wonderfx

wonderfx

1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-17:30][20:30-24:00]です 
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2.wonderfx「5月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]から4月26日までにお申込下さい。尚、「4月」月中からの途中入会も可能です
3.(GWお休み) 4月29日(日)~30日(月)はGWお休みとさせて頂きます。5月1日以降は通常通りの記事配信とリアルタイムトレードを行います。

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2018.4.23)

B40-6-1.jpg

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2018.4.23)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.21_05:55現在  107.64

ポンドドル

《売りポイント》1.4018-1.4031
《ストップ》1.4071
《ターゲット》1.3981-1.3991
《現行水準》 2018.4.21_05:55現在  1.4008

ユーロ円

《売りポイント》132.39-132.44
《ストップ》132.80
《ターゲット》131.89-131.99
《現行水準》 2018.4.21_05:55現在  132.29

ユーロドル

《売りポイント》1.2297-1.2311
《ストップ》1.2331
《ターゲット》1.2233-1.2246
《現行水準》 2018.4.21_05:55現在  1.2289

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

週初から期限が迫る武田薬品によるシャイアー買収問題=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.4.23)

tinytags (2)

【前日戦略版】TOKYO-strategy(2018.4.23)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.23-150.32【↓】売り
《売りポイント》[1]150.93 [2]151.04
《利食いポイント》150.55-150.62

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。
(注意) 週初から注意を払いたいのは、25日までに正式買収提示をする必要が有る武田薬品によるシャイアー買収問題です。正式に買収が決定すると買収額6兆円。現在、2.68兆円が現金、3.32兆円が自社株支払いと提示されています。正式買収が決定すればポンド円の主導で円全面安。反対に難航や破談では失望によるポンド円での円高が想定されます。何れの場合も大きく動きますので最大の注意が必要です。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
※2018.4.22_12:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(151.21)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.13)
◇25時間移動平均線(151.21)
◇基準線(151.19)
◇転換線(150.98)
◇5時間移動平均線(150.86)
◇4/21 05:55(150.79)
※2018.4.21_05:55現在のデータを基にしています


短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

四日連続の陰線(上髭陰線 実体:45Pips、上髭:46Pips、下髭:99Pips)です。
東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売りで上攻め。欧州時間はサンダースMPC委員のタカ派発言を受けポンド買いで上攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇からのドル買い。ポンドドルの下落に連れて下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向き、75日線が下向きに変化。パラボリック(153.78)はショート転換2日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇一目均衡表、転換線(152.26)
◇5日移動平均線(152.16)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇4/21 05:55(150.79)
◇21日移動平均線(150.78)
◇75日移動平均線(150.75)
◇一目均衡表、基準線(150.44)
◇一目均衡表雲の下限①(148.37)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.21_05:55現在のデータを基にしています

2018.4.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売りが入りと、ドル円は107.73まで、ポンド円は151.69まで上昇。
・その後、安寄り付き(前日比▲40.59円 )した日経平均が上昇後伸び悩むと、ドル円は上値を切り下げて107.64を挟んでポンド円は151.50を挟んで揉み合いとなっています。

2018.4.20ポンド円LONDON-Summary

サンダースMPC委員のタカ派発言を受けポンド買い

・英利上げ観測後退を受けてのポンド売りが再開。ポンドドルは1.4035まで、ポンド円は150.95まで下落。その後、サンダースMPC委員がBOEは時間をかけずに段階的に利上げすべきであり、国内のインフレ圧力が増大する中で、もはや慎重になる必要はないとの見方を示した事からポンド買い戻しが進行し。、ポンドドルは1.4082まで、ポンド円は151.62まで上昇。一方でドル円は日経ナイトセッションが持ち直した事から円売りが進行し107.71まで上昇となっています。

2018.4.20ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇からのドル買い

・米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は107.85まで上昇。一方でポンドドルは1.4007まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで151.15を挟んで揉み合い。
・FIXに掛けてドル売りが持ち込まれると、ドル円は105.56まで、ポンド円は150.89まで下落。一方でポンドドルは1.4039まで上昇。
・その後、米10年債権利回り上昇からのドル買いが再開。ドル円は107.66まで上昇。一方でポンドドルは1.4010まで、ポンド円は150.71まで下落となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1621P]
152.11(S)保有(スイング保有:リミットを148.36に設定です)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

4週線の攻防からトレンドの確認=Week strategy(4/23-4/27)

tinytags (4)

Week strategy(4/23-4/27)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週4/23-4/27の方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆151.75‐148.67【↓】

中期トレンド=4週線の攻防からトレンドの確認

※中期トレンド(週足)は五週振りの陰線(上髭陰線、実体部:222Pips、上髭:74Pips、下髭:9Pips)です。

4月16日(月)東京時間は日経平均上昇幅を縮小、円買い戻しで下攻め。欧州時間はM&Aよるポンド買い思惑から上攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇幅縮小に伴い円買い戻しで下攻め。
4月17日(火)東京時間は日米首脳会談への警戒感で円高の圧力。ドル円の下落に連れて下攻め。欧州時間は英平均賃金(ボーナス含)悪化でポンド売りで下攻め。NY時間はダウ平均上昇幅縮小や米10年債権利回り低下から円買いが進行し下攻め。
4月18日(水)東京時間はポンペオ米(次期)国務長官が北朝鮮、金委員長と極秘会談との報道を受けて日経平均が上昇幅を拡大。リスク選好の円売りが進行し上攻め。欧州時間は英利上げ観測が後退からポンド売りで下攻め。NY時間は 米10年債権利回り上昇からのドル買い。ポンドドルの下落に連れて下攻め。
4月19日(木)東京時間は日経平均連動に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間は英小売売上高が悪化からポンド売り。その後、M&Aに絡んだ報道からポンド買いから上攻め。NY時間はカーニーBOE総裁が「今後数年での利上げに備えている」「政策金利は今年、上昇し得る」との発言から、利上げに消極的と市場が判断。ポンド売りが進行し下攻め。
4月20日(金)東京時間はゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売りで上攻め。欧州時間はサンダースMPC委員のタカ派発言を受けポンド買いで上攻め。NY時間は米10年債権利回り上昇からのドル買い。ポンドドルの下落に連れて下攻め。

トレンドラインは4週線、9週線が上向き、13週線が下向きに変化。26週線、52週線が上向き。パラボリック(145.16)はロング転換2週目です。

来週は4週線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇4週移動平均線(150.84)
◇基準線(150.79)
◇4/21 05:55(150.79)
◇26週移動平均線(150.48)
◇13週移動平均線(150.08)
◇転換線(149.41)
◇9週移動平均線(149.14)
◇52週移動平均線(147.76)
◇一目均衡表雲の上限①(145.91)
◇一目均衡表雲の下限②(139.67)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
※2018.4.21_05:55現在のデータを基にしています

2018.4.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売りが入りと、ドル円は107.73まで、ポンド円は151.69まで上昇。
・その後、安寄り付き(前日比▲40.59円 )した日経平均が上昇後伸び悩むと、ドル円は上値を切り下げて107.64を挟んでポンド円は151.50を挟んで揉み合いとなっています。

2018.4.20ポンド円LONDON-Summary

サンダースMPC委員のタカ派発言を受けポンド買い

・英利上げ観測後退を受けてのポンド売りが再開。ポンドドルは1.4035まで、ポンド円は150.95まで下落。その後、サンダースMPC委員がBOEは時間をかけずに段階的に利上げすべきであり、国内のインフレ圧力が増大する中で、もはや慎重になる必要はないとの見方を示した事からポンド買い戻しが進行し。、ポンドドルは1.4082まで、ポンド円は151.62まで上昇。一方でドル円は日経ナイトセッションが持ち直した事から円売りが進行し107.71まで上昇となっています。

2018.4.20ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇からのドル買い

・米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は107.85まで上昇。一方でポンドドルは1.4007まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで151.15を挟んで揉み合い。
・FIXに掛けてドル売りが持ち込まれると、ドル円は105.56まで、ポンド円は150.89まで下落。一方でポンドドルは1.4039まで上昇。
・その後、米10年債権利回り上昇からのドル買いが再開。ドル円は107.66まで上昇。一方でポンドドルは1.4010まで、ポンド円は150.71まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 65P  4月累計 1621P]
151.53(S)⇒151.35利確18P  
151.61(S)⇒151.44利確17P 
151.17(S)⇒151.01利確16P
151.16(S)⇒151.02利確14P  2018-04-20 23:22
152.11(S)保有(スイング保有:リミットを148.36に設定です)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2018.4.20)

tinytags (3)

NY-strategy(2018.4.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.38-150.30【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.65
《利食いポイント》150.90-150.98
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.98
《利食いポイント》151.65-151.73

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.90-151.73)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間は重要な経済が無い事から株価、債権、原油に連動する可能性が高いです。週末調整を警戒して下さい。

2018.4.20ポンド円LONDON-Summary

サンダースMPC委員のタカ派発言を受けポンド買い

・英利上げ観測後退を受けてのポンド売りが再開。ポンドドルは1.4035まで、ポンド円は150.95まで下落。その後、サンダースMPC委員がBOEは時間をかけずに段階的に利上げすべきであり、国内のインフレ圧力が増大する中で、もはや慎重になる必要はないとの見方を示した事からポンド買い戻しが進行し。、ポンドドルは1.4082まで、ポンド円は151.62まで上昇。一方でドル円は日経ナイトセッションが持ち直した事から円売りが進行し107.71まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 35P  4月累計 1591P]
151.53(S)⇒151.35利確18P  
151.61(S)⇒151.44利確17P  2018-04-20 20:04
152.11(S)保有(スイング保有:リミットを148.36に設定です)


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.4.20)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.4.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.47-107.57
《ストップ》107.29
《ターゲット》107.78-107.84
《現行水準》 2018.4.20_15:00現在 107.63

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.20_15:00現在 1.4067

ユーロ円

《買いポイント》132.68-132.78
《ストップ》132.41
《ターゲット》133.04-133.11
《現行水準》 2018.4.20_15:00現在 132.83

ユーロドル

《売りポイント》1.2349-1.2357
《ストップ》1.2393
《ターゲット》1.2313-1.2321
《現行水準》 2018.4.20_15:00現在 1.2342

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.4.20)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.4.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.97-149.98【↓】売り
《売りポイント》[1]151.70 [2]151.81
《利食いポイント》150.90-151.17

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に151.81-151.83までの乖離修正の可能性が有ります。売りライン(ポイント)は乖離修正ラインをバックにしての売りとの表現になります。

【指値ポイント】
※ストップを151.97に入れて151.63からの売りです。22Pips利食いポイント=151.41。最終利食いポイント=150.90す。
※2018.4.20_15:00現在

2018.4.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売り

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売りや海外短期勢の円売りが入りと、ドル円は107.73まで、ポンド円は151.69まで上昇。
・その後、安寄り付き(前日比▲40.59円 )した日経平均が上昇後伸び悩むと、ドル円は上値を切り下げて107.64を挟んでポンド円は151.50を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 18P  4月累計 1574P]
151.53(S)⇒151.35利確18P  2018-04-20 15:01
152.11(S)保有(スイング保有:リミットを148.36に設定です)


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.4.20)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.4.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.20_05:55現在 107.36

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.20_05:55現在 1.4087

ユーロ円

《売りポイント》132.62-132.72
《ストップ》132.92
《ターゲット》132.24-132.31
《現行水準》 2018.4.20_05:55現在 132.53

ユーロドル

《売りポイント》1.2352-1.2362
《ストップ》1.2380
《ターゲット》1.2319-1.2325
《現行水準》 2018.4.20_05:55現在 1.2345

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

5日線「下向き」&「下抜け」=TOKYO-strategy(2018.4.20)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.4.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.67-149.94【↓】売り
《売りポイント》[1]151.76 [2]151.78
《利食いポイント》150.63-150.85

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※現在、短期乖離が発生しています。短時間的に151.76-151.78までの乖離修正の可能性が有ります。売りライン(ポイント)は乖離修正ラインをバックにしての売りとの表現になります。

【指値ポイント】
※乖離が大きく指値シグナルの正確さを欠く恐れが出て来ましたので、配信を中止致します。
※2018.4.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(151.25)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を僅かに下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(152.83)
◇25時間移動平均線(152.28)
◇基準線(152.02)
◇転換線(152.01)
◇5時間移動平均線(151.42)
◇4/20 05:30(151.25)
※2018.4.20_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服

三日連続の陰線(上髭陰線 実体:107Pips、上髭:63Pips、下髭:16Pips)です。
東京時間は日経平均連動に連動し小幅に上下に振れる。欧州時間は英小売売上高が悪化からポンド売り。その後、M&Aに絡んだ報道からポンド買いから上攻め。NY時間はカーニーBOE総裁が「今後数年での利上げに備えている」「政策金利は今年、上昇し得る」との発言から、利上げに消極的と市場が判断。ポンド売りが進行し下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(153.84)はショート転換です。
5日線「下向き」&「下抜け」で上昇トレンド一服です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇5日移動平均線(152.58)
◇一目均衡表、転換線(152.16)
◇4/20 05:30(151.25)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇75日移動平均線(150.79)
◇21日移動平均線(150.67)
◇一目均衡表、基準線(150.44)
◇一目均衡表雲の下限①(148.34)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.20_05:30現在のデータを基にしています

2018.4.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均200円超高を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は107.51まで、ポンド円は152.61まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.4184まで下落(10:50)。
・日経平均60円超高まで上昇幅を縮小し、米10年債利回りが低下すると、ドル円は107.36まで下落。一方でポンドドルは1.4205まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで152.50を挟んで揉み合い。
・13時30分過ぎからドル円が107.45まで再上昇するとポンド円も連動し15.63まで上昇となっています。

2018.4.19ポンド円LONDON-Summary

M&Aに絡んだ報道からポンド買い

・英小売売上高の発表を控えてコンセンサスは悪化からポンド売りが進行。ポンドドルは1.4183まで、ポンド円は152.17まで下落。
・英小売売上高が市場予想を下まわるとポンド売りに。ポンドドルは1.4160まで、ポンド円は151.98まで下落。一巡後、事前に売りを進めていたポジションの買い戻しが優勢に。更にM&Aに絡んだ報道からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.4245まで、ポンド円は152.95まで上昇となっています(21:45)。

2018.4.19ポンド円NY-Summary

英利上げ観測後退からポンド売り

・米10年債権利回り上昇を背景に円売りドル買いが進行。ドル円は107.47まで上昇。一方でポンドドルは1.4182まで、ポンド円は152.39まで下落。
・カーニーBOE総裁が「今後数年での利上げに備えている」「政策金利は今年、上昇し得る」との発言から、利上げに消極的と市場が判断。ポンド売りが進行し、ポンドドルは1.4068まで、ポンド円は151.09まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 80P  4月累計 1556P]
152.49(S)⇒152.38利確11P
152.46(S)⇒152.31利確15P
152.28(S)⇒152.02利確26P
152.22(S)⇒151.99利確23P 
152.73(S)⇒152.68利確5P  2018-04-20 00:00
152.11(S)保有(スイング保有:リミットを148.36に設定です)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

M&Aに絡んだ報道からポンド買い=NY-strategy(2018.4.19)

tinytags (3)

NY-strategy(2018.4.19)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆153.58-152.13【↑】買い
《買いポイント》[1]152.61 [2]152.51
《利食いポイント》153.09-153.21

※買いサインです。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値微弱の買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標等は
21:00 ブレイナードFRB理事=講演
21:30 米4月フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米新規失業保険申請件数
22:30 クオールズFRB副議長=上院銀行委員会で証言
23:00 米3月景気先行指数

2018.4.19ポンド円LONDON-Summary

M&Aに絡んだ報道からポンド買い

・英小売売上高の発表を控えてコンセンサスは悪化からポンド売りが進行。ポンドドルは1.4183まで、ポンド円は152.17まで下落。
・英小売売上高が市場予想を下まわるとポンド売りに。ポンドドルは1.4160まで、ポンド円は151.98まで下落。一巡後、事前に売りを進めていたポジションの買い戻しが優勢に。更にM&Aに絡んだ報道からポンド買いが進行し、ポンドドルは1.4227まで、ポンド円は152.82まで上昇となっています(20:15)。

[売買結果] [本日 75P  4月累計 1551P]
152.49(S)⇒152.38利確11P
152.46(S)⇒152.31利確15P
152.28(S)⇒152.02利確26P
152.22(S)⇒151.99利確23P  2018-04-19 17:32
152.11(S)保有


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.4.19)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2018.4.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》107.25-107.35
《ストップ》107.14
《ターゲット》107.56-107.61
《現行水準》 2018.4.19_15:00現在 107.42

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.19_15:00現在 1.4203

ユーロ円

《買いポイント》132.71-132.81
《ストップ》132.49
《ターゲット》133.12-133.20
《現行水準》 2018.4.19_15:00現在 132.93

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.19_15:00現在 1.2374

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.4.19)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.4.19)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.90-152.27【↑】買い
《買いポイント》[1]152.48 [2]152.33
《利食いポイント》152.69-152.74

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)微弱の買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返す可能性が有ります。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※トレンドポイントは152.90を上抜けると「本格的な買い」。反対に152.27を下抜けると「売り転換」となっています。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英3月小売売上高=市場予想悪化
17:30 英3月小売売上高(除自動車燃料)=市場予想悪化

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.4.19_15:00現在

2018.4.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動

・日経平均200円超高を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は107.51まで、ポンド円は152.61まで上昇。一方でポンドドルはドル円のドル買いの流れに沿って1.4184まで下落(10:50)。
・日経平均60円超高まで上昇幅を縮小し、米10年債利回りが低下すると、ドル円は107.36まで下落。一方でポンドドルは1.4205まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで152.50を挟んで揉み合い。
・13時30分過ぎからドル円が107.45まで再上昇するとポンド円も連動し15.63まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  4月累計 1476P]
152.49(S)保有


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.4.19)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2018.4.19)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.19_05:55現在 107.22

ポンドドル

《売りポイント》1.4217-1.4227
《ストップ》1.4242
《ターゲット》1.4186-1.4192
《現行水準》 2018.4.19_05:55現在 1.4206

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.19_05:55現在 132.69

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.4.19_05:55現在 1.2374

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.1.0版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.4.2規定)
40-6-1.jpg

5日線の攻防でトレンドの確認=TOKYO-strategy(2018.4.19)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2018.4.19)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.87-151.68【↓】売り
《売りポイント》[1]152.40 [2]152.66
《利食いポイント》151.93-152.11

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。売りサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。

【指値ポイント】
※ストップをタイト152.87に入れて152.53からの売りです。22Pips利食いポイント=152.31。最終利食いポイント=152.11です。
※2018.4.19_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、macdも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(153.03)ショート、macdはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けです。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(153.11)
◇基準線(152.84)
◇25時間移動平均線(152.81)
◇転換線(152.45)
◇5時間移動平均線(152.31)
◇4/19 05:30(152.30)
※2018.4.19_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線の攻防でトレンドの確認

二日連続の陰線(上髭陰線 実体:61Pips、上髭:71Pips、下髭:24Pips)です。
東京時間はポンペオ米(次期)国務長官が北朝鮮、金委員長と極秘会談との報道を受けて日経平均が上昇幅を拡大。リスク選好の円売りが進行し上攻め。欧州時間は英利上げ観測が後退からポンド売りから下攻め。NY時間は 米10年債権利回り上昇からのドル買い。ポンドドルの下落に連れて下攻め、5日線の攻防となっています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が上向きに変化。パラボリック(151.23)はロング転換10日目です。
本日は5日線の攻防となります。
同線の上抜け&上向きが継続すると上昇トレンド継続。同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると上昇トレンド一服。同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇5日移動平均線(152.87)
◇4/19 05:30(152.30)
◇一目均衡表、転換線(151.86)
◇75日移動平均線(150.81)
◇一目均衡表雲の上限②(150.79)
◇21日移動平均線(150.61)
◇一目均衡表、基準線(150.44)
◇一目均衡表雲の下限①(148.34)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.4.19_05:30現在のデータを基にしています

2018.4.18ポンド円TOKYO-Summary

リスク選好の円売り

・ポンペオ米(次期)国務長官が北朝鮮、金委員長と極秘会談との報道を受けて日経平均が上昇幅を拡大。リスク選好の円売りが進行し、ドル円は107.38まで、ポンド円は153.53まで上昇。一方でポンドドルは1.4295を挟んで方向性の無い展開となっています。

2018.4.18ポンド円LONDON-Summary

英利上げ観測が後退からポンド売り

・欧州通貨に対するドル買いや英CPI発表を控えた調整的なポンド売りから、ポンドドルは1.4265まで、ポンド円は153.12まで下落。
・英CPIが市場予想を下回り1年ぶり低水準となった事から5月利上げ観測が後退しポンド売りが進行。ポンドドルは1.4173まで、ポンド円は152.06まで下落。一巡後、ポンドドルは1.4210まっで、ポンド円は152.40までショートカバーが入っています。

2018.4.18ポンド円NY-Summary

米10年債権利回り上昇からのドル買い

・英CPI悪化から急落したポンドのショートカバーが継続。ポンドドルは1.4246まで、ポンド円は152.68まで上昇。その後、米10年債権利回り上昇からのドル買いで、ポンドドルは1.4198まで、ポンド円は152.22まで下落。一方でドル円は米10年債権利回り上昇からのドル売りで107.31まで上昇する場面が有りましたが、その後は107.25を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 198P  4月累計 1476P]
153.27(L)⇒153.40利確13P
153.39(L)⇒153.40利確1P
153.23(L)⇒153.39利確16P
153.20(S)⇒153.23利確▲3P
153.26(L)⇒153.24利確▲2P
153.06(S)⇒152.63利確43P
153.24(S)⇒152.42利確82P
152.66(S)⇒152.47利確19P
152.56(S)⇒152.47利確9P
152.60(S)⇒152.40利確20P  2018-04-18 23:23


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg

英利上げ観測が後退からポンド売り=NY-strategy(2018.4.18)

tinytags (3)

NY-strategy(2018.4.18)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(21:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆153.47-151.10【↓】売り
《売りポイント》[1]152.68 [2]152.87
《利食いポイント》151.70-151.89

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標とは
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 米地区連銀経済報告[ベージュブック]
28:00 ダドリー・ニューヨーク連銀総裁=講演
29:15 クオールズFRB副議長=講演

2018.4.18ポンド円LONDON-Summary

英利上げ観測が後退からポンド売り

・欧州通貨に対するドル買いや英CPI発表を控えた調整的なポンド売りから、ポンドドルは1.4265まで、ポンド円は153.12まで下落。
・英CPIが市場予想を下回り1年ぶり低水準となった事から5月利上げ観測が後退しポンド売りが進行。ポンドドルは1.4173まで、ポンド円は152.06まで下落。一巡後、ポンドドルは1.4210まっで、ポンド円は152.40までショートカバーが入っています。

[売買結果] [本日 150P  4月累計 1428P]
153.27(L)⇒153.40利確13P
153.39(L)⇒153.40利確1P
153.23(L)⇒153.39利確16P
153.20(S)⇒153.23利確▲3P(保有)
153.26(L)⇒153.24利確▲2P
153.06(S)⇒152.63利確43P(保有)
153.24(S)⇒152.42利確82P 2018-04-18 17:35


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.1.0版になります。
※strategyの対象時間帯は21:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.4.2規定)
commentinfo4.jpg
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
©2011-2018 wonderfx All Rights Reserved.

PAGE TOP