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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は8:30-10:30、15:00-18:00、21:00-24:00です

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.28)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.28)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2017.2.28)

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LONDON-strategy(2017.2.28)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆140.87-139.11【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]140.45
《利食いポイント》139.43-139.53
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]139.53
《利食いポイント》140.45-140.55

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、16時間値微弱の買い、(24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(139.43-140.55)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権に連動する可能性が高いです。月末要因の動きに注意を払って下さい。
2017.2.28_15:00現在

2017.2.28ポンド円TOKYO-Summary=月末に絡んだ実需(輸出)からの円買い

・日経平均が100円超高の上昇からリスク選好の円売りが優勢でドル円は112.81まで、ポンド円は140.31まで上昇し底堅く推移。
・仲値では月末に絡んだ実需(輸出)からの円買いが入るとドル円は112.44まで、ポンド円は139.68まで急落。仲値経過後、実需が後退するとドル円は112.60を挟んで、ポンド円は139.95を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果][本日 37P  2月累計 2642P]
140.32(S)⇒140.21利確11P
139.72(L)⇒139.98利確26P  2017-02-28 09:57
139.36(S)
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.2.28)

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algorithm analysis東京戦略(2017.2.28)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.41-112.51
《ストップ》112.07
《ターゲット》112.95-113.06
《現行水準》 2017.2.28_06:55現在 112.73

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.28_06:55現在 1.2442

ユーロ円

《買いポイント》119.11-119.21
《ストップ》118.89
《ターゲット》119.53-119.61
《現行水準》 2017.2.28_06:55現在 119.33

ユーロドル

《売りポイント》1.0599-1.0609
《ストップ》1.0624
《ターゲット》1.0569-1.0574
《現行水準》 2017.2.28_06:55現在 1.0586

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2017年2月28日the指値man(東京版)№1864

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2017年2月28日the指値man(東京版)№1864

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》139.93(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》140.15ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》140.67(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》139.56

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

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TOKYO-strategy(2017.2.28)

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TOKYO-strategy(2017.2.28)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆141.08-139.41【↑】買い
《買いポイント》[1]139.97 [2]139.87
《利食いポイント》140.52-140.66

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入れます。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日1月鉱工業生産[速報]=市場予想悪化
※ダウ平均は15ドル高、日経先物終値(7:00)は19183円でNY23:30から88円高となっています。 
2017.2.28_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が下向き、パラボリック(139.68)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(140.53)
◇5時間移動平均線(140.18)
◇2/28 06:30(140.17)
◇転換線(139.80)
◇基準線(139.69)
◇25時間移動平均線(139.57)
2017.2.28_06:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

陽線(下髭陽線、実体:29Pips、上髭:19Pips、下髭:84Pips)です。
東京から欧州時間はスコットランド独立の国民投票に関する懸念からポンド売りで【下攻め↓】。NY時間は米10年債権利回りが上昇幅を拡大すると円売りドル買いでドル円の上昇に連れて【上攻め↑】、5日線を下抜けしています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けるデットクロスを形成。更に転換線が基準線を下抜けです。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(142.73)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇75日移動平均線(142.09)
◇一目均衡表、基準線(141.66)
◇21日移動平均線(141.25)
◇一目均衡表、転換線(140.91)
◇5日移動平均線(140.85)
◇一目均衡表雲の上限①(140.60)
◇2/28 06:30(140.17)
◇一目均衡表雲の下限②(139.36)
◇1月16日安値(136.46)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.2.28_06:30現在

2017.2.27ポンド円TOKYO-Summary=英メイ首相がスコットランドの住民投票に言及した事でポンド売り

・英メイ首相がスコットランドの住民投票に関して言及した事でポンド売りが進行。ポンドドルは1.2390まで、ポンド円は139.02まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2432まで、ポンド円は139.55までショートカバー。
・一方でドル円は日経平均が軟調に推移するとリスク回避の円買いが進行し111.92まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇すると円売り戻しが入り112.28まで上昇となっています。

2017.2.27ポンド円LONDON-Summary=スコットランド独立の国民投票に関する懸念から再びポンド売り

・月末要因のユーロ買いポンド売りからポンドドルは1.2382まで、ポンド円は139.08まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2436まで、ポンド円は139.63までショートカバーをするもスコットランド独立の国民投票に関する懸念から再びポンド売りが優勢とな利ポンドドルは1.2403まで、ポンド円は139.23まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からの円売りで112.34まで上昇となっています。

2017.2.27ポンド円NY-Summary=米10年債権利回りが上昇幅を拡大すると円売りドル買い

・NY入りから全般的にドル売り圧力が強まり、ポンドドルは1.2476まで、ポンド円は139.85まで上昇。一方でドル円は111.97まで下落(ドル円がアジア時間安値で抵抗した事でポンド円はポンドドルに連動)。
・2時過ぎから米10年債権利回りが上昇幅を拡大すると円売りドル買いが進行。ドル円はストップロスを誘発し112.84まで、ポンド円は140.36まで上昇。一方でポンドドルは1.2430まで下落となっています。

[売買結果][昨日 231P  2月累計 2605P]
139.47(S)⇒139.19利確28P
139.25(S)⇒139.19利確6P
139.42(S)⇒139.14利確28P  
139.49(S)⇒139.24利確25P
139.42(S)⇒139.24利確18P
139.28(S)⇒139.15利確13P
139.38(S)⇒139.23利確15P  
139.69(S)⇒139.58利確11P
139.65(S)⇒139.50利確15P
139.56(S)⇒139.46利確10P
139.49(S)⇒139.28利確21P
139.55(S)⇒139.44利確11P
139.64(S)⇒139.34利確30P  2017-02-28 00:19
139.36(S)
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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NY-strategy(2017.2.27)

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NY-strategy(2017.2.27)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(23:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆139.96-138.47【↓】売り
《売りポイント》[1]139.64 [2]139.70
《利食いポイント》138.65-138.85

※売りサインです。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
22:30 米1月耐久財受注[速報]=市場予想改善
24:00 米1月中古住宅販売成約指数=市場予想悪化
24:30 米2月ダラス連銀製造業活動指数=市場予想悪化
25:00 カプラン・ダラス連銀総裁=質疑応答に参加

2017.2.27ポンド円LONDON-Summary=スコットランド独立の国民投票に関する懸念から再びポンド売り

・月末要因のユーロ買いポンド売りからポンドドルは1.2382まで、ポンド円は139.08まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2436まで、ポンド円は139.63までショートカバーをするもスコットランド独立の国民投票に関する懸念から再びポンド売りが優勢とな利ポンドドルは1.2403まで、ポンド円は139.23まで下落。
・一方でドル円は米10年債権利回り上昇からの円売りで112.34まで上昇となっています。

[売買結果][本日 133P  2月累計 2507P]
139.47(S)⇒139.19利確28P
139.25(S)⇒139.19利確6P
139.42(S)⇒139.14利確28P  
139.49(S)⇒139.24利確25P
139.42(S)⇒139.24利確18P
139.28(S)⇒139.15利確13P
139.38(S)⇒139.23利確15P  2017-02-27 17:16
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は23:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.27)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.27)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.31-112.33
《ストップ》112.53
《ターゲット》111.89-111.92
《現行水準》 2017.2.27_15:00現在 112.11

ポンドドル

《売りポイント》1.2466-1.2476
《ストップ》1.2519
《ターゲット》1.2383-1.2391
《現行水準》 2017.2.27_15:00現在 1.2435

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.27_15:00現在 118.48

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.27_15:00現在 1.0567

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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2017年2月27日the指値man(欧州版)№1863

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2017年2月27日the指値man(欧州版)№1863

指値専門のアルゴリズム解析から欧州時間(15:00~21:30)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》139.60(設定時刻18:30迄)
《22Pips利食いポイント》139.38ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》138.95(設定時刻21:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》139.94

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。

※Update Schedule
◇the指値man(東京版)7:20~8:20
◇the指値man(欧州版)15:20~16:20
◇the指値man(NY版)22:50~23:50※不定期
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

thesasinemantate1.jpg

LONDON-strategy(2017.2.27)

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LONDON-strategy(2017.2.27)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆139.98-138.49【↓】売り
《売りポイント》[1]139.48 [2]139.63
《利食いポイント》138.87-138.99

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
2017.2.27_15:00現在

2017.2.27ポンド円TOKYO-Summary=英メイ首相がスコットランドの住民投票に言及した事でポンド売り

・英メイ首相がスコットランドの住民投票に関して言及した事でポンド売りが進行。ポンドドルは1.2390まで、ポンド円は139.02まで下落。一巡後、ポンドドルは1.2432まで、ポンド円は139.55までショートカバー。
・一方でドル円は日経平均が軟調に推移するとリスク回避の円買いが進行し111.92まで下落。その後、米10年債権利回りが上昇すると円売り戻しが入り112.28まで上昇となっています。

[売買結果][本日 62P  2月累計 2436P]
139.47(S)⇒139.19利確28P
139.25(S)⇒139.19利確6P
139.42(S)⇒139.14利確28P  2017-02-27 09:14
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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TOKYO-strategy(2017.2.27)

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TOKYO-strategy(2017.2.27)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.64-138.68【↓】売り
《売りポイント》[1]139.99 [2]140.09
《利食いポイント》139.18-139.33

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に140.31までの修正を警戒して下さい。
※ダウ平均は11ドル高、日経先物終値(2/25 7:00)は19144円でNY23:30から14円高となっています。
2017.2.27_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き、パラボリック(140.17)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(140.89)
◇基準線(140.58)
◇転換線(140.17)
◇75時間移動平均線(141.12)
◇2/25 06:55(139.72)
◇5時間移動平均線(139.69)
2017.2.25_06:55現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」

陰線(長大陰線、実体:163Pips、上髭:40Pips、下髭:29Pips)です。
東京時間は日経平均が下落幅を縮小した事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りから【上攻め↑】。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いから【下攻め↓】。NY時間はユーロポンドの買い戻しからポンドドルの下落に連れて【下攻め↓】、5日線を完全に下抜けしています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けるデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(142.79)はショートに転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇75日移動平均線(142.03)
◇一目均衡表、基準線(141.66)
◇21日移動平均線(141.45)
◇一目均衡表雲の上限①(141.30)
◇一目均衡表、転換線(141.10)
◇5日移動平均線(141.01)
◇2/25 06:55(139.72)
◇一目均衡表雲の下限②(137.57)
◇1月16日安値(136.46)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.2.25_06:55現在

2017.2.24ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比▲139.35円)下落幅を縮小しプラス圏を回復した他、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入りるとドル円は112.96まで、ポンド円は141.66まで上昇。
・その後、日経平均が失速すると円買いに転換。ドル円は112.70まで、ポンド円は141.42まで下落。13時30分過ぎから日経平均が再び下落幅を縮小すると円売りに。ドル円は112.88まで、ポンド円は141.65まで再上昇となっています。

2017.2.24ポンド円LONDON-Summary=リスク回避の円買い

・日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は112.29まで、ポンド円は140.72まで下落。株価が下げ止まるとドル円は112.40まで、ポンド円は141.12までショートカバーとなっています。

2017.2.24ポンド円NY-Summary=ユーロポンドの買い戻し

・ドル円は日経ナイトセッションの下落や米10年債権利回り低下からの円買いで111.93まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しが入った事で1.2446まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて139.41まで下落となっています。

2017.2.24英国指標

英1月BBA住宅ローン承認件数 44,657件(予想 42,600件)

[売買結果][本日 0P  2月累計 2374P]
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S))は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.1.2版 になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.2.27)

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【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.2.27)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.19-112.32
《ストップ》112.46
《ターゲット》111.85-111.91
《現行水準》 2017.2.25_06:55現在  112.14

ポンドドル

《売りポイント》1.2475-1.2485
《ストップ》1.2513
《ターゲット》1.2429-1.2438
《現行水準》 2017.2.25_06:55現在  1.2459

ユーロ円

《売りポイント》118.51-118.72
《ストップ》118.84
《ターゲット》118.10-118.18
《現行水準》 2017.2.25_06:55現在  118.39

ユーロドル

《売りポイント》1.0570-1.0580
《ストップ》1.0608
《ターゲット》1.0545-1.0550
《現行水準》 2017.2.25_06:55現在  1.0557

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は06:55~15:00ですが、主に06:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日6時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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5日線「下向き」&「下抜け」=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.2.27)

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【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.2.27)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.61-138.65【↓】売り
《売りポイント》[1]139.95 [2]140.05
《利食いポイント》139.15-139.30

※売りサインです。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入れます。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に140.31までの修正を警戒して下さい。
※ダウ平均は11ドル高、日経先物終値(2/25 7:00)は19144円でNY23:30から14円高となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2017.2.26_11:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き、パラボリック(140.17)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇25時間移動平均線(140.89)
◇基準線(140.58)
◇転換線(140.17)
◇75時間移動平均線(141.12)
◇2/25 06:55(139.72)
◇5時間移動平均線(139.69)
2017.2.25_06:55現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」

陰線(長大陰線、実体:163Pips、上髭:40Pips、下髭:29Pips)です。
東京時間は日経平均が下落幅を縮小した事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りから【上攻め↑】。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いから【下攻め↓】。NY時間はユーロポンドの買い戻しからポンドドルの下落に連れて【下攻め↓】、5日線を完全に下抜けしています。
短期トレンドは5日線が21日線を下抜けるデットクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(142.79)はショートに転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇75日移動平均線(142.03)
◇一目均衡表、基準線(141.66)
◇21日移動平均線(141.45)
◇一目均衡表雲の上限①(141.30)
◇一目均衡表、転換線(141.10)
◇5日移動平均線(141.01)
◇2/25 06:55(139.72)
◇一目均衡表雲の下限②(137.57)
◇1月16日安値(136.46)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.2.25_06:55現在

2017.2.24ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比▲139.35円)下落幅を縮小しプラス圏を回復した他、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入りるとドル円は112.96まで、ポンド円は141.66まで上昇。
・その後、日経平均が失速すると円買いに転換。ドル円は112.70まで、ポンド円は141.42まで下落。13時30分過ぎから日経平均が再び下落幅を縮小すると円売りに。ドル円は112.88まで、ポンド円は141.65まで再上昇となっています。

2017.2.24ポンド円LONDON-Summary=リスク回避の円買い

・日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は112.29まで、ポンド円は140.72まで下落。株価が下げ止まるとドル円は112.40まで、ポンド円は141.12までショートカバーとなっています。

2017.2.24ポンド円NY-Summary=ユーロポンドの買い戻し

・ドル円は日経ナイトセッションの下落や米10年債権利回り低下からの円買いで111.93まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しが入った事で1.2446まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて139.41まで下落となっています。

2017.2.24英国指標

英1月BBA住宅ローン承認件数 44,657件(予想 42,600件)

[売買結果][本日 0P  2月累計 2374P]
147.86(S)スイング保有(リミットを133.16に設定)
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
136.91(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、136.91(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。
※118.97(L)の相対保有ポジを2/25に入替えています。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-25:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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4週腺、6週腺の攻防でトレンドの見極め=Week strategy(2/27-3/3)

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Week strategy(2/27-3/3)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週2/27-3/3方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆140.96-137.92【↓】

中期トレンド=4週腺、6週腺の攻防でトレンドの見極め

※中期トレンド(週足)は二週連続の陰線(上髭陰線、実体部:32Pips、上髭:197Pips、下髭:29Pips)引けです。

2月20日(月)東京時間は日経平均が持ち直した事で円売り戻しから上攻め。欧州時間は前週、英小売売上高大幅に下振れによるポンド売りの反動から買い戻し優勢で上攻め。NY時間はプレジデンツデーで休場。参加者減から動意に乏しく揉み合い。
2月21日(火)東京時間は日経平均が130円超高まで上昇するとリスク選好の円売りから上攻め。欧州時間はユーロ買いポンド売りからポンドドルの下落に連れて下攻め。NY時間は FIXに絡んだユーロ売りポンド買いから上攻め。
2月22日(水)東京時間はリスク回避の円買いから下攻め。欧州時間は英GDP(改定値)の発表を控えてのポンド売りと欧州政治リスク(仏大統領選候補受付や英国でのEU離脱法案審議、更にギリシャ債務問題)から欧州通貨が対ドルで軟調に推移した事でポンドドルの下落に連れて下攻め。NY時間は 仏大統領選への懸念が後退から上攻め。その後、FOMC議事録に於いてドル高警戒感が示されるとドル売りに。ドル円の下落に売れて下攻め。
2月23日(木)東京時間は日経平均が寄り付きから下落幅を拡大すると円買いで下攻め。欧州時間はユーロ売りポンド買いからポンドドル上昇に連れて上攻め。NY時間は 米10年債利回り低下からドル売りでポンドドルの上昇に連れて上攻め。
2月24日(金)東京時間は日経平均が下落幅を縮小した事やゴトウ日実需(輸入)からの円売りから上攻め。欧州時間は日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いから下攻め。NY時間はユーロポンドの買い戻しからポンドドルの下落に連れて下攻め。

トレンドラインは4週線が下向き。6週線13週線が横這いに変化。26週線が上向き、40週腺、52週線は下向き。パラボリック(147.30)はショート転換6週目です。
来週も4週腺、6週腺の攻防になります。
両線に上値を押さえられると下降トレンド継続。両線を上値目処とした戻り売りから下攻めの展開が想定されます。反対に両線の上抜け&維持が出来れば下降トレンド一服。両線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇一目均衡表雲の上限②(158.75)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇52週移動平均線(143.11)
◇13週移動平均線(142.89)
◇6週移動平均線(141.32)
◇一目均衡表雲の下限①(141.19)
◇転換線(140.92)
◇4週移動平均線(140.43)
◇2/25 06:55(139.72)
◇40週移動平均線(138.56)
◇26週移動平均線(137.60)
◇基準線(135.82)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落で各社のより安値値は多少違います
2017.2.25_06:55現在

2017.2.24ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均が寄付き(前日比▲139.35円)下落幅を縮小しプラス圏を回復した他、ゴトウ日実需(輸入)からの円売りが入りるとドル円は112.96まで、ポンド円は141.66まで上昇。
・その後、日経平均が失速すると円買いに転換。ドル円は112.70まで、ポンド円は141.42まで下落。13時30分過ぎから日経平均が再び下落幅を縮小すると円売りに。ドル円は112.88まで、ポンド円は141.65まで再上昇となっています。

2017.2.24ポンド円LONDON-Summary=リスク回避の円買い

・日経ナイトセッションやダウ先物の下落。そして米10年債権利回り低下からリスク回避の円買いが進行。ドル円は112.29まで、ポンド円は140.72まで下落。株価が下げ止まるとドル円は112.40まで、ポンド円は141.12までショートカバーとなっています。

2017.2.24ポンド円NY-Summary=ユーロポンドの買い戻し

・ドル円は日経ナイトセッションの下落や米10年債権利回り低下からの円買いで111.93まで下落。
・一方でポンドドルはユーロポンドの買い戻しが入った事で1.2446まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて139.41まで下落となっています。

2017.2.24英国指標

英1月BBA住宅ローン承認件数 44,657件(予想 42,600件)

[売買結果][昨日 74P  2月累計 2374P]
141.57(S)⇒141.47利確10P
141.60(S)⇒141.50利確10P
141.77(S)⇒141.61利確16P
141.66(S)⇒141.52利確14P
141.54(S)⇒141.39利確15P
141.52(S)⇒141.39利確13P
141.40(S)⇒141.43利確▲3P
141.21(S)⇒141.05利確16P
140.96(S)⇒140.94利確2P
140.75(S)⇒140.94利確▲19P  2017-02-24 18:17
139.47(S)保有
139.25(S)保有
138.93(S)保有
147.86(S)スイング相対保有
136.91(S)保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、147.86(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表時にはポジションを手仕舞ってから入り直しリスクを回避します。
基本の時間帯(市場環境によっては変わります)
東京時間=8:30-11:30
欧州時間=15:45-17:45(夏時間)
NY時間=21:00-24:00(夏時間)
※米国が3月13日から夏時間となっています。しかし欧州は3月27日から夏時間です。そこを考慮して下さい。
◇8時台=東京指標発表が有る時間帯。基本ドル円の円売りが強くなる。
◇9:55に向けて仲値で実需の動きが入る
◇15時=東京オプションで値が動きは活発化
◇16時=欧州勢参入で東京時間からトレンドが転換する事が多い
◇21時=NY勢参入でドル・債権メインの動き
◇25時=FIXで大口の売買が入り易い

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析は wonderFX alogorithm&quants 10.0.1版 になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2016.3.13規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.24)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.2.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.24_15:00現在 112.80

ポンドドル

《買いポイント》1.2536-1.2538
《ストップ》1.2523
《ターゲット》1.2560-1.2570
《現行水準》 2017.2.24_15:00現在 1.2553

ユーロ円

《買いポイント》119.29-119.33
《ストップ》119.08
《ターゲット》119.54-119.70
《現行水準》 2017.2.24_15:00現在 119.37

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.2.24_15:00現在 1.0580

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderFX alogorithm analysis 4 currency 2.0.7版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2016.3.27規定)
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この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
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