FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。
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2. お試し10日間の受付、上記メニューナビゲーションバーからお申込み下さい。 申込期限は12月15日(午後3時)までとなっています。尚、期限を過ぎての申込みは誠に申し訳有りませんが、翌月(1月)募集時の扱いになります。
同時に新規会員も募集しています。「12月」月中からの途中入会も可能です。

       サーバーの切り替え作業(コンテンツ常時SSL化に伴い)

2018年12月17日の朝10時からサーバーの切り替え作業を行います。コンテンツの閲覧に影響が出ますので事前にご案内致します。切り替え作業は3時間程度で終了予定になっています。ご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願いします。

4週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド=Week strategy(12/17-12/21)

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Week strategy(12/17-12/21)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週12/17-12/21方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆143.98-141.22【↑↓】

中期トレンド=4週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(小陰線上下に髭 実体部:33Pips、上髭:82Pips、下髭:150Pips)です。

12月10日(月)東京時間は日経平均やアジア株全面を背景にリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は英議会採決を明日に控えて不安定な動き。NY時間はEU離脱協定案の採決延期を表明。英政局の先行き不透明感からポンド売りが加速し下攻め。
12月11日(火)東京時間はドル売りの綱引きで方向性の定まらない展開。欧州時間はEU高官との会談を控えポンド反発で上攻め。NY時間はメイ首相の不信任投票発動に絡んだ報道からポンド売りで下攻め。
12月12日(水)東京時間はリスク回避後退からの円売りで上攻め。欧州時間はゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻しで上攻め。NY時間は党首不信任投票で「信任」と市場観測からポンド買いから上攻め。
12月13日(木)東京時間はメイ首相に対する信任投票の結果が発表後、一時的に乱高下。その後、揉み合い。欧州時間はショートポジション解消の動きから上攻め。NY時間はユーロドルに連れて上下に振れる展開。
12月14日(金)東京時間は日経平均急落からリスク回避の円売りが進行し下攻め。欧州時間はEU首脳会議での協議が難航することが予想さてポンド売りで下攻め。NY時間はドル売りの綱引きで揉み合い。

トレンドラインは4週線、9週線が下向き、13週線が下向きに変化。26週線、52週線が下向き。パラボリック(149.57)ショート転換2週目です。
4週線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド です。
来週は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限①(149.19)
一目均衡表雲の下限②(147.95)
◇52週移動平均線(147.61)
◇13週移動平均線(145.96)
◇転換線(145.82)
◇26週移動平均線(145.41)
◇9週移動平均線(145.05)
◇基準線(144.80)
◇4週移動平均線(143.91)
◇12/15 06:55(142.68)
◇12月10日安値(141.17)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.12.15_06:55現在のデータを基にしています

2018.12.14ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入るも日経平均急落からリスク回避の円売りが進行し、ドル円は113.42まで、ポンド円は143.22まで下落。その後、株価の下落が一服すると、ドル円は113.50を挟んで、ポンド円は143.35を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルは昨日上昇を受けての利益確定に押されて1.2623まで下落となっています。

2018.12.14ポンド円LONDON-Summary

協議難航予想からポンド売り

・EU首脳会議が開催。協議が難航することが予想され、ポンドドルは1.2529まで、ポンド円は142.38まで下落となっています(22:50)。

2018.12.14ポンド円NY-Summary

ドル売りの綱引きで揉み合い

・ドル円はダウ平均490ドル超安を背景にリスク回避の円売りが進行し113.212まで下落。一方でポンドドルは米長期金利低下を背景にポンド買いドル売りで1.2588まで下値を切り上げる。ポンド円は両通貨のドル売りの綱引きで142.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 47P  12月累計 389P]
143.45(S)⇒143.31利確14P
143.36(S)⇒143.25利確11P
143.32(S)⇒143.10利確22P  2018-12-14 17:17
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.14_15:00現在 113.46

ポンドドル

《売りポイント》1.2641-1.2651
《ストップ》1.2668
《ターゲット》1.2602-1.2609
《現行水準》 2018.12.14_15:00現在 1.2631

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.14_15:00現在 128.90

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.14_15:00現在 1.1360

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.12.14)

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LONDON-strategy(2018.12.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.81-142.82【↓】売り
《売りポイント》[1]143.48 [2]143.58
《利食いポイント》143.07-143.15

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップを143.77に入れて143.50からの売りです。22Pips利食いポイント=143.28。最終利食いポイント=143.06です。
※2018.12.14_15:00現在

2018.12.14ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避の円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入るも日経平均急落からリスク回避の円売りが進行し、ドル円は113.42まで、ポンド円は143.22まで下落。その後、株価の下落が一服すると、ドル円は113.50を挟んで、ポンド円は143.35を挟んで揉み合い。
・一方でポンドドルは昨日上昇を受けての利益確定に押されて1.2623まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 342P]
143.64(L)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.12.14)

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algorithm analysis東京戦略(2018.12.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.14_06:55現在 113.60

ポンドドル

《買いポイント》1.2638-1.2648
《ストップ》1.2619
《ターゲット》1.2678-1.2685
《現行水準》 2018.12.14_06:55現在 1.2659

ユーロ円

《買いポイント》128.88-128.98
《ストップ》128.76
《ターゲット》129.20-129.25
《現行水準》 2018.12.14_06:55現在 129.06

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.14_06:55現在 1.1360

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.12.14)

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TOKYO-strategy(2018.12.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆144.33-143.41【↑】買い
《買いポイント》[1]143.71 [2]143.61
《利食いポイント》144.02-144.09

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※東京時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを143.48に入れて143.65からの買いです。22Pips利食いポイント=143.87。最終利食いポイント=144.10です。
※2018.12.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(143.26)ロング、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇12/14 06:30(143.82)
◇5時間移動平均線(143.74)
◇転換線(143.62)
◇25時間移動平均線(143.42)
◇基準線(143.24)
◇75時間移動平均線(142.67)
※2018.12.14_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

二日連続の陽線(陽線 実体:84Pips、上髭:11Pips、下髭:20Pips)です。
東京時間はメイ首相に対する信任投票の結果が発表後、一時的に乱高下。その後、揉み合い。欧州時間はショートポジション解消の動きから上攻め。NY時間はユーロドルに連れて上下に振れる展開となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(141.17)ロングに転換です。
本日も5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(146.15)
◇一目均衡表雲の下限①(146.06)
◇75日移動平均線(146.01)
◇基準線(145.32)
◇21日移動平均線(144.26)
◇12/14 06:30(143.82)
◇転換線(143.34)
◇5日移動平均線(142.89)
◇12月10日安値(141.17)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.14_06:30現在のデータを基にしています

2018.12.13ポンド円TOKYO-Summary

乱高下後、揉み合い

・メイ首相に対する信任投票の結果が発表後、一時的に乱高下。その後、ポンドドルは1.2625を挟んで、ポンド円は142.10を挟んで揉み合い。一方でドル円は日経平均が220円超高まで上昇した事で円売りが進行し113.50まで上昇となっています。

2018.12.13ポンド円LONDON-Summary

ショートポジション解消の動き

・メイ英首相が議会で信任された事を受け、ショートポジション解消の動きから、ポンドドルは1.2685まで、ポンド円は143.90まで上昇。一巡後、EU首脳会議の行方を見極めから、ポンドドルは1.2647まで、ポンド円は143.46まで売りに押されています。

2018.12.13ポンド円NY-Summary

ユーロに連れる展開

・ECB理事会後のドラギECB総裁会見で経済予測で成長率予想を下方修正。更に経済の下振れリスクに言及しユーロ売りドル買いに。ポンドドルはユーロドルのドル買いに連れて1.2614まで、ポンド円は143.33まで下落。一方でドル円はユーロドルのドル買いの流れや米新規失業保険申請件数が予想より強い内容となった事で113.70まで上昇。
・その後、ユーロドルが反発すると、ポンドドルは1.2671まで、ポンド円は143.93まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 44P  12月累計 342P]
143.38(L)⇒143.50利確12P
143.61(L)⇒143.88利確27P
143.80(L)⇒143.88利確8P 
143.40(L)⇒143.50利確10P
143.54(L)⇒143.41利確▲13P 2018-12-14 01:00
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.12.13)

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NY-strategy(2018.12.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆144.39-143.12【↑】買い
《買いポイント》[1]143.54 [2]143.44
《利食いポイント》143.97-144.07

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※NY時間は買いから参入を致します。
※NY時間の指標とは
21:45 ECB政策金利発表
22:30 米11月輸出/輸入物価指数
22:30 米新規失業保険申請件数
22:30 ドラギECB総裁

2018.12.13ポンド円LONDON-Summary

ショートポジション解消の動き

・メイ英首相が議会で信任された事を受け、ショートポジション解消の動きから、ポンドドルは1.2685まで、ポンド円は143.90まで上昇。一巡後、EU首脳会議の行方を見極めから、ポンドドルは1.2647まで、ポンド円は143.46まで売りに押されています。

[売買結果] [本日 47P  12月累計 345P]
143.38(L)⇒143.50利確12P
143.61(L)⇒143.88利確27P
143.80(L)⇒143.88利確8P  2018-12-13 17:36
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.29-113.39
《ストップ》113.19
《ターゲット》113.57-113.61
《現行水準》 2018.12.13_15:00現在 113.46

ポンドドル

《売りポイント》1.2625-1.2635
《ストップ》1.2645
《ターゲット》1.2600-1.2605
《現行水準》 2018.12.13_15:00現在 1.2616

ユーロ円

《買いポイント》128.71-128.81
《ストップ》128.61
《ターゲット》129.08-129.13
《現行水準》 2018.12.13_15:00現在 128.96

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.13_15:00現在 1.1365

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.12.13)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.12.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.95-142.62【↑】買い
《買いポイント》[1]142.97 [2]142.93
《利食いポイント》143.29-143.32

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりで買いサインです。
※欧州時間は買いから参入を致します。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.12.13_15:00現在

2018.12.13ポンド円TOKYO-Summary

乱高下後、揉み合い

・メイ首相に対する信任投票の結果が発表後、一時的に乱高下。その後、ポンドドルは1.2625を挟んで、ポンド円は142.10を挟んで揉み合い。一方でドル円は日経平均が220円超高まで上昇した事で円売りが進行し113.50まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 298P]
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.12.13)

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algorithm analysis東京戦略(2018.12.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.13_06:55現在 113.26

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.13_06:55現在 1.2617

ユーロ円

《買いポイント》128.57-128.60
《ストップ》128.46
《ターゲット》128.88-128.91
《現行水準》 2018.12.13_06:55現在 128.76

ユーロドル

《買いポイント》1.1341-1.1346
《ストップ》1.1325
《ターゲット》1.1388-1.1393
《現行水準》 2018.12.13_06:55現在 1.1368

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.12.13)

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TOKYO-strategy(2018.12.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.86-142.08【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.42
《利食いポイント》142.42-142.53
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.53
《利食いポイント》143.42-143.52

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.42-143.52)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.12.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、macdも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(143.41)ロング、macdはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇5時間移動平均線(143.10)
◇転換線(142.99)
◇12/13 06:30(142.92)
◇75時間移動平均線(142.52)
◇基準線(142.46)
◇25時間移動平均線(142.39)
※2018.12.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線攻防からトレンドの見極め

五日振りの陽線(上髭陽線 実体:136Pips、上髭:52Pips、下髭:6Pips)です。
東京時間はリスク回避後退からの円売りで上攻め。欧州時間はゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻しで上攻め。NY時間は党首不信任投票で「否決」と市場観測からポンド買いから上攻めとなっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って下向き。パラボリック(144.14)ショート転換21日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線に上値を押さえられると下降トレンド継続。同線を上値目処とした戻り売りの展開。反対に同線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服で、同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表雲の上限②(146.12)
◇75日移動平均線(146.01)
◇一目均衡表雲の下限①(145.93)
◇基準線(145.32)
◇21日移動平均線(144.44)
◇転換線(143.34)
◇12/13 06:30(142.92)
◇5日移動平均線(142.89)
◇12月10日安値(141.17)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.12.13_06:30現在のデータを基にしています

2018.12.12ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退からの円売り

・ファーウェイのCFOの保釈報道から米中貿易摩擦の緩和期待で日経平均440円超高まで上昇。リスク回避後退からの円売りでドル円は113.51まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いを背景に1.2513まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて142.97まで上昇となっています。

2018.12.12ポンド円LONDON-Summary

ゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻し

・ゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2557まで、ポンド円は142.39まで上昇。その後、不信任投票を控えて様子見ムードとなっています。

2018.12.12ポンド円NY-Summary

党首不信任投票で「信任」との市場観測からポンド買い

・閣僚の多くがメイ首相への支持を表明。メイ英首相が党首不信任投票で「信任」との市場観測からポンド買いが進行。ポンドドルは1.2669まで、ポンド円は143.44まで上昇。 一方でドル円は対ポンドのドル売りが進行した影響で113.14まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 50P  12月累計 298P]
141.91(S)⇒141.91利確0P
141.96(S)⇒141.71利確25P
144.34(S)⇒142.09利確25P  2018-12-12 17:29
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.12.12)

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NY-strategy(2018.12.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.44-141.67【↑】買い
《買いポイント》[1]142.26 [2]142.16
《利食いポイント》142.85-142.99

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
22:30 米11月消費者物価指数
24:30 EIA週間石油在庫統計

2018.12.12ポンド円LONDON-Summary

ゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻し


・ゴーブ英環境相がメイ首相支持を表明するとポンド買い戻しに。ポンドドルは1.2557まで、ポンド円は142.39まで上昇。その後、不信任投票を控えて様子見ムードとなっています。

[売買結果] [本日 50P  12月累計 298P]
141.91(S)⇒141.91利確0P
141.96(S)⇒141.71利確25P
144.34(S)⇒142.09利確25P  2018-12-12 17:29
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.12.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.12_15:00現在 113.43

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.12_15:00現在 1.2515

ユーロ円

《買いポイント》128.35-128.45
《ストップ》128.22
《ターゲット》128.68-128.74
《現行水準》 2018.12.12_15:00現在 128.55

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.12.12_15:00現在 1.1332

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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LONDON-strategy(2018.12.12)

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LONDON-strategy(2018.12.12)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆142.29-140.89【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]142.05
《利食いポイント》141.33-141.47
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]141.47
《利食いポイント》142.05-142.11

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、16時間値売り、(24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(141.33-142.11)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.12.12_15:00現在

2018.12.12ポンド円TOKYO-Summary

リスク回避後退からの円売り

・ファーウェイのCFOの保釈報道から米中貿易摩擦の緩和期待で日経平均440円超高まで上昇。リスク回避後退からの円売りでドル円は113.51まで上昇。一方でポンドドルはユーロポンドでのユーロ売りポンド買いを背景に1.2513まで上昇。ポンド円は両通貨の上昇に連れて142.97まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  12月累計 248P]
141.98(S)保有
143.66(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に変更)
143.72(L)保有(長短共有ポジ:リミットを146.31に設定)
143.84(L)保有(長短共有ポジ:リミットを147.53に変更)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.12.12)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.12.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.21-113.24
《ストップ》113.11
《ターゲット》113.52-113.57
《現行水準》 2018.12.12_06:55現在 113.39

ポンドドル

《売りポイント》1.2521-1.2531
《ストップ》1.2577
《ターゲット》1.2451-1.2464
《現行水準》 2018.12.12_06:55現在 1.2490

ユーロ円

《売りポイント》128.54-128.58
《ストップ》128.72
《ターゲット》128.13-128.17
《現行水準》 2018.12.12_06:55現在 128.34

ユーロドル

《売りポイント》1.1344-1.1349
《ストップ》1.1364
《ターゲット》1.1299-1.1304
《現行水準》 2018.12.12_06:55現在 1.1318

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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