(136.14)※100%
◇5月10日高値 から4月17日安値への138.2下押し(132.21)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※4月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2017.5.20_05:55現在

2017.5.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+37.55円)から50円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は143.83まで下落。
・後場から日経平均が再上昇。14時20分過ぎには60円超高まで買い戻されると円売り戻しが優勢となりドル円は111.47まで、ポンド円は144.42まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2950を挟んで揉み合いとなっています。

2017.5.19ポンド円LONDON-Summary

株価上昇からリスク選好

・ダウ先物や日経ナイトセッションの上昇。他、米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.70まで、ポンド円は145.30まで上昇(17:50)。
・その後、株価の上昇が一服し、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買い戻しから。ドル円は111.04まで、ポンド円は144.61まで下落。
・一方でポンドドルは欧州株上昇からリスク選好の欧州通貨買いドル売りで1.3027まで上昇となっています(22:25)。

2017.5.19ポンド円NY-Summary

株価、債権に連動

・ダウ平均180ドル超高や日経ナイトセッション高、他、米10年債権利回り上昇から円売りが再開。ドル円は111.66まで、ポンド円は145.37まで上昇(23:35)。
・その後、ダウ平均が140ドル超高まで上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いドル売りが進行しドル円は111.07まで、ポンド円は144.81まで失速。一方でポンドドルも米10年債権利回り低下からのドル売りで1.3038まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  5月累計 1109P]
145.00(S)保有(スイング保有)
144.68(S)保有(スイング保有)
144.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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70週腺の攻防でトレンドの確認=Week strategy(5/22-5/26)

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Week strategy(5/22-5/26)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週5/22-5/26方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.18-141.44【↓】

中期トレンド=70週腺の攻防でトレンドの確認

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(陰線上下に髭、実体部:90Pips、上髭:114Pips、下髭:166Pips)引けです。

5月15日(月)東京時間はユーロポンドに利益確定の売り。ポンドを下支えから上攻め。欧州時間は株価、債権連動に連動し小幅に上下に振れる展開。NY時間はダウ平均上昇や米10年債利回り上昇幅拡大から円売りドル買いで上攻め。
5月16日(火)東京時間は日経平均が大台に乗せに失敗から円買い戻しが優勢となり下攻め。欧州時間は欧州政治リスク後退やEUの対米貿易黒字拡大からユーロ買い。対ポンドでもユーロ買いが進行しポンドドル下落に連れて下攻め。NY時間は 株価下落からリスク回避から下攻め。.
5月17日(水)東京時間はトランプ米大統領の政権、政策運営に対する不透明感からリスク回避で下攻め。NY時間は ユーロドルのドル売りに連れてポンドドルが上昇した事でポンド円も上昇し上攻め。NY時間は ダウ平均や日経ナイトセッションの大幅安かリスク回避で下攻め。
5月18日(木)東京時間は昨日下落の反動や日経平均下落幅を縮小から円売り戻しで上攻め。欧州時間は英小売売上高の大幅上振れを受けポンド買いから上攻め。その後、トランプ米大統領の弾劾を巡る懸念が浮上。リスク回避の円買いが再燃し下攻め。NY時間はコミー前FBI長官の証言から急速にドルを買い戻す動きが入るも行って来いで揉み合い。
5月19日(金)東京時間は日経平均に連動し小幅に上下。欧州時間は株価上昇からリスク選好で上攻め。NY時間は株価、債権に連動し小幅に上下。

トレンドラインは13週線、26週線が上向き。52週線、65週腺、70週腺、75週腺が下向き。パラボリック(136.31)はロング転換3週目です。
来週は70週腺の攻防となります。
同線の上抜け&維持が出来れば上昇トレンド継続で、両線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると、上昇トレンド一服から同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇一目均衡表雲の上限②(155.08)
◇2016年12月15日高値(148.45)
5月10日高値(148.09)
◇75週移動平均線(146.74)
◇5/20 05:55(145.05)
◇70週移動平均線(144.72)
◇65週移動平均線(142.97)
◇基準線(142.02)
◇26週移動平均線(141.94)
◇転換線(141.84)
◇13週移動平均線(140.99)
◇52週移動平均線(139.15)
◇一目均衡表雲の下限①(136.96)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
2017.5.20_05:55現在

2017.5.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+37.55円)から50円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は143.83まで下落。
・後場から日経平均が再上昇。14時20分過ぎには60円超高まで買い戻されると円売り戻しが優勢となりドル円は111.47まで、ポンド円は144.42まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2950を挟んで揉み合いとなっています。

2017.5.19ポンド円LONDON-Summary

株価上昇からリスク選好

・ダウ先物や日経ナイトセッションの上昇。他、米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.70まで、ポンド円は145.30まで上昇(17:50)。
・その後、株価の上昇が一服し、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買い戻しから。ドル円は111.04まで、ポンド円は144.61まで下落。
・一方でポンドドルは欧州株上昇からリスク選好の欧州通貨買いドル売りで1.3027まで上昇となっています(22:25)。

2017.5.19ポンド円NY-Summary

株価、債権に連動

・ダウ平均180ドル超高や日経ナイトセッション高、他、米10年債権利回り上昇から円売りが再開。ドル円は111.66まで、ポンド円は145.37まで上昇(23:35)。
・その後、ダウ平均が140ドル超高まで上昇幅を縮小。更に米10年債権利回りも低下に転じた事で円買いドル売りが進行しドル円は111.07まで、ポンド円は144.81まで失速。一方でポンドドルも米10年債権利回り低下からのドル売りで1.3038まで上昇となっています。

[売買結果][昨日 42P  5月累計 1109P]
144.42(S)⇒144.19利確23P 
144.58(S)⇒144.82利確▲24P
144.85(S)⇒144.69利確17P
144.39(S)⇒144.60利確▲21P
144.76(S)⇒144.57利確19P
144.72(S)⇒144.57利確15P  
145.22(S)⇒145.09利確13P  2017-05-20 00:26
145.00(S)保有(スイング保有)
144.68(S)保有(スイング保有)
144.05(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.5.19)

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NY-strategy(2017.5.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆146.06-144.09【↑】買い
《買いポイント》[1]144.75 [2]144.65
《利食いポイント》145.40-145.56

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間もは重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。週末調整を警戒して下さい。

2017.5.19ポンド円LONDON-Summary

株価上昇からリスク選好

・ダウ先物や日経ナイトセッションの上昇。他、米10年債権利回り上昇からリスク選好の円売りが進行。ドル円は111.70まで、ポンド円は145.30まで上昇(17:50)。
・その後、株価の上昇が一服し、米10年債権利回りが上昇幅を縮小すると円買い戻しから。ドル円は111.33まで、ポンド円は144.72まで下落。
・一方でポンドドルは欧州株上昇からリスク選好の欧州通貨買いドル売りで1.3017まで上昇となっています。

[売買結果][本日 23P  5月累計 1090P]
144.42(S)⇒144.19利確23P  2017-05-19 15:00
144.58(S)保有
144.39(S)保有
144.05(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.5.19)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.5.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.13-111.28
《ストップ》110.88
《ターゲット》111.62-111.67
《現行水準》 2017.5.19_15:00現在 111.40

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.19_15:00現在 1.2952

ユーロ円

《買いポイント》123.60-123.71
《ストップ》123.43
《ターゲット》123.98-124.05
《現行水準》 2017.5.19_15:00現在 123.80

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.19_15:00現在 1.1113

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.5.19)

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LONDON-strategy(2017.5.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆145.04-143.33【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.50
《利食いポイント》143.80-143.88
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]143.88
《利食いポイント》144.50-144.57

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全てレンジとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.80-144.57)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。
2017.5.19_15:00現在

2017.5.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比+37.55円)から50円超安まで下落するとリスク回避の円買いが進行。ドル円は111.11まで、ポンド円は143.83まで下落。
・後場から日経平均が再上昇。14時20分過ぎには60円超高まで買い戻されると円売り戻しが優勢となりドル円は111.47まで、ポンド円は144.42まで上昇。一方でポンドドルは材料難から1.2950を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][本日 23P  5月累計 1090P]
144.42(S)⇒144.19利確23P  2017-05-19 15:00
144.05(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.5.19)

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algorithm analysis東京戦略(2017.5.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.19_05:55現在 111.51

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.5.19_05:55現在 1.2942

ユーロ円

《買いポイント》123.49-123.59
《ストップ》123.19
《ターゲット》124.00-124.09
《現行水準》 2017.5.19_05:55現在 123.82

ユーロドル

《売りポイント》1.1106-1.1116
《ストップ》1.1137
《ターゲット》1.1068-1.1075
《現行水準》 2017.5.19_05:55現在 1.1104

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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